前駆 陣痛 5 分 間隔。 前駆陣痛は何時間も続くものですか(>_<)?夜中の2時から今も8〜10分間隔で1分ほどの痛みが続いて…

陣痛の持続時間はどれくらい?間隔の違いで目安を知る方法

前駆 陣痛 5 分 間隔

出産を経験した経産婦さんでも「前駆陣痛の痛みってどんな感じだったっけ?」と記憶が薄れている方も多いかと思います。 そこで 今回は前駆陣痛の痛さの特徴や時間の間隔など、本陣痛との違いについて解説します。 前駆陣痛がいつ頃から始まるのか、気をつけるべきポイントなどについてもまとめました。 痛みの症状には個人差がありますが、 前駆陣痛の特徴を知っておくことで、いざ前駆陣痛がきたときに慌てることなく落ち着いて対応することができます。 ぜひ参考になさってください。 このページの目次• 前駆陣痛の痛みの特徴とは? 前 駆陣痛とは「偽陣痛」ともいわれており、本当の陣痛 本陣痛 ではありません。 初産婦さんにとっては本陣痛と見分けることが難しく、つい慌ててしまう場合があります。 経産婦さんでも本陣痛がきた後から前駆陣痛がきていたことに気付いた方もいます。 ここでは 前駆陣痛と本陣痛の痛みの違いについて紹介します。 前駆陣痛とは、子宮収縮が起こる間隔が不規則で結局は痛みが消える(分娩に発展しない)陣痛です。 痛みの強弱も安定せず陣痛の予行練習、ウォーミングアップとも言われています(偽陣痛ともいう)。 引用元: 1. 痛みが弱い 前駆陣痛が始まると、赤ちゃんが出産のとき通りやすくしようと子宮口や子宮頚管が柔らかくなります。 一般的に前駆陣痛では子宮口を開くほどの力はないとされており、 前駆陣痛は本陣痛に比べて痛みが弱い傾向があります。 痛みがあるけど、動くことができる 本陣痛が始まると座り込んで立つのことが辛いほどの痛みがきます。 しかし 前駆陣痛ではお腹に張りや痛みがあり、普段より動きが鈍くなるものの、 歩いたり簡単な家事ができたりなど動くことができる場合は前駆陣痛の可能性があります。 ですが、痛みやお腹の張りを感じたら体を休めて無理をしないよう過ごしましょう。 痛みの強さが一定ではない 前駆陣痛には生理痛のような弱い痛み、少し圧迫感を感じるような強い痛みなど、痛みの強さに波があります。 痛みの度合いが少しずつ強くなっている場合なら本陣痛が近づいている可能性があります。 強さに波がある• そのため時々痛くなる腰の痛みが前駆陣痛だと気付いておらず、近くにいた母親に前駆陣痛が始まっていると教わり、出産が近づいていると自覚することができました。 痛みの症状には個人差があります。 以下のような痛みが現れたら前駆陣痛が始まっているかもしれません。 軽い生理痛のような痛み• 下痢に似た痛み• チクチクした痛み• 圧迫感を感じるような強い痛み• 下腹部が張るような痛み 前駆陣痛の間隔とは? 前駆陣痛の場合は 痛みの強さが一定しておらず強弱があるのと同様に 、痛み時間や間隔においても一定していません。 一 回の痛みが1分で終わる場合もあれば3~5分ほど続く場合もあります。 次の痛みのくる時間に関しても短い場合もあれば、翌日までこない場合など不定期な間隔で痛みがきます。 本陣痛の場合は痛みの間隔は一定しており、痛みも徐々に強くなる傾向があります。 本陣痛?前駆陣痛?迷ったら時間の間隔を計ってみよう 痛みの強さで前駆陣痛と本陣痛を見分けるのが難しい!という方は、ぜひ痛みの時間の間隔を計ってみましょう。 もしも20分、15分、10分と痛みが規則的に短くなるようなら本陣痛の可能性があります。 痛みと同時に目が覚め、 1時間に何度も強い痛みが不規則にくるため本陣痛かも?と思いながら、楽な体勢を探りながら横になって様子をみていました。 気付くと朝になっており痛みも消えている、そんなことが三日続きました。 