歌ってみた mix。 ボカロPが教える歌ってみたのMIXの仕方(ピッチ補正)その1:LAMEのブロマガ

「歌ってみた」のmix・マスタリングの依頼が2000円から!お得なミックス師一覧

歌ってみた mix

歌ってみたを始める時に"始めたいけども録音するソフトがない!"という場合に 無料のDAWが活躍します。 今回はおすすめのソフトを4つ紹介します。 Audacity URL: OS:Windows,MacOSX,Linux 歌い手さんでもよく使っているのを見かけるAudacity。 よく言えば シンプル、悪く言ってしまえば 機能不足なソフトです。 ひとまず録音してみようという方にはおすすめです。 使っている方も多いので気軽にいろんな人に聞けるというメリットがあります。 ただ、MIXとなるとエフェクトをかけながらのリスニングができない点などがあり、 非常に使いづらいソフトとなってしまいます。 録音に慣れてきたら他のソフトに移行することが良いでしょう。 オーディオインターフェイスを購入された方はこちらは ASIO未対応のため、他のソフトがいいです。 Studio One FREE URL: OS:Windows,MacOSX 録音をするだけであればこのソフトと言っても過言ではないDAWです。 もちろんエフェクトが数種類付属しているので、簡単なMIXもできます。 また、 最初から日本語の設定となっているため操作もしやすくなっています。 欠点を上げるとすれば、自分でVSTやAUを導入ができない点があり、 凝ったMIXをしたいのであれば他のDAWをおすすめします。 FL Studio DEMO URL: OS:Windows DEMO版となっていますが、 期間制限のないソフトです。 制限項目として、いくつかの機能制限とプロジェクトの保存ができません。 ただし、Waveファイルとしての書き出しはできるのでMIXを保存せずするのであれば、 初期状態でエフェクトもかなり揃っていて、自分でVSTプラグインの導入もできるので、 かなり使えるDAWになります。 英語だけにしか対応していないので、ある程度英語がわかる方におすすめです。 REAPER URL:(ver. 999) URL:(最新) OS:Windows(ver. 999,最新)MacOSX(最新のみ) 上記のAudacityよりも歌ってみたではよりポピュラーなソフトです。 録音・MIXする上で必要な機能は揃えており、使用している方も多いので、 気軽に知っている方に聞けます。 元々は英語表記になっていますが、有志の方が開発された日本語化パッチを 導入することにより 日本語化することができます。 標準的なDAWの仕組みとなっていて、今後他のDAWを購入したりして移行する場合でも、 移行しやすいと思います。 ver. 999がフリーソフト、最新バージョンがシェアウェア(試用期間あり) 使いやすいソフトは人それぞれだと思います。 ひとまず使ってみて自分に合うDAWを見つけてあげるのが一番です。 参考になるサイトもたくさんありますので、ぜひ検索して調べてみてください。 皆さんの活躍を期待しております。

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【歌ってみたMIXに大切なこと】知って納得!MIX技術上達の方法!

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歌ってみたを始める時に"始めたいけども録音するソフトがない!"という場合に 無料のDAWが活躍します。 今回はおすすめのソフトを4つ紹介します。 Audacity URL: OS:Windows,MacOSX,Linux 歌い手さんでもよく使っているのを見かけるAudacity。 よく言えば シンプル、悪く言ってしまえば 機能不足なソフトです。 ひとまず録音してみようという方にはおすすめです。 使っている方も多いので気軽にいろんな人に聞けるというメリットがあります。 ただ、MIXとなるとエフェクトをかけながらのリスニングができない点などがあり、 非常に使いづらいソフトとなってしまいます。 録音に慣れてきたら他のソフトに移行することが良いでしょう。 オーディオインターフェイスを購入された方はこちらは ASIO未対応のため、他のソフトがいいです。 Studio One FREE URL: OS:Windows,MacOSX 録音をするだけであればこのソフトと言っても過言ではないDAWです。 もちろんエフェクトが数種類付属しているので、簡単なMIXもできます。 また、 最初から日本語の設定となっているため操作もしやすくなっています。 欠点を上げるとすれば、自分でVSTやAUを導入ができない点があり、 凝ったMIXをしたいのであれば他のDAWをおすすめします。 FL Studio DEMO URL: OS:Windows DEMO版となっていますが、 期間制限のないソフトです。 制限項目として、いくつかの機能制限とプロジェクトの保存ができません。 ただし、Waveファイルとしての書き出しはできるのでMIXを保存せずするのであれば、 初期状態でエフェクトもかなり揃っていて、自分でVSTプラグインの導入もできるので、 かなり使えるDAWになります。 英語だけにしか対応していないので、ある程度英語がわかる方におすすめです。 REAPER URL:(ver. 999) URL:(最新) OS:Windows(ver. 999,最新)MacOSX(最新のみ) 上記のAudacityよりも歌ってみたではよりポピュラーなソフトです。 録音・MIXする上で必要な機能は揃えており、使用している方も多いので、 気軽に知っている方に聞けます。 元々は英語表記になっていますが、有志の方が開発された日本語化パッチを 導入することにより 日本語化することができます。 標準的なDAWの仕組みとなっていて、今後他のDAWを購入したりして移行する場合でも、 移行しやすいと思います。 ver. 999がフリーソフト、最新バージョンがシェアウェア(試用期間あり) 使いやすいソフトは人それぞれだと思います。 ひとまず使ってみて自分に合うDAWを見つけてあげるのが一番です。 参考になるサイトもたくさんありますので、ぜひ検索して調べてみてください。 皆さんの活躍を期待しております。

