みずにゃん 収入。 「炎上YouTuberに物申す動画」で有名なみずにゃんが起業。動画配信者が考える「次のビジネス」とは|FINDERS

みずにゃんがはじめしゃちょーの3股を暴露した理由は?ヒカキンの対応がウケる!

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スポンサードリンク みずにゃんって何者? 今回ご紹介するYouTuberはこの人!! なんと整形疑惑も出たほど・・ 笑 この人整形してますか? — みずにゃん mizunyannyan みずにゃんは整形疑惑を晴らすため、なんとあの 高須クリニック・高須先生に自ら 「整形ですか?」とリプを送るほど 笑 みずにゃんは現在YouTuberとしての活動がメインになってきていますが、もともとは ニコ生主だったことを知っていましたか? 「米津玄師をツイキャスで煽ったらファンに荒らされた」 タイトルにもあるよう、ミュージシャンの米津玄師をツイキャスで煽った結果、ファンに荒らしを食らうというおもしろ展開に 笑 みずにゃんは炎上商法ありきですので、これも彼の作戦通りなのでしょう。。 (ちなみに ラインライブもやってるみたいですね) スポンサードリンク みずにゃんのwikiプロフィール 結局2chは使いようでしょ?道具と一緒だよ。 人を助けることもできるし、人を殺すこともできる。 まきのも緑も2chによって特定されたりとかしてるから被害者の視点で物事をかんがえてるんだろうな。 こばりゅうは2chによって有名になれたから。 — みずにゃん mizunyannyan 自身のこともよく書き込まれる 2chについて、みずにゃんは過去にこんな意見をTwitterでつぶやいていました.. みずにゃんの本名 facebook1個目のアカウントのパスワード忘れたから2つ目作ったわ・・・。 濱園優季で探してくださいな。 — みずにゃん mizunyannyan みずにゃんの 本名ですが、 濱園優季(はまぞの ゆうき)という名前のようです.. されていたようです。 どうやらFacebookもやってるみたいですね。 スポンサードリンク みずにゃんの年齢・誕生日 みずにゃんの 年齢ですが、現在 26歳のようです.. (ちなみに 出身は鹿児島県のようですね) 7月24日って俺の誕生日なんだよね。 だから簡単に覚えられた。 — みずにゃん mizunyannyan みずにゃんの 誕生日ですが、 7月24日のようです.. こちらはみずにゃんのYouTubeチャンネルの概要欄です。 みずにゃんは賢いイメージがあるので、少し意外な経歴だったかもしれません。 スポンサードリンク みずにゃんの住所 リアバレかぁ・・・。 俺も本名、出身高校、在学中の大学、携帯番号、メールアドレスバレてるわw残されたのは住所だけ。 ことがありましたよね。 みずにゃん逮捕に関する事件 中学生との淫行は僕も噂になった相手方も釣りだと否定してる。 それを信じるのも信じないのもあなた次第だと思うよ。 確かに人の捉え方ってのはそっちの言い分が正しい。 けど、僕はTwitterないし配信で自分が鎖音をたたく理由は最大限発信してきた。

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みずにゃんの本名や大学は?年収と整形の噂についても!

