髪の毛 乳歯 布 呪い。 【人を呪う方法】呪いのかけ方を紹介。絶対に悪用しないでください

呪殺の成功方法。呪い殺したい相手を破滅させるおまじない

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おまじない・画像 2019. 21 嫌いな人を呪う方法15選|確実に相手を不幸にする・懲らしめる呪いの呪文も 嫌いな人を呪う方法を集めてみました。 相手を確実に不幸にするにはどのような呪いが効果的なのでしょうか。 嫌いな相手を懲らしめる為の呪文など、呪いの方法をご紹介します。 すべて自己責任で行うものなので、くれぐれも注意してくださいね!• これは誰にでもできます。 道具も何も必要ありません。 必要なのは相手を呪いたい強い意志のみです。 生霊は人間誰しも無意識に飛ばしていると言われています。 しかし大抵のものはとても弱く、相手に被害を与えるほどのものではありません。 しかし強く念じればその生霊は強くなり、相手にも強力な負のパワーを与えることができます。 手軽に懲らしめるにはもってこいですが、自分自身にもダメージはあるので注意しましょう。 生霊の飛ばし方• 1呪いたい相手のことを強く考え、どのように不幸になって欲しいかを具体的に考える。 2相手に呪いの結果が出るまでひたすら念を飛ばし続ける。 POINT 生霊は自身のダメージにも注意 生霊を飛ばすと自分自身にも何らかの影響が起こります。 体調不良や不幸な出来事が起こる場合もあるので、リスクも考えて行ってください。 言霊とは言葉に宿る魂で、日本では昔から言葉に霊的なパワーが宿ると言われていました。 例えばお経を読んだり祝詞をあげたりなど、言葉による霊的なパワーというものはありますよね。 これを懲らしめる為の呪いに使うこともできます。 あなたが呪いをかけたい相手に対して負のパワーが宿っている言霊を飛ばせば、いつかその呪いが相手に届くでしょう。 道具のいらない呪いの一つです。 言霊を使った呪いのやり方• 呪いたい相手のことを考えながら、どのように不幸になって欲しいかを声に出して唱える。 相手に呪いの結果が出るまで、毎日呪いの言葉を唱え続ける。 POINT 暗記できない場合は写経を使う 般若心経の効果を出す為には暗記して唱えるのが一番効果的と言われています。 しかし、覚えられない場合はお手本を見ながら写経で問題ありません。 ぬいぐるみは人や生き物の形をしている為、魂が入りやすいと言われています。 その為、嫌いな人に呪いをかける為にもよく使われるものです。 この時嫌いな相手から貰ったぬいぐるみだと、より高い効果が期待できます。 しかし嫌いな人からぬいぐるみを貰う機会などあまりないと思うので、自分で用意したもので十分です。 この時嫌いな人が好きなキャラクターを選んでもいいでしょう。 ぬいぐるみを使った呪いのやり方• 1ぬいぐるみの腹を切り、綿を取り出す。 2腹の中に土と呪いたい相手の名前を書いた紙を入れる。 元に戻すよう腹の部分を縫い合わせる。 3その状態で一か月置き、相手の魂が宿るのを待つ。 4ぬいぐるみを相手だと思い、殴る、蹴るなどの方法で痛めつける。 5相手に呪いの効果が出たと感じたら、腹の中から土と紙を取り出し、ぬいぐるみを処分する。 POINT ぬいぐるみの処分は丁寧に行う 呪い終わったぬいぐるみは普通に捨ててはいけません。 出来れば神社でお祓いするように焼却処分するなど、丁寧な方法で片づけてください。 A4サイズの紙とペンのみでできるので、手に入りやすい道具で呪うことができます。 紙に呪いたい相手の名前を書くという方法は、シンプルですが効果のある呪いと言われています。 この時できるだけ念を込めて書くのが効果的です。 ただ名前を書くだけではなく、少し変わった方法と手順が必要なので、詳しいやり方を覚えてくださいね。 必要なものは紙とペンのみです。 紙を使った呪いのやり方• 1A4くらいの紙に呪いたい相手のフルネームを書く。 (例:山田一郎)• 2次に、相手の名前の頭文字だけ「呪」の字に変えた名前を書く。 (例:呪田一郎)• 3更に二文字目、三文字目…と一つずつ「呪」という字に変えていく。 (例:呪呪一郎、呪呪呪郎)• 4最終的に全部の字が「呪」になったら、赤か黒のペンで名前をすべて塗りつぶす。 嫌いな人を確実に呪う方法、6つ目は塩を使う方法です。 