愛姫 初期ゲーム数。 いろはに愛姫|解析 スペックなど|設定6の履歴や設定判別について

いろはに愛姫 天井,設定判別,解析,打ち方まとめ

愛姫 初期ゲーム数

0 106. なので、3択を全て交互に押し続けると大体99%付近に…なので判別中に無作為で様々な押順を押しててもあんまり欠損はしないのかなと。 ボーナス中及びART中に「?ナビ」が出現したら3択リプレイor共通7揃いです。 逆に、25%を打ち続けると一番辛い96. 8%になります。 ビタ押しが完璧なら最大2ゲームでそろえることが可能です。 1.右リール中段にバー図柄をビタ 1.1バー図柄中段ビタ止まり ピンク7を左リールに狙いテンパイすればボーナス2確。 揃わなかったらもう片方の7狙い。 google規制高確w ART 隻眼ノ嫁 本機のARTは 純増0. 3枚のARTとなっており、愛姫ボーナスを契機に突入します。 初期ゲーム数は平均100Gとなっており、かなりロング継続しやすいARTとなっています! ディスクアップと同様に、転落リプの押し順ミスとセグありベルの押し順ミスでRT状態が転落します。 転落すると、次回ボーナス成立まで復帰しないので注意して下さい。 また、ディスクやCCと同様にリールに白フラが発生した場合は パンク役が成立しているため、必ずいずれかのリールにバー図柄をフォローしてください。 成立した場合は、 ART状態が転落し、次回ボーナス当選又はARTが終了するまでその状態が続きます。 なので注意すべき点は、右リールはどこを狙ってもパンク役成立時は必ず中段にリプレイが止まるのでボーナス察知時に 中下段リプベルが止まった場合は必ず中か左リールでバー図柄を狙ってください。 ちなみに、ART中に白フラからはずれ目orベル成立はボーナス確定の気持ちいいタイミングなのでレア役後白フラが出たら積極的にボーナス察知をしてください! ナオエ高確 ART中はボーナス中の抽選やレア役でナオエ高確を抽選しており、3択リプレイが成立した際に「?ナビ」が出現する状態があります。 基本的には城内に突入し、ナオエ高確率のランプが点灯しますが、 完全にリンクはしてないのでご注意ください。 4 青7揃い確率の考察 さ、この辺から考察です。 Twitterで騒がれてましたが、レギュラー後の転落前にほにゃらら…は実は一切使えません。 で、ボーナス中とART中の7揃いについて少しずつ違う点があるので紹介していきます。 まずはこちら。 レギュラー後の転落リプレイまでにできる判別方法 ノートなどで出回っていた情報ですが、通常時レギュラー終了後に転落リプレイを引くまでに発生した押順ナビを無視してナビ出現時の第一停止+別の押順で正解or不正解で最後に残ったものが正解となり、判別方法が早くなる!というものでした。 が、これ完全なるデマですしたと。 詳しくはこちらのノートを見てください。 私と同じかそれ以上に変態なペースで愛姫稼働してますw 詳細は有料ですが、全くのデマだったということです。 なぜこの結論に至ったのか、根拠が気になる方は是非読んでみることをオススメします。 一応この記事内でも書きますね。 6くらいだと思いますが正確な数字は不明です。 なので、正解しない限りはそのリプレイが通常リプレイか3択リプレイかすら見抜けません。 8 くらいでナビありリプレイが出ます。 嘘だと思ったら数えてみてください と、なると例えばセグ1 1. 3ナビ が出現して右を押してリプレイが揃ったとしましょう。 ノートによくあるのが中が正解だった!と豪語してます。 75:1. 75 わざと毎回ペナルティをしながら見抜くことは理論上可能ですが、当たり前のように転落リプレイも同様に出現してるので現実的には不可能です。 