病院で助産師さんに話したところ、「 1時間以上寝た場合は本陣痛が始まったとカウントしないから、前駆陣痛だったんだね」といわれたことがあります。 本陣痛ならウトウトすることがあっても1時間以上は寝れないほどの痛みが押し寄せてきます。 前駆陣痛がきたらどのような対処をすれば良いのでしょうか?ここでは前駆陣痛から出産までの目安、病院に行くべき注意してほしいポイントについて紹介します。 前駆陣痛から出産まで 前駆陣痛が始まったからといっても 、必ずしもすぐ 当日 に本陣痛がくるということはありません。 前駆陣痛から本陣痛までは一般的に2週間~一1ヶ月ほど続き、前駆陣痛からおしるし、本陣痛といった順番で出産を迎える方が多いです。 そのため 前駆陣痛がきたとしても病院に急いで連絡する必要はありません。 前駆陣痛からすぐに本陣痛がくる人もいる 前駆陣痛が2週間~1ヶ月ほど長く続くことが多いですが、なかには 前駆陣痛の翌日~2. 3日で本陣痛がくる方もいます。 「前駆陣痛のあとすぐに本陣痛がきた!」、「前駆陣痛に気付かずに本陣痛がきた!」など、 前駆陣痛から本陣痛までの流れは人によって様々です。 出産間近になったら体調の変化に敏感になり、いつ本陣痛がきても大丈夫なように出産準備を整えておきましょう。 こんな症状はすぐに病院へ! 前駆陣痛がきた場合、以下のような症状がみられたら要注意です!急いで受診しましょう。 破水かどうか判断できない、お腹の張りが不規則だけど痛みがおさまらずどんどん強くなる、違和感を感じるなど、 不安ことがあるならまずは病院へ相談するとよいでしょう。 症状を伝えることで病院から詳細な指示を聞くことができます。 お腹の張り バレーボールのような硬い状態 、痛みがおさまらない• 陣痛の間隔が規則的に初産婦さんなら10分、経産婦さんなら15~10分になる• 破水がある• 胎動が全く感じられない• 出血 生理、おしるし以上の出血がある 3. 前駆陣痛がきたらするべきこと 前駆陣痛がきたら、本陣痛がくるのも目の前になってきます。 本陣痛がくると身動きができなくなるため、前駆陣痛の動けるうちにできることを済ませ、出産を迎えましょう。 するべきこと4つ 本陣痛がきたとき、病院へ連絡する人が病院の連絡先を知っているか、入院準備に忘れ物がないか、 前駆陣痛のうちに最終確認をしておきましょう。 入院準備をする• 前駆陣痛の間隔を計る• 病院まで誰がどうやって連れて行くのか、連絡先・移動手段を確認する• 上の子供がいる場合は上の子供の面倒を誰が見るのか決めておく するとよいこと3つ 前駆陣痛が辛い場合は体を温めることで痛みが緩和されます。 また出産後はシャワーを浴びたくても早くて翌日以降となるため前駆陣痛のうちに入浴を済ませることをおすすめします。 また痛みが軽くて食欲があるようなら 軽食 おにぎりなど を取り、体力をつけておくことも大切です。 入浴する 痛みを緩和するため• 食事ができるなら食事をする 体力をつけておくため• ) 前駆陣痛はいつから始まる? お腹が大きくなるにつれ、前駆陣痛がいつ頃から始まるのか気になりますよね。 ここでは前駆陣痛が始まる時期や、初産婦さんと経産婦さんの違いがあるのか説明します。 前駆陣痛が始まる時期とは? 前駆陣痛は平均して臨月に入る妊娠36週~妊娠38週頃に始まることが多く、早い方ですと妊娠32週頃から始まります。 また前駆陣痛に気付かず本陣痛や出産が始まった妊婦さんもいます。 万が一に備えて出産予定日の一ヶ月前になったら遠方の外出は控えましょう。 平均は妊娠36週~妊娠38週頃• 早い方なら妊娠32週頃から始まる 2. 初産婦さんと経産婦さんで違いはあるのか? 初産婦さん・経産婦さんだからといって前駆陣痛に大きな違いはありません。 