ワールド ツアー グランド ファイナル。 【卓球】グランドファイナル2019、速報・結果・日程・放送予定

2019 ITTFワールドツアーグランドファイナル

ワールド ツアー グランド ファイナル

【卓球グランドファイナルとは…】 ITTF(国際卓球連盟)が主催する卓球ワールドツアーの最終戦。 シングルスは、年間通して争われてきたワールドツアーのポイント上位16名で争う真の卓球・年間王者決定戦。 【みどころ】 東京2020五輪の卓球シングルス代表選手が決まる! 日本は東京2020五輪の卓球代表選手選考に関して、2020年1月の世界ランク上位2名をシングルス代表選手として選定するとしている。 この卓球グランドファイナルが代表選考試合の最後となるため、この試合の結果でシングルス代表選手が内定する。 【番組内容】 今回は特に女子シングルスの代表争いに注目!先日のオーストリアOPで伊藤美誠が優勝し、シングルス代表1人目の座が確実となった一方、2人目の座を巡って平野美宇と石川佳純が激しい代表争いを繰り広げている。 【プロデューサーより一言】 すべては東京五輪に出るために。 選手たちは長い長い選考レースに命を懸けて、挑んできました。 時には涙し、時には笑い、時には怒り、時には喜び。 シングルス代表の座は、最終戦であるグランドファイナルまでもつれ込みました。 さあ、泣いても笑っても残りあと1戦。 最後の瞬間まで、テレビ東京が責任もってお届けしたいと思います。 【番組概要】 【タイトル】東京五輪代表 最終選考大会 卓球グランドファイナル2019 【放送日時】2019年12月12日(木)夜7:58~夜9:48 放送(延長あり) 【出 演】キャスター 福澤朗 ゲスト 武井壮、藤井寛子(元日本代表キャプテン) 進行 竹崎由佳(テレビ東京アナウンサー) 解説 宮﨑義仁(日本卓球協会強化本部長) 実況 植草朋樹(テレビ東京アナウンサー) 現地キャスター 平野早矢香(ロンドン五輪銀メダリスト) 中川聡(テレビ東京アナウンサー) 【同時放送】TX、TVO、TVA、TSC、TVh、TVQ 【配信】動画配信サービスParavi(パラビ)で実況付きLIVE 配信 【担当】スポーツ局: 近藤貞治・清水健 宣伝部:大石淳子 画像をご使用の際は、右記 併記 をお願い致します。

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グランドファイナル 女子シングルス組み合わせ|卓球レポート

