ご 連絡 ありがとう ござい ます 英語。 ご連絡ありがとうございますって英語でなんて言うの?

英語ビジネスメールで「ご連絡ありがとうございます」状況別定番フレーズ4選

ご 連絡 ありがとう ござい ます 英語

こんにちは、英語チャンネル担当のうらら()です。 突然ですが、「ご連絡ありがとうございます」は英語でなんと言うか分かりますでしょうか? ビジネスシーンでは上司やお客様に対して「ありがとうございます」と伝えるシーンはたくさんあることでしょう。 英語も同じです。 しかし、いざという時にパッと言えなくては感謝の気持ちを伝えられません。 そこで今回は、ビジネスシーンで頻出の感謝を示す英語表現を5つご紹介します。 ビジネスシーンで頻出!感謝を示す英語表現5選 1. 早急にお返事いただき、ありがとうございます 英語でこう言う! Thanks for your prompt reply. 「あなたの早い返事をありがとう」という意味になります。 ご連絡ありがとうございます 英語でこう言う! Thank you for contacting us. そのため、「ご連絡いただきましてありがとうございます」という意味に。 お問い合わせや資料請求をしてくれた顧客に、まず最初に言いたいフレーズです。 資料をお送りいただきまして、ありがとうございます 英語でこう言う! Thank you for the information. 本日はお時間頂戴し、ありがとうございました 英語でこう言う! Thanks for taking your time to meet us today. 打ち合わせや面接などをして、直接会ってくれた人に対してのお礼メールで使える表現です。 手伝っていただきありがとうございました 英語でこう言う! Thank you for all your assistance. なにかを手伝ってくれた方へ。 顧客だけでなく、上司や同僚にも使える表現です。 おわりに 感謝のフレーズなら、何種類覚えても悪いことはないですよね。 まずは今日ご紹介した5つから覚えてみてください! またメール対応の場合は、今回ご紹介したフレーズをショートカットに登録しておくと、メールの作成時間を短縮できて便利ですよ。 ちなみに、先日上司に「下記を英語に翻訳して」と言われ、 有難う。 本当に有難う。 俺は今、生まれてきてこの方一番の感謝をしているよ。 これほどまでに嬉しいことはない。 君がしてくれたこと、そして君に出会えたことを大変嬉しく思う。 有難う。 もう一度いうよ、有難う。 下記のように翻訳したのですが・・・ Thank you, and again, thank you. Never have I been felt this kind of delighted feelings. Thank you. Again, thank you very much! 上司はこの英語フレーズをショートカットに追加して、ことあるごとに社内中に送りつけていました。 必要以上に感謝し合うというよくわからないカルチャーが生まれた瞬間でした。 それでは、Thanks for your reading!

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「ご出席頂きありがとうございます」英語のプレゼンでどう言う?【76】

ご 連絡 ありがとう ござい ます 英語

「会社でイチモク置かれるビジネス英語フレーズ100」では、ビジネスシーンで使える100のフレーズを毎日紹介していきます。 「英語のプレゼンでどう言う?」ではビジネス現場では避けて通れないプレゼンテーションで使える英語フレーズに着目します。 プレゼンテーションが得意という人は、日本人には少ないかもしれません。 あがり症とか、口下手を自認していればなおさらです。 でも、不思議なことに、英語でプレゼンをすると、いつもより饒舌に、熱く、 語ることができるという人は多いんです。 英語に限らず、欧米の言語は、もともと古代ギリシャのものです。 哲学者たちが、議論を闘わせることで発達していった言葉だからなのかもしれません。 Thank you very much for attending, ladies and gentlemen. サンキュー・ヴェリー・マッチ・フォー・アテンディング・レディース・ アンド・ジェントルマン 皆さん、ご出席いただきありがとうございます。 こんなフレーズ シンプルな、あいさつの文句です。 Thank you for attending coming. だけでなく、状況に応じて、言い換えてみてもいいでしょう。 朝の時間であれば、Good morning, everyone. 日中ならもちろん、Good afternoon, everyoneです。 呼びかけの言葉としては、ladies and gentlemenでも、everyoneでもOKですが、冒頭のあいさつとしては、Helloでは若干、カジュアルすぎると思いますので、Good morning、Good afternoonをお勧めします。 続く言葉としては、Thank you very much for squeezing precious time from your busy morning. などはいかがでしょう?squeezing precious timeで、貴重な時間を捻出したという意味になります。 squeezingは、sparingとしてもよいと思います。 spareには、時間や労力を割くという意味があります。 どんな場面で使える? 各支社、営業所などからチーフを招集して行うプレゼンを想定、セレクトしたあいさつの文句です。 このために、時間を割いて、足を運んでくれたことに対しての感謝を述べるものです。 プレゼンを始める前、会場に集まってもらった時点で、使ってください。 コンサート会場などで、まず、あいさつがありますよね!? Ladies and gentlemen, thank you for coming our concert! あれです。 プレゼンも、言ってみればひとつのショーです。 わざわざ、来てくださったお客様に感謝の気持ちを述べてから、気持ちよく開始しましょう。 これも一緒に覚えよう It is my great pleasure to see you again. 皆さんとまた、お会いできてうれしいです。 ) I'm grateful to you for taking trouble to come all the way and attending. ご出席のためにご足労いただきまして、誠にありがとうございます。