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インターネット上での発信が盛んになった現代、芸能人・文化人以外にもインフルエンサーと呼ばれる世間に大きな影響を与えられる人物が随分と増えた。 写真投稿のSNS・Instagramで企業から依頼を請けて商品を紹介するインスタグラマー。 YouTubeに自作の動画を発表することで広告収益を得るYouTuber。 ニコニコ生放送、ツイキャス、ふわっちなどで生放送を行うことで視聴者から支援を募る配信者。 他にもTikTokerなど、続々と新しい発信チャネルに紐付いたインフルエンサーが誕生しつつある。 だが、地上波テレビ進出を果たしたり、お笑い芸人の地方営業のようなかたちでリアルイベントなどにも多数出演するような一部のプレーヤーを除けば、収入やその機会、つまり生殺与奪をプラットフォーム側に握られてしまっているともいえ、不安定な要素が大きいビジネスであることも確かだ。 現在の知名度や収入をテコにして新たなビジネスを切り開く配信者やYouTuberはいないのだろうかと考えていたところ、みずにゃん氏が近々起業をするという情報が舞い込んできた。 話をうかがった。 聞き手:小林英隆・神保勇揮 文・構成:小林英隆 写真:神保勇揮 みずにゃん 起業家/配信者/YouTuber 生放送、動画を中心にインフルエンサーとして活動中。 2010年頃にニコニコ生放送で配信者としてスタート。 その後ツイキャス、ふわっちに舞台を移して生放送を続ける。 2016年ごろにはYouTuberとしての活動も開始して17万人のチャンネル登録者を集めて自身の影響力を強めた。 独自の見解を加えながら、旬な時事ネタを取り扱う。 みずにゃん:インターネットの発達に伴い発信チャネルが増加しましたよね。 過去は広告代理店に任せる分野でしたが、現代は個人レベルでも社会へ影響力を持てるようになりました。 スマホ1つで社会に自身を発信することができます。 みずにゃん:そうですね。 誤解を恐れずに言えば、人気をお金に変えることができる時代になりました。 インフルエンサーとしての活動がビジネスとしても成立しつつあります。 みずにゃん:僕自身の見解ですが、スモールビジネスを組み合わせで成り立たせると効果的ですね。 例えば「配信者として10万円。 YouTuberとして15万円。 インスタグラマーとして5万円。 合算して月収30万円」といったかたちです。 みずにゃん:インフルエンサーは自分の培った影響力を最大化させる努力した方が良いと思います。 例えばTikTokerとしてある程度のファンベースができているなら、インスタグラマーとしてもフォロワーを集めるのは簡単だと思います。 僕の場合は生放送と、YouTubeと2つのチャネルを使い分けることで相乗効果を狙っています。 みずにゃん:生放送で面白い場面があって、試しに切り抜いて動画としてYouTubeにアップしてみたら高い評価を貰えたのがきっかけでしたね。 YouTubeは、生放送とは異なる魅力があります。 正直なところ、みずにゃんさんは現在の配信活動のみで生計が立てられている状態なのでしょうか? みずにゃん:生計は立てられています。 僕が把握する限りですが、ネット生放送だけで月数百万を稼ぎ出すプレイヤーもいます。 僕の場合はそんなに多くないですが、例えば今年4月のYouTube経由の収入は、一部上場企業の夏のボーナスより少し多いぐらいでした。 これに加えてツイキャスなどの生配信の投げ銭の収入もありますし、僕の場合は株式投資をしているというのもあります。 今の視聴者層はどんな感じなのでしょうか? みずにゃん:僕のコンテンツを楽しんでくれている視聴者は20代〜30代が非常に多いです。 人間は習慣で生きる動物です。 10代は小学校、中学校、高校、大学と進学に伴い生活習慣がコロコロと変わります。 一方で20代〜30代は結婚、出産、育児などはあるかと思いますが、学生ほど大きくは生活習慣が変わらないので長く楽しんでもらえると考えてターゲットに設定しました。 僕は生放送、動画ともに旬な時事ネタに絡ませる事が多いです。 ターゲットとも非常に相性がいいです。 ターゲットが習慣として僕のコンテンツを楽しんでもらえるように心がけています。 例えばNHKの「21時のニュース」って習慣として観ている方が多いですよね。 有名YouTuberたちが決められた時間に動画を投稿する戦略はとても有効だと思います。 一度、習慣化してしまえば規則正しく視聴者を集めることができます。 