算数 ついていけ ない。 サピックス算数についていけない場合どちらへ転塾を検討なさいますか?(ID:5174204)6ページ

小学生の子どもが勉強についていけないと感じたらやるべきこと

算数 ついていけ ない

現在小学4年生。 小3夏より地元の四谷準拠塾に通わせております。 小4に入り2教科から4教科になり もともと飲み込みのいいほうではありませんでしたが 現在でもアップアップという感じです。 昨月の月例テストも芳しくなく偏差値40台でした。 一度として50をとったことがありません。 親としてはできうる限りのことをしているつもりですが 正直イライラすることも多く声を荒げることもたびたび になってきました。 月例テスト当日でもゲラゲラ笑いながらテレビを見ている 姿には100%切れてしまいました。 ただ冷静になって考えるとこのままで良いのか・・・ 私が熱くなっても、どう考えても本人に頑張ろうという 気負いは感じられません。 かと言って受験は絶対する!と言い張ります。 (たぶん塾の受け売りで、あまり意味が分かっているとは 思いませんが・・・) 内容的に4年生はまだまだ、5年生になると 一気に量も質も増えると聞きます。 今の段階でこの状態では、受験自体あきらめたほうが 良いのかと考えるようになりました。 だからといって公立にも非常に不安を感じます。 よきアドバイスをいただければ幸いです。 みんなあせって4教科を受講しますが、理・社は、予習シリーズを持っているのであれば、サブノートなどを購入し、調べながら記入していく・・という方法で、家での学習で大丈夫です。 パズルなどを使って、日本地図の地名や県庁所在地からはじまって、歴史まんがを読ませておく(読ませたあとには、いつの時代に何をした人か、関連人物を確認します)など、楽しんで家でできることがたくさんあります。 国と算の基礎を定着させる事が今一番大事なことと思います。 そして、理社を始めさせる機会をうかがっている事です。 受験をやめさせるかどうかの決断を早めたところで、なんの解決にもなりません。 2教科に絞って受講を変えてみれば、お子さまも少し楽になるのでは・・? 塾はいろいろ言ってくると思いますが、塾のスケジュールに振り回せれる事はないと思いますよ。 まず、受験自体を諦めるかどうかという問題ですが、「一定レベル以上の私学にしか行かせる気はない。 」「やはり私学に行かせた限りは、大学は早慶、もしくはマーチ以上でないと価値がない。 」というのであれば、諦めた方が良いと思います。 厳しいことを申しあげますが、3年から入塾していて、現在偏差値40台ですと、50以上の学校に合格するのは、かなり厳しいです。 4年生で、勉強に真剣さがないのは、普通です。 試験でもテレビを観ていたり、遊びたがることは、お宅のお子さんだけではないですよ。 追い抜かれても平気で、塾は楽しい・・・大人はイライラしますが、追い抜かれて嘆き悲しみ、必死に勉強する方が怖いですよ。 中学受験では、「4年でこんなに難しいことをして、先はどうなっていくのだろう。 」と心配しますが、四谷のテキストは上手く出来ていますから、4年でやったことを繰り返しながらステップアップしていくため、心配するほど大変ではありません。 とは、いうものの中学受験は大変ですが・・・。 なので、4年生のうちは算国に2科だけに絞って計算力や漢字をさせ、あとはもう少しゆっくり小学生生活を楽しんだらどうでしょうか。 とありますが、この塾は進学塾ですか? もしそうであればお子さんにあっていないのではないでしょうか。 4年生の段階で、偏差値が40くらいということですが、学校の成績は どの程度なのでしょうか? 学校の4教科すべてが満点程度をコンスタントに取れていれば、偏差値で 50程度は行くと思うのですが、そうでなければどこかで基礎が抜け落ち ていると思います。 進学塾では、出来ない生徒を拾い上げてくれる塾って少ないように思いま す。 基本は塾のカリキュラムに従って淡々と進んでいきます。 その課程で分からないままにしていると、分からない事を積み残したまま 新しい単元に進みますから、その抜けている所が分からないと、次ではも っと分からなくなるものも出てきます。 これでは悪循環で、特に4年5年の基礎が抜ける事は6年次のまとめでは 致命傷となるかと思います。 