ずっと ドーベルマン 歌詞。 ずっと真夜中でいいのに。

DOBERMAN INFINITY ずっと 歌詞

ずっと ドーベルマン 歌詞

考察・解釈のまとめ ・変わりたい自分に葛藤しながら向かっていく心情 ・変わることは自分にとって「解決」ではあるが 「答え」ではないのかもしれない ・自分の敵は自分だが、助けてあげられるのも自分しかいない ・歌詞、メロディー、MV共に安定のずとまよ節 要らないよ 食べかけの借りた映画も 忘れたいよ 自分のものでしかない約束も 求めすぎた 勇気なんて捨てたいや 待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟 どうか思い出になんかしないで 蹴っ飛ばした毛布 気配を探している癖がついて 温もり飛んでった 冷え切ったパンの耳かじってても 傷つくことでしか 自分を保てないのは嫌だよ ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切には出来ないから すぐ比べ合う周りが どうとかじゃ無くて 素直になりたいんだ 冷たいにおいに負けそうになるくらい 暖かさに慣れてたせいかな 触れた気体を縒れた鞄に蔵って 君のくれたバッチ握って 張り裂けそうな声で 少しでも起き上がれないかな ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの!わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切には出来ないから すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて 素直になりたいんだ どれだけ複雑でもたどり着いてしまうから 私は平気だよって 分かって欲しいから どれだけ単純でも 遠回りして伝えるから 君が どうかなのかを 教えてほしいから どれだけ複雑でもたどり着いてしまうから 私は平気だよって 分かって欲しいから どれだけ単純でも 遠回りして伝えるから 君が どうかなのかを 教えてほしいから ずっと追いかけた 懐かしい匂いだけ 包まっても 嫌になるけど 少しだけ 不安だと 心地よくなる安心も 嫌なんだけど 誰に話しても これからのことばかり 大切にしていたいけど すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて 今隣にいたいんだ まだApplemusicをご利用になっていない方はこちらからどうぞ 蹴っ飛ばした毛布の意味 「毛布を蹴っ飛ばす」瞬間は、布団から出て行動を始めるとき。 といった確信・覚悟があることが多いと思います。 「よし!動くぞ!」って感じ? 笑 それを心理的に置き換えると、 何か行動を起こす、変わろうとしている 毛布や布団は居心地が良いですよね。 よって、「自分自身・安定した空間」といった意味でしょうか。 それを蹴っ飛ばす。 =自分を変えたい、現状を変えたい そんな意味をもったタイトルだと考えました。 歌詞考察・解釈 塞ぎ込んでいる自分からの現状打破 要らないよ 食べかけの借りた映画も 忘れたいよ 自分のものでしかない約束も 求めすぎた 勇気なんて捨てたいや 待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟 どうか思い出になんかしないで 蹴っ飛ばした毛布 気配を探している癖がついて 温もり飛んでった 冷え切ったパンの耳かじってても 傷つくことでしか 自分を保てないのは嫌だよ 借りた映画も見終えることが出来ない。 MVの孤独な部屋で佇んでいる様子からも 自分と外の世界に対して塞ぎ込んでいる。 「求めすぎた 勇気なんて捨てたいや 待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟」 自分と向き合おうとしていて、ようやく自分の中で答えが出た。 「傷つくことでしか 自分を保てないのは嫌だよ」 ずっと自分を責めて塞ぎ込んでいる そんなことの繰り替えしで成った自分はいらない。 無理やりなった新しい自分は 本当に自分が求めていた自分とは異なる その後のフレーズの 「すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて素直になりたい」 があるように 本当の自分が分からずに、繕い合って卑下し合う そんな現代社会を 風刺しているように感じました。 「これからのことばかり大切には出来ない」= 今までの自分を大切にしたい。 捨てたくない。 