パスポート 発行 必要 書類。 パスポートの申請から受領まで(初めてパスポートを申請するとき等の例)|外務省

新規発給申請に必要な書類:静岡市

パスポート 発行 必要 書類

新規申請のごあんない 初めて旅券(パスポート)を申請する方、旅券(パスポート)の有効期限が切れて申請する方の申請です。 申請に必要な書類 1 一般旅券発給申請書…1通• 申請者本人が記入して、提出してください。 申請時に20歳以上の方(20歳の誕生日の前日以降に申請される方を言います。 )は、10年旅券(パスポート)又は、5年旅券(パスポート)のいずれかを選択することができます。 申請時に20歳未満の方(20歳の誕生日の前々日までに申請される方を言います。 )は、5年旅券(パスポート)のみの申請となります。 折れ曲がったり汚れたりした申請書は受け付けできません。 申請書の配布場所については、をご覧ください。 記入上の注意については、をご覧ください。 2 戸籍抄(謄)本…1通• 6か月以内に発行されたものに限ります。 同一戸籍内にある2人以上の方が同時に申請する場合は、戸籍謄本1通で共用することができます。 20歳未満の申請者とその親権者(未成年後見人を含む。 )の「氏」が異なる場合や、その父又は母いずれかが外国籍の方の場合などは、確認のため親権者(未成年後見人を含む。 )の戸籍謄本等が必要となることがあります。 事前にご相談ください。 6か月以内に撮影したものに限ります。 裏面下に氏名を記入し、申請書に貼らずにお持ちください。 カラー写真をお勧めします。 提出された写真が旅券(パスポート)に転写されます。 ふちなしで上図の各寸法を満たしたもの[図は実際の大きさとは異なりますのでご注意ください。 ] 顔の寸法は、頭頂からあごの先まで。 頭頂部が髪で不明な場合は、あごから目の位置までの 寸法を2倍したところを頭頂部とみなす。 左右の余白は2. 5mm以上が望ましい。 乳幼児についても申請者本人だけが撮影されたもの• 背景(影・椅子の背もたれ・壁面の模様等を含む。 )がないもの• 影のないもの• 正面を向き、無帽で撮影されたもの• デジタル写真の場合はフイルム撮影の写真と同程度の紙質、画質のもの、ジャギーがないもの• 写真の大きさ・顔の大きさ・頭の上の余白が規格外の写真、顔の左右に余白のないもの等旅券(パスポート)用写真として不適当な写真は受理できません。 【旅券(パスポート)用の写真として不適当なもの】• 修正したもの• 着衣等と背景が同一色で区別のつかないもの• ヘアーバンド、リボン、髪飾り、スカーフ等を着けた写真• 目もとがはっきりしないもの メガネのレンズが反射・メガネのフレームや髪が目にかかったり、影になっている 濃い色のメガネ、睫毛が黒目にかかっている、ゴミ・汚れ等で黒目が欠けている等• カラーコンタクト使用• 化粧、服装、顔の表情等により本人確認が困難なもの• 汚れたりキズがついたりしたもの• 不鮮明なもの• 写真の色が不自然なもの(青すぎるもの・暗すぎるもの等)• 絆創膏や包帯などで顔や首の一部が隠れているもの 4 申請者本人を確認する書類 必ず原本で有効なものをお持ちください。 詳しくは、をご覧ください。 5 有効期限の切れた旅券(パスポート)• 紛失された場合は、申請窓口でその旨をお申し出ください。 海外で紛失され、「帰国のための渡航書」の交付を受けた場合は、その渡航書が必要です。 6 住民票(原則不要です。 ) 京都府内に住民登録されている方は、「住民基本台帳ネットワークシステム」の利用により、現住所の確認ができます。 「住民基本台帳ネットワークシステム」での確認を希望される方は、原則、住民票の写しは不要です。 ただし、次の場合は、住民票の写し(6か月以内に発行されたもの1通)が必要です。 ・住民基本台帳ネットワークシステムでの確認を希望されない場合.

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【超便利】パスポート居所申請で地元に帰る必要なし!申請方法や書類準備をガイド

