ペルソナ 5 スクランブル。 【評価・レビュー】ペルソナ5スクランブルはオススメか?意外な特徴とは?【P5S徹底解説】

ペルソナ5スクランブル は、続編だったwww 評価 感想 ペルソナ無双 P5S

ペルソナ 5 スクランブル

ペルソナ5とP5Sの違い ストーリーはペルソナ5の後日談 ペルソナ5Sは、ペルソナ5の後日談で、ペルソナ5で起きた事件の半年後、高3の夏休みからストーリーが始まる。 日本各地をめぐり、新たな場所で初登場のキャラたちと関わり、事件を解決していく。 ターン制からアクションRPGバトルへ P5Sはペルソナシリーズのターン制バトルとは異なり、アクションRPGバトルとなっている。 アクションの中にも従来の様にスキルを選んで発動できるなど、新しくもペルソナシリーズを感じられるバトルシステムだ。 ジョーカー以外のキャラも操作できる P5Sでは、ジョーカー以外のキャラに切り替えて操作できる。 キャラを使い続けることで、マスターアーツという追加アクションが解禁され、様々な戦略をとれるようになる。 新アクション「ショウタイム」で敵を一掃 バトル中に溜まるショウタイムゲージがMAXになると「ショウタイム」を発動し、強力な大技で敵に大ダメージを与えられる。 各ペルソナ固有の技で、それぞれ演出が異なる。 パレスからジェイルへ ペルソナ5では、人間の歪んだ欲望の世界である「パレス」からオタカラを盗むことで改心させた。 P5Sでは、キング 王 が支配する人間のネガイを抜き取る異世界「ジェイル」の攻略に挑む。 P5Sからの新要素 新たなキャラが多数登場 P5Sでは、物語のキーパーソンとなる「ソフィア」を始め、多数の新しいキャラが登場する。 ペルソナを使える警察官の長谷川善吉など、個性的なキャラクター達とのストーリーを楽しめる。 BANDで怪盗団を強化しよう ストーリーを進めたり、バトルをすることで、「BAND バンド 」という能力を獲得できる。 BANDでは、キャラ個人ではなく、怪盗団全体のHPやSP、攻撃力を強化できる。 料理で便利なアイテムを作れる ペルソナ5では、ルブランでコーヒーの作成ができたが、P5Sでは、集めた食材を使ってコーヒーやカレーの他にも料理を作成できる。 料理は回復の他、味方にバフ効果を与えるなどの効果がある。 リクエストクリアで報酬ゲット ストーリーを進めると、怪盗団メンバーからお願い、すなわち「リクエスト」を受けることがある。 リクエストをクリアすると、施設が解放されるなどの報酬を獲得できる。 関連リンク 攻略ガイド.

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ペルソナ5スクランブル(P5S) クリア後の評価と良かった・悪かった点

ペルソナ 5 スクランブル

祝福属性のみ弱点となるが、「祝福耐性」を覚えさせることで弱点を完全に無くすことが可能。 全属性に対して役割を持てる ペルソナ自体の属性は万能属性で、更にスキル「明けの明星」を覚える。 万能属性は弱点にはならないものの、どの属性に対しても等しくダメージを与えられる。 耐性を持つシャドウは居ないため、『困ったら使う』ができる優秀なペルソナ。 ルシファーの簡易作成チャート• 強敵リクエストを全てクリア• 素材となるペルソナを作成する• その過程でレベルを99まで上げる• セーブする• データをロードし、2周目プレイを開始• ソウルスティールと状態異常成功率UPの相性も良く、ダメージを与えつつSPを回復する無限機関を作ることが出来るぞ。 祝福耐性を習得させるのがおすすめ 「ジャアクフロスト」は、祝福属性のみ弱点。 耐性をつけて補うことで、実質的な弱点は全て無くすことが可能。 作成まではキングフロストで代用しよう 「キングフロスト」は、初期で覚えるスキルはあまり変わらない。 もちろん、ソウルスティールや攻撃スキルで考えれば「ジャアクフロスト」の方が強力だが、繋ぎとしては「キングフロスト」でも十分活躍可能だ。 併せて火力強化の電撃ハイブースタも持つため、魔のステータスの高い「ナーガラジャ」よりも簡単に火力が出せる。 魔の強化と感電率UP習得がおすすめ ステータスが力に特化しすぎているため、どうしてもスキル火力が伸び悩んでしまう。 そのため、ペルソナ強化で魔を上げて、通常攻撃・スキル火力どちらも出せるようにするのがおすすめ。 また、感電率UPやソウルスティールも習得させておくと、より安定して立ち回れるようになる。 クリア後まではナーガラジャでいい 「ナーガラジャ」は、言わば魔のステータスが高い「トール」。 「トール」はエル・ジハードを覚えるまでに大量のペルソナポイントを要するため、クリア後までは「ナーガラジャ」で十分代用ができるぞ。