そんな意志も感じられます。 結局は「 素直になりたい」 分かっているのに難しいですよね。 「素直になる」って。 ぬるい現状から変わる、張り裂けそうな声 冷たいにおいに負けそうになるくらい 暖かさに慣れてたせいかな 触れた気体を縒れた鞄に蔵って 君のくれたバッチ握って 張り裂けそうな声で 少しでも起き上がれないかな ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの!わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切には出来ないから すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて 素直になりたいんだ 「暖かさに慣れてたせいかな」= 過去には優しさや幸福だった時期があった。 「触れた気体を縒れた鞄に蔵って」 「縒れた鞄」= 塞ぎ込んでいる自分自身でしょうか。 「 張り裂けそうな声で 少しでも起き上がれないかな」 ここでも前を向きたいという意思が感じられます。 その後のサビは1番と全く同じなので解釈は上記を参考下さい。 ですが、全く同じ歌詞を2度使うあたり サビのフレーズが一番伝わって欲しいのかもしれませんね。 余談ですが、 「素直になりたいんだ」のメロディー ずとまよ感がスゴくないですか? 笑 ACAねさんが歌いそうな滑らかなメロディーだなぁと。 感情がこもっていて、グッとくる場所でもありますね。 2回フレーズを繰り返しているのも 心の中で色んな感情が渦巻いている様子を表しているような。 簡単には踏み出せない変化することの難しさが リアルに表現されているように感じました。 ここはMVを踏まえると色々な解釈が出来そうです。 ずとまよの曲ってすごく凝ってますよね。 「凝ってる」なんて表現は安っぽくなってしまいますが。 歌詞も抽象的なモノが多いですし、 人によって色々な解釈が可能。 おもしろいです。 自分の敵は自分だけど、助けてあげられるのも自分 ずっと追いかけた 懐かしい匂いだけ 包まっても 嫌になるけど 少しだけ 不安だと 心地よくなる安心も 嫌なんだけど 誰に話しても これからのことばかり 大切にしていたいけど すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて 今隣にいたいんだ 「懐かしい匂い」=塞ぎ込んでいる自分 「包まっても嫌になる」=変わりたいとは思っている 「すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて 今隣にいたいんだ」 自分に寄り添ってあげたい。 他人と比較せずに自己肯定をしたい。 自分自身に悩みを持つ自己肯定感の低い現代人を表している そんな風に解釈することが出来ました。 自分の敵は自分だけど、助けてあげられるのも自分しかいない。 まとめ いかがでしたでしょうか。 ずっと真夜中でいいのに。 -蹴っ飛ばした毛布-歌詞考察・解釈でした。 解釈や考察は人それぞれ異なるので参考程度にご覧ください。 そして自分なりの解釈もしてみてくださいね!!

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ずっと 歌詞 DOBERMAN INFINITY ※ unab.a-dedo.cl

ずっと ドーベルマン 歌詞

考察・解釈のまとめ ・変わりたい自分に葛藤しながら向かっていく心情 ・変わることは自分にとって「解決」ではあるが 「答え」ではないのかもしれない ・自分の敵は自分だが、助けてあげられるのも自分しかいない ・歌詞、メロディー、MV共に安定のずとまよ節 要らないよ 食べかけの借りた映画も 忘れたいよ 自分のものでしかない約束も 求めすぎた 勇気なんて捨てたいや 待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟 どうか思い出になんかしないで 蹴っ飛ばした毛布 気配を探している癖がついて 温もり飛んでった 冷え切ったパンの耳かじってても 傷つくことでしか 自分を保てないのは嫌だよ ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切には出来ないから すぐ比べ合う周りが どうとかじゃ無くて 素直になりたいんだ 冷たいにおいに負けそうになるくらい 暖かさに慣れてたせいかな 触れた気体を縒れた鞄に蔵って 君のくれたバッチ握って 張り裂けそうな声で 少しでも起き上がれないかな ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの!わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切には出来ないから すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて 素直になりたいんだ どれだけ複雑でもたどり着いてしまうから 私は平気だよって 分かって欲しいから どれだけ単純でも 遠回りして伝えるから 君が どうかなのかを 教えてほしいから どれだけ複雑でもたどり着いてしまうから 私は平気だよって 分かって欲しいから どれだけ単純でも 遠回りして伝えるから 君が どうかなのかを 教えてほしいから ずっと追いかけた 懐かしい匂いだけ 包まっても 嫌になるけど 少しだけ 不安だと 心地よくなる安心も 嫌なんだけど 誰に話しても これからのことばかり 大切にしていたいけど すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて 今隣にいたいんだ まだApplemusicをご利用になっていない方はこちらからどうぞ 蹴っ飛ばした毛布の意味 「毛布を蹴っ飛ばす」瞬間は、布団から出て行動を始めるとき。 といった確信・覚悟があることが多いと思います。 「よし!動くぞ!」って感じ? 笑 それを心理的に置き換えると、 何か行動を起こす、変わろうとしている 毛布や布団は居心地が良いですよね。 よって、「自分自身・安定した空間」といった意味でしょうか。 それを蹴っ飛ばす。 =自分を変えたい、現状を変えたい そんな意味をもったタイトルだと考えました。 歌詞考察・解釈 塞ぎ込んでいる自分からの現状打破 要らないよ 食べかけの借りた映画も 忘れたいよ 自分のものでしかない約束も 求めすぎた 勇気なんて捨てたいや 待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟 どうか思い出になんかしないで 蹴っ飛ばした毛布 気配を探している癖がついて 温もり飛んでった 冷え切ったパンの耳かじってても 傷つくことでしか 自分を保てないのは嫌だよ 借りた映画も見終えることが出来ない。 MVの孤独な部屋で佇んでいる様子からも 自分と外の世界に対して塞ぎ込んでいる。 「求めすぎた 勇気なんて捨てたいや 待ちくたびれた 久しぶりだねって言えた覚悟」 自分と向き合おうとしていて、ようやく自分の中で答えが出た。 「傷つくことでしか 自分を保てないのは嫌だよ」 ずっと自分を責めて塞ぎ込んでいる そんなことの繰り替えしで成った自分はいらない。 無理やりなった新しい自分は 本当に自分が求めていた自分とは異なる その後のフレーズの 「すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて素直になりたい」 があるように 本当の自分が分からずに、繕い合って卑下し合う そんな現代社会を 風刺しているように感じました。 「これからのことばかり大切には出来ない」= 今までの自分を大切にしたい。 捨てたくない。 そんな意志も感じられます。 結局は「 素直になりたい」 分かっているのに難しいですよね。 「素直になる」って。 ぬるい現状から変わる、張り裂けそうな声 冷たいにおいに負けそうになるくらい 暖かさに慣れてたせいかな 触れた気体を縒れた鞄に蔵って 君のくれたバッチ握って 張り裂けそうな声で 少しでも起き上がれないかな ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの!わかってるけど 無口な君 真似ても 今は緩い安心が不安なんだよ 誰に話せばいい これからのことばかり 大切には出来ないから すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて 素直になりたいんだ 「暖かさに慣れてたせいかな」= 過去には優しさや幸福だった時期があった。 「触れた気体を縒れた鞄に蔵って」 「縒れた鞄」= 塞ぎ込んでいる自分自身でしょうか。 「 張り裂けそうな声で 少しでも起き上がれないかな」 ここでも前を向きたいという意思が感じられます。 その後のサビは1番と全く同じなので解釈は上記を参考下さい。 ですが、全く同じ歌詞を2度使うあたり サビのフレーズが一番伝わって欲しいのかもしれませんね。 余談ですが、 「素直になりたいんだ」のメロディー ずとまよ感がスゴくないですか? 笑 ACAねさんが歌いそうな滑らかなメロディーだなぁと。 