グローバル ファイナンシャル スクール。 グローバルファイナンシャルスクール(GFS)へ入校して感じた本音|OL投資家・りょうこの投資note

「ファイナンシャルアカデミー」に自腹で入会してみた|評判の投資スクールの感想と口コミ(4)|元経済記者ぐれあむ勉の投資の勉強ブログ

グローバル ファイナンシャル スクール

給料があがらず、度重なる増税によって人々が使えるお金である可処分所得は現象の一途を辿っています。 一向に豊かにならないので、閉塞感が漂っています。 しかし、金融リテラシーを身につけることにより、給与収入は増えなくても資産を増やすことは可能です。 今回は日本人の金融リテラシー向上のために実業家や投資家、金融の専門家によって立ち上げられた「お金の学校」(スクール生限定の動画講義の提供主体)である、「 グローバルファイナンシャルスクール」 GFS について、 実際にGFSが提供している無料講座 お金の達人入門講座 に参加していまいりましたので、 GFSについて、どのようなスクールなのか?おすすめできるのか? という点について、お伝えしていきたいと思います。 グローバルファイナンシャルスクールは投資のプロによって運営 大学受験でも、どの講師から学ぶかが非常に重要なのと同じで、『お金に関する知識』も誰から学ぶかが一番重要ですよね。 むしろ、ダイレクトに自分の将来の資産額に関わってくる知識だからこそ、 しっかりと信用できる人から学ぶべきであると考えています。 GFSは20社以上を運営する実業家でもあり17歳から初めて20年以上の投資歴を誇る現役の投資家の方が代表として運営されています。 GFS代表は 元々テレビ局の報道記者としてテレビで活躍していたことや、テレビ番組で芸能人に資産運用やビジネスについて教えています。 大学にも講師として招かれ講義をしているということもあり、 実業家・投資家だけでなく講師としての資質も十分で難しいこともわかりやすく伝えることが非常に上手いです。 そしてやはり、報道記者としての経験が非常に重要になってきます。 通常の知識だけではなく投資家として自分の足でとってきた『一次情報』も伝えてくれるので、 本やネットに書いてある、ありきたりな知識だけに留まらないのが最大の魅力となっています。 何故GFSは運営を開始したのか? もっと深い思いがあるのでしょうが、私がセミナーに参加した時に聞いた内容ですと主に三つあるとのことです。 投資詐欺または悪質な投資商品で大切なお金を失う人を救いたい GFS代表は普段から資産運用コンサルを芸能人や個人の富裕層の方々に対してもおこなっているらしいのですが、 「投資詐欺で騙されてしまった。 」という相談や、 「金融機関の勧められるがままに投資信託を購入し大きく資産を失ってしまった。 」 という相談を頻繁に受けているみたいです。 これには、GFS代表の堪忍袋の緒が切れたようで、 「投資詐欺にあう人を救いたい」 という思いが根底にありGFSを立ち上げる原動力となったそうです。 確かに私も質の悪い投信を購入してしまっている祖父母を見て、金融機関の営業員に怒りを覚えた経験はあるので、 非常にGFS代表の気持ちはよくわかります。 日本の金融商品の質を引き上げたい 一つ目と重なるのですが、日本の金融リテラシーを高めることによって、 逆に質の悪い投信などに誰も見向きしなくなるので、 日本から質の悪い金融商品が一掃されることになります。 現在の日本の金融機関が取り扱っている金融商品は世界標準からみると、非常に質の悪いものばかりとなっております。 当然、商品組成・販売者側に問題があるのですが、 投資家側がしっかりと見る目をつけて是正していくことに一役買おうとしているのです。 日本人の預金を呼び起こし財政問題の解決の一翼を担いたい 日本人の資産残高は1800兆円もありますが、そのうち 現預金は半分以上の900兆円となっています。 この90兆円というのは国家の歳出そのものです。 日本人の家計資産が政府の借金を上回り続けている限りにおいては、財政破綻懸念のインフレは発生しにくいので、 財政問題の解決のためにも国民の預金に働いてもらう必要があるのです。 GFSを通じて金融リテラシーをみにつけしっかりと資産を運用していく力を養うことを目標としています。 GFSは今後永久的にコンテンツを増やし続け、100万人の会員を目指しているのであながち夢物語ではなさそうですね。 ちなみにGFS代表の知名度と人気で2019年1月に開始した瞬間に既に1000人を大きく超えるスクール生数という規模になっていましたので、 今は何倍にも既になっていることと思われます。 参照:大和証券 日本企業は給与をあげませんし今後も税金は上昇の一途なので、 金融リテラシーを身につけて自分自身で資産を作っていく時代が到来しているということですね。 GFSが提供するもの 金融リテラシーとは金融・経済などのお金まわりの知識の教養を身につけるだけでなく、 保険の選び方、ローンか持ち家か、何に投資するかの判断、といったような自分で投資判断を下せる能力までを指します。 GFSでは知識はもちろん、投資に対する考え方、投資商品の選び方まで幅広く対象としています。 GFSでは以下のことができるようになることを約束しています。 現在GFSが提供している動画講義数は100時間を既に超えており、今後も拡充をつづけていきます。 講義の内容としては、著名投資家・金融の専門家による実践的な授業から、節税や保険など「お金の本質」を完璧に学べる内容となっています。 世界的な投資家であるジム・ロジャーズ氏やジェレミー・シーゲル氏もいるのはすごいですね。 私も入会しましたが、私の他にすでに1000人を超えるスクール生が存在し、授業の品質もどんどん上がっています。 今後追加されるコンテンツも、著名な投資家を起用していく、と GFS代表は明言していました。 非常に楽しみです。 入学に興味がある方は、詳しくは無料の入門編『お金の達人入門講座』(セミナー)に参加して確認してみるとよいでしょう。 この入門講座だけでも、お金の本質の基礎を学べるので非常に有益な時間となります。 (GFSに入学して良質な動画講義を視聴するには、講座への出席が必要です。 しかし、その気になる価格については、公表されていません。 これは 価格にも投資のエッセンスを混ぜ込んでいるからで、価格は常に変動するものであるとの考え方に基づいています。 私が好きな株式投資でも常に株価は変動し続けますからね。 株価と企業の理論株価である価値は常に一致しませんが、長期的には連動します。 先ほど申し上げた通り、 GFSは2019年に運営を開始したばかりで、今後更に授業コンテンツが上昇し、価値そのものが上昇してきます。 つまり 時間の経過とともにGFSの価格も上昇していくのです。 つまり、できる限り早い時点で入会することで安い価格で40年間講義を視聴することができるのです。 2019年4月時点でははっきりしたことは申し上げられないのですが、例えば他のファイナンシャルアカデミー等よりも圧倒的に安く、 中学生の塾の年間費用くらいの費用という破格の価格で受けることが出来ます。 GFSは価値に対する割安度もNo. 1を掲げていますからね。 見る限り相当なコストをかけて作り込んでいるので、運営としては損益ぎりぎりの水準なのではないかなと思います。

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ファイナンシャルアカデミーの口コミ・評判を検証!悪徳だった?

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給料があがらず、度重なる増税によって人々が使えるお金である可処分所得は現象の一途を辿っています。 一向に豊かにならないので、閉塞感が漂っています。 しかし、金融リテラシーを身につけることにより、給与収入は増えなくても資産を増やすことは可能です。 今回は日本人の金融リテラシー向上のために実業家や投資家、金融の専門家によって立ち上げられた「お金の学校」(スクール生限定の動画講義の提供主体)である、「 グローバルファイナンシャルスクール」 GFS について、 実際にGFSが提供している無料講座 お金の達人入門講座 に参加していまいりましたので、 GFSについて、どのようなスクールなのか?おすすめできるのか? という点について、お伝えしていきたいと思います。 グローバルファイナンシャルスクールは投資のプロによって運営 大学受験でも、どの講師から学ぶかが非常に重要なのと同じで、『お金に関する知識』も誰から学ぶかが一番重要ですよね。 むしろ、ダイレクトに自分の将来の資産額に関わってくる知識だからこそ、 しっかりと信用できる人から学ぶべきであると考えています。 GFSは20社以上を運営する実業家でもあり17歳から初めて20年以上の投資歴を誇る現役の投資家の方が代表として運営されています。 GFS代表は 元々テレビ局の報道記者としてテレビで活躍していたことや、テレビ番組で芸能人に資産運用やビジネスについて教えています。 大学にも講師として招かれ講義をしているということもあり、 実業家・投資家だけでなく講師としての資質も十分で難しいこともわかりやすく伝えることが非常に上手いです。 そしてやはり、報道記者としての経験が非常に重要になってきます。 通常の知識だけではなく投資家として自分の足でとってきた『一次情報』も伝えてくれるので、 本やネットに書いてある、ありきたりな知識だけに留まらないのが最大の魅力となっています。 何故GFSは運営を開始したのか? もっと深い思いがあるのでしょうが、私がセミナーに参加した時に聞いた内容ですと主に三つあるとのことです。 投資詐欺または悪質な投資商品で大切なお金を失う人を救いたい GFS代表は普段から資産運用コンサルを芸能人や個人の富裕層の方々に対してもおこなっているらしいのですが、 「投資詐欺で騙されてしまった。 」という相談や、 「金融機関の勧められるがままに投資信託を購入し大きく資産を失ってしまった。 」 という相談を頻繁に受けているみたいです。 これには、GFS代表の堪忍袋の緒が切れたようで、 「投資詐欺にあう人を救いたい」 という思いが根底にありGFSを立ち上げる原動力となったそうです。 確かに私も質の悪い投信を購入してしまっている祖父母を見て、金融機関の営業員に怒りを覚えた経験はあるので、 非常にGFS代表の気持ちはよくわかります。 日本の金融商品の質を引き上げたい 一つ目と重なるのですが、日本の金融リテラシーを高めることによって、 逆に質の悪い投信などに誰も見向きしなくなるので、 日本から質の悪い金融商品が一掃されることになります。 現在の日本の金融機関が取り扱っている金融商品は世界標準からみると、非常に質の悪いものばかりとなっております。 当然、商品組成・販売者側に問題があるのですが、 投資家側がしっかりと見る目をつけて是正していくことに一役買おうとしているのです。 日本人の預金を呼び起こし財政問題の解決の一翼を担いたい 日本人の資産残高は1800兆円もありますが、そのうち 現預金は半分以上の900兆円となっています。 この90兆円というのは国家の歳出そのものです。 日本人の家計資産が政府の借金を上回り続けている限りにおいては、財政破綻懸念のインフレは発生しにくいので、 財政問題の解決のためにも国民の預金に働いてもらう必要があるのです。 GFSを通じて金融リテラシーをみにつけしっかりと資産を運用していく力を養うことを目標としています。 GFSは今後永久的にコンテンツを増やし続け、100万人の会員を目指しているのであながち夢物語ではなさそうですね。 ちなみにGFS代表の知名度と人気で2019年1月に開始した瞬間に既に1000人を大きく超えるスクール生数という規模になっていましたので、 今は何倍にも既になっていることと思われます。 参照:大和証券 日本企業は給与をあげませんし今後も税金は上昇の一途なので、 金融リテラシーを身につけて自分自身で資産を作っていく時代が到来しているということですね。 GFSが提供するもの 金融リテラシーとは金融・経済などのお金まわりの知識の教養を身につけるだけでなく、 保険の選び方、ローンか持ち家か、何に投資するかの判断、といったような自分で投資判断を下せる能力までを指します。 GFSでは知識はもちろん、投資に対する考え方、投資商品の選び方まで幅広く対象としています。 GFSでは以下のことができるようになることを約束しています。 現在GFSが提供している動画講義数は100時間を既に超えており、今後も拡充をつづけていきます。 講義の内容としては、著名投資家・金融の専門家による実践的な授業から、節税や保険など「お金の本質」を完璧に学べる内容となっています。 世界的な投資家であるジム・ロジャーズ氏やジェレミー・シーゲル氏もいるのはすごいですね。 私も入会しましたが、私の他にすでに1000人を超えるスクール生が存在し、授業の品質もどんどん上がっています。 今後追加されるコンテンツも、著名な投資家を起用していく、と GFS代表は明言していました。 非常に楽しみです。 入学に興味がある方は、詳しくは無料の入門編『お金の達人入門講座』(セミナー)に参加して確認してみるとよいでしょう。 この入門講座だけでも、お金の本質の基礎を学べるので非常に有益な時間となります。 (GFSに入学して良質な動画講義を視聴するには、講座への出席が必要です。 しかし、その気になる価格については、公表されていません。 これは 価格にも投資のエッセンスを混ぜ込んでいるからで、価格は常に変動するものであるとの考え方に基づいています。 私が好きな株式投資でも常に株価は変動し続けますからね。 株価と企業の理論株価である価値は常に一致しませんが、長期的には連動します。 先ほど申し上げた通り、 GFSは2019年に運営を開始したばかりで、今後更に授業コンテンツが上昇し、価値そのものが上昇してきます。 つまり 時間の経過とともにGFSの価格も上昇していくのです。 つまり、できる限り早い時点で入会することで安い価格で40年間講義を視聴することができるのです。 2019年4月時点でははっきりしたことは申し上げられないのですが、例えば他のファイナンシャルアカデミー等よりも圧倒的に安く、 中学生の塾の年間費用くらいの費用という破格の価格で受けることが出来ます。 GFSは価値に対する割安度もNo. 1を掲げていますからね。 見る限り相当なコストをかけて作り込んでいるので、運営としては損益ぎりぎりの水準なのではないかなと思います。

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「ファイナンシャルアカデミー」に自腹で入会してみた|評判の投資スクールの感想と口コミ(4)|元経済記者ぐれあむ勉の投資の勉強ブログ

グローバル ファイナンシャル スクール

ファイナンシャルアカデミーとは? 簡単に言うと投資に必要なスキルを学べる学校の事です。 私のおこなっている 株式投資だけでなく、 不動産や FXに関する投資についても学ぶことができます。 もしも難点を上げるならば、受講料が高額であることでしょうか?ただし、価格に見合った価値があるならば問題が無いわけです。 そのあたりがの評価が分かれるところだと思います。 ファイナンシャルアカデミーのセミナーに参加してきた 私が参加したのは大阪の教室です。 東梅田駅からすぐの、きれいな セミナー会場でした。 参加者は、30代から50代くらいの 比較的落ち着いた参加者で男性が7割くらいだったと思います。 講義の内容 いいこと言ってるけどみんな聞いてないと思う まず、一番初めは 投資のやり方 ではなく、 お金の節約を習慣づける方法 についてでした。 簡単に言ってしまうと、日ごろの自分のお金の使い方を見直して、無駄遣いをなくしましょう。 という内容です。 すでに投資を始めている私からすると、 節約は投資のやり方よりも重要で、さすが重要な話は一番最初に持ってきているなと感じました。 なぜ投資のやり方よりも、『節約』が重要なのか? ちょっとおかしな事を言いますが、 投資はお金の余裕を生み出す為に始められるケースが多いのですが、投資を始めるためには まず最初にお金の余裕を生み出してから始める必要があるのです。 このお金の余裕は一時的なものではなく 継続的な余裕であることが重要で、本来であれば収入を継続的に増やすことがベストだとは思いますが、現実的に考えて節約、なおかつ 継続的な節約の習慣が重要になるわけです。 日常の生活費と切り離した資金で投資を行う事で投資の際の精神的な負担の軽減にもつながります。 投資の話を聞きに来た人が大半なので、節約や日常生活の中での お金の流れに関する話はあまり熱心に聞いている受講者は少ないように感じました。 将来的には気づくと思いますがもったいないと思います。 日常での金銭管理の講義の後は、 不動産、 株式、 FXそれぞれの利益が出る仕組みについての講義があり、こちらは他の受講者さんも食いついて話を聞かれていました。 もちろん体験講習だったので、そのものズバリの話は聞くことが出来ませんでしたが講習を受けてから各自の興味のある投資に関する書籍を読めば 理解スピードを上げるには十分な解説を講義で聞くことが出来ました。 ファイナンシャルアカデミーの利点 ゼロからの状態から学べるように設計されている 先ほど、受講者からはスルーされていたとお伝えしましたが 笑 、投資を始めるにあたって投資の 初期費用を生み出すための節約の講義から始まり、 四季報、 財務諸表の読み方までのながれがとても小さなステップでまったくのゼロからの参加者でも理解できるようにカリキュラムが組まれているのは素晴らしいと思いました。 正直なところ、投資に必要な知識はネット上ですべて手に入るのですが、正しい順番で学ばないと身に付かなかったり、学習時間が必要以上にかかることがあります。 私も実際にそうだったのですが、今考えれば学ぶ必要もなかったような 難易度は高いけれど重要度の低い投資判断の手法を初期の頃に学んで時間的ロスをしたことがあります。 正しい順番で学べるメリットは大きいですね。 誰かに相談できる環境に身を置ける 投資を初めてぶち当たる壁の一つに、 誰にも相談できない事があります。 身の回りに投資に詳しい人がいない事もありますが、投資の話となると お金の話になります。 生々しいお金の話って、かえって関係が近い方が相談しにくいのではないでしょうか? であれば、学校の形態をとっているので講師と生徒という関係で遠慮なく質問が出来ます。 含み損を抱えてしまった場面での損切り(ロスカット)のタイミングなどのアドバイスがもらえるのは実際の投資の場面でかなりの強みだと思います。 投資の全体像に加え『今』やることと『次』やることが明確になる 投資を行っていても、情報だけを集めて結局使いこなせていない人は意外と多いものです。 例えば、 ひとつにしても、まず一番にチェックするポイントはどこなのか、次にチェックするのはどこなのか? そのチェックした項目を元に何を考え判断するべきなのか? このあたりを私は何度も実際に投資を行いながら体で覚えてきたところもあるのですが、ではこのあたりの投資判断の流れを全て講義の中で伝えているようです。 マニュアル、すなわち『型』があると一気に再現性は高まります。 卒業生の実績も公開しているようですが、公開された数字の秘密はマニュアル化された投資判断の基準を順序だてて学べる事から来るのだと思います。 ファイナンシャルアカデミーが向いていない人もいる にとって甘いことを書いてしまったので厳しいことを書くと、どうも見たところ講義の進行スピードはかなりゆっくり目なようです。 丁寧の裏返しでもありますが、自分で必要な資料を用意し、指標に表れる数字を、 『風が吹けば桶屋が儲かる』のように結果から原因にさかのぼって考える力があるのなら、受講する必要はないでしょう。 あとは、自己流の投資術を編み出したいような人です。 投資で失敗するパターンは無限にありますが、利益を生み出すパターンは実はごく限られたものしか存在しません。 で学べる王道から逸れて、新たな手法を見つけようと思うのであればおそらく合わないと思います。 まとめ 今回は、ファイナンシャルアカデミーの実際のところについてどうなのか?調べてきたわけですが、結論から言うと、もう少し早く知って受講するべきだったと感じました。 理由としては 時間の節約になる この一点で十分だと思います。 確かに躊躇するような価格設定ですが、投資で普通に運用すれば十分に回収できる料金設定だと思います。 無料体験学習に参加するだけでも、投資に対する考え方などは学べるので参加してみるのもいいと思います。 最後までお読みいただきありがとうございました。

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