同時に、「みずにゃんなら、この系統の話題を取り上げるよね」っていう「らしさ」みたいな印象付けをすることも大切ですね。 ウェブメディアでも、対象がなんであれ批判的な論調の方が抜群にPVが取れるのは事実ですが、一方で自分が過ちを犯してしまった際には「あれだけ偉そうに批判していたのに」などと必要以上に叩かれてしまうリスクもあります。 みずにゃんさんはなぜこのスタンスで活動しているのでしょうか? みずにゃん:悪質なステルスマーケティングや、他にも迷惑行為で世間を騒がせたり色々とありますよね。 みずにゃん:僕は間違っているものは間違っている言うべきだと思います。 誰かが「NO」と言わないと視聴者が騙されてしまったり、勘違いしてしまうと思います。 インフルエンサー間で自浄作用を働かせないと、せっかく醸成しつつある文化の衰退につながってしまいます。 インフルエンサーと企業の企業案件を仲介します。 勿論、それだけではないですが、インフルエンサーに携わるものなら何でもやっていこうと思っています。 その中でどんな独自の強みを打ち出していきたいと考えていますか? みずにゃん:僕らはフォロワーが1万人~10万人レベルのマイクロインフルエンサーを中心にマネジメントを行ったり、キャスティングをします。 勿論、YouTubeに限れば「UUUM」さん、「VAZ」さんがいて、インスタグラムでは、「タグピク」さん等がいらっしゃいますが、我々の強みは、AIやデータ化されたインフルエンサーPR戦略じゃなく、きちんと人の目でアナログに「企業様とインフルエンサーを結び付ける」形だと思っています。 例えばHIKAKINさんに憧れている方が、似た構成の動画を発表していたり。 それならば本家を視聴すれば済む話じゃないですか。 もっと自分だけの特技、自分が誰にも負けないことを突き詰めるべきです。 もちろん、欠点以外にも長所も見えてくるので「もったいない…」と感じます。 だからこそ僕たちが手助けをすることができればと思います。 みずにゃん:僕自身がインフルエンサー文化の火付け役になりたいからです。 日本のアニメや漫画などのポップカルチャが海外でクールジャパンとして認識されていますが、必ず火付け役が必ず存在したわけじゃないですか。 そのために自分のインフルエンサーとしての影響力が残っている内に次のステージに進み、新しい文化を作り上げていきたいんです。 みずにゃん Twitter: Instagram:ツイキャス: YouTube:.

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みずにゃんさん、「ヒカルがいなくなってご飯食べられなくなった説」を一蹴!!

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スポンサーリンク YouTubeから広告が撤退? 【速報】Youtuber存続の危機か!? ウォールストリート・ジャーナルによると、新たにコカコーラ、ペプシコ、ウォルマート アメリカの大手スーパーマーケット 、スターバックス、GMの各社が「もうYouTubeへの広告出向は止める」と発表。 続いてコカコーラやペプシ、ウォルマート、ディッシュ・ネットワーク、スターバックス、GMも撤退を発表しました。 最初は単純に広告の効果がなかったから撤退したのかと思いました。 実際の理由は、企業が好まない内容の動画に広告が表示されていたことでした。 主に差別的だったり、過激なものが原因になった様子です。 通行人にドロップキックをするとかの迷惑動画ではなく(笑)社会的な動画なので日本のユーチューバーは全く関係ありません。 とはいえYouTubeを運営するGoogleの収入が減れば、当然全てのYouTuberに影響が出る可能性があるわけです。 ユーチューバーに渡すお金は、元々企業から集めたお金なのですから、それが減ればお金が足りなくなります。 こういう動画は以前はメインチャンネルで出していましたが、セカンドチャンネルにしています。 この動画の冒頭でシバターさんは「YouTubeの新機能で、他の人に対し攻撃的な動画を違反報告できるようになった」と言っています。 攻撃的な動画が報告の対象なのは何年も前からだったと思いますが、取り締まりが厳しくなったと言うことでしょうか。 総再生数1万回未満は広告が貼れなくなった 以前は再生数に関係なく広告が貼れましたが、2017年4月上旬より広告は総再生数1万回に達してからしか貼れなくなりました。 (外部サイト) あまりにも再生数が少ない人には心配だから広告を貼らせてあげないよ、という足切り制度ですね。 1本の動画で1万回じゃなくても、100本の動画で合計1万回でもOK。 