塩には昔から清めの効果があると言われており、魔除けや除霊、浄化などにも使われてきました。 その一方で塩には相手を呪う効果もあります。 使い方によっては呪術のような効果も出せるのが、塩の効果です。 使う塩は一般的な食卓塩で大丈夫です。 火を使って燃やす方法なので、火の扱いにはくれぐれも注意しましょう。 これは塩まじないとも呼ばれる方法で、呪いというよりおまじないという認識のようです。 塩を使った呪いのやり方• 1紙に呪いたい相手の名前と、どのように不幸な目に遭って欲しいかを具体的に書く。 2紙の上に塩をひとつまみ置き、塩がこぼれないように包み込む。 3灰皿の上などで紙を燃やし、燃えカスはトイレ、または川に流す。 嫌いな人を確実に呪う方法、7つ目は蝋燭を使う方法です。 嫌いな人を呪う方法にはよく火が使われます。 すべてを燃やしてしまう火には、相手を呪う効果もあるのですね。 特に蝋燭を使った呪いの方法は、ポピュラーなものです。 使用する蝋燭は見た目が綺麗なキャンドルよりも、仏壇に使うようなシンプルなものが効果的です。 また、縁切り神社などで売っている場合、その蝋燭を使うと更に高い効果が期待できます。 もし見かけたら、いざという時の為に買っておくといいでしょう。 蝋燭を使った呪いのやり方• 1和紙を人の形に切り、呪いたい相手の名前を書く。 2細長くなるように丸めたら、蝋燭を縦半分に割り中身をくり出し、その中に和紙を入れる。 3もう一本蝋燭を用意し、火をつける。 垂れた蝋で先ほど割った蝋燭のつなぎ目をふさぐようにする。 4蝋燭の形が元通りになったら、神社やお寺に持って行き蝋燭を燃やす。 嫌いな人を確実に呪う方法、8つ目は人型(ヒトガタ)を使う方法です。 人型とは紙を人間の形に切ったもので、お守りや魔除けにも使われます。 しかし使い方によっては相手に呪いをかけることもできるのです。 この呪いのポイントとしては、呪いを行う前と後に必ず入浴し、身を清めることです。 また、使用する道具もすべて新品のものにしましょう。 行う際は必ず人目につかないようにしてくださいね。 もし見られたら、新しい道具を揃えるところから始めなければいけません。 ヒトガタを使った呪いのやり方• 1深夜2時から3時の間に入浴し、身を清める。 2紙をハサミで人型の形に切る。 3呪いたい相手への怨念を込めながら、人型を針で刺す。 4人型を作った紙、切ったハサミ、針など使った道具をすべて黒い布で包む。 5道具を包んだ布を人目につかない場所に埋める。 6もう一度入浴し、身を清める。 POINT 誰かに見られたら道具はすべて処分すること この呪いは絶対に他人に見られてはいけません。 もし呪いの行為を見られた場合、道具をすべて処分し、新しい道具を買い揃えます。 土に埋めるところまで気を抜かないでください。 昔から嫌いな人を呪うには、相手の体の一部が非常に重要なアイテムになると言われています。 中でも髪の毛は呪いに欠かせない重要な部位です。 髪の毛があれば呪いもより強力なものになります。 しかしいざ他人の髪の毛を入手するのは難しいですよね。 抜け落ちたものでも構わないので、デスク周りや化粧室をチェックしたり、「白髪が生えてるから抜いてもいい?」という口実で入手したりなどの手が考えられます。 髪の毛を使った呪いのやり方• 1深夜に空のペットボトルに水を入れる。 2ペットボトルに10円玉と呪いたい人の髪の毛を入れる。 3神社、またはお寺などの土にペットボトルを埋める。 嫌いな人を確実に呪う方法、10個目は生肉を使う方法です。 西洋の黒魔術では動物の死骸が生贄として使われることもあります。 生肉はいわば動物の死骸の代わりです。 スーパーや精肉店で売っている普通の肉で構いません。 薄切りではなくある程度大きな塊が望ましいでしょう。 種類は牛でも豚でも構いません。 生肉に呪いたい相手の顔写真を貼り付けることで、呪いの効果を出します。 この呪いは特に恋愛絡みの人間トラブルに効果が高いと言われています。 生肉を使った呪いのやり方• 1呪いたい相手の写真を用意し、顔の部分だけを切り取る。 2切り取った方ではない写真を2枚の生肉で挟み、赤い糸で縫い合わせる。 3更に生肉の表面に切り取った顔の部分を縫い付ける。 4呪いたい相手の近くに生肉を捨てる。 嫌いな人を確実に呪う方法、11個目はこっくりさんを使う方法です。 ここから先は特に危険な方法なので、自己責任でお願いします! こっくりさんは古くから知られている降霊術です。 