では、ナオエ高確時はどうなってるのか。 この際は3択リプレイ成立時は全て「?」ナビが出現し、セグありのリプレイはおそらく全て転落リプレイです。 なので、先ほどのセグあり通常リプレイをカウントすれば…!と思いましたがそもそも高確滞在時は多分セグが出てませんwなので、ナオエ高確時はナビなしリプレイの頻度が増えてると思います。 あと!ナオエ高確のゲーム数が不定であることもあり、更に無理ゲー感が増してます。 ガセでも城を走ってることがあるのでナビをペナっても普通に3択か通常リプレイの可能性もあるという… まあ、なので判別には使えません。 カウントは無意味です。 判別を補助する方法 少なからず判別を補助する方法があるので今回はこちらを紹介します。 通常リプレイのナビが出るパターンの正確な数字が判明すればもっと早く判別できますが、現状は実践値しかないのでこちらを推奨です。 レギュラー終了後、ART終了待機中の「??G」になってから 転落リプレイを引くまでのG数をすべてカウントし、ナビが出現した場合は全て無視していずれかの押し順で青7を狙って下さい。 これ以上でも以下でもなくこれくらいが限界です。 恐らく判別に使用するというよりは3000回転くらいで40%弱で不安だ…という時の背中押しくらいの気持ちで考えてください。 設定中濃厚台と設定6濃厚台を打った履歴 設定中濃厚台• 投資回収:投資322枚 回収2076枚 この台は新装初日で少し回された状態からスタートでした。 最初は鉄板でしょうということで、ボーナス時左からスタートしました。 50%が早速こうなるとひとまず別を試しますよねw ということで中を試したら1発正解…!で、2度目のボーナスも50%だったこと、ART中も常に50%付近を早めの段階で維持してくれたので中濃厚だ!と思って打ち切った感じです。 ボーナスは平均値くらいですが、押し順に恵まれた結果かなりのプラスになりました。 ボーナスが合算付近で引けて50%が普通に引けてればまず負けないと思います。 逆にビッグが引き負けるとなかなかひどい展開も起こりうると思います。 この例は最初が非常に顕著な動きをしてくれたので判別に一切迷うことなく判別が完了しています。 なので、機械割97%をたたいてる区間はわずか100Gほどでした。 ちなみに、ART中の押順リプレイを全てカウントしてみました。 1:142 123ナビ• 2:135 132ナビ• 3:150 213ナビ• 4:130 312ナビ• 5:134 231ナビ• 6:136 321ナビ まあ結果はもうごらんの通りですが、 ここからの判別は不可能です。 大都…すばら! 設定6濃厚台• 投資回収:投資323枚 回収1905枚 前日が中濃厚台で、差枚はなんと-2500枚。 結果的には ボーナスは常に45%付近、ART中は常に33%付近を推移し…自分の引き弱だと思ってました。 しかし、めちゃくちゃレグが先行しました。 ビッグは下振れしてたけどレグはずっと6の近似値 で、6000Gほど回して中が40%を維持する中で、負けてもいいから6だと思って強気に攻めてみようということで左 最初は右 から押してみました。 それが大体ボーナス18回目からです。 今回は結果的に6であることが明確になるくらいきれいな結果になりましたが、博打です。 なので、40%付近を推移していても3択設定だった場合終日回してはずれ3択を押し続けていても5回に1回くらいです。 それを考慮するとやはり 最初から押してた場所を押し続けるのがベターだと思います。 なので、愛姫は脳死で104%!と言われていますが、お店との駆け引きがかなり重要です。 毎日6を混ぜられたりすると逆に設定がわかりづらくなります。 