塾では確かに面白く勉強できるとは思いますが、お子さんの基礎が抜け落 ちてないかどうかの見極めは保護者しか出来ない仕事なので、それを確認 された方が良いと思います。 やることが多すぎてかえって消化不良ということはないですか? 4年の段階では偏差値なんて気にしなくて大丈夫です。 やる内容を減らし、基礎を徹底的に繰り返すことだけ考えて見て下さい。 今どのくらいの学習量で、どの科目がどういう状態なのかわかりませんが、 学習の内容を大幅に絞ればうまく行くかもしれません。 算数はシリーズの基本問題と一行問題だけをやり、練習問題には手をつけない 国語は漢字と知識を中心に語彙を増やす努力をする 理・社はメモリーチェック・サブノートだけをしっかり覚える 上記を何回も繰り返し、完ぺき定着を目指す。 そのかわり 練習問題、応用問題は捨ててもいい。 基本についても1回でマスターすることは期待せず 総合回までの定着を目指す。 先生と以上の方針を話し、理解を得る。 上記さえきちんとできれば、5年までに偏差値55はいくはずです。 基礎さえ抑えていれば、それ以上のことは お子さんの精神年齢が成熟する時を待ってあげて下さい。 4年の時にできなかった事でも、5年、6年になると何の苦も無く できるようになったりするものです。 お子さんの成長は1人1人違います。 大丈夫ですよ。 実は私は勉強のできない子でした。 高校2年生の夏まで中の下の成績でした。 中学私立に推薦の話があったものの、塾の先生に 「もう少し上(の偏差値)の学校を狙え」 と親子面談で言われて、両親も塾の先生に従った状態でした。 というより、両親が行かせたかった学校があったからでした。 昔は1回勝負で受験も3校が平均だったように思います。 結局、1勝2負。 私は友人達と同じ学校に行きたくて 地元公立に進みました。 高校には結局は引き抜き推薦の話があり、偏差値どうこうよりも 「特技」を認められる事を拒否することは無い・・と思い その学校にありがたく進学いたしました。 偏差値レベルは高校入試偏差値で53程度。 私立ですから 滑り止め組は偏差値60超程度から、単願の45程度まで幅広く・・ その中で中の下の私でしたが、充実した(さすが引き抜いた子は私だけではありませんでした)と、ライバルは友達というクラブ活動。 野球でいう甲子園程度の全国大会やインターハイ。 充実していました。 当然大学からも推薦の声が2年生にの初日にかかりました。 高校2年の秋、大学生の先輩から学際に誘われ始めて大学に足を踏み入れました。 ソコにあったのは「体育会系」の現実。 私は大学は推薦ではなく、実力で・・・と強く思いました。 そこから、目標に向って勉強を始めました。 成績も2年生3学期は自分でも信じられない成績にUPしました。 10段階評価だったのですが、4〜7まで(体育と芸術は10か9)の通知表が なんと、最低が7になっていたのです。 高校生と小学生ではだいぶ違うと思いますが「志望校」を決めさせる為に 学校訪問(文化祭&体育祭)などに出向いてはいかがでしょう?? 「この学校に行きたい」と思えるような学校を目標に頑張れるかもしれませんよ。 スレ主様のお子様にそっくりな現在5年生の息子がおります。 4年生の時は、大きなテストが迫っていても、遊んでばかり。 塾は楽しいというものの、 楽しいのは勉強じゃなくって、お友達としゃべったり、お菓子を買ったりして、夜遊んでる感覚。 何度も受験を止めようと思い、本人に伝えると「受験はやめない!」と、なぜか意地をはる。 ごく普通の4年生ですよね。 5年になって、すこーし以前より自分で勉強するようになりましたが、周りの子もがんばるので、めきめき成績が伸びていくというのは、やはり難しいです。 現在、受験は続行中ですが、志望校に偏差値60以上の学校は考えられず、45から52ぐらいの学校を見てまわっています。 地元の公立はあれてないので、だめなら公立も視野に入れています。 残念ながら、6年になって、すごい勢いで成績がアップして難関校に合格という話は私のまわりでは聞きません。 合格されたお子さんは「あのお子さんなら」という子ばかりです。 スレ主様のお子さんがうちと同じになるとは思いませんが、まわりをみていると、入塾一年目ぐらいの成績がそのままという方が多いような気がします。

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サピックスについていけないです。息子は落ちこぼれでしょうか。息子を必死...

