簡単 アイシング 作り方。 水だけで簡単に作れるアイシングクッキーの作り方

アイシングクッキーの作り方!キャラも簡単に描く方法

簡単 アイシング 作り方

基本のアイシングを上白糖で! アイシングは、粉砂糖を使って作るのが一般的です。 しかし、粉砂糖を常備しているご家庭は少ないですよね。 そこで、粉砂糖を使わずにたいていのご家庭にある上白糖でアイシングを作ってみましょう。 はかりを使うのは上白糖の計量だけで、思い立った時すぐに作れます。 一般的なアイシングと違って卵白やレモン汁、牛乳などを使わない作り方なので日持ちするアイシングができあがりますよ。 クッキーやドーナッツはもちろん、食パンに塗っても美味しく召し上がれます。 艶が出るまでよく混ぜましょう。 市販のロールパンと上白糖で簡単スイーツ 次は、レンジを使用して作る簡単なアイシングの作り方です。 バターを使うので乾くと固まり、食べるときに手にべたつかないのが手軽でうれしいアイシングです。 上白糖、レンジを使用し、さらに市販のロールパンを使うので簡単に作れるスイーツです。 ここではロールパンを使っていますが、市販のバターケーキや市販のベルギーワッフルにつけても美味しく作れます。 レンジで加熱したら艶が出るまでよく混ぜます。 アイシングが冷えて固まったら完成です。 抹茶アイシングがけ豆蒸しパンの作り方 上新粉入りのもちもち蒸しパンに、抹茶アイシングをかけた和風なスイーツの作り方です。 蒸しパンにはレンジを使用、アイシングには上白糖を使うので、家にある材料ですぐに作れますよ。 さらにサラダ油を入れよく混ぜます。 その上に甘納豆をのせます。 アイシングの艶が出るまでよく混ぜます。 ストロベリーアイシングドーナッツの作り方 可愛いピンク色で手にベタつかない、上白糖を使ったアイシングの作り方です。 可愛いピンク色なのでドーナッツだけでなくカップケーキに使ってもOKです。 仕上げにカラースプレーチョコをふるとカラフルでさらに可愛くなります。 きれいにラッピングしたらプレゼントにしても喜ばれますね。 型抜きは紙コップとペットボトルのキャップを利用すると洗い物が出ず、楽ですよ。 600ワットのレンジで20~30秒加熱します。 チョコが溶けたら熱いうちに、艶が出るまで混ぜ、揚げておいたドーナツにつけます。 ヨーグルトレモン風味のケーキの作り方 こちらのレシピでも上白糖とレンジを使って、アイシングを簡単に作っています。 手に入りやすい材料で作れますが、香りが高くしっとりと美味しいスイーツの作り方です。 丸いケーキ型に薄くバター(分量外)を塗り、薄紙を敷いておきます。 すりおろしたレモンの皮を混ぜます。 竹串を中央に刺し、何も付いて来なければレモンケーキの焼き上がりです。 冷めて表面が乾いたら完成です。 上白糖&クリームチーズアイシングの人参ケーキ こちらは上白糖のアイシングと、天板を型代わりに使って焼く手軽なケーキの作り方になります。 人参を使ったやさしい味のケーキとクリームチーズのコクのあるアイシングの美味しいスイーツです。 サラダ油を少しずつ加え混ぜ、乳化させます。 すりおろした人参を入れて混ぜます。 ゴムベラでさっくりと全体に混ぜます。 アイシングをのせるまで、粗熱をとっておきましょう。 レンジで過熱したら艶が出るまでよく混ぜます。 好みの大きさにカットして召し上がって下さい。 上白糖で簡単&手軽にアレンジスイーツ こちらでは上白糖で作る基本のアイシングの作り方と、5つの上白糖アイシングを使ったスイーツの作り方をご紹介しました。 ご家庭にある簡単な材料で作れるスイーツばかりで、今すぐに作りたくなったかたもいらっしゃるのではないでしょうか。 これからは市販のスイーツに上白糖アイシングをかけたり、手作りスイーツにアイシングをかけたりなど、アレンジの幅も広がりますね。 皆さんで是非作ってみてください。

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水だけで簡単に作れるアイシングクッキーの作り方

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色を作る時に必要な材料 <色(カラー)を作る時の材料> ・ジェルカラー ・アイシングクリーム 用意するのはこの2つだけです。 この3種類の中ではジェルタイプが一番おすすめです。 まず粉末タイプですが、粉末上なので思わず入れすぎてしまったり、周りに粉が飛んでしまって色が他のクリームにもついてしまう場合があります。 続いての液体タイプの場合ですが、文字通り液体なので、ちょっとしたことで服や床に落ちてしまったりして色が落ちなくなる恐れがあります。 ジェルタイプの場合は上記のような心配が非常に少ないです。 さらにジェルタイプはほかのタイプよりも発色がいいのもメリットです。 ジェルカラーは非常に発色しやすいので少量でもすごく濃い色になってしまいます。 「薄い色が作りたかったのに濃くなりすぎてしまった!」 なんて事になるとアイシングクリームが無駄になってしまうので、出来る限り少量ずつ取りクリームに馴染ませながら色の具合を見ていきましょう。 どれくらい着色しやすいのか画像でご紹介しておきます。 ほんの少し入れるだけで・・・ これくらいの色になります! ほんのちょっと入れるだけですごく発色するのがわかると思います。 追加する場合は、今使った爪楊枝を使うとアイシングクリームがついてしまっている場合があるので、なるべく新しい爪楊枝を使うか少し拭いてから使うようにしてください。 アイシングの着色カラーは基本的なベースの色しか用意されていないので、そのカラーを混ぜ合わせて好みの色に仕上げる必要があります。 万が一混ざってしまった場合は、混ざってしまった部分をスプーンなどですぐに取り除くようにしましょう。

