リザードン 徹底攻略。 【ポケマス】レッド&リザードンの性能と最新評価【ポケモンマスターズ】|ゲームエイト

【ポケモンカード】リザードンのデッキレシピと使い方【ポケカ】

リザードン 徹底攻略

基本アクション 掴み攻撃 3 ブロック攻撃 0. 75 最終段のみ 溜めブロックも同じ 共鳴バーストの衝撃波 -3 ガード以外の相手hitさせるとpch値がリセットされる。 弱攻撃 弱攻撃 Y 0 弱攻撃二段目 YY 1 前入れ弱攻撃 前Y 0. 75 構え弱攻撃 上Y 0. 5 伏せ弱攻撃 下Y 0• 強攻撃 強攻撃 X 1 1hit目が0. 25 2hit目が0. 75 先端当ての場合は2hit目のみがカウントされる。 前入れ強攻撃 前X 0. 75 2hit目のみ 先端当ては2hit目が当たっている。 前入れ強攻撃二段目 前XX 1 構え強攻撃 上X 1. 25 伏せ強攻撃 下X 1• 空中技 空中弱攻撃 空Y 0 空中前入れ弱攻撃 空前Y 0 空中前入れ弱攻撃二段目 空前YY 1 空中強攻撃 空X 0 溜めた場合も0• ポケモン技 火炎放射 A 0. 75 最終段のみ 炎のパンチ 前A 0. 75 煉獄 後A 1 最終段のみ 地球投げ 上A 0• 空中ポケモン技 フレアドライブ落下 空A 1. 25 回転中と爆風部分は0 フレアドライブ直進 空上A 1. 25 回転中は0• 飛行構え エアスラッシュ 構え中Y 0. 75 1hit目は0。 2hit目から0. 75 フレアドライブ直進 構え中A 1. 5 0. 5 0. パワーと中距離の技の多さを活かした立ち回りを得意とする。 火力が高い代わりに遠距離技はほぼなく移動速度もステップも技の発生も遅い。 フィールドフェイズでは高性能なサイドシュート、ジャンプシュート、ジャンプシュート:ためを駆使し相手を封殺する事も可能。 他のキャラの投げ確を投げで取れないので発生の速い前入れ弱攻撃 前Y で対応する必要がある。 共鳴中は相手がジャンプしたら確定で当たる高火力BAをプレッシャーに攻めよう。 ガードを固めた相手には投げを、暴れた相手には太い択をねじ込んでいきたい。 ホーミング格闘が有効。 相手のジャンプに打ち勝つことができる上に、二段目を溜める事でブロック貫通とガードクラッシュ効果がつく。 バカ正直に攻めてもブロックされて反撃をもらうのでジャンプシュートを当ててうち上がった相手に追撃としてホーミング格闘を当てるとよい。 近距離でのサイドシュートも機能するので一段止めや二段止めでヒット確認しながら立ち回ろう。 フロントシュートはリーチが長く相手を多少追うようなので有効だが先端ヒット以外はスイクン、リザードン、シャンデラ、ガブリアス以外のキャラに確反を取られる。 但し相手のブロックを見てからフロントシュートを撃つと多段ヒットのため相手のブロック攻撃の発生を潰しフェイズチェンジする事ができる。 ブロックキャンセルにも追従性能で当たるので見てから撃てればかなり強い。 フレアドライブは落下時に爆風を発生させるため、HPを消費する技なだけあって近距離の攻撃としては非常に優秀。 但しタイミングよくブロックされればクリティカルで自傷含め大ダメージを受けるので過信禁物。 ジャンプ格闘は溜めるとブロック貫通性能がつき、溜め中にRでキャンセルして滑空に移行可能。 溜めてる間に射程外に逃げられてしまった時に使おう。 ブロックキャンセル投げは有名なテクニックの1つだがリザードンはステップも遅ければつかみ攻撃の発生も遅いので見てから対応されやすいので注意。 投げ間合いの外。 このキャラの稼ぎ所で、相手の攻撃が届かない場所から伏せ強攻撃 下X や前入れ強攻撃 前X を入れてコンボにつなげることでダメージを狙う。 空中前入れ攻撃 空前Y をジャンプした瞬間に入力することで発生が速く長リーチで隙の少ない攻撃をする事ができる。 ヒットが確認できたら再度Yを押し技を出し切りバウンドダウンした相手を前入れ弱攻撃(6Y)で追撃可能。 低空での空中弱攻撃をガードさせてからの掴み攻撃などと汎用性が高いので是非習得していただきたい。 ジャンプで攻めてくる相手には構え弱攻撃 上Y や前入れ強攻撃 前X 、強攻撃 X で迎撃をする。 守りの面では相手の攻撃を見てからほのおのパンチ 前A長押し でカウンターを取るといい。 またエアスラッシュを長押ししないことで地球投げに繋ぐ事が出来るのでpchと状況をみて〆を変えるようにしよう。 ガードされると相手のフルコンボを食らうので注意が必要。 飛行構えにはDPではほのおのパンチ〜飛行構え派生 前A長押し 、ほのおのパンチキャンセル〜飛行構え派生 前AをRでキャンセル 、れんごくキャンセル〜飛行構え派生 後ろAをRでキャンセル 、前入れ強攻撃 前X長押し から移行できる。 れんごく(キャンセル)から飛行構えアクションのフレアドライブ直進 A で相手の隙をみて突っ込むのもありだろう。 それと飛行構え中は下段攻撃に当たらないのでピカチュウの10万ボルトなどを避けながら移動や構え技が出せる。 近づきすぎると発生の速い技が少ないリザードンは不利になる。 三すくみの読み合いで戦うか得意の中距離に戻る必要がある。 起き攻めの場合は地球投げはもちろん強攻撃 前X長押し を相手の起き上がりに重ねる事で大ダメージを狙うリターン重視の起き攻めや ガードやブロックされてもジャンプキャンセルできる弱攻撃 Y や伏せ強攻撃 下X などのリスク重視の起き攻めを選択できるのもこのキャラの強みである。 余談だが、前入れ弱攻撃は相手にガードされると-16Fの不利を背負ってしまう。 つまり、ガードされると確定反撃というシーンが多い。 発生が早いからといって当てに行くのではなく、あくまで相手の確定反撃に対してダウンを取り、自分のターンを始める用途なので注意しよう!• 距離とタイミングが合わないと当たらないがかなり強いので必ず習得しましょう。 ガードされているのにフロントシュートを出してしまうと確反になるので二段目で止めるように。 マニューラには安定しないので使用しないように。 星野さん修正はよ。 ホーミング格闘出しきりより火力が出てフェイズチェンジ後のダウンがとれるのと自傷はたったの15ダメージとかなりつよい。 またエアスラッシュの時点で相手が壁に貼りついた場合は壁補正が入り200ダメージを越える。 空中前入れ攻撃が最低空でヒットした場合に限り前入れ弱攻撃以外にも地球投げや強攻撃 X が繋がる。 