君が僕以外の人をいつか選んでしまってさ。 君は愛されるより、”自由”を選んだ -ツインレイ女性の魂は、ダイヤの輝き-|SYUーYA ツインレイ男|note

僕は君を太らせたい!(1)

君が僕以外の人をいつか選んでしまってさ

あのね、僕は君が大好きなんですよ。 ねえ、自惚れてよ。 僕は君が大好きなんですよ。 少しだけ信じて。 君がずっと昔からアイドルが大好きなことを、アイドルという職業で生きたいことを知ってます。 上手くいかなくてもがいた時間があって、やっと小説を書いたときには「間に合わなくて」、それでも書き上げたことを、それでも出版にもっていったことを、それでもアイドルが続けられるか分からなかったことを、知っています。 どんなふうに怖くて、どんなふうに苦しかったのだろうと、たまに僕は想像します。 君の恐怖も苦しみも痛みも「分かる」なんて言えないけど、それでも想像します。 そして少しだけほっとして勇気をもらうんです。 怖くても苦しくても痛くても、人生は続くのだと、夢は少しくらい欠けたって続けられて広がってゆくことを君に教えてもらうんです。 過去の君からもがくことを教えてもらうんです。 ねえ、僕も怖いときがある。 そういうとき君は僕の隣にいる。 いい方向にいくかなんて分からないけど、もう少しだけ、と踏ん張る。 怖いことが少しだけ怖くなくなる。 ねえ、君がいるからだよ。 僕は君が大好きなんですよ。 深く考えないで、ただ頷いて。 君を好きになって、僕の世界は少しずつ広がっていってます。 本、映画、テレビ、音楽。 多趣味な君はたくさんを話して、僕は自分の知らない世界にひとつ触れます。 今まで通り過ぎていただけのものが君を通して僕の内側に残るようになりました。 君はが好きですね。 ラジオで紹介した見田村千晴さんの「」。 たくさんの言いたいことがあるはずだったけど 今はありがとうとかまた会おうとかありふれたことが言いたい 君の言葉ではありませんが、そうやってひとつ僕の胸に落ちてきます。 でいえば、君の曲に感じてたものがやっとひとつのジャンルとして繋がりました。 僕にとって君は、本です。 知らない言語で書かれているので読むのが結構大変です。 君が落とすヒントを、本や映画や音楽や言葉を、拾って、君の本に書いてあることを翻訳してやっと意味になって僕に届きます。 この世にいる人は全員そういう本かもしれませんが、僕がこんなに読みたくなった本は初めてです。 僕は君が大好きなんですよ。 少しだけ覚えておいて。 昔の君をたまに見かけます。 昔のDVDだったり雑誌だったり君の言葉を浴びます。 本当にネガティブで自分を出そうとして出せない君をどうやって愛そうかと惑ってしまいます。 不器用という言葉を思い浮かべる。 僕が好きなエピソードに、NEWSがどうなるかわからない中、加藤さんの家に4人で集まったというものがあります。 本当は大事な話をしたかったのに言い出せなくて、小山さんとふたりきりになったときに「話せなかったね」とつぶやいた。 ただ、君はそれでも良かったとも言っていました。 わいわいしている時間も大切だと。 言葉にしても無駄なときがあると。 僕は最初驚きました。 そこで勇気を出さないでいつ出すんだと思ったのです。 そんなんじゃダメだろうと。 少し長く生きるようになって、やけに君の言葉が身近に感じるようになりました。 そんなふうに上手くいかないのです。 今出そうと思う勇気を、今出すのが難しいのです。 それでも人生は続いて、不器用にゆっくりゆっくり描いていたものに近付いて、自分の力量とやりたいことがやっと見合って、言葉が意味を成すようになってきました。 ねえ、本当は秘密なんだけど、僕はいつもみっともないんです。 過去の自分は大嫌いです。 でも君があの日不器用だったように、出せなかった勇気があるように、その事実を愛せるように。 僕も僕を愛したいなと思うんです。 ねえ、君がくれた期待です。 僕は君が大好きなんですよ。 どうしようもないんですよ。 君が自分に厳しいのを知ってます。 厳しいというか、たぶん設定しているハードルが高いんだと思います。 だから何かをやり遂げても見えるところで分かりやすく喜んだりしないし、数字や評価、目に見えるものが怖くて期待しないようにしてるところ、そしてそれは素直に言ってしまうところが好きです。 僕が君を褒めそやしたって、きっとそれだけじゃ足りなくて、僕じゃない、ファンじゃない人の声も素直に聞こうとしてしまうところ、受け止めようとしてしまう君は、僕にとってはほんの少し寂しくて、やはり今日も愛おしいです。 本当なら「何も怖くない世界」とか「いいことだけが起こる世界」とか「傷ひとつつかない世界」に好きな人を連れていきたくなるものだろうと思うけど、たぶん僕は君をそんな世界に連れていったりはしません。 辛いことも嬉しいことも両方あって、傷ついたり傷つけてしまったり、怖くもある世界で君が生きてる事実が好きだからです。 