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ビジネス英語でありがとうございますを表現!返事やお礼メールの伝え方とは?

ご 連絡 ありがとう ござい ます 英語

この表現は「お忙しい中ご連絡ありがとうございます」といった形で、セットで使われることが多い表現です。 ビジネスパーソンとしての相手への気遣いをひしひしと感じることができる表現になっています。 「ご連絡ありがとうございます」という表現の中にも十分な感謝の気持ちが込められていますが、そこに相手への気遣いを示す「お忙しい中」という表現を付けることで、さらに相手との良好なコミュニケーションが望める、ビジネスパーソンとして及第点を与えることのできる表現となるのです。 お忙しい中ご連絡いただきましてありがとうございます。 10日の15:00からご来社いただける旨、承知いたしました。 来週お会いできるのを心待ちにしております。 この表現に関しては「忙しい中」という表現と並んで「ご連絡ありがとうございます」と一緒に使われる表現になります。 「わざわざ」という言葉を付けることで、相手の手間に感謝する要素を強めます。 「わざわざ」という言葉には「お忙しい中」という言葉よりも強く相手に対して恐縮している要素が込められています。 この言葉を使うシチュエーションが間違っていなければ、相手方は「連絡をしてよかった」と思うはずです。 それによりその後もビジネスにおける良好なコミュニケーションが期待できることでしょう。 来週ご来社いただける旨、承知いたしました。 わざわざご連絡いただきましてありがとうございます。 ご丁寧にという言葉を「ご連絡ありがとうございます」に付けることで、いただいたメッセージの内容について、非常に心が込められていて気持ちのいいものだという評価を暗に示す返答となります。 ビジネスメールの内容を評価されることは、ビジネスパーソンとしてはうれしいものです。 また、丁寧なメールをいただけば当然メールを受け取る側もビジネスは関係なしにうれしいものです。 そういった、お互いが良好なコミュニケーションを取りあうきっかけになるのがこの「ご丁寧に」という表現になります。 迅速にご連絡いただきましてありがとうございます。 添付資料につきまして拝受いたしました。 連絡の内容が極めて分かりやすく詳細に書かれている場合、「詳細なご連絡をいただきましてありがとうございます」という形のメッセージを送り感謝の気持ちを示します。 この表現は「ご丁寧な」という表現と似ていますが、どのように「ご連絡ありがとうございます」というメッセージを相手に送るかは、自分が受け取ったビジネスメールに対してどのように感じたかによるかと思います。 メールを受け取った時に、どういった部分がうれしかったかが大切です。 そういった主観で返信して大丈夫です。 詳細なご連絡をいただきましてありがとうございます。 おかげ様でプロジェクトが頓挫している背景について認識することができました。 ご多忙の中ご対応いただきまして厚く御礼申し上げます。 この表現は現在進行形で感謝している状況を表しており、意味合いは「ご連絡ありがとうございます」と同じです。 しかしながら「感謝申し上げます」の方がより相手に対して丁寧な表現にあたります。 「ご連絡ありがとうございます」と「感謝申し上げます」の使い分けについては、基本的に連絡をもらったタイミングでは「ご連絡ありがとうございます」と一旦返し、その後にもさらに感謝の弁を続けて綴りたい場合には「~に関して感謝申し上げます」といった表現を使うと良いでしょう。 この表現も「感謝申し上げます」同様に「ご連絡ありがとうございます」に比べるとフォーマルな色が濃い表現であると言えます。 深い感謝を相手に伝えたい時に使う表現になります。 「感謝申し上げます」に比べると「御礼申し上げます」という言い回しは「厚く」「深く」「心より」という形で大きな感謝を示す言葉が選びやすいメリットがあります。 「感謝申し上げます」は「深く」「心より」は使えるものの「厚く」は使えません。 また、感謝の文章が続く場合には両方を使い分けると文章が締まります。 この表現についてはまずは迅速にお礼の言葉を述べたいけれども、長文を返信している時間的な余裕がない場合、文章を「取り急ぎ御礼まで」という形で締めて送ります。 ビジネスのシーンでも時折見かける表現です。 しかしながらこの表現は状況や相手によっては失礼にあたることが多いため、基本的には使わない方が無難です。 この表現を送っても絶対に失礼にあたらない、あるいは関係値が崩れないと自信が持てる場合以外には使わない方がいいでしょう。 