パン ケーキ デコレーション。 デコレーションケーキのコツとポイント

生米からつくるグルテンフリーのデコレーションケーキ

パン ケーキ デコレーション

HTMLコードをコピーしてブログに貼り付けてください。 そんな時におすすめしたいのが食パンケーキ! スポンジの代わりに食パンを使ってこんなに豪華なケーキが作れちゃいます。 食パンと生クリームとイチゴだけでできるので、「クリスマスケーキを手配し損ねちゃった!」「急遽クリスマスパーティーをすることになった!」なんて方にもおすすめです。 今からでも間に合う、手作りクリスマスケーキのご紹介です! 今回はインスタグラマー kobayashi. mutsumi さんの食パンケーキを参考に、レシピを少しアレンジして作ってみました。 粒の大きさにもよりますので、お好みの量をお使いください。 【1】食パンの耳を切り落とし、挟む用のいちごを3等分にスライスします。 冷蔵庫で1時間ほど冷やしてからカットしてくださいね! 塗りたてほやほやでカットすると、クリームが柔らかいので残念な断面になってしまうんです。 実は編集部スタッフは一度失敗しました(泣)。 まだ間に合う!食パンで簡単手作りクリスマスケーキ とってもシンプルだけど意外と豪華に見える食パンケーキ。 食パンの塩気といちごの酸味とクリームの甘さが絶妙な味なんです! 甘さはクリームに入れる砂糖で調整してみてください。 これなら気軽にお子さまと一緒にデコレーションを楽しんだり、彼とのふたりごはんにも使えそうではないでしょうか。

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山崎製パン

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生クリームの種類と一台あたりの使用量、分割時のサイズ一覧 タイプA 18cm型 (10分割) 絞り出してデコレーションする分は少ししか残らないので、刻んだピスタチオを飾りました。 タイプA 生クリーム 200cc使用 純乳脂肪 乳脂肪分 47. 0% 18cm型を10分割で、かわいい感じの大きさです。 タイプB 20cm型 (8分割) 栗の甘露煮をデコレーションして、周囲にコームで筋目模様をつけました。 タイプB 生クリーム 200cc使用 純植物性脂肪 (ホイップ) 植物性脂肪分 40.0% 生クリームが少なめなので、中にも栗の甘露煮を刻んだものを入れて、大きめにカットしました。 タイプC 20cm型 (10分割) 絞り出してデコレーションするために、1.5倍の生クリームを使用しています。 中央にピスタチオを飾りました。 タイプC 生クリーム 300cc使用 上記の2種類のクリームを同量ミックス 2種類のクリームの同量のミックスはソフトな感じでしっとりとしています。 今回は同量のミックスですが、47. *15cm型の場合は、6分割がよいと思います。 生クリームは1パック(200cc)で大丈夫だと思いますが、上記の大きめのサイズを参考にして下さい。 ) (*印は、なければ入れなくてもよいです。 使う直前に*印を加えます。 上記材料と作り方でシロップを準備しておきます。 シロップは、表面をしっとりとさせて、クリームをなじみやすくします。 (なくても大丈夫です) 苺の準備をします。 硬く絞ったふきんで汚れをとり、へたを除きます。 上部に飾るための形のいい苺を選んでおきます。 半分等に切るばあいは、好みの形に切っておきます。 中に挟む分は縦に4等分にしておきます。 ピスタチオを飾るばあいは細かく刻んでおきます。 横の厚さを2等分に切り分けます。 今回はそのまま横に2等分していますが、下の写真のように上段を薄く切り取って、平らにしてから横に2等分するとデコレーションがより綺麗に仕上がります。 ケーキ用の長めのナイフがあると便利です。 ボールに 生クリームと グラニュー糖を入れて 7分立てくらいまで 泡だて器(ホイッパー)で泡立てます。 この時、ひとまわり大きなボールに氷水を作って冷やしながら作業をします。 デコレーションをしている間も冷やしたままで作業をします。 ハンドミキサーの場合、右手で円を書くように動かしながら、左手でボールを時々回して、7分立てくらいまで 高速で泡立てます。 * スタンドミキサーの場合、7分立てくらいまで 高速で泡立てます。 ケーキの下半分を回転代に乗せて、 シロップを 刷毛(はけ)に含ませて、押さえるように塗ります。 泡立てた 生クリームを中央に乗せて回転台を回しながら、 スパチュラ パレットナイフ)で全体に塗り広げます。 生クリームの上に 苺を並べます。 中心には苺を置かない方が綺麗に切り分けらるのですが、私は苺が余った場合、中央にも置いています。 上から泡立てた 生クリームを乗せて 苺を覆います。 もう一枚のスポンジの下側の面に シロップを 刷毛で塗ってから、上にかぶせて、軽く押さえて落ち着かせます。 スポンジの 上面に シロップを 刷毛で塗ります。 泡だて器(ホイッパー)で、 生クリームを使う分だけ 8分立てに泡立てて、 横の隙間を埋めます。 はみ出している所は広げて側面が平らになるようにします。 今後も使う分だけ8分立てに泡立てながら作業をします。 泡立てた 生クリームを 上面の中心に乗せて、 回転台をまわしながら、 スパチュラで平らにします。 余った分は 側面に落とします。 側面に 生クリームを塗り、 スパチュラの表面を垂直にあてた状態で、 回転台を回しながら、クリームを均等にします。 スパチュラでケーキの下の不要なクリームを取り除いてきれいにします。 何等分にするかを決めて、放射線状にスパチュラで軽くしるしをつけます。 *等分器(デバイダー)があると便利です。 生クリームを絞りだして、 デコレーションをする場合は、絞り出し袋に好みの口金をつけ、クリームを入れて、分割した印を目安にデコレーションします。 苺を飾り、仕上げます。 【注3】ケーキカバー(ケーキケース)も楽天市場で購入して使っています。 以前はデコレーションをした後で、冷蔵庫に保存するのが大変でした。 写真左は高さの低いタイプで、高さ約11cmです。 20cm型の苺のデコレーションケーキを入れた状態の写真です。 「クリスマスケーキ」や「誕生日のケーキ」、「ひなまつりケーキ」の場合も、ケースがあれば(近くなら)持って行くのにも便利だと思います。 このタイプは上が平らなので何かを乗せることもできます。 写真右はシフォンケーキ用に使っている高さが約17cmのタイプです。 20cmのシフォン型を入れて写真を撮ってみました。 上のツマミをとりはずすと15cmくらいの高さになり、冷蔵庫の棚を高く変えなくても普段のままで入るのでツマミをとりはずして使用しています。 メランジュールロボを選んだのは、値段がキッチンエイドよりも安かったことと、本体の重さが約6.6kgと持ち運べる範囲の重さだったことです。 【注5】ケーキ用のナイフ スポンジのスライスには長めのケーキ用のナイフが便利です。 下の写真で柄が黄色いのはウェンガーのスライサー30cmです。 「スライサー 補助具」(スポンジケーキの高さを均等にスライスするのに便利です)をつけた状態の写真です。 長いので、私が使っている流し台の包丁差しには入りません。 柄が茶色いのはウェンガーのパン切りナイフ22cmです。 使いやすい大きさです。 流し台の包丁差しに入れています。 どちらか一本選ぶとすれば、切れ味と用途の多さで30cmの長い方を選びます。