いじわるな気持ちじゃなくて、そういう世界だからこそ、君の弱さと強さはいっとうに輝いて、どんどんと君は魅力的になります。 過去より今の、昨日より今日の君を好きになります。 でもやっぱり、一日くらいたくさんの魚が釣れる休日を君にあげたくなります。 僕は君が大好きなんですよ。 自惚れてるのは僕のほうです。 少し前のDVDを見てたら、君は挨拶で「今も、ずっと、愛してる」と言いました。 ずっと、ずっと、君はコンサートでこの言葉を使います。 この間のテレビ番組で大きい魚という言葉に対して、「大きいってどれくらいからですか」と言った君が、そんな君が「愛してる」を選ぶことばかりを考えます。 ファンの子が持つ君の名前うちわを、君の顔が印刷された公式うちわを見つけて、目を合わせてくれますね。 ファンサうちわにいくらだってその時間をあげられるはずなのに自分のファンを見つけようとしてくれますね。 そんな君のことをたくさん考えてしまいます。 考えて、考えて、導き出される答えがどうしたって僕の都合の良いものたちばかりになるんです。 本当に自惚れているのは僕なんです。 嬉しいのと、恥ずかしいのと、信じるに足れない自分の上手く言えない気持ちがなだれこんできて、いてもたってもいられなくなってしまうんです。 ねえ、自惚れたくないくらい、好きです。 「愛してる」と言うことを、「ずっと」と言うことを、戸惑う僕より先に君が言うから、僕は君が大好きなんです。 僕は君が大好きなんですよ。 本当は上手く言えません。 君は少し、ものを深く考える癖があるかなと思います………いや、これは僕の癖で、もしかしたら君に自分を投影しているのかもしれません。 何遍もそう思いました。 僕のどうしようもないところを君に押し付けてみて、君の素敵なところをもらおうとしているのかもしれません、だんだん分からなくなってきて、たまにハッとします。 君と僕は違う人間でしたね。 そういうときはすごく寂しいです。 君を好きでいると寂しくなります。 どうしようもないくらい好きなんです。 好きです。 1個もうまく言えないくせに、信じてほしいとだけ思ってしまいます。 僕は君が大好きなんですよ。 君が何かインタビューに答えるとき、瞳が左右に揺れる癖が好きです。 見ているとだんだん切なくなってしまうんです。 君がライブで大切なことを言おうとするとき、少し前傾姿勢になる癖が好きです。 言葉に力がこもって体にも力がこもってしまうところに愛おしさを感じるんです。 君が好きだっていうことに慣れないくらい好きです。 何も与えてくれない日も思うくらいには。 実際君を見たときには自分の気持ちがあふれてきてどうしようもなくなるくらいには。 好きです。 好きなところがたくさんあるのか、君だから全部が愛おしく見えてしまうのか、僕はもう分かりません。 君が、今の君が存在していることが、うれしいんです。 いろんな選択があった人生の中で今に続く道を選んでくれて、君が見つけられる場所にいてくれたから、僕は見つけることができたんです。 それがうれしいんです。 ねえ、僕は君が大好きなんですよ。 見つめあうことも十分に愛だと思うけど、君と同じ方向を向いてみたくなるんですよ。 +++あとがき ねえ、僕は君が大好きなんですよ。 自惚れてよ。 このブログを書きたくなったきっかけはとある女子アイドルの子がアイドルという夢の中で拒食になってしまって、それでも健康になろうとしたときにまたネガティブな言葉を板で見てしまって、握手会で言われて、というブログ を目にしたのがきっかけです。 どうしてネガティブな言葉は真っ直ぐに届くのかな。 ポジティブな言葉でネガティブなものを超越できないかな、と思ったのです。 この文章の縛りは一人称が「僕」であること、二人称が「君」であること、そして「好き」を繰り返すこと。 書いて読み直しては、恥ずかしくて何回もわーーーーって転げ回りました。 わーーーーって。 書いては書いては、もしかしたらこれはもう私の気持ちとは全く別ものなんじゃないか、自分の考えるあなたとあなたというひとりの人間はまったく別もので届かない言葉ばかり書いているのではないかと思いました。 自惚れさせたくて書こうと思えば思うほど、こんなに難しい話はないとやめたくなる心もありました。 でも、自惚れさせたいのはやっぱり私の欲であり、自惚れさせられないと思うのは私の憶測でしかありません。 信じるか信じないかもあなたが決めることであり、諦めることこそが自意識過剰であると思い至りました。 それでもやっぱりあなた以外の人が読む手紙というのを前提でしか書けない自分もいます。 感情を言葉にするという行為自体が嘘を作り出してしまうから、私はもう諦めるしかありません。 ひとつくらい伝わるといいな。 いや、ひとつも伝わらなくてもいいかな。 いや、伝わってほしいと思うから書くのかな。 あなたも愛もずっとも、私にとっては難解で、いつもいつも今も考えています。 それくらい好きです。

