限界突破wifi 実効速度。 おすすめのポケットWiFiを徹底比較!人気のポケットWiFiはこれ

NEC【WG2600HS】実機レビュー!限界突破の速度に全米が泣いた

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目次 この記事でわかること• また、YouTubeなどの動画視聴サービスも問題なく視聴ができます。 下り758mbpsの環境下では動画のダウンロードが速く、ネットサーフィンや動画の視聴、オンラインゲームも快適に利用ができます。 快適にインターネットを利用できる速度を表にまとめまとめましたので参考にしてみてください。 最大速度 利用用途 1Mbps以下 検索するだけでも遅い。 10Mbps~30Mbps 動画が途中で止まったり、検索も少し遅い。 30Mbps~50Mbps 検索は問題無い。 100Mbps以上 インターネットを快適に利用できる。 動画やオンラインゲームも問題無く利用できる。 インターネットを快適に利用できる。 動画やオンラインゲームも問題無く利用できる。 上りの最大速度は一部の機種で112. 5Mbpsの利用が可能となりました。 また、特定の街頭エリア内では上り最大速度30Mbpsで利用ができます。 現在契約できるWiAMXの機種で、上りの最大速度が10Mbps以上の通信速度が出る機種を表でまとめましたので参考にしてください。 5Mbps Speed Wi-Fi NEXT WX05 75Mbps Speed Wi-Fi NEXT WX04 75Mbps Speed Wi-Fi NEXT W04 37. しかし、過去3日間で利用したデータ量が10GBに達した場合、翌日の18時から26時まで速度が1Mbpsに抑えられる制限が掛かります。 2016年2月以降に発売された機種を比較しただけでも、機種ごとに通信速度が違うことがわかります。 プロバイダーによって速度は変わらない 固定回線は最大1Gbpsの高速回線ですが、契約するプロバイダーによって通信速度が変わります。 固定回線の通信速度は、プロバイダーが提供するサーバーの品質で左右されるからです。 UQ WiMAXとBIGLOBE WiMAXの通信速度を口コミで比較すれば、違いがないことがよくわかります。 実際に出る通信速度とは異なります。 下り、上りで1Mbps出ない時も。 前は10Mbpsくらい出たのにな。。 ちなみに、3日で9GBくらい使っての結果です。 しかし、光回線の速度と比較した場合は遅く感じています。 月曜から普段外出先だけで使ってるWimax2+回線メインで利用してるけど十分速度出るし、良い。 ただ自宅の光回線と比べると速度が遅いのと、なにより安定性が少し弱点。 1人暮らしするとしたら光回線引くか迷う所だなぁといつも感じる。 契約するプランはギガ放題にする• ライトプランは、1カ月以内にデータの消費量が7GBになると通信制限が掛かり、下り速度が最大128Kbpsまで落ちてしまうのでオススメできません。 ギガ放題プランは、3日間で10GBを利用すれば速度制限が掛かりますが、うまくデータの消費量をコントロールできれば常に高速通信が利用できます。 3日間の間に、データ通信量の合計が10GBを超える場合速度制限が発生します。 3日間の通信量が10GBを超えないように、定期的に通信量のチェックを行うかハイスピードプラスエリアモードの使用を控えるようにしましょう。 しかし、ハイスピードエリアはギガ放題プランを契約していても、通信容量を月7GB以上使用してしまうと速度が128kbpsまで抑えられる速度制限が掛かかります。 こまめにハイスピードモードに切り替えるように心がけるようにしましょう。 ハイスピードエリアモードについて詳しく知りたい方はこちらの記事もご覧ください。 一時的にハイスピードプラスエリアモードを利用する ハイスピードエリアモードはWiMAXの電波が届かないところでも、auの4GLTE回線を利用してインターネット通信ができるモードです。 しかし、ハイスピードプラスエリアモードは月間7GBの通信制限があります。 ギガ放題プランを契約していてもハイスピードプラスエリアモードを7GB以上利用すると翌月まで通信速度が128Kbpsに制限されてしまうので注意しましょう。 複数のWi-Fiが干渉している 複数のWi-Fiが干渉する原因の多くは、Wi-Fiが飛び交うオフィスビル・マンション・カフェなど立地によるものです。 接続する電波帯を2Gから5Gに変えるか、Wi-Fi接続からBluetooth接続に切り替えれば問題を解消できます。 電波が届きにくい場所にいる 電波が届きにくい場所にいることが原因の場合、WiMAX端末をカバンの中から出す、窓際への設置などをすれば通信速度が速くなります。 障害物に強いと言われるLTEオプションを利用する方法もありますが、7GB以上を利用すれば月末まで速度が制限される欠点があります。