しかし、その危険性から学校で行うのは禁止されたという例もあります。 「はい」「いいえ」で答える占いのようなものですが、実は呪いにも使えます。 その際の質問は「こっくりさん、あの人を呪ってくれますか?」というもので、その質問に「はい」と答えてくれたら、こっくりさんは呪いを引き受けてくれるでしょう。 こっくりさんを使った呪いのやり方• 1はい、いいえ、男、女、五十音表、0〜9までの数字、鳥居を書いた紙を用意する。 2紙の上に10円玉を置き、「こっくりさんこっくりさん、おいでください」と唱える。 3「こっくりさん、あの人を呪ってくれますか?」と質問する。 4はい、いいえに限らず「こっくりさん、ありがとうございました。 お離れ下さい」と呟き、こっくりさんを終了する。 5使用した紙は燃やし、10円玉は三日以内に使い切る。 POINT こっくりさんは危険なので自己責任で行うこと! こっくりさんは非常に危険な行為なので、くれぐれも注意してください。 もし質問に「いいえ」と答えたからといって、何度も繰り返し行うと危険です。 その際は別の呪いを試してください。 雨水は天からの恵みですが、使い方によっては呪いの道具としても使えます。 自然が持つエネルギーを借りることで、より強靭な力の呪いがかけられるのです。 ただし、雨水以外に嫌いな人の所有物も必要なので、難易度は高めです。 相手の所有物は髪の毛や爪など体の一部ではなく、いつも使っている文房具やハンカチ、その他身の回りの雑貨、小物、道具類に限ります。 しかもそれを、呪いの後相手に気づかれないよう返却しなくてはいけません。 雨水を使った呪いのやり方• 1呪いたい相手の所有物を、気づかれないように入手する。 2雨の日に耐熱ボウルを外に出し、いっぱいになるまで雨水を溜める。 3満月の晩黒い蝋燭の火でボウルに溜まった雨水を沸騰させる。 4黒い蝋燭が全て溶けきったら、相手の所有物を沸騰した雨水に入れる。 5その状態で朝まで放置し、朝になったら所有物を黒い布で包んで土に埋める。 67日間埋めたら掘り返し、相手に気づかれないように所有物を返却する。 嫌いな人を確実に呪う方法、13個目は血液を使う方法です。 自身の血液を使用することで呪いの効果は高まり、相手を苦しめ追いつめられるでしょう。 相手を呪う際には自信の体の一部を媒体にすると、効果が高まると言われています。 しかし実際に手や足を犠牲にするわけにはいきません。 本当に使用する場合は、指先などダメージの少ない部分の血液を使いましょう。 ただし、血液を使う際には十分注意が必要ですので、この方法は奥の手としてなるべく使わないようにしましょう。 血液を使った呪いのやり方• 1カッターやナイフなどで指先を切り、器に血液を溜める。 2蝋燭に呪いたい相手の名前を彫り、火をつける。 3相手への憎しみや恨み、呪いたい理由などを声に出しながら、蝋燭の火が消えないように血液をかける。 4血液をすべてかけ終わったら、蝋燭が完全に燃え尽きるまで放置する。 5火が消えて血と蝋が固まったら、指先を切った刃物、血液を溜めた器とともに、すべて人目につかない場所に埋める。 POINT 大量の血を使うので体に気を付けること この呪いは器に溜まるほど血液を使用するので、くれぐれも怪我の悪化や体調不良にはお気を付けください。 もし刃物で傷つけた部分が平気でも、呪いの副作用で体調不良を起こす場合があります。 リスクも考えましょう。 デス、すなわち死の呪文は、相手を不幸にし最悪の場合死をもたらすでしょう。 しかし呪文の効果を高めるには、それだけ強いあなたの怨念が必要になります。 中途半端な気持ちではなく、確実に呪ってやるという思いを持ってください。 相手を呪いたいという念が強くなると、だんだん体調に異変が起こるはずです。 これは相手とあなたが同化している証拠で、相手もまたあなたと同じように体調を崩すはずです。 「デス」の呪文のやり方• 1呪いたい相手に対する憎しみ、恨みなど負の念を強く念じる。 2自分の体調が悪くなってきたと感じたら、念を込めて「デス」と唱える。 POINT 相手に呪いを気づかれてはいけない あなたが相手にデスの呪文をかけたことが相手に知られてしまうと、呪い返しが来てしまいます。 あなたの念はすべて自分に返ってくるので気を付けましょう。 長くて難解ですが、効果も高いと言われています。 