初産婦さんの場合、前駆陣痛がイメージしにくく気付きにくい傾向があります。 経産婦さんの場合でも、本陣痛がきているにもかかわらず「本陣痛はもっと痛かった気がするから今の痛みは前駆陣痛だろう」と思っていたら本陣痛だった!ということもあります。 しかし 経産婦さんが前駆陣痛が軽くなる医学的根拠はありません。 経産婦さんであっても妊娠するたびに前駆陣痛や本陣痛がどのように始まるかは誰にも分かりません。 初産婦さん、経産婦さん問わず、前駆陣痛が始まったらリラックスできるよう心掛けましょう。 経産婦さんも注意! 筆者体験談 筆者本人も出産を3回経験していますが、前駆陣痛と本陣痛を見分けるのは難しかった印象があります。 3人目に関しては長引く前駆陣痛に本陣痛との区別が分からなくなり、病院で一度見てもらおうと行ったことがあります。 すると子宮口がすでに5cmほど開いており「陣痛始まっているけど気付かなかったの?」と驚かれました。 筆者本人の場合は本陣痛が強くなりにくい傾向があり、前駆陣痛から本陣痛になったとき区別が難しかったのだと思います。 その後、本陣痛が強まらず、体力がもたないと判断され破水することで強い痛みの本陣痛を経験しました。 このように前駆陣痛・本陣痛と個人差はあります。 心配な場合は一度病院に相談することをおすすめします。 まとめ 前駆陣痛が始まるということは、お産が少しずつ近づいてきている証です。 赤ちゃんに会えるまでの時間もそう遠くはありません。 お産は体力勝負です!前駆陣痛のうちは体を休められるときは体を休め、リラックスした状態を保てるよう心掛けましょう。 10ヶ月の妊婦生活もいよいよラストスパートです。 出産が近づいているときは、お腹の様子、自分の体調に違和感や変化がないか、今まで以上に丁寧に向き合いましょう。 お産は大変ですが赤ちゃんに会える喜びを目指して頑張ってくださいね。

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妊娠38週4d。10日ぶりの前駆陣痛は15分~40分間隔でお尻も痛い笑

前駆 陣痛 5 分 間隔

スポンサードリンク 臨月に入り、出産が間近になってくると、ちょっとしたお腹の痛みなどが気になりますね。 経産婦のお母さんは、本陣痛を経験しているので、前駆陣痛との違いが分かりやすいのですが、初産婦のお母さんにとっては、この2つの違いはイマイチ分からないものです。 これから初めて出産を迎えるのは、期待だけではなく不安や心配でいっぱいになることもあるでしょう。 前駆陣痛をほとんど感じることなく急に本陣痛になる人や、前駆陣痛が長く続く人など、症状や期間は人それぞれ違って個人差があります。 「前駆陣痛の痛さと本陣痛の痛さの違いを区別する方法は?」 「前駆陣痛が始まったら、出産が近い証拠なの?」 「前駆陣痛から出産までの流れが知りたい!」 無知のまま出産を迎えるとなると、破水や信じられない痛みなどでパニックを起こしてしまうかもしれません。 臨月に起こりやすい前駆陣痛から出産までのあれこれを、先に知っておくことで、いざ陣痛が始まったときに慌てずに行動し、過ごすことができます。 今回は、前駆陣痛から出産までを下記の内容でご説明していきます。 ・前駆陣痛とは ・本陣痛とは ・前駆陣痛と本陣痛の違い ・前駆陣痛から本陣痛までの期間 ・本陣痛から出産までの流れ 妊娠後期に入りどのような流れで出産をするのか不安なお母さんや、すでに前駆陣痛が始まって、これからどうすればよいか困っているお母さんの参考になれば嬉しいです。 なんだか腹痛や腰痛がひどい…臨月に起こる前駆陣痛とは? 臨月は、赤ちゃんがいつ生まれてきても良い期間のことですが、この時期に子宮が収縮し、これから赤ちゃんが通る子宮頸管などをやわらかくするようになります。 