ゼン リー ゴースト モード。 「Zenly ゼンリー」アプリの使い方!通知を減らす方法は?位置情報を一時的に共有できる?

ゼンリー(zenly)がヤバイ!彼氏の浮気防止アプリにも

ゼン リー ゴースト モード

そういった場合、位置情報の開示状況を個別に設定することでプライバシーを守ることができます。 この保護モードのことを 「ゴーストモード」と呼ぶのですが、ゴーストモードにはさらに2種類の設定があります。 そこで今回はZenly(ゼンリー)のゴーストモードについて• ゴーストモードは相手にバレる?• フリーズ設定の時の相手からの見え方• あいまい設定の時の相手からの見え方• 位置情報をオフにした場合の見え方 を解説していきます! 目次• ゴーストモードは相手にバレる? プライバシーを保護するため、Zenly(ゼンリー)で手軽に設定できるゴーストモードですが、設定していることが相手にバレると何となく気まずいですよね。 では、ゴーストモードにしていることが相手にバレるのか? 結論から言ってしまうと、• フリーズ設定 あいまい設定 位置情報 設定した場所で固定される 現在地から半径10m~1. フリーズにすると、スマホの電源を切ったり、GPSや携帯の電波が途切れたときと同じような状態になるので、一見するとフリーズモードとは分かりません。 あいまいでは、ピンにステータス表示されるので相手から分かるようになっています。 フリーズに設定していることが相手に通知されることはないので安心です。 フリーズにしている• 電源を切っている• 機内モード(電波OFF)にしている• 位置情報をオフにしている のどれかの状態になっているように相手からは見えています。 表示される位置は実際にいる場所の半径10mから1. 2kmの間でランダムに選ばれます。 また、相手が地図上であなたのアイコンをタッチすると居場所があいまいであることが分かるようになっています。 位置情報をオフにした場合の見え方 Zenly(ゼンリー)を利用中、位置情報をオフにした場合、相手からは自分がマップ上の同じ位置で停止したように見えます。 またピンに青い?(ハテナマーク)が浮かんだり、青いくるくるが表示されることがあります。 フリーズにしている• 電源を切っている• 機内モード(電波OFF)にしている• 位置情報をオフにしている のどれかの状態になっているように相手からは見えます。 これは意図的に位置情報をオフにする以外にも、電波の入らない場所に移動したときと同様の症状になりますので、Wi-Fiの無いような地下へ行くときは注意が必要かもしれません。 まとめ Zenly(ゼンリー)のゴーストモードとその2種類の設定「フリーズ」と「あいまい」について解説しました。 ゼンリーは使ってみたいけど、常に位置情報を共有するのはさすがに抵抗があるな、と感じる方も多いと思いますので、今回ご紹介したゴーストモードを上手に使って、アプリを楽しんでみて頂ければと思います。 今回の記事が少しでも役に立った!と思ったらシェアやコメントをお願いします。 また「こんな事にも困っているんだけど」とゼンリーについてお悩みがありましたら解決策を教えますので、お気軽にコメントまでメッセージくださいね。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 ~~~ この記事を読んだ人はこの記事も読んでいます.

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ゼンリー(zenly)がヤバイ!彼氏の浮気防止アプリにも

