育成論 剣盾。 【ポケモン剣盾】育成論まとめ|おすすめの育て方【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】育成論まとめ|おすすめの育て方【ポケモンソードシールド】

育成論 剣盾

ウーラオスとは HP 100 こうげき 130 ぼうぎょ 100 とくこう 63 とくぼう 60 すばやさ 97 特性 ふかしのこぶし ポケモン剣盾-鎧の孤島にてストーリー終盤にて入手可能なポケモンです。 進化前は「ダクマ」であり、「ダクマ」から2種類の姿に進化することができます。 「 いちげきのかた」と「 れんげきのかた」が存在し、どちらの姿にするかはストーリーで選択することができます。 2種類の姿での 違いはタイプと覚える技のみで、種族値や特性に違いはありません。 特性である「 ふかしのこぶし」は 接触技であれば「まもる」などを貫通して攻撃することができるため、定数ダメージを稼ぐための「まもる」などを相手に安易に打たせないようにすることができます。 また、どちらの姿でもキョダイマックスが存在し、「ダイウォール」や「まもる」を無視して攻撃できるため非常に強力です。 威力80のあくタイプの技であり、必ず急所にあたるため相手の壁や能力上昇を無視して攻撃することができます。 キョダイマックスするとあくタイプの技が「 キョダイイチゲキ」となります。 「キョダイイチゲキ」は相手の「ダイウォール」や「まもる」を無視して攻撃をすることができるため、ダイマックスターン枯らしなどに強いです。 威力25のみずタイプの3回連続攻撃技であり、3回とも必ず急所にあたります。 相手の壁や能力上昇を無視して攻撃できるうえに、連続攻撃技のため 「きあいのタスキ」を貫通することもできます。 キョダイマックスするとみずタイプの技が「 キョダイレンゲキ」となります。 「キョダイレンゲキ」は相手の「ダイウォール」や「まもる」を無視して攻撃をすることができるため、ダイマックスターン枯らしなどに強いです。 ウーラオスのおすすめの型 ウーラオスは高い攻撃力と防御力をもっており、覚える技の範囲も広く優秀なポケモンです。 素早さ種族値は97であり、素早さ種族値が96の「ミミッキュ」よりも1速い種族値となっていることから、 「ようき」などの素早さに補正が乗る性格にするのがおすすめです。 また、「こだわりスカーフ」を持たせることで最速ドラパルトを抜くこともできます。 「ダイナックル」や「ダイジェット」によって攻撃や素早さを上げることもできるため、ダイマックスとも相性がいいです。 また、「こだわりスカーフ」の場合はミラーの際に上をとることができるため有利です。 「こだわりハチマキ」を持たせることで、高い攻撃力と通りの良いみず技によって受けだししてきたポケモンに対しても大ダメージを与えることができ、確実に仕事をしてくれます。 不利対面となったときは「とんぼがえり」で交代することで不利対面を回避することができます。 優秀な補助技も覚えるため、補助技を入れることでいろいろなポケモンを役割対象にすることができます。 「つばめがえし」は「ダイジェット」を打つために採用してますが、相手の上をとる必要がない場合はこの枠を他の技に変えるといいでしょう。 ダメージ計算 ・与ダメ すいりゅうれんだ ミミッキュ (AS振り) ハチマキ 102. 2~118. 3% 確定1発(ばけのかわ有り) スカーフ 72. 5~83. 9% 確定2発(ばけのかわ有り) スカーフ 102. 2~118. 3% 確定1発(ばけのかわ無し) いのちのたま 90. 8~105. 3% 乱数1発 31. 2%(ばけのかわ有り) いのちのたま 129. 0~150. 3% 確定1発(ばけのかわ無し) ドリュウズ(ダイマ) AS振り ハチマキ 117. 2%~138. 3 確定1発 スカーフ 78. 3~92. 9% 確定2発 いのちのたま 101. 8~120. 8% 確定1発 あんこくきょうだ ミミッキュ (AS振り) ハチマキ 154. 1~180. 1% 確定1発(ばけのかわ無し) スカーフ 108. 3~125. 1% 確定1発(ばけのかわ無し) いのちのたま 137. 4~158. 7% 確定1発(ばけのかわ無し) ギャラドス (AS振り) ハチマキ 109. 3~129. 8% 確定1発 スカーフ 73. 6~86. 5% 確定2発 いのちのたま 95. 9~112. 2% 乱数1発 75. 0% インファイト カビゴン (HB振り) ハチマキ 107. 8%~128. 0 確定1発 スカーフ 72. 6~86. 1% 確定2発 いのちのたま 94. 3~111. 9% 確定1発 アーマーガア (HB振り) ハチマキ 52. 6~61. 9% 確定2発 スカーフ 35. 1~41. 4% 確定3発 いのちのたま 45. 8~54. 1% 乱数2発 44. 5% ウーラオス(いちげき) (AS振り) ハチマキ 176. 0~209. 1% 確定1発 スカーフ 117. 7~140. 5% 確定1発 いのちのたま 153. 1~182. 8% 乱数1発 ふいうち ドラパルト (AS振り) ハチマキ 139. 8~165. 6% 確定1発 スカーフ 93. 2~111. 6% 乱数1発 62. 4~145. 3% 確定1発 アクアジェット エースバーン (AS振り) ハチマキ 85. 1~100. 6% 乱数1発 6. 4~67. 0% 確定2発 いのちのたま 72. 2~87. 0% 確定2発 ・被ダメ ミミッキュ (A252珠) ・いちげき じゃれつく 178. 2~21. 7% かげうち 9. 7~12. 0% ・れんげき じゃれつく 89. 1~106. 8% かげうち 20. 0~14. 5% ドラパルト (A252) ・いちげき ドラゴンアロー 48. 0~56. 0% ゴーストダイブ 20. 5~24. 5% ・れんげき ゴーストダイブ 41. 7~49. 7% FCロトム (C252) ・いちげき ハイドロポンプ 77. 1~90. 8% オーバーヒート 89. 7~106. 2% ボルトチェンジ 48. 5~58. 2% ・れんげき ハイドロポンプ 38. 2~45. 1% オーバーヒート 44. 5~53. 1% ボルトチェンジ 97. 1~116. 5% ギルガルド (C252) ・いちげき シャドーボール 67. 4~80. 5% せいなるつるぎ 51. 4~61. 7% ・れんげき シャドーボール 67. 4~80. 5% せいなるつるぎ 25. 7~30.