本陣痛に向けての予行練習のようなもので、その際に痛みが起きることがあります。 妊娠36~40週の間に起こりやすい特徴があります。 前駆陣痛はニセ陣痛とも言われ、初めて出産をするお母さんは、本陣痛と勘違いすることが、とても多いそうです。 「なんだ、予行練習か~」とホッとするのも束の間、本陣痛に繋がることもあるので、前駆陣痛が始まったときには、「お!準備が始まったぞ。 」と出産の心構えをしておくとよいですね。 痛みは、本陣痛や出産の時も同様に、人によって感じ方が違うのですが、腹痛や腰痛を伴います。 前駆陣痛から、すぐにお産に繋がることはあまりありませんので、慌てずに待つことが大切です。 痛みの間隔が規則的になってきた!これって本陣痛? 本陣痛は、赤ちゃんを外の世界に押し出そうとして、子宮収縮が起こります。 子宮口もひらき、赤ちゃんも下に下がってくるので、とても強い痛みがあります。 本陣痛は、3段階に分かれており、まずは子宮口が10㎝の大きさに全開するまでの陣痛、2つ目は赤ちゃんが出てくるまでの陣痛、最後はへその緒と胎盤が出てくるまでの陣痛です。 痛みは等間隔で波のように押し寄せてきます。 子宮口が大きく開くくらいまでになると、陣痛の間は歩くのさえ困難になってきます。 初産婦さんの中には、本陣痛を前駆陣痛と勘違いし、産院についたらすぐに生まれた!ということもあります。 そうなると移動も大変になってしまうので、前駆陣痛と本陣痛の違いを把握しておくと安心ですね。 前駆陣痛と本陣痛の違いを区別する方法 痛みの感じ方はひとそれぞれ違うのですが、出産を経験した人は「本陣痛は絶対にわかる」と言うくらい、前駆陣痛と本陣痛の痛みは違います。 本陣痛は「信じられないくらい痛すぎる!」と感じる人がほとんどですが、前駆陣痛は生理痛のような我慢できる腹痛、腰を押されているような腰痛、排便の前の痛みなどで気づかずに通り過ぎる人もいるので、誰もが感じる痛さというわけではありません。 本陣痛は、下腹部がギューっと痛むような感じがしたり、腰の骨が外れそうなほどの腰痛を感じます。 どちらも痛みの感じ方や痛みの強さというのは、個人差があるので判別しにくいようです。 前駆陣痛と本陣痛のはっきりとした違いは、痛みの間隔です。 そのため、「あれ?陣痛が始まったかな。 」と痛みを感じたら、まずは時計を確認して、その痛みが何分おきにきているのか、メモをとるようにしてみましょう。 陣痛の間隔を測るアプリもあり、ボタン一つで計測できるので便利ですよ! 実際に、本陣痛が始まったら、痛さや疲れでメモを取る余裕がなくなることもありますからね。 前駆陣痛から本陣痛にかわるまでの期間はどれくらい? 前駆陣痛から本陣痛にかわるまでの期間は、平均2週間から1ヶ月くらいです。 1ヶ月ほど前駆陣痛が続いたり止んだりする人もいるので、心身ともに疲れがちですが、体が準備をしていると前向きに捉えられるとよいですね。 前駆陣痛が続き、少な目の出血があることもあります。 これを「おしるし」と呼び、いよいよ本陣痛が始まる前触れです。 しかし、必ずこの順で起こるわけではなく、おしるしがない人や、本陣痛が始まってからおしるしがある人など、個人差があります。 中には、前駆陣痛が始まった翌日には本陣痛が始まった!という人もいるので、平均とされる期間は、あくまでも目安程度に覚えておきましょう。 おしるしの特徴については、 の記事にまとめていますので、是非一度目を通しておいてくださいね。 本陣痛から出産までの流れは? 産院や自治体で行われる母親学級で、陣痛から出産までの流れを紹介されています。 本陣痛の平均的な時間の長さは、初産婦さんで15~16時間、経産婦さんで6~8時間とされています。 しかし、3日本陣痛があった、陣痛が始まったと思ったら2時間で生まれたなどの話もよく耳にします。 