最初の前入れ強攻撃が先端ヒットだと当たらないので注意! 2hitになる距離を確認しておこう。 またpch値が溜まっているとフレアドライブの途中でフェイズチェンジしてしまい、合計ダメージが他のコンボより低くなる事がある。 その場合は、• ヒットしたが地球投げの射程外だったときに使う。 いずれもXを連打すると火炎放射が暴発するので注意!• クリティカルヒット確認が必要なので難易度は高いが、出来るようになると起き攻め継続ができリザードンにとってリターンがよくなる。 フレアドライブ上昇よりダメージは高く自傷もない。 れんごくは確反技なのでこのコンボを狙うなら他の行動をやったほうが安全。 空中ヒット時限定だが全キャラ共通で構え弱攻撃には頭無敵が付いているため上から来る相手には強気に振っていける択。 起き攻め低空で空中弱攻撃を重ねるにはコツがいるが空中弱攻撃には補正がかからないので大ダメージが期待できる。 操作に馴れてきたら使ってみてはどうでしょう。 上級者のスイクンとなるとこちらが中距離まで近寄ると水柱と呼ばれる強攻撃、もしくは前入れ強攻撃で攻撃をしてくる。 この水柱はリザードンに取って凶悪で、• 先端hitを炎のパンチでカウンターしようとするとガードが間に合ってしまう• その上大ダメージコンボを食らった上にまた水柱の射程に戻されてしまう。 ジャンプで寄れば空中hitとなりフルコンボを受けてPCされる• ブロキャンで無効化しながら近寄ってもリザードンのステップの遅さ故に攻撃を受けてしまう アーケード初期から今だ明確な攻略法はなくジャンプ攻撃起点の多いリザードンは技が制限され読まれやすいじゃんけんで寄るしか他はない。 しかし水柱の射程突破出来れば発生こそ遅いが高リターンのじゃんけんを押し付けることができる。 まずこの詰みのような状況を避けるにはフィールドフェイズをとる事が重要• ステップとブロキャン とにかくステップ後の硬直が長い。 相手の隙にステップで距離を詰め攻撃使用したら逆に攻撃を受けてしまったり、相手の遠距離技をブロキャンしたら次の遠距離技にガードが間に合わなかったなどはよくあることだろう。 だがこの欠点は持ち前の攻撃のリーチで補う事ができる。 常に炎のパンチ、強攻撃(X)、伏せ強攻撃(下X)や低空前入れ弱攻撃 空前YY などの射程を頭に入れておき素早く出せるように立ち回ろう。 壁追撃 相手を壁に貼りつけた場合2ヒットまで相手を壁に貼りつけたまま攻撃することができる。 リザードンはpch値がギリギリならばフェイズチェンジ、余裕があるなら有利なデュエルフェイズを継続したいので壁に貼りつけた場合のオススメコンボを紹介しておく。 フレアドライブ ジャンプ中にAを押すことで発動するフレアドライブは最初のリザードンの回転中と着地後の爆風にも判定がある。 これによって相手のブロックをみてから突っ込んでも相手のブロック発生を潰してしまう事がある。 無論掴み攻撃にはクリティカルhitになるためリバサ(起き攻めされる時)にジャンプで相手の掴みを避けてから低空フレアドライブで簡単に大ダメージを与える事ができる。 尚回転が終わり落下中のリザードンは一瞬だが着地までの間は無敵になっている、本来頭無敵で判定負けするはずの構え強攻撃に勝ってしまうのはこの仕様があるため。 しかしいい事だけではない。 フレアドライブには自傷ダメージがある。 最初の回転中に30ダメージ着地後の爆風時に30ダメージで合計60ダメージを1回につき受ける事となる、これは自分の体力の1/10にあたるのでつまり1ラウンドで5回撃てば体力は半分自分で受けることになり10回撃てば残りHPは1になる。 基本どの相手キャラも200ダメージ前後のコンボを持っているのでフレアドライブに頼った立ち回りをするとワンコンボで試合終了なんてことは珍しいことではない。 それとフレアドライブ(空A)は最善の択ではない。 掴みにはクリティカル狙いの空中強攻撃 空X からのコンボやブロックには地球投げのように自傷ダメージを避けよく見て美しく立ち回れるようになると勝利も安定し上級者へと近づく事ができるだろう。 構え強攻撃 上X 相手の掴み攻撃に通常攻撃を当てたのにお互いよろけて仕切り直しになった事はないだろうか?これは三竦みでは勝っているが通常攻撃の出始めに投げがあたると相殺が起きてしまう仕様が存在するからだ。 (通常攻撃が発生してからの掴みには相殺されない。 )だが全キャラ共通で「上X」だけは相殺が発生しない技になっている。 なのでリバサ(起き攻めされる時)に相手の掴み攻撃をよんで上Xをすると相殺を受けず一方的に攻撃する事ができる。 それとリザードンのキック中(出始めと着地後にはない)には僅かだが中段無敵が存在する。 つまり無敵なので難易度は滅茶苦茶高いが相手の攻撃が完全に読めたときにタイミングを合わせて反撃する事が可能。 だがタイミングを外して出始めに攻撃を受けたり、空振りしてしまってキックの着地に攻撃されては目もあてられない。 自信がないうちは他の最善策で戦おう。 最低空 空中弱攻撃 空Y と空中前入れ弱攻撃 空前Y を言葉通り最も低空でヒットさせた時に限り本来なら繋がらない技がコンボとして成立する。 空中弱攻撃 空Y を最低空でヒットした場合弱攻撃 Y 、下入れ強攻撃 下X がコンボとして繋がる。 空中前入れ弱攻撃 空前YY を最低空で当てた場合は地球投げ 上A や下入れ強攻撃 下X 、強攻撃 X が繋がる。 更にキャラクター限定でネズミと覆面には前入れ強攻撃出しきり 前XX も繋がる。 また空中前入れ弱攻撃初段がガードやブロックされても最低空なら速く着地できる分隙が少ないのでいいことずくめである。 先端炎のパンチ 炎のパンチを先端ヒットでクリティカルヒットするとドラゴンクローが繋がる。 また共鳴中の炎のパンチは硬直が減っているので先端当てしなくてもドラゴンクローがそのまま繋がる。 2020-07-07• by 名無し ID:BRJZXr9l7A• 2020-05-22• by 名無し• 2020-04-23• by 名無し ID:0VyNvz0exg• 2020-03-05• by 名無し ID:qClVpe326g• 2020-02-25• by 名無し• 2020-02-11• 2020-02-04• 2020-01-30• by 名無し ID:VNtI6BiRPg• 2020-01-22• by 名無し ID:DfUBuxx4sA• 2020-01-01•

