バイク ジャッキ アップ。 バイクジャッキ(モーターサイクルジャッキ)を導入しました

バイクジャッキ(モーターサイクルジャッキ)を導入しました

バイク ジャッキ アップ

こんばんは 我が家のバイクガレージに新たな工具を導入しました。 本編をご覧になる前にここを ポチッとしていただくと励みになります(笑) 今までなんの不便もなく、車の車載用のパンタグラフジャッキでバイクをリフトアップしてました。 フレームを持ち上げて・・・ こんな感じに、フロント周りを作業する時は、エンジンガードにリジットラックを掛けて作業してましたが、なんせジャッキで片側のフレームを上げてリジットラックを掛けて、反対側のフレームにジャッキを掛けて、またリジットラック掛ける・・・ この作業、バイクが転倒しそうで以前から危険を感じてました。 そして、今回やっと購入しました! バイク用のジャッキ。 モーターサイクルジャッキです。 Amazonの情報を掲載しています 色んなジャッキが販売されてましたが、この製品が高さ調整用のアタッチメントが三種類揃ってて、価格もレビューもまずまずだったので購入してみました 本体はこんな感じ 鉄板の厚みも充分で、丈夫そうです 床面の安定もよく、ジャッキ単体でも安定しています。 組み立ててた状態です バイクを支える部分も頑丈そうです ジャッキを上げ下げするハンドルに加えて、22ミリのソケットが付属してるのでラチェットハンドルでも昇降できます。 早速CB1100をリフトアップしてみます フレームより低い位置に4本のエキパイが通ってるのですが、ちょうどよい長さのアタッチメントのおかげで、うまくエキパイをかわせてます。 真横から見たらこんな感じです CB1100のような四気筒に4本出しマフラーの車両は、エンジン本体へジャッキを掛けるのが難しいのですが、このジャッキだとフレームにうまく掛ける事ができます。 後輪をジャッキアップしてみました ジャッキアップして、バイクを揺さぶってみましたが、転倒するような感じはなく、とても安定してました。 358• 255• 101• 211• 142• 43 検索.

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バイクのジャッキアップはバイクのどの部分に当てるとか決まってるのでしょうか...

