スプレッド シート チェック ボックス 連動。 【エクセル2016】チェックボックスを挿入して一括で連動させる方法

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スプレッド シート チェック ボックス 連動

1段階目の選択によって(この図ならB列)、2段階目の選択肢(この図ならC列)が変わる、 連動するドロップダウンリスト。 実はこの連動するドロップダウンリスト、完成後に2段階目の選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性がある場合は、ない場合と比べて、一工程分だけ操作が多くなります。 例えば、1段階目で「東北地方」を選ぶと、2段階目の選択肢で東北6県の名前が選択できるようにする場合、急に新しい県が増えて東北7県になるということはありません。 ですので、こういった場合は、選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性がない場合。 ところが、1段階目で部署を選ぶと、2段階目の選択肢でその部署に所属する人の名前が選択できるようにする場合、退社でその部署の人がいなくなる場合もありますし、入社で人が増える場合もあります。 ですので、こういった場合は、選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性がある場合。 2段階目の選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性があるのか、ないのか分からない!という方は、一工程分の操作が加わるとはいえ、難しい操作ではないので、可能性がある場合として操作する方がおすすめです。 それでは操作に入っていきましょう! 2段階目の選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性がある場合も、ない場合も、このまま読み進めてください。 選択肢となる元データを入力 まずはドロップダウンリストの選択肢として表示される、元データを入力します。 ドロップダウンリスト自体を設定する箇所の脇など、空いているところに入力してもOKですが、別のシートに入力した方がスッキリした印象になるので、今回は別のシートに入力することにします。 ドロップダウンリストの選択肢となる、元データを入力するところ専用として、し、 そのシートの名前を、分かりやすいものに変更しておきます。 【Office 2010】 Office 2010では、規定で新しいシートが3枚付いているので、「Sheet2」を使えばOKです。 もし新しいシートが無い場合には、シート見出しの右端にある[ワークシートの挿入]をクリックすると、新しいワークシートを追加できます。 追加した新しいシートの先頭行に、 1段階目の選択肢の内容をズラッと入力します。 これが後々、 1段階目のドロップダウンリストに表示されるデータとなります。 そして、お好みでセルに色などを設定しておくと、パッと見で分かりやすくなるので、この後の操作がしやすいです。 次に、先頭行に入力したものの内容となるデータを入力していきます。 この内容の部分が後々、 2段階目の選択肢として表示されるデータとなります。 ここで、完成後に、2段階目の選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性がある方と、ない方で、操作が分かれます。 本来、一般的な表をテーブルに変換する際は、テーブルに変換したいセル範囲のどれか1つのセルを選択するだけで、テーブル化したい範囲を自動でExcelさんに認識してもらえるのですが、今回はパッと見 表に見える範囲の、それぞれの列を、別々のテーブルとして設定していきたいので、テーブルに変換したい範囲のセルをすべて選択していきます。 まずは1つ目の列から。 1段階目の選択肢となる先頭行のセル、2段階目の選択肢となるセル範囲を合わせてします。 テーブルには、その列が何を表すかを示す項目行が必ず必要なので、先頭行のセル(この図ならA1番地)の選択をお忘れなく。 [ホーム]タブ、 [スタイル]グループの[テーブルとして書式設定]をクリックします。 一覧から好みのものをクリックで選択します。 ちなみに、ここで表示される一覧は、操作中の文書に設定されているによって変わってくるので、色が図と同じじゃなくても、気にする必要はありません。 表示されたダイアログボックスで、テーブルに変換したい範囲が正しいかを確認し、更に[先頭行をテーブルの見出しとして使用する]にチェックが付いていることを確認し、[OK]ボタンをクリックします。 1列目を1つ目のテーブルに変換することができました! お次は2つ目の列。 1段階目の選択肢となる先頭行のセル、2段階目の選択肢となるセル範囲を合わせてします。 テーブルには、その列が何を表すかを示す項目行が必ず必要なので、先頭行のセル(この図ならB1番地)の選択をお忘れなく。 [ホーム]タブ、 [スタイル]グループの[テーブルとして書式設定]をクリックします。 一覧から好みのものをクリックで選択します。 1列目をテーブル化するときに選んだものとは、同じでもOKですし、別のものでもOK。 どちらでもいいです。 今回の私の場合は、1列目とは別のテーブルだよ、というのを見た目でアピールするため、別の色合いのものを選択することにします。 また、ここで表示される一覧は、操作中の文書に設定されているによって変わってくるので、色が図と同じじゃなくても、気にする必要はありません。 表示されたダイアログボックスで、テーブルに変換したい範囲が正しいかを確認し、更に[先頭行をテーブルの見出しとして使用する]にチェックが付いていることを確認し、[OK]ボタンをクリックします。 2列目もテーブルに変換することができました! ここまでの操作を繰り返して、すべての列をそれぞれのテーブルとして変換しておきます。 スポンサーリンク 1段階目の選択肢となる元データに名前を定義する ここからは、完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性が ある場合、 ない場合ともに同じ操作となります。 完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性がない場合の方が、この章の図を見ると、急にセルに色が付いているのでビックリすると思いますが、これは完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性がある場合の方用に、前の章で加えた操作によるものなので、 完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性がない場合の方は、このように先頭行にしか色が付いていない状態のはず。 このままの状態で操作していただいて、何の問題もありません。 それではここから、 1段階目の選択肢となる元データに、していきます。 まずは 1段階目の選択肢となる、先頭行のセルをしたら、 名前ボックスでクリックして、好みの名前を入力します。 入力が終わったら、文字カーソルが表示されなくなるまで[Enter]キーを押して、名前の入力を確定します。 1段階目の選択肢となる、先頭行のセル範囲に、することができました! 2段階目の選択肢となる元データに名前を定義する 次は、 2段階目の選択肢となるセル範囲を、各ブロックごとにしていきます。 まずは1列目から。 1列目の先頭行(この図ならA1番地)は、1段階目の選択肢となるデータです。 今は 2段階目の選択肢となる部分にしたいわけですから、1列目の 先頭行を除いた、内容の部分のみをします。 この時、完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性が ある場合の操作をしている方は、前の章でテーブル化していますので、を使えば、この範囲をワンクリックで選択できて便利です。 が終わったら、名前ボックスでクリックして、名前を入力します。 この時、名前ボックスに入力する名前は、 先頭行のセルのデータ、つまり1段階目のデータと必ず同じ名前にします。 これ、めちゃくちゃ大切なポイントです! 1段階目のデータと同じ名前にするからこそ、連動するドロップダウンリストになります! 入力が終わったら、文字カーソルが表示されなくなるまで[Enter]キーを押して、名前の入力を確定します。 本来なら、した直後は、その名前がこのボックスに表示されます。 完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性が ない場合の操作をしている方は、このようになります。 ところが、完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性が ある場合の操作をしている方は、テーブル化しているところにかぶせて名前を定義したので、その名前が消えて、その範囲のテーブル名が表示されてしまいます。 でも、ちゃんと名前は設定されていますので、心配する必要はありません。 2列目も同様に、 2段階目の選択肢となる部分にしていきます。 2列目の先頭行(この図ならB1番地)は、1段階目の選択肢となるデータです。 今は 2段階目の選択肢となる部分にしたいわけですから、 先頭行を除いた、内容の部分のみをします。 この時、完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性が ある場合の操作をしている方は、前の章でテーブル化していますので、を使えば、この範囲をワンクリックで選択できます。 が終わったら、名前ボックスでクリックして、名前を入力します。 この時、名前ボックスに入力する名前は、 先頭行のセルのデータ、つまり1段階目のデータと必ず同じ名前にします。 これ、めちゃくちゃ大切なポイントです! 