呪文を唱えるだけでなく道具や呪いの手順も必要になりますが、より強力な呪いをかけて不幸にしたい方は、この方法がおすすめです。 栲 ぬるで という木の枝が必要になりますが、山などに自生しているので簡単に見つかるでしょう。 半紙、筆、墨汁も用意してください。 「ナウマク・サマンダ~」の呪文のやり方• 1半紙に墨汁を付けた筆で円を描き、中心に呪いたい相手の名前も書く。 2栲 ぬるで の枝の先端を、カッターなどで鋭利にする。 3合掌し「ナウマク・サマンダ・ボザナン・オン・マリシェイ・ソワカ」と21回唱える。 4相手への憎しみを込めながら、栲 ぬるで の枝で相手の名前を何度も刺す。 5再び「ナウマク・サマンダ・ボザナン・オン・マリシェイ・ソワカ」と21回唱える。 6半紙を燃やし、完全に灰になったら生ゴミなどの汚物と混ぜ、なるべく暗く、人気のない汚い場所へ捨てる。

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怖い都市伝説・怖い話をまとめたよ~ん【やりすぎ都市伝説・呪いの道具・心霊怪談】

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1.呪いをかけるのは恐ろしいこと。 本当に必要かよく考えよう 本当に呪うことが必要なのか、自分によく問いかけて ただ、これを読む前にもう1度よく考えてください。 「本当にその人間に呪いをかけたいのか?」ということです。 これからお伝えする呪いのかけ方は、本当に非常に効力がある方法です。 その方法をとってまで、自分以外の誰かを不幸にしてやりたいほど、自分の憎悪や、悔しさや、悲しみ、怒りは強いものですか? そういうことをすることよりも、 そのような人間のことは自分の記憶や過去から消去するなり、あるいはその人間の影響の及ばない場所に自分を避難させる なりして、乗り切れることではないでしょうか? そう言う方法はないのか、そのほうが自分にとって本当は幸せではないか、ということをまず、深く自分に問いかけましょう。 「人を呪わば穴二つ」という言葉を知っていますか? そこまで書くのも、呪いをかけたあなたに、呪いをかけることによって不幸が襲い掛かることもあり得るからなのです。 「人を呪わば穴二つ」という言葉を知っているでしょうか?これは、 人に害を与えようとすれば、やがて自分も同じような害を受けるようになるという言葉です。 これは単純に、世の中の道徳を教える言葉ではなく、呪いの世界、魔術の世界では本当にあることなのです。 本来あなたは幸せになるべき人間です。 その方法はいくらでもあります。 それを捨てるリスクを冒してまで、誰かに呪いをかける必要があるのか、ということなのです。 呪い返しという反撃があなた襲うことも それは、神様か悪魔かわかりませんが、どこかの闇の中で、あなたが呪いをかけたことを知った人間以外の何者かが、あなたに呪いをかけた相応の報いを与える、ということもあります。 しかしそれ以外に 「呪い返し」というものもあるのです。 呪い返しとは、呪いを受けた相手が、あなたが呪いをかけたことに気づいてその呪いを反対にあなたに向けて返してくる、同じような呪いの方法です。 ですので、相手に気づかれたら、あなたも相手に呪われる危険性があるのです。 たとえば、相手にうまく呪意をかけたものの、その後、 重苦しい気分になったり、身体がだるく無気力になったり、著しくエネルギーを消耗する、などの症状が出たら、「軽い」呪い返しを受けていると考えたほうがいいでしょう。 しかし、それはまだ軽いほうです。 相手が真剣に呪い返しをしたら、それでは済みません。 世の中には、呪いを代行する会社や人間もいますが、同じように呪い返しを代行する人間もいるのです。 そこに依頼されれば、相手はプロですから、あなたには相手が味わった以上の苦しいことが起こり得るのです。 ですので、もう1度書きますが、「本当にその相手を呪いたいと思うかどうか」を以上をよく読んだうえで考え、そしてそれでもYesと思えるのであれば、この先を読み進めて下さい。 2.考えるだけで恐ろしい、呪いのかけ方8選 呪いのかけ方には、簡単なものから、非常に手間のかかるものまであります。 当然簡単呪いの効果は、比較的軽い不幸を相手に与える程度ですが、手間のかかるものは大変恐ろしい効果を発揮します。 ここでは、その簡単のものから、手間のかかる恐ろしいものまでをまんべんなく7つお教えします。 