「誰かが使っているから自分も使って大丈夫」と勘違いをすると火傷をする表現です。 ちなみに「取り急ぎ御礼まで」という表現と類似した表現において「取り急ぎご報告まで」という表現があります。 こういった表現についての理解はビジネスパーソンとしては深めておいて損はないでしょう。 下記関連記事に説明が載っていますので是非読んでみてください。 「ご連絡ありがとうございます」の英語の使い方は? 「ご連絡ありがとうございます」の英訳はthankとappreciate 「ご連絡ありがとうございます」の英訳は基本的に「thank」と「appreciate」を使います。 「thank」を使った非常に有名な構文としては「サンキュー」があります。 英語を習う際に、一番に習う言い回しで誰もが知る言い回しでしょう。 「ありがとう」と訳します。 「for」の後に感謝の対象を追加します。 また「appreciate」については「感謝している」という動詞になります。 「appreciate」の後に感謝の対象を続けます。 どちらの表現も目的語に関しては名詞表現しか使えません。 そのため目的語を詳細に表現したい場合は「that」や「what」の構文を使って、感謝の対象を説明するといいでしょう。 「ご連絡ありがとうございます」の英語訳• ・Thank you so much for your E-mail. (メールでのご連絡ありがとうございます)• ・I really appreciate your message. (ご連絡感謝いたします) 「ご連絡ありがとうございます」の英語訳は内容に注意する 「ご連絡ありがとうございます」の英語訳は内容に注意が必要です。 まず感謝を述べる人物と感謝を述べたい対象が一人称と二人称で確定している場合は「thank」を使っても問題はありませんが、どちらかが確定していない場合や感謝の対象や発信元が三人称の場合には「appreciate」を使った方が無難です。 また、目的語が長くなる場合も「appreciate」を使った方がベターです。 「thank」を使った表現は、取り急ぎの御礼を口頭で伝えたい場合にとどめた方がいいでしょう。 ビジネスのシーンにおいて感謝を伝える場合には「appreciate」や「grateful」といった表現を選ぶようにしましょう。 何気ない連絡だったとしても、都度「ご連絡ありがとうございます」という返答を丁寧に繰り返していくことで、関係性が深まっていくことが少なくありません。 目上の人に対して「いつもありがとうございます」などと改めて伝えるのは照れ臭いものですが、連絡をもらった時に「お忙しい中ありがとうございます」と、こまめに送るだけでもコミュニケーションはとれてくるものです。 連絡に関する敬語は使いすぎと思うくらいに使っても問題ありませんのでこまめに返礼しましょう。 「ご連絡ありがとうございます」あるいは「お忙しい中ご連絡ありがとうございます」と、その表現をメールに乗せて発信したとしても、前後の文章に感謝がなければその効果は半減してしまうことでしょう。 せっかく「ご連絡ありがとうございます」といった連絡に感謝をする敬語表現を使うならば、前後にもその感謝を乗せた文章を配置することを心がけましょう。 その方が感謝の気持ちが伝わりますし、そういった連絡を繰り返すことで相手にも徐々にあなたの人柄の良い部分が伝わっていくことでしょう。 せっかく連絡に対する感謝のメールをしっかり送ったとしても、そのメールの中に敬語の間違いがあると、その効果は半減し、あなたに対する評価が下がってしまうことになるかもしれません。 せっかく連絡に対する感謝のメールを送るのであれば、間違いのない完全なものを送るように心がけましょう。 そのために普段から敬語の間違いがないように、言葉遣いを意識する必要があるでしょう。 少なくとも自分が送るメールを毎回送る前に見直すだけでも間違いに対する気付きは出てくるものです。 「ご連絡ありがとうございます」を使いこなそう! 「ご連絡ありがとうございます」を使いこなすことで、その連絡のシチュエーションに限定していい形でやり取りができるだけでなく、継続的に良好なコミュニケーションが期待できるようになることでしょう。 これまで「ご連絡ありがとうございます」の使い方や言い換え表現との使い分けに、連絡への御礼を送る際の注意点をまとめてきましたが、ここで紹介したことをあなたのビジネスのシーンにおいて役立ててもらえたらとてもうれしいです!.

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