感情がこもっていて、グッとくる場所でもありますね。 2回フレーズを繰り返しているのも 心の中で色んな感情が渦巻いている様子を表しているような。 簡単には踏み出せない変化することの難しさが リアルに表現されているように感じました。 ここはMVを踏まえると色々な解釈が出来そうです。 ずとまよの曲ってすごく凝ってますよね。 「凝ってる」なんて表現は安っぽくなってしまいますが。 歌詞も抽象的なモノが多いですし、 人によって色々な解釈が可能。 おもしろいです。 自分の敵は自分だけど、助けてあげられるのも自分 ずっと追いかけた 懐かしい匂いだけ 包まっても 嫌になるけど 少しだけ 不安だと 心地よくなる安心も 嫌なんだけど 誰に話しても これからのことばかり 大切にしていたいけど すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて 今隣にいたいんだ 「懐かしい匂い」=塞ぎ込んでいる自分 「包まっても嫌になる」=変わりたいとは思っている 「すぐ比べ合う周りがどうとかじゃなくて 今隣にいたいんだ」 自分に寄り添ってあげたい。 他人と比較せずに自己肯定をしたい。 自分自身に悩みを持つ自己肯定感の低い現代人を表している そんな風に解釈することが出来ました。 自分の敵は自分だけど、助けてあげられるのも自分しかいない。 まとめ いかがでしたでしょうか。 ずっと真夜中でいいのに。 -蹴っ飛ばした毛布-歌詞考察・解釈でした。 解釈や考察は人それぞれ異なるので参考程度にご覧ください。 そして自分なりの解釈もしてみてくださいね!!

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DOBERMAN INFINITY 9th SingleuWe are the one / ‚¸‚Á‚Ɓv2019.11.27(wed)release

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キスの 意味 いみも 空 そらの 青 あおさも 知 しらなかったよ 君 きみと 出逢 であうまで その 手 て 握 にぎる 為 ため 涙 なみだ 繰 くり 返 かえして 時 ときには 誰 だれかを 傷付 きずつけてきたんだろう マジくらった マジで 泣 ないた そんな 季節 きせつに 君 きみと 出会 であった 目 めに 留 とまった 何気 なにげない 優 やさしさ 君 きみの 全 すべてがもう 知 しれた 気 きがした 出会 であった 瞬間 しゅんかんに 感 かんじた 直感 ちょっかんってやつ 過 すごした 時間 じかんとか 関係 かんけいなく 一度 いちども 話 はなした 事 ことない 君 きみを 目 めで 追 おい 始 はじまった 片思 かたおもい らしくないけど 手紙 てがみを 書 かいて 距離 きょり 縮 ちぢめるお 互 たがいで 確 たしかデートの2 回 かい 目 め 遠慮 えんりょしながらもそっと 手 て 繋 つないで 離 はなれないようにこのまま 離 はなさないように 握 にぎり 返 かえしてくれたその 手 て 強 つよく 握 にぎりしめた 確 たしかめ 合 あうように 毎日 まいにちが キミ 色 いろに 染 そまってく キミの 口癖 くちぐせやキミの 大好 だいすきなフルーツ 誕生 たんじょう 日 びじゃないけど 花 はなを 買 かって 小 ちいさな 喜 よろこび 目 めを 見 みて 笑 わらって 特 とくに 内容 ないようもない LINE も 会話 かいわのない 二人 ふたりだけの 時間 じかんも 凄 すごく 楽 たのしい 愛 いとしいキミが 初 はじめて 愛 あいしてる 誰 だれより 残 のこされた 時間 じかんのすべて 俺 おれに 預 あずけてよ 最後 さいごの 恋 こいが 最初 さいしょの 愛 あいに 変 かわって 今 いま 君 きみの 為 ためだけに 声 こえを 枯 からして 誓 ちかうよ 「いや 別 べつに... 」って 始 はじめる 言 いい 訳 わけ 俺 おれのだらしなさがきっかけ 「これも 仕事 しごとだから 仕方 しかたねぇ」 君 きみはいつも 何 なにか 言 いいたげ 俯 うつむいた 瞳 ひとみに 滲 にじむしずく 受 うけ 止 とめれずに 夕日 ゆうひは 沈 しずむ 鍵 かぎかけ 出 でて 行 いきゃ 帰 かえりは 明 あけ 方 がたで 聞 きこえねぇ「おかえり」すれ 違 ちがうリズム なぁ 初 はつデート 思 おもい 出 だそうぜ いい 歳 としぶっこいてお 揃 そろいコーデ 「マジでこれ 着 きてくの? 