ウルトラマン レオ トラウマ。 トラウマになる!!ウルトラマンの怖い回6選!!

昭和ウルトラマンシリーズでは結構トラウマになりそうな話がありますか?

ウルトラマン レオ トラウマ

ウルトラQ「2020年の挑戦」 誘拐怪人ケムール人を紹介でもしますか! ウルトラQ第19話2020年の挑戦で初登場した。 身長1. 9~30メートル 体重40kg~1万5千トン 出身地ケムール星 2020年という未来の時間を持つケムール星から地球に来訪した異星人。 — まさぴー のぞみ🚄 AfgO54kjECuhnut まずはウルトラシリーズの一作目であるウルトラQより、ケムール人の登場回です。 人間の肉体に目をつけ、2020年の未来から現れて人間を攫うケムール人。 ケムール人は液体に人間を触れさせることで、人を誘拐します。 まずタイトルバックの色が反転した会議の映像からして不気味ですし、車に追われて疾走するケムール人はかなり不気味です。 今でこそちょっとギャグキャラ的ポジションに収まっているケムール人ですが、初登場回はウルトラQの中でも屈指のホラーエピソードでした。 特に恐ろしいのがケムール人が倒されてからのエピローグです。 この回に登場した刑事が、ケムール人の液体がまだ残っているのを見つけます。 もう大丈夫だろうとなんとなく触れてみると、彼の姿が消滅してそのまま物語は幕を閉じます。 ウルトラQは白黒で、ヒーローも登場せず、全体的に映像がちょっと怖いのですが、この回は特に恐ろしいです。 ぜひチェックしてみてください。 ウルトラセブン「明日を捜せ」 のシャドー星人、夜その辺から顔出しそうで、今でも見たら腰抜かすわ。 タクシーに乗って難を逃れたと思ったら運転手がシャドー星人だった場面などは、子供ならトラウマものですね。 実際に、見ていて筆者もトラウマになりました。 シャドー星人の操る怪獣ガブラが首を削ぎ落とされても襲ってくる戦闘シーンも、なかなか不気味です。 ウルトラセブン「人間牧場」 このゆるキャラを見てウルトラセブンのブラコ星人を思い出した。 — ZAP B級しゅーたー shooterzap ブラコ星人が人間の体を牧場のようにして、自身の食料である物質を培養する作戦を展開。 襲われ人間牧場とされてしまったアンヌ隊員たちを救うべく宇宙でウルトラ警備隊が奮闘するエピソードです。 地球に現れたブラコ星人はあっさり死んでしまうのですが、その容姿がまず不気味です。 そしてブラコ星人に襲われた人間が緑色に発光する様子が、かなり気持ち悪いですね。 ウルトラマンエース「見よ!真夜中の大変身」 異次元人 マザロン人 — ベリアル銀河帝国軍 GINGASEIHA マザロン人が少年の母親を操り超獣(この作品に登場する怪獣の名称)マザリュースを生み出そうとするエピソードです。 マザロン人によって操られた少年の母親の行動や変化した鬼婆のような姿がとても恐ろしいですね。 ストーリー内容も含め、今は地上波で放送できないように思えます。 怪獣が人間を操るタイプのエピソードはウルトラシリーズにもよくあり毎回怖いのですが、ウルトラマンタロウという比較的明るい作風のウルトラマンで展開されたため、怖さが際立っていました。 防衛チームであるZATの隊員までもがキノコ人間にされてしまうため、なかなかの絶望感です。 実際のところキノコ人間たちの描写はちょっとシュールで笑える面もあるのですが、なかなかのトラウマ回でしょう。 ウルトラマンレオ「男だ!燃えろ!」 レオ! 君の番!! 『ウルトラマンレオ』放送開始42周年!人が変わったダンから受ける特訓地獄!防衛チーム全滅!それらを全て乗り換えたおゝとりゲンは凄い!! 主人公おゝとりゲンが彼の友人である白土隊員の婚約者を送迎している最中に襲撃され、婚約者をむざむざと殺されてしまった上にウルトラマンレオに変身しても敗れるという衝撃的な導入から始まります。 白土隊員はゲンやウルトラマンレオを非難し、復讐のために射撃の練習を徹底的に行った後に危険な作戦を提案するなど暴走していきます。 ゲンは白土隊員の案を危険だと隊長に言うものの、自身の無力さの方を隊長に痛烈に非難され、星人を倒すための危険な特訓を行います。 しかし特訓の最中に隊長が現れゲンの特訓のやり方や人格などを全否定、ジープで追い回すという特訓を行い、最終的にゲンがこの特訓を生かして星人を倒し隊長にも認められる(レオの正体を知らない白土隊員には悪態を突かれて去られる)という内容です。 全体的に「やり過ぎ」感が漂っていて、迫力はあるのですが現代人は見ていてドン引きすること請け合いの印象的なエピソードです。 a E-ROGicSTARS EROGIC 同じウルトラシリーズということで、キャプテンウルトラからも1本トラウマ回を紹介します。 人間を金属に変えてしまうロボット怪獣メタリノームが現れるエピソードで、虫のような奇怪なデザインのメタリノームや金属化した人間が恐ろしいですね。 東映作品であるキャプテンウルトラの怪獣は、全体的に妖怪のようなデザインでおどろおどろしいのが魅力です。