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Mugen WiFi(無限WiFi)の評判は?申し込み前に知っておきたいメリット・デメリット|PCマニア

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Contents• 短期速度制限がないポケットWiFiを選ぶ4つのポイント 短期の速度制限がないポケットWiFiを選ぶなら、5つのポイントをチェックしましょう!• 対応エリア• 実質料金• 実効速度• データ容量 具体的に説明していきます。 【短期速度制限がないポケットWiFiの選び方1】 対応エリア ポケットWiFiの便利な点は、どこでも使えるところですよね。 自分が住んでいるところはもちろん、よく行く場所や出張先で快適に使えないと意味がありません。 エリアに関しては、各プロパイダのホームページで確認可能です。 快適に使うためには必須なので、必ず確認しましょう。 また、広いエリアで使いたいなら クラウドSIMの会社を選ぶのもおすすめ。 クラウドSIMは複数の回線のなかから、その時つながりやすい電波を拾ってくれる仕組みです。 日本ではdocomo、au、Softbankの3大キャリアに対応している会社もあるので、対応エリアはかなり広くなります。 各回線の対応エリアをもっと知りたい場合はこちらの記事もご覧ください。 【短期速度制限がないポケットWiFiの選び方2】 実質料金 ポケットWiFiを選ぶのに、料金が大切というのは言うまでもないですよね。 ただし、実質料金までしっかり確認して選んでいるでしょうか。 ポケットWiFiは会社によって月額料金以外にかかる費用があります。 契約解除料金• 事務手数料• 端末料金 ここまでしっかり比較しないと、本当にお得なポケットWiFiはわからないのです。 特に、契約の縛りには要注意。 縛り期間中に解約をすると1万円~2万円近い違約金が発生するのですが、契約のときは見落としがちです。 さらに毎月キャンペーンをやっていたり、月額料金が途中で上がったりと、とにかくわかりにくいポケットWiFi。 ただし、 キャッシュバックが申請期間が短く、忘れた頃に時期がやってくるため、結局もらえなかった方も多いです。 実際の仕組みを理解してから利用するようにしてください。 【短期速度制限がないポケットWiFiの選び方3】 実効速度 ポケットWiFiを決めるときに、速度をチェックすることは非常に大切です。 このときのポイントは 「実効速度」で比較すること。 ポケットWiFiには「最大速度」という表示がありますが、これはあくまでも理論値であり、日常でその速度が出ることは確実にありえません。 特に、ポケットWiFiは携帯電話会社の回線、もしくはWiMAX回線を一部借りる形を取っています。 そのため、利用者数に対して契約している会社が借りている分が少なく、 全然つながらないといった事態もありえるのです。 そこで大切なのが、自分のエリアで実際に使った時の数値です。 いざ契約してみたけれど全然つながらないという状態を防ぐためにも、事前に確認することをおすすめします。 お試しプランを試す• 利用者の口コミを探す などの方法を使ってみてください。 【短期速度制限がないポケットWiFiの選び方4】データ容量 データ容量も、ポケットWiFiを選ぶ際には重要です。 短期の速度制限を気にする方は、大容量使いたいという希望も持っているのではないでしょうか。 もし自分が使う量よりも容量が少ないと、ひんぱんに制限にかかる可能性が高いです。 無制限を謳いつつ、「月間200GBを超えると低速になります」などと小さく記載されている会社もあるので要注意。 しっかり確認しましょう。 短期速度制限がないおすすめポケットWiFi5選 それでは、短期の速度制限がないポケットWiFiのおすすめを5つ紹介します!• FUJI Wifi• それがだいじWiFi• 限界突破WiFi• どんなときもWiFi• めっちゃWiFI ぜひ参考にしてください! 【豊富なプランから自分にあった選択肢が選べる】FUJI Wifi 日本での利用料金 1,980円〜 回線 トリプルキャリア FUJI Wifiはプランが多く、 25GBならば月額1,980円(おまとめ払い利用時)から利用できます。 また、契約期間の縛りがないため、いつでも解約できるところも魅力です。 最近、長期契約を結んだあとに利用者が増えて、繋がらなくなった……というプロバイダが増えています。 そのため、 長期契約をしないでよいのはかなり大きなメリット。 回線自体もトリプルキャリア対応なので、どこでも繋がりやすくなっています。 容量別にプランを用意していて、途中で変更もできます。 