ボイス 伊勢谷 友介。 ドラマ ボイス110 7話 次回 ネタバレあらすじ 真犯人やっぱり 伊勢谷友介 裏切り者 安井順平 八嶋智人じゃないよ 見逃し動画 考察 小市慢太郎 真木よう子 唐沢寿明 増田貴久

『ボイス』唐沢寿明&伊勢谷友介、血まみれのまま笑顔でクランクアップ 唐沢「大変な撮影でした」|Real Sound|リアルサウンド 映画部

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ボイス 1 10でカチカチ野郎の犯人役は手塚とおる? 事件が発生したのは3年前。 樋口の妻を殺害したとして 検挙されたのは相良(平原テツ)でした。 事件当日の写真、そして 血のついたコートが決めてとなったのしかし、ひかりの証言により相良は釈放されてしまいます。 ひかりは絶対聴感能力の持ち主。 殺害されたときの一部始終を聞いた ひかりは犯人の声も聴いていました。 そのときひかりは声とともに 顎をカチカチと鳴らす音を聞いていたと言う。 相良は ひかりが聞いた声と異なるため、釈放したということだった。 ここで犯人は顎をカチカチ鳴らす男であるということが分かりましたね。 そして8月3日(土)に放送された第4話では、誘拐事件の犯人・新田(森永悠希)がトイレで黒いフードを被った男により殺害(毒殺)されてしまいました。 実は 新田は 3年前に樋口の妻とひかりの父が犯人により殺害されるシーンを目撃していました。 当時空き家を狙って犯行を行っており、たまたま事件現場に居合わせたのです。 (興味津々で犯行現場を見ていた新田はアウトでしたね…) 犯人は新田が事件現場を見ていることに気付いていました。 そして新田は犯人の顔を見ていたのです。 犯人は口封じのために新田を殺害したということになります。 みんなのとおる、今回死神デュークみたいなメイク。 このときに黒いフードの男の顔が明らかになりました。 そう、第4話で新田を殺害した犯人を演じたのは、手塚とおるさんだったのです。 新田は去るときにひかりに犯人の特徴をひかりに囁いていました。 それを聞いたひかりは樋口とともに新田が連行されたパトカーを追いかけます。 そしてトイレでひかりは顎がカチカチなる音を聞いていました。 樋口の妻とひかりの父を殺害した顎をカチカチならしていた犯人は 手塚とおるさんが演じる犯人ということ…? ボイスの犯人が伊勢谷友介ではないのかと心配してる皆さん。 安心して下さい。 この口元、声、セクシーな背中は絶対に手塚とおるではなくて伊勢谷友介様です。 また、第5話でのセクシーな(笑) 入浴シーンは手塚とおるさんっぽくないですよね。 (逆に手塚とおるさんだったらびっくりっていう(笑)) あの入浴シーンで伊勢谷友介さんが真の犯人だと確信を持った方は多かったみたいです。 — だら子 猫族 Darako9nekko 多くの視聴者が 黒幕を演じているのは伊勢谷友介さんであると確信を持っています。 「ボイス 119緊急司令室」は韓国で放送された「ボイス 112の奇跡」の日本版リメイク作品です。 原作を見てみると、実は 顎をカチカチと鳴らす男は2人存在しています。 原作では、樋口の妻とひかりの父を殺害した犯人は左利きでした(日本版リメイクでは左利きじゃない…)。 また原作では殺害した犯人は少し若い男という設定でした。 殺害した犯人はよくお風呂に入っている(第5話でバラのお風呂に犯人が入っていましたよね)。 原作の感じで言うと、真犯人(黒幕)は伊勢谷友介さんが演じているということで間違いないでしょう。 いつ顔が明らかになるのか…。 姿は見せておいて顔を出すことを焦らす意味とは一体。 手塚とおるさんが演じる黒いパーカーの男ですが、こちらは 真犯人の後始末役といったところみたい。 顔を見られた新田を殺害して来いと命令した可能性も?どうやら手塚とおるさんが演じる役は 真犯人を庇う役割がある可能性が高いと言えるでしょう。 現時点の放送で明らかになっているのはここまで。 果たして韓国版の原作と同じ展開で進んでいくのか…、今後の展開に注目していきましょう。 「ボイス」を見逃した!見逃し配信について それから、ドラマ『 ボイス』を 見逃した方や、初回から最初からもう一度見たい!という方に朗報があります! なんと、無料で見逃したドラマを見られる!という公式動画サービスがあります。 その間に解約すればお金は一切かかりません。 関連記事.

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【最新】ボイス110緊急指令「伊勢谷友介じゃない」はミスリードのワケ!

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日本テレビ系ドラマ『ボイス 110緊急指令室』 毎週土曜22:00~ の殺人鬼・カチカチ野郎役が、俳優の伊勢谷友介だったことが、17日に放送された第6話で判明した。 『ボイス 110緊急指令室』に出演する伊勢谷友介=日本テレビ提供 樋口 唐沢寿明 の妻・未希と、ひかり 真木よう子 の父を殺したフード姿の殺人鬼・カチカチ野郎。 SNSを中心に、その正体は誰なのか、さまざまな推測が飛び交っていたが、伊勢谷がカチカチ野郎「本郷雫」を演じていた。 伊勢谷は「すでに何人かの方からSNSで『 カチカチ野郎を演じているのは あなたなんじゃないか? 』と書かれたりしていたんですが、名乗り出られなくてもどかしかったです 笑。 本来、怯えや恐怖というものは人間を存続させるためのもので、起きてはいけないことを自分で想像して恐れるからこそ、自制したり優しさを持ったりすることにつながると思うんです。 それを失ってしまった人間の姿を自分がリアリティをもって伝えることで、怯えや恐れ、哀れみがあるからこそ人は優しさをもって、社会の中で生きていけるんだ、というようなことを見てくださった方々が感じられるよう、僕は最大限 雫の側を見せていければと思います」と話している。 次週は『24時間テレビ42』の放送のため、次回の第7話は31日に放送。 疑念と策略が渦巻く中、ECUはついに樋口の妻、ひかりの父の2人の死の真相に迫りはじめる。 同ドラマは、TVerと日テレTADAで、ここまでの6話分の期間限定無料配信を実施。 第1話~3話 17日22:54~24日23:00 、第4話~5話 24日23:00~31日22:00 、第6話 17日22:54~31日22:00 という配信スケジュールになっている。 予めご了承ください。 関連記事•

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【伊勢谷友介】ボイスで怪演!!驚愕の異常者ぶりに本物?の声?