1.ぬいぐるみを使った呪い まず最初に、ぬいぐるみを使った呪いのかけ方をご紹介します。 ぬいぐるみは「人形」の一種ですが、人形は「ヒトガタ」と書くように、古来より人間の魂を入れ込む呪いやまじないのツールとして、さまざまな儀式に用いられてきました。 それらの積み重ねで、人形を使った呪いのかけ方は非常に多いです。 ここではその中から、ぬいぐるみを用いた呪いのかけ方をお教えします。 1.ぬいぐるみを用意し、腹の部分を裂いて腐った食べ物や腐った土を混ぜたもの、そして呪いたい人間の名前を書いた紙を詰め、腹の部分を縫い合わせます。 2.そのぬいぐるみを30日放置すると、ぬいぐるみにその呪いたい人間の魂が宿りますので、そのぬいぐるみに対して呪いたい人間に合わせたいような不幸を与えます。 ナイフで傷つける、水でおぼれさせる、火の中にくべる、などです。 3.すると、数日から数か月の間に同じことがその相手に起こります。 ぬいぐるみには動物霊が憑きやすいですので、呪いの効果があったと感じたら入れた中身を取り出して、しっかりと除霊をおこないましょう。 ふつうのゴミと一緒に捨てるのはできるだけ避けた方が良いでしょう。 2.蝋人形を使った呪い 人形の中でも蝋人形を用いた呪いです。 1.まずは蝋人形を用意しなければなりませんが、無理であれば、普通の人形を用意し、バターや牛脂を塗って代用します。 2.その人形に、呪いたい相手と与えたい不幸を念じます。 3.その後、蝋人形を大きな時計の針に括りつけ、放置します。 4.これによってあなたが相手から不幸を味わわされたのと同時刻に、相手にも不幸が訪れます。 ヒトガタである人形も霊が憑きやすいと言われています。 特に低い次元の霊とつながってしまうと、闇側に飲み込まれて転落してしまう恐れがあるので注意が必要です。 呪いの効果が表れたと感じたら、蝋人形を塩などで供養してから処分しましょう。 3.瓶、ペットボトルを使った呪い 1.瓶、もしくはペットボトルに10円玉と呪いたい人物の髪の毛を入れます。 2.それをできるだけ古い由来のある神社または寺の庭の土の中に埋めます。 3.比較的簡単な呪いの方法ですが、これによって相手にはさまざまな災難が立て続けに起こります。 使用するのは瓶がオススメです。 瓶は土の中に埋めても何年も劣化しないため、より強く継続的な呪いを相手にかけることができます。 ただし、埋めている姿を人に見られたり、埋めた瓶を動物などが掘り返してしまうと呪いが自分に返ってくる恐れがありますので、くれぐれも見つからないように注意してください。 4.ろうそくを使った呪い 1.ろうそくを2本と和紙を用意します。 2.和紙でヒトガタを作り、呪いたい人間の名前を書き込みます。 3.その後、ヒトガタを細い棒状に丸め、ろうそくを縦に割って中をくり抜き、くりぬいた部分にヒトガタを入れます。 4.もう1本のろうそくに火を付け、そこから溶け落ちる蝋で、割ったほうのろうそくの継ぎ目をふさぎます。 5.ヒトガタが入っているろうそくに寺または神社の境内で火をつけ、呪いたい内容を念じながら燃え尽きるのを待ちます。 縁切り寺や呪いで強い効果がある神社でこのろうそくを燃やすとさらに効果があります。 呪いで有名な神社やお寺は悪い霊も集まりやすいので、弱い気持ちでいると憑かれる恐れがあります。 無事に呪術が終わったら身体を清めることもお忘れなく。 5.相手の名前を使った呪い 1.呪いたい人の名前を全部漢字で、紙に横書きに書きます。 2.名前を書いた下に、相手の名前の1番左の1文字を「呪」に変えて書きます。 3.さらにそのまた下に、相手の名前の左から、1文字目、2文字目を「呪」に変えて書きます。 4.これを繰り返していって、相手の名前をすべて「呪」にします。 5.その紙を黒か赤のインクで塗りつぶします。 名前を間違って書いてしまうと呪いが自分に返ってきます。 霊たちが常に見ていると意識して、ゆっくりと正確に記入していきましょう。 6.雨水の呪い ここまでが、呪いの「初級編」です。 ここからは呪いのかけ方が複雑になりますが、それに比例して呪いの効果も強くなります。 【準備物】 黒いロウソク 1本 沸騰している雨水 適量 ボール ガラス製の耐熱のもの 1個 対象者が所有するもの 何でもよい 1個 黒い布 1枚 【呪いのかけ方】 1.満月の日を選び、月が見える部屋で行います。 2.黒いロウソクに火をつけます。 3.