」って 合 あわしたチェックシャツ 記念 きねん 日 びは 手帳 てちょうにチェックマーク あれから 変 かわったのは 俺 おれだけ? 変 かわってないよ そういつだって 惚 ほれたて すれ 違 ちがいがあっても 守 まもる どこもいくな これからもこんな 俺 おれとよろしくな 綺麗 きれいな 夕日 ゆうひも あの 旨飯 うまめしも 今 いまなにしてるの? 今度 こんど 一緒 いっしょに 行 いこうよ 嬉 うれしいことも 嫌 いやなことさえ ワガママかな キミじゃなきゃヤダ 呑気 のんきでだらしない こんな 俺 おれだけど そっといつも 隣 となりにキミがいて 時 ときに 叱 しかってくれる やっぱ 俺 おれには そう キミしかいねぇ 愛 あいしてる 誰 だれより 残 のこされた 時間 じかんのすべて 俺 おれに 預 あずけてよ 最後 さいごの 恋 こいが 最初 さいしょの 愛 あいに 変 かわって 今 いま 君 きみの 為 ためだけに 声 こえを 枯 からして 誓 ちかうよ 二 に 度 どと 言 いわねぇからよく 聞 きけ まるでラブレターでも 読 よむみてぇ そう 日頃 ひごろの 感謝 かんしゃ 未来 みらいの 完成 かんせい 図 ず 変 かわらぬ 想 おもいと 愛 あいの 反省文 はんせいぶん いつも 支 ささえてくれてありがとう なのに 何度 なんども 見 みてきた 涙 なみだを 何 なにがどうとかそんなんじゃなくて ケンカの 理由 りゆうはいつも 俺 おれの 弱点 じゃくてん 今 いまも 女心 おんなごころなんて 分 わかんねぇ だって 俺 おれは 男 おとこだあっかんベー それじゃダメだって 事 ことは 分 わかってる 安心 あんしんさせてやる 言葉 ことばが 足 たんねぇ そんな 俺 おれでも 惜 おしまないぜ 努力 どりょく お 前 まえが 好 すきだこの 気持 きもち 届 とどく? 伝 つたえたいのはごめんとありがとう 今日 きょうは 愛 あいしてるって 言葉 ことばを 書 かき 足 たそう お 前 まえだけが 分 わかってくれて お 前 まえだけを 笑 わらわせたくて お 前 まえだけは 苦 くるしめたくなくて お 前 まえじゃなきゃ 俺 おれはダメで こんな 俺 おれには 出来過 できすぎた 君 きみを 幸 しあわせにしたい 心 こころからそう 思 おもえたんだ 愛 あいしてる 誰 だれより 残 のこされた 時間 じかんのすべて 君 きみに 捧 ささげるよ 最後 さいごの 恋 こいが 最初 さいしょの 愛 あいに 変 かわって 今 いま 君 きみの 為 ためだけに 声 こえを 枯 からして 誓 ちかうよ キス kisu の no 意味 imi も mo 空 sora の no 青 ao さも samo 知 shi らなかったよ ranakattayo 君 kimi と to 出逢 dea うまで umade その sono 手 te 握 nigi る ru 為 tame 涙 namida 繰 ku り ri 返 kae して shite 時 toki には niha 誰 dare かを kawo 傷付 kizutsu けてきたんだろう ketekitandarou マジ maji くらった kuratta マジ maji で de 泣 na いた ita そんな sonna 季節 kisetsu に ni 君 kimi と to 出会 dea った tta 目 me に ni 留 to まった matta 何気 nanige ない nai 優 yasa しさ shisa 君 kimi の no 全 sube てがもう tegamou 知 shi れた reta 気 ki がした gashita 出会 dea った tta 瞬間 syunkan に ni 感 kan じた jita 直感 chokkan ってやつ tteyatsu 過 su ごした goshita 時間 jikan とか toka 関係 kankei なく naku 一度 ichido も mo 話 hana した shita 事 koto ない nai 君 kimi を wo 目 me で de 追 o い i 始 haji まった matta 片思 kataomo い i らしくないけど rashikunaikedo 手紙 tegami を wo 書 ka いて ite 距離 kyori 縮 chiji めるお meruo 互 taga いで ide 確 tashi か ka デ deー ト to の no2 回 kai 目 me 遠慮 enryo しながらもそっと