オセロニア納涼メフィスト。 オセロニア トール

オセロニア トール

オセロニア納涼メフィスト

速攻竜デッキ、呪いデッキ、回復耐久デッキ 戦い方とデッキコンセプト 様々なデッキバリエーションの可能性がありますが、今回は神属性駒を多めにし、高HPを巧みに使う毒耐久型と魔属性駒を多めにして相手のHPを削りに行く攻撃型の2パターンを紹介します。 納涼メフィストが実装された頃は高HPの毒耐久型が多くみられました。 しかし、最近は「[闘化]ティターニア」や「[闘化]ベルゼブブ」など攻撃スピードの速い駒が多く実装されたため、攻撃型のデッキが増えています。 毒耐久型は回復やシールドなどを多く編成し、納涼メフィストの毒を最大限に活かすのがベスト。 攻撃型は吸収や毒、特殊ダメージなど様々な攻撃パターンで相手のHPを削りにいきましょう。 おすすめデッキサンプル コスト200の場合、S駒4枚、A駒12枚の編成が個人的なベストだと思っています。 B駒を編成するとHPがB駒なしの編成より大幅に下がってしまいます。 そのため、あまりおすすめしません。 コスト200 毒耐久型 レアリティ キャラ S駒 【リーダー】[闘化]納涼メフィスト/[闘化]ティターニア/[闘化]ヴィクトリア/[闘化]サマー・シュクレ A駒 アイドル・アンナプールナ/山登りアラジン/ハロウィン・メーティス/エンデガ/[進化]ザフキエル/[進化]ヴァイセ/サマー・ピリキナータ/[魔闘化]心核の守護者/[闘化]ブランジェッタ/[闘化]リッチ/テラーナイト/[進化]ルキア コスト200 攻撃型 レアリティ キャラ S駒 【リーダー】[闘化]納涼メフィスト/[闘化]ヴィクトリア/[闘化]サマー・シュクレ/[闘化]ベルゼブブ A駒 アエンデガ/[進化]ザフキエル/[進化]ヴァイセ/碧音/クリスマス・ピリキナータ/[魔闘化]心核の守護者/[闘化]ブランジェッタ/[闘化]アルカード/[闘化]リッチ/テラーナイト/イヴェット/[進化]ルキア コスト180 レアリティ キャラ S駒 【リーダー】[闘化]納涼メフィスト/[闘化]サマー・シュクレ/[進化]ヒアソフィア A駒 ハロウィン・メーティス/メルノガイス/オーフェル/エンデガ/[進化]ザフキエル/[進化]ヴァイセ/碧音/[闘化]ブランジェッタ/[闘化]リッチ/イヴェット/[進化]ルキア B駒 ヒカゲ/エンジェルナイト デッキ編成のポイント3選! 【その1】リーダーの納涼メフィストにATKフェアリーを振ろう [お茶目な金魚]メフィスト 納涼メフィストはHPがとても高く優秀なのですが、その分、ATKがそれほど高くありません。 そのため、[進化]ルキアでつられてしまう可能性があります。 そのため、 ATKフェアリーこと「リトルゴールドエリクシール」と「ゴールドエリクシール」でATKを上げることをおすすめします。 それをするだけでつられる確率がぐんと低くなります。 もちろん、ATKをMAX +50 振っても納涼メフィストよりATKが高い駒もいます。 その時はちょうせいするのもいいかもしれません。 調整すべき駒、ATKを振れば納涼メフィストよりATKが高くなる代表的な駒をピックアップしました。 調整おすすめ駒 [進化]ルキア71 76 、テラーナイト52 63 、[闘化]リッチ64 MAX 、[闘化]アルカード66 MAX 、[魔闘化]心核の守護者76 MAX 、[闘化]ブランジェッタ77 MAX 【その2】高ステータス駒や回復駒でHP管理をする.