沸騰している雨水をボールに移し、呪いたい人間の所有物を湯に沈めます。 4.そのまま、ろうそくが燃え尽きるのを待ち、次の日の朝、所有物を黒い布に包み土に埋めます。 5.呪いから7日後の深夜、土から掘り起こし、所有物を気づかれないように本人のもとへ気づかれないように返します。 7.血の呪い 【準備物】 カミソリ 白い小皿 黒いろうそく 【呪いのかけ方】 1.部屋を暗闇にし、ろうそくに火を灯します。 2.ろうそくの手前に小皿を置き、ろうそく、小皿、自分が直線上になるように、その前に座ります 3.呪文を静かに唱えながら、指先にカミソリで傷をつけ血を1滴、小皿に落とします。 すべての力を注ぎ込んだ憎しみを形に、今こそ形に」 4.両手で小皿を持ち、ろうそくの上にかざします。 5.ろうそくの火で血が乾燥するまで、呪文を繰り返ります。 6.最後に「今こそ形に」と囁きながら、ろうそくの火を吹き消します。 8.ブードゥー人形の呪い 【準備物】 短い木の棒 長い木の棒 包帯や毛糸 【呪いのかけ方】 1.短い棒と長い棒を十字架のように重ねます。 2.包帯や毛糸で十字架のように重ねた木の棒を上から順にぐるぐると巻いていき、人形のような形にしていきます。 3.人形の形が出来上がれば、その人形に呪いたい相手の顔を思い出しながら目や鼻、口を書いていきます。 この時しっかりと呪いたい相手の顔に似せるように書けば効果がUPします。 4.人形が出来上がれば、その人形を呪いた相手に見立てて針で刺していきます。 この時相手が苦しむ顔を思い描きながら刺していきます。 5.また、針では物足りないという場合は釘をつかったりハサミで切り裂くということもできます。 そしてこの人形は処分せず、繰り返し使うこともできます。 おまけ 生霊を飛ばして呪う 「生霊を飛ばす」という言葉があるように、人間の思念や想念も呪いに匹敵するほどの強いエネルギーを秘めています。 相手を恨む気持ちを強く念じ、生霊として飛ばすことで呪いをかけるのです。 思いが強ければ強いほど、協力な災いが相手に降りかかるでしょう。 また、自分の生霊を使うことで他の悪しきものとつながる心配も少なく、比較的安全におこなうことができます。 けれどもやりすぎるとあなた自身の生気や寿命を削る事になりますので、不調を感じたらただちに中止しましょう。 そのまま続けているとあなた自身の身も危険な状態に陥ってしまいます。 くれぐれも注意して……霊とのかかわり方 基本的に、人を呪う儀式やおこないは霊的な世界とつながりやすくなります。 高次元の存在(神様や仏様と呼ばれるもの)、低次元の存在(悪霊、怨霊、地縛霊等)、動物霊、また霊的エネルギーを持つ生身の人間など、見えない世界にはあらゆるものが存在しています。 安易に呪いの儀式や呪術をおこなうことで見えない世界との境界線が薄くなり、霊媒や憑依体質の方がおこなうと逆にあやつられ、引っ張られてしまうこともあります。 呪いや霊的なことを本格的におこなう場合、そういった存在や見える世界、見えない世界の双方から見られ、試され続けるという意識と覚悟、責任を持ち続ける必要があるでしょう。 また、儀式のあとは必ず除霊したり身体を清めたりしてください。 いずれにせよ、生半可な気持ちで人を呪うのはやめておきましょう。 誰かを恨んだり呪ったりする以外にも、あなたが幸せになる方法や生き方はたくさんあるはずですから……。 もし、幸せになる方法が分からなくて困っているなら『電話占い』であなたのこれからについて占ってみてはいかがでしょうか。 『電話占い』ならまわりの誰にも知られることなく、自宅でこっそりと占ってもらうことができます。 『電話占い』でこれからの自分の進むべき道がみえてくるかもしれません。 もし、悩みを解決したり進むべき道に迷っているなら一度相談してみるといいのではないでしょうか。 『電話占い』について詳しくリンクにまとめてあるので気になる方はクリックしてみてくださいね! 3.相手の魂を封じ込める、呪い人形の作り方 呪いと言えば「丑の刻参り」その呪いに使う藁人形を作る 上で書いたように、人形には人の魂をそこに封じ込められるツールで、その中の1つが藁人形です。 藁人形は、呪いのかけ方の1つである「丑の刻参り」には必需品です。 もしも「丑の刻参り」をするのであれば、以下のような方法で作りましょう。 【材料】 藁(通販で手に入ります) 呪いたい人間の髪の毛または爪 白い着物 ろうそく 五寸釘(7本) 鎚(つち) タコ糸または針金 【作り方】 1.