似ている車。 どこまで似てるのか!?スズキ 新型クロスビーとハスラーの違いを徹底比較!|普通車と軽自動車どっちが買い?(1/2)

パクリと言う声も! マツダとベンツのデザインが似ている!?

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2015年に発売になったダイハツ キャストも、MINI顔です。 カラフルなボディカラーに丸いヘッドライトに大きなフロントグリル、塗り分けられたルーフ 一部モデル はMINIクーパーを彷彿させる外観です。 しかし、近年はこのようなデザインの車が増えているため、ミラジーノのようにMINIと比較される例はあまり多くありませんでした。 キャストの特徴は、アクティバ、スタイル、スポーツの3タイプを同時にリリースしたこと。 エンジンは、直列3気筒の12バルブDOHCと、それにインタークーラーターボを追加した2種類で、NA 2WD モデルの燃費は30. 中古車を購入するなら、高品質で安価な一台を手に入れたいものですよね。 しかし中古車は状態も様々なため、数ある中古車の中から良いもの選ぶのはとても難しいことです。 そこでオススメなのは、信頼できる販売店を見つけて店舗スタッフと相談しながら、希望にあった中古車を見つけることです。 中古車情報サイト「車選び. com」では、車販売の専門家である店舗スタッフが、顔写真と実名入りで車両をオススメしますので、信頼性が高い情報の中から中古車を探すことができます。 全国展開する大型販売店から地域密着の販売店まで、幅広い層の中古車販売店から約20万台の中古車情報を掲載する「車選び. com」で、あなたにピッタリの中古車を探してみませんか? 相場より数十万円高くクルマを売る方法 クルマを高く売りたいなら、見積もりを一社だけにするのは絶対に避けるべきです。 買取査定額は買取業者がそのクルマ欲しいタイミングかどうかで決まるため、複数の買取業者に見積もりを出してもらうのが高額査定の近道です。 また、車種・年式・走行距離と言った状態が近いクルマの買取相場を知ることで、査定額が適正かどうかを判断することができるため、事前に調査しておくこともおすすめです。 中古車買取サイト「車選び. comの一括査定」では、必要情報を一回書くだけで複数の業者に見積もり依頼ができます。 また、条件にあった車の買取相場を調べる機能もついているため、今は売るつもりがない方も気軽にクルマの価格を調べることができます。 自動車保険をまとめて比較するなら、「価格. com」がおすすめ!.

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どこまで似てるのか!?スズキ 新型クロスビーとハスラーの違いを徹底比較!|普通車と軽自動車どっちが買い?(1/2)

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ジムニーに似てる車…いわゆるジープなどがモデルのクロカン車は、燃費が悪く乗り心地もよくないので絶滅危惧種に近い存在となりつつあります。 だというのになぜか近年、2018年に新しいモデルが出たジムニーが人気です。 最近ではスズキのハスラーが実利一辺倒な形にもかかわらず、なぜかデザインが女性にも受け販売台数を爆発的に伸ばしました。 どうやらジムニーも若干そういった傾向が見られ、本来クロカン車が欲しい層以外にも求められた結果、生産が追いつかないということになっているようです。 「さすがに納車までそんなに待っていられないよ」とジムニーに似た車を探し求める人もいるでしょう。 もともと車種的にレアなクロカン車が「現在どんなメーカーからなら出ているのか?」など紹介しますので、購入の参考になれば幸いです。 ジムニーに似てる車を探すためにジムニーを知ろう! スズキ「ジムニー」 ジムニーはスズキから販売されている、 悪路走行に強いことをウリにしている軽四駆のクロカン車です。 現在の自動車は車内居住性の高さ、低燃費のものが需要が高く、その真逆を行くクロカン車は一部のユーザーにしか売れないため、積極的に販売されることはありませんでした。 その為ジムニーの様な クロカン車の愛好家も古いまま乗り続けるか、 同様のクロカン車であるパジェロミニなどの中古車などを探して乗り継いでいくなどしていました。 そんな中、2018年に待望の4代目ジムニーの販売が開始、実利一辺倒の無骨さが逆に受けたのか グッドデザイン金賞も受賞しました。 クロカン車の特徴は 悪路に対する走破性の高さですが、ジムニーは パートタイム4WD 任意に二輪駆動と四輪駆動を切り替えられるもの を採用し、他のクロカン車同様2WD・4WDの他に悪路走行に特化した低速4WDを備えています。 左右の車輪をダイレクトにつなぐ「リジッドアクスル式サスペンション」は接地性を高め、低速4WDに切り替えたときに機能する「ブレーキLSDトラクションコントロール」は空転した側のタイヤにだけブレーキを掛け残りのタイヤに集中して駆動力を確保し、 ぬかるみなどから容易に脱出できるようになっています。 悪路走行時ヘッドランプに付いた泥などを落とすための、 ヘッドランプウォッシャーが付いているのも面白いですね。 お値段は最も安価な XGの5MTモデルが145万8000円から、最も高い XCの4ATモデルでも184万1400円と200万円以内におさまっています。 昨今の軽自動車はトールワゴンが多く200万円に達する物も珍しくないので、需要が少なく生産台数が多くない車にしてはかなり値段も頑張っていると言えるでしょう。 ジムニーに似てる車1:ドイツの「ゲレンデヴァーゲン」ことメルセデス・ベンツの「G-Class」 メルセデス・ベンツ「G-Class」 ドイツ語で オフロード車を意味する ゲレンデヴァーゲン、その頭文字GがベンツG-Classの名前の由来です。 クロカン車でありながら コックピットディスプレイなど最新装備を備えながらも、ノスタルジックな遊び心としてアナログ時計を装備。 タッチパネルの採用や、セレクターレバーやサイドブレーキレバーを旧車種から場所を変更し、各種装備の操作性向上などがなされています。 ジムニーでは手袋をした状態などでも操作しやすいよう、走行モード切替などