お 兄ちゃん の こと なんか ぜんぜん 好き じゃ ない ん だから ねっ 3 話。 都条例改正はどう影響? 20作品がスタート

都条例改正はどう影響? 20作品がスタート

お 兄ちゃん の こと なんか ぜんぜん 好き じゃ ない ん だから ねっ 3 話

今日の奈緒のコスはメイドさん。 どうやらこれで修輔をまたHなお兄ちゃんに戻そう作戦のよう。 なのに、起こしに行った兄の部屋、修輔はすでに起きた後。 どうやらお出かけのようですが・・・。 憂鬱な表情をしてるけど、若干おめかししてる修輔。 そこで、兄の尾行を開始した奈緒。 すると・・・そこにやってきたのは、彩葉。 かわいらしい格好に、ちょっとときめいた修輔。 ・・・脅しでデートさせられてるのに、それはいかんでしょ(><) しかも狙いまくった彩葉はしっかり修輔の腕に抱きついて、胸を押し当てるという技まで使ってるし。 痛いのと怖いのは苦手。 そんな修輔のことを分かっている彩葉は、しっかりホラー映画をチョイス!! 「きゃ~~~!!」 なんていいながら、抱きつく・・・まではいいけど、乗り上げるのはやりすぎ(><) 流石暴走女!! ふたりを見ながら、しっかり自分も楽しんでるあたりは流石奈緒って所か。 でも・・・デートしてる修輔と彩葉を追う奈緒の図を目撃してしまった友人たち。 AGEのメンバーまで遭遇して、なんだか大変なことに(><) ショッピングを楽しんで・・・(?)るというより、振り回されてる修輔。 今度は水着売り場で、大胆に水着を披露する彩葉。 あっという間に楽しい(?)時間は過ぎてしまい、 彩葉は最後に奈緒のことは妹だというのなら、お別れのキスをしてくれと迫ってきたのだ!! ・・・もうイヤだよ、この暴走少女 修輔はどうするのか? すると、 「出来ない」と男らしい一面を見せた修輔。 たとえ奈緒とは妹だとしても、それが 彩葉とキスする理由にはならない。 確かにその通りだ。 恋人と認めろと迫る彩葉ですが・・・今のところ全部彩葉の強引な迫りでやったキスだけって話。 このやりとりに静かに怒りを燃やす奈緒。 実はしっかり春華たちがついてきてることを知っていたようで、なんとふたりに兄たちの写メを撮ってくれとメールを寄越してきたのだ!! 恐れるふたり。 更に催促のメールを送ってくる奈緒に言われるままふたりの写メを撮る春華。 暴走を始めた彩葉は、既成事実を作って、本当の恋人になってしまおうと、ホテルに向かって修輔の手をとり歩き出してしまったのだ!! そこでここまできたらということで、助け舟を出してあげる奈緒。 ご飯が出来たという電話をもらい、慌てて家に帰る修輔。 でも、今日何をしていたのか、ちゃんと言わなかった嘘つきな兄には、妹のお仕置きが待っているのだった・・・。 あぁ、やっぱ奈緒はそっちへ行くか・・・。 兄の服の匂いをかぐ奈緒。 だが、そこに彩葉の香水の匂いを嗅ぎ取った奈緒は怒りマックス 部屋に貼ったポスターはあのホラー映画のやつ。 やっぱり奈緒にバレてるのか!? 心配になった修輔は寝ることも出来ない。 で、今日も修輔を観察する彩葉。 やっぱりお前はストーカーだよ(><) 怖い怖い。 相手にしてこない奈緒に恐れを抱いた修輔は・・・どうやら押してダメなら引け作戦(?)が成功したよう。 なんと、コンビニでエ口本を買う兄!! それを応援する妹!! ・・・って、それはどうよ(><) どうやらすっかり調子を取り戻したよう。 AGEのメンバーにも土下座して謝罪して、昨晩買ったエ口本の付録DVDでなんとか仲間へ復帰させてもらった修輔。 なんだそれ。 それでいいのか、こいつたち(><) バカばっかりだよ、この作品。 でも、それが修輔なんだよね。 すっかり調子を取り戻した修輔。 そして、奈緒と彩葉は、どうやら表面上は笑顔で裏では女の戦いを繰り広げて行くよう。 どうなるこの戦い!! この作品って、いかに変態を受け入れられるかって話だよなぁ。 奈緒と彩葉の対決は始まったばかり。 振り回されるお兄ちゃんはどこまで耐えられるか。 見守るしか・・・ないよな。 これは。

