ゆうちょ 銀行 atm 振込 手数料。 ATMご利用時間・料金ーゆうちょ銀行

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ゆうちょ 銀行 atm 振込 手数料

ゆうちょ銀行のATMから現金振込できるのか? 先日、知人からゆうちょ銀行のATMから現金振込したいといわれ、口座番号を訊ねられました。 その後、0から始まる口座か1から始まる口座か電話で訊ねられたのですが即座に答えられず相手が怒りだし険悪な雰囲気になりました。 そこでゆうちょ銀行のATMから現金振込できるのか?0や1から始まる口座とは?手数料はいくらなのか?調べてみました。 ゆうちょ銀行のATMから現金振込できるのか? 相手の口座情報の違いで現金ではATMの機械で支払う事が出来たり、出来なかったりします。 まず、ゆうちょ銀行の口座は大きく2つにわかれます。 「総合口座」と「振替口座」です。 1から始まる口座と0から始まる口座の違いとは? 1から始まる口座記号 通帳の左上に記載してある数字 下の画像で説明すると 11960(記号)-1234561(番号) この最初の5桁の数字、1から始まる場合のことをいいます。 記号の先頭が【1】から始まればATMの機械でのお取り扱いは現金では出来ません。 0から始まる口座記号 この口座の存在は知らない方の方が多いそうです。 代金の受け取りに特化している口座です。 通常は、ネットバンキングに登録している方や法人の受取口座として開設されているようです。 他には、通販代金、雑誌定期購読料、ファンクラブ会費などの集金でも使われています。 01960-2-(記号)123456(番号) この最初の5桁の数字、0から始まる場合のことをいいます。 記号の先頭が【0】から始まればATMの機械で払込取扱票に記入して現金振込が出来ます。 ちなみにこちらは、通帳やキャッシュカードもございません。 一般的の方は、1から始まる口座記号の通帳を持っている方が多いようですね。 この場合は、電信払込みになります。 払込金額5万円未満=540円 払込金額5万円以上=756円 但し、あなたがご自分の通帳やキャッシュカードをお持ちであれば、ATMからの電信振替の利用で、送金手数料は無料になります。 ) つまり現金で支払うのではなく、一旦あなたの通帳にお金を入金して、そこから支払というかたちです。 ATM扱い 払込金額5万円未満=80円 払込金額5万円以上=290円 窓口扱い 払込金額5万円未満=130円 払込金額5万円以上=340円 ちなみに営業時間は、平日の16時までです。 ゆうちょ銀行の現金振込は、ややこしいというか分かりずらいですね。 はぁ~このことを知っていたら知人と険悪な感じにはならなかったのに…。 まぁ、相手の方は怒りっぽい人なので仕方ないですが、これで次回からはきちんと対応できます。 >>> まとめ ゆうちょ銀行のATMから現金振込できるのは、 ゆうちょ銀行の一般振替口座(口座の記号が0から始まる5桁)だけです。 例:01960-2-(記号)123456(番号) 現金を入れる場合は払込取扱票に記入して通常払込することで可能です。 (3万円未満80円、3万円以上290円) ゆうちょ銀行の総合口座(口座の記号が1から始まる5桁) 例:11960(記号)-1234561(番号) ATMでのお取り扱いは現金では出来ないので、窓口で送金します。 (5万円未満540円、5万円以上756円) 参考になりましたでしょうか? ゆうちょ銀行の現金振込は知っておくと慌てずに便利かと思います。 ななこ様、こんばんは コメントありがとうございます。 ゆうちょ銀行のATMから現金で振り込む場合のことで宜しいでしょうか。 ATMで現金振込の場合は、「総合口座」では振り込めません。 ATMから現金振込される場合は、「一般振替口座」が必要になります。 一般振替口座は、送金を多く扱う、プロ向けの口座で、通帳やキャッシュカードもございません。 口座番号が「0」から始まるのが特徴です。 ななこ様が、ATMで現金振込をされるのであれば、「一般振替口座」が必要となります。 こちらの回答がご質問の趣旨に合っていますでしょうか? 私が勘違いしてお答えしてしまいましたら申し訳ございません。 回答の内容が違っていたり、なにか御座いましたら、再度ご連絡戴けたら幸いです。 吸血鬼様、こんばんは コメントありがとうございます。 >カードを持ってる場合は、ATMでも振込は出来るのでしょうか? 