千葉 県 コロナ 感染 者 情報。 千葉市:新型コロナウイルス感染症に関する情報(特設ページ)

千葉県感染症情報センター/千葉県

千葉 県 コロナ 感染 者 情報

12名の方が新たに新型コロナウイルス感染症と診断され、診断した医療機関から発生届出がありました。 県内では、これまでに感染者が743例(うち患者651名、無症状病原体保有者92名)確認されています。 患者について、濃厚接触者の把握を含めた積極的疫学調査を行っています。 患者の概要• 県民の皆様へ• 県民の皆様におかれましては、風邪や季節性インフルエンザと同様に咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。 感染症対策に努めていただくようお願いいたします。 次の症状がある方は「」にご相談ください。 風邪の症状や37. (解熱剤を飲み続けなければならない時を含みます)• 強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある。 センターでご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いのある場合には、専門の「帰国者・接触者外来」を御紹介しています。 マスクを着用し、公共交通機関の利用を避けて受診してください。 多くの方が集まるイベントや行事等の参加・開催について• 多くの方が集まるイベントや行事等に参加される場合も、お一人お一人が咳エチケットや頻繁な手洗いなどの実施を心がけていただくとともに、イベントや行事等を主催する側においても、会場の入り口にアルコール消毒液を設置するなど、可能な範囲での対応を検討いただけますようお願いいたします。 <参考>コロナウイルスとは 人や動物の間で広く感染症を引き起こすウイルスです。 人に感染症を引き起こすものは、これまで6種類が知られていますが、深刻な呼吸器疾患を引き起こすことがあるSARS-CoV(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス)とMERS-CoV(中東呼吸器症候群コロナウイルス)以外は、感染しても通常の風邪などの重度でない症状にとどまります。 詳細は、国立感染症研究所の情報ページをご参照ください。 報道機関各位におかれましては、患者等の個人に係る情報について、プライバシー保護等の観点から、提供資料の範囲内での報道に格段の御配慮をお願いします。

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千葉県 新型コロナ関連情報

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Contents• 感染報道について 感染者が出たとの報道内容は下記の通りです。 千葉市によりますと、新たに感染が確認されたのはいずれも市内に住む40代の会社員の女性と10歳未満の女の子の2人です。 2人は親子で、今月1日に海外から帰国しその後の検査で感染が確認された家族と一緒に、親戚の自宅で複数回食事をしていたということです。 女の子に症状はありませんが母親は嗅覚に違和感がありいずれも入院しているということです。 また、この2人と同居している家族は今のところ症状は出ていませんが保健所が健康観察を続けるとともに女性の 職場の同僚などに濃厚接触者がいないか調べています。 これで千葉県内で感染が確認された人はあわせて894人となりました。 nhk. html このような報道がされています。 千葉県ではこれで894人の感染確認となります。 症状歴・行動歴は? 感染された方の症状歴は以下の通りです。 海外から帰国し、その後の検査で感染が確認された家族と一緒に複数回、親戚の家で食事をしたということがわかっています。 母親は嗅覚に違和感があり、女の子は症状がないそうです。 二人とも入院しているということです。 一言コメント 全国一斉に、緊急事態宣言が解除されたわけではありません。 まだまだ油断していい状態ではないですね。 でも、ニュース等見ていると、人出が戻りつつあるようです。 ほっとする反面、怖さもあります。 千葉県の2人の症状は、落ち着いているように感じられます。 良かったです。 感染が広まらないといいのですが、それも心配です。 みんなの声は? 千葉市の新型コロナウイルス感染状況。 18日は2人、いずれも先日の感染者の濃厚接触者とのこと。 感染経路が特定されていることをプラスにとらえたい。 また無事に回復、退院できることを祈る。 — ごまどん gomadonn 千葉市の帰国家族はどれだけ歩き回ったんだろう…今日の感染者もその人達経由だし… 自主隔離に応じない人は帰国させなきゃいいのに… 帰国とか渡航した人達の対応が、武漢チャーター当時から何も変わってないの気がするのだが…改善してるのだろうか??— ぜろ(早くも挫けそう… zero05j バングラディシュから帰国者で自宅待機要請を無視して発生した千葉市内で確認された今のところ小規模な新型コロナクラスタ発生騒ぎ、本日さらに2人罹患判明発表、こういうの心象的にしんどい、マジしんどい。。。。。 — emusyu emusyu.

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【新型コロナウイルス】千葉県内各自治体・情報・ニュースまとめ|チバテレ