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【オセロニア】納涼メフィスト(サマー)の評価とおすすめデッキ|ゲームエイト

オセロニア納涼メフィスト

ご無沙汰しております。 さにーです。 記事の執筆は久々ではあるが、オセロニアの環境はそれなりに追っているのでその点、心配は無用である。 勝てるとは言っていない さて。 GWの逆転祭にて3つ 4つ の新スキルが追加されたのは記憶に新しいだろう。 天楔 神雷 、アビス、獄炎である。 特に獄炎は新たなを確立するほど強力であり、アビスも多大なアドバンテージを稼ぐ役割として魔デッキで活躍している。 天楔スキルはリリース当初、ゼウスしか存在しなかったため、真価が分からないままだったが、その後にリリースされた天雷の楔コレクションやストチャーセット『master of 』にて一気に数を増やし、デッキが作れるまでに至った。 今月の超駒も神雷スキルと、今運営に押されに押されまくってる天楔。 そんな天楔スキルの中で一際異彩を放つ駒がある。 それが今回の主役〈タクハタチヂヒメ〉だ。 手駒オーラから毎ターン継続して楔を増やすスキルを持つこの駒はデッキの要として、天楔デッキでは必須級の活躍を見せている。 しかし、私はこの駒に別の可能性を感じていた。 それは、第2の納涼として運用できる可能性である。 あと最後のやつぐうの音も出ない正論で草 つまり天楔デッキ以外でもこの駒は運用出来ると考えたのだ。 もちろん、に比べると神単であることや序盤のダメージ不足がデメリットとなることは承知している。 しかし、暗黒やアンデッドに対処されないのは最近の暗黒の隆盛や獄炎の台頭を考えると軽視できないメリットではないだろうか。 さらに他のオーラ毒は魔駒である。 神駒である〈タクハタチヂヒメ〉は他の神単条件の強力な駒を使用できるメリットがあるのだ。 そんな訳で今回はこの〈タクハタチヂヒメ〉にスポットライトを当てていく。 コンセプト 今回のコンセプトは単純だ。 〈タクハタチヂヒメ〉を納涼のように使った『神"単"』である。 「は?いねーじゃん」 「性能的にはどちらかというとシエンティアだろ」 「まーた代替品商法かぁ… 呆れ 」 …今回はツッコミ要員が多い様だが気にせず進めていく。 コンセプト自体は単純だが、このデッキを作る上での最大の課題は 「デッキの劣化にならないこと」だろう。 これが最大の差別化点で今回の構築の要となる部分だ。 神駒であることを最大限に活かし、デッキとは別の強みを見出すことがこのデッキが成立するかのカギを握っていそうだ。 構築 まずは正直なところデッキの構成すら知らないので、某のテンプレ構築を参考に採用されている駒を確認していく。 「デッキのテンプレ知らない奴マジ?」 「夏シュクレ以外のパーツ適当に組んで5連敗したからって頼るのやめろ」 「パクる気満々で草」 …ちょうど良いところに賑やかしがいるので、彼らにデッキの中核であるよく使われるS駒を解説してもらおう。 まずは、唯一知っていた定番駒〈サマー・シュクレ〉。 「の女」 「実質HP7000のやべー奴」 「」 次に、〈闘化ヴィーナス〉。 「ダメージレースぶっ壊しお姉さん」 「強いよね。 序盤中盤終盤隙がないよね。 」 「」 そして、〈闘化トール〉。 「「「人権おじさん」」」 そう、魔デッキとして組まれることが多いデッキだが、実は以外のS駒は神駒のみで構成されていることが多いようだ。 もちろん例外はあるが つまり、神単であることにより、大きくデッキが歪んだり、パワーが落ちることは無さそうだ。 では何故、 S駒がほぼ神で構成されているのに、デッキは魔デッキで組まれるのか。 それはやはり優秀な魔A駒達の存在に他ならないだろう。 その中でも特筆すべきは安定したダメージソースでのサポートをする駒。 、リッチ、ハル、サマーブランジェッタの存在だ。 これらの優秀な魔駒達のダメージによって幅広いデッキと撃ち合うことが出来ているのだ。 