どれくらい使うかわからない、というポケットWiFi初心者にもおすすめの会社です。 【誠意あるサポートが魅力】限界突破Wi-Fi 日本での利用料金 3,500円 回線 トリプルキャリア 限界突破Wi-Fiは「通信回線の限界突破」を掲げています。 早い回線をキャッチし、無制限で使えるというのが売りの会社です。 しかし、2020年3月に速度が不安定になってしまいました。 その結果、4月以降に新規で申し込む人には、1日5GBをこえると速度制限を設けています。 制限があるのになぜおすすめしているのかというと、 当時のサポートがかなり誠意あるものだったからです。 速度が遅くなった月の利用料金を返金したり、解約料を無料にしたりとユーザーを思いやった特別対応が取られました。 ユーザー増加によって繋がりにくくなったポケットWiFiは数多くありますが、ここまでサポートが手厚いのは限界突破Wi-Fiだけ。 制限はあるのですが、回線と会社は信頼できるのでおすすめです。 ポケットWiFiの通信制限とは 光回線と比較したとき、ポケットWiFiはどこでも使える反面、通信制限があるのがデメリットです。 ポケットWiFiの通信制限は大きく分けると2つ。 月間使用量の制限• 短期の通信制限 月間使用量は、 その月に決められているデータ容量を使い切ったらかかる制限です。 契約時にプランを選んでいるので、こちらは意識している人も多いでしょう。 問題は、短期の通信制限です。 月間の使用量に関わらず「直近3日間の使用が10GBをこえると低速になる」といった縛りがある会社も存在します。 毎日同じくらいの容量を使う人は、それほど問題ありません。 しかし、データの使用量に偏りのあるタイプは要注意。 仕事でたまに大容量のデータをやり取りする• 週末に映画をイッキ見する このような方は、月間使用量は十分足りているのに短期制限でつながらない…といった事態に陥ります。 そのため、短期の速度制限があるかどうかチェックするのは大切です。 短期速度制限のないポケットWiFiのメリット 短期の速度制限がないポケットWiFiを選ぶとメリットは大きくわけて2つあります。 通信制限に悩まない• 休みの日などにまとめて使える それぞれ具体的に説明します。 【短期速度制限がないメリット1】通信制限に悩まない なんと言っても、ストレスが少ないのはメリット。 短期の通信制限に引っかかって通信したいときに使えない、といった悩みとオサラバできます。 出先で急に使えなくなってしまったら、せっかくポケットWiFiを契約した意味がありませんよね。 毎回通信制限を気にして、こまめに残り容量を確認もめんどくさいもの。 そのような 細かな管理がいらないのは嬉しいポイントです。 【短期速度制限がないメリット2】 休みの日などにまとめて使える 短期速度制限がなければ、休みの日や出張先など必要なタイミングでまとめてデータを使うことができます。 月間使用量は使い切れないのに、短期の制限に引っかかって遅い回線を使うのはもったいないです。 短期速度制限なしの会社を選んだほうが、容量を無駄なく使えますよ! 【注意】無制限プランのポケットWiFiも制限はある 容量制限について、誤解している方が多い注意点があります。 それは、 無制限プランのポケットWiFiにも、制限があるものが多いこと。 200GB、300GBくらいで速度制限にかかります。 特に、「著しく大量に専有する通信をした場合、制限する」といった表記に注意。 具体的にどれくらいで制限するか、明言を避けているからです。 当サイトでは、本当の制限はどれくらいなのか各社に問い合わせ、教えて頂けた範囲で紹介しています。 大容量の利用で制限するという表記があった場合は、ぜひ当サイトのレビューを参考にしてください。 これを見ると、やはり制限がかかるかもしれないという不安がストレスとなることがわかります。 今日の敵は回線速度。 ここ数日、生配信を結構見たため、短期の速度制限がかかるかもしれないという不安…。 あと、コメントが顔に被らないので、できれば PCで見たいんだけどPCは停止しがちという不安…。 …とりあえずWi-Fiの速度がMAXになる、謎の吊りスタイルで待機。 というのも、「使えて当たり前」と思っている方が多いからではないでしょうか。 通信に関するストレスをなくすためにも、短期制限のないポケットWiFiがおすすめです。 短期通信制限なしのポケットWiFiを選ぶべき人は? ここまで、短期の通信制限の詳細や、制限のないメリットを紹介してきました。 どんな方でも、短期の通信制限がないほうがストレスフリーなのでおすすめです。 特に、下記に当てはまる人は短期制限のないものを選びましょう。

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WiMAXの実測とその速度でできることまとめ!