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2020年1月時点では新型コロナウイルス肺炎の広がりが中国・武漢市を始めとして各種報道されています。 松戸市では3月19日、新型コロナウイルス感染症相談専用ダイヤルも開設されております。 2020年4月に入り、例年であれば新学期が始まる4月6日からも臨時休校対応を予定、入学式や分散登校日の一部実施も予定されておりましたがその後、延期・中止となっています。 なお、千葉県立の学校も休校発表が出ております。 中国での発生状況が注目されていたのは2020年1月。 中国では2020年1月25日の春節を挟んだ連休となり海外渡航も増える時期となります。 近年記憶に新しいSARS流行時の状況も思い返される状況と1月当時によく報じられておりました。 1月31日には千葉県でも中国の方を対象としたツアーガイドをされていた20代女性が国内で15人目の感染として報告されています。 千葉県公式サイトでは東京、大阪間を主に行動されていた当事例の行動歴と共に電話相談窓口についてもわかりやすく掲載されていました。 新型コロナウイルスに関連した患者の発生について 令和2年1月31日 () 2月4日には中国・武漢市から帰国した30代女性の感染、千葉県内の病院に入院が伝えられています。 その後、夫の40代男性も症状がみられております。 2月13日には2週間以内に海外渡航歴のない千葉県の20代男性の感染、NTTデータで勤務されている旨の発表もありました。 当社拠点における新型コロナウイルス感染者の発生について() 2月20日にはバスツアーに参加した70代女性の感染が報告されています。 22日には千葉市で中学校の先生、23日には千葉県北西部に住む40代男性にも症状がみられるとされています。 2月25日には千葉県市川市にあるスポーツクラブ、エース アクシスコア市川を利用されていた3名から感染が確認と報道されています。 3名がスポーツクラブ利用時に感染かどうかは不明ですが万が一の拡大を防ぐ為、3月3日まで自主的に営業を見合わせ、消毒対応が取られている様子です。 感染者3人同じスポーツクラブか( なお、2月28日からは千葉県で居住地域の公表もあり松戸市でも確認されております。 万が一の入院時における指定医療機関も松戸には松戸市立総合医療センターが指定されています。 新型コロナウイルス肺炎についての千葉県から情報提供 千葉県として新型コロナウイルス肺炎について、千葉県公式サイトにてしっかり報じられています。 日本国内での感染状況 1月15日に神奈川県で30代男性が中国・武漢市より帰国された後に新型コロナウイルスの診断を受けております。 1月19日に東京都内で40代男性の診断報告が伝えられております。 1月25日時点では3例目の感染が中国の武漢市在住で東京を旅行されていた方から報告されています。 また、1月26日には愛知県で4例目の感染報告が出ております。 28日では武漢渡航歴なしの方(奈良県在住のバス運転手の方)も感染が確認され、このほか、武漢から愛知県を訪れていた40代男性と合わせて日本でも6人症状が出ているとされています。 さらに北海道で観光していた中国・武漢に住む40代の女性も7人目として感染が報告されています。 29日にはバスに同乗されていたバスガイドの方も感染が伝えれられています。 また、チャーター便での帰国された方からもウイルス陽性反応が出ていると報じられています。 10例目は武漢市に滞在歴ある50代の男性が三重県で報告されています。 1月31日には15例目として千葉県でも20代女性のツアーガイド(中国の方を対象としたツアーを担当)の方が感染と報じられています。 先に感染が報じられていた奈良県のバス運転手の方と同じバスツアーに参加されていた模様です。 新型肺炎 ツアーガイドの千葉県の女性 感染確認 国内15人目( 各国での感染状況 1月24日の12時発表状況では次の形で各国の感染状況が報告されています。 ・中国、感染者830名、死亡者25名 ・タイ、感染者4名、死亡者0名 ・韓国、感染者2名、死亡者0名 ・台湾、感染者1名、死亡者0名 ・米国、感染者1名、死亡者0名 ・ベトナム、感染者2名、死亡者0名 ・シンガポール、感染者1名、死亡者0名 1月25日にはネパールでも新型コロナウイルスの感染が確認されています。 さらに1月26日に入り香港、オーストラリア、マレーシア、マカオ、欧州でもフランスと13カ国と地域に広がりを見せています。 1月26日には中国での状況も拡大が報じられ、27日から中国から海外への団体旅行やパック旅行商品の販売中止も伝えられています。 1月28日には中国首都・北京で新型コロナウイルスにより亡くなられた方がいる状況、カナダでも感染の状況も報じられています。 亡くなられた人数も100人超、ドイツでも感染事例が伝えられています。 WHO(世界保健機関)でも1月30日に国際的な緊急事態宣言が出ています。 米国ではWHOの緊急事態宣言を受けて渡航警戒レベルを最高のレベル4、中国への渡航禁止を勧告しています。 2020年1月時点では23カ国にわたる感染状況も伝えられています。 日本でもGMOインターネットは在宅勤務に切り替える方針など対応も出てきております。 GMO、新型肺炎で国内4000人を在宅勤務に 27日から() 日本政府からも「指定感染症」に指定する方針も出ており、1月28日に閣議決定されています。 無症状感染者の広がり懸念、重症にさせない対応へと2月に入り伝えられています。 「帰国者・接触者外来」の設置も2月に入り出てきております。 今後の広がりがあった際を想定した一般病棟での備えも想定が報道されています。 新型肺炎、一般病床で入院可能に 流行備え厚労省通知() 2月も中旬となり東京マラソンを始め各種行事、イベントにも変更など出てきております。 厚生労働省でも電話相談窓口(フリーダイヤル)や発生状況や予防法の発信をされるLINEアカウントも開設されています。 () 松戸市内での対応状況 松戸市内でも医療機関・松戸市立総合医療センターや千葉西総合病院でも渡航歴など各種呼びかけられています。 新型コロナウィルス感染症について() 新型コロナウイルス対策について() またでも季節性インフルエンザなどと同様に、咳エチケットや手洗いなどの充実、武漢市への入出国の自己申告などがきっちりまとめられています。 その後、2月6日に対策本部が松戸市でも設置。 2月17日付けの相談目安など順次更新がされています。 21日には松戸市主催イベントの3月末までの方針なども順次公表されています。 他にも松戸市内では商業施設などで入口に手の消毒液などを完備されている箇所などできる事をしっかり対策していく様子も見受けられます。 マスクなどの販売状況も1月26日の現地確認時点で見てみましたが通常通りの販売体制となっており冷静な行動となっている状況です。 1月30日になると手先の消毒液コーナーに売り切れが目立ち、1月31日にはマスクも欠品が目立つなど連日の状況推移が見受けられる形です。 今後も状況を把握の上、冷静な対応と共に収束を向かえる事を願っております。

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