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昭和ウルトラマンシリーズでは結構トラウマになりそうな話がありますか?

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ウルトラマンレオとは、で~までで放送された第7作であり、第二期4作の作品となる。 概要 がいなくなったを守っていたのは、かつてを守ったことがあるだったが、邪悪な・が連れてきたととの戦いで足を痛め、さらにを迎えようとしていた。 だがの時現れたのは、そう、らが・ウルトラマンレオであった。 と人を追い払ったが、=は二度とすることができなくなってしまった。 かつてにより故郷・7を失いを第二の故郷としていたウルトラマンレオ=おゝとりゲンは、の頼みで人・と戦うこととなったのである。 前作の『』は明るい作であったが、本作は前作とは違いな展開が多い作品であり、が死んだり、 防衛隊がしたりとかなりな展開が多かった。 キャラクターとして ウルトラマンレオ 狭義の「」から外れたとしては、初めて登場した。 また、以外の出身である数少ないであり、その中でもやはり最初に登場したである。 :m(『』登場時は、何故か1mだけ縮んだmだった)• 体重:4万8千t• 年齢:1万歳• 出身:7 実は活動時間が短く、他の達が大体3分程度活動可なのに対し、は2分(後に2分)である。 によって故郷を滅ぼされ、ただ一き残り(後にののが判明するが)、に込んできた。 普段は「おゝとりゲン」として防衛隊の隊員とのを兼任。 に破れ、を失ったの意思を継ぎ、新たなとしてを守っていく。 それまでに登場したとべると、を除く(後の再設定によりも含む)どのよりも若いため、年齢相応の謀さや不安定さを見せることもあったが、によって鍛えられる中で一人前のへと成長していく。 それまでの線()技を中心に戦うと違い、を体としたパワな戦い方が特徴。 最も使用頻度の高かったは、線技ではなく 「」なる飛び蹴りである。 戦いの中で線技も使えるようになるが、「(~ウム)線」という名称の必殺線は持たない。 これは(を除く)の役として初のであり、後の・の何作かの先駆けともなっている。 また、を操るなど、近接においてはとにかく他のとは一線を画している。 中盤からは、もう一人の「(心の)師」とも言うべき族の長老・からトを与えられ、万としてするようになっていく。 当初はの面々やと衝突を繰り返し続け、やっとこさ打ち解けてきたと思った所でに彼らと 想い人・友人を(分の以外)殺されてしまい孤独な戦いを強いられるなど散々なに遭いながらも、何とかを守り通した。 はこと。 その苛な鍛え方は、今なおの心に刻み込まれ続けている。 防衛隊に伴いも長らく生死不明扱いだったが、別れ際にことを言った割にのおかげでちゃっかり生き残っていたことが後になって判明。 版でその再会の様子が描かれることとなった。 の後は正式にに認められ、警備隊員として各地の事件解決に奔走したり、新人であるの腕を試したり共闘したりもしていたが、『』の時代にはから=を任せられたため、一端の『』として彼もまた子を持つこととなった。 2人で仲良くを放つなど、師関係は良好な様子。 やんちゃな子から「」などと汚い口をかれることもあるが、それにあまり怒る様子も見せない。 が知ったらギレするはずだが。 アストラ 詳しくは を参照。 彼と同じく、7が滅ぼされた際に脱出して生き延びていた。 とべて頭の形が控えめ。 もともとは同じだったようだが、7崩壊後のによる治療の際こうなったらしい。 のにどこからともなく現れ、敵を倒すとどこへともなく去っていく。 よりもらしい。 に・したことが一度もない、数少ないの一人でもある。 敵と戦う間以外は何をしていたのか本気で不明であり、の「行き先は」という言葉どおり、ですらも正直にその行く末を疑問に思っていた。 結局、終了後はと共にのに移住し、同じく警備隊のとして認められた。 最近はもっぱらとで登場し、との特訓を見守ったりしている。 「」と一度も呼ばれたことがないのは呂の問題だろうか? 主題歌• O:ウルトラマンレオ(第1~13話) : ・: 歌:、団みずうみ• O:(第14~話) : ・: 歌:英之() 関連動画 次のはの方はあなたにを植え付ける危険性があり、以前見た方は再発の 危険がありますのでご注意を。 「眠くなっちゃった・・・おにいちゃん、子守唄歌って。 」 曲を が 関連静画 関連商品.