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僕は計算が苦手だから、記事後半の比較表でパパッと確認しようっと! 2.通信速度(実効速度) ポケットWiFiの通信速度はプロバイダ公表の最大速度よりも、実際に体感する実効速度のほうが重要です。 たとえば、あるポケットWiFiが最大速度440Mbpsとなっていても、実際にインターネット接続すると実効速度が20Mbpsだったりします。 なので、プロバイダのホームページに記載の最大速度よりも、そのポケットWiFiを使っている複数のユーザーがシェアする実効速度をチェックするようにしましょう。 この記事では各ポケットWiFiの平均実効速度も紹介するので参考にしてみてください。 3.電波のエリアと強さ ポケットWiFiは持ち運んで使用する人が多いため、電波のエリアと強さも大切な比較ポイントです。 WiMAXは生活圏が都市部なら十分エリア対応できますが、比較的に田舎や山間部であればLTEやクラウドWiFiのほうがエリアをカバーしています。 また、WiMAXの電波は障害物に弱いのに対してLTEやクラウドWiFiは障害物に強いという違いも。 お住まいの場所や周辺の環境によって適切なポケットWiFiを選ぶといいでしょう。 クラウドWiFiについては下で詳しく解説しているよ。 どんなときもWiFiもクラウドWiFiなんだ。 4.速度制限の有無 ポケットWiFiを選ぶ際に特に気を付けたいのが、速度制限の有無です。 速度制限とは、データ通信量が一定を超えた場合に通信速度が制限されることをいいます。 速度制限がかかると、動画が視聴しづらくなったりオンラインゲームに支障が出たりすることも。 WiMAXは速度制限がありますが、LTEとクラウドWiFiには基本的に速度制限がありません。 そのため、インターネットで頻繁に高画質動画や大容量オンラインゲームを利用する人はLTEかクラウドWiFiのほうがおすすめです。 5.契約期間の縛り ポケットWiFiプロバイダや各プランによって、定められている契約期間が異なります。 契約期間中に解約すると基本的に違約金が発生するため、申し込む前によく比較検討しましょう。 ポケットWiFi回線種類の違い 【WiMAX、LTE、クラウドWiFi】 ポケットWiFiを回線種類別にすると、WiMAX/LTE/クラウドWiFiの3つに分けられます。 それぞれでどのような違いがあるのか表にまとめてみました。 ちなみにLTEは、大手キャリ以外のポケットWiFiについて紹介しています。 WiMAX回線の特徴• 通信速度が光インターネット並みに速い• プロバイダを月額料金や特典によって選べる• 3日10GBの速度制限がある WiMAX(ワイマックス)は、ポケットWiFiの中でも通信スピードが一番速いのが特色です。 使用条件がいい場合だと実効速度100Mbps近く出るので、光インターネットにも遜色ないレベルといえるでしょう。 そのため、固定回線の代わりにWiMAXのホームルーターを契約する家庭も増えています。 WiMAXは固定回線と違い工事不要なので、家庭ですぐにインターネットを始められます。 引っ越しが多い人でも、WiMAXルーターなら手続きが一切不要なのも光インターネットに比べて便利ですね。 WiMAXサービスを提供しているプロバイダごとに月額料金や特典内容は異なります。 いっぽう、プロバイダが別でも回線は同じWiMAXなので、電波や通信速度に違いはありません。 記事後半でWiMAXの主なプロバイダを比較しているので、参考にしてみてください。 3日10GBの速度制限に注意 WiMAXは、直近3日間の合計使用データ量が10GBを超過すると速度制限されます。 10GBがどれくらいのデータ量かというと、youtubeの720p動画(HD画質)を約13時間観ることができる程度です。 速度制限がかかると最大でも1Mbpsになり、超過した日の翌日18時~翌2時の間に制限がかかります。 