テドロス なん j。 テドロス「日本はTOUGHなサムライの心が根付いたキングダム。48日後には収束するだろう」

【悲報】テドロス「あーあ、だから1月からコロナはヤバイって言ってたのに…お前らさぁ」

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【超悲報】WHOテドロス☜逝く・・・・・・・: ベア速

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V WHO事務局長「中国認めて何が悪い」 記者会見で反論 世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム事務局長が、 12日に開いた記者会見で「WHOは中国を褒めるよう中国政府から依頼や圧力を受けているのか」と質問され、 「中国のしたことを認めて何が悪いのか」などと10分前後、反論する一幕があった。 「中国に配慮しすぎではないか」と繰り返される批判に業を煮やしたようだ。 テドロス氏は記者の質問に、「中国は感染の拡大を遅らせるために多くのよいことをしている」と強調。 例として武漢市を「封鎖」したことや、中国人女性がドイツから帰国後に感染が判明した際、直ちにドイツに知らせたことなどをあげた。 「ほとんど全ての加盟国が褒めている。 中国のしたことを私が認めて何がおかしいのか」などと中国政府の働きかけを否定。 「WHOが中国を褒めれば、(中国に配慮しすぎだとの批判による)プレッシャーがあるのは知っている。 しかしプレッシャーを理由に真実を語らないわけにはいかない」とも語り、 「今大事なのは、特定の国を攻撃することではなくウイルスという共通の敵と闘うことだ」と力説した。 65 ID:9gbLKWUO0St. 28 ID:m1mss1uW0St. V ちなWHO事務総長の出身国エチオピアはこんな感じね ソースはWikipedia エチオピア初の環状道路と高速道路[20]などエチオピアの道路の7割を中国は建設した 初の風力・水力発電所[21]や初の工業団地[22]、初の人工衛星の打ち上げ[23]、アディスアベバ・ライトレール、 グランド・ルネサンス・ダム(英語版)[24]、アディスアベバ・ナショナル・スタジアム(英語版)、 ジブチ・エチオピア鉄道とボレ国際空港の近代化、伝音科技の携帯電話工場[25]、全土の通信網の整備[26]など 中国からの様々な援助を受け入れ[27]、このことからエチオピアは「アフリカの中国」[28]と呼ばれることもある。 また、エチオピアの大統領を務めたムラトゥ・テショメは中国に留学した経歴を持っていた[29]。 18 ID:Xngl5GnOxSt. 29 ID:17iwelBzrSt. 12 ID:9gbLKWUO0St. 70 ID:Xngl5GnOxSt. 47 ID:5T8Y4EdX0St. 00 ID:pRQHcLfAaSt. V 正体現したね。 27 ID:SFMw0tNQMSt. 36 ID:W3AEg3cO0St. 58 ID:Imbhb6lT0St. 20 ID:tVO6HsS40St. 79 ID:qetuqGM0aSt. 95 ID:3GSNCXh40St. 17 ID:6HnRbwyu0St. 76 ID:uB7oPzb2MSt. 48 ID:svrGjot9MSt. 97 ID:Ku05mMN8rSt. 98 ID:LIWjyrPkaSt. 85 ID:gdMtq5n50St. 96 ID:aoHIqG9caSt. 89 ID:blg0uYTB0St. 25 ID:uB7oPzb2MSt. 10 ID:3GSNCXh40St. 90 ID:GneALrRc0St. 67 ID:xn1Z4AuH0St. V 中国のガバガバ対応で大変なことになってるのに、なんで褒めてしまうんや.

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テドロス事務局長のいっていることがわからない~コロナウィルスのデータサイエンス(90)

