ハイキュー 367。 ハイキューのネタバレ367話は烏野敗北決定!届かなかったその一歩|大漫画時代

【ハイキューネタバレ397話最新話速報】日向覚醒ついに小さな巨人星海を制す!|ワンピースネタバレ漫画考察

ハイキュー 367

注目ポイント ・タイトル名 ・扉絵 ・烏野粘る! ・3年菅原の想い ・鴎台の力 ・勝敗が決まる 以上、 6つの注目ポイントをご用意!!! 各注目ポイントの下に詳しい内容も書いていきますよー! ハイキューネタバレ367話:タイトル名 ハイキュー367話のタイトル名は 「 同じ春は 二度と無いー 」 もうね、このタイトル見た瞬間、負けるの!?って思っちゃいました。 366話では、日向が退場していく様が描かれていましたよね。 それで、このタイトル。 日向不在で再開した試合。 最終セットで 22対22。 タイトル見ただけではわかりませんが、不穏な雰囲気を感じ取れてしまう、そんなタイトル。 果たして、勝敗が決まってしまうのか!? ハイキューネタバレ367話:扉絵 みんな揃ってるハイキュー最新話のセンターカラー。 そう、 日向が描かれていないのです。 これは、日向が退場していないからなのか。 それとも、日向の今後の展開で何かあるのか・・・。 そして、 3年の澤村・菅原・東峰の3人が烏野高校排球部と書かれた旗を持っています。 果たしてこれは・・・ とてもとても意味深な扉絵です・・・!! ハイキューネタバレ367話:烏野粘る! そして、試合は進みます。 影山のコートをえぐるような威力のサーブから始まります! そんなサーブに鴎台はなんとか触れることができるも、一発で返ろうとしたボールを別所が押し込む! コースと威力が変わってしまったボールですが、それをすかさず リベロ・西谷が拾う!! そのボールを 月島が丁寧にトス! 田中がブロック3枚を躱し、またも 超インナークロスを打ち込みます! 鴎台に拾われますが、一発で返ってきて、またも烏野チャンス!!! そこであの攻撃! 同時多発位置差攻撃を繰り出します!! 激しいラリーが続き、息を飲むほどの展開です! キレキレかよ. かつて戦ってきたライバル達もその攻防を食い入るように見つめています! 実況さえも興奮状態です! ハイキュー鴎台戦の実況さん。 実況さんさえも興奮してしまう試合のようです。 惜しくもボールは烏野のコートに落ちてしまいます。 足がつってしまったのです。 悔しさをあらわにする月島。 しかし、それほどまでに月島含め全員が満身創痍の状態だったのでしょう。 ここで、月島離脱。 交代人員を模索する 烏養コーチ。 必死に考え、いろんな案が頭を駆け巡ります。 本来のMBなら山口 高さ的にも 2コ ローテ回せばサーブだし でも 総合力と経験なら菅原 それにー ハイキューネタバレ367話:3年菅原の想い そこですかさず 菅原が考えを口にします。 「今のローテと点数なら山口だと思います」 「学年なら、関係無いんで。 」 まるで烏養コーチの考えを読み取ったかのような言葉。 そう、烏養コーチは、 この試合で負けてしまったら3年のバレーが終わってしまう。 それなら最後は菅原をー・・・ そんなことを考えてしまっていたのでしょう。 しかし、菅原は違いました。 今、烏野が勝つ為だけを考え、最善なのは山口だと。 自分では無いと。 メンバーとして烏野への想いが強いからこそ、そう考えたのでしょう。 束のブロック、星海の身体能力、各鴎台メンバーの強さも然り。 点差は 烏野 23 : 24 鴎台 鴎台マッチポイントまで追い詰められてしまいます! ここでも激しいラリーが続き、両者とも一歩も退きません! ハイキューネタバレ367話:勝敗が決まる そして、激しいラリーの中で鴎台の強烈なスパイクを拾う 主将・澤村。 任すぞ エース そんな思いで拾われたボールはラスト 東峰へ。 渾身の強烈なスパイクを打ち込みますが、ここで鴎台の束のブロックに阻まれ、チャンスは鴎台に。 そしてラストを託されたのは、 星海。 圧倒的なジャンプ力で高い位置からのスパイクを打ち込みます!!!! そのボールは、西谷の腕に当たり、田中が追いますが・・・ 届かず、 コートに落ちてしまうのです・・・ ハイキューネタバレ367話:烏野3年生の春 そこで、367話は終わります。 そう、 烏野敗北です。 最後は 澤村・菅原・東峰・清水がボールの行方を追う場面が描かれています。 俺たちの春が終わる この文字通り、 この4人にとって、敗北=引退。 この試合が、高校バレーボール生活の最後となるのでしょう。 誰もが息を飲むラストとなりましたね。 最新刊をすぐ読みたい…• jpの無料トライアル期間に登録すると合計6巻初回ポイントで読めちゃいます。 ポイント利用で 1冊今すぐ読める ポイント利用で 2冊今すぐ読める すぐにでは無いが、ポイント利用で 3冊読める ハイキューのネタバレ367話は烏野敗北決定!届かなかったその一歩:まとめ いかがでしたか? 最後に、今回の注目ポイントを簡潔にまとめます!.