なお速度制限がかかったとしても、1Mbpsあればyoutubeの360p動画(標準画質)を支障なく再生できるスピードといえます。 それならWiMAXより、後で紹介するクラウドWiFiのほうが合ってるかもしれないね。 ハイスピードプラスエリアモードの月間7GB速度制限は要注意 WiMAXには上記の3日10GB制限に加えて、ハイスピードプラスエリアモードの月間7GB制限もあるので注意が必要です。 通常のWiMAX通信(ハイスピードモード)に対して、ハイスピードプラスエリアモードとはau LTEを使った通信のこと。 WiMAXの電波が悪い時などにこのモードに切り替えることで快適な高速通信ができます。 ただし、ハイスピードプラスエリアモードで月間7GBを超えると、月末まで最大128Kbpsという超低速に速度制限されてしまいます。 この速度制限は通常モードに切り替えても解除されないため、その月はまともにインターネットができないことに。 そんな事態にならないために、ハイスピードプラスエリアモードの利用は慎重にしましょう。 LTE回線の特徴• 完全無制限で使い放題• トリプルキャリア対応で通信が安定• 海外でも使用できて便利 クラウドWiFiとは、クラウドSIMを利用したポケットWiFiのことです。 一番人気の「どんなときもWiFi」はCMでもおなじみですね。 クラウドSIMとは、本来SIMカードに入っている情報をクラウドサーバー上で管理する技術です。 複数のキャリア回線の中から、状況に応じて最適なものをルーターにダウンロードします。 つまり、現在地において電波が一番入りやすいキャリアの回線を自動で選んで接続されるわけです。 LTEポケットWiFiだと、使える回線はSoftbank LTEなど1つのキャリアに限定されるため電波が入りにくい場合も。 でもクラウドWiFiなら、電波を心配する必要はほとんどないといえるでしょう。 1.完全無制限で使い放題 クラウドWiFiは、データ通信が完全無制限で正真正銘の使い放題になります。 WiMAXだと、ギガ放題プランでも3日10GBという速度制限の壁がありますが、クラウドWiFiはそのような壁がありません。 つまり1日中動画を見続けたり、オンラインゲームをしたりしても制限がかかる心配は無用。 とはいえ、ネットワークを占有してしまうレベルの通信をすると制限がかかる場合もあるとのこと。 要は、常識を大きく外れるような使い方をしなければいいわけです。 データ消費量の心配を全くしなくていいのは助かるよね。 あるキャリア回線の電波が弱い時でも他のもっと強いキャリア回線に自動でつながるため、常に安定した通信ができます。 「どんなときもWiFi」という名称は言い得て妙ですよね。 クラウドWiFiだと、たとえばあるキャリア回線に通信障害が生じた時でも通信不可能になることがありません。 災害時などにも安心なのがクラウドWiFiといえそうです。 3.海外でも使用できて便利 クラウドWiFiは国内だけでなく、なんと海外でも使用が可能。 対応国数は100ヵ国超で、日本人の主な渡航先は大体カバーしています。 海外で使う際も手続きは不要。 1日の料金が決まっており、使った日数分だけ請求される仕組みになっています。 海外旅行や出張時に、インターネットをどうしようと悩む必要はもうありません。 普段から使っているクラウドWiFiルーターを持って行くだけなので簡単ですね。 速度制限がなく正真正銘のインターネット使い放題• 電波のエリア・強さともに一番• 海外でもインターネットが使える 回線種類ごとのおすすめポケットWiFiは? 様々なプロバイダや会社がポケットWiFiを提供していますが、ここでは回線種類ごとにおすすめのポケットWiFiを紹介します。 ポケットWiFi比較ークラウドWiFi 最近新たなクラウドWiFiサービスが次々と登場していますが、その中でも主な3つを比較してみます。 1位どんなときもWiFi• 5Mbps 17. 4Mbps 20. 