デュエマ プレイス 環境 デッキ。 【デュエプレ】無課金で最強になる方法|環境トップ【デュエマプレイス】

【デュエマプレイス】トッププレイヤー使用デッキ紹介

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覚醒ジョギラゴンvs. 零龍卍誕』に収録した各種マナドライブ持ちGRクリーチャーの登場により誕生したデッキタイプです。 そうしてGRゾーンのクリーチャーを全てバトルゾーンに出し、• 《ヨミジ 丁-二式》• 《斬罪 シ蔑ザンド》等の自壊系オーラ• 《黒神龍ザルバ》等の各種ループ用クリーチャー を利用してループします。 (詳細ループ方法は別記事に記載) RP-12 で登場した各種自壊能力持ちGRクリーチャーの性能により安定感や柔軟性が非常に増しています。 キルターンも最速4ターンであり、ループデッキとしての完成度は非常に高いです。 《解罪 ジェ霊ニー》等のハンデスや、 《奇天烈 シャッフ》等の呪文メタ、《テック団の波壊Go!》等の受けトリガーを無理なく積める点も優秀です。 《BAKUOOON・ミッツァイル》は最早動きの中心でなく、サポート的な役割で搭載されています。 非常に高いデッキパワーを持つこのデッキは猛威を振るっており、文句なしのTier1として活躍しています。 対抗馬の【シータバーンメア】がメタクリーチャー 《洗脳センノー》を搭載するなどして不動のトップとはならなくなりましたが、依然として非常に強力かつ弱点の薄いデッキです。 《バーンメア・ザ・シルバー》の登場により《ミッツァイル》に代わる新たな強力な攻め手が追加されました。 GRゾーンから登場した 《せんすいカンちゃん》や《無限合体ダンダルダBB》はSA化しているため、攻撃時効果を使用して更なる打点追加が狙えます。 《灰になるほどヒート》等の受け札も充実しており、ビート耐性もあります。 対呪文デッキには《奇天烈シャッフ》が十分な働きを見せてくれます。 《ジェイ-SHOCKER》は《「本日のラッキーナンバー!」》制限後のGRクリーチャーメタとして唯一無二の働きをしてくれます。 《BAKUOOON・ミッツァイル》を失った穴を補完できているデッキであり、ハマった時の脅威的な展開力と殺傷力が魅力のデッキで、デッキパワーはかなり高いです。 また、カラーリングに闇文明を加えて除去やハンデスを搭載した【デアリバーンメア】と呼ばれるタイプや【ドッカンデイヤーループ】対策に 《洗脳センノー》を搭載したタイプなど、メタに合わせて多彩なチューニングが行える点も特徴の一つです。 入賞数2 最速2ターンキルという驚異的速度な速攻デッキ あらゆる手段で 《滅亡の起源 零無》を《零龍》へと卍誕させ、その圧倒的なフィニッシュ性能で焼き尽くす、コンボに近い速さを持つビートダウンデッキです。 その都合上、手札を墓地に送るデメリットクリーチャーを初動とするのが特徴です。 デッキ全体が《零龍》を卍誕させるために作られているため最速2ターンという速さで成立し、うまく回ったこのデッキに速度で勝てるデッキは事実上存在しません。 ただし動き全体を《零龍》にオールインしていることは同時に弱点でもあり、トリガーや墓地メタなどで一度躓くと何も出来ないまま負けてしまうこともあります。 いわゆる受け札もやメタカードもほぼないため、環境次第で立ち位置が激変するデッキでもあります。 うまく回ればトップメタの【ドッカンデイヤーループ】をはじめあらゆるデッキに打ち勝てる速度を持つ点から、この位置に浮上しました。 まとめ 先週と変わらず【ドッカンデイヤーループ】の入賞数が1位! やはり様々なルートを確立しており、対策が難しいのも勝因の一つと思われます。 そして新たにランクインした【零龍ギャスカ】! 最速2ターンキルという驚異的な速度でゲームを終わらせる速攻デッキ どのデッキにも勝ち筋が残っている為、プレイ要求がかなり難しいデッキとなっております。 上手く使いこなせばかなり強力なデッキです。 今週から2020年度のDMPランキング始動です! ランキングを走り抜く事を考えているプレイヤーの皆さん頑張ってください!! ただ、流行り病等ありますので、マスクやアルコール除菌等は徹底しましょう!! 入賞デッキレシピページ一覧.