このダメージソースを神単で実現することはできないだろうか… 私は駒箱とにらめっこをして神単における、リッチ、ハル、サマーブランジェッタを探した。 そして、長い年月 10分 をかけ、ようやくそれらの駒を発見する事に成功した。 「は?」 「まーたはじまったよ」 「どうせ劣化版でしょ」 …では見てもらおう。 まずこれが神単におけるである。 自身のHPを叩きつけ低HPデッキに負荷をかける様はまさに。 多少の代償と引き換えに終盤でも強い性能とコンボでのプレッシャーを手にした。 神単故に採用できるという独自のメリットも活かせている。 「確かに」 「一理ある」 「超」 …珍しく納得頂けたようなので、次はリッチを見ていこう。 盤面端からダメージを与える姿はリッチそのもの。 序盤は弱いが、中盤以降はリッチ以上のダメージソースとなる。 コンボもリッチとは対照的に後半ほど強いものとなっており、この点は一長一短だろう。 「微妙」 「弱そう」 「」 …まあ、流石にリッチが優秀すぎる為、ここは劣化に見えてしまうかもしれない。 しかし、ある程度の仕事はしてくれるはずだ。 そして、が魔デッキにする理由でもあるハル。 こちらも実は神駒に存在していた。 しかも…2枚も同時にだ。 イザベラは1600の特殊ダメージとコンボでの削りで実質ハルと同様に扱える。 ゲートはリンクが少し扱いづらいが、こちらもスキルで2000、コンボで2500と充分な打点を持っている。 「バフ入ってないデッキのイザベラのコンボは微妙だろ」 「ゲート初手にきたらキレそう」 「2枚も同時にだ、のネタ前回と被ってるぞ」 …ハルほど気軽に置けないため取り回しが難しいのが難点だが、削り性能としては近いものがあるはずだから目を瞑ろう ハルが優秀すぎるのが悪い そして、最強の削り駒サマーブランジェッタ。 神単における代わりの駒はこいつだ。 3ターンで最大3000の削りやバフによるエンデガサポートはほぼサマーブランジェッタだろう。 流石に召喚駒のコンボによる制圧力は劣るがこちらは毎ターンダメージを与えるため無駄になりづらい。 最強駒の代替としては悪くないだろう。 「こいつ強い」 「罠回収にも使えるのが優秀」 「サマーブランジェッタには及ばないがめちゃくちゃ強い」 …完全な代替とはいかないが、かなりの高性能駒だ。 削り要員としては文句ないだろう。 ここに防御要員の、イシュケ、サマー、シルヴィエ、アイドルアンナを加えればデッキの骨組みはほとんど完成だ。 「でも、これって結局の劣化じゃね」 「同意。 でヨシ!」 「閉廷!解散!」 待て待て待てぇ〜い! 江戸っ子 確かにここまで見るとの劣化に見えるかもしれない。 神単の強みも〈4周年メーティス〉くらいでしか活かせてない。 しかし--- 実はここまでの駒達には魔法が掛かっているのだ。 最後のピースで、別の輝きを放つ魔法が。 このデッキをの劣化なんかじゃない。 「クソデッキ」へと昇華させるその駒こそ。 [癒しの清風]ラファエルである。 もうお気づきだろう。 掛けられていた魔法の正体に。 そう、実はここまでに登場した駒のほとんどが、 『蘇生によりスキルの再利用が可能な駒』なのだ! ラファエルのスキル【奇跡を導く導魂の風】は1度返された駒を盤面に再び戻すというもの。 この際に「〜ターンの間」という記載のあるスキルを持つ駒が復活した場合は、なんと 再度スキルが発動するのだ。 リリース当初はこの蘇ボが強烈過ぎると様々な波紋を呼び、スキルの如く旋風を巻き起こしたが、なかなか扱いが難しく、今やたまに神囁きに入っているのを見るくらいとなってしまった。 しかし今、そんな忘れ去られた蘇ボにより、魔駒の劣化と思われた神のA駒達は新たな輝きを放ち躍動するのだ。 ハルだったゲートはティターニアとなり、サマーブランジェッタだったはアズリエルとなる。 基本パーツのイシュケやアンナも蘇生によりサマーシュクレや進化ティターニアに生まれ変わり、本家デッキよりも更に強力に使うことができる。 そして極め付けは 闘化ヴィーナス。 想像してみて欲しい。 一手で勝利を引き寄せるこの駒をもう一度盤面に叩きつけるその光景を。 二度目のヴィーナスの降臨に驚き困惑する対戦相手の表情を。 