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ボイス110緊急指令室・真犯人役は伊勢谷友介に見える? ネットでは、真犯人役が 伊勢谷友介さんに見えるとの声が多いようです.。 私の声紋分析はいかに。 — Momo🌈acmf9月,胡坐10月参戦. 1話では口元だけしか見えなかったですが、伊勢谷さんの口元に似てますよね。 原作の真犯人の役柄と設定は? それでは、原作では真犯人はどういう人物なのかみていきましょう。 原作の真犯人の役柄と設定 原作での真犯人は、キム・ジェウクが演じるソウナ ン通運という運送会社の社長、モ・テグという男です。 このモ・テグという男は、犯行時に使っていた黒いコートや凶器を車のトランクにきちんとしまい込んでる几帳面な男です。 そして自分が殺した人たちの髪の毛をコレクションしてみたり、血のような赤い湯船のお風呂に浸かってみたり・・・ そうです、実は 彼はサイコパスなのです! 彼がサイコパスになった原因。 それは、幼少期の体験 にありました。 モ・テグの父モ・ギボムは運送会社の社長。 テグが幼少期に、別荘の地下室で父が殺人を犯しているのを母と一緒に目撃してしまったのです。 そして、それを苦に母が自殺。 モ・テグも精神病を患います。 その体験が猟奇殺人への引き金になったのです。 原作ドラマでのラストにかけて、ム・ジョニクとのアクションシーンから逮捕までの流れは最高にしびれます! 長年の怨みを乗り越え復讐ではなく前進するための逮捕となり、犯人モ・テグの心を砕く形で終結します。 日本版のボイスでも、真犯人のキャストが発表されていないので、同じように途中から出演することが予想されます。 との違いを見るのも楽しいですね。 もし、日本版のボイスの真犯人役が伊勢谷友介さんで あった場合、韓国版での真犯人役・キムジェウクと写真 で見比べてみ ましょう。 伊勢谷友介さん キム・ジェウク 端正で綺麗な顔立ち、かっこいい雰囲気など2人の印象は 似てますよね。 個人的には、日本版のボイスでの犯人役は、 伊勢谷友介さんが有力だと思います。 ドラマの なので、 犯人役も容姿・雰囲気の似てる俳優さんを選ぶ可能性が 大きいですよね。 韓国俳優キム・ジェウクさんとは? プロフィール• 生年月日:1983年4月2日(36歳)• 身長:183センチ• 体重:65キロ• 血液型:B型 父親の仕事 新聞記者 の関係で小学校に上がる前まで 東京に住んでいました。 日本語も上手に話せるようです。 韓国に帰国後、 高校2年生でモデルデビューし、多くのCMやファッションショーに出演。 また、高校在学中にバンドを結成しています。 2002年には俳優デビューします。 モデル出身の俳優さんというのも、もし伊勢谷 友介さんが真犯人役であるなら似てますね。 プロフィール• 伊勢谷友介(いせや ゆうすけ)• 生年月日:1976年5月29日(43歳)• 出生地:東京都• 身長:176センチ• 血液型:A型 ファッションモデルとしてデビュー し、その後は 主に俳優として活動しています。 また俳優・映画監督・美術家・実業家と多彩な才能を発揮されています。 留学経験もあり、 英語も堪能です。 異母兄にはデザイナー・山本寛斎さんがいます。 また、女優の山本未來さんは2歳年上だが、姪にあたります。 多彩な才能も納得できる家系ですね。 伊勢谷友介さんの代表作 伊勢谷友介さんの演じた役で好評だった役をいくつかあげてみたいと思います。 TBS系連続ドラマ『監獄のお姫さま』 女性の復讐のターゲットになるイケメン社長役。 映画『あしたのジョー』 この時は、山下智久さん演じる矢吹丈のライバル・力石徹役で出演しています 役作りに過酷なトレーニングを行って臨んだ作品として有名です。 伊勢谷さんの本気度が伝わってくる作品です。 映画『害虫』 少女に「お金がないなら仕事を紹介する」と持ちかけるうさん臭い男の役です。 物語のラストに大きく関わってくる重要な役で、怪しげな雰囲気がぴったりだったと評判になりました。 映画『嫌われ松子の一生』 主人公の松子が教師をクビになるきっかけを作った教え子で、数年後、ヤクザとなり松子と再会します。 もともと端正な顔立ちの伊勢谷さんは、ヤクザの雰囲気を見事に演出しています。 映画『十三人の刺客』 侍ではなく山の民役で出演。 劇中で放つセリフの一つ一つに重みがあり、軽快なアクションを披露しています。 映画『新宿スワン』 綾野剛さん演じる龍彦をスカウトの世界へ導く兄貴分にして謎めいた男で、物語のキーパーソンとなる真虎役を演じました。 端正な顔立ちでカッコよさもありハマり役と話題でした。 伊勢谷さんは、モデル出身ながら実力派俳優として 高い評価を得ており、男らしい端正な顔立ちから 悪役をすることが多いようです。

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