1段階目のデータと同じ名前にするからこそ、連動するドロップダウンリストになります! 入力が終わったら、文字カーソルが表示されなくなるまで[Enter]キーを押して、名前の入力を確定します。 本来なら、した直後は、その名前がこのボックスに表示されます。 完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性が ない場合の操作をしている方は、このようになります。 ところが、完成後に選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性が ある場合の操作をしている方は、テーブル化しているところにかぶせて名前を定義したので、その名前が消えて、その範囲のテーブル名が表示されてしまいます。 でも、ちゃんと名前は設定されていますので、心配する必要はありません。 ここまでの操作を繰り返して、残りの列にも、 2段階目の選択肢となる各ブロックごとにしていきます。 もちろん、その名前は、各列の 先頭行のセルのデータ、つまり1段階目のデータと必ず同じ名前にします。 1段階目のデータと同じ名前にするからこそ、連動するドロップダウンリストになります! これで、下準備は完了です! スポンサーリンク 連動するドロップダウンリストを設定!まずは1段階目 各選択肢の元となるデータについては設定が終わったので、今度は連動するドロップダウンリストそのものの設定に入っていきましょう! 先ほどまでは選択肢の元となるデータを入力したシートで操作していましたが、今度は、ドロップダウンリスト自体を設定するシートに切り替えておきます。 まずは 1段階目のドロップダウンリストを設定したいセルをします。 [設定]タブの[入力値の種類]で[リスト]を選択し、[元の値]欄でクリックして、この欄に文字カーソルを入れます。 この[元の値]欄には、ドロップダウンリストの元となるデータが何なのかを設定します。 元となるデータは、先ほど定義した名前の範囲なので、キーボードの [F3]キーをポンッと押すと、 この文書に定義された名前が一覧表示されるので、 1段階目の選択肢用につけた名前をクリックで選択します。 1段階目の選択肢用につけた名前とは、選択肢となる元データ用のシートの、先頭行のセル範囲につけた名前のことです。 1段階目の選択肢用の名前を選択したら、[OK]ボタンをクリックします。 [元の値]欄に、選択した名前を設定することができました。 これで、「この名前の範囲のデータを、リストの選択肢として表示してね」という設定ができたわけです。 最後にダイアログボックス右下の[OK]ボタンをクリックします。 1段階目のドロップダウンリストを設定することができました! 連動するドロップダウンリストの2段階目を設定! 次は、連動するドロップダウンリストの 2段階目の設定をします。 [設定]タブの[入力値の種類]で[リスト]を選択し、[元の値]欄でクリックして、この欄に文字カーソルを入れます。 この[元の値]欄には、ドロップダウンリストの元となるデータが何なのかを設定します。 2段階目の選択肢は、1段階目で選択したデータと同じ名前がついた範囲をリスト表示したいので、を使って、「 左隣のセルに入力されたデータと同じ名前がついた範囲」が、ドロップダウンリストの選択肢として表示されるように設定します。 ここで、「どうしてINDIRECT関数を使うの?」と思った方も多いはず。 これについては、「」で詳しくご説明しています。 そしてここからは現在範囲選択している、2段階目のドロップダウンリストを設定する範囲の先頭、C2番地を基準に考えていきます。 この数式は、「B2番地に入力されている文字を、セル範囲として認識してね」という意味になります。 関数名や括弧などの記号は、半角で入力します。 これで設定完了! 最後に、ダイアログボックス右下の[OK]ボタンをクリックします。 このようなメッセージが表示されますが、これは1段階目のデータがまだ入っていないので、2段階目の選択肢を設定しようがないよ、という意味。 特に問題ありませんので、[はい]ボタンをクリックします。 クリックすると、 1段階目に選択したものに沿った選択肢が表示されます。 これだけでは、2段階目が1段階目の内容によって変わるかはまだ分からないので、他のセルでも確認してみましょう。 これは、完成後に、2段階目の選択肢のデータが増えたり減ったりする可能性が ある場合の操作をしてきた方のためのもの。 2段階目の選択肢のデータを増やしたい場合も、減らしたい場合も、選択肢の元となるデータを入力したシートで操作するだけ。 データが増えた場合には、単純にデータを入力するだけ。 各ブロックをテーブル化した上で、名前を定義しているので、。 よって、2段階目のドロップダウンリストにもそれが反映されて、! ドロップダウンリストの選択肢を減らしたい場合も簡単! 選択肢の元となるデータを入力したシートで、 減らしたいセルを選択し、選択したセルのところで右クリック、 [削除]から[テーブルの行]をクリックします。 