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【ポケモン剣盾】ガオガエンの育成論

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わざ候補 育成論と使い方 かたやぶりでミミッキュなどに強い かたやぶりルチャブルは、環境に多いミミッキュなどに強いのが魅力。 水ロトムや火ロトムにじめん技を当てられるものの、でんき技で抜群を取られるので注意。 ほとんどのポケモンの上をとれる ルチャブルのS種族値は118。 よく見るポケモンの中でこれを上回るのは、ドラパルト、インテレオン、エースバーン程度。 積み技がなければほとんどのポケモンの上を取れる。 ダイジェットで最速ドラパルトを上回ることも可能。 基本技構成が多い タイプ一致のかくとう技とブレイブバードはダイマックス技も強力なため、ほぼ確定。 火力補強とダイウォールを兼ねるつるぎのまいも採用率が高い。 残り1枠は飛行対策の雷パンチや、ミミッキュ対策のアイアンヘッドが入ることが多い。 様々なタイプの技を覚える 実際に使うかはともかく、ルチャブルが覚える技は豊富だ。 どれも役割次第で採用できるので、自分のパーティに合わせて検討しよう。 絶妙に足りない火力を補う ルチャブルはA種族値が92しかなく、火力アップアイテムを持っていても不一致弱点技では倒しきれないことが多い。 ステルスロックや天候ダメージ、のろいなど HPを削る手段と組み合わせるのがおすすめだ。 しろいハーブを消費しつつ能力を戻し、かるわざを発動させられるようになった。 過去作とは違い、能動的に発動できるようになったのはかなり大きい。 速さを活かして抜きエースとして使う かるわざルチャブルは非常に速く、いじっぱりであっても素早さ340まで到達する。 これは最速スカーフドラパルトや、最速すなかきドリュウズよりも速い。 圧倒的な速さを活かして抜きエースとして活躍させよう。 バチンウニ運用ならエレキシードもあり かるわざルチャブルはバチンウニとの相性がいい。 バチンウニの特性でエレキフィールドにした後交代してエレキシードが発動、効果でBが上がり、軽業でSも2倍となる。 バチンウニがおきみやげで退場すると綺麗に起点も作れる。 不意の攻撃でワンパンされないようなポケモンで相手するようにしよう。 ロトム系は有利に戦える ロトム系統は皆でんきタイプを持っており飛行技を半減できる。 もちろん電気技で抜群を狙えるので対策として最もおすすめ。 また、無振り水ロトムでも陽気ルチャブルのダイアース あなをほる を乱数で耐えられる。 バチンウニが出てきたらかるわざ型が濃厚 バチンウニが出てきてエレキフィールドにしてきたら、次はかるわざルチャブルが出てくる可能性が高い。 つるぎのまいから全抜きを狙われないように、受けポケモンや特殊アタッカーを出すなどして対応しよう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