算数 ついていけ ない

もうすぐ新学期が始まります。 末の子もついに 小学校入学となります。 しかし、コロナウイルスの感染拡大によって休校、自宅待機が続きそのまま修了式。 学習が止まってしまっているので、学力に不安もありますが上の子達は自宅学習を結構、頑張れた・・・はずと思っています。 新学期はどうなることか、と気を揉んでいますが今のところは予定通りに始業式、入学式とあるようです。 上の子達よりも勉強が苦手+集中力が続かない、といったことから小学校の勉強に多少の不安がありつつですが、今までの経験もあるのでしっかりと学習をサポートしてあげながら、親子で健康に気をつけて頑張って行きたいと思っているところです。 小学校の勉強ですが、1年生の勉強からついていけない、といったケースもあります。 どうも日頃の勉強、物事への取り組みをみていると、1年生から始まる勉強に付いていけるか不安・・・といったこともあったりします。 小学一年生の勉強についていけない、といった場合、親としてどうしたら良いでしょうか。 Contents• 小学1年生で勉強についていけない? 小学1年生の勉強は、それほど難しいものはありません。 基礎も基礎、それに1学期の最初の方も「まずは小学校の生活に慣れましょう」といったことから始まります。 学校探検や上級生とのふれ合い、遊び(今年はさすがに無いかも)、学校によって違いはあるかもしれませんが、1年生の学習はそこまで難しいものは無いはずです。 でも、子供の立場から考えると今までの幼稚園などとは全然違う小学校の生活、そして勉強に戸惑いはあるはずです。 幼稚園では遊んでお昼を食べて、帰ってくる毎日でしたからね。 もちろん、小学校の勉強に向けて少しずつ勉強の習慣付けをするために、お兄ちゃん達と同じ時間に机に向かうように仕向けてはいましたが、これがやっぱり難しい・・・。 あっという間に集中力が切れます。 今までも学校の先生から聞いていますが、小学一年生の勉強からついていけない子がいるそうです。 原因は何、となると個々の問題もあったり家庭の事情もあったりで難しいようです。 ただ、小学一年生の勉強からついていけない場合、当然ですが二年生、三年生と学年が上がるにつれて学習内容も難しくなっていきますから、さらに小学校の勉強についていけないことになります。 小学一年生の勉強は、親も一緒に勉強するのが効果が高いです 小学一年生の勉強は、時間を取るのが難しいかもしれませんが、できれば親も一緒に勉強するスタンスで進めると効果が高いといえます。 とはいえ仕事から帰宅して夕食のしたくもあるし、そんな時間が無い・・・といった場合には、リビングの食卓テーブルで目の届くところで学校の宿題、見直しを手伝ってあげたり、分からないところは教えてあげたり、といったことでも良いと思います。 小学一年生は、まだまだ勉強の仕方も分かっていないですし、家で勉強するという習慣がないでしょう。 小学一年生の勉強は、丁寧に教えてあげれば子供たちは理解ができるものです。 「勉強が楽しい!」 「問題が解けるのが嬉しい」 そうした気持ちが持てるように、サポートしてあげることが大切かなと思います。 まだまだ褒めると嬉しい年頃です。 子供たちをたくさん褒めてあげると勉強に対してのやる気が出ますね。 小学一年生の勉強、何につまづきやすい? 1学期は国語は「ひらがな」。 算数は「たしざん・ひきざん」。 2学期から、少しずつ差が開いてくるそうです。 国語は「漢字」。 1年生の時期から、きれいに丁寧に書くことを意識づけることが、ものすごく重要と思います。 ここで上手くいかないと、その後はずっと止めハネなどがしっかりしない字になってしまう可能性大です。。 綺麗な字は、花丸をつけてあげたりすると喜びます。 