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お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからね!2話: フギン@ムニン

お 兄ちゃん の こと なんか ぜんぜん 好き じゃ ない ん だから ねっ 3 話

今日の奈緒のコスはメイドさん。 どうやらこれで修輔をまたHなお兄ちゃんに戻そう作戦のよう。 なのに、起こしに行った兄の部屋、修輔はすでに起きた後。 どうやらお出かけのようですが・・・。 憂鬱な表情をしてるけど、若干おめかししてる修輔。 そこで、兄の尾行を開始した奈緒。 すると・・・そこにやってきたのは、彩葉。 かわいらしい格好に、ちょっとときめいた修輔。 ・・・脅しでデートさせられてるのに、それはいかんでしょ(><) しかも狙いまくった彩葉はしっかり修輔の腕に抱きついて、胸を押し当てるという技まで使ってるし。 痛いのと怖いのは苦手。 そんな修輔のことを分かっている彩葉は、しっかりホラー映画をチョイス!! 「きゃ~~~!!」 なんていいながら、抱きつく・・・まではいいけど、乗り上げるのはやりすぎ(><) 流石暴走女!! ふたりを見ながら、しっかり自分も楽しんでるあたりは流石奈緒って所か。 でも・・・デートしてる修輔と彩葉を追う奈緒の図を目撃してしまった友人たち。 AGEのメンバーまで遭遇して、なんだか大変なことに(><) ショッピングを楽しんで・・・(?)るというより、振り回されてる修輔。 今度は水着売り場で、大胆に水着を披露する彩葉。 あっという間に楽しい(?)時間は過ぎてしまい、 彩葉は最後に奈緒のことは妹だというのなら、お別れのキスをしてくれと迫ってきたのだ!! ・・・もうイヤだよ、この暴走少女 修輔はどうするのか? すると、 「出来ない」と男らしい一面を見せた修輔。 たとえ奈緒とは妹だとしても、それが 彩葉とキスする理由にはならない。 確かにその通りだ。 恋人と認めろと迫る彩葉ですが・・・今のところ全部彩葉の強引な迫りでやったキスだけって話。 このやりとりに静かに怒りを燃やす奈緒。 実はしっかり春華たちがついてきてることを知っていたようで、なんとふたりに兄たちの写メを撮ってくれとメールを寄越してきたのだ!! 恐れるふたり。 更に催促のメールを送ってくる奈緒に言われるままふたりの写メを撮る春華。 暴走を始めた彩葉は、既成事実を作って、本当の恋人になってしまおうと、ホテルに向かって修輔の手をとり歩き出してしまったのだ!! そこでここまできたらということで、助け舟を出してあげる奈緒。 ご飯が出来たという電話をもらい、慌てて家に帰る修輔。 でも、今日何をしていたのか、ちゃんと言わなかった嘘つきな兄には、妹のお仕置きが待っているのだった・・・。 あぁ、やっぱ奈緒はそっちへ行くか・・・。 兄の服の匂いをかぐ奈緒。 だが、そこに彩葉の香水の匂いを嗅ぎ取った奈緒は怒りマックス 部屋に貼ったポスターはあのホラー映画のやつ。 やっぱり奈緒にバレてるのか!? 心配になった修輔は寝ることも出来ない。 で、今日も修輔を観察する彩葉。 やっぱりお前はストーカーだよ(><) 怖い怖い。 相手にしてこない奈緒に恐れを抱いた修輔は・・・どうやら押してダメなら引け作戦(?)が成功したよう。 なんと、コンビニでエ口本を買う兄!! それを応援する妹!! ・・・って、それはどうよ(><) どうやらすっかり調子を取り戻したよう。 AGEのメンバーにも土下座して謝罪して、昨晩買ったエ口本の付録DVDでなんとか仲間へ復帰させてもらった修輔。 なんだそれ。 それでいいのか、こいつたち(><) バカばっかりだよ、この作品。 でも、それが修輔なんだよね。 すっかり調子を取り戻した修輔。 そして、奈緒と彩葉は、どうやら表面上は笑顔で裏では女の戦いを繰り広げて行くよう。 どうなるこの戦い!! この作品って、いかに変態を受け入れられるかって話だよなぁ。 奈緒と彩葉の対決は始まったばかり。 振り回されるお兄ちゃんはどこまで耐えられるか。 見守るしか・・・ないよな。 これは。