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【デュエマ 環境】環境デッキランキング (デッキレシピ付き) 6月15日更新!|デネブログ デュエマの速報・環境

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【デュエプレ】無課金で最強デッキは組めるのか? デュエルマスターズプレイスはダウンロード特典でボルメテウス・ホワイト・ドラゴンがもらえたり、21パックがもらえることから、無課金でもある程度のパックを組むことができます。 そこから最強デッキの構築を目指すため、何をまずやるべきなのかを紹介します。 無課金で遊ぶなら【ストーリーモード】から始めるのがおすすめ! なぜかというとストーリーを進めれば進めるほど ゲーム内でカードを買うための通貨である ゴールドがもらえます。 それ以外にも確定でもらえる報酬があるからです。 ストーリーを進めることにより、こちらの5枚のカードが確定でもらえます。 なので、 無課金で遊ぶ場合は、いきなりランクマッチを進めるのではなく、 ストーリーを進めて ゴールドをためる&報酬のカードをもらってからデッキを構築するのが効率的な方法であると言えます。 どのデッキでも使いたいのがアクア・サーファー、デーモン・ハンド どのデッキでも必須級のカードになります。 黒が入れば デーモン・ハンド、青が入れば アクア・サーファーは入れるべきです。 バースト・ショットも今の環境的に2000以下のパワーラインが多いので除去軸のデッキであればほぼ確実に入れたいカードになります。 デュエマプレイスには今の段階で地獄スクラッパーが入っていないのでなおさらおすすめです ストーリーは全部で30戦! 全部で30戦連戦するような形式になっています。 勝つことに1階ずつ上っていくようなイメージなのですが、25階以降で勝つことにより下図の5枚のカードが報酬としてもらえるので、少し時間はかかりますが粘り強く頑張りましょう。

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【デュエプレ】【環境】もしかして今ビートダウンって死んでる?一番強いデッキってどれだ?w

