紀子 さま ドレス。 雅子様と紀子様の衣装かぶりって何?ドレスの色や柄は事前に確認しないのか

紀子さまもパレードに参列 「紀子さまのドレスも素敵」「もっと映して欲しかった」の声も

紀子 さま ドレス

文/川田凜子 宴会の儀 2月23日、天皇陛下の誕生日を祝う「宴会の儀」が、皇居・宮殿の豊明殿で行われた。 陛下は安倍首相ら三権の長や国会議員約450名と昼食をともにされ、「誕生日にあたり、皆さんと祝宴をともにすることを誠にうれしく思います」と挨拶された。 その後、宮殿の春秋の間では「茶会の儀」が開かれ、夜には赤坂御所で両陛下と愛子さま、秋篠宮御一家、妹の黒田清子さんらが夕食を囲まれた。 今回の誕生日に際し行われる予定だった誕生日一般参賀は、国内で感染拡大が懸念される新型コロナウイルスの影響を考慮し取りやめられていた。 この中止をお決めになった陛下のご決断には称賛の声があがるとともに、参賀に来場を予定していた人々から「陛下のお誕生日を祝いたかった」と残念がる声も聞かれている。 「饗宴の儀」 皇族方が公にお出ましになる際の衣装は、位の高い人、つまり、女性皇族であれば皇后陛下である雅子さまから決められていくのが通例だ。 これには毎回、何かしらの意図が込められているのだという。 「例えば、平成最後の天皇誕生日の一般参賀では、雅子さまのお召になったブルーのドレスに、紀子さまが追従されました。 この衣装を選ばれたのは勿論紀子さまですが、当時『 わたくしは平成時代、雅子さんに代わり公務を必死にこなしてきました。 つまり、真の意味で皇太子妃としての役割を果たしたのは私です。 雅子さんの方に衣装のことで言われる筋合いはありません』と熱弁なさっていました…」(秋篠宮家関係者) この関係者の証言を元にすれば、紀子さまは平成最後の天皇誕生日に、雅子さまよりもご自身の方が皇太子妃に相応しいというメッセージを国民に投げかけてきたということだ。 「今回は、紀子さまの雅子さまへの対抗心というわけではないようです。 秋篠宮家は殿下の『大嘗祭は私費で』『身の丈に合った儀式を』といった発言が災いして、逆に40億円以上をかけた宮邸の大規模改修を糾弾されることになりました。 それ以外にも、様々な無駄遣いを指摘する声が宮内庁宛に連日寄せられている状況で、回線がパンク寸前の日常です。 そういった中で、紀子さまは何とか秋篠宮家のイメージを回復させたいと躍起になっておられるのです。 そこで、眞子さまと佳子さまの衣装を、直近の饗宴の儀で召されたものにし『着回しの秋篠宮家』『倹約の秋篠宮家』のイメージ作りをなさったようです」(同前) しかし、眞子さまは当日、雅子さまの衣装にご自身のものが丸かぶりしてしまったことに動揺され、紀子さまに涙ながらに迫られたという。 あ〜,つまり今回は紀子妃が『着回しの秋篠』をイメージ付ける為,色被りまでは気が回らなかったという内容ですね?皇后様は気にしなくて良いと仰っていたけど,眞子がその事で母親に怒ったと? もう30歳前なんだから,色被りのルールくらい知ってるでしょう?自分で確かめなかったのですか?紀子妃も姑息だけど,眞子も母親のせいにするのはおかしな話。 何にしても,秋篠の家はノブレス・オブリージがない。 見せかけだけの姑息なやり方は,国民にはミエミエで嫌悪感しかありませんね。 昨日の陛下のお誕生日の公開されたお写真の皇后様のお召し物,インナーはブラウスか大判のスカーフかは分かりませんが、違うかもしれませんがご結婚前,外務省時代に,やはり青色のスーツの下にお召しになったいた物と似ている気がします。 いずれにしても,物を愛して大切に使えば,その物もお返しをしてくれると思うのですが、あの家にとって『着回し』はたんなるワードなのでしょう。 