しっかり6が入るか、それとも据え置くのか… という傾向を見る習慣はつけた方がいいです。 後ろ通った時に正解を見ておくなど 6は終日回した結果からある程度見えると思うのでボーナスの合算やグラフで一撃が伸び悩んでるグラフは要注意です。 連舞しづらいのでARTが長時間継続しづらい また、レグのメイン契機が中段リリスの形がレグ重複めちゃくちゃ多かったのでレグの差はそこが一番大きいように感じました。 感想及びまとめ考察 導入日からかれこれ2万回転回しました!感想としては個人的に非常に肌に合ってます。 しかし、通常時の単調さや、チャンス目メインによるボーナス重複のため、ボナ察知が怠いと感じることもしばしば…ですが、ARTの爽快感は随一で面白いです。 更に、色々楽に看破できる穴があるのかと思いきやふたを開けると完璧と言わざるを得ないくらい完璧な対策…ほめるしかできません。 また、104%というラインが非常に絶妙で、105%なら恐らく朝一から埋まれば間違いなく終日動くところですが、ぎりぎり日当としては少ない…と感じる104%にすることによって人が比較的変わりやすい機械割であるかつ、設定6は106%と日当が取れる代わりに判別が非常に難しく、今回の私のように6を確信して違った押し順をした場合に逆に96. 8%を打たされてしまう可能性があるなど… 綿密に計算されたうえでのこの機械割だと思います。 なので、ホール割が低く感じて当たり前です。 だって人が入れ替わってホール割が下がることがこの104%の目的ですから。 また、逆に判別が確実な点までいくとなかなかやめずらい…逆に日当2万円近くが確約されるので。 というところでの稼働貢献+大きく店側の損益にはつながらないという絶妙すぎる調整… まさに、綿密な計算と設計によって作り上げられた台です。 最後にこれだけ言っておきます! 設定6狙いはやめましょう。 40%を維持できてればその押し順は変えない方がいいです。 なぜ全てのゲーム数をカウントする必要があるか?という点ですね。 その理由として、ナビ回数の振り分けが均等でもナビした中身が3択7揃いリプレイかそれとも通常リプレイなのか回数が把握できないからです。 そうなると正確なサンプルとしてはカウントできないはずです。 運よく正解しただけになる なので、転落までのすべてのゲーム数をカウントして、実際に青7が揃った押し順の回数から全体の分母を見て推測の足しにしかできません。 もし、ART中のナオエ高確のゲーム数が確実に見抜ける方法があれば別ですが、現状はこれが限界かと考えています。

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いろはに愛姫(めごひめ)解析情報

愛姫 初期ゲーム数

3 96. 0 106. 0 設定6のみボーナス確率が優遇されている。 移行した場合でも見た目上の判別ができず、示唆演出や実際に優遇BIGに当選しないと滞在を見抜く事ができない点に注意。 4 通常時関連 概要 通常時はボーナス当選を目指すゲーム性。 CZやART直撃抽選などは存在せず、BIG当選でART突入となる。 優遇モード滞在中にBIG当選で「優遇BIG」となり、100or200G上乗せされた状態からBIGがスタートする。 また優遇モード非滞在時でもBIG当選時に優遇BIGへの昇格抽選を行っている。 優遇モード移行抽選 設定 スイカ成立時 左 4. 獲得枚数150枚となり、愛姫BONUS当選でART突入も確定。 いろはBONUS 通常時のREG BONUS。 獲得枚数40枚となり、当選時のART抽選などは一切行われない。 ナオエ決戦BONUS ART中のBIG BONUS。 基本は愛姫BONUSと同様。 ツバキBONUS ART中のREG BONUS。 消化中は「ナオエ高確率」獲得のチャンス。 連舞数と設定に応じて上乗せゲーム数の振り分けが変動する。 ボーナス中のベル成立時に抽選。 純増約0. ナオエ高確率 ART中のレア役成立時やボーナス中の抽選から突入する青7ナビ高確率状態。 滞在時は前兆を経由して城内ステージへと突入する。