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【ポケモン剣盾】ブラッキーの育成論

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フシギバナの特徴 種族値・タイプ・特性 種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 80 82 83 100 100 80 タイプ タイプ1 タイプ2 くさ どく 特性 しんりょく HPが3分の1以下の時、草タイプの技の威力が1. 5倍になる ようりょくそ(夢特性) 天候が「ひざしがつよい」の時に素早さが2倍になる 長所・短所 良くも悪くも 平均的な種族値のポケモンで、やろうと思えば どんな型でも使える汎用性の高さが魅力です。 また、草タイプらしく 使いやすい補助技を多く覚え、タイプ相性や耐久性能の優秀さも相まって 場に居座る戦い方に長けています。 他にも しんりょく発動からのリーフストームで一気に倒しきる型や、 ようりょくそで加速して速攻をかける型など、様々な使い方がある万能型のポケモンです。 ですがその反面、万能型であるということは 特化した能力が無いということ。 どの型を使ったとしても、 特化型のポケモンには及ばないという点は理解して使うべきでしょう。 また、剣盾で メガシンカやめざめるパワーが無くなったというのも大きなマイナスポイント。 メガフシギバナが持っていた 桁外れの耐久は無くなり、さらにめざめるパワーが無くなったことで ナットレイをはじめとした鋼タイプが大の苦手になってしまいました。 幸い DLCでキョダイマックス実装とめざめるパワー復活があるらしいので、それによる強化が待たれます。 育成論 耐久型 努力値 HP:172(実数値177) 防御:252(実数値148) 特防:84(実数値131) 技構成 解説 道具とやどりぎのタネで回復しつつ、スリップダメージで相手のHPを削り切る型です。 フシギバナは草と毒の複合タイプなため、 やどりぎのタネでダメージを与えつつ回復し、さらに くろいヘドロによる回復も可能な 高い耐久性能を持っています。 努力値は調整が必要ですが、くろいヘドロの回復量は 最大HPの16分の1で 小数点以下は切り捨てなので、フシギバナの場合 回復量の最大値は11となります。 なので回復量が11になる最低限のHPに 1を足し、回復4回で みがわりが使えるようになる 実数値177に調整し、残りを防御・特防に回します。 これで みがわりを盾にしつつ回復し、破壊されたらまたみがわりを張る耐久戦を可能とします。 技構成は やどりぎのタネと みがわりは必須、後は補助技と草タイプの攻撃技を用意しましょう。 補助技はより多くダメージを与えたいなら どくどく、より確実にコンセプト通り動きたいなら ねむりごなを入れるのがおススメです。 なお、どくどくは遺伝技のため、 ロゼリアあたりからもらってくるといいでしょう。 実演してみた では、このフシギバナが実際に戦っているシーンを見てみましょう。 今回はこの方との対戦を使いましょう。 鋼タイプが2体いるのが不安ですが、他が相手ならうまく戦えるか…? 対戦よろしくお願いします。 そういえば、初めて初代やった時に選んだのフシギダネだったな… まずは みがわりを展開します。 これで相手が補助技を使うなら防げるし、攻撃技でも1ターン分のダメージは防げます。 続けて やどりぎのタネ。 スリップダメージを与えつつ回復ができる、 草タイプの耐久型がしぶとい最大の理由だと個人的には思います。 上の画像は攻撃を受けた直後、下の画像は次の行動選択直前の映像です。 くろいヘドロとやどりぎのタネ。 この2つの効果により、 ごらんの通りの超回復が行われます。 これだけのダメージを受けながら、みがわり1回分に近い量の回復ができるのは 耐久型にはうってつけの素材ではないでしょうか? そしてまたみがわりを張って攻撃を防ぎ、 隙を見てどくどくでさらに削ります。 きっと相手からしたら ものすごくウザいんだろうなと、今になって思いました。 対戦、ありがとうございました。 まとめ 汎用性の高い草タイプのポケモン、フシギバナの育成論でした。 様々な使い方ができるポケモンですが、管理人は やはり耐久型が強いと感じました。 草タイプと毒タイプ、この2つによる高速回復で長く戦い続けてくれるでしょう。 管理人、八卦がお送りしました。 ではまた次回もよろしくお願いします。

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