紀子はずっと自分自身で、皇后陛下の皇太子妃時代からわざと衣装かぶりさせていたではありませんか。 マンデラ大統領との晩餐会のドレスを見ればよくわかります。 まだ療養に入るずっと前のことです。 衣装かぶりも美智子が嫌がらせの一環でわざとさせていたのでしょう。 そうでなければ、あれほど何度も似たようなデザインで同じ色の衣装にしている紀子を、上の立場の美智子が諫めるはずです。 一時期髪型まで同じにしていたようですが、そんなことをすれば、素材の優劣が一目瞭然となるのがわからないのですね。 それとも、自分の方が美しいとでも思っているのでしょうか。 今回眞子が色かぶりだったのも、わざとでしょうか。 これまでさんざん何かにつけて新調してきたのだから、他にもドレスは山ほどあるはずですよ。 同じ色を選ぶ必要ないと思います。 紀子があのドレスを選んで着せたのなら、悪意があるように思えてなりません。 こんな愚かな妃が「自分こそが皇太子妃に相応しい」と言わんばかりに熱弁されていたと? 一方では皇太子一家や他の宮家へ是非にと来ていた公務依頼を、雅子さまがご病気であることをご自分のアピール出来るチャンスとばかりに美智子と紀子が横取りしたという噂もありますが? ご自分に酔われるのは痛々しいですよ紀子さん。 本当に雅子さまを支えられてきた宮家の方々は、雅子さまがお元気になられたことを心から喜び、ご活躍ぶりに期待され、これからも雅子さまの良き支えになろうと改めて思われているでしょう。 あなたは恩着せがましく自己主張されているだけ。 下劣極まりない。 国民の大半はあなたが皇后となり、国母となるのは国に対する侮辱だと思っています。 湯水のように税金を使って、ドレスや着物を新調しまくっていたくせにねぇ。 今さら「節約してますポーズ」とは白々しいねぇ。 皇太子妃の公務を一宮家の妃には出来ない事くらい、私でも知っていますよ。 亡くなられた髭の三笠宮殿下が「内廷皇族と我々宮家とはきっちり公務は 区別されている」と度々発言されていましたからね。 皇太子妃の代わりをしていたなんて、笑止千万ですよ紀子さん。 まず紀子さんがしなければならない事は、眞子さんと小室母子との悪縁をきっぱり断ち切ることですよ。 外国に気晴らし公務?に行っいる場合ですか。 秋さんと協力して眞子さんを小室母子から引きはがすことから 始めたらいかがですか。 公務より我が子の幸福を、もっと真剣に考えてほしいものです。 目の前にぶら下がった人参しか見ない様です。 紀子さんの場合は、人参ではなく着回しをして倹約アピールの札ですけどね… 娘に色被りとか教えていない時点で、娘の事は。 ほったらかしってよく分かりました。 職員さんも、そっとお教えしようと思っても、紀子さん眞子さんカコさんですから… ほっといてよ!って言われるから、何も言わないのですね。 でもどちらにしても、八つ当たりされる職員さん、大変ですね。 真の意味で皇太子妃としての役割を果たしたのは私です。 ハイハイ、一人最低700万の謝礼付き公務を必死に頑張ってきたのですよね。 それに祭祀はやってませんしね〜。 ホント身の程知らずとはまるで紀子の為に有る言葉ですね。 これだから育ちの悪い人間は••• 私もどこの団体かまでは詳しく知りませんが、秋篠宮家の公務先には川嶋辰彦氏や弟の舟氏が理事などを務める団体や、正田家つながりの水族館や博物館などが多いそうなので多分そこら辺りではないでしょうか? 最もどなたかが以前、『秋篠宮夫妻の公務先で「お礼は300万でよろしいでしょうか?」とお伺いをされたら、紀子は「私達は最低1人700万ですよ!」と激怒されたそう』と暴露してますから、あちこちで脅迫して出させてるんじゃないですか? 毛皮のコートも無理矢理献上させたみたいだし。