藁人形は、漢字の「一」の字と「人」の字を組み合わせ、それによって「大」の字にしたものです。 2.最初に、数十本の藁を15cm~20cmに切ります。 これが「一」の文字である、両腕になります。 3.腕の太さの本数の穂先のない藁の中に、呪いたい相手の髪の毛または爪を入れ、120cm~160cmに切って、半分に折ります。 4.腕の部分の中央部分を、「3.」の折った藁で挟んで、頭、胴、足の部分ができるようにし、つながる部分をタコ糸または針金で結わえ付けます。 呪いの藁人形を使った丑の刻参りの方法は? 「丑の刻参り」は呪いをかける方法として有名ですが、 7日間続けなければならず、また人に見られてはいけないので、実際に実行するのは大変です。 しかしその分、呪いの威力としては強力なので、ここでそのやり方をお教えします。 【注意点】 絶対に誰にも見られてはいけません。 見られると、呪った相手がそれを知らなくても、呪いが自分に返ってくる場合があります。 【服装】 古くからおこなわれている呪いのかけ方なので、顔を白粉で白く塗る、濃い真っ赤な口紅を塗る、一本足の下駄を履く、口に櫛をくわえる、頭に五徳をつけてろうそくを立てる、胸には鏡を下げるなどの決まりがありますが、すべてを行う必要はありません。 できるだけ真っ白い服装をすること、唇に真っ赤なリップを塗ること、鏡を胸元に下げる、くらいで十分です。 【呪いのかけ方】 1.上記の服装で、作った藁人形、五寸釘(7本)、鎚(つち)を持って、丑の刻(午前1~3時)に神社へ行く。 2.藁人形をできればご神木、無理ならできるだけ太い木に、1日目は1本の五寸釘で打ち付ける 3.これを7日間続けて、1日1本づつ恨みを込めて打ち付ける 4.呪いやおまじないは自分自身を不幸にさせる可能性がある 誰かに発覚する 呪いやおまじないは一人でこっそりとするものです。 でも、もし何かの拍子にその事実が誰かに知られてしまったとしたらどうでしょうか。 もし、自分がそんな風に呪われていたら気持ち悪いと感じるのではないでしょうか。 あなたの周りの人も同じように感じ、あなたを避けたり気味悪がったりするかもしれません。 人を呪ったりおまじないをするということはそれだけのリスクを背負っているということを忘れてはいけません。 そんなリスクを冒してでも呪いたいという場合にしか実践してはいけないものです。 身体に支障をきたす 呪いやおまじないには時刻が決まっているものや回数が決まっているものなどがあり、特に深夜に1人でひっそりと行われるものが多いです。 人を呪うというのはそれだけでパワーを使います。 と共に、 深夜の時間帯での行動というのは大変なものです。 相手を呪うために自分の体調を崩してしまったり、体に支障をきたす可能性だってあります。 そこまでしてもあいてのことを呪ったりおまじないをしたいのかどうかを考えてから行動に移すべきです。 想いの連鎖 いつもポジティブな人は明るくて何も悩みがなさそうに見えることはないでしょうか。 じつは、いつもあかるくポジティブな人には同じような人が引き寄せられて集まってくるのです。 逆に、人は悪いことを考えるとどうしてもその考えに心や行動が引っ張られてしまうものです。 そしてその人に引っ張られるように 同じような想いを持つ人が周りに集まってきます。 毎日笑顔で過ごしている人と、毎日呪いや人を陥れることを考えている人はどちらが幸せか一目瞭然ですね。 マイナスなことばかり考えたり行動したりしている人の周りには同じマイナスイメージを持った人が集まります。 もし負の連鎖から抜け出したいのなら、プラスのイメージをもって呪いやおまじないから抜け出すことが大切です。 もし、そんな負のスパイラルから抜けられずに悩んでいるのなら『電話占い』で相談してみてはいかがでしょうか。 これまで見えていなかった自分の長所や今後の未来について何かヒントが得られるかもしれません。 詳しくは下のリンクにまとめてあるのでクリックしてみてくださいね! まとめ いかがですか? できるだけ、簡単にできつつも、効果のある呪いのかけ方についてお教えしました。 これを実行すれば、近い期日に相手にはあなたが味わったのと同様、あるいはそれ以上の災難と不幸が襲い掛かるでしょう。 しかし、もう1回だけあなた問いかけます。 「本当にその人間に呪いをかけたいのですか?」.