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バイクジャッキとは 出典: バイクジャッキは、バイクの下に設置しバイクを持ち上げ、フロントタイヤとリアタイヤが浮くことでバイクの整備が行いやすくなる整備道具です。 また、バイクの種類によってバイクジャッキも変わります。 例えば、 オフロードのバイクであればオフロード専用を、 ハーレーなどの重量が重いバイクには耐荷重の数字が大きいバイクジャッキが必要です。 バイクジャッキの選び方 ここからは、バイクジャッキの最高高さ・耐荷重量・座面の広さ・本体の重さ・商品タイプから選び方をご紹介していきます。 ご自身にピッタリなバイクジャッキを探す参考にしましょう。 最高高さを確認 出典: バイクジャッキの高さは、バイクの整備をする上でとても大切なポイントの1つです。 バイクジャッキの高さが低いと、バイクの下に手を入れた時に狭く、バイクの整備がしずらくなってしまいます。 しかし、高さを求めすぎる余り、バイクが横転するリスクがあるのは否めません。 バイクジャッキには、最高高さが500mmのバイクジャッキまであります。 一般的に整備で使用する場合には、350mmほどのものが最適です。 最高高さが高いからと言う理由だけで購入するのはやめましょう。 耐荷重を確認 出典: バイクジャッキには耐荷重があり、耐荷重を超えた状態でバイクを持ち上げるとバイクジャッキが破損してしまいます。 安全に整備をするためにも、耐荷重で選ぶというのはとても大切です。 例えば排気量の大きいバイクは重量も重くなり、1番重いバイクで400kgを超えるバイクもあります。 バイクの重量から、バイクジャッキの耐荷重を選び事で、安全に作業を行うことが出来るでしょう。 座面が広いタイプが安全 出典: バイクジャッキを選ぶ上で、座面の広さもとても大切なポイントです。 座面の広さが狭いとバイクを整備している際に、バイクが座面から外れ落ちてくる可能性があります。 座面の表面にゴムのマットを採用しているバイクジャッキも存在します。 座面にゴムが付いていることで バイクの滑り止め防止にも繋がるため、ゴム付きの商品を選ぶようにしましょう。 また、座面にゴムが付いていないものでも100円ショップでゴムマットを購入し、ご自身で座面に貼り付けて使用することでゴム付きバイクジャッキと同じ役割をするのでおすすめです。 軽量のバイクジャッキがおすすめ 出典: バイクジャッキの重さがあると、整備をする前の段階で持ち運びに苦労して、整備の前に疲弊してしまうこともあります。 そのため、 バイクジャッキの重さは出来る限り軽量なものを選ぶようにしましょう。 また、バイクジャッキには万が一の時に備えて携帯用のものも存在します。 携帯用のバイクジャッキは軽いので、常に持ち運びすることが可能で、走行時のアクシデントにも対応できます。 ひとつはもって置くと良いでしょう。 収納に便利な折りたたみ式 出典: 折りたたみ式は、整備をしない時にコンパクトに収納ができ、持ち運びが容易に行なえます。 そこまで大きいバイクを整備しないのであれば、折りたたみ式のバイクジャッキでも問題ないと言えるでしょう。 ペダル調整機能があると便利 出典: バイクジャッキには便利なペダル機能が付いている商品があります。 バイクを上げる際に足でペダルを踏むことによって、簡単にジャッキアップすることが可能です。 このペダル機能があることで、手動で回してジャッキアップしていた煩わしさを解消できます。 力に自信が無い方でも簡単にジャッキアップが行えるのでおすすめの機能と言えるでしょう。 バイクジャッキのおすすめ人気ランキング10選 ここからはバイクジャッキのおすすめ人気商品を10選ご紹介していきます。 多くのバイクジャッキをご紹介していくので、選び方を参考にしてご自身に最適なバイクジャッキを探してみましょう。 バイクの重たい車両でも、軽々と上げることができるので女性でも安心して整備を行えます。 また、座面の表面にはラバーシートを採用しているのでバイクに傷が付く心配も無くおすすめのバイクジャッキです。 おすすめの商品一覧 製品 最安値 評価 リンク 8,138円 3. 5 4,780円 4. 3 6,773円 4,360円 4 6,380円 3. 1 2,894円 4. 15 8,566円 4. 2 10,920円 2. 2 2,607円 17,700円 バイクジャッキアップの方法 出典: まず、バイクの左側にしゃがみこみ、左手でバイクのハンドルレバーを握り車体を支えます。 右手でジャッキレバーを操作しジャッキアップを行います。 その際、バランスを崩さないようゆっくりと行うことが大切です。 まとめ バイクジャッキには、最高高さ・座面の広さで・耐荷重・重さ・折りたたみ式と、様々な選び方があります。 中でも重要なポイントは、耐荷重です。 耐荷重を無視して車体をジャッキアップすると、重さに耐えられなくなり車体が横転し、怪我をするリスクがあるので耐荷重には特に注意し選びましょう。 様々な選び方から、ご自身に最適なバイクジャッキを使用し、さらに快適に・安全に作業を行っていきましょう。

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ハーレーのジャッキアップ&ダウンの手順:ブレイクアウト Harley

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デメリットは車重が重くなればなるほど、転倒させる恐れがあることです。 このスタンドが必要な作業は「フロントタイヤ・ホイールメンテナンス」「フロントフォークメンテナンス」などです。 これらの整備を行う際には安心して作業をすることができるでしょう。 個人のライダーであれば、前後のメンテナンスが行えるメンテナンススタンドですので、購入の最有力候補となるはずです。 私のお勧めNo2です。 買って間違いのない一品と言えるでしょう。 本体はとても頑丈に作られていて耐荷重は500kgとなっています。 これ一つあればモンキーからハーレーまで全てのバイクを楽々リフトアップさせてしまうという代物です。 ジャッキアップさせる位置を変えることで、「フロント」「リア」どちらも浮かせることができます。 唯一の デメリットが、ジャッキ本体が頑丈に作られ過ぎているため 重いということです。 重量は14kgあり、「気軽に作業が出来る」とは言えません。 「頑丈で安定しており、安心して作業が出来る」ことは間違いなく、一生もののメンテナンススタンドだと言えるでしょう。 手持ちのホンダFTR223をジャッキアップさせた時の写真です。 作業に不安を感じることはなく、安定しています。 タイヤを外し、フロント周りの作業も楽々こなします。 こちらはスズキGSX400(ネイキッドバイク)をリフトアップした時の写真です。

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