あちこちオードリー 動画 まとめ。 あちこちオードリーのDJ松永・銀シャリ・番組が話題

2020年06月17日2時の『#あちこちオードリー』のTwitterトレンドまとめ

あちこちオードリー 動画 まとめ

店の大将に扮するオードリー春日と、常連客の若林が話題のゲストを迎え、ここでしか聞けない本音トークを繰り広げます。 記念すべきレギュラー第1弾のゲストは大久保佳代子、滝沢カレンの男女どちらからも好感度高めな2人。 元来は人と話すのが好きではないという大久保だが、仕事を楽しむためには、まずは仕事仲間を好きになることが重要だと力説。 しかしオードリーと仲良くなりたいとは思わないと言う。 その驚きの理由にオードリーが困惑!? 滝沢カレンは自身の長所として「ストイックなこと」を挙げる。 天然キャラからは想像がつかない、私生活での意外なエピソードを披露。 さらに特定の街をディスるネタで、現在ブレイク中の納言も登場。 得意のネタを披露し、美味しいグルメもテイクアウトしてくれます。 ネタを作っている側としては、普通なら自分のツッコミを目立たそうとしてネタを構成してしまいがちと思うのですが、若林さんはそうではなく、いかに春日さんを活かし、面白く見せるかを考え抜いているように感じます。 それは春日さんを学生時代から知っている若林さんしかできないことであり、また春日さんに対する若林さんの優しさを感じます。 どれどけネタが面白く、ネタ中の話すテンポが軽快でも、バラエティ番組でトークができるとは限りません。 ましてや若林さんは司会もこなすことができ、時にはひな壇でトークを放ち、盛り上げることもできます。 どの番組も司会は大物芸能人がやっているイメージですが、若林さんが多くの番組で司会をやる日が来るかもしれません。 若林さんはあまりビジュアルでは売ってませんが、とてもナチュラルで優しい印象があり、女性からも好感度の高いイメージがあります。 私には「逃げるは恥だが役に立つ」というドラマの星野源さんに似た雰囲気を持っていると思います。 その落ち着いたイメージがあるからこそ、長らく某家電のCMに抜擢されているのではないかと思っています。 店の大将に扮するオードリー春日と、常連客の若林が話題のゲストを迎え本音トークをゲストから引き出すこの番組 大久保さんはお酒をよく飲むので人からむ事は好きでいないと仕事する上では仕方なく話す必要本音が出ます。 しかもオードリーとは仲良くしなくていいと本音がでます。 その理由はなんでしょう? 滝沢カレンの男女どちらからも好感度高いですが、その天然キャラとは違いストイックな生活とエピソードを本音で話す。 天然キャラはやっぱり作ってやっているのか?もしくはストイックという事を勘違いしているのかが見所です。 現在ブレイク中の納言も登場。 納言はネタとおいしい料理のテイクアウトしてくれる。 今回のネタはどの街をでぃするのか? 薄 幸(すすきみゆき)はお酒が大好きなので料理のテイクアウトと一緒にお酒を飲みまくりオードリーをいじるのかが ポイントです。 テレビでは下ネタもバンバン言ってしまう大久保さんですが、本当はあまり人と話すのが好きではないらしく、出来れば黙っていたいようですが、しかし仕事のためには仕事仲間を好きになる必要があると考えているらしく、やけにその事を力説するようでちょっと普段の大久保さんと違いますね! オードリーの二人により少しずつ、本音がかいま見えていくようで楽しみですね! 滝沢カレンさんは見た目から想像がつきにくいのですが、意外とストイックであると自ら豪語するようで、、。 ただ滝沢カレンさんが言うだけに「ストイック」の意味を履き違えているというオチもありそうな気がしますね 何だかとても賑やかで面白くなりそうで、是非見てみたいと思いました。 まずツッコミの若林さんの方なのですがいつでも物事を冷静に捉えていまして、それだからこその的確なツッコミ力は素晴らしいですし、ツッコミまでの間とタイミングがとても的確だと素人ながらに感じております。 そして他にも若林さんは歌が下手ということから歌が下手な芸能人たちが集まって誰が一番下手なのかを争い歌合戦をするという番組に出演された際には、あまり良い言い方ではないとは思いますがその歌の下手さに心の底から爆笑してしまえるほどに会場全体の視点を全て自分のものとしていました。 芸人ならではなのかもしれませんが、自分の苦手だと感じているところまでもネタとして笑いに変えられる素敵さが魅力だと思いました。 そしてボケ担当の春日さんの方なのですが、普段から芸風で自分に自信があるような胸を張ってどの番組にも出演されているのですが、何も話さなくてもそれだけでとても面白いのですごいと感じます。 バラエティ番組などに出演された際にも、ひな壇に座っているだけで何もその番組内で爪痕を残せなかったとしても春日さんがいるのといないのでは番組の面白さが変わってきます。 そんな二人の魅力を感じながらも今後も応援していきたいと思います。 まず、漫才では、非常に聞きやすい声であったり、テンポが速いのに聞きやすかったりなどすごいと思います。 また、漫才のネタの内容もとてもハイテンポで、ボケがツッコミでボケをすると言う、初めて見た時はとても斬新だと感じました。 最後のほっこりする感じに締めるのも個人的に好きです。 最近は、司会などもやっていて回すのがとても上手いと思いました。 いい感じに全員をいじりつつ、ツッこんだりするのがとても上手だと感じました。 自分は、若林さんの本を読んだことがあるんですが、とても面白く読みやすかったです。 人見知りを主に色々なことを書いてあったんですが、なんでこんなに気にしたり、人見知りするんだろうと感じて面白かったり、人生のためになることも書かれてたりなどとても本を書くのもうまいんだなと感じました。 しかし、1番若林さん魅力は春日さんと一緒にいる時だと感じます。 若林さんは、春日さんがいない番組でも時折相方をいじっていたり、ツッコミがとても面白く感じました。 昔は、M1のリアクションや、本などを読んでじゃない方として無理していた時期もあったと感じましたが、今はじゃない方なんて言わせないくらい面白いツッコミや司会力、ブラックジョークなどとても魅力的な人だと感じました。