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スマホアプリのZenly(ゼンリー)とは? ゼンリーは、 自分や相手の居場所を共有しあえるアプリで、 お互いに友達登録をすれば、いつでもお互いの居場所を確認できます。 常に自分の居場所を知られるとなると、監視されているような気分になりそうですが、プライバシーが守れる設定もあるので、 24時間いつでも丸見えというわけではないようです。 「どうしても今いる場所を知られたくない」という人は ゴーストモードという機能で、一時的に位置情報を隠すこともできるそうです。 またプライベートモードでは、友達申請できる友達の範囲も設定できるので、 不特定多数の人から申請されるという状態を防ぐことも可能なようです。 GPS機能が怖すぎる! このゼンリーのGPS機能が便利だとZIPでは紹介されていたようですが、 ネットの声は真逆のものが多かったです。 今女子校生に、無茶苦茶流行ってると言われるアプリ「ゼンリー」について一言。 ネットの時代、犯罪の種類も多様化しているなかで、自分の居場所が特定されてしまうとなると、場合によっては深刻な問題になりかねないような気もしませんか? スポンサードリンク ゼンリーのメリット・デメリット ゼンリーが紹介されてから、怖い!という声が多かったのですが、アプリ開発者は人々のメリットを考えて開発したわけなので、メリット・デメリットの両面をもっています。 自分の居場所を共有することに対しては、よく メリットと デメリットを考えておこなうべきでしょう。 ゼンリーのデメリット まずはみんなが心配している、ゼンリーのデメリット、危険性についてまとめます。 「 彼氏が家にいるのに連絡がない」、「 〇〇に行くって言ったのに違う場所にいる」など、疑い深くなってしまうのでは?と思います。 こんなアプリを日常的に使用しているカップルは、はっきり言って、信頼関係はありませんよね。 きっと彼氏・彼女が、ゴーストモードにすると不安になったり、電池が切れて居場所が分からなくなっただけで浮気を疑うなど、トラブルしか生まないように思います。 お互いに束縛して、息苦しくなりそう…。 ゼンリーが原因で破局なんてありえますよね。 ラインの既読機能でさえトラブルになるんですから…ゼンリーは必至でしょう。 これは全く顔も知らない、あかの他人に自分のプライバシーをさらす行為で、 とっても危険です。 これが一番怖い使い方だと思っていますが、 悪用されたり、ストーカーされる可能性を分かったうえでおこなっているんでしょうか…。 うっかり自宅を特定されでもしたら、かなり危険ですよね。 新しい友達を作るという面からみると、楽しいのかもしれませんが、こういう使い方は 自ら犯罪被害者になるようなもので、なにかあっても同情の余地もないです…。 ZIP! でラインのテレビ電話やゼンリーの使い方を紹介していた。 女子学生は楽しそうにしていたし、良い交友関係が保てるなら我が子にも反対はしない。 でもGPSアプリは危険もあるから、異性の友達や知らない人とは気軽にフレンド登録しないでほしいな。 デメリットをよく理解してから使用してください。 自分だけ仲間外れにされているとあえてわかるようにしたり…と、可能性は無限にあるような気もします。 たまには友達と距離をおいて、自分の時間が欲しいと思っても、それが原因で拒否されたとかいいがかりをつける人もいそうですよね。 考えただけで、息苦しいです。 ゼンリーとか位置情報わかるアプリ? あえて分かるように自分だけハブられたりするいじめありそう。 「なんかめっちゃ急いで近づいてるけど~うける~!」って。 — ていく take023 ゼンリー怖い。 自由がない。 いじめの対象になったら逃げれないね。 — たげ放牧 lattegoldmoon ゼンリーのメリット デメリットが目立つ一方で、ゼンリーは使い方によっては 便利な面も多くあるようです。 例えば、小さなお子さんを持つ親からすれば「 自分の子どもがどこにいるか」というのは気になるでしょう。 とくに 買い物中や遊園地、スキー場、旅行先など多くの人が集まる場所では、このアプリを子どもに持たせておくと安心です。 また帰りが遅く、携帯にも応答しないというときにもこのアプリがあれば、安心できますよね。 児童を対象とした犯罪が増加しているご時世なので、こういう使い方はたしかに便利といえそうです。 こういう使い方であれば、小さな子どもには使わせたいですが、ある程度大人になったら親子間でもプライバシーは必要ですよね。 笑 そこを履き違えないような使い方をしてほしいです。 正確モードでかなり詳細な位置情報が分かるので、携帯がある場所までたどりつくことができるようです。 人が多い場所で待ち合わせをする際に、LINEなどでやり取りをしなくてもゼンリーを使えばどこにいるか一目瞭然なんです。 ただ監視していないと浮気を防げないのであれば、先は長くないと思います笑。 一時的な抑止力として、便利という見方もできるかもしれませんね。 まとめ ZIPで取り上げられた、居場所共有アプリに「ゼンリー」について、怖い!というネットの意見や、メリット・デメリットについてまとめました。 「ゼンリー」は使い方によっては有効なアプリですが、その使い方には注意喚起が必要だと思います。 現に、不特定多数にプライバシーを自らさらしている若者( 本当は若者でもなければ性別も違うかも?)がいるので、深刻な問題になりつつあるように感じます。 必要なときだけ居場所を知らせるスタンスで、プライバシーはしっかり守るような使い方ができればいいのですが… ゼンリーを使った犯罪やいじめ・ストーカーなど、デメリットの代償はかなり大きいもののように感じます。 彼氏の不倫・浮気防止には役立つアプリかもしれませんが、こんなアプリなしで信頼関係は築けないのかな?と先が心配になったりします笑.