ワールド ツアー グランド ファイナル

ITTFワールドツアー 国際卓球連盟(ITTF)が主催し、 世界各地で開催される国際オープン大会の総称 ツアー詳細 それまで世界各地で開催されていた 「国際オープン大会」を、国際卓球連盟が 世界各地を転戦するツアーとして組織化 (1996年から開始) 各大会にて順位に応じてポイントが与えられ、 「 ワールドツアースタンディング」という 獲得ポイントによるランキングがつけられる (世界ランキングとは異なる) ワールドツアースタンディングの上位者は、 グランドファイナルへの出場資格を得る ツアー概要 ITTF主催の国際オープン大会は、 毎年1月から11月までの間、世界各地で開催 カテゴリーは規模の大きさや格の違いにより 「プラチナ、レギュラー、チャレンジ」 などといった名称で分類され、格付けされている (格が高いほど賞金額、獲得ポイントが多い) その年によって開催地や大会数、 大会の格付は微妙に変わる 大会の種類• プラチナイベント :6大会• レギュラーイベント:6大会• チャレンジイベント:9大会 (日本オープンはレギュラーイベント) 2017年の例• プラチナイベント :6大会• レギュラーイベント:6大会• チャレンジイベント:11大会 (日本オープンはプラチナイベント) 種目• シングルス(男子・女子)• ダブルス(男子・女子)• 混合ダブルス• U21シングルス(男子・女子) 種目詳細(2018年ツアー参照) シングルス• 7ゲームマッチ(4ゲーム先取制)• 予選ラウンドと決勝トーナメントで行われる 予選ラウンド• 世界ランキング上位者などは予選免除(15~16名)• 開催国のランキング最上位選手は予選免除(0~1名) (世界ランキング上位に含まれている場合は枠なし) 決勝トーナメント 「32名」で決勝トーナメントを行う (予選ラウンド勝ち上がり16名+予選免除16名) ダブルス• 5ゲームマッチ(3ゲーム先取制)• 予選ラウンドと決勝トーナメントで行われる 予選ラウンド• 世界ランキング上位組は予選免除(7~8組)• 開催国のランキング最上位組は予選免除(0~1組) (世界ランキング上位に含まれている場合は枠なし) 決勝トーナメント 「16組」で決勝トーナメントを行う (予選ラウンド勝ち上がり8組+予選免除8組) 混合ダブルス• 5ゲームマッチ(3ゲーム先取制)• 予選ラウンドと決勝トーナメントで行われる• 混合ダブルスは毎大会は行われない (プラチナ:4大会+レギュラー:1大会) 予選ラウンド• 世界ランキング上位組は予選免除(7~8組)• 開催国のランキング最上位組は予選免除(0~1組) (世界ランキング上位に含まれている場合は枠なし) 決勝トーナメント 「16組」で決勝トーナメントを行う (予選ラウンド勝ち上がり8組+予選免除8組) U21シングルス 21歳以下の選手が出場できる ワールドツアースタンディング ツアーポイントの特徴• 世界ランキング用のポイントとは異なる• 対象はプラチナ大会とレギュラー大会のみ (プラチナとレギュラーでは獲得ポイントが異なる)• 本戦に出場しないとポイントが付かない (予選ラウンドはポイント対象外)• 結果による差が大きい (世界ランキングの獲得ポイントに比べて)• 年間の何大会分でもカウントできる (獲得したポイントはすべて加算) 獲得ポイント(2018年ツアー参照) プラチナ レギュラー 優勝 500 250 準優勝 300 125 準決勝敗退 200 63 準々決勝敗退 100 31 2回戦敗退 R16 50 16 1回戦敗退 R32 25 8 グランドファイナル ワールドツアーの上位者によって 12月に行われる、年間王者を決定する大会 ITTFワールドツアーの年間最終戦として、 1996年に始まった 出場者• ワールドツアー上位者• 開催協会枠による出場者 (ツアー上位に含まれている場合は枠なし) 種目と出場人数 シングルス:16名• ワールドツアーの上位:15~16名• 開催協会枠:0~1名 ダブルス:8組• ワールドツアーの上位:7~8組• 開催協会枠:0~1組 混合ダブルス:8組• ワールドツアーの上位:7~8組• 開催協会枠:0~1組 U21シングルス 2017年以降、開催されていない (2005年~2016年には開催されていた) 出場資格• 「シングルス」 …5大会以上に参加• 「ダブルス」 …同一ペアで4大会以上に参加• 「混合ダブルス」…同一ペアで2大会以上に参加 1つの国当たりの選手数の制限はない 大会方式 全ての競技が「トーナメント方式」で行われる.