次の

漫画「ハイキュー!!」367話のネタバレと無料読み放題

ハイキュー 367

スポンサーリンク 烏野またも緊急事態! 古舘春一「ハイキュー」367話より引用 相手コートを抉るような影山のジャンプサーブ。 これを触れば仲間が何とかしてくれると、野沢が必死に食らいつきます。 ボールは一本でそのまま烏野コートに戻りかけたところを、別所がツーアタックのような形で押し返します。 またも鴎台は拾いますが、再び烏野チャンスボール。 もう1回!と助走距離確保したアタッカー陣が整いシンクロ攻撃が発動します。 古舘春一「ハイキュー」367話より引用 しかし、ここで思わぬアクシデント。 スパイクを打つとジャンプした月島の足がつってしまいました! 結局、ボールは誰も打つことが出来ず鴎台に1点献上した格好で1点 ビハインド。 ついに月島までもが筋肉疲労でゲームを離脱となりました。 スポンサーリンク 菅原か山口か 古舘春一「ハイキュー」367話より引用 まさに満身創痍の烏野は日向に続きまたもやメンバーチェンジを余儀なくされます。 誰を投入すべきか悩む鵜養。 本来ならばMBの山口であと2回ローテーションが回ればジャンプフローターサーブが期待できます。 しかし、総合力と経験ならば菅原もアリです。 鵜養が「それに」と考えを巡らせた時、声をかけてきたのはその菅原でした。 今のローテと点数ならば山口が妥当だと進言すると、鵜養の気遣いを知ってか言葉を続けます。 「学年なら、関係ないんで」 菅原の表情を見て腹を決めた鵜養は、月島と山口を交代。 月島は清水に抱えられながらコートを出ますが、山口と残る仲間に対して「ブロックはコート全体を見て!サイドとの間を開けないで!」とエキサイト気味に指示を与えます。 試合が始まればコートの中で絶望しているヒマなどありません。 入りたての山口を使いど真ん中のトスを上げる影山でした。 乗鞍 控えの菅原が絶叫する中、必死に繋ぐ澤村の渾身のレシーブ。 「任すぞ、エース」 1秒でも長く手を残せと星海たちの束ブロックが3枚。 東峰渾身のスパイクは激しいブロックの衝撃音を轟かせますが、これを別所が拾い上げます。 古舘春一「ハイキュー」367話より引用 最後は星海の「ドン」ジャンプ! 烏野のブロックの上をいくスパイクは、西谷のレシーブを弾きボールは後方に。 多くの人々がボールの行方を見守る中、田中が必死に追いますが届きませんでした。 決着の時は静かに、しかし確実に終わりを告げました。 烏野は準々決勝で力尽きました。 スポンサーリンク ハイキュー!! 367-368 話のまとめ 烏野は頼みの綱とされた東峰のスパイクが拾われ、星海の「ドン」ジャンプでの一撃。 最後も西谷がレシーブ出来なければ仕方がないでしょう。 主人公が途中退場というアクシデントでの決着。 日向は勿論ですが、勝った鴎台、負けた烏野も何となくモヤッとした感じは残ったのではないでしょうか。 ともあれ烏野は敗北したことで3年生の引退となります。 3年の菅原をコートに入れるべきか、指導者ならば鵜養のように迷うのはあり得る話ですが、そこはチームの勝利を目指すべきだとする菅原に大人を感じました。 結局、今回のセンターカラーが現チーム全員を描いた最後の絵になりそうです。 「同じ春は二度と無い」 この言葉がやけに重く感じます。 次回は試合後の感想編&3年涙の引退となりそうです。 これで凹むか克服するかは成長物語として一つ。 もう一つはこの後の展開です。 ラストの予告ではこの先不明なので、以下の3パターンを予想しておきます。 ・スパッと終わる 「スラムダンク」や「黒子のバスケ」のように、試合終了して後日談を多少交えつつ連載も終了。 ・誌面移動で新ステージに 「テニスの王子様」のように、キリの良いところで週刊連載は終了してSQやGIGAに誌面移動。 ・そのまま2年生編へ 2、3年生と進級して3年間を描ききる。 この場合「はじめの一歩」のように1000話を超える可能性すら出てきます。