この時、「行を削除するということは、同じ行にある他のデータも消えるのでは?」と心配になるかもしれませんが、今回は、それぞれが1列しかないテーブルなので、テーブルの行を削除するということは、結局、選択したそのセルだけを削除することと同じ、というわけです。 データを削除することができました! そして、各ブロックはテーブル化した上で、名前を定義しているので、削除に伴い、テーブル範囲も縮小し、それと共に名前が定義された範囲も自動的に縮小します。 よって、2段階目のドロップダウンリストにもそれが反映されて、選択肢が自動的に減りました! ここでは、 2段階目のデータが増減することについて触れてきましたが、 1段階目のデータを増減したい場合にはどうするの?と思った方もいらっしゃるかもしれません。 1段階目の元データ範囲、つまり先頭行の部分だけをまとめて1つのテーブルとしていない(正確に言うと、この範囲だけをテーブルにはできない)ので、2段階目のリストのように、元データの追加や削除だけで1段階目のリスト表示が変わることはありません。 1段階目のデータ範囲に設定したが必要になります。 この操作の詳細については、また別の機会にご紹介したいと思います。 今回の操作は、、、、と、様々な機能を複合的に使った応用編。 「どうしてその機能を使ったんだろう?」と不思議に思った方は、是非、下記のページをご覧ください!.

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2つ以上のチェックボックスを連動させるには?

スプレッド シート チェック ボックス 連動

開発タブの表示• チェックボックスを作成する• チェックボックスの編集• チェックボックスをリンクする• 印刷しない 開発タブの表示 [タブ] を右クリックして [リボンのユーザー設定] をクリックします。 メインタブにある [開発] をチェックして [OK] をクリックします。 開発タブが表示されます。 チェックボックスを作成する [開発] タブをクリックし、コントロールグループにある [挿入] をクリックしてフォームコントロールの [チェックボックス] をクリックします。 [セル] をクリックするとチェックボックスが作成されます。 [チェックボックス] をクリックして、チェックしたり外したりできます。 スポンサーリンク チェックボックスの編集 チェックボックスを移動したり編集するには右クリックします。 枠をドラッグして移動したり、テキストをクリックして編集できます。 他の場所をクリックするとメニューが閉じるので、この状態で Delete キーを入力すると削除できます。 Alt キーを押しながら移動したりサイズ変更すると、ピッタリとセルに合わせられます。 その他の設定をするには、右クリックして [コントロールの書式設定] をクリックします。 ここから色や大きさなど書式設定が行えます。 チェックボックスをリンクする チェックボックスとセルが連動するようにリンクできます。 コントロールの書式設定画面から [コントロール] タブをクリックし、[リンクするセル] にセル名を入力して [OK] をクリックします。 チェックするとリンクしたセルに TRUE が入力されます。 チェックを外すと FALSE が入力されます。 リンクしたセルに数式を入力すると、その結果が TRUE や 0 以外の数値のときにチェックされます。 FALSE や文字列のときはチェックが外されます。 「」を使用して、リンクしているセルを判定し、チェックしているときだけ割引するなどの処理ができます。 これをコピーしてリンク先もセル「C3」や「C4」となればいいのですが、すべてセル「C2」を参照しています。 リンク先も移動するようにコピーするには「」を使用する必要があります。 先にチェックボックスを必要なだけコピーします。 そのシートを開いた状態で次のコードを実行します。 Dim cb As CheckBox For Each cb In ActiveSheet. CheckBoxes cb. TopLeftCell. Offset 0, 0. Address ' チェックボックスと同じセル cb. TopLeftCell. Offset 0, 1. Address ' 1 つ右のセル cb. TopLeftCell. Offset 1, 0. Address ' 1 つ下のセル Next cb 各チェックボックスのリンク先を、チェックボックスがあるセルや 1 つ右のセルなどに設定できます。 VBA を使用するとファイルを保存するときに拡張子を変更するようにメッセージが表示されます。 [はい] をクリックすると VBA を削除して、通常の拡張子でファイルを保存できます。 印刷しない コントロールの書式設定画面から [プロパティ] タブをクリックし、[オブジェクトを印刷する] のチェックを外して [OK] をクリックします。 チェックボックスが印刷されなくなります。 スポンサーリンク.