現金で振込というカタチではなく、口座から振り替える送金方法なら出来ます。 つまり現金で支払うのではなく、吸血鬼様の預金から支払われるということになります。 >ちなみに送る相手の方は総合口座です。 お相手の方は、ゆうちょ銀行の総合口座をお持ちなんですね。 その場合、ATMで吸血鬼様の口座から相手の口座に電信振替を利用できます。 ちなみに送金手数料は無料になります。 こちらの回答が、ご質問の主旨に合っていますでしょうか? 私が勘違いしておりましたら申し訳ございません。 回答の内容が違っていたり、なにか御座いましたら、再度ご連絡戴けたら幸いです。 あら不思議様、こんばんは コメントありがとうございます。 返信が遅くなりすみません。 >知人に現金を振込みたいのですが、通帳を持っていません。 この場合は、ATMでは振り込みができません。 窓口で振込をするようになります。 あら不思議さんと知人の方が通帳を持っている場合は ゆうちょ同士なら無料で送金できます。 あら不思議さんが通帳をお持ちでない場合は 窓口で振込するようになります。 その場合、手数料として 払込金額5万円未満=540円 払込金額5万円以上=756円 かかります。 電信払込み(ゆうちょ銀行公式サイト) 回答の内容が違っていたり、 なにか御座いましたら、再度ご連絡戴けたら幸いです。 みなむ様、こんにちは コメントありがとうございます。 文章がわかりずらくてすみません。 ATMの取引は、カードと通帳、どちらか1つあれば大丈夫です。 窓口の取引は、通帳が必要となります。 お互いにゆうちょ銀行の通帳をお持ちでしたら ATMでの送金が楽かと思います。 理解できない部分やわからないことなど 何か御座いましたらご連絡戴けたら幸いです。 魔女さまのこちらのサイトを見つけて読んで、 とてもためになりました。 数年前ですが、なんの支払だったかも忘れましたが、 相手の記号番号と現金だけを持って行って郵便局から送金するときに 「通帳もカードもないと現金の送金はできません」と窓口で言われて、 てっきり 「郵便局は通帳・カード無しの現金送金ができないもの」とばかり思っていました。 「なんて不便な。。 」と憤慨した記憶があります。 今週はじめ、旅先で、子供の渡航費の送金期日が翌日までというラインが入って 相手先の郵便局の口座へ送金するのに 通帳もゆうちょのカードも持っていなかったので その地域の郵便局の電話番号を検索して電話をして ゆうちょの記号番号をゆうちょ銀行の口座番号に変換してもらって セブンイレブンで別の銀行口座から出金し、 その後無事に近隣の銀行から送金しました。 そのときの口座は 相手先が子供の友人なので記号番号は、はじまりは1だったです。 知っていれば郵便局からできたんですね。 知らなかったばっかりに旅先で朝からたいへんな思いをしました。 1が普通の個人が多く持つ総合口座だとか 0が送金に特化した口座だとか、こちらでおしえていただいて 目の前の霧がぱぁっと晴れた気分です。 しかし、そうすると 以前の送金先のあの口座は1でも0でもなかったんですよね。 窓口でびっくりして、もう少し冷静になって詳しく聞けばよかった。 多分いったん帰ったのだと思うんですが、。。 きちんと把握してないとまた同じ目に合うかも、ですね。。。 魔女さま、ありがとうございました。 by ミスズ• 私は、送金先が「1」から始まる口座で、現金で送金しようとゆうちょ銀行のATMへ行き、送金方法の画面で、現金の選択がなく、払込書がないと送金できないと初めてわかり、記入して再度操作したら、「窓口へ行ってください」とのアナウンスしかされず、 原因がわからず、記入やらで時間を使ったのにイライラしてしまいました。 こちらのでわかり、すっきりしました。 「1」の口座はATMでできないとはっきり記載してくれればいいのに…と、思いました。 by 匿名•