算数は「繰り上がりのある足し算、繰り下がりのある引き算」がポイントになってくるといえます。 100ます計算は効果的と思います。 繰り返すことで、必ず理解出来るはずです。 親にとって気をつけたいのは、分からないことがあっても 怒らないこと! 粘り強く、何度でも教えてあげることが大切です。 時間が無いとき、忙しい時、子供たちが兄弟げんかがしつこくてうるさい時などは、ついイライラしてしまいがちですが・・・ 勉強に関しては、親も粘り強くなることがとても大切だと実感します。 ここで怒ると、子供がその科目に苦手意識を持ってしまう可能性が大きくなってしまいます。 国語、読解力はとても大切 子供たちの勉強を見ている間につくづく思ったのですが、 「 読解力はとても大切」 ということです。 小学校の勉強も、だんだんと文章を読んで理解して答える、といったものが増えてきます。 国語はもちろんですが、算数も問題文が徐々に長くなり、求められる答えに単位が必要になります。 文章内には複数の単位が出てきますが、答えはそれらとは限りません。 読解力がないと、単位を間違えることが多いです。 それ以前に、求められている答えを勘違いして、全く違う数字が出てきたりします。 読解力に関しては、本が好きかどうかで大きく差が出るように思います。 1年生の勉強についていけない、を解消するには 小学1年生の勉強についていけないみたい・・・気付くのが遅くなったとしても、まだまだ学習の挽回は可能です。 それに1年生の勉強についていけないのであれば、2年生になるともっと勉強についていけなくなります。 「 勉強が分からない、面白くない。 学校に行きたくない」 となる可能性もあります・・・。 小学1年生はまだまだ勉強の仕方も自分では分かりません。 親も一緒に勉強してあげることはとても大切なポイントです。 毎日は無理であっても、出来る限り時間を取ってお子さんの勉強を見てあげることをおすすめします。 小学1年生の学習内容ですから、そこまで難しいものではありません。 勉強のやり方のコツを掴めば、すぐに自分から進められるようになると思います。 教科書に沿って教える方法も良いですね。 学校の勉強の予習、復習になります。 タブレット学習も新1年生に、おすすめの学習方法です。 タブレット学習というと、 スマイルゼミ、チャレンジタッチが有名ですが、家庭での学習習慣がまだない1年生のお子さんも、楽しく勉強が続けられるように工夫されています。 親が忙しく、なかなか家庭で勉強を見てあげるのが難しい・・・といった場合にも、タブレット学習は自動で丸付けも出来ますし、解答も詳しく分かりやすいです。 子供たちは使い方をすぐに覚えますね。 教科書準拠ですから、しっかりと 学校の勉強の復習・予習になります。 1年生のうちから勉強についていけない、を解消するには勉強するしかありません。 とはいえ、勉強の仕方を教えるなどコツを掴むことで、理解が急に進むことが多いと思います。 まずは親が子供の勉強を継続してサポートしてあげることが大切になります。 小学生一年生、楽しみながら勉強するには 共働きのご家庭も多いと思います。 そうなると、子供たちの勉強を見てあげようと思っても、時間的に難しいんですよね。 一番上の子に「ここ分からないんだけど・・・」と聞かれると、さすがに小学6年生の算数などは親も時間をかけて考えないと解説が難しい問題が多いです。 同時に下の子達に質問されることもあって、その時は「ちょっと待って、後で良い?」となります。 そうこうしていると、食事の用意が押してしてまって・・・と教える時間が取れないことも。 時間のやり繰りは本当に悩みます。 そうした家庭での学習を補助する意味でも、 通信教育、タブレット学習は効果的と思っています。 小学一年生の勉強から始めるのであれば、.