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スプレッドシートのプルダウンを連動させよう!同じシートの中で設定する基本編

スプレッド シート チェック ボックス 連動

チェックボックスは「フォーム」のチェックボックスを使用されていますか? その場合、リンクするセルを指定できるはずです。 ここでVBAを使って 仮に1A1にあるのチェックボックスにチェックを入れた時、 B1、C1のチェックボックスにチェックを入れたいとします。 これで連動すると思いますが。 A ベストアンサー エクセルでは、「フォーム」のチェックボックスと「ActiveXコントロール(コントロールツールボックス)」のチェックボックスの、2種類のチェックボックスが利用できます。 ご相談ではいったいどっちを使って作成したのか、しっかり情報提供してください。 #余談ですがご利用のエクセルのバージョンについても、必ず明記する事を憶えて下さい。 ただまぁ、どちらを使っても「下にコピーしただけで隣に結果が返る」ようにする方法は、残念ですがありません。 shapes application. caller. topleftcell. offset 0, 1. value end with End Sub のように記入作成する 6.ファイルメニューから終了してエクセルに戻る 7.マクロを登録したチェックボックス「が載っているセル」をコピーし、必要なセルに貼り付ける 8.チェックを入れたり外すと、右隣のセルに-1と0が交互に現れる #おまけ -1と0のセルにセルの書式設定の表示形式のユーザー定義で 0;"TRUE";"FALSE" と設定しておくと、TRUEとFALSEの表示になります。 「見た目」が重要な時は適宜利用してください。 エクセルでは、「フォーム」のチェックボックスと「ActiveXコントロール(コントロールツールボックス)」のチェックボックスの、2種類のチェックボックスが利用できます。 ご相談ではいったいどっちを使って作成したのか、しっかり情報提供してください。 #余談ですがご利用のエクセルのバージョンについても、必ず明記する事を憶えて下さい。 ただまぁ、どちらを使っても「下にコピーしただけで隣に結果が返る」ようにする方法は、残念ですがありません。 というワケで出来る方法: 1.今まで作成した... A ベストアンサー コントロールツールボックスのチェックボックスならプロパティにFontがあるので変更できます。 フォームのチェックボックスやオプションボタンのフォントサイズは変更できなかったと思いますが、変更したように見せかけはできます。 使用上、特に問題はないと思います。 (だからダイアログにフォントがない?) チェックボックスの位置によって、 1 チェックボックス 四角 がセルの中央にある場合 チェックボックスのテキストを必要な長さの空白にしてしまいます。 チェックボックス 四角 の右横のセルにチェックボックスの説明のテキストを入れます。 セルの書式設定でフォントが変更できます。 2 チェックボックス 四角 をセルの境目などにセットする場合 チェックボックスのテキストを必要な長さの空白にしてしまいます。 図形描写からテキストボックスを選択し、チェックボックスの説明のテキストを入れます。 テキストボックスは『線なし』にしておきます。 2行で表示したりもできます。 チェックボックスとテキストボックスを重ねて、見た目を調節します。 ご参考に。 コントロールツールボックスのチェックボックスならプロパティにFontがあるので変更できます。 フォームのチェックボックスやオプションボタンのフォントサイズは変更できなかったと思いますが、変更したように見せかけはできます。 使用上、特に問題はないと思います。 (だからダイアログにフォントがない?) チェックボックスの位置によって、 1 チェックボックス 四角 がセルの中央にある場合 チェックボックスのテキストを必要な長さの空白にしてしまいます。 チェックボックス 四角 の右横のセ... Q 下記のような表を作成しています。 CheckBox1. Value Select Case teiban Case True Range "D1,E1". 何か方法がありますでしょうか? もしチェックボックスではこのような事ができないのであれば 他にやり方などあれば教えていただけたらと思います。 使用しているのはWINDOWS98,EXCEL97です。 ご存知の方、よろしくお願いします。 下記のような表を作成しています。 