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僕は壊れてしまった

君が僕以外の人をいつか選んでしまってさ

気分次第です僕は 敵を選んで戦う少年 叶えたい未来も無くて 夢に描かれるのを待ってたそのくせ未来が怖くて 明日を嫌って過去に願ってもう如何しようも無くなって叫ぶんだ 明日よ明日よもう来ないでよって そんな僕を置いて 月は沈み陽は昇る けどその夜は違ったんだ 僕は君の手を 空へ舞う 世界の彼方 闇を照らす魁星 「君と僕もさ、また明日へ向かっていこう」 夢で終わってしまうならば 昨日を変えさせて なんて言わないから また明日を君とこうやって 笑わせて あれから世界は変わったって 本気で思ったって 期待したって変えようとしたって 未来は残酷で それでもいつだって君と見ていた 世界は本当に綺麗だった 忘れてないさ 思い出せるように仕舞ってるの 君がいてもいなくても翔べるなんて妄想 独りじゃ歩くことさえ僕はしないまま藍色の風に吐いた幻想 壊してくれって願って踠いたって 願ったんなら叶えてしまえやって Eh... 君は言って また明日の夜に 逢いに行こうと思うが どうかな君はいないかな それでもいつまでも僕ら一つだから またねSky Arrow笑ってよう 未来を少しでも君といたいから叫ぼう 今日の日をいつか思い出せ 未来の僕ら ひいらぎの解釈 僕は、気分次第に敵を選んで戦っている少年。 叶えたい未来なんてなくて、勝手に夢に描かれるのを待ってるだけ。 そのくせ未来は怖くて、明日は嫌って、過去に縋って もうどうしようもなくなって叫んだんだ 明日なんてもう来ないでくれよって この曲の主人公「僕」は戦場で戦っている少年です。 戦ってるといっても、敵を選んで、自分の戦いたい相手だけと戦っています。 ここでいう戦いたい相手というのは、自分が苦労せず勝てる相手なのでしょう。 つまり、勝てる相手だけを選んで、自分勝手に戦っているだけなのです。 未来に希望なんて持てなくて、ただただ誰かが描いてくれる夢を待ってるだけ。 その待ってる間も、自分の勝てる戦しかしない、そんな臆病者の自分を歌っているようです。 誰かに夢を描いてもらいたいなんて思いながらも、その未来は怖い。 これだけ自分を臆病だと思っているのですから、仕方ありません。 そんな自分を変えることもできずに、どうすることもできず、 明日なんて来ないでくれと叫んでいます。 この曲はこんな未来を疎みまくっている主人公を巡る曲なのです。 君が僕の手を取っていったんだ。 先ほど、僕は明日を嫌っていました。 明日なんか来ないでくれよと願っています。 それでも、明日が来ないことなんてあるわけがなく、いつものように明日はきてしまうのです。 だけど、ここで新しい登場人物:君が現れます。 僕は普段1人で夜明けを迎えていたのでしょう。 しかし、その夜はいつもと違って、君が現れた。 そして、君は僕の手を取ったのです。 空へ舞う 世界の彼方 闇を照らす魁星 「君と僕もさ、また明日へ向かっていこう」 夢で終わってしまうのならば 昨日を変えさせて なんて言わないから また明日も君とこうやって 笑わせて ひいらぎの解釈 世界の彼方の空を舞う、空には闇を照らす一番星が輝いている 僕は言う「君と僕も、また明日へ向かって生きていこう」 夢で終わってしまうなら、辛かった昨日を変えたい そんなこと言わないから、また明日も君とこんな風に笑いたい 魁星とは北斗七星の第1星から第4星、北斗七星を柄杓になぞらえた時、水を汲み取る部分の星々のことを言います。 それ以外にも試験で一番を取った人という意味もあります。 ただここでは、闇の中で光り輝く一番星、のような意味合いで使われているのではないでしょうか。 僕はいつも通りの日常から急に君がやってきたことから、明日へ向かって生きていきたいと話します。 