最近は、次々と新たなクラウドWiFiサービスが登場しているもののユーザー数が少なく、実際の通信速度やサポートなどの口コミを評価するには足りないのが現状。 その中で、どんなときもWiFiは沢山のユーザーが利用しており、口コミでも高い評価を得ているので安心です。 また、どんなときもWiFiの下り平均速度は21. 5Mbpsですが、これは超高画質の4k動画を再生するのにも十分なスピード。 3,480円という月額料金は最安ではありませんが、サービス全体の品質や安定感で比較すると一番おすすめです。 アドバンスプランは2年間で14,400円も高くなるのかぁ・・・ 3.限界突破WiFi 名前がインパクトのある「限界突破WiFi」は、事務手数料&ルーター端末代無料で売り出しているクラウドWiFiです。 月額料金は「どんなときもWiFi」とほとんど同じですが、端末機種が異なります。 限界突破WiFiのルーターはスマホ型で液晶画面が5. 7インチの大画面。 翻訳アプリや地図アプリが使えて便利という特徴があります。 ただし気を付けたいのは、契約して2年以内に解約すると18,000円もの高額な違約金が発生すること。 このように2年縛りの条件がきついため、初めてクラウドWiFiに申し込む人に限界突破WiFiはあまりおすすめしません。 ポケットWiFi比較ーWiMAX WiMAXポケットWiFiは、プロバイダが異なっても回線の速度や安定度は全く同じ。 そのため選ぶ目安は主に金額の差となります。 ただし、プロバイダごとに割引特典やキャッシュバックの有無など違いがあり実質料金が分かりづらいため、実質月額を比較する必要があります。 下記の比較表にて、実質月額の違いに注目してください。 1位GMOとくとくBB• 1.GMOとくとくBB GMOとくとくBB WiMAXは、月額割引特典かキャッシュバック特典を選べます。 実質月額で見るとコストパフォーマンスに非常に優れたポケットWiFiといえます。 また、GMOとくとくBBを運営するGMOグループは東証一部上場の大企業というのも安心材料といえるでしょう。 気をつけるポイントとして「キャッシュバック特典」は受け取りが1年後と遅く、受取り手続きを忘れてしまうとキャッシュバックをもらい損ねるリスクがあります。 そもそも実質月額で比較すると金額はあまり変わらないため、「月額割引特典」を選ぶほうがおすすめですよ。 そんな人のために、で確実にキャッシュバックを受け取る対策を紹介しているよ。 2.Broad WiMAX Broad WiMAXは、コスパではGMOとくとくBBに敵わないものの、他社にない大きなメリットを持っています。 それが、他社インターネット回線から乗り換え時に発生する契約解除料を最大19,000円まで負担してくれるというサービスです。 たとえば、光回線や他社ポケットWiFiを現在使っている人が、契約期間中にBroad WiMAXに乗り換えたとしても違約金の心配は不要。 というわけで、ポケットWiFiに乗り換えたいけど違約金がネックという人には一押しです。 3.JP WiMAX JP WiMAXを契約すると、Amazonギフト券10,000円分の特典がもらえます。 それを計算に入れると、実質月額がWiMAX中最安に。 コスパ追求するならおすすめのポケットWiFiです。 JP WiMAXは現在、端末の在庫不足が理由で新規契約ができなくなっています。 4.カシモWiMAX カシモWiMAXは、業界最安級の月額1,380円~という広告で知られるポケットWiFiです。 これを見るとすごく安く感じますが、じつは1,380円なのは1ヵ月目だけで、2ヵ月目以降は3,480円~と料金がぐんと上がります。 また、GMOとくとくBBやBroad WiMAXが対応しているauスマートバリューmineに対応していないのもマイナスポイント。 魅力に今ひとつ欠けるといえるでしょう。 5.BIGLOBE WiMAX BIGLOBE WiMAXの特徴は、契約期間が1年と短く気軽に申し込めること。 