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リザードン 徹底攻略

8 1. 1 0. 85 9. 09 15. 3 16. 8 1. 2 1 8. 6 10. 6 0. 8 0. 55 11. 25 12 ゲージ技 名前 威力 時間 DPS 発動 発生 50 1. 7 1. 1 29. 4 168 4. 2 3. 1 40 192 4 2. 2 1. 5 38. 3 2. 7 0. 76 14 7. 50 16 7. 5秒より遅い技.

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【ポケモンカード】リザードンのデッキレシピと使い方【ポケカ】

リザードン 徹底攻略

5倍になる。 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンホームで移動• 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 すべての攻撃後、自分の『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、威力が150になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 [ヒトカゲ:Lv. 16 USUM〜DPt ,ヒトカゲ:Lv. 22 ピカブイ ,技23 赤緑青ピ ,Lv. 17 USUM〜DPt ,リザード:Lv. 26 ピカブイ ,Lv. 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 [ヒトカゲ:Lv. 22 赤緑青ピ ,ヒトカゲ:Lv. 24 赤緑青ピ ,Lv. 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 [ヒトカゲ:Lv. 18 ピカブイ ,Lv. [ヒトカゲ:Lv. 28 USUM〜BW ,Lv. 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けず、相手は行動できない。 『ひこう』タイプのポケモンはダメージを受けない。 相手が体重200kg以上の場合は失敗する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 自分が場を離れると効果は消える。 第8世代からは、音系の技。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。

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