達成するとすぐ貼れるようになるわけではなく、審査もあります。 1万回という区切りはできてしまいますが、これはなかなか優しいと思います。 収益にすると1000円ぐらい減るだけですから。 とはいえ1万回達成するまでは品行方正な動画しかアップできないわけなので(審査に通るため)、シバターさん系を目指す人は注意してください。 広告切れが起こる ヒカキンさんの生配信動画。 動画の途中を含め、12回の広告が設定されています。 でも、私が見た時は半分も広告が出ませんでした。 これは広告切れ(表示する広告がない)を起こしていたと考えられます。 ユーチューバーのKUNさんによると、過去にも広告切れがあったそうです。 それは2015年ごろ、YouTubeがテレビCMを大量に流していた頃(好きなことで生きていく、というキャッチコピーで話題でしたね) さらにその頃は「1再生当たりの広告単価が0. 1円から0.025~0.05円に下がった」とシバターさんも動画で言っていました。 この時は広告の数が少なかったと言うより、広告費をCMに使ってしまったのでユーチューバーに渡すお金が減ったのかもしれませんね。 広告切れ(広告費減)はユーチューバーの収入が減る大きな要因です。 外国企業の撤退で今後も広告切れが増える可能性があり、そうなると同時にユーチューバーの収入が下がる可能性が高いです。 そうなるとYouTuberの今後に変化が現れてくるでしょう。 動画タイトルが過激だと広告が出にくい これもKUNさんが動画で言ってましたが、タイトルに過激なワードが入っている動画は収益が少ないそうです。 以前はそんなことなかったそうですが、Googleが変化させてきた様子。 音声、映像での検知が始まっている (YouTube) 今のYouTubeは音声認識により動画内容を判断し、 自動で広告を剥がすシステムがあるとのこと。 動画内で「ころす」「しぬ」といったワードを言うと広告がなくなってしまうそうです。 しかし、動画内容自体が過激でなければ再審査請求をすれば広告は復活できるとのこと。 また、音声だけでなく映像の検知もあるようで、出血シーンが多いようなゲームをすると広告が剥がされることもあるようです。 しかし、これも再審査請求をすれば復活できるそうです。 今はまだ自動認識システムが完全ではない様子。 追記:このあたりを詳しく記事にしました。 ユーチューバーの今後を考察 ジャンルが限られてくる 音声や映像の内容を自動検知して広告を剥がすシステムができてきているので、YouTubeにそぐわないと判断された動画には広告が出なくなるでしょう。 攻撃的だったり、差別的、大人向けの内容では今後稼げなくなると思います。 一方、出血シーンの多いゲームであっても再審査請求をすれば広告が復活するので、今後もゲーム実況についてはあまり制限されないと思います(ただし、あまりに過激なものは除きます) 言葉づかいにも注意が必要になる 音声の自動認識で、過激な単語を言うと広告が剥がされるという現状があります。 再審査請求すれば復活するそうですが、あまりに過激な言葉が多いと再審査に通らない可能性もあるので注意が必要になってくると思います。 動画タイトルはブログ並みに厳しくなる 動画タイトルによって広告が出る出ないが既にあるので、今後もこの流れが続くと考えられます。 というのも、ブログでは既に記事タイトルや記事内に書かれた単語によって広告が出なくなるからです。 動画タイトルでもブログと同じぐらい厳しくなるのではと思います。 できれば概要欄の文章にも注意した方が安心です。 「大人向け、暴力的、一般人の名前、差別的」な単語は書かないのが無難。 単語で迷ったらGoogleの検索窓に使いたい単語を入力してみて、予測候補が出たらOKです。 例えば「戦争」と入力すると「戦争 映画」とか自動で出るので「戦争」は使っても良いとわかります。 ちゃんと検知されます。 追記:動画タイトルにYouTuberの名前が入っているだけで広告が出ないケースも出てきました。 「Hikakin」「ジョーブログ」がダメなことは確認、「けんき」はOKだったそうです。 物申す系の人はさらに厳しくなりました。 YouTube タイアップをさらに狙うようになる 例えばヒカキンさんクラスになると、YouTubeからの広告収益よりもタイアップ動画で企業からもらうお金の方が多いと言われています。 YouTubeの稼ぎ方といえば「YouTubeからの広告収入」でしたが、広告を貼れる条件が厳しくなってきているので今後はさらに「有名になってタイアップ案件をもらうこと」が重要になってくるかもしれません。 