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愛姫 初期ゲーム数

ALL RIGHTS RESERVED. 以降は、左リールの停止形によって打ち分ける。 ==左リール中段にチェリーが停止した場合== 中段チェリー。 中・右リールに黒BARを狙う。 ==左リール下段にチェリーが停止した場合== 弱チェリー or 強チェリー。 中・右リールに黒BARを目安にチェリーを狙う。 3連なら強チェリー、2連で弱チェリー。 ==左リール上段にスイカが停止した場合== 弱スイカ or 強スイカ or チャンス目B。 中・右リールに黒BARを目安にスイカを狙う。 スイカが斜めに揃えば弱スイカ、中段平行揃いで強スイカとなる。 ハズれればチャンス目B。 ==左リール下段にBARが停止した場合== 中・右リールともに適当打ちでOK。 中段「リプレイ・チェリー・ハズレ」となればチャンス目A。 ART中の打ち方 押し順ナビ発生時はそれに従う。 演出発生時は、通常時と同じ打ち方でレア小役をフォロー。 その他の場合は適当打ちでOK。 9 各チャンス目解説/RT状態について チャンス目は全部で3種類。 各チャンス目の特徴は以下の通り。 4つあるRT状態によって、出現率が変化する。 RT1~RT3は主に通常時、RT4は主にART中となる。 RT3状態で昇格リプレイを引くと6択が出現し、その6択に正解すると斜めにリプレイが揃い愛姫演舞突入が確定する。 通常時概要 ステージ 通常時ステージは、ステージにより内部状態を示唆。 「城下町ステージ」・「城内ステージ」・「天守閣ステージ」の3つが存在する。 天守閣ステージは高確示唆や前兆などで移行する可能性のあるチャンスステージとなっている。 高確率 主にレア役成立などで移行。 サブ液晶左側の「五大老陣幕」には、敵武将が表示される。 敵武将は5人存在し、勝利期待度は「トシイエ < ウキタ < イエヤス < カゲカツ < モウリ」の順にアップ。 サブ液晶右側の「戦況報告」には、敵軍との戦況を知らせる巻物が出現。 巻物の内容には様々な戦況が書かれており、どの敵将とのバトルに発展するかや、発展するとチャンスとなる武将などを示唆している。 なお、巻物の内容にはミッションとなるものも存在し、ミッション達成でバトル勝利期待度アップ。 発展したバトルに勝利すれば、ART「隻眼ノ乱」 or 疑似ボーナス「奥州ボーナス」となる。 発展した際の文字の色にもチャンスアップパターンが存在し、「白 < 赤 < 金」の順にチャンスアップ。 金文字だと秀吉決戦確定。 なお、バトル中は小役での勝利書き換え抽選が行われているので、小役の引き損はない。 色ミッション出現中の逆転抽選 色ミッション出現中は、小役によって、常に逆転抽選を行っている。 引いた小役と、巻物が示す色によって、抽選確率が異なる。 詳細は以下の通り。 通常時は、「低確」・「高確」の2種類の状態が存在。 内部状態は、レア小役成立時に内部状態移行抽選が行われる。 レア小役成立時の高確移行抽選は以下の通り。 当選した場合は「本前兆」へ、当選しなかった場合は「対決前兆」や「フェイク前兆」に移行する。 本前兆 or 対決前兆が選択された場合は、前兆演出を「ロング」・「ショート」に振り分ける。 