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オードリー若林、ハライチ岩井が『あちこちオードリー』で封印していたはずの「ネタを書いている方の不満」話を若林に解放させたことに「岩井がほら、魔人ブウだろ?」

あちこちオードリー 動画 まとめ

あちこちオードリー 〜春日の店あいてますよ? 〜 ジャンル 演出 斉藤崇 司会者 (、) ナレーター オープニング 「One Tone」 エンディング 「」 製作 プロデューサー 碓氷容子 制作 放送 映像形式 放送国・地域 開始から2020年3月まで 放送期間 - 放送時間 土曜 11:03 - 11:30 放送分 27分 回数 25 2020年4月から 放送期間 2020年 - 放送時間 水曜 1:35 - 2:05(火曜深夜) 放送分 30分 『 あちこちオードリー〜春日の店あいてますよ? 〜』(あちこちオードリー かすがのみせあいてますよ)は、でから放送されている。 Rudelの番組。 レギュラー放送に先駆け、2019年・に特別番組として放送された。 2020年4月より毎週水曜1:35 - 2:05 火曜深夜 に放送時間を変更した。 概要 [ ] 番組内容は、が料理店で大将を務め、常連客のとゲストの有名人による本音トークを繰り広げていく。 出演者 [ ] MC [ ]• (・)• 主に若林が常連客に扮して司会進行、春日が料理店の大将に扮して出演。 放送リスト [ ] ゲストは若林と同じく 客として出演。 出前芸人(主に若手芸人)は春日と同じく 料理店の店員として出演。 ナレーター:• 構成:相澤昇、大西右人、上田源嗣• CAM:五十嵐陽、久世大輔• 音声:村本達弥• 音響効果:遠藤治朗• 美術協力:• タイトル:ODD JOB• 編成:藤田健世• デスク:渡邉京子• 演出:斉藤崇(シオプロ)• プロデューサー:、碓氷容子• 製作著作:テレビ東京 過去のスタッフ [ ]• EED:五郎丸亮(第1回)、久保田和樹(第2回)• MA:野宮聡(第1,2回)• 美術:金森明日香(第2回)• 技術協力:メディア・リース(第1,2回)• AD:児玉龍矢、金原かれん(共に第1,2回)• AP:高橋一馬• マイナビニュース 2019年9月6日. 2019年10月1日閲覧。 提供クレジットは「共闘バトルRPG ドラエグ」名義。 日曜昼時代はmenuの一社提供番組であった。 提供クレジットは「おいしいテイクアウトアプリ menu」名義。 お笑いナタリー 2019年9月22日. 2019年10月1日閲覧。 テレビ東京. 2019年10月1日閲覧。 テレビ東京. 2019年10月1日閲覧。 2020年4月13日(12日深夜、テレビ東京2019年10月19日放送分)から遅れネット開始。 外部リンク [ ]• AchikochiAudrey - 土曜11:03 - 11:30枠 前番組 番組名 次番組.