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お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第09話 『夏だ!祭りだ!兄妹のM:I:V』

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プロデューサーは担当アイドルの最初のファンだ」 ?「生まれる前からはーちゃん単推しの凪を差し置いて一人目を名乗るとは、こいつはいい度胸をしている」 颯「だから、最初のファンなPちゃんの期待に応えてみようかな~って思ったんだ。 アイドルはファンサービスもちゃんとしなくちゃね!」 P「今なんか通っていかなかった?」 颯「なんか?」 P「いや、なんでもない。 凪は下ツインテ三人での撮影でいないはずだからな……」 颯「? よくわかんないけど、結局Pちゃんはどっちのはーが好きなの?」 P「どっちの颯が好きかと言われてもな……スカート一つでファッションが決まらないことくらい颯ならわかるだろ。 今日はミニの日だから、明日はロングだよ!」 P「そうなのか」 颯「そうなの。 それで……ね、Pちゃん、どうかな。 はー、可愛い?」 P「もちろん颯は可愛いよ。 それに服装もよく似合っていると思う。 メインは魚で、と……じゃあポテトサラダとマカロニサラダだったらどっちが好き?」 P「その二択ならポテトかなあ」 颯「なるほどっ。 じゃあじゃあ、嫌いな食べ物ってある? これだけはだめだーってやつ」 P「大人は好き嫌いなんてしないさ」 颯「えーっ! Pちゃんスゴい! クラスの男子なんて野菜ぜんぜん食べられない子ばっかりなのに、オトナってスゴい……!」 P「……ごめん、見栄を張って嘘ついた。 生野菜はあまり好きじゃない、特にプチトマト」 颯「うん、知ってた。 Pちゃん、嘘つくとき前髪触るもん。 すぐにわかるよ」 P「う、そんな癖があったなんて知らなかった。 というか気付いていてあの反応だったのか」 颯「オトコの人はとにかく褒めたら喜ぶから、褒めて褒めて褒めるべしだって雑誌に書いてあったのを実践してみたんだー!」 P「……ああ、そういうこと書いているな、女性ファッション誌って」 颯「うん。 けどPちゃんも見栄を張ったりするんだね」 P「大人になるほどしょうもない虚勢を張ってしまうものなんだよ。 人にかっこ悪いところを見せられなくなるんだ」 颯「あ、わかるわかるっ! オトナはムズカシーってやつだ」 P「そういうこと」 颯「ふっふーん、そんなツラいオトナなPちゃんのためにはーが一肌脱いであげる! 明日のお昼、お弁当作って持ってきてあげるから楽しみにしていいよ!」 P「ああ、さっきから何を聞いていたかと思えばそういうことか。 魚のフライにポテトサラダ、玉子焼き。 それに飾りウインナーまで。 子供の頃に遠足で食べたお弁当みたいで楽しくなるな。 小中は給食だったし、高校では学食だったから、こういう弁当って遠足でもないとなかなか食べられなかったんだよなあ」 颯「えへへ、よかった……ちゃんと美味しく作れていたみたいで」 P「本当に美味しいよ。 玉子焼きも、ちゃんと出汁の味がしているし、これは家庭料理のプロが作る味だよ。 師匠は五十嵐さんか?」 颯「うん、正解っ。 その、胸の話題と言えばてっきり棟方さんが原因かと」 颯「Pちゃん、そういう決めつけはよくないと思うよ」 P「そうだな。 たぶん好きだったんじゃないかな。 さすがに赤ん坊のころのことだから覚えていないけれど、母親からはよく飲む子だって言われたよ」 颯「そうだったんだー! えー、赤ん坊の頃のPちゃん、すっごい見てみたいなー!」 P「俺の赤ん坊姿なんて別に見ても面白いものじゃないぞ」 颯「見てみないとわかんないよ。 そうだっ、今度Pちゃんのアルバム見せてよ」 P「アルバムか……こっちに持ってきたかな、実家に置きっぱなしにしていたような」 颯「ええー、はーたちよりもちっちゃいPちゃん見たかったなぁ」 P「そんな見たいものか?」 颯「うんっ。 Pちゃんがどんな子供だったのか知りたい!」 P「そうか。 前にも言っただろう、アイドルの最初のファンは担当プロデューサーだって」 颯「そうだよね。 あはは、ほーんとPちゃんってば、はーのこと好きすぎるんだから」 P「ああ、そうだな。 そしてそれは、今となっては俺一人じゃないんだ」 颯「うん、知ってる。 ありがとうね、Pちゃん」 P「おいおい、感謝はまだ早いぞ。 颯はこれからのアイドルなんだから、まだまだやることも多い。 心配しなくても大丈夫だよ。 ところで今思いっきりスーツで鼻かんだよな」 颯「はーが歌って、踊って。 それを見ていっぱいのお客さんが応援で返してくれるんだっ。 