まず、本陣痛が始まったら時間を測るようにしましょう。 本陣痛の第1期 まずは、本陣痛が始まり、子宮口が全開になるまでの流れです。 産院からは、「陣痛の間隔が10分になったら連絡をください。 」など臨月に入ると指示があるので、痛みに耐えながらも、しっかりと時間を測ります。 初めのうちは30分間隔くらいで陣痛の波が押し寄せ、余裕があればその間に動くことができるので、身支度や片付け、周りの人への連絡などをしておきます。 少しずつ痛みも激しくなり、10分間隔になってきたところで産院に連絡をして、家族に運転してもらうかタクシーで産院に向かいます。 10分間隔の陣痛は、子宮口が3㎝ほど開いている状態で、8~10時間ほどかかる場合もあります。 5分間隔になってくると、歩くことは難しく、痛みが激しくなってきます。 2~5時間ほど、この状態が続くこともありますし、それ以上にかかることも。 1分から3分間隔の陣痛になると、子宮口は10㎝間近になり、1~2時間ほどで全開します。 後半ではいきみたいのを我慢して、「ヒーヒーフー」と精一杯力を抜きます。 本陣痛中に吐き気がしたり嘔吐したりすることもあるので、着替えなどは近くにあると便利ですよ。 また、子宮口が全開になって破水するのが理想的なパターンですが、破水のタイミングはそれぞれ違い、子宮口が全開になる前に破水するパターンや、陣痛が始まる前に破水するパターンもあります。 破水はお腹の中の風船が割れたような感覚で、痛みはほとんどないのですが、さらさらとしたものが自分の意志とは無関係に流れ出てきます。 また、破水したと同時に強い陣痛が生じることもあります。 もし、自宅待機中に破水した場合には、一度産院に連絡をするようにしましょう。 関連記事: 本陣痛第2期 さて、子宮口が全開になったら、部屋を移動して分娩室に移動します。 そのまま分娩台にあがることもありますし、一度椅子に座ってそのときが来るのを待つこともあります。 陣痛の間隔は1分ほどになります。 子宮が開いている第1期のときに、「いきまないで!」とフーと息をはいて我慢してきましたが、いよいよここで思い切りいきむことができます。 分娩室に入ってからかかる時間は、初産婦さんが1~2時間程度、経産婦さんが30分~1時間程度です。 無事に出産を迎えて、赤ちゃんは一度処置室へ運ばれます。 その間に、お母さんは第3期の本陣痛となります。 本陣痛第3期 本陣痛とはいえ、出産の痛みに比べると、弱い痛みなのですが、残っている胎盤が出てくるときに陣痛のような痛みを感じます。 自然に出てくる場合やマッサージなどで出す場合もあります。 その後、会陰切開や傷がついた場所などを、糸で縫合していきます。 この縫合がチクチクとして、意外と痛いという体験談をよく聞きますよ。 第3期は20分~30分ほどで完了して、赤ちゃんと一緒にまたはお母さん1人で、そのまま2時間ほど分娩台の上で休み、お部屋へ移動します。 出産までの流れは、人それぞれ違いますし、同じお母さんでも2人目や3人目でもだいぶ違うことがあります。 前駆陣痛や本陣痛らしき痛みが始まったり、破水したかなと不安に思ったりしたときには、かかりつけの産婦人科に連絡してみましょう。 電話越しですが、正しい判断や対処方法などを教えて下さるので、それだけでも安心しますね。 まとめ 前駆陣痛から出産までの流れや陣痛にかかる時間は、人それぞれ違います。 出産に対しては誰しも不安に感じますし、とても怖いと思うことがありますが、いざ本陣痛が始まると、一生懸命になり出産までの流れや時間の間隔などが分からなくなることもあります。 しかし、これから来る前駆陣痛や本陣痛、そして出産後までの流れを先に覚えておくことで、慌てずに適切な判断ができることは間違いないでしょう。 準備を完璧にして、出産に臨んでいきましょう! 関連記事:.