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の読み は、WHOのテドロス事務局長と手を切って、独自路線を行く方向で進んでいます。 一般的に考えれば、に、分はないのですが、テレビのショー番組で生き残ってきたので、受け狙いの意味では、政策選択に対するセンスにも無視出来ないものがあります。 一方のテドロス氏も海千山千みたいでよくわからないところがあります。 日本国内では、国連は正義の味方みたいな評価ですが、選挙でポストを得るためには、なんでもありの世界です。 選挙違反で捕まることはないのでやり放題です。 これは、違反を取り締まるところが、国連にはないためで、制約条件は参加国が国内法に準じて、紳士的にふるまってくれることを期待しているだけです。 ですから、 国連では贈は、送る側と受けとる側が問題がないと考えればそれでOKです (注1)。 もちろん、これは、国連が悪いといっているわけではなく、の仕組みそのものです。 国内法ですと、法律を破れば、警察が動きます。 しかし、国連警察はありませんし、国連刑法もありません。 インターポールは情報交換のための組織でしかありませんので、国連職員を逮捕することはありません。 戦争を防ぐためにはが必要で 、は順守するための警察がないので、破られても当然なのですが、意外と守られることが多いので成り立っています。 ですから、日本のようにマスコミが、国連べったりの国は敗戦国の論理を引きづっているだけです。 普通は2国間協議と国連のバランスをとって外交します。 日本も、一時期、のを続けていたことがありますが、あまりの費用(用も含む)の高騰に根をあげて、中断しています。 ですから、のように国連と2国間協議のバランスを図ること自体は、自然な外交手段です。 こうした手法は、以前の大統領も行っていますが、の場合には、「自分が」決めたことを誇示して、選挙に有利に持ち込みたいので、あえてセンセーショナルに政策を打ち出すので、目立っていますが、本質的には、それほど奇異な政策ではありません。 最近のテドロス発言 WHOのWEBを見ると、事務局長のテドロス氏は3日ごとくらいに、プレス発表をしています。 その中には、新しいXXというクスリが有望そうであるなどという発言もありますが、日本国内に紹介されることはありません。 事務局長のプレゼンは、すべてでみることができ、これは日本の首相と同じです。 ただし、視聴回数が少ないので、ほとんど使われていないと思われます。 ですので、テドロス氏の発言のうち、国際的に紹介されるものは、極く一部です。 最近引用されたテドロス氏の発言に、6月22日のドバイで開催の「世界政府サミット」のキーノート・スピーチがあります。 以下では、この内容を見ます。 世界政府サミット この「世界政府サミット」がまず、第1の問題点です。 これは、筆者の印象では、スイスのの途上国版を狙って作られた会議のようで、先進国からは、若干の参加者がありますが、基本的には途上国の声を代表する会議です。 どちらかというと日本国内では無視したい関係者が多いです。 今年のテーマーはコロナウィルスで、テドロス氏がキーノート・スピーチをしています。 このスピーチを紹介したのは、外電系が多かったです。 会議の紹介は以下のようで、正確なのはロイターだけと思われます。 会議名を言いたくない場合の工夫が見てとれます。 AFP:()のドバイ(Dubai)当局が主催した保健分野に関するビデオ会議• ロイター:テドロス氏はドバイ政府がオンライン形式で開催した世界政府サミット• 日テレ:オンライン形式の国際会議 発言内容 第2の問題点の発言内容のポイントを出典ごとに示すと以下です。 AFP:同事務局長は、世界が直面している最大の脅威はウイルスそのものではなく、「地球規模の結束とリーダーシップの欠如」と指摘。 「分断された世界ではを打ち負かせない」「の政治問題化が事態を悪化させている。 われわれが皆安全になるまで、われわれの誰もが安全ではない」と話した。 ロイター:テドロス氏は「国が結束すること、国際社会が団結することを世界は切実に必要としている。 の政治化がこうした結束を弱めている」と述べた。 「今われわれが直面している最大の脅威は新型ウイルス自体ではなく、世界的な団結やが欠けていることだ」と強調した。 日テレ:「我々が直面している最大の脅威はではない。 国際的な連帯やの欠如だ。 分断された国際社会ではウイルスの世界的流行には打ち勝てない」 元の英文は、探したけれど見つからず、1日分の会議のから探すしかなさそうなのであきらめました。 日テレの「我々が直面している最大の脅威はではない。 」はさすがに言いすぎなので、(WHOはいらないでしょうというツッコミが入ります)ロイターの「今われわれが直面している最大の脅威は新型ウイルス自体ではなく、世界的な団結やが欠けていることだ」が無難な訳でしょうか。 何を言いたいのか ツッコミが入るか否かは別にして、テドロス氏の発言は、完全にの思うつぼにはまっています。 というのは、「世界的な団結やが欠けている」という指摘は、国連の事務局長が発言すれば、それなりに、価値のある指摘になると思いますが、WHOが発言すれば、WHOは政治的組織であることを内外に認めていることになります。 特に、実際に、WHOは台湾を排除していますので、「世界的な団結」発言には無理があります。 この発言は、おそらく、のWHO政策に対する批判であることはわかりますが、 具体的にWHOのミッションは何で、今後、必要な行動を示す必要があった と思います。 コロナウィルスの世界データは、WHOに国連のルールで上がってきますが、その内容は、かなりおざなりで、送られてきたものを受け取ってまとめている程度です。 例えば、日本のデータでは、府県単位のデータが含まれていないことは、このブログで指摘しています。 また、デジタルデータを発信したり、グラフ化したり、上に表示するサイトは全てWHOの外にあります。 国連のシステムはインターネットができる前に、でデータをやり取りする時代にできました。 国際会議をするために世界中から、航空機を使って、会議場に人を集める必要があり、そのために膨大な費用がかかっています。 しかし、コロナウィルスの結果、こうした機能の多くは、Zoomなどの会議システムで代替し、在宅勤務で問題がないことがわかってきました。 ですから、WHOは何をすべきか、国際機関は何をすべきかは、決して特殊でなく、現在重要な一般的な問題なのです。 結局、テドロス氏は、何を言いたいかがわからない発言をしてしまったと思います。 なお、今後、 第2のWHOができた場合には、在宅勤務を使った組織になる可能性があります。 第2のWHOが成功した場合には、その成功は、国際組織の在り方を変えていく原動力になる と思われます。 ですので、の第2の政策も(本人がそこまで理解していたかはわかりませんが)、技術的には成功する可能性が高いと思われます。 国連職員の給与は参加国の職員の給与の中で、一番高い国に合わせて支給されます。 ですので、途上国の人にとっては、国連職員は大変魅力的なポストになります。 在宅勤務ですと、実際の生活費に合わせた給与になると思われるので、途上国の人は、反対すると思われます。 一方、出資国からみれば、出資額の大幅減少が期待できるので、在宅勤務は進めたい改革です。 注1 :の東京誘致でも不適切な接待やがあったのではないかと問題視されていますが、これは、それそれの国の国内法に照らし合わせて、判断されるものです。 自体には、警察機能はありません。 「分断された世界ではを打ち負かせない」「の政治問題化が事態を悪化させている。 われわれが皆安全になるまで、われわれの誰もが安全ではない」と話した。 c AFP• の政治化がこうした結束を弱めている」と述べた。 「今われわれが直面している最大の脅威は新型ウイルス自体ではなく、世界的な団結やが欠けていることだ」と強調した。 国際的な連帯やの欠如だ。 分断された国際社会ではウイルスの世界的流行には打ち勝てない」 テドロス氏は22日、オンライン形式の国際会議に参加し、国際社会の分断が感染対策の妨げになるとの見方を示しました。

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