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雅子様 紀子さまを徹底比較!あなたは二人のプリンセスどちらに共感?

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Contents• 文/川田璃子 即位関連で注目が集まる皇族ファッション 4回に渡り挙行された「饗宴の儀」。 天皇皇后両陛下、秋篠宮ご一家をはじめ皇族方は、外国元首や国会議員、各界代表者らとの接遇に臨まれる慌ただしい日々をお過ごしになられた。 即位をお披露目するパーティーや茶会など華やかな行事が続き、最近注目を集めているのは皇后雅子さまや女性皇族方の華やかな装いだ。 3日目の饗宴の儀では、雅子さまは襟から前身頃にかけて大きなフリルをあしらった水色のロングドレスをお召しになられた。 また、眞子さまはピンク、佳子さまはブルーのローブモンタントをお召しに。 この祝宴で皇族の正装の認知度が高まり、一般女性の間でも、結婚式で着用したいと希望する人が増えているようだ。 饗宴の儀・3日目 公務のファッションも注目 また、日頃のご公務などでの装いも常に注目を集めている。 皇室の元祖ファッションアイコンといえば美智子さまである。 「例えば、美智子さまは推定千種類とも言われるつばの小さい平たいお帽子がトレードマークになっていますね。 美智子さまは、『つばが広いと、挨拶の時に人と距離ができてしまうから』とのお考えから、こういったこだわりを追求されました。 美智子さまの築いた新たな皇族ファッションの潮流は、紀子さまや眞子さまにも受け継がれているようです。 お二人は度々美智子さまのオートクチュールデザイナーの個展を訪れられたりと、しっかりと美智子さまのご意志を受け継ぐためのお勉強をしておられます。 秋篠宮家の装いの総指揮は、実は美智子さまが取られているんですよ」(皇室担当記者) また、令和となり雅子さまのファッションセンスも輝きを増している。 「雅子さまは外交官時代から、その類まれなるセンスの高さが知られていました。 また非常に物を大事にされるお方で、お若いときのご衣装などもリフォームをしながら大事に着られています。 「まず、雅子さまは一時お出ましの機会を著しく制限されていましたから、お召し物を新たに作るといったご予算すら無かったのです。 そのため、外交官時代に作られたご衣装を大事に保管し活用されてきました。 また、海外公務などがあれば数多くのハイブランドが挙って雅子さまにご衣装を贈答します。 雅子さまが身に着けてくれれば、ブランドのイメージ向上に多大な効果があると、そういった戦略的な面もあるようです。 秋篠宮家に近い関係者は次のように証言する。 「 美智子さまは紀子さまのファッションセンスをあまり評価していません。 ですから秋篠宮家には度々美智子さまからのご指導の機会があります。 「紀子さまはここ最近のご衣装に関して、美智子さまから『 ナンセンスです』と厳しくご指導を受けたそうです。 秋篠宮家にもその方針を共有しておられましたが、紀子さまは次第にその方針を守らなくなってきたのです。

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紀子さまもパレードに参列 「紀子さまのドレスも素敵」「もっと映して欲しかった」の声も

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5月4日、皇居・宮殿で天皇陛下のご即位を祝う一般参賀が行われた。 天皇皇后両陛下、秋篠宮ご夫妻をはじめ皇族方が宮殿・長和殿のベランダに立たれ、眼下の東庭を埋め尽くす参賀者の祝意に笑顔で応えられた。 最終6回目のお出ましは午後3時からの予定だったが、その前から冷たい風が吹き始め、天候を考慮してか10分前倒しになった。 そして、皇族方が退出されるタイミングを見計らったように、パラパラと小雨が降り始めた。 その日の参賀者は14万人超。 昭和から平成への御代がわりの時より3万人上回った。 元宮内庁職員で、皇室ジャーナリストの山下晋司さんはこう振り返る。 「ご退位に伴う御代がわりだったため、社会全体が明るい雰囲気で、皇室への関心が高まった印象を受けました。 多くの人が一般参賀に足を運んだのも、新しい両陛下に親しみを感じている人がそれだけ多いということでしょう」 広場にはピンクの文字で《佳子さま》と書かれたうちわを持った参賀者も見られ、「皇室と国民の関係がよりフラットになった新時代の到来を期待させられた」(皇室記者)という。 新皇后になられた雅子さまは、鮮やかなイエローのドレスに身を包まれた。 「雅子さまのドレスは首元に趣向を凝らした刺繍が施されたもので、おそらく新調されたのでしょう。 ところで、どうしても気になったのは、お隣に立たれた秋篠宮妃、紀子さまのアイボリーのドレスでした。 肉眼で見ると薄いイエローがかっていて、雅子さまのドレスと同系色に見えた。 通例では、皇后さまのドレスの色とかぶらないように各妃殿下が調整されることになっているので、これには心底驚きました。

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