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勉強についていけない子の原因と対策 成績の伸ばし方

算数 ついていけ ない

トピを開いてくださりありがとうございます。 今年の春小学校一年生になった息子ですが、早くも算数でつまづき、休み時間に 特別に勉強を見てもらっている毎日です。 例えば、10は1と何の数字で分けられるでしょう?というような問題が苦手です。 自宅では大好きなミニカーなどを使ってやるのですが 「ミニカーが3個あります、何個足せば5個になるかな?」という質問に対し 「5個!」と答える始末・・・。 ゆっくりと何回か繰り返し教えれば出来る事もあるのですが、親としては心配です。 以前保育園で「理解力が乏しいところがある」と担任の先生に言われ市の教育センターで 就学前に専門医の先生2人に見ていただいたことがあります。 結果は発達状態に異常はなしと判定されました。 徐々に、優しく、決して怒らずに自宅でも教えようと思います。 しかし、その反面このまま授業についていけないのでは・・・という焦りがあります。 主人には「急いで結果を求めるな。 子供のペースで、うちのやり方でやっていこう。 」 と言われました。 一緒に大好きなミニカーを使ってこれからも親子でがんばりたいと思います。 また、DSが好きなので、簡単な算数ソフトを見つけて一緒にやって見たいと思います。 なんだか、相談なのかなんなのかわからないトピになってしまいました。 読んで下さり、ありがとうございました。 ユーザーID: 2469439053 保育園から理解力の欠如を指摘されたという位ですから、専門医からは 正常との結果を出されたとはいえ、分かり辛いLDなどの障害があるの かも知れませんね。 算数で躓いているところから見ると、数の認識の力が弱い傾向があるの かも知れませんよ。 今はご自宅で親御さんが学習をみてあげることで良いと思いますが なかなか10までの数さえも、認識することが難しい様子でしたら 是非、学担に相談されて、何か手立てを考えた方が良いかと思います。 確かに子供さんのペースで考えてはいくべきなのですが、学校の 学習は意外とハイペースで進んでいきますし、最初のところで躓いて いれば、算数のような積み重ねの科目では、どんどん他の子供との 差は開いてしまいます。 今からLD児に強い学習塾などに通わせることも視野にいれておいた 方が良いと私は思います。 ユーザーID: 8359536448• これは日本人的考えでは引き算です。 足し算の力が弱いのに引き算の力を伸ばそうとするほうが無理がある。 遊びの中で算数をやるなら『こっちから車が3台着ました、あっちから車が2台着ました全部で何台?(足し算)』 『車が10台止まっています、2台出て行きました残ったのは何台?(引き算)』こういう問題を繰り返し行ったうえで先の問題は足し算で解くのか引き算で解くのか考えられるようにするほうが良いと思います。 お子さんは>>「理解力が乏しいところがある」では無くツールの使い方(選択)がわからないのだと考えるのがよろしいかと思います。 ユーザーID: 0208892446• 子供ランキング• ウチは 2年生なので少し単位が変わりますが リンゴが30個ありましたそこから5個食べました。 そしてお母さんから2個もらいました. いくつ残っていますか? ・・が出来ませんでした ところが30円から5円使って2円もらったら・・?というと 「27円!」と即座に答えます。 円がつくと頭にお金が浮かぶようです 理解の方法は色々あるみたいです 多分文章を理解するのに時間がかかるタイプなのかも知れないです ウチも計算式は出来るけど文章題は苦手だったりするので。 だから 3+5=8で文章題を考えたりさせます 国語力が弱いと結構最初は大変みたいです、ウチもそうなので ウチは硬貨を使うのがよかったいみたいなので、お買い物をさせてみるのも良いかもしれないですね 一緒にコンビニに行って、お金を持たせて何が買えるかからで おつりの計算が少しずつ出来るようになります 実際一番生きるのに必要な計算かもと思ってウチはさせました ユーザーID: 4719518344• 「5個!」と答えた後は? 小学1年生でしかもまだ入学してわずか2ヶ月ですから、算数の授業が理解できなくても心配無用と思います。 私 53 なんか小学2年生で掛け算の授業を習って、はじめて「足し算」の意味がわかりはじめ、授業についていけるようになったのは小学4年生からです。 