次の

🥇 ハイキュー!!367話ネタバレ 2020

ハイキュー 367

』第367話のネタバレ。 前回の話は、日向が成田と交代し抜けた後、影山が静かに奮い立つ。 一方、谷地と嶋田に連れられ病院へと向かう日向は、狐爪に借りた端末から烏野の試合を見守っていた。 試合は田中を中心としたチーム全体の活躍により、一進一退の攻防を繰り広げていた。 そして、ビッグサーバーでもある影山にサーブが回ってくる。 』第367話(最新話)のネタバレを含みます。 ネタバレが苦手な方はご注意ください。 ハイキュー!! 第367話のネタバレ! 影山の強烈なサーブが相手のコートへ飛ぶ。 鴎台の野沢がさわれば仲間がなんとかすると信じて、必死にボールを拾いに行った。 ドパァと音を立てて飛んだボールは、一本で烏野のコートへ戻っていく。 烏野ベンチからのチャンスボールの掛け声が飛ぶ中、鴎台の別所が何とかボールに手を伸ばすと強引に押し込む。 だが、このボールを西谷が滑り込みながら上げて繋いだ。 西谷とともにボールに向かっていて体制が整えられない影山が、月島を呼ぶ。 月島は内心で丁寧に、と唱えながら田中を呼びトスを上げた。 ふわ、と上がるトスは試合を見ている白鳥沢の五色がイイじゃんともらすほどのものだ。 田中が飛び超インナースパイクを打ち込む。 そしてボールは再び烏野コートへ。 再びベンチからチャンボ、もっかいと声が飛ぶ。 月島の不調 助走距離を確保し、同時多発位置差(シンクロ)攻撃を繰り出そうとアタッカーが飛びトスが上がる中で異変が起きた。 ジャンプの瞬間に月島の足がつってしまったのだ。 これでバランスを崩して攻撃は不発に、得点は鴎台に入ってしまう。 駆け寄るチームメイトに月島が足がつっただけだと冷静に告げた。 実況「ああ~!これは…筋肉疲労でしょうかね月島くん烏野まさに満身創痍」 実況に名前をあげられた月島は、自身の身体に対して怒りの表情を浮かべる。 病院へと向かうタクシーの中、試合の状況を日向は食い入るように見つめていた。 誰を使うか 監督の鵜飼は月島の状況を受けて考えをめぐらせる。 ベンチの中で本来MB(ミドルブロッカー)なのは山口だ。 高さもある、そしてローテが少し回ればサーブが回ってくる。 しかし、総合力と経験は菅原の方が上だ、と悩む中鵜飼に声をかけたのは菅原だった。 今のローテなら山口だと、そう口火を切る。 そして影山が前衛なら自分がトスを上げて影山が攻撃に入る選択肢もあるが、その影山が今は後衛であること、そして 菅原「学年なら、関係ないんで」 とはっきりとと告げた。 鵜飼はその様子に複雑な表情をしながら、 月島と交代する選手を山口と決める。 コートを後にする最後の最後まで月島は珍しく声を荒げながら、ブロックについてコートの全体を見ることやサイドとの間を開けないようにと注意を並べ立てた。 マネジャーの清水が先に足!と話を制止するのも振り切りそうな勢いだ。 鴎台の王手 観客席から見つめる宇内は、コートの中は絶望してるヒマはないと呟いた。 