ほとんどのプロバイダは縛り期間が3年と長いため、契約に縛られたくない人にはBIGLOBE WiMAXはおすすめです。 その代り、ルーター端末代金は税込21,120円もかかるので、WiMAXルーターをすでに持っていてSIMカードのみ契約するのが賢いやり方かもしれません。 6.UQ WiMAX WiMAX回線を所有するUQコミュニケーションズが運営するUQ WiMAXは、WiMAXの本家ともいけるサービスです。 他のWiMAXプロバイダに比べて料金は比較的高いものの、通信品質やサポート面でレベルが高いため、安心感を重視する人にはおすすめ。 契約期間の縛りがないプランが選べるのも注目です。 1位NEXTmobile• 2位縛りなしWiFi NEXTmobile 縛りなしWiFi Y! 3Mbps 15. 4Mbps 23. 2.縛りなしWiFi 縛りなしWiFiはWiMAXルーターとLTEルーターのどちらも扱っているポケットWiFiサービスです。 ただしルーター端末は基本的に選ぶことができず、どちらかの回線が使えない事情がある場合に限り指定することができます。 このように縛り条件が厳しいため、縛りなしプランのほうがおすすめです。 ポケットWiFiは最新機種がおすすめ ポケットWiFiに申し込む際にルーター端末を選べるのであれば、なるべく最新機種を選ぶといいでしょう。 新しい機種は旧機種に比べて、性能が基本的に高くなっているからです。 下記に各ポケットWiFiの最新ルーター機種を紹介します。 通信速度に差があるけど快適に利用できる? ルーター性能を比較する際に通信速度の差が目に留まるかもしれませんが、これはあくまで最大数値であって実際に出る速度ではありません。 実効速度が10Mbps以上あればインターネットで一通りのことはこなせますし、20Mbpsもあれば十分快適といえます。 クラウドWiFiもLTEポケットWiFiも、それくらいのスピードが出るので心配は不要です。 ポケットWiFiでよくある質問 ポケットWiFiについて、よくある3つの質問に答えます。 ポケットWiFiとWiMAXの違いは? ポケットWiFiというのは、持ち運び可能なモバイルルーターを使用したインターネット接続サービスの総称です。 つまり、WiMAXもポケットWiFiの一種といえます。 ポケットWiFiという名称はもともと、Y! mobileの「Pocket WiFi」という商品名から始まったと考えられます。 そこから、モバイルルーターの接続サービス全体がポケットWiFiと呼ばれるようになったのでしょう。 ポケットWiFiの他に「モバイルWiFi」という場合もあり、正式名称が決まっているわけではありません。 自宅だけでポケットWiFiを使う人もいる? 自宅で光回線の代わりにポケットWiFiを使用する家庭も増えています。 モバイルルーターを自宅で使うこともできますが、自宅使用が主ならホームルーター(通称「置くだけWiFi」)を選ぶのもありです。 ホームルーターは据え置き型で、室内なら電波がより通りやすくなります。 なお選択肢にホームルーターがあるのは、各WiMAXプロバイダとNEXTmobileです。 僕は外出時はスマホのテザリングを使うから、置くだけWiFiのほうが向いてるかも! ポケットWiFiは家電量販店でも契約できる? 大手の家電量販店でもポケットWiFiを契約することは可能ですが、インターネットで申し込むのに比べて割高になる場合がほとんど。 インターネット上で直接申し込むと、間でマージンを取る販売業者が入っていない分、割引やキャッシュバックなどの特典が付くんです。 自宅にいながら5~10分ほどで簡単に申し込めるのも負担が少なく楽ですよ。 おすすめのポケットWiFiおさらい ポケットWiFiについて大事なポイントをメリット・デメリットにまとめてみました。

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