パスポート 発行 必要 書類

パスポートを申請するためには次の書類が必要です。 (1)一般旅券発給申請書 1通• 「ダウンロード申請書」又は手書き書式の申請書が使用できます。 (注)手書き書式の申請書はパスポート申請窓口で入手できます。 申請書は5年有効なパスポート申請用と10年有効なパスポート申請用の2種類に分けられています。 (注)20歳未満の方は,5年有効なパスポートしか申請できません。 (2)戸籍謄本(または戸籍抄本) 1通• 申請日前6か月以内に作成されたもの。 (3)住民票の写し 1通 (必要となる方)• (ア)住民基本台帳ネットワークシステムの利用を希望されない方• (イ)住民登録をしていない単身赴任先や就学先等の都道府県で申請される方(この場合,都道府県によっては対応が異なりますので,詳細は申請先のパスポートセンターにて確認ください。 ) (5)申請者本人に間違いないことを確認できる書類 (有効な書類の原本に限ります) (個人番号(マイナンバー)制度の開始に伴い平成27年10月5日以降に住民登録をしている市町村から送付された「通知カード」については,本人確認書類として使用できませんのでご注意ください。 (ア)1点で良い書類(一部のみ掲載) マイナンバーカード(個人番号カード。 通知カードは不可。 ),運転免許証,船員手帳など• (イ)2点必要な書類((ア)の書類がない場合) AとBの各1点,又はAから2点を提示してください。 書類一覧 A 健康保険証,国民健康保険証,共済組合員証,船員保険証,後期高齢者医療被保険者証,国民年金証書(手帳),厚生年金証書,船員保険年金証書,恩給証書,共済年金証書,印鑑登録証明書(この場合は登録した印鑑も必要です)等 B 次の内写真が貼ってあるもの 学生証,会社の身分証明書,公の機関が発行した資格証明書等 上に掲げられている書類を全部そろえて, 住民登録をしている都道府県のパスポート申請窓口で申請してください。 申請から受領までに,通常1週間程度(土・日・休日を除く)かかります。 未成年者(20歳未満の未婚者)が申請する場合• 申請書裏面の「法定代理人署名」欄に親権者(父母又はそのいずれか一方)又は後見人が必ず署名してください。 親権者又は後見人が遠隔地に在住し,申請書に署名ができない場合には,親権者本人又は後見人の署名のある同意書を提出してください。 その他親権者又は後見人の署名を得ることができない事情がある場合には,都道府県旅券事務所にご相談ください。 申請書の代理提出について• 申請者が配偶者,二親等以内の親族,その他の代理人に依頼して申請書を提出する場合においても,申請書に申請者本人が記入しなければならない事項がありますので,本人記入の上,パスポート申請に必要な書類とともに各都道府県のパスポート申請窓口に提出して申請を行ってください。 代理人についても,本人確認書類が必要となりますので,持参してください。 代理人による提出が認められない場合もあります。 詳しくは各都道府県のパスポート申請窓口にご相談ください。 また,代理人による申請書提出を行った際,パスポート申請窓口において,申請者本人による確認を求められる場合には,申請者本人が窓口に出向くようにしてください。 パスポートを受け取る時には次のものを持って,本人が必ず交付(申請)窓口においでください。 (1)申請の時に渡された受理票(受領証)• (2)手数料(必要額の収入証紙及び収入印紙を受領証に貼付してください。 ) 手数料一覧 旅券の種類 都道府県収入証紙(注1) 収入印紙 計 10年間有効な旅券(20歳以上) 2,000円 14,000円 16,000円 5年間有効な旅券(12歳以上) 2,000円 9,000円 11,000円 5年間有効な旅券(12歳未満) 2,000円 4,000円 6,000円 (注2)• 年齢は,「年齢計算に関する法律」(明治35年法律第50号)により決まります。 この法律によれば,年齢は誕生日の前日に1歳加算され,12回目の誕生日の前日に12歳となります。 このため,手数料の減額措置は,12回目の誕生日の前々日までに申請を行った方に対し適用されます。 国・地域によっては,査証申請時または入国時に必要な旅券の残存有効期間を設けている場合があります。 旅券の有効期間は十分ご確認ください。 (注1)都道府県によっては,現金払いとしているところもありますので,申請を予定しているパスポート申請窓口にお問い合わせください。 (注2)12歳未満の方の発給手数料は減額されます。 「パスポートの申請から受領」はここまでです。