中学生時代の知能検査は、先生が心配するほど劣悪でしたが、高校進学もでき、高校時代に知能検査のような試験も劣悪だったけれど就職もできました。 家庭で算数を教える というのではなく、たとえばお子さんと一緒に買物に行ったときに、 「このお菓子3つ かごに入れたけれど 5つ買うには あと いくつカゴに入れたら いいかな・・・」 などと、数字で教えるよりも 物の数 実物 で 数えさせることもいいと思います。 私は、室内の壁に掲示してあるカレンダー、掛け時計、額縁などを数字に置き換えて それを見ながら足し算・引き算をしました。 私は幼児期に極めて病弱で学校もよく休んだために、以上のように自分で計算方法を考案しました。 遠足も小学3年で始めて参加できたほど病弱でした ユーザーID: 2876049988• 最近、 お住まいの地域にもよるかもしれませんが、早ければ幼稚園位から、塾に行くか通信教育を始めているお子さんが多いです。 そういう子は、学校で習う前から知っているから すぐできるんです。 で、クラスにそういう子が多いと先生はそれに合わせるから、やっていない子はついていけなかったりするんです。 うちの子もそうでした。 だからといって、通信教育をさせなければと焦らなくていいと思いますが、お母さんが本屋で立ち読みででもいいので、最近の算数の教え方等勉強されて教えてあげればいいと思います。 算数の問題は独特の言い回しで、大人が読んでもわかりにくい表現のものが結構あります。 要は、読解力が必要なのです。 お子さんになるべく本を読んであげて下さい。 お子さんが自分で読めるようになったら、どんどん読ませましょう。 とは言っても 男の子って、ミニカーとかゲームは好きだけど、本には興味持ってくれないんですよね。 うちの子が興味あるのはゲーム本だけでしたが、高学年位になったら、塾とか通信教育してなくても なんとかできてました。 主様 焦らず、ゆっくり見守ってあげて下さい。 ユーザーID: 6717752165• うちの子も苦手です。 ちなみに私 母 も数学あきません。 親が教えるとついついいらいらしてしまい惨劇になりそうなのでそろばん教室に送り込みました。 なかなかいいですよ。 本人も楽しいみたい。 そして周りの子を見てて思うのですが、ゲーム機でお勉強というのはいかがなものかしらと思います。 ゲーム画面を見つめている子はなんとなくバランスが悪いような気がするんですよね。 でも子供は体の発達と共に頭も育っていくと思うのであまり親がキーキーいって勉強さすよりもなるべく外で遊ばせるのが大事だと思います。 まだ一年生じゃないですか。 これからですよ。 坂本竜馬みたいな人もいはるんやし。 大器晩成だと思ってどーんと構えてください。 ユーザーID: 8922905370• おぉ、同志よ!!(泣笑) うーん、、子供がどんなにバカでもいいなら仕方ないでしょうけど。 世の中には、そういう人もいますし。 もう少し、遊びと勉強の区別をする工夫をしたほうがいいと思います。 数えを教えるためにミニカー使うのは、やめたほうがいいように読めますが、どうでしょうか。 ミニカーをいじらせてると、子供は、遊ぶとしか思ってなくて、勉強になることを頭でまったく考えないのではないでしょうか。 昔から、数を教えるための教材セットや、遊び道具ふうの物は多く出ています。 学校でも算数セットを買うでしょう。 それを使って教えればいいわけで、わざわざミニカーで遊び状態にする必要は無いはずです。 勉強を教える時間は、玩具類は隠さないとダメじゃないんですか。 近所に、教え方の上手で生徒さんの検定成績の良いソロバン塾の先生でもいたら、通わせるとよいです。 第三者が教えるほうがいいので、小学生でも塾のような場所があるなら、勉強の弱点が分かるでしょう。 杞憂であればいいですが、ミニカーやゲームに熱中しすぎるタイプの子供のほうではないですか。 勉強の時間は、それらを取り上げてしまわないとマイナスじゃないかなと思います。 ユーザーID: 6824931595• 僕もそうでしたよ >10は1と何の数字で分けられるでしょう? このような問題など苦手です。 指が大活躍 とっても躓いていました。 トピ主さんのミニカーの例で言えば うちの子は まず「足して」に?で、そして5個になるということが多分イメージがわかないので出来なかったのかなと(イメージするのが苦手なので) うちでは まずはミニカー5個を出して そのうち2個を手などで隠し ここ(目の前に)3個あるけど隠れているのは幾つなどの感覚を先につけた方が うちの子で言えば分かりやすかったです。 