A ベストアンサー もう回答してもいいんでしょうか・・・? コントロールツールボックスのチェックボックスはデザインモードならコピーできるはずです。 ただし、この場合は各チェックボックス毎にコードを書く必要があります。 共通ルーチンを呼ぶようにできますが、イベントをまとめてつかまえられないので、コントロールの数分イベントを書く必要があるでしょう。 VBAには、VBのようにコントロール配列がないからです。 (ユーザーフォーム上ではコントロール配列風な書き方もできますが、シート上では行ったことがありません。 余りその気ももおきませんが・・・) フォームのチェックボックスを使えば、チェックボックスを貼り付けるだけで、コードを追加しなくても(1つのコードで)対応可能です。 下はその例です。 1つのマクロしかありませんが、理屈では何個のチェックボックスがあってももかまいません。 必要な分だけチェックボックスをコピーしてください。 (何個まで可能かは確認できていません) フォームとコントロールツールボックスのコントロールの特性の違いを理解して使うべきでしょう。 作り方 0.下のコードを標準モジュールに貼り付けます。 1.フォームのチェックボックスを使い、セルA1に納まるように配置します。 2.セルA1のチェックボックスを右クリックし、下のマクロを登録します。 3.セルA1のチェックボックスをコピーして、B1、C1に貼り付けます。 4.1行目を選択して、3行目にコピーします。 後は必要な回数繰り返します。 実状にあうように修正して下さい。 CheckBoxes Application. Caller. CheckBoxes Application. Caller. TopLeftCell. TopLeftCell. Column Selection. TopLeftCell. Falseなら消す。 Select Case col Case 1 'A列のチェックボックス。 ただし、この場合は各チェックボックス毎にコードを書く必要があります。 共通ルーチンを呼ぶようにできますが、イベントをまとめてつかまえられないので、コントロールの数分イベントを書く必要があるでしょう。 VBAには、VBのようにコントロール配列がないからです。 (ユーザーフォーム上ではコントロール配列風な書き方もできますが、シート上では行ったことがありません。... 先ほどはどうも。 もしも、ラジオボタン(丸いボタン。 Wordではオプションボタンと言ってます)でよければ、「フォーム」ツールバーではなくて、「コントロールツールボックス」ツールバーの中にあります。 挿入したい所にカーソルを置いて、「オプションボタン」のボタンをクリックすると挿入されます。 このGroupNameが同じものの中で択一になります。 編集が終わったら最後に「コントロールツールボックス」ツールバー(または外に1つ小さくパレットが出ていると思いますが)の「デザインモードの終了」ボタン(三角定規に鉛筆)をクリックして下さい。 このボタンには色々機能を持たせることができるのですが、そのへんになるとちょっと分かりません。 もしチェックをつけるだけでよければ、ちょっと試してみて下さい。 先ほどはどうも。 もしも、ラジオボタン(丸いボタン。 Wordではオプションボタンと言ってます)でよければ、「フォーム」ツールバーではなくて、「コントロールツールボックス」ツールバーの中にあります。 挿入したい所にカーソルを置いて、「オプションボタン」のボタンをクリックすると挿入されます。 Q ExcelのVBAで、チェックボックス ActiveXコントロール を使用し、各セル毎に設定する方法を教えてください。 はじめまして、VBA初心者です。 下記のように、各セルにチェックボックスを設け、VBA(セル内を値のみにする<Selection. Value>)で各セル毎にチェックボックスが機能するようにしたいのですが、どのようにすれば宜しいでしょうか? 現状下記のようにチェックボックスを配置しております。 ・A列には各番号が振ってあります。 ・B列にチェックボックスを配置。 Selection. Value ひとつのチェックボックスにはVBAを設定することはできたのですが、各チェックボックス(B2-B5以下)への設定が難航している状態です。 ちなみに下記VBAを設定しました。 Sub 関数値変換 Range "c7". Select Selection. value、FALSEであれば元の関数に戻す、が行える方法を教えていただけますか。 