それまで過去に縋って生きるしかなかった僕が、明日、つまり未来へ向けての希望を見せるのです。 どうしようもなくいきていた昨日を変えたい、なんてそんな無理なことは言わない。 だから未来は君と一緒に笑いあって生きてみたい 君に出会ったことで、こんな風に心変わりがあったのでしょう。 ひいらぎの解釈 君と出会ってから世界は変わったって、本気でそう思っていた 期待したって変えようとしたって、期待した未来は残酷で それでもいつだって君と見ていた世界は本当に綺麗だった その綺麗さは忘れてなんていないよ、いつでも思い出せるように仕舞ってるだけ 僕は君と出会ってからの世界は変わったと本気で思っていました。 それまでの希望の見えない未来から、君と見る素晴らしい世界に変わったと。 しかし未来は冷酷にも残酷で。 期待したってそんな簡単に世界が変わるわけもなくて。 君と出会ってからの世界もこれまで同様酷いものだったのでしょう。 それでも君と見ていた世界は綺麗なままでした。 それは君と一緒に見ていたから。 君が隣にいたからです。 忘れることなんてなくて、僕にとって大事な思い出として心の中に仕舞っています。 きっと僕に取って、君と見た景色は掛け替えのないものなのでしょう。 君がいてもいなくても翔べるなんて妄想 独りじゃ歩くことさえ僕はしないまま藍色の風に吐いた幻想 壊してくれって願って踠もがいたって 願ったんなら叶えてしまえやって Eh... 君は言って ひいらぎの解釈 君がいてもいなくても翔べるなんて妄想だよ 君がいない、独りの状態では、僕は歩くことさえしないままで 孤独な風に君と一緒だったらと吐いた妄想だったんだ 君もいないこんな世界なら僕を壊してくれと願って、腕をもがいてしまったってできるわけもなくて 願ったなら叶えて仕舞えばいいのに、なんて君は僕に言ったんだ 僕は君と一緒に翔ぶことを知ってしまい、独りで翔ぶ怖さを知ってしましました。 君がいなくたって、思い出さえあれば翔ぶことができると思っていましたが、そんなことはあるはずもなく。 君がいなくなってしまい、独りになった僕は歩くことさえできないままで、 独りでなんでもできるなんて、孤独で潰れそうになった僕の吐いた妄想だったと気づいてしまいます。 独りの辛さに気づいてしまった僕は、君がいないようなこんな世界なら、僕を壊してしまって欲しいと。 もう何もできないなら、腕をもがいてしまって欲しいと願います。 でもそんなこともできるわけがなく、独りで進むことを選んでしまうのでした。 そんな願いを聞いた君は、「願ったんだったら叶えればいいのに」 なんて、涼しい顔で僕に語りかけます。 また明日の夜に 逢いに行こうと思うが どうかな君はいないかな それでもいつまでも僕ら一つだから またね Sky Arrow 笑ってよう 未来を少しでも君といたいから叫ぼう ひいらぎの解釈 また明日の夜にでも会いに行ってみようかななんて思うけど、 やっぱり君はいないのかな それでも、君がいなくなっても僕と君はずっと一つだから 笑っていよう 未来を君といたいと願うから、未来に向かって叫ぼう 先ほどの歌詞の中で、君は僕に向かって、壊れてしまいたいならそうすればいいのにと声をかけます。 しかし僕は、まだ君がいるかもしれないこの世界なら生きてみようと決意します。 僕は明日の夜にでも君に会いに行ってみようと思っています。 君はいないかもしれないと思いながら。 それでも僕は君と一緒だから笑って翔んでいよう、と。 独りで翔ぶことの恐怖を克服したのでした。 未来は君といたいと願って、未来に希望を持っているのです。 この曲の中で、主人公:僕は君というかけがえのない相手に出会って、別れて、それでもその思い出を胸に未来に希望を持つようになりました。 アスノヨゾラ哨戒班とは、君を見つけるためにアスノヨゾラ=未来を見て回るということなのではないでしょうか?.