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【特撮トラウマ特集1】特撮史上屈指の壮絶な鬱展開のトラウマ回・バッドエンド

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ウルトラマンレオとは、で~までで放送された第7作であり、第二期4作の作品となる。 概要 がいなくなったを守っていたのは、かつてを守ったことがあるだったが、邪悪な・が連れてきたととの戦いで足を痛め、さらにを迎えようとしていた。 だがの時現れたのは、そう、らが・ウルトラマンレオであった。 と人を追い払ったが、=は二度とすることができなくなってしまった。 かつてにより故郷・7を失いを第二の故郷としていたウルトラマンレオ=おゝとりゲンは、の頼みで人・と戦うこととなったのである。 前作の『』は明るい作であったが、本作は前作とは違いな展開が多い作品であり、が死んだり、 防衛隊がしたりとかなりな展開が多かった。 キャラクターとして ウルトラマンレオ 狭義の「」から外れたとしては、初めて登場した。 また、以外の出身である数少ないであり、その中でもやはり最初に登場したである。 :m(『』登場時は、何故か1mだけ縮んだmだった)• 体重:4万8千t• 年齢:1万歳• 出身:7 実は活動時間が短く、他の達が大体3分程度活動可なのに対し、は2分(後に2分)である。 によって故郷を滅ぼされ、ただ一き残り(後にののが判明するが)、に込んできた。 普段は「おゝとりゲン」として防衛隊の隊員とのを兼任。 に破れ、を失ったの意思を継ぎ、新たなとしてを守っていく。 それまでに登場したとべると、を除く(後の再設定によりも含む)どのよりも若いため、年齢相応の謀さや不安定さを見せることもあったが、によって鍛えられる中で一人前のへと成長していく。 それまでの線()技を中心に戦うと違い、を体としたパワな戦い方が特徴。 最も使用頻度の高かったは、線技ではなく 「」なる飛び蹴りである。 戦いの中で線技も使えるようになるが、「(~ウム)線」という名称の必殺線は持たない。 これは(を除く)の役として初のであり、後の・の何作かの先駆けともなっている。 また、を操るなど、近接においてはとにかく他のとは一線を画している。 中盤からは、もう一人の「(心の)師」とも言うべき族の長老・からトを与えられ、万としてするようになっていく。 当初はの面々やと衝突を繰り返し続け、やっとこさ打ち解けてきたと思った所でに彼らと 想い人・友人を(分の以外)殺されてしまい孤独な戦いを強いられるなど散々なに遭いながらも、何とかを守り通した。 はこと。 その苛な鍛え方は、今なおの心に刻み込まれ続けている。 防衛隊に伴いも長らく生死不明扱いだったが、別れ際にことを言った割にのおかげでちゃっかり生き残っていたことが後になって判明。 版でその再会の様子が描かれることとなった。 の後は正式にに認められ、警備隊員として各地の事件解決に奔走したり、新人であるの腕を試したり共闘したりもしていたが、『』の時代にはから=を任せられたため、一端の『』として彼もまた子を持つこととなった。 2人で仲良くを放つなど、師関係は良好な様子。 やんちゃな子から「」などと汚い口をかれることもあるが、それにあまり怒る様子も見せない。 が知ったらギレするはずだが。 アストラ 詳しくは を参照。 彼と同じく、7が滅ぼされた際に脱出して生き延びていた。 とべて頭の形が控えめ。 もともとは同じだったようだが、7崩壊後のによる治療の際こうなったらしい。 のにどこからともなく現れ、敵を倒すとどこへともなく去っていく。 よりもらしい。 に・したことが一度もない、数少ないの一人でもある。 敵と戦う間以外は何をしていたのか本気で不明であり、の「行き先は」という言葉どおり、ですらも正直にその行く末を疑問に思っていた。 結局、終了後はと共にのに移住し、同じく警備隊のとして認められた。 最近はもっぱらとで登場し、との特訓を見守ったりしている。 「」と一度も呼ばれたことがないのは呂の問題だろうか? 主題歌• O:ウルトラマンレオ(第1~13話) : ・: 歌:、団みずうみ• O:(第14~話) : ・: 歌:英之() 関連動画 次のはの方はあなたにを植え付ける危険性があり、以前見た方は再発の 危険がありますのでご注意を。 「眠くなっちゃった・・・おにいちゃん、子守唄歌って。 」 曲を が 関連静画 関連商品.

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