shinagaramosotto 手 te 繋 tsuna いで ide 離 hana れないようにこのまま renaiyounikonomama 離 hana さないように sanaiyouni 握 nigi り ri 返 kae してくれたその shitekuretasono 手 te 強 tsuyo く ku 握 nigi りしめた rishimeta 確 tashi かめ kame 合 a うように uyouni 毎日 mainichi が ga キミ kimi 色 iro に ni 染 so まってく matteku キミ kimi の no 口癖 kuchiguse や ya キミ kimi の no 大好 daisu きな kina フル furuー ツ tsu 誕生 tanjou 日 bi じゃないけど janaikedo 花 hana を wo 買 ka って tte 小 chii さな sana 喜 yoroko び bi 目 me を wo 見 mi て te 笑 wara って tte 特 toku に ni 内容 naiyou もない monai LINE も mo 会話 kaiwa のない nonai 二人 futari だけの dakeno 時間 jikan も mo 凄 sugo く ku 楽 tano しい shii 愛 ito しい shii キミ kimi が ga 初 haji めて mete 愛 ai してる shiteru 誰 dare より yori 残 noko された sareta 時間 jikan のすべて nosubete 俺 ore に ni 預 azu けてよ keteyo 最後 saigo の no 恋 koi が ga 最初 saisyo の no 愛 ai に ni 変 ka わって watte 今 ima 君 kimi の no 為 tame だけに dakeni 声 koe を wo 枯 ka らして rashite 誓 chika うよ uyo 「 いや iya 別 betsu に ni... 」 って tte 始 haji める meru 言 i い i 訳 wake 俺 ore のだらしなさがきっかけ nodarashinasagakikkake 「 これも koremo 仕事 shigoto だから dakara 仕方 shikata ねぇ nee」 君 kimi はいつも haitsumo 何 nani か ka 言 i いたげ itage 俯 utsumu いた ita 瞳 hitomi に ni 滲 niji むしずく mushizuku 受 u け ke 止 to めれずに merezuni 夕日 yuuhi は ha 沈 shizu む mu 鍵 kagi かけ kake 出 de て te 行 i きゃ kya 帰 kae りは riha 明 a け ke 方 gata で de 聞 ki こえねぇ koenee「 おかえり okaeri」 すれ sure 違 chiga う u リズム rizumu なぁ naa 初 hatsu デ deー ト to 思 omo い i 出 da そうぜ souze いい ii 歳 toshi ぶっこいてお bukkoiteo 揃 soro い i コ koー デ de 「 マジ maji でこれ dekore 着 ki てくの tekuno? 」 って tte 合 a わした washita チェックシャツ chekkusyatsu 記念 kinen 日 bi は ha 手帳 techou に ni チェックマ chekkumaー ク ku あれから arekara 変 ka わったのは wattanoha 俺 ore だけ dake? 変 ka わってないよ wattenaiyo そういつだって souitsudatte 惚 ho れたて retate すれ sure 違 chiga いがあっても igaattemo 守 mamo る ru どこもいくな dokomoikuna これからもこんな korekaramokonna 俺 ore とよろしくな toyoroshikuna 綺麗 kirei な na 夕日 yuuhi も mo あの ano 旨飯 umameshi も mo 今 ima なにしてるの nanishiteruno? 