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本人確認にはどのような書類が必要ですか

パスポート 発行 必要 書類

公開日:平成29年(2017)7月31日更新日:平成29年(2017)7月31日 パスポートの記載事項変更についてご案内します。 10年又は5年の有効なパスポートをお持ちの方が、氏名・本籍・性別・生年月日に変更があった場合、パスポートの記載事項を変更しなければなりません。 この場合、お持ちのパスポートを返納していただいたうえで、次のいずれかの手続きが必要です。 いずれも新しいパスポートはパスポート番号が変わります。 新たに有効期間10年又は5年のパスポートの発給申請()をする。 返納パスポートと残存有効期間が同一の新たなパスポート「記載事項変更旅券」を発給申請する。 なお、旅券法の一部改正に伴い、平成26年3月20日(木)以降、「記載事項の訂正」の制度が廃止され、「記載事項変更旅券」という新たな制度による申請になりました。 手続の対象になる記載事項の変更とは• 婚姻や養子縁組等により、戸籍上の姓を変更した場合• 家庭裁判所の許可を得て、戸籍上の姓又は名を変更した場合• 国際結婚により配偶者の姓を別名として追記する場合• 本籍の都道府県名を変更した場合• 家庭裁判所の審判により、性別の取扱いの変更をした場合• 同じ都道府県内で本籍を変更した場合(パスポートの記載に変更がないため。 住所を変更した場合(住所はパスポートの記載事項でないため。 ) 記載事項変更旅券 記載事項の変更に必要な書類 1.一般旅券発給申請書(記載事項変更用):1通• 申請書はにあります。 *窓口にない場合は、スタッフにお声かけください。 2.戸籍抄本または戸籍謄本:1通• 申請日前6か月以内に発行されたもの。 戸籍事務がコンピューター化された区市町村では、戸籍謄(抄)本に代わって「戸籍の個人事項証明書」や「戸籍の全部事項証明書」が発行されます。 同一戸籍内のご家族の方が同時に申請する場合は、戸籍謄本を1通提出いただくだけで全員の申請を受け付けることができます。 戸籍謄(抄)本は、本籍地の区市町村(戸籍担当係)で入手できます。 本籍が遠く離れている場合は郵送で請求することもできますので、本籍地の区市町村に問い合わせてください。 戸籍の届出をしてから新しい戸籍ができるまで日数がかかりますのでご注意ください。 なお、渡航までに間に合わない場合は、下記の東京都パスポート電話案内センターにご相談ください。 姓や本籍を変更したときにパスポートの訂正手続を行わず、その後さらに転籍等を行なった場合、最新の戸籍にパスポートに記載された姓や本籍が載っていないことがあります。 その場合、運転免許証などで変更の事実が分かれば申請を受け付けできますが、パスポートと戸籍が同一人物のものであるかどうか確認できないときには、除籍謄本を提出していただくことがあります。 3.パスポート用の写真:1枚• カラーでも白黒でも可• 本人のみが撮影されたもの• 提出の日前6か月以内に撮影されたもの• 縁なしで左記画面の各寸法を満たしたもの (顔の寸法は頭頂からあごまで)• 無帽で正面を向いたもの• 背景(影を含む)がないもの (白髪の方は背景がなるべく濃いものに) 上記の規格を満たしていても、ご本人であることがわかりにくい写真はパスポート用写真として不適格です。 詳しくは下記「パスポート写真の規格と見本」をご覧下さい。 4.有効なパスポート…1点• お渡しする新しいパスポートは、このパスポートの残存有効期間と同一のものですが、旅券番号が変わります。 返納されたパスポートは、新しいパスポートをお渡しする際に無効(VOID)印を押印した上で、お返しいたします。 5.特別な場合に必要となる書類(該当する方のみご用意ください。 他の都道府県に住民登録している方が東京都で居所申請する場合「居所での申請」のページをあわせてご覧ください。 申請窓口において、住民基本台帳ネットワークシステムによる情報検索を希望しない場合 6.その他• 国際結婚により配偶者の姓を別名として追記する場合には、綴りの確認のため、配偶者のパスポート又は外国政府発行の婚姻証明書等が必要になります。 代理人が申請する場合は、申請書に申請者ご本人の署名が必要です。 また、代理人自身本人確認書類(運転免許証等)も必要になります。 記載事項変更申請のご注意• すでに「記載事項の訂正」(スタンプとタイプ印字による訂正)をしたパスポートをお持ちの方は、新たにパスポート(10年又は5年)の発給申請(切替申請)をすることは可能ですが、「記載事項変更旅券」の発給申請はできません。 (新たに戸籍の氏名、本籍等に変更が生じた場合は可能です。 ) 詳しくは、外務省ホームページ「旅券法の一部改正Q&A」をご覧ください。 パスポートと航空券のお名前が違っていると飛行機に乗れません。 新婚旅行などで海外に行かれるときは、航空券が新しいお名前で予約されていることを確認した上で記載事項変更の申請を行ってください。 航空券を婚姻前のお名前で予約したときは、変更しないでそのままご旅行していただき、帰国後に記載事項変更の申請をしてください。 代理人が申請する場合には、申請書に申請者ご本人の著名が必要です。 また、代理人自身の本人確認書類(運転免許証等)も必要になります。 受け取りまでの日数• 海外渡航(新婚旅行など)の際は、受け取りまでに日数がかかることを念頭において、計画してくださいますようお願いいたします。 *パスポートは、年齢に関係なく申請者本人のみが受け取ることができます。 代理人による受け取りは認められませんので、ご注意ください。 *平成26年3月19日までの「記載事項の訂正」制度では、申請日当日に訂正旅券を受け取ることができましたが、「記載事項変更」制度では、旅券番号の違う新たな旅券をつくるため、受け取りまでに日数を要します。 手数料 手数料は6,000円です。 手数料は、旅券交付窓口の近くにある「収入印紙・東京都手数料取扱窓口」で、旅券引換書(申請時にお渡しします。 )を添えて現金でお支払いください。 お支払い後は収入印紙の貼付とともに東京都手数料の領収金額を印字した旅券引換書をお返ししますので、これを旅券交付窓口に提出してください。

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