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Zenly(ゼンリー)は危険?正しく使用して安全に使いこなそう!

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自分の場所・相手の場所が更新できないという不具合は主にAndroidで発生しています。 端末の設定や、アプリの設定次第では、リアルタイムな場所を知ることが可能になります。 Wi-Fiを有効にする ゼンリーでは、詳細な場所を知るために、Wi-Fiを有効にしておく必要があります。 アクティブなWi-Fiでなくても、Wi-Fiポイントから収集することができるので、正確な位置を知ることができます。 コントロールセンターを呼び出し、Wi-Fiを有効にしましょう。 また、Androidの場合は、 データセーバーに制限をつける機能があります。 この制限がかかることで、上手く位置情報を取得できないこともあるので、ゼンリーを使うときは制限を解除しておきましょう。 位置情報の取得設定を確認する ゼンリーは位置情報の取得設定をオンにしておかないと、リアルタイムな場所を知ることができません。 起動時にも確認されますが、リアルタイムな場所が表示されない時は、一度端末の設定を確認してみましょう。 設定より、端末の位置情報が許可されているか確認してみましょう。 使用中のみオンにすると、バックグラウンドでは実行されないので、常にオンがおすすめです。 ロケーションサービスを有効にし、精度を上げる Androidの場合は、ロケーションサービスが無効になっていることで、正確な場所が表示されません。 設定よりオプションを開き、場所を選びます。 設定がオンになっている事を確認し、次に「高精度オプション」をオンにしましょう。 相手の設定でわからないようになっている ゼンリーには 「ゴーストモード」というモードがあります。 ゴーストモードがオンになっていることで、現在地をあいまいにすることができたり、場所の更新をとめることができます。 リアルタイムな場所を教え合いたいのであれば、友人に設定を変えてもらいましょう。 設定はプロフィールの名前の下にある「お化けのマーク」より変更することができます。 通信環境を確認する ゼンリーは通信環境が不安定な事により、リアルタイムな場所が更新されないことがあります。 アップデートでも改善できない場合は、再インストールより改善することもあります。 ゼンリーIDをプロフィールより確認しておき、再インストールを実行してみましょう。 しばらく時間をおく 時間をおくことで、不具合が改善することもあります。 自身だけでなく、ゼンリーを使っているユーザーに不具合が発生している場合は、サーバーが原因の可能性が高いです。 無理なアクセスを繰り返すと、データがクラッシュする恐れもあるので、しばらく時間をおくようにしましょう。 運営に問い合わせる 自身だけが不具合が発生している場合は、運営に問い合わせを行いましょう。 ゼンリーへの問い合わせはアプリより行うことができます。 プロフィール画面より「歯車マーク」をタップします。 下部に進むと「お問い合わせ」があるので、タップしましょう。 内容を入力していくことで、質問が可能になるので、自身で発生している不具合を報告しましょう。

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