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ITTFワールドツアーグランドファイナル

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ITTFワールドツアー 国際卓球連盟(ITTF)が主催し、 世界各地で開催される国際オープン大会の総称 ツアー詳細 それまで世界各地で開催されていた 「国際オープン大会」を、国際卓球連盟が 世界各地を転戦するツアーとして組織化 (1996年から開始) 各大会にて順位に応じてポイントが与えられ、 「 ワールドツアースタンディング」という 獲得ポイントによるランキングがつけられる (世界ランキングとは異なる) ワールドツアースタンディングの上位者は、 グランドファイナルへの出場資格を得る ツアー概要 ITTF主催の国際オープン大会は、 毎年1月から11月までの間、世界各地で開催 カテゴリーは規模の大きさや格の違いにより 「プラチナ、レギュラー、チャレンジ」 などといった名称で分類され、格付けされている (格が高いほど賞金額、獲得ポイントが多い) その年によって開催地や大会数、 大会の格付は微妙に変わる 大会の種類• プラチナイベント :6大会• レギュラーイベント:6大会• チャレンジイベント:9大会 (日本オープンはレギュラーイベント) 2017年の例• プラチナイベント :6大会• レギュラーイベント:6大会• チャレンジイベント:11大会 (日本オープンはプラチナイベント) 種目• シングルス(男子・女子)• ダブルス(男子・女子)• 混合ダブルス• U21シングルス(男子・女子) 種目詳細(2018年ツアー参照) シングルス• 7ゲームマッチ(4ゲーム先取制)• 予選ラウンドと決勝トーナメントで行われる 予選ラウンド• 世界ランキング上位者などは予選免除(15~16名)• 開催国のランキング最上位選手は予選免除(0~1名) (世界ランキング上位に含まれている場合は枠なし) 決勝トーナメント 「32名」で決勝トーナメントを行う (予選ラウンド勝ち上がり16名+予選免除16名) ダブルス• 5ゲームマッチ(3ゲーム先取制)• 予選ラウンドと決勝トーナメントで行われる 予選ラウンド• 世界ランキング上位組は予選免除(7~8組)• 開催国のランキング最上位組は予選免除(0~1組) (世界ランキング上位に含まれている場合は枠なし) 決勝トーナメント 「16組」で決勝トーナメントを行う (予選ラウンド勝ち上がり8組+予選免除8組) 混合ダブルス• 5ゲームマッチ(3ゲーム先取制)• 予選ラウンドと決勝トーナメントで行われる• 混合ダブルスは毎大会は行われない (プラチナ:4大会+レギュラー:1大会) 予選ラウンド• 世界ランキング上位組は予選免除(7~8組)• 開催国のランキング最上位組は予選免除(0~1組) (世界ランキング上位に含まれている場合は枠なし) 決勝トーナメント 「16組」で決勝トーナメントを行う (予選ラウンド勝ち上がり8組+予選免除8組) U21シングルス 21歳以下の選手が出場できる ワールドツアースタンディング ツアーポイントの特徴• 世界ランキング用のポイントとは異なる• 対象はプラチナ大会とレギュラー大会のみ (プラチナとレギュラーでは獲得ポイントが異なる)• 本戦に出場しないとポイントが付かない (予選ラウンドはポイント対象外)• 結果による差が大きい (世界ランキングの獲得ポイントに比べて)• 年間の何大会分でもカウントできる (獲得したポイントはすべて加算) 獲得ポイント(2018年ツアー参照) プラチナ レギュラー 優勝 500 250 準優勝 300 125 準決勝敗退 200 63 準々決勝敗退 100 31 2回戦敗退 R16 50 16 1回戦敗退 R32 25 8 グランドファイナル ワールドツアーの上位者によって 12月に行われる、年間王者を決定する大会 ITTFワールドツアーの年間最終戦として、 1996年に始まった 出場者• ワールドツアー上位者• 開催協会枠による出場者 (ツアー上位に含まれている場合は枠なし) 種目と出場人数 シングルス:16名• ワールドツアーの上位:15~16名• 開催協会枠:0~1名 ダブルス:8組• ワールドツアーの上位:7~8組• 開催協会枠:0~1組 混合ダブルス:8組• ワールドツアーの上位:7~8組• 開催協会枠:0~1組 U21シングルス 2017年以降、開催されていない (2005年~2016年には開催されていた) 出場資格• 「シングルス」 …5大会以上に参加• 「ダブルス」 …同一ペアで4大会以上に参加• 「混合ダブルス」…同一ペアで2大会以上に参加 1つの国当たりの選手数の制限はない 大会方式 全ての競技が「トーナメント方式」で行われる.

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