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【素人脱却!プロのMIX方法】ピッチ・リズム補正まで解説!

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歌ってみたのmixが有償な人が増えてきてて、自分はまだやり始めたばっかりの学生なんですけど、そんなにお金も無いです。 多分過去に歌い手さんたちの態度とかが問題だったらしくて、今まで 無償で依頼を引き受けていたけど、あまりにも酷いからってお金取る形になったらしいんですけど、金銭が発生するって事は、ある意味商売になりますよね? だいたい5000円くらいとか、2万くらいとか、人によってバラバラなんですけど。 なんだかこれって、ネットで通販で買い物するのと同じなんじゃないかって思いました。 自分もよくネットで服とか買ったりする(親に頼んで買ってもらう)んですけど、服=mixしてもらう曲、みたいな感覚で居るんですけど、金銭が発生してる以上、依頼を引き受けるmix師さんの情報公開とかって必要なんじゃないかなって思うんですけど、間違ってますか? どこまで公開するのかはわからないけど、金銭の振込?とか気に入らなかったら返金しますとか。 間違った考えだって言うなら先に謝ります、すみません。 ただ、自分も人に聞いてもらえるようになるには歌が上手くならないといけないのはわかってるけど、たまに歌が上手くてもmixがすごく残念っていう動画を見た事もあるので、やっぱりmixが上手い人にして貰いたいんです。 私も8年ぐらいニコニコで依頼を受けてMixをしてる側の立場です。 なのでどちらの言い分もある程度は理解出来るのですが… 素人のMix編集で料金を頂くのは、一般社会での「営業販売」のように考えてしまうと混乱してしまうと思います。 その理由は、中にはお金が欲しくて有料にする人もいるでしょうけど、本質の意味では歌い手さんの態度にみなさん辟易しているんだと思いますよ。 (その逆も沢山耳にしますがここでは置いておきます) Mix依頼を受け付けるという「営業」という意味合いではないのです。 質問者さんがMixをする側の身になって考えてみて下さい。 見ず知らずの他人から無償で依頼を受けて、その依頼の為に数十万円~3桁万円の投資を行い、数十時間を費やして編集をして、その上で仕上がった作品にケチをつけられ感謝の言葉もない。 これを何十回何百回となく経験したと想像してみて下さい。 嫌になります。 精神崩壊すら起こしてもおかしくないです。 でもMix編集が嫌になったわけじゃない、むしろ好きなままなので辞める理由なんかありません。 無償で、しかも赤の他人からのお願いを受け入れて多大な時間をかけて編集をする行為は、そこに仕上がりの良し悪しなんか関係ないと思いませんか? だって無償なんですから。 でもここが全然分かってない人がものすごく多いんです。 私の経験上でもこれまで1000名弱・千数百という依頼を受けてやって来ましたが気持ちよく最後までやれた依頼は数える程です。 (私のマイリストには削除された物は含まれていないのでその倍~3倍くらい担当しています) この簡単な解決方法が「有償化」なんですよ。 お金が欲しい人もいるでしょうけど、精神を壊されたくない自己防衛の一環でもあるんです。 質問者さんの「お金を頂く以上は一定の情報を公開した方が…」というのは賛成です。 お金が絡むのですから依頼を受ける立場もちゃんとしなければいけないのは同意です。 ですが、ここも考え方で答えも違ってきます。 歌い手さんとのやり取りで嫌な思いをしたくない為に防衛線を張っているだけだとしたら? ハッタリ半分で料金を掲げているだけだとしたら? そういう事も可能性にはあるので私は完全に否定は出来ません。 私が依頼を受けて始めた頃には有償の歌ってみたMixerさんなんてニコニコには居ませんでした。 (当然普段もプロでやっていての有償の方はいましたけどね。 委託プロと呼ばれてましたけど) 長くなり過ぎるので思っている事の全部は書けませんが、一部だけでも質問者さんに伝われば幸いです。 上手い人にやってもらいたい、自分が求めてる音にしてもらいたい とかあるんだったらどうしても有料になってくると思う。 