鬼 滅 の 刃 ネタバレ 182。 鬼滅の刃【最新182話ネタバレ】それぞれの怒りと無惨との戦い!

【鬼滅の刃】最終回ネタバレ!炭治郎の子孫が現代で登場!

鬼 滅 の 刃 ネタバレ 182

週刊少年ジャンプ連載「鬼滅の刃(きめつのやいば)」の全話ネタバレまとめページです。 鬼滅本誌の最新話も紹介しているので、鬼滅の刃の続きや結末を知りたい時は是非参考にしてください。 週刊少年ジャンプ連載「鬼滅の刃」の概要 時は大正。 竈門炭治郎は、家族とともに山でつつましくも幸せな日々をおくっていた。 ある日、町で炭を売りに出かけた炭治郎が山に戻ると、家族は鬼に襲われ血だまりの中で絶命していた。 唯一、一命をとりとめていた妹・ 禰豆子を救うべく、降りしきる雪の中背中に背負い必死に雪山を下りる炭治郎。 その途中、 禰豆子は突然唸り声を上げ、炭治郎に襲いかかる。 鬼と人との切ない物語__。 関連リンク 鬼滅本誌の最新話ネタバレ 舞台はついに現代東京へ。 そこでは炭治郎や禰豆子、善逸伊之助たちの子孫が平和に暮らしていた。 戦いで死亡した者たちも転生を果たし、おばみつや胡蝶姉妹も再会。

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最新ネタバレ『鬼滅の刃』181

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鬼滅の刃 第182話のネタバレ! 炭治郎 (生き物に対してこれ程 冷たい気持ちになったのは 腹の底まで厭悪が渦巻いたのは初めてだ 鬼舞辻無惨) 鬼舞辻無惨との戦い 無惨は頸を斬っても倒せない、太陽の元に引きずりださなければ鬼殺隊の悲願は果たされない。 指令にある通り、柱たちを主とする隊士たちを待ちながら夜があけるまでの攻略法を探ることになる。 そして少しでも有益な無惨の情報を引き出して隊士たちへ伝える、それまで生き残り更にそこからが本当の戦いだ。 炭治郎は無惨と対する中でも努めて冷静に、自分の役割を反芻した。 戦いの火蓋は落とされる 次の瞬間には無惨の腕が伸び、ヒォ、ヒュンと音を立てながら炭治郎と義勇を襲う。 義勇はこれを自身の生みだした技である凪で防ぐも必死の形相だ。 義勇 (腕が!!刃物のような切れ味で伸縮する 速い!!) 炭治郎 (間合いがとんでもないぞ…!目で追えていない 感覚だけで 何とか避けてる) 炭治郎はグンと伸びる無惨の攻撃を潜り、ダンッと前へ踏み出しだして腕を抜ける。 ヒュカッと腕が動き床を叩く音がする。 炭治郎(よし!避けた!!避けられた!!いける!!) 炭治郎はその攻撃を避けたと思った次の瞬間、身体がぐらっと揺らいだ。 その次の瞬間には身体を床にドッと叩きつけられる。 右眼のところを切りつけられ、倒れたことにすら感覚が追いつかずに「あ…?」とだけ声が漏れた。 さらに無惨の冷酷な一撃がヒュンッと音を立てながら炭治郎に迫る。 義勇 「間合いを詰めるな!!斬り込まなくていい!!無惨の力は上弦の比ではない!!」 炭治郎の間一髪のところを義勇が抱えて後退するが、それでもその一撃を避けきったわけではない。 義勇 (遮蔽物がない!!扉も…まずい) ガガガと音を立てて迫り来る無惨の腕を、なんとか避けていく。 柱の死? 無惨 「時間稼ぎ…夜明けまでか?