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2019年12月31日時点 火&水文明の速攻デッキです。 火文明の攻撃力と水文明のドロー力&除去力を兼ね備えています。 《クック・ポロン》や 《不死身男爵ボーグ》等の軽量クリーチャーで序盤からシールドを割っていきます。 マナが貯まったらヒューマノイドを 《機神装甲ヴァルボーグ》に進化!一気にシールドをブレイクして勝利しましょう。 《アクア・ハルカス》や 《ペコタン》で手札を補給しつつ、 《スパイラル・スライダー》で厄介なクリーチャーに対処しましょう。 《アクア・サーファー》等のSトリガーのおかげで、殴り合いに強くなっています。 《バースト・ショット》や 《デーモン・ハンド》等の除去シールドトリガーを連続して踏んでしまうと厳しい展開を強いられますが、それでも【ボルコン】等の各種コントロールデッキに対する勝率は高いです。 高い勝率を持つと共に、速攻デッキという性質上多くの試合がこなせるのでランクマッチを多く回すには適しています。 2019年12月25日時点デッキリスト 《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》を切り札としたコントロールデッキ。 略して【ボルコン】と呼称されることが多いです。 《ゴースト・タッチ》、 《汽車男》等の手札除去と 《デス・スモーク》等のクリーチャー除去でゲームの支配権を握ります。 【赤青ヴァルボーグ】等の速攻デッキに対しては 《光輪の精霊 ピカリエ》を出しましょう。 このカードはパワーの高いブロッカーであり、1ドローができる非常に優秀なクリーチャーです。 後半は《聖霊王 アルカディアス》の進化元にすることも出来ます。 ゲームのペースを握ったら、切り札の 《ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン》を召喚しましょう。 このカードは攻撃したシールドを焼却できるため、Sトリガーを無視して安全に詰めることができます。 また 《アクア・サーファー》や 《デーモン・ハンド》等の強力な除去Sトリガーを多く採用しているため、ビートダウンデッキに対しての耐性もあります。 コントロールデッキ特有の高度なプレイングが要求されますが、デッキとしての安定感が非常に高く、強力なデッキであり使用率も高いです。 2019年12月31日時点デッキリスト 光・火・水文明のラッカカラーで構成されたビートダウンデッキ。 環境に【赤青ヴァルボーグ】等の速攻デッキが増え、これらに有利に立ち回れるよう構築されたデッキです。 光文明の 《予言者コロン》や 《ホーリー・スパーク》等のタップSトリガーが多く搭載されているため、カウンター性能が非常に上がっています。 ブロッカーが展開されていてもこれらを駆使して突破することができます。 対コントロールデッキに対しては、 《ペコタン》+ 《ミラージュ・マーメイド》のコンボを通すことが出来れば有利に立ち回れます。 環境的な立ち位置は、ビートダウンデッキが多く殴り合いになる展開が多いため非常に良いです。 2019年12月31日時点デッキリスト 火+水+自然のシータカラーで構成されたミッドレンジ(中速)デッキです。 序盤は 《フェアリー・ライフ》や 《青銅の鎧》等の各種マナブーストや、 《エナジー・ライト》等のドローソースを使用しましょう。 《ペコタン》+ 《ミラージュ・マーメイド》のコンボは一気に大量にドローできるため、【ボルコン】等のコントロールデッキに対して非常に有効です。 終盤は 《大勇者「ふたつ牙」》や 《ツインキャノン・ワイバーン》等の大型獣を連続展開して押し切ります。 ビートダウンデッキ、コントロールデッキの両方に対して勝ち筋があり、どんなデッキに対してもある程度戦えます。 デッキ自体が持っている戦略も太いです。 そのデッキパワーを活かして使用数を伸ばしてきているデッキタイプです。 2019年12月31日時点デッキリスト 光・自然・水文明の「トリーヴァカラー」で構成された中~低速デッキです。 序盤は 《フェアリー・ライフ》、 《青銅の鎧》等のカードでマナブーストをし、《光輪の精霊ピカリエ》等のキャントリップ持ちクリーチャーでドロー+展開をします。 中盤は 《ペコタン》+ 《ミラージュ・マーメイド》の大量ドローコンボや 《大勇者「ふたつ牙」》でマナブーストをしてリソースを一気に伸ばします。 終盤は各種エンジェル・コマンドを 《聖霊王アルカディアス》に進化させ、相手の反撃を封じつつ安全にフィニッシュします。 Sトリガーが豊富に採用されているため、ビートダウンデッキに対してある程度耐性があります。 構築次第で速攻デッキにもコントロールデッキにも戦えます。 特にコントロールデッキに対しては 《聖霊王アルカディアス》がクリティカルに刺さるため有利に戦えます。 2019年12月25日時点デッキリスト 《勇神兵エグゾリウス》 を除去の基軸としたコントロールデッキです。 序盤は 《ゴースト・タッチ》や 《汽車男》等のハンデスで妨害しつつ、相手のクリーチャーを 《幻竜砲》や 《デス・スモーク》で除去します。 隙を見て 《勇神兵エグゾリウス》を召喚しましょう。 このカードはアンタップしているクリーチャーを攻撃できるため、除去されない限りクリーチャーを除去し続けることができます。 コントロールしきった後は、 《光輪の精霊 ピカリエ》を 《聖霊王アルカディアス》に進化させ、安全にフィニッシュしましょう。 《アクア・サーファー》や 《デーモン・ハンド》等の強力Sトリガーを積めるので、防御面も固いです。 《ホーリー・メール》で仕込むことも出来ます。 相手に対処し続けて息切れしたところを刈り取っていく、王道のコントロール戦術が魅力のデッキです。 【ボルコン】と戦略が類似しているため、環境によって使い分けることが望ましいです。 2019年12月25日時点デッキリスト 光文明を主体としたブロッカーデッキです。 序盤は 《蒼天の守護者ラ・ウラ・ギガ》等の軽量ブロッカーを展開します。 守りをしっかり固めたら《雷鳴の守護者 ミスト・リエス》を召喚して後続を確保しましょう。 バトルゾーンを並べきったら、エンジェル・コマンドを 《聖霊王アルカディアス》へと進化させ、安全にフィニッシュしましょう。 《ダイヤモンド・カッター》でブロッカーたちを総攻撃させるのも有効です。 速攻デッキには強いですが、 《クリスタル・パラディン》や 《クリムゾン・ワイバーン》等のブロッカー対策には滅法弱いです。 リソース源である《雷鳴の守護者 ミストリエス》を処理されてしまうと後続が続かなくなってしまう難点もあります。 環境的な立ち位置は 《クリスタル・ランサー》や 《クリスタル・パラディン》を扱う【水単リキッドピープル】が存在するため、あまりよくないです。 序盤は《フェアリーライフ》や 《青銅の鎧》でマナを伸ばしましょう。 中盤は 《エナジー・ライト》等のドローソース呪文を使い、進化元のデーモン・コマンドと 《悪魔神バロム》を手札に引き込みましょう。 終盤は闇文明以外のデッキに対して圧倒的驚異となる 《悪魔神バロム》の能力を活かしてゲームを有利に進めましょう。 環境的な立ち位置は、ビートダウンデッキが多いため 《悪魔神バロム》が登場するころにはゲームが終了していることも多く、あまりよくないです。

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