ワクワクするじゃねぇかーーー。 そうだ、これだ。 これこそが「クソデッキ」の醍醐味なんだ。 さあ、「クソデッキ」進撃の時間だ。 デッキ ラファエルの蘇生によりデッキとは違った展開を作れるこのデッキはもはや『神単』なんかじゃあない。 雷撃で攻め、蘇生でひっくり返す… このデッキの名は… 『リザレクションボルト』だ! 「致命的にクソダサい」 「マジでセンスない」 「5分以上考えてこれしか出てこないの人間としての底が知れる」 …は? いや、このデッキ名マジで超カッコいいから。 リザレクションボルト。 あーゆーおーけー? 「よくその程度の説明の薄さで弁明する気になったな」 「メンタルが強過ぎる」 「ヒアソフィアでATK下がらなそう」 ………デッキ名募集中。 実践 何はともあれ、完成したこのデッキでシーズンマッチに潜ってみることにする。 お相手は暗。 仮想敵のひとつなのでここは勝ち切りたいところ。 対戦よろしくお願いします。 一見まともに出せる駒が1枚しかない事故に見える初期ハンドだが、なんて事はない 完全に事故ってる。 だが、幸いラファエルが打てることが確定しているためゲームプランは立てやすい。 エンデガを切りたい気持ちをグッと堪え、シルヴィエをラファエルで蘇生する動きを意識して初手にシルヴィエを打つ。 だが苦しい事に変わりはないので、次のトップで、ラファエルで蘇生できる他の駒を引き込みたいところ… はい。 神トップ。 完全運だけdreamer これで完全にゲームプランは定まった。 あとはきっちりとライフ管理と盤面を整理するだけだ。 エンデガを辺につけ、事故ってるアピールで相手を油断させたのち、 一転攻勢のヴィーナスX展開。 お相手はヴィーナスを放置できないので、このターンか次のターンには返してくるはず。 お相手のD5に対してこちらはヴィーナスを返して欲しいのでA3にゲートで角を誘う。 しっかり雷撃による蓄積ダメージも入って相手を追い詰めていく。 暗黒は盤面端につけたい駒が多いため恐らく角を取ってくるはず…! お相手はやはり角にジリアン! …舞台は整った。 さぁ、ラファエルよ、見せてやろう。 神単のみに与えられた「奇跡」の力を。 そして、見返してやろう。 リリース当初は騒がれたが、ほとんど使われることの無かったこの環境を。 盾とデバフによる鉄壁の守備力。 絶対避けられないコンボルートを複数作る制圧力。 神単だからなし得るラファエルによる超アドバンテージこそ、このデッキの真骨頂である。 最後はきっちりダブルコンボで締めてGood Game. 対戦ありがとうございました。 シーズンマッチではダイヤモンドマスターまでこのデッキで到達。 対戦数少ないけど そこそこの勝率を残せているので、デッキ自体はなかなかの出来に落ち着いたと思う。 ちなみに 苦行コロシアムこと昇龍杯で、デッキ調整してたらいつの間にか100勝してた。 ・今日の教訓 流石に100勝分デッキ調整すれば、 クソデッキだろうと そこそこまともなデッキになる。 あと語り 本文が長くなってしまったのであと語りは短めに。 今回のクソデッキいかがだっただろうか。 少しでも面白いと思ってくれた方は、チャンネル登録も高評価もしなくて良いので、是非君の手でクソデッキを作ってみてくれ! いつかみんなのクソデッキと戦える事を楽しみにしている。 2020. この時は、まさか自分のデッキが載るとは全く想像もできなかったぜ… しかもメンツの中、トッププレイヤーのデッキとして紹介頂いたのだ! 「重くないか?その称号」 「を書くだけでトッププレイヤーになった男」 「なんだこのおっさん!? 読者感想 」 …とはいえこれまでもこれからもやる事は変わらない。 今まで通り、クソデッキを作るだけだ。 2020. このデッキを面白い!組んでみたい!もっとこうした方がいい!と思った貴方… ようこそ「クソデッキ」の世界へ。 クソデッキはこれだけじゃない。 もっと魅力的なクソデッキが我々を待ってるはずだ。 それではまた次のクソデッキでお会いしましょう。 bob-yaminohukushin.