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あちこちオードリー〜春日の店あいてますよ?〜

あちこちオードリー 動画 まとめ

テレ東『あちこちオードリー』の感想 テレ東の佐久間プロデューサーとオードリーがタッグを組んだ本音トーク番組『あちこちオードリー』のレギュラー化が10月から決定し、その前に二度の特番が放送。 一度目のゲストはおぎやはぎ小木さんや、ホラン千秋さん、長嶋一茂さん、三四郎小宮さんなどだったのですが、二度目のゲストは、若槻千夏さんと橋本マナミさん、また平成ノブシコブシの二人とアンガールズの田中さんと、オードリーと同世代のメンバーでした。 この『あちこちオードリー』は、オードリーの二人が常連客と本音を交えながらじっくりトークをする、という番組で、普段ラジオ『オードリーのオールナイトニッポン』を聴いているリスナーからすると、ラジオでゲストを呼んだときのようなオードリーとゲストの雰囲気が心地よい番組です。 土曜日の朝からの放送ですが、結構本音を語ってくれるので、ゆったりとしたトークでもボリュームはあり、とても面白いと思います。 たとえば、若槻千夏さんは、独自のタレント名鑑を作っていたり、橋本マナミさんは若林さんの情報によれば、自己啓発本をたくさん読み漁り赤い線を引いたり、大声で歌いながら自転車で走っているのを目撃したこともあったと言い、橋本マナミさん曰く、自己啓発本はもう読んでいないそうですが、今でも歌は歌いながら自転車に乗っているとのこと。 また、平成ノブシコブシの徳井さん曰く、吉村さんはほんとうは緻密で伊坂幸太郎のような伏線回収型のネタがしたいのに、自分に実力が備わっていないことがコンプレックスで、たぶん脇鳴らしというのも内心では泣きながらやっていると思う、と発言。 吉村さんも、なにが面白いのか分からないし、周りの芸人がしっかりネタを披露しているのに、自分が脇を鳴らして楽屋に戻るのが正直恥ずかしいと本音を吐露。 オードリーの春日さんが結婚し、落ち着きが出てきた一方で、若林さんの斜めに見る哀愁が、オードリー二人にとって魅力的なコントラストに映り、この同世代の芸人同士の会話でも、50代になる頃にはこの世代の芸人もまた何人か消えているんだろうな、と語り合っていたのも、休日の朝から暗いという声もあるかもしれませんが、個人的には、中年の年を取っていく過程の絶妙な悲しみが詰まっていて好きでした。 若林さんは、『激レアさん』で少数派というか、少し世界から外れたひとと会っているので、こちらの『あちこちオードリー』では中年、中堅、と呼ばれるような人たちとの哀愁漂うトーク番組になったらいいなと思います。 ちなみに、『あちこちオードリー』のレギュラー化が決まったことを、プロデューサーの佐久間さんのラジオ番組に若林さんがゲスト出演した際、佐久間さんがサプライズで告げたとき、 若林:あれ、レギュラーになるんですか!? うわー、生き様見せなきゃなー! 嬉しい! 佐久間:アハハハハ(笑) 若林:やったー! 冠番組だよ、生き様生き様!!(笑) 佐久間:冠番組のトーク番組だよ。 若林:本当ですか? あー嬉しい……飲みに行きましょう! 佐久間:若林君、今日はこれを伝えようと思っていたんだよ。 若林:そうなの!? 嬉しいなー、久しぶりに春日に電話しようかな。 と、とても喜んでいました。

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