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【みんなが作ってる】 アイシング 作り方 粉砂糖なしのレシピ 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが335万品

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アイシングクッキーの作り方 まずはアイシングで飾るクッキーを焼きます。 手作りクッキーは味も自分好みに調節できて美味しいですが、時間がない時は市販のクッキーやビスケットを買ってきてしまっても、簡単に可愛いアイシングクッキーが出来ますよ。 まずはクッキーの作り方です。 材料 ・バター 100g(マーガリンでもOK) ・砂糖 80g ・卵黄 1こ ・薄力粉 150g ・アーモンドプードル50g 天板いっぱいに並べてオーブンで2回分 アイシングをたくさん塗る場合は、甘くなるので、砂糖は60gくらいに減らした方が美味しいかも、お好みで。 作り方 1 常温に戻したバターをクリーム状になるまで練る。 2 砂糖を3回に分けて加え、その都度よく混ぜる。 3 卵黄を加えてよく混ぜる。 4 薄力粉、アーモンドプードルをふるいにかけて、3に加えてさっくりと混ぜる。 しゃもじやヘラで切るように混ぜる。 5 生地かポロポロになってきたら、手でギューっと押してひとつにまとめる。 6 ビニール袋に入れて、冷蔵庫で30分〜1時間休ませる。 9 天板から下ろして粗熱をとる。 10 アイシングやフードペンでデコる。 アイシングクッキーのアイシング、幼稚園の子供でも簡単! アイシングの作り方です。 混ぜるだけなので簡単に出来ます。 うちではいつも子供たちだけでやっています。 飾りつけるだけなら幼稚園でも出来ちゃいます。 材料 ・卵白 1こ分 クッキー生地を作った時の残り ・粉砂糖 100g〜150gくらい 白糖でも出来ますが粉砂糖よりは少しベタつくかも。 粉砂糖が足りなくなったら、白糖を足してもOK 三温糖は色が汚くなるのでNG ・レモン汁 (なくてもOK) ・食紅 (好きな色で) ・飾り付けるもの(アラザン、チョコスプレー、フードペンなど) 作り方 1 粉砂糖にレモン汁を数滴入れる。 2 卵白を少しずつ足して、固さをみながら、つやが出るまでスプーンでこねる。 3 出来たアイシングを小さな器に分ける。 (作りたい色の数に分ける。 ) スポンサーリンク 4 好きな色の食紅を混ぜて色をつける。 5 クッキーに塗る (爪楊枝で塗る、広い範囲はスプーンで塗る、絞り袋で塗る、コルネで塗る) 6 アイシングが乾かないうちにチョコチップやアラザンなどの飾りをつける。 (アイシングをノリの代わりに使って色々つけても可愛いかも) 7 1時間~3時間くらいおいて、アイシングが乾いたらフードペンで描く。 アイシングクッキー、子供でも簡単にできる飾りつけ 我が家の子供たちがよく作っている飾りつけをご紹介します。 技術などは必要なく、幼稚園児でも簡単にかわいくできちゃいます。 フードペンを使う方法 1 クッキー全体にアイシングを塗る 食紅を使わない白いアイシングでもOK) 2 アイシングが乾いたら、フードペンで好きな絵を描く フードペンは小さな子供にはとってもおすすめです。 ネット通販などで購入できます。 色々な色があり、太さも少し太めの普通タイプと、細いスキニータイプが売られています。 クッキーに直接かいてしまうと、クッキーがボロボロ崩れてきて描きにくいので、アイシングの上に描くのがおすすめです。 紙にお絵かきするのと同じように、アイシングの上にも描けるので、小さな子供でも簡単に可愛いオリジナルクッキーを作ることができます。 アラザンやスプレーでキラキラにする 1 クッキーの真ん中にアイシングを塗る 2 アイシングが乾く前に、アラザンやカラースプレーをたっぷり乗せてカラフルにする 3 そのまま乾くまで待つ コツもなにもなく簡単です。 スプーンでアイシングを塗り、飾りをパラパラと落とすだけでも可愛くなります。 まとめ 簡単なアイシングクッキーの作り方でした。 幼稚園の子供も、小学生の子供も、簡単にオリジナルクッキーが作れちゃいます。 ぜひ親子で楽しく作ってみてください。

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