光届かぬこの城の中 柱三人でそれは可能なのか?」 無惨の言葉に炭治郎と義勇は驚愕する。 無惨 「縞の羽織の柱と女の柱は私の部下が殺したようだぞ?」 上弦の肆・鳴女の目を通して無惨が見る光景には、伊黒と甘露寺の力尽きた姿があった。 そしてその動揺の中で、さらに攻撃を加える無惨。 次の瞬間、義勇の身体をドッと押して炭治郎がその身を離した。 容赦なく無惨の攻撃をが飛ぶが、何とか二人はそれを避ける。 義勇は炭治郎を呼ぶが、炭治郎は義勇足手纏いになり彼の命まで危険に晒さぬよう走った。 それを追いかけるように炭治郎に攻撃が重なり、ギャギャギャと音がする。 攻撃があまりに速くて嗅ぎ分けられず、息も続かなくなってしまう。 そしてゴンと壁にぶつかる。 周りが全然見えていなかったのだ。 炭治郎(そんっ…な ああっ!!駄目だ!!) まさに諦めかけた瞬間だった。 死していなかった! 甘露寺 「やめなさいよー!!」 ドゴンと大きな音とともに壁を壊して姿を表したのは恋柱・甘露寺蜜璃だった。 鳴女の目で見た時には死んでいたはずの甘露寺の出現に、無惨は驚き動きを止める。 甘露寺の出現に驚いたのは義勇も同じで、生きていることに対し喜ぶ余裕もない。 甘露寺 「恋の呼吸 陸の型 猫足恋風 (ねこあしこいかぜ)」 手応えあり、と声を出した甘露寺だったが無惨は無傷だった。 甘露寺(うわああ!?無傷!!未だ嘗てない衝撃!!) ショックを受けている甘露寺の後ろでは、伊黒が炭治郎を抱えて助けている。 伊黒「足手纏いの厄介者 お前はもう引っ込んでいろ」 この上なく口の悪い言葉を向けられていたが、炭治郎は涙を流して二人の生存を喜んだ。 その様子を驚く伊黒だったが、他人より自分の心配をしたらどうだと、また意地の悪い言い方をした。 無惨の怒り、愈史郎の怒り 無惨(何故 殺したはずの此奴等が此処にいる?どういうことだ 鳴女) 「何をしている 鳴女!!」 無惨の怒りの矛先である鳴女は、琵琶を弾いてはいるがその全てを愈史郎の血鬼術によって掌握されていた。 愈史郎 「何をしているかだって?操っているんだよ この女の視覚を」 そしてガゴンという音ともに、城全体が撓みはじめる。 愈史郎「無惨お前はこの世で最も思い罪を犯した 俺から珠世様を奪ったこと 後悔して跪け!!今からお前を地上へ叩き出してやる!!」 怒り叫ぶ愈史郎の目からは涙が流れていた。 登録から1ヶ月無料• 600P分(コミック1冊分)の漫画が読める• U-NEXTは登録後すぐに600Pが貰えるので、こういったサイトを上手に活用すれば、最新刊もポイントを使って無料で読むことができますよ! 紹介した動画配信サービスに登録しただけで、 2500円分の漫画が無料で読めるし、ドラマや映画、アニメの見放題作品もたくさんありますよ。 鬼滅の刃 第182話の感想・考察 無惨との戦いはやはり、圧倒的ですね…さすが最初の鬼であり、千年を超えて生きていることはあります。 炭治郎も怪我を負い、絶対絶命ですが伊黒たちが生きていて本当によかった! 先週、蜜璃を掴んだのは愈史郎の手だったんですね。 まだまだ気は抜けませんが、このまま好転していってほしいです! 次回、週刊少年ジャンプの 発売日は2019年11月18日になります。 発売され次第、『鬼滅の刃』最新話のネタバレをしていきますね! 以上、『鬼滅の刃』第182話のネタバレ感想でした。