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逆転オセロニア【攻略】: 「絶望!ネメシス」絶級攻略速報

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リーダーにしたい駒とその戦い方をまとめて紹介! デッキのリーダーに設定したキャラクターは、対戦時に必ず最初の手駒に含まれている。 リーダー以外の駒はランダムで選ばれるため、初めから持っておきたいキャラクターや最初に出したいキャラクターはリーダーにしておくことが重要だ。 ここではリーダーにしておきたいキャラクターを属性別ごとにご紹介。 自分の使っているデッキのプレイスタイルに合わせたリーダーを選ぶようにしよう。 なお、ここで紹介しているのは、一般的によく使われるものを対象としてしている。 決戦でよく使うアンデッド駒や、コスト30の絶望決戦駒などは、選定から除外しているので留意してほしい。 神属性 通常攻撃にバフかけたい!• 通常攻撃で殴るデッキ• 4倍の全属性オーラバフ 超駒 1. 3倍の全属性オーラバフ プレミアム 1. 4倍の神駒オーラバフ ニューイヤー 1. 4倍の神駒オーラバフ バトルコイン 1. 3倍の全属性オーラバフ バトルコイン 1. 3倍の全属性オーラバフ 決戦 蘭陵王を筆頭に、神属性には通常攻撃にバフをかけられるリーダーが多い。 高いHPを生かしたい!• HP依存の特殊ダメージで序盤からガンガン攻めるデッキ• 代償スキルで攻めるデッキ• 最大HPに依存してダメージを与える駒を多めに編成するデッキにおすすめだ。 なお、代償を回復するリーダーに関しては、発動条件の関係で、デッキをすべて神属性で統一する必要があるので注意しておこう。 耐久したい!• 時限召喚デッキ• シーラーザードリーダーの回復耐久デッキは定番といえるだろう。 ヘルヴィナについては、7ターン時限という発動まで時間がかかる召喚スキルの影響で、早めに出しておきたい駒といえる。 性能的にリーダーである必要はないが、確実に発動させるためにリーダーにした方がおすすめだ。 魔属性 通常攻撃にバフかけたい!• 通常攻撃で殴るデッキ• 3倍の魔駒オーラバフ 呪いストラクチャー 1. 1倍の魔駒オーラバフ 決戦 最大1. 4倍の魔駒オーラバフ(HPが減少するほど上昇) ニューイヤービンゴ あまりイメージはないかもしれないが、魔駒にもATKバフを持ったリーダーは存在する。 最近はのような強力な通常攻撃ダメージを出せる駒も増えてきているので、魔の通常攻撃デッキを作ってみると面白いかもしれない。 ガンガン攻めて押し切りたい!• 先行逃げ切りデッキ 名称 性能 入手法 相手のHPの17%の特殊ダメージ 超駒 相手のHPの16%の特殊ダメージ プレミアム 自分のHPの11%の特殊ダメージ 魔コレ リーダーにすることで、強力な効果を確実に発動するようなデッキ。 進化ヨシノやフルカスのスキルは、相手のターン開始時のHPに依存する。 序盤に出すとダメージが大きいことがリーダーにする理由だ。 そのまま確実にダメージを稼いで逃げ切るデッキは多くの人が利用している定番デッキの1つとなっている。 また、A駒だが、闘化アルカードも似たようなスキルを持っている。 カップ戦など、進化ヨシノやフルカスが使えないときに起用してみよう。 