それがすっごく嬉しいし楽しくてねっ。 だからもうライブが終わっちゃったなんて思うと……ううっ、早すぎる」 P「ははっ、始まる前は不安そうにしていたのにな」 颯「う……そ、それはだって、なーもいない、先輩たちもいない、はーひとりだけのライブなんて初めてだったから仕方ないじゃん!」 P「責めてるつもりじゃないさ。 むしろ凄いと思っているよ」 颯「えへ~、もっと褒めて褒めてっ」 P「凄い凄い。 よく頑張ったぞ」 颯「えへ、えへへ。 も~Pちゃんったらほんとにはーのこと大好きなんだから~」 P「ああ、それはこれからもずっと変わらないだろうな。 いや、それどころかどんどん好きが大きくなっていくかもしれない。 颯がアイドルを続けていく限り、どこまでだって好きになっていくよ、俺も、ファンのみんなだって。 マジイープ〇スぶっ壊してやりたい。 やむ」 凪「当然ですね、凪とはーちゃんは表と裏、陰と陽、となりのトトロととなりの席のますだくんのように運命づけられていますからチケットなんて。 もちろん関係者席です」 りあむ「ずるっ!! い、いやよく考えたら用意されていて当然だけど!」 りあむ「でもいいなぁ~ぼくも行きたかったよぅ」 凪「りあむちゃんさん、関係者席なんですが実は」 りあむ「えっ! もしかしてぼくも関係者席で参戦できるの!?」 凪「残念ながらご用意できませんでした。 コメント一覧 18• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 10:36• はーちゃんってはーちゃんだけど、なーはなーだよな あ、お話面白かったです。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 11:25• 颯のおっぱいすこすこ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 12:32• はーかわ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 12:44• もっとこういうの書いてくれないとめっちゃやむ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 12:52• はーはなんでこんなにも可愛いのだろうか• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 12:59• 俺はりあむっぱいの方が好きだな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月17日 08:12• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 14:13• 俺は美穂っぱいの方が好きだな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 15:13• 下ツインテ三人が誰か気になる• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 16:04• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 15:27• 僕はナターリアパイ!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 16:00• ここまで藍子っぱいなし• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 16:13• 無いものは語れないだろう(無慈悲)• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月17日 01:06• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月17日 08:27• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月17日 10:14• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月16日 18:16• すまない、18歳以下は範囲外なんだ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2020年06月18日 12:42• ふーん。 プロデューサーって、みんなに 俺はお前のファン第一号 とか言ってるんだ? サイテー.

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