ショートは「御家騒動演出」で終了となり、ロングは「高確率」へ移行する。 本前兆の特徴 前兆ゲーム数カウント区間は、「レア役~対決終了 当選告知 」のタイミングまで。 これを踏まえた上で、本前兆の特徴は以下の通り。 つまり、上記ゲームで告知が入れば、直撃だったことが確定する。 対決前兆当選時の対決発展率/対決前兆中・対決中の逆転抽選 概要 レア役成立時には「本前兆」or「フェイク前兆」or「対決前兆」の抽選が行われる。 「本前兆」となれば、その時点でART当選確定。 前兆を経由した後にARTに突入する。 「フェイク前兆」となれば、しばらく演出がざわつくものの、特に何も起こらない。 「対決前兆」となれば、前兆ゲームを経由した後、対決演出へと発展する。 対決演出へ発展するまでの間は、レア小役にて逆転抽選(ART抽選)が行われる。 対決前兆当選時の対決発展率 どの状態&どのレア小役から「対決前兆」に当選したかによって、対決発展率が異なる。 詳細は以下の通り。 引いた小役によって、逆転当選率が異なる。 詳細は以下の通り。 引いた小役によって、抽選確率が異なる。 詳細は以下の通り。 自力CZ「愛姫演舞」 通常時・ART中共に突入の可能性がある自力CZ。 「?」ナビ発生時に押し順当てに正解すると突入。 10G or 20G or 無限継続となっており、「?」ナビ発生時の6択に正解して青7を揃えることができればART「隻眼ノ乱」突入確定。 なお、姫カットインが発生した場合には押し順ナビ獲得のチャンス。 天下道は、15G継続の秀吉演舞突入のチャンスゾーン。 突入時点での秀吉演舞当選確率は40. 内部的には非当選でも、天下道中のレア小役によって常に書き換え抽選が行われている。 消化中はオーラの色がアップする程チャンスとなっており、「青 < 緑 < 赤 < レインボー」の順に期待度がアップ。 プッシュボタン発生時、ボタンを押し秀吉が出陣すれば秀吉猿舞確定となる。 自力CZ「秀吉猿舞」 秀吉演舞は、突入した時点でART「隻眼ノ乱」確定。 6択の押し順正解で青7を揃えることができれば、上乗せ特化ゾーン「秀吉決戦」確定。 カットイン発生時は押し順ナビ獲得のチャンスとなっている。 なお、秀吉猿舞中に金7フラグを引くと全ナビ確定。 通常時の「愛姫演舞」・「天下道」・「秀吉猿舞」への突入抽選 概要 通常時は、「愛姫演舞」・「天下道」・「秀吉猿舞」への直撃抽選が行われている。 設定差が大きい要素もあるため、要チェック。 各直撃当選率は以下の通り。 消化中は、ナビ発生時に黒BARを狙い、揃えば天下道確定。 金7が揃った場合は秀吉決戦確定となる。 奥州ボーナス準備中の昇格抽選 奥州ボーナス準備中にレア小役が成立すると、ART昇格抽選が行われる。 各レア小役成立時のART昇格率は以下の通り。 各レア小役成立時の天下道突入抽選確率は以下の通り。 奥州ボーナス終了画面による設定示唆 奥州ボーナスの終了画面にて、設定示唆が行われる場合がある。 その一部を以下に掲載。 ゲーム数を上乗せ型ARTとなっており、純増約2. 準備中を経由し、青7を揃えるとスタート。 青7を揃えた時点で、ARTの初期ゲーム数が表示される。 各レア小役成立時の秀吉決戦昇格率は以下の通り。 詳細は以下の通り。 7揃い時秀吉決戦突入ジャッジ中プッシュ連打示唆 秀吉決戦突入ジャッジ中にプッシュ連打でボタンが光れば秀吉決戦突入確定。 更に光った時のプッシュ回数に応じて示唆内容が異なる。 詳細は以下の通り。 「荒野 < 森 < 河」の順に城内ステージ移行期待度がアップ。 城内ステージは、規定ゲーム数消化で突入。 城内ステージは、突入した時点で武将対決確定となるチャンスステージ。 