その間にも試合が動き、交代で入った山口を早速使ってのアタックが決まる。 山口は自分にボールが来ることを噛み締めた。 ベンチからは菅原の喜びの声が響く。 稲荷崎の選手からは、交代してすぐの山口を使う攻撃に対するつっこみと、嫌だという言葉が出た。 サーブが田中へとまわり、打ち出されたサーブから鴎台のスパイクが烏野コートに刺さる。 実況「春の高校バレー男子準々決勝鴎台が王手…!!!」 実況の言葉通り、鴎台がマッチポイントを迎える。 鴎台別所のサーブはふわりと浮いて前に落ちる。 澤村の掛け声に東峰が反応しボールを拾った。 そして澤村がアタックをうつが鴎台のブロックに阻まれる。 鴎台のベンチからブロックを称えチャンスボールを告げる声が飛んだ。 昼神のアタックに触れたのは山口だった。 ベンチから月島のワンチの声と、菅原の繋げ!という声が混ざる。 何とか山口と西谷で繋いだボールを、万全とは言えないが田中がうつ。 ドヂッと鈍い音がした。 ネットにあたり勢いを失ったボールを、鴎台の星海が拾う。 鴎台の応援席からラストと声援が巻き起こる。 エースへの信頼と、終わる春 しかし、打ち込まれるアタックを止めたのは澤村だった。 見守るライバルたちも驚きの表情を浮かべる中、澤村とベンチの菅原は真っ直ぐと東峰を見つめる。 任すぞエース 影山から東峰にトスがいく。 高く飛び空中で弓なりにそり構える東峰に、鴎台は1秒でも長く手を残すことを意識しながら3枚ブロックで対抗する。 東峰のスパイクは激しい音と共にブロックにあたり飛んだ。 しかし、鴎台はそれも繋ぎトスの先にはエースの星海が飛ぶ。 その様子を見つめる日向の目も釘付けだ。 星海が渾身うったスパイクは3枚ブロックのあいだを抜き、西谷の手に当たるが弾き飛んで烏野のコートに落ちた。 ボールの行く末を見守る烏野の面々は落ち着いていて、試合は幕をおろす。 澤村 (俺たちの春が終わる) >> ハイキュー!! など漫画を無料で読む方法 以上、『ハイキュー!! 』第367話のネタバレになります。 文字のネタバレを読んで、「やっぱり絵でも読みたい…」と思ったなら、 U-NEXTなど無料期間中にポイントをもらえるサイトを活用すれば、最新話を無料で読むことができます。 サービス一覧 U-NEXT FOD music. 』を無料で読みたい方は、こういったサービスをチェックしてみてください。 U-NEXTは登録後すぐに600Pが貰えるので、こういったサイトを上手に活用すれば、『ハイキュー!! 第367話の感想・考察 烏野と鴎台の試合がついに決着しましたね。 そして、烏野の春高バレーも終わりました。 3年生にとって高校最後のバレー、それがついにここで終わってしまったんだなと思うと切ないです。 これから烏野高校排球部はどんな風になっていくのでしょうか…。 次回、週刊少年ジャンプの 発売日は2019年10月7日になります。 発売され次第、『ハイキュー!! 』最新話のネタバレをしていきますね! 以上、『ハイキュー!! 』第367話のネタバレ感想でした。

次の