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鬼滅の刃 全話ネタバレまとめ【最新話あり】

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そして、自分の采配によって多くの人が虐殺されたと言い、自分の責任だと考えているようです。 これまで、皆が何百年も無惨を倒す今日この日のために、やってきたことが全て、何もかも自分のせいで無駄になった感じています。 お館様の妹である、「くいな」と「かなた」は、お館様の名前を呼ぶものの、反応がありません。 すると、突然「くいな」と「かなた」のどちらかが、お館様をビンタし始めます 笑 「しっかりなさいませ、お館様!早く次の御指示を!」と叫んでおり、この言葉でまだ戦いは終わっていないと、お館様は我に返ることができました。 それと同時に、父上もそして、お祖父様もみんな同じ重圧と、苦しみに耐えてきたことを思い出しました。 すぐに、無惨の位置を捕捉し続けるように命令するとともに、柱を直ちに集結させることにします。 この一箇所に、他の隊員、とにかく全てを一刻も早く集めると。 お館様は、我に返らせてくれて「ありがとう」と感謝し、くいなとかなたは涙を流しています。 甘露寺の決断 無惨が復活したので、柱は至急集結せよという伝令が、カラスを通して伝わります。 これは、上弦の肆である鳴女と戦っていた、甘露寺と伊黒にも伝令が伝わります。 カラスの伝令を受けて、甘露寺はもたもたしている間に無惨が復活してしまったと悔やんでいます。 伊黒も、時透と玄弥が死にながらも、上弦の壱を倒しているというのに、自分は何をやっているのだと自身を責めています。 現在戦っている鳴女の血鬼術は、決して殺傷能力が高いわけではありません。 しかし、延々とイタチごっこをさせられており、頸を狙うことがでないので、時間がかかっているようです。 なんとか、甘露寺たちにしてみると、柱二人がここで足止めを食らっている現状を突破したいですよね。 そして、他の柱達と合流したいと考えていますが、鳴女により道を阻まれています。 甘露寺は、考えていました。 柱は至急集結との伝令がきて、鳴女を放っておいて、集まったほうがいいのか? この決断に対して迷っているようです。 その時でした! 何者かが甘露寺の後襟を掴み引っ張ります。 無惨VS炭治郎 二人は復活した無惨と対峙しています。 すでに、無惨と対峙した炭治郎は、殺された家族のことや、禰豆子、煉獄、玄弥、しのぶ、時透、皆を思い出して、呼吸が荒くなっていきます。 日輪刀を強く握りしめ、いつでも斬りに掛かれるような状態です。 目は充血して、炭治郎は怒りの表情を見せます。 富岡は冷静で、まずは落ち着けと炭治郎に言っているものの、富岡の目も充血していますね。 怒りで目の周りの血管が浮き出るほどの富岡。 そんな中で無惨が発した言葉は、「しつこい」と言い出します。 それは、鬼殺隊は本当にしつこくて、無惨は心底うんざりしたと言います。 鬼殺隊のメンバーが口を開けば、親の仇、子の仇、兄弟の仇とバカの一つ覚えだと。 無惨は、「お前たちは生き残ったのだからそれで充分だろう」というのでした。 例え、身内が殺されようが、自分は幸運だったと思って、普段通りの生活を続ければ済む話だという考えのようです。 この無惨の考えに炭治郎は「お前何言ってるんだ?」と聞きます。 これには、怒りを通り越して、本当に何を言っているのか理解できないというような感じでした。 無惨は表情を変えずに、自分に殺されることは大災にあったのと同じと思えと言いました。 もし自然がどれだけ人を殺したとしても、その天変地異に対して復讐しようとするものはいないというような感覚です。 もう一度死んだ人間が生き返ることはあり得ない。 だから、いつまでもそんなことに拘ってないで、日銭を稼いで静かに暮せば良いのだと。 無惨は、ほとんどの人間がそう生活してるなかで、なぜ鬼殺隊はそうしないのか?と問いかけます。 無惨が考える理由はひとつ。 「鬼殺隊は異常者の集まりだから」 無惨は、異常者の相手は疲れたと言って、いい加減終わりにしたいのだと。 これまでの無惨の言葉に対して炭治郎は、「お前は存在してはいけない生き物」だと言い、すでに瞳孔を開かせ静かに言います。 甘露寺はその一人で、どのような決断を下すのでしょうか。 現れたのは味方?敵? 甘露寺を後ろから引いたのは誰なのでしょうかね? これは敵か味方か全く予想がつかないですが、まさか甘露樹までやられてしまうという展開になるのでしょうか? すでに柱が数名殺されているというような状況下において、甘露寺もそうなってしまうのでは?と予想せずにはいられないですね。 次回もハラハラする展開になりそうです! 炭治郎死す? 炭次郎と無惨の対峙が引き続き続いています。 無惨からすれば死など災害のようなものらしいです・・・ このような衝撃的な言葉を耳にして、すでに炭治郎の怒りはMAX状態です。 これから本格的に鬼殺隊VS無惨の戦いが始まりそうですね! 無惨の考えや、言葉を聞いた炭治郎の中で何かが切れてしまった様に見えました。 そして静かに無惨は無惨に対して、「存在してはいけない生き物」と言いましたよね。 これはよくない予感しかしません・・・ せっかく冨岡が落ち着けと言って、炭治郎を抑えたのに攻撃しそうな感じプンプンです。 炭治郎は怒りの気持ちだけで向かっていく気がしていますね。 個人的な予感では、そのまま無惨に返り討ちにされてしまうことでしょう。 他の柱の到着前に、戦力がまた1つ奪われることになってしまっては、意味がありませんからね。 そんな事態だけは避けて欲しいものです。 とはいえ、輝利哉は個々の戦力差を痛感しており、全隊士の集結を目指しています。 確かにその選択については、正しいと思えますが、とはいえ集結したとして無惨と互角に戦えるような力があるのでしょうか? これまでの展開を見てみても、上弦の鬼達を相手にして、多くの柱が殺されている現状でした・・・ 普通に考えれば、残念ながら互角に戦えるとは思えません。 これが味方ならないいですが、敵だと完全に詰んでしまいます。 そして、無惨と対峙している炭治郎ですが、なんとか襲い掛かるのをこらえていますが、いつ爆発するかは分からないですからね。

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