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例え自分の名義でも、銀行や支店が違えば自動的に取られてしまう振込手数料。 できるだけ安く済ませたいところだが、銀行や振込方法、宛先など、状況によって細かく料金が分けられ、わかりにくいところが厄介だ。 そこで、この記事では、銀行や状況ごとの振込手数料を比較してみる。 シチュエーション別に変わる振込手数料の比較 振込手数料は、振り込む金額や方法、他行の口座に振り込む場合など、状況によって金額が変わる。 さまざまなシチュエーションの振込手数料を比較してみよう。 他行への振込手数料を比較 同じ銀行同士でやり取りをするより、ほかの銀行への振り込みする時のほうが手数料は高くなるのが一般的だ。 みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行を比較してみると、ATMでカードを使って3万円未満の振り込みをする場合、最も安く他行に振り込めるのはみずほ銀行と三井住友銀行。 その手数料は、どちらも1件あたり216円だ。 振込手数料が比較的高くなる法人口座でも無料で振り込む方法 法人口座は、振込手数料も個人口座よりも高くなる銀行が多い。 ネットバンクであれば、法人口座でも無料で振り込めるところもある。 GMOあおぞらネット銀行やイオン銀行は、同じ銀行への振込手数料はかからない。 振込手数料比較! 窓口でも安い銀行は? 3万円以上の振込を窓口ですると、都市銀行では864円かかる。 3万円未満なら、みずほ銀行と三菱UFJ銀行、三井住友銀行は648円で振り込める。 ネット銀行の振込手数料は比較的安い ネット銀行は、同じ銀行の口座間での振り込みなら手数料がかからないところもある。 他行宛てでも300~400円程度でできるところが多く、都市銀行などと比べても振込手数料は安い。 振込手数料の比較、コンビニATMの場合は? 振り込みはコンビニに設置されているATMでもできるが、手数料は銀行のATMと同じくかかる。 各銀行の定めた手数料の違いはあるが、コンビニによる違いはほぼない。 色々な銀行の振込手数料一覧 ここで、いくつかの都市銀行とネット銀行の振込手数料一覧へのリンクを貼っておく。 細かい違いを比較してみよう。 例えば、ほかの銀行は3万円を境に振込手数料が変化するのに対し、ゆうちょ銀行は5万円から手数料が切り替わる。 このような、ゆうちょ銀行ならではの振り込み手数料の特徴を紹介しよう。 【参考】 振込手数料の比較、ゆうちょ銀行と都市銀行はどっちが高い? ゆうちょ銀行と都市銀行の振込手数料を比較してみると、ほぼ横並びであまり変わりない。 ただし、先述した通りゆうちょ銀行は5万円から手数料が高くなるため、3万円以上5万円未満の金額を振り込む場合には、ゆうちょ銀行がお得といえる。 ATM振込手数料はゆうちょ銀行同士なら無料の場合も ゆうちょ銀行同士での振替は、ATMなら月1回無料。 ゆうちょダイレクトを利用すれば、月5回まで無料でできる。 振込手数料はゆうちょ銀行のコンビニATMを使うとどうなる? ゆうちょのATMが設置されているファミリーマートであれば、ゆうちょ銀行の口座からの振込ができる。 振込手数料は、郵便局に置いてあるATMと変わらない。 振込手数料は、ゆうちょダイレクトを使うと安くなる? ゆうちょダイレクトでの振込は、ゆうちょ同士なら月5回までは無料で、6回目以降は113円となる。 他行宛ての場合は、5万円未満なら216円、5万円以上なら432円だ。 【参考】 振込手数料が安いのはゆうちょ銀行、みずほ銀行どっち? ゆうちょ銀行とみずほ銀行の他行宛て振込手数料を比較してみると、手数料自体はどちらもほぼ変わらない。 ただ、先述の通りゆうちょ銀行は料金の切り替えが5万円からのため、3万円以上5万円未満であれば、ゆうちょ銀行のほうが安く振込できる。 振込手数料は、ゆうちょ銀行のATMを土日に使うと平日より高くなる? ゆうちょ銀行のATMで振込をした場合、土日でも手数料は平日と変わらない。 振込手数料を無料にしたいならゆうちょダイレクトがおすすめ ゆうちょダイレクトは、パソコンやスマホ、電話などから口座の照会や振り込みなどができるサービスだ。 ゆうちょ銀行間なら、月5回までは無料で振り込みできる。 振込手数料がかからない方法は、ネット銀行を使うこと! ネット銀行なら、他行宛てでも条件付きで振込手数料を無料にできるところは多くある。 ソニー銀行と住信SBIネット銀行は、無条件で月1回まで無料で他行へ振り込みできる。 さらに、Visaデビットカードやクレジットカードを作ることで、月3回まで無料となる。 【参考】 振込手数料は1回数百円程度とはいえ、積み重なれば出費も大きくなる。 できるだけ安いところを利用したり、無料で振り込みできるネット銀行を使ったりして、上手に振込手数料を節約してほしい。

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ゆうちょ銀行はコンビニATMで使える?手数料無料や振込はできる?