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こちらも一番簡単な呪いの方法です。 道具も難しい手順も必要ありません。 先述した念を送る方法と同じです。 強く念じれば念じるほど生霊を飛ばしやすくなります。 生霊に憑かれた相手は、何をやってもうまくいかないという不運に見舞われるでしょう。 ただし、生霊を飛ばすということは自身の魂 エネルギー を飛ばすということになりますので、自身にも相応の負担がかかります。 考えてみたら四六時中嫌いな相手のことを考え、マイナスの感情をずっと抱き続けることは楽なことではありませんよね。 ただ、一番簡単な呪いの方法なので生霊を飛ばすほどの強い憎しみと覚悟が備わっているのならやってみてはどうでしょうか。 相手の方や自身がどうなるかはわかりませんが・・・ 【中級】一番簡単な呪いの方法は? 道具を使い強力な呪いを 丑の刻参りは日本古来から現在でも行なわれている有名な呪術の一つです。 なんとなくなら準備する道具や手順を知っている方も多いのではないでしょうか。 簡単に出来ますが、かなりの効果を発揮する呪術です。 行う場合には自己責任でお願いします。 では、正しい手順と使用する道具の紹介をしていきます。 用意する道具• 白装束 白い服でも可• わら人形• 五寸釘• かなづち 他にも、顔を白く塗る、頭にロウソクの明かりを灯すなど道具について色々な解説がありますが、「これだけあれば」という道具だけを紹介しました。 丑の刻参りの手順• 1・釘を口に咥え儀式を行う場所まで向かう• 2・時間は丑の刻 深夜1時~3時 の間• 3・北東に向かいわら人形を木に打ち込む• 4・これらを7日間続ける 本来ですと釘を打ち込む木はその神社の御神木がいいとされていますが、現在では夜中に神社に入ること自体が不法侵入になりかねず、さらに御神木に傷をつける行為は器物破損に値します。 そもそも真夜中に全身白い服を纏いかなづちを持って歩いてる人を見かけたら、大体通報されると思います。 これらを考えると、この儀式は行わないのが得策だと思います。 そしてこの丑の刻参りに限らず、呪いの儀式を行なっている姿は誰にも見られてはいけません。 見られた場合、全ての呪いが自分に返ってきます。 ヒトガタを使った方法 こちらの「ヒトガタ」という道具は、みなさんにとってなかなか馴染みのない言葉だと思います。 ヒトガタというのは古くから日本で呪詛の対象物として使用されてきました。 そのヒトガタを使った「一番簡単な呪いの方法」を紹介します。 使用する道具 全て新品を用意してください• ハサミ• えんぴつ• 黒い布 次に手順ですが、時間は深夜の2時~3時で必ず一人で実行してください。 もし誰かに見られてしまった場合は即刻中断し、使用した道具は全て処分してください。 1・お風呂に入り身を清める• 2・紙にヒトガタを描く• 3・描いたヒトガタをハサミで切り取る• 4・恨みの念を込めながらヒトガタに針を刺す• 5・使用した道具を全て黒い布に包んで誰にも見られない場所に埋める• 6・もう一度お風呂に入り身を清める 【上級】一番簡単な呪いの方法は? 手順が単純な方法 人形とは、漢字を見ればわかると思いますが「人」の「形」と書きます。 人の形をした物は古くから人の魂を入れ込んで何かの儀式に使われることが多いのです。 そんな人形を使った上級の中でも一番簡単な呪いの方法をお教えします。 用意する道具• ぬいぐるみ• ハサミまたはカッター• 腐った食べ物や腐った土• 相手の名前を書いた紙• 裁縫道具 手順• 1・ぬいぐるみの腹を裂きます• 2・腐った食べ物や腐った土、相手の名前を書いた紙を詰めます• 3・腹を縫い合わせます• 4・30日間放置します。 5・30日経つとぬいぐるみに相手の魂が宿ります。 6・恨みの相手に合わせたい仕打ちをぬいぐるみにします。 手順6で説明したことは、あなたの自由にして大丈夫です。 恨んでいる相手をどんな目に合わせたいか。 私の口からはとても言えませんが、ぬいぐるみが相手ならどんなことでも出来そうですね・・・。 そして数日から数カ月の間に効果が現れるそうです。 瓶やペットボトルを使った方法 使用する道具• 瓶またはペットボトル• 10円玉• 相手の髪の毛 手順• 1・瓶またはペットボトルに10円玉と相手の髪の毛を入れます。 2・それを出来るだけ古くある神社か寺の土に埋めます。 これらを行なうと恨みの相手に立て続けに災難が起こります。 かなり簡単な方法ですが、先述したように神社や寺の土を掘り返し物を埋めるとなると器物破損になりかねないので注意が必要です。 実際に呪いをかけるときは自己責任で! 色々な「一番簡単な呪いの方法」を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。 筆者は書いてるだけで背筋がぞくぞくとしてきました。 読者の皆様には、「呪う」という行為が相手はもちろん自分自身にも危害が及ぶということを理解していただきたいと思います。 人を呪うということは、それ相応の代償が必ず必要です。 本来なら「相手を傷めつけたい」「相手を消し去りたい」など、そういう思いがあるなら、呪いなんかに頼らずに自分自身の力で解決出来ることが望ましいと思います。 一番簡単な方法とは言っても呪いは呪いです。 必ずあなた自身にもよからぬ事が起きます。 この記事はみなさんに呪いを推奨するものではなく「この様な呪いの方法が存在した」ということをお伝えするための記事です。 この「一番簡単な呪いの方法」を実行に移すか否かは自分自身ですが、 しつこいとは思いますが 中途半端な気持ちや覚悟で行なうことはかなりのリスクがありますので、自己責任でお願いします。

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