ポケモン ストリンダー。 ストリンダー

【ポケモン剣盾】ストリンダー(ハイのすがた)の進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ポケモン ストリンダー

ポケットモンスター ソード• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年11月15日• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年11月15日• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年11月15日• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年11月15日• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年11月15日• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年11月15日• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年1月10日• 価格: 2,980円(税込) ポケットモンスター シールド エキスパンションパス• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年1月10日• 価格: 2,980円(税込) Nintendo Switch Lite ザシアン・ザマゼンタ• メーカー:任天堂• 発売日:2019年11月1日• 価格:19,980円+税.

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【ポケモン剣盾】ストリンダー「ハイなすがた」「ローなすがた」フォルムの違いまとめ【ソードシールド】

ポケモン ストリンダー

ポケットモンスター ソード• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年11月15日• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年11月15日• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年11月15日• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年11月15日• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 発売日: 2019年11月15日• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年11月15日• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年1月10日• 価格: 2,980円(税込) ポケットモンスター シールド エキスパンションパス• メーカー: ポケモン• 対応機種: Switch• ジャンル: RPG• 配信日: 2019年1月10日• 価格: 2,980円(税込) Nintendo Switch Lite ザシアン・ザマゼンタ• メーカー:任天堂• 発売日:2019年11月1日• 価格:19,980円+税.

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【ポケモン剣盾】ストリンダー「ハイなすがた」「ローなすがた」フォルムの違いまとめ【ソードシールド】

ポケモン ストリンダー

目次(Contents)• 【ストリンダーVMAX】のキーカード 《ストリンダーVMAX》 今回のデッキのメインアタッカーです。 進化元の《ストリンダーV》はどちらもパンチに欠けるため、この《ストリンダーVMAX》で攻撃を仕掛けていくことが基本的な動きです。 ワザ『キョダイライオット』は素で「160」ダメージと、「非ポケモンV・GX」を倒すには十分な火力を持ちます。 相手のバトルポケモンが「どく」状態になっているなら「240」ダメージと非常に高い火力を出すことが出来ます。 また、《エレキパワー》を組み合わせれば、「TAGTEAM」も一撃で沈める火力を手に入れられるようになります。 《ダストダス》 《ストリンダーVMAX》の相方となるポケモンです。 スタジアムが必要なものの、手軽に「どく」状態を与えられる特性『どくだまり』が強力です。 《キョウの罠》と違い、このポケモンとスタジアムが場にいる限り何度も使用できるので、《ストリンダーVMAX》が相手に依存することなく継続して「240」ダメージを出せる点が優秀です。 《ダストアイランド》 《ポケモンいれかえ》や《マオ&スイレン》等によってポケモンを入れ替えた時に、「どく」状態を引き継がせるスタジアム。 《ダストダス》とは相性がよく、また相手にはポケモンを逃がしたり、進化させたりすることを強要できます。 ただし、自分も同じように「どく」を引き継ぐことになるのでミラーマッチの時には注意。 【ストリンダーVMAX】のサンプルレシピ 今回は《ストリンダーV》を2種類2枚ずつ採用し、「どく」要因に《ダストダス》を入れてみました。 他に、ベンチの《ダストダス》を守ることが出来る《そらのはしら》もアリだと思います。 構築次第では《無人発電所》や《戒めの祠》も強力です。 スタジアムをサーチするカードとしては、 ・《スピード雷エネルギー》や《大きなおまもり》も同時にサーチ出来る《グズマ&ハラ》 ・《デンジ》からサーチでき、最大2枚のスタジアムをサーチ可能な《スタジアムナビ》 を1枚ずつ採用しました。 《ストリンダーVMAX》はエネルギーを合計3つ必要としています。 序盤はエネルギーを付けていき、盤面を整えましょう。 《ストリンダーV(ローのすがた)》はワザ『たいでん』によってエネルギー加速を自ら行うことが出来ます。 《ストリンダーV(ハイなすがた)》はエネルギー加速が出来ませんが、ワザ『どくづき』によって相手のポケモンを「どく」に出来ます。 上手くいけば《ストリンダーVMAX》でそのまま大ダメージを狙うことが可能です。 ワザ『キョダイライオット』は相手が「どく」ではなくても「160」ダメージと最低限のダメージを出すことが可能。 「非ポケモンV・GX」や《デデンネGX》は一撃で倒せますし、「ポケモンVMAX」も2パン圏内に収めることが出来ます。 しかし、一度完成してしまえばHP「320」という耐久力をもつポケモンが「240」以上のダメージをひたすらに連発してきます。 こうなったら 拡張パック「反逆クラッシュ」のキャッチコピー通りに「止まらない、止められない」状況になります。 止まるんじゃねぇぞ… 弱い点:動けるまでは我慢が必要 進化ポケモンが中心となるデッキであり、デッキのスピードが遅いです。 そのため速攻型のデッキや、弱点を突かれる闘タイプのデッキには不利が付きまといます。 《ストリンダーV》も打点が低く、《ストリンダーVMAX》に進化できないと一方的な展開になってしまうこともあります。 《ダストダス》は毎番、こちらのポケモンを「どく」にしてくるので放置していると厄介です。 《ボスの指令》を使ってバトル場に引きずり出し、倒してしまいましょう。 そうするだけでも【ストリンダーVMAX】側に立て直しを要求することができ、戦いやすくなると思います。 ダメカンをばら撒けたり、ベンチ攻撃が出来るポケモンを採用しているなら、そちらのワザを使って直接倒しに行ってもいいですね。 《イワーク》で弱点を突く 《イワーク》が持つワザ『ランドクラッシュ』は、無色4つで使うことが出来ます。 エネルギー加速が得意なデッキなら《イワーク》を採用して対策するのもアリです。 【ピカチュウ&ゼクロムGX】の弱点も突くことが出来るので、雷タイプが流行っているときには1枚差し込んでおくと有効に働きそうです。 まとめ 今回は拡張パック「反逆クラッシュ」の目玉カード《ストリンダーVMAX》をメインアタッカーにしたデッキを紹介しました。 準備期間こそ長いですが、補って有り余るリターンを見込めるデッキタイプです。

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