城内ステージ突入や、発光している宝玉の対応役を引くことで武将バトルに発展。 勝利することができれば青7揃い確定となり、ゲーム数上乗せとなる。 7揃い時の上乗せゲーム数表示による恩恵と設定示唆 実際はそのゲーム数が上乗せされるのではなく、30G~300Gの中から選択される。 ベルを引くことで政宗軍の兵力がアップし、青の領域が増えていく。 政宗アイコンが敵アイコンに近づいたり、秀吉城に突入すれば武将バトル発展の可能性がある。 なお、プッシュボタンを押すと詳しい戦況が確認できるようになっている。 竜玉 兵力がアップすることで政宗軍の領域が拡大。 政宗軍の領域が拡大することで、右側のサブ液晶に表示されている竜玉が点灯。 竜玉は色ごとに対応役が存在。 色ごとの対応役は以下の通り。 小十郎強襲 主にレア役で突入する小十郎強襲は、20G継続の兵力獲得ゾーン。 リプレイ以外で兵力獲得となり、レア役や黒BAR揃いは兵力大量獲得のチャンス。 小十郎強襲後は必ず武将バトルに発展するため、ゲーム数上乗せのチャンスとなる。 炎メーター 押し順リプレイ or 共通ベルを引くことでリール横の炎メーターの点灯を抽選。 6か所全てが点灯すれば「炎高確」 or 「愛姫演舞突入」 or 「秀吉猿舞」が確定。 炎高確率は6G間継続し、カットイン発生時に押し順を正解できれば青7揃いとなり、ゲーム数上乗せとなる。 炎メーター全点灯時の各設定ごとによる、発展先抽選は以下の通り。 ART中の炎ランプ点灯場所は押し順で管理されており、対応した押し順が発生した際に点灯抽選を行う。 共通ベルは点灯していない箇所の点灯抽選を行う。 なお、秀吉決戦中のランプ全点灯は超秀吉決戦確定となる。 秀吉決戦中は、押し順ベル or 7揃いした際の押し順で対応した炎ランプの点灯抽選を行う。 レア役と共通ベルは点灯していない箇所の点灯を抽選する。 点灯場所別の対応押し順は以下の通り。 これらを考慮すると、設定1でも上乗せ時の約3. 5回に1回、設定3だと約4回に1回、設定5ならば約2回に1回は秀吉決戦に突入する。 また、本前兆で最初から秀吉決戦が選ばれていた場合や、昇格で秀吉決戦になった後のチャンス役成立時は秀吉決戦自体のストック抽選が行われている。 カットイン発生時は青7を狙い揃えばエンブレムを獲得。 エンブレムは、色ごとに上乗せゲーム数の期待度を示唆しており、「青(30G以上) < 赤(50G以上) < 金(100G以上) < レインボー(???)」となっている。 カットイン発生時には「チャンス」や「激熱」などのチャンスアップパターンも存在。 カットイン発生時には金7をナビする場合もあり、金7が揃った場合は秀吉決戦自体をストックする。 青7が揃わなかった時点で終了となり、「上乗せ乱舞」にて獲得したゲーム数が告知される。 なお、秀吉決戦中の小役成立は炎メーター点灯抽選と、7揃いストック抽選が行われている。 7揃いリプレイを引くまでのゲーム数が長くなるほど継続期待度アップ。 青7揃い時の秀吉決戦ストック抽選 秀吉決戦中の青7揃いは秀吉決戦自体のストック抽選を行っている。 各青7揃いによるストック当選率は以下の通り。 突入時に、いずれかの継続率に振り分けられる。 継続率の振り分け率については以下の通り。 8G 設定2 : 217. 3G 設定3 : 341. 7G 設定4 : 216. 6G 設定5 : 223. 8G 設定6 : 217. その際は「秀吉覚醒」へ突入。 秀吉覚醒中は、2択に成功するたびに青7揃い。 秀吉覚醒中の7揃いでの上乗せゲーム数は全て3桁上乗せとなる。 2択に失敗すると、再び秀吉決戦へ。 上乗せ特化ゾーン「超秀吉決戦」 本機最強の上乗せ特化ゾーン「超秀吉決戦」。 