呪いを使いたい!• 呪いデッキ• ベルゼブブデッキ 名称 性能 入手法 相手の手駒を2つ呪いを付与する 呪いストラクチャー 盤面に2つ、呪い駒を召喚する 超駒 2ターンの間、相手の手駒2つに呪いを付与する 超駒 呪いに特化したデッキにおすすめのリーダー駒。 リーダーに設定したときのみ呪いを2つ付与できるヴォルートは、呪いデッキのリーダー筆頭。 同じくよくリーダーとして使われるのが闘化ロスカ。 召喚駒のルーシーはコンボスキルで呪いを付与できる上、カウンター駒としても優秀。 最強呪い駒の闘化ベルゼブブの発動条件を満たしやすくするところも魅力の1つだ。 そのベルゼブブはリーダーにする必然性はないが、やはり早めに出した方が呪いの特性上効果が大きい。 「盤面に魔駒2枚以上」の条件を満たすのは意外に難しいので、出せるタイミングで確実に出すために、リーダーにすることも多い駒だ。 毒を使いたい!• 毒バフデッキ• 毒駒を多く編成したデッキでおすすめだ。 ターン経過とともに毒ダメージが上がるヘイラン、闘化スパルムは長くオセロニアで使われ続ける定番リーダー。 この種のリーダーの場合は、神駒をメインに編成して、耐久しながら確実にダメージを稼いでいくことができる。 多くのデッキと相性がよく、安定感が抜群だ。 その毒耐久デッキの最新といえるのが闘化納涼・メフィストをリーダーにしたデッキ。 オーラ駒であるため、盤面に出す必要すらないところが最大の強み。 1ターン目から700のダメージを与え続ける強力デッキとして、大流行している。 吸収を使いたい!• 吸収バフデッキ• 希少なだけに吸収効果を高めるバフは非常に強力。 進化モルモーは廻魏羅を超える吸収バフだが、発動条件が厳しく、対人戦で発動するのはかなり難しい。 神属性の決戦用の駒として利用していこう。 ひっくり返されると別の駒に移動できる回避持ちの進化夜行は、コンボスキルが吸収。 よほどのことがない限り盤面に居座り続けるため、何度も吸収を利用するデッキを編成することができる。 竜属性 通常攻撃にバフかけたい!• 速攻竜デッキ 名称 性能 入手法 1. 4倍の竜駒バフ プレミアム 1. 3倍の全属性バフ サマーガチャ 1. 3倍の竜駒バフ 超駒 闘化デネヴは最も多く使われているといっていい、竜デッキのリーダー筆頭。 レジェリーダーのデッキも少なくないが、進化ルキアに引っかかるリスクがあるところには注意したい。 闘化サマー・デネヴは、竜駒唯一といっていい全属性バフリーダー。 カップ戦で、ほかのリーダー駒がコスト増になっているときに、意外に使う機会が多い。 自分に呪いを付けたい!• 暗黒デッキ 名称 性能 入手法 1. 3倍の竜駒バフかつ毎ターン手駒を1つ呪いにする プレミアム 1. 3倍の竜駒バフかつ毎ターン手駒の呪いではない駒を1つ呪いにする サマーガチャ 自分の手駒が呪いであることが条件の、暗黒デッキで利用するリーダー。 ヴィグラスとアイトワラスは似ているが、「呪いではない駒を呪いにする」という点で、アイトワラスの方が優秀。 新たな暗黒デッキのリーダーとして使ってみよう。 C 2016 DeNA Co. ,Ltd. and Megahouse•

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