今度 kondo 一緒 issyo に ni 行 i こうよ kouyo 嬉 ure しいことも shiikotomo 嫌 iya なことさえ nakotosae ワガママ wagamama かな kana キミ kimi じゃなきゃ janakya ヤダ yada 呑気 nonki でだらしない dedarashinai こんな konna 俺 ore だけど dakedo そっといつも sottoitsumo 隣 tonari に ni キミ kimi がいて gaite 時 toki に ni 叱 shika ってくれる ttekureru やっぱ yappa 俺 ore には niha そう sou キミ kimi しかいねぇ shikainee 愛 ai してる shiteru 誰 dare より yori 残 noko された sareta 時間 jikan のすべて nosubete 俺 ore に ni 預 azu けてよ keteyo 最後 saigo の no 恋 koi が ga 最初 saisyo の no 愛 ai に ni 変 ka わって watte 今 ima 君 kimi の no 為 tame だけに dakeni 声 koe を wo 枯 ka らして rashite 誓 chika うよ uyo 二 ni 度 do と to 言 i わねぇからよく waneekarayoku 聞 ki け ke まるで marude ラブレタ raburetaー でも demo 読 yo むみてぇ mumithe そう sou 日頃 higoro の no 感謝 kansya 未来 mirai の no 完成 kansei 図 zu 変 ka わらぬ waranu 想 omo いと ito 愛 ai の no 反省文 hanseibun いつも itsumo 支 sasa えてくれてありがとう etekuretearigatou なのに nanoni 何度 nando も mo 見 mi てきた tekita 涙 namida を wo 何 nani がどうとかそんなんじゃなくて gadoutokasonnanjanakute ケンカ kenka の no 理由 riyuu はいつも haitsumo 俺 ore の no 弱点 jakuten 今 ima も mo 女心 onnagokoro なんて nante 分 wa かんねぇ kannee だって datte 俺 ore は ha 男 otoko だあっかん daakkan ベ beー それじゃ soreja ダメ dame だって datte 事 koto は ha 分 wa かってる katteru 安心 anshin させてやる saseteyaru 言葉 kotoba が ga 足 ta んねぇ nnee そんな sonna 俺 ore でも demo 惜 o しまないぜ shimanaize 努力 doryoku お o 前 mae が ga 好 su きだこの kidakono 気持 kimo ち chi 届 todo く ku? 伝 tsuta えたいのはごめんとありがとう etainohagomentoarigatou 今日 kyou は ha 愛 ai してるって shiterutte 言葉 kotoba を wo 書 ka き ki 足 ta そう sou お o 前 mae だけが dakega 分 wa かってくれて kattekurete お o 前 mae だけを dakewo 笑 wara わせたくて wasetakute お o 前 mae だけは dakeha 苦 kuru しめたくなくて shimetakunakute お o 前 mae じゃなきゃ janakya 俺 ore は ha ダメ dame で de こんな konna 俺 ore には niha 出来過 dekisu ぎた gita 君 kimi を wo 幸 shiawa せにしたい senishitai 心 kokoro からそう karasou 思 omo えたんだ etanda 愛 ai してる shiteru 誰 dare より yori 残 noko された sareta 時間 jikan のすべて nosubete 君 kimi に ni 捧 sasa げるよ geruyo 最後 saigo の no 恋 koi が ga 最初 saisyo の no 愛 ai に ni 変 ka わって watte 今 ima 君 kimi の no 為 tame だけに dakeni 声 koe を wo 枯 ka らして rashite 誓 chika うよ uyo.

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