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全国約3万台のゆうちょATMならいつでも手数料無料で引き出せる 給与振込用の銀行口座やネット銀行など、さまざまな銀行がありますが、ぜひ持っておきたいのがゆうちょ銀行の口座です。 最大の魅力は、ゆうちょ銀行のATMは全国にあるということ。 旅行や急な出張などでお金が必要になっても困りません。 全国どこでもお金を引き出せる安心感は、ほかの銀行にはないメリットです。 ではATM利用手数料はどうなっているのでしょうか? 【動画でゆうちょ銀行を手数料無料で使う方法を解説】 ゆうちょ銀行のATMは、曜日や時間帯などにかかわらず、手数料なしで預け入れや引き出しが可能です。 つまり 深夜や土日、祝日に関係なく、営業時間内であれば手数料はゼロということ。 低金利でいくら預けても利子がほとんどつかない時代だからこそ、ありがたいサービスです。 ちなみにATM稼働時間は最長で、平日・土曜日は23時55分~0時05分の10分間を除くほぼ24時間、日曜・祝日は午前0時05分から21時までです。 稼働時間は最長でという制限はありますが、たとえば平日21時まで利用できるATMは、東京23区で 約360台あります(ファミリーマート設置のゆうちょATMを除く)。 大手銀行の場合は、通常手数料無料で利用できるのは18時までなので、比較しても断然お得といえるでしょう。 全国約5000カ所のファミリーマートでもゆうちょATMが使える 出先でゆうちょATMが見つけられない……そんなときは、ファミリーマートに設置されたゆうちょATMの利用が便利です。 第3月曜日のみ7時から営業開始ですが、それ以外は曜日にかかわらず、ほぼ24時間利用ができます。 預け入れや引き出し手数料はもちろん無料です。 ゆうちょ銀行のWebサイトでファミリーマートのゆうちょATMを検索すると、2020年6月で全国 約5000店舗に設置されていることがわかります。 さらに、ファミリーマートやデイリーヤマザキなどのコンビニや、ライフ、サミットなどのスーパー、ショッピングセンターなどに設置されたイーネットATMでも、一部の時間帯でゆうちょカードの利用手数料が無料で使えます。 無料で引き出しできる時間帯は、平日8時45分~18時、土曜日9時~14時。 それ以外の時間帯や日曜日・祝日は、220円の手数料がかかります。 ゆうちょ銀行以外のATMで無料で使えるのは、いまのところイーネットATMだけ。 イーネットATMは全国に 約1万3000台設置されています。 ゆうちょ銀行への振り込みもネットなら無料でできる ゆうちょ銀行への振り込みを行うには、現金で総合口座に送金する「電信払込み」と、総合口座同士で送金する「電信振替」があります。 電信払込みはゆうちょ銀行または郵便局の窓口で、現金を添えて手続きするというもの。 払込金額5万円未満で手数料は550円、5万円以上で770円となっています。 電信振替は窓口とATM、ゆうちょダイレクトで手続き可能ですが、ATMの利用なら回数に関わらず1回100円 、ゆうちょダイレクトの利用は月5回まで無料となっています。 ゆうちょ銀行への振込が多い人は、ゆうちょダイレクトを開設しておくといいでしょう。 ゆうちょ銀行口座への振り込みにかかる手数料 税金や各種料金の支払いもゆうちょ銀行なら無料 また、ゆうちょダイレクトを利用すれば、23時55分~0時05分を除くほぼ24時間、税金や各種料金の支払いもパソコンや携帯電話・スマホから簡単に払込みができます。 ペイジーマークのついた払込書の支払いは、「ゆうちょPay-easy ペイジー サービス」が利用でき、ゆうちょダイレクトのほかATMからの支払いが可能。 ゆうちょ銀行や郵便局の窓口に並ばなくても、ATMやネットから手軽に支払いができて便利なうえ、払込み手数料は原則無料です。 このように、ゆうちょ銀行には手数料無料で使えるさまざまなサービスがあります。 まだゆうちょ銀行の口座を持っていないなら、作っておくといろいろと便利です。 【関連記事をチェック】• 更新日:2020年06月08日.

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