元々、アマチュアで音楽やってる人たちだって 誰かに有償で頼むのと、共同制作として無償でやる部分ってのがある。 無償でやってる人たちは共同制作がしたい訳で、沢山の人に聞いてもらう事が一番の目的では無いから、手直しとか頼みたいのであればそれなりに気を使った言い方をしてほしいと思う。 なのに当たり前のように依頼と言ってあれやこれや注文をつけてMIX師のダメな所ばかり指摘して妥協できない歌い手が多いと感じる。 有償のような扱いをしてくるのは歌い手だったりする。 でも有償でやるのであれば私もお互い会社に依頼するのと同じように身分の提示はお互いに必要だと感じます。 現状のMIX師さんがどういう人たちなのか、 というところが問題ですね。 一昔前のニコニコ動画においては、 (今も少なからずはそうですが) 歌い手というのは趣味の範疇の活動です。 もちろんMIX師というのも同じように当てはまります。 別に資格というのが必要ではないですし、 その人がMIXが上手いのかどうかは、 パっと見た感じでは判別できないですからね。 それこそ、MIXっていうのは それなりの技術と知識、経験が必要となります。 DAWを買って、半年ぐらいでMIX師と名乗っても 別に問題が有るわけではありません。 まぁ、元々は 歌い手はMIXをしてもらえる MIX師はMIXの練習ができる という部分でWin-Winの関係でしたが、 最近はお金を取るという人も増えたみたいです。 『依頼を引き受けるmix師さんの情報公開』 これは質問者様と同じように必要だと思います。 前述したように、 ほぼほぼプロみたいな人がMIX師をやってる場合もあれば やり始めて半年みたいな人がMIX師をやってる場合も ありえるからです。 で、それがネット上での公開情報ぐらいじゃ 判断しづらいですからね。 お金を取っているような場合、 色々と問題になる部分は有ると思いますが、 そのMIX師のMIXの何かに問題があった場合、 何が問題なのかというのは証明しにくいです。 これが料理や商品なら、 見た目が違う、使ってる材料が違う、 等々、判断しやすいですが 音というのは何とも言いにくいので、 それで判断というのもしづらいでしょう。 まぁ現状は、 そのMIX師さんが、どういうMIXをしているかを 実際にしてみた動画から聞いて判断して、 そこから値段との相談、というので、 ある程度信頼できるかどうかを見定めるしかないと思います。 学生さんですか。 まだ社会人ではないから、自分でお金が自由にならなくて、大変だとは思います。 ご存知のように、日本という国は資本主義経済です。 人にモノを頼むのにタダっていうのがむしろ有り得ないわけで。 無償の労働というやつはやっかいです。 無償であるが故に、労働の結果の質が保証されていません。 mix師さんに無料でmixしてもらった。 けど、音が気に入らない。 ここで、「ありがとうございました。 助かりました」とお礼を言って、別のmix師を探す、これが「大人の対応」。 これが全員できていれば、無償のmix文化が根付いたかと思います。 有料のmix師さんの情報公開については、自分のホームページ等で「mix有料でお受けします」みたいなことをやっている場合、ネットでの商売と見なされますから、特定商取引法に従って、住所電話番号をホームページに記載する必要がありますね。 ただし、ホームページを持たずに、依頼があれば「謝礼」を受け取っている、ということであれば、情報公開はしなくても良さそうな気がします。 いずれにしても、情報公開していないmix師さんが嫌なら「依頼しない」ことです。 人にモノを頼まなければお金を払う必要も無いし、嫌な思いもしなくて済みます。 いずれ社会人になればわかることですが、 「自分から何か行動する」ということは、そこに「義務」や「権利」や「責任」や「対価」などいろいろな「しがらみ」が発生します。 それが嫌なら、何もしないのが一番です。 社会人(大人)は、そのような「しがらみ」と毎日付き合っているので、大変なんですよ、ということです。 (だってそうしないと給料もらえないし、生活できないんだもの。 家族を養うのも大変なんですよ) 話が脱線しましたが、「なんか嫌だな」と思ったら、そのmix師さんには頼まないのが一番です。

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