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【Orangestar/アスノヨゾラ哨戒班】の歌詞の意味を徹底解釈

君が僕以外の人をいつか選んでしまってさ

君の肉体と自分の肉体を、強く結びつけて、 君をがんじがらめにしてしまっていたと思う。 決して大袈裟に言っているんじゃなくて、 ツインレイ ツインソウル という不可思議な存在に対するこの想いや、 今とあの時の苦しみを考えると、 本当にそうなっていたと思う。 俺は、自分自身が恐いくらいだったんだ。 もし君が許していたら、 多分まともに社会生活もできないくらい、 君の体と魂を求め続けていた。 止められなかったはずだ。 しかし、 実質的な選択権があるのはいつも、 ツインレイ女性のほうで、 ツインレイの男側には、選択権は無いにも等しい。 そもそも、 ツインレイの男側の魂の構造が、 君以外の誰かを選べるつくりになっていないからだ。 たとえ、どんなに辛くて闇に堕ちても、 最終的には、君の自由意思を受け入れ、 その選択を愛さなくてはならないのが、 男側の宿命だからだ。 しかしツインレイの女性側には常に、 選択権が与えられている。 (この理由と力のしくみについての詳細を不用意に語ることは、禁じられている。 だから俺はブログに鍵をかけている) もしひとたび君の肌に接触してしまったら、 たぶん自分の想いを制御できずに、 二人だけの部屋から帰れないよう、.

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