秀吉決戦同様に、カットイン発生時に青7を狙い揃えばエンブレムを獲得する。 金7が揃った場合は、秀吉決戦をストック。 青7が揃わなかった時点で終了となり、「超秀吉猿舞」へ突入する。 超秀吉猿舞 この超秀吉猿舞は、超秀吉決戦の引き戻しゾーン。 カットイン発生時に6択の押し順当てに正解し、青7揃い出来れば超秀吉決戦に再突入となる。 上乗せ乱舞 秀吉決戦 or 超秀吉決戦で獲得したゲーム数を告知する。 告知方法は「一撃」 or 「連撃」から選択可能。 なお連撃選択時の場合は、演出によって上乗せゲーム数の期待度が把握できる上に、設定を示唆する文字出現の可能性もあり。 連撃選択時の演出と上乗せ期待度の詳細は以下の通り。 詳細は以下の通り。 設定6確定 秀吉決戦突入時隠しランプ 秀吉決戦のタイトル画面でプッシュボタンを押すと、筐体の左右の丸いランプにある金竜ランプの色が変化し、その色によって継続率の示唆を行っている。 7を狙え演出時の成功報酬示唆における隠しプッシュ 7を狙え演出中にプッシュを押すと金竜ランプの光が変化し、7を揃えた時の報酬示唆が起こる。 詳細は以下の通り。 設定3・5・6の特徴 ART初当たり確率 ART初当たり確率には設定差が存在。 2 弱チェリー確率と弱スイカ確率 弱チェリーと弱スイカの出現率には設定差が存在。 高設定ほど出現率が高くなる。 そこまで大きな設定差ではないが、半日ほどカウントすればある程度の判別材料にはなる。 3 通常時の天下道直撃抽選 自力CZ「天下道」は、通常時からの直撃当選からのみ突入する。 偶数設定ほど突入しやすい。 5 特に設定6の突入率は頭一つ抜けているので、早い段階で複数回の天下道直撃が確認できれば設定6の期待度が高まる。 ART中の炎メーター全点灯時の抽選 ART中に押し順リプレイ or 共通ベルを引くことでリール横の炎メーターの点灯を抽選。 6か所全てが点灯すれば「炎高確」 or 「愛姫演舞突入」 or 「秀吉猿舞」が確定。 高設定ほど、炎高確以外の選択率が高くなっている。 全点灯時に、何度も愛姫演舞や秀吉猿舞に突入するようならば、設定5以上のチャンス。 4 天下道ほどではないが、偶数設定&高設定になるほど優遇されている。 これだけでは判別要素として弱いので、他の判別要素と並行して活用しよう。 ART中の7揃い時の上乗せゲーム数表示による設定示唆 ART中の7揃い時の上乗せゲーム数には設定を示唆する表示がある。 実際はそのゲーム数が上乗せされるのではなく、30G~300Gの中から選択される。 7図柄による示唆 秀吉決戦中の7の狙えの際に、7図柄変化で設定を示唆する。 なおその際は、100G以内の秀吉決戦も確定するので大チャンスとなる。 上乗せ乱舞中の文字出現による設定示唆 上乗せ乱舞中は、設定を示唆する文字が出現する可能性がある。 すぐに分かりそうなラインナップだが、見落とし注意。 高設定確定となるプレミア演出 プレミア演出には、高設定が確定するパターンが存在。 実際はそのゲーム数が上乗せされるのではなく、30G~300Gの中から選択される。 発生すれば、秀吉決戦もストックする至福の演出だ。 他にも色々な確定パターンあり。 7図柄による示唆 秀吉決戦中の7の狙えの際に、7図柄変化で設定を示唆する。 お馴染みのキャラだけに、圧倒的な違和感は感じるだろう。 なおその際は、100G以内の秀吉決戦も確定するので大チャンス。 是非楽曲変化にも意識を傾けたいところだ。 上乗せ乱舞中の文字出現による設定示唆 上乗せ乱舞中は、設定を示唆する文字が出現する可能性がある。 複数回出ればだいぶ設定が絞れそうだ。

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