そうなると、タイアップのつきにくいジャンル(物申す系、街中で暴れる系など)のユーチューバーは不利になってきそうです。 UUUMなどの事務所が大盛況 みんながタイアップを求めるようになれば、案件を紹介してくれる事務所は欠かせないものになります。 今以上にUUUMなどの事務所にユーチューバーが殺到するでしょう。 みずにゃんさんはこちらの動画で、以前より広告が表示されにくくなって収益が下がったことを話しています。 その中で、「独自に調査したところ某U社に所属しているYouTuberは比較的広告が表示されている」と言っています。 U社とはどう考えてもUUUMですよね。 一方、G社やV社は他と変わらないとのこと。 UUUMに所属している人は過激な動画をアップしないというのもあり、企業側からしても「UUUMに所属しているYouTuberなら安心して広告を出稿できる」ということにもなると思います。 いわばUUUMに所属しているこということは「安全なYouTuberである」というお墨付きを得られることでもあると思います。 これからは特に、他の事務所よりはUUUMに所属する方が有利になっていくのではと考えられます。 YouTuberはいなくならない 上に書いたように、例えばヒカキンさんはタイアップ動画の方が収益が大きいので、YouTubeの広告単価が下がっても大して痛くありません。 単価が下がっても今までと同じようにユーチューバーを続けることでしょう。 ヒカキンさんクラスまでいかなくてもタイアップ案件はあるので、YouTuberがいなくなることはありません。 YouTubeのような動画サイトもなくならない よくユーチューバーに対して「YouTubeなんて明日なくなるかもしれないのに」という書き込みを見ますが、そんなわけないと私は思います。 需要があるものは無くなるはずがないからです。 YouTubeが無くなるとしたら、YouTubeを超える動画サイトが出てきた時だと思います。 例えばニコニコ動画はYouTubeが全盛になってから昔ほどの勢いはなくなりました。 次はYouTubeをおびやかす動画サイトが出てくるかもしれません。 でも、それは必ずしもユーチューバーまでおびやかすものではないと思います。 YouTubeを超える媒体が出てきたなら、そちらに移ればいいだけなので。 ニコニコで人気だった人がYouTubeへ移った例はたくさんあります(恭ちゃんとか) ユーチューバーが気にすべきはYouTubeがなくなることではなく、「動画に広告が付くかどうか」、「タイアップがもらえるか」です。 これからユーチューバーになりたい人は YouTubeのような動画サイト自体はなくならないので、広告がつきやすくタイアップ案件をもらいやすい、品行方正なユーチューバーを目指すのが安全だと言えます。 ヒカキンさんやおるたなchannelなど、 いかにもUUUMというユーチューバー。 品行方正だと ・広告が貼られやすい ・UUUMなどの事務所に入りやすい ・タイアップをもらいやすい と、良いことずくめです。 ただ、そのぶんライバルが多そうではあります。 あえてシバターさんのような邪道を行って、人気と知名度だけで勝負するという道もあります。 ただ、人気と知名度を得るまでの収益は期待できません。 私は、もし自分の子供が「YouTuberになりたい!」と言ってきたら反対しますね(笑) でも、どうしてもやりたいと言うのであれば顔出し無しのゲーム実況者になれと言います。 顔を出さないのでリスクが少なく、広告単価も高いですからね。 Youtubeで稼ぐには単価がとても重要です。 「1再生あたり0. 1円」が最も有名ですね。 これは実はシバターさんが広めたものらしいですが、実はけっこう低い水準な様子。 単価が0. 2円になれば収益2倍... まとめ ネットの広告市場は拡大していますが、YouTubeの動画広告が貼れる動画は限られていくでしょう。 しかし、広告市場自体が拡大しているということは「YouTuberに商品を紹介してもらいたい!」という企業は今後も増えていくと思います。 YouTubeを視聴する人口も増えています。 物申す系や過激系ユーチューバーが稼ぐのは難しくなっていきそうですが、そうでないユーチューバーにとってはこれからも稼ぎやすいと思います。 今から目指す人は、UUUMに入れるようなYouTuberを目指すのが最も安心な道と言えます。 でもリスクも高いのでじゅうぶんお気をつけくださいね。 おしまい。

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