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【編集部が試してみた】食パンで作る、簡単デコレーションケーキにトライ

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おうちのお米からパンをつくるという話題の「生米パン」。 マスコミ向けに行われた生米パン試食会では、集まった食通のライターやエディターが大絶賛! ホロホロと口の中でとろけていくガトーショコラは、食感が最高!の声がたくさんあがりました。 2月20日発売『』より特別公開! いちごのデコレーションケーキ 米に豆乳とアーモンドを加えてしっとり仕上げたスポンジに、豆腐クリームをたっぷりのせて。 甘酸っぱいいちごとの相性が格別です。 *2:または砂糖27g+水13g *3:または砂糖40g *4:またはバニラエッセンス2~3滴 【スポンジケーキのつくり方】 1 型にオーブンシートを敷く。 2 軽く洗った米をボウルに入れ、水1カップ程度(分量外)を加えて2 時間(冬場は3 時間) 以上浸す。 * 心配な人は冷蔵庫で。 1~2日に一度水を替えれば、冷蔵庫 で4~5日は保存可能。 夏場は2~3日で使いきって。 3 米をざるに上げ、数回ざるを上下させてしっかりと水けを切る。 * 水けが残っていると生地がやわらかくなりすぎるので注意。 また乾きやすいのでミキサーに入れる直前に水けを切る。 5 Aをすべてミキサーに入れて、ミキサーで30秒程度回しては止める動作を3~4回くり返す。 途中、ミキサーの側面に飛び散った生地を、ゴムべらでこそぎ落として 全体を均等に攪拌する。 6 油を加えて、生地がもったりとしてなめらかになるまでミキサーで攪拌する。 * 油を先に加えると生地が重くなってミキサーが回りにくくなるため、最後に加える。 ミキサーが回りにくければ低速にするか、ボウルに移してへらなどで混ぜてもよい。 7 生地をボウルに取り出し、Bを加えてゴムべらで手早く混ぜる。 * 次の8で型に生地を手早く流し込めるように、生地をボウルに移してからさっと混ぜる。 9 焼き上がったら網の上にのせ、粗熱が取れたら型を外して冷ます。 10 十分に冷めたら、オーブンシートをはがし、スポンジを横3枚にスライスする。 【豆腐クリームのつくり方】 1 豆腐をペーパータオルでくるんでバットに入れ、その上に皿などをのせて重しにする。 冷蔵庫に一晩(8~10時間)入れておき、250~300gくらいになるまでしっかり水を切る。 2 ミキサーに1と残りの材料すべてを入れて、なめらかになるまで混ぜる。 3 ボウルに移し、ラップをして冷蔵庫で30分~1時間冷やし固める。 【飾り方】 1 いちごはへたを取って洗い、6~7個を上面の飾り用にとっておき、残りは5mm幅にスライスする。 2 回転台(なければ皿)に、下段のスポンジを置き、豆腐クリーム適量、スライスしたいちごの半量、豆腐クリーム適量の順に重ねる。 3 中段のスポンジをのせて、同様に豆腐クリーム適量、スライスしたいちごの残り、豆腐クリーム適量の順に重ねる。 4 上段のスポンジをのせ、上面と側面に豆腐クリーム適量を塗り広げる。 残りの豆腐クリームを絞り袋で好みの形状に絞り、飾りのいちごをのせて、器に盛る。 白いお米を使った、もっちりふわふわの生米パン。 これをベースにさまざまなアレンジができるので、ぜひマスターしてくださいね。

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