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前駆陣痛から出産まで平均どれくらいの期間がある?出産までの流れと陣痛の時間

前駆 陣痛 5 分 間隔

こんばんは。 38w5dの初産婦です。 15日の検診のときに、子宮口が1cm開いていると言われ、昨日の明け方から生理痛の様な痛みを伴ったお腹の張りが10分間隔で来ています。 痛みは強い生理痛程度で、まだなんとか耐えられる痛みです。 陣痛はこんなもんじゃないはず!と思っていますがここから進まないんです。 痛み不規則に。 たまに痛くてなんとなく目が覚める程度。 おしるしらしき褐色のゼリー状のおりもの。 0時に消灯したが、一時間近く痛みで眠れず。 18日夜中に何度も痛みで起こされる。 再び褐色のおりもの。 歩いている間も10分間隔で痛みがある。 強さ変わらず。 数回痛みで起こされる。 それでもまだ耐えられる痛みのため、ウォーキング。 褐色のおりものあり。 やや多め。 10~15分。 これは陣痛?前駆陣痛なのでしょうか?微弱陣痛? 痛みは常に生理痛そっくりで、腰痛も伴ってます。 今日のお昼くらいに病院に電話をしたのですが、痛みが弱そうだから、もっと痛くなるか間隔が8分~5分になったらもう一度連絡するよう言われただけでした。 破水はしていないし、胎動も一応あるのですが、こんな状態が長引くことってあるんですか?皆さんの体験やアドバイスをお聞かせください。 こんにちは 前駆陣痛じゃないかなと思いました 私は、前駆陣痛10日間ありましたよ 前駆陣痛長引くと大変ですよね ところで、あまり眠れてないようですが 体調は大丈夫ですか? まだまだいけそうですか? 母親の体力が低下していると 強い陣痛がこないまま 延々微弱陣痛ということがありますので 眠れない、食べれない、元気がない ということになったら はやめに促進剤をうつか 入院しておくのも手ですよ あと、陣痛が腰にくるひともいますよ 私は腰だけ痛かったです。 不安になるようなことをかいちゃいましたが 子供が産まれないということはないので もうちょっとがんばってくださいね! 元気な赤ちゃんが産まれますように 前駆陣痛だと思います。 微弱陣痛なら間隔はきちんと来ても痛みが強くならなかったり、間隔が短くなって いかなかったりです。 間隔がばらけてしまうなら前駆陣痛ですね。 1週間位続く人もいますよ。 おしるしも始っているようなので、お産に向っているのは間違いないですね。 リラックスして痛みがつくのを待つといいでしょう。 じ~と時計とにらめっこはしてないほうがいいとおもいます。 お腹の痛みよりも腰痛を強く感じる人もいます。 お尻にくるようなら、児頭が下がってきているかも。 胎動は分娩直前まで、必ずあります。 胎動は赤ちゃんの元気サインです。 気を付けておいて下さい。 今はリラックスして、分娩の時に力が出せるようにね。 かかっている病院がモニタリングを重視してくれるところなら、心配なら明日にでも赤ちゃんの元気さをNSTでみてもらうといいかも。 頑張って下さい こんばんは。 私も産まれる3日前から陣痛はじまりましたよ。 出産の前日の朝には耐え難い生理痛の痛みという感じでのたうってました。 でも私は子宮口がなかなか開かなかったので、通院しても帰されて、前日の夜まで自宅で頑張っていました。 でも大抵はお産が近づくと、何分間隔で、こんな痛みで・・なんて言ってられない痛さになるようです。 私もそうでした。 いきみそうになる痛みを逃すのに必死でしたよ。 でも陣痛の始まり方、進み方は本当に人それぞれですからね。 ママ友の中にはひどい生理痛位で分娩室入りした人も何人かいます。 あまり気になるなら、病院に連絡して通院されてもいいと思いますよ。 診察してもらったら安心しますから。 自分の体のことだけど、初めての時ってどんな感じか分からず不安ですもんね。 ちなみに、私の出産した病院の医師には陣痛が強くなってからのウォーキングなど疲れることはしないでね。 と言われました。 そんな事したってお産早くなったりしないし、疲れてしまうと出産までの何時間もの陣痛を耐えるだけの体力がなくなってしんどくなるから。 との事でした。 もし前駆陣痛で今回はこのまま収まってしまっても、もう出産は近いでしょうね。 もうすぐ会えるお腹の赤ちゃんにたくさんかたりかけてあげてくださいね。 陣痛は本当に痛いけど、それはもうすぐ赤ちゃんに会えるということです。 頑張って下さいね。 元気な赤ちゃんが産まれてきますように。 こんばんは。 初めての出産とのことで 不安も多いかと思います。 