大変申し訳ございませんが、皆様のお力添えのほどよろしくお願いします。 ExcelのVBAで、チェックボックス ActiveXコントロール を使用し、各セル毎に設定する方法を教えてください。 はじめまして、VBA初心者です。 下記のように、各セルにチェックボックスを設け、VBA(セル内を値のみにする<Selection. Value>)で各セル毎にチェックボックスが機能するようにしたいのですが、どのようにすれば宜しいでしょうか? 現状下記のようにチェックボックスを配置しております。 ・A列には各番号が振ってあります。 ・B列にチェックボックスを配置。 ・C列に関数... A ベストアンサー こんにちは。 「初心者」となると、 ActiveXコントロールの扱いはまともにやるとなると結構難しいです。 易しい方法もありますが手数が掛かります。 もしもフォームコントロールのチェックボックスでも良ければ、 (ActiveXコントロールに比べてデザイン性・機能性は落ちますが) かなり簡単に出来ます。 どれを奨めるでもないので、自分に合ったやり方を見つけてみてください。 その前に、処理内容に関する共通したポイントについて。 まず、チェックボックスをセルに貼り付けるような手順等で 正しい位置(コントロールの左上がセルから食み出さない位置) に配置してあるならば、 チェックボックスを配したセルのひとつ右のセルへの参照として checkbox. TopLeftCell. Offset , 1... のように 一様な多数のチェックボックスに共通した記述が可能になります。 つまりこれは、チェックボックス毎ひとつひとつに セル範囲を指定する必要はない、ということです。 次に、現在の日付を定数値で設定するだけなら VBAにはDate 関数があるので checkbox. TopLeftCell. Offset , 1. という記述は、条件判別さえ出来れば、さほど難しいものではないです。 問題は、多数あるチェックボックスと 一様な(隣のセルを操作するだけの)処理とを どのように連動させるか、という点に集約されます。 チェックボックスはそのままで。 チェックボックス毎にひとつずつプロシージャを書きます。 CheckBox With oCx If. TopLeftCell. Offset , 1. TopLeftCell. Offset , 1. チェックボックスはすべて破棄します。 Shapes Application. DrawingObject. TopLeftCell. Offset , 1. TopLeftCell. Offset , 1. これだけでOKです。 チェックボックスはそのままで。 TopLeftCell. Add New Class1, o. Name Call cClass o. Name. SetEv o. Count Call cClass 1. CancelEv cClass. ' ' ================== Private WithEvents myCx As MSForms. TopLeftCell. Offset , 1. TopLeftCell. Offset , 1. こんにちは。 「初心者」となると、 ActiveXコントロールの扱いはまともにやるとなると結構難しいです。 易しい方法もありますが手数が掛かります。 もしもフォームコントロールのチェックボックスでも良ければ、 (ActiveXコントロールに比べてデザイン性・機能性は落ちますが) かなり簡単に出来ます。 A ベストアンサー ラジオボタンの場合、 まず、グループを置いて その上に複数のラジオボタンを置きます。 そして、その内の一つのラジオボタンの コントロールの書式設定でリンクするセルを選ぶと 選んだラジオボタンによって数値がリンクしたセルに入ります。 その数値によって選ばれたラジオボタンが判るので、 そのセルの数値によって動作を変えるようにします。 例えば 3つのラジオボタンをセットして、それをR1にリンクさせたとします。 ラジオボタンの表示文字列は A1,B1,C1 だとして、ラジオボタンをクリックするとD1にその選ばれたセルの内容を表示したいとします。 R1が1の時A1,2の時B1,3の時C1を選ぶという意味です。 よろしくお願い致します。 よろしくお願い致します。 A ベストアンサー 条件が複雑になるともう少し工夫が必要になりますが、 とりあえずはこんな感じでいけると思います。

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