試行錯誤しました。 今、五年生ですが やっと遅れなく進めるようになり 家庭訪問で聞いた話では、自分でやり方を考えたりしているそうです これまで先生方にも休み時間などに見ていただいて & 家でも分かっていないところは分かるまで教えました。 低学年の算数は 基礎の基礎なので それ以上に噛み砕いて説明することが難しいですよね(なんで〜??分からないの どう説明したら??と)。 数字の説明など 大人から見ると回りくどい説明が余計に???となっていた部分も大きかったです。 ユーザーID: 4182678258• まず国語力 我が子も小1です。 国語より算数が得意なので日頃の会話も問題の出し合いです。 国語は本読みが大の苦手です。 テレビで大人になっても暗算ができない。 指で数えないといけない。 と探偵ナイトスクープだったかな?でありました。 塾の講師に仕方を教わりに行くとパターンを覚えてないからだそうです。 なのでトランプを使い、数の組み合わせのパターンが何通りあるのかをひたすらしたら暗算ができるようになっていました。 また、息子が今している宿題の内容もそんな感じです。 他の数字も同様に5なら1と4、2と3とパターンを覚えるのが良いと思います。 頑張ってください! ユーザーID: 2539565221• トピ主です。 そりゃまだ「数の分解」のところなんでしょう。 足し算に入ってません。 「+」使ってないでしょ?ウチの小一もですよ。 上の娘の経験では、この「数の分解」が長ーーい。 で、足し算(解が10以下)はマッハ終了(まあ数の分解が完璧なら当然全部できますから)。 「親は足し算ー引き算ーと数字の操作にばかり目がいくが、 その前にまずは数の概念をキッチリ確立しておかないと、四年算数辺りで派手にすっ転ぶ事になる」 と、娘の幼稚園の園長(母大学の発達心理の教授)が言ってました。 特に数の分解は大切だそうで。 で、進度がそこなのに、何故 >「ミニカーが3個あります、何個足せば5個になるかな?」 ??予習?? 学習項目がゴッチャになってませんかねえ。 それに用語もいい加減じゃないすか? >10は1と何の数字で分けられるでしょう? 難しいことおっしゃいますねえ。 なんか文法変だし。 問は「10は1といくつ?」のはずでは? 足し算に入ると「あわせていくつ?」という表現が出ます。 息子さんのようなタイプは、正確な用語で進めないと混乱しますよ、多分。 ユーザーID: 2484113331• 指をつかう ママンさん、コンスケさんに同感です。 数の分解・構成の学習です。 これが理解できないと、「繰り上がり」「繰り下がり」計算の定着が大変です。 ミニカーを使われるなら、 「5台は、1台と?台」 「5台は、2台と?台」 「5台は、3台と?台」 「5台は、4台と?台」 という学習(訓練と言ってもいいかもしれません)をしましょう。 10までの数で。 教育テレビの1年生算数なんかでもやってませんか? 8+9 の時、頭の中ですばやく9を「2と7」に分けて、 8と2で10、次に10と7で答えは17…というように。 大人はみんな無意識にそうやってますよね。 専門家ではないので申し訳ないですが、我が子たちの時はそうでした。 ユーザーID: 0398520833• 基礎は数列 うちもそれ苦手です! 10は1となんの数字?という問題。 他の方もおっしゃってますが、これ微妙ですよね〜。 足し算のように見えて、引き算しないと答えが出てこないですよね。 ちなみに「+」の記号が出てくるのは 6月ですね(某通信教育の6月号に載ってました)。 上のような問題ができなかったので、まずは5以下の数でやってみることにしました。 何にしてもまずは簡単なところから1歩、1歩。 「5は2といくつ?」といえば「3!」とうれしそうに答えます。 今日は最後に「6は2といくつ?」といってみたら 「4!」と答えられました。 6にも慣れてきたら、次は7までやってみようかな〜、という感じです。 足し算にしろ引き算にしろ ひとケタ台の計算はほぼ暗記ですよね・・・。 (大人なら考えずにぱっとでてくるじゃないですか) 簡単なところから繰り返し繰り返し 覚えちゃうまでやるといいと思います。 お互い頑張りましょう! ユーザーID: 6988424689• そそそうなんですよ〜〜.

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