不規則な陣痛がきて、時々 キョウレツな痛みがくるので 「これ以上痛くなったら怖い」と思い 入院したのですが、それから丸2日 陣痛がきては遠のき・・・の繰り返し。 最終的には、風船をいれ、促進剤で出産し 精根尽き果てて 「感動!」どころじゃなかったです。 胎動は、よく育児雑誌などには、お産が近づくと少なくなるとかいいますが、3度ともわりとギリギリまでありました。 3度の経験で言えることは、自宅である程度まで我慢したほうが、楽・・って気がします。 施設によって異なるかと思いますが、陣痛室に入ると モニターとかつけられて、身動きもできなくなるし、自宅のほうがリラックスできます。 初産ですから 時間はかかると思いますから、規則的な15分間隔まで 待ったほうがいいかもしれませんが、あまり不安なら もう一度診察してもらったほうがいいかもしれませんね。 心配でしょうが、きっと元気な赤ちゃんがうまれますから もうひとふんばり、がんばってくださいね。 いよいよ出産ってときは結構マニュアルどおりにいかないものです。 私は今年8月に初出産しました。 10分間隔の陣痛がきて、子宮口も7cm開いたのに、1日かけて陣痛が消失したときには『それはないよ~・・・産まれちゃってよ~ここまで来たら』と嘆きました。 で、陣痛室から一般部屋に帰されてしばらくしてまた陣痛が来て、6時間後に産まれました。 破水も、分娩台にあがって産まれる直前までしませんでした。 『頑丈そうな膜だからなかなか破れないね~。 切ろうか』って言われてたら何度かいきんだ後、パァーン!! と風船が割れるがごとく破水しました。 私は早産でしたが、赤ん坊は元気に産まれてきました。 痛みが長いと、見も心も辛くてしょうがないと思いますが、めげないで下さい。 応援してます!! Q 妊娠39週目の初産婦です。 今週末が出産予定日になります。 今日の夜中に7分おきに陣痛らしきものがありました(腰辺りからきゅ~っとなりうっ・・・と動けなくなります) 2時間続いたので病院に電話したところ、そのまま様子見と言われました。 その後うとうとしながらもやはり7分おきに痛みが。 しかし明け方になると10分間隔になったり10分以上経っても痛みが起きなくなりました。 今日は朝から掃除したり動くようにしましたが、痛みは遠のくばかり。 今も不規則にうっ・・・となるような痛みがあるだけでおさまってしまったように思います。 先週末の検診で子宮口は2. 5cm開いていると言われています。 おしるしはまだありません。 赤ちゃんはあんまり下がっていないようです。 これは前駆陣痛なのでしょうか? それとも微弱陣痛でしょうか? 同じような経験がありましたらよかったら教えてください。 A ベストアンサー おさまるなら前駆陣痛なんだと思います。 一人目のとき、陣痛が始まって7分おきの陣痛がかなり長く続きました。 5~6時間 かなり痛かったので寝ることも出来ず、夜中だったこともあり辛かったです。 でも、陣痛が始まってから7分おきの陣痛はおさまることはなかったです。 二人目のときに前駆陣痛がありましたが、夜中に痛みがやってきてある程度の間隔で陣痛があるのですが、 我慢が出来るほどで、生理痛よりちょっときつめ位で気がつくとおさまっていて寝ているといった感じでした。 本番が始まったときは最初は前駆陣痛かと思ったのですが、 一人目に体験した陣痛と同じ感じで痛みがあるときは立っているのもつらい感じで、 痛みがない時間に入院準備をしました。 微弱陣痛は経験したことがないですが、初産のときはどういうものかわからないと思うので、 定期的な痛みが続くときは今回のように指示を仰がないといけないんじゃないかなぁと。 もう週1の健診ですよね? 私も二人目が生まれる数日前には子宮口は開いていてやわらかくなっている状態で、 あとは陣痛が来ればねぇという状態でした。 もう、家族で遊びに行ったり 遊園地を歩き回ったり しましたよ。 いつ本番になるかはわかりませんが、無事にご出産されることをお祈りしています。 おさまるなら前駆陣痛なんだと思います。 一人目のとき、陣痛が始まって7分おきの陣痛がかなり長く続きました。 5~6時間 かなり痛かったので寝ることも出来ず、夜中だったこともあり辛かったです。 でも、陣痛が始まってから7分おきの陣痛はおさまることはなかったです。 二人目のときに前駆陣痛がありましたが、夜中に痛みがやってきてある程度の間隔で陣痛があるのですが、 我慢が出来るほどで、生理痛よりちょっときつめ位で気がつくとおさまっていて寝ているといった感じでした。 本番が始まったときは最...

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