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ペルソナ5スクランブル(P5S)攻略サイト

ペルソナ 5 スクランブル

ペルソナ5スクランブルのボリュームについて ペルソナ5スクランブルのボリュームは、本編クリアまで「 35時間前後」と言われています。 本作ではジェイルと呼ばれるダンジョンのような場所をクリアして行くことになりますが、ジェイルは公式でも紹介されている渋谷から大阪まで、さらに紹介されていないジェイルを含め 6カ所以上存在します。 そのため攻略は人によって35時間以上はかかるかもしれません。 全体的なボリュームは「まあまあ、ある」のではないかと言ったところです。 やり込み要素を含めたボリュームは? 基本的にはジェイルと呼ばれる場所をクリアして行く流れでゲームは進みますが、途中途中で やり込み要素も存在します。 リクエスト 渋谷ジェイルクリア後から発生するサブクエストのようなものが です。 リクエストにはシャドウ討伐・もの探し・アイテム納品などさまざまな種類があり、達成することで貴重な報酬を得られます。 各ジェイルの強敵「剛魔」 各ジェイルには、そこに訪れたレベル帯では討伐が難しい強敵「剛魔」が存在します。 腕を磨き、以前のジェイルに戻って剛魔を討伐することもやり込み要素の1つです。 クリア後に追加されるボスの強化版 各ジェイルには「王(キング)」と呼ばれるその場所のラスボスが存在しますが、クリア後にはキングの強化版も追加されます。 本編に加え、全リクエスト達成や全剛魔討伐、ボス強化版との戦いを全てこなすと、ペルソナ5スクランブルは 相当なボリュームになると思います。 ほかにもクリア後にしか選べないハード以上の難易度もあるため、レベルカンスト・ペルソナパラメータMAXを目指して手ごたえのある戦いを楽しめるでしょう。 ペルソナ5スクランブルのレビューまとめ さまざまな意見が飛び交う中、多く言われているのは「無双ではなく、ペルソナ5の続編」と捉えた方がいいというものです。 実際にプレイした人のレビューまとめ アクションRPGと無双シリーズの中間という感じ。 基本操作で違うのは回避がある点とガードがない点。 ペルソナ5同様敵に弱点・耐性があり、 戦略性のあるバトルが楽しめる。 9:1でペルソナシリーズ。 バトルシステムがエンカウントからのワラワラ無双。 エンカウント時にファントムムーブからの総攻撃でザコは一瞬、この点がペルソナ。 無双系を期待していたらペルソナ5感がしっかりとあった、という意見が多かったです。 ただ、その点を良いと評価する人もいれば、無双を期待していただけにエンカウント方式の戦闘が面倒など、期待外れだったという人もいます。 初心者でもアクションは楽しめる? 無双シリーズをはじめ、あまりアクションゲームをプレイしたことのない人でも楽しめるのかというと、 少し難しいかもしれないといった部分があります。 理由は最初のダンジョン「渋谷ジェイル」が一番苦戦するのではないか、というポイントで、そこでアクションにつまずくと先に進むのも面倒になるからです。 難しいと感じた人の意見 まだ序盤ですが、戦闘は中ボスが強くてしんどかったので難易度イージーに変更しました。 本家のパレス同様、ジェイル攻略の道程は長い。 サクッとクリアするのはなかなか大変そうです。 最初はこっちもあまり強くないので、ペルソナ5のカモシダパレス並みの辛さを感じます。 プレイしている人間がゲーム下手というのはありますが、難しくてつまらないレベルになってます。 レベル上げでも解決できないので、詰んでしまいました。 次から次へと真正面から刈ろうとすると消耗も激しくなる。 序盤はSP(スキルを使うのに必要なポイント)回復アイテムが不足し、かつキャラクターのSPも少ないためやりくりに苦戦します。 SPが尽きたら通常攻撃などペルソナを使わないアクションで何とかするしかありませんが、闇雲にアクションし続けていたらいつの間にか力尽きている…ということも多々。 ペルソナ5のシナリオ続編を楽しみたいけどアクションは苦手!という人は最初から 難易度イージーで進めることをおすすめします。 難易度はメニュー画面のシステムから途中でサクッと変更できるので、一度ノーマルなどを選んでしまっても大丈夫です。 また難易度による経験値の差や獲得アイテムに差はありません。 とにかく最初のダンジョンが苦戦するかも知れませんが、そこを乗り切ると全国を巡る旅やリクエストなどが解放されるため、そこから楽しさも増すと思います。 セリフ送りせずボイスを聞いて、 やり込み要素を楽しんで、街中を散策して…と楽しんでいるともっとかかると思うので、ある程度のボリュームは期待できます。 個人的にはやり込み要素まで遊んでいたら70時間以上はかかりました。 内容は 無双というよりペルソナ5の続編。 なので無双を期待して購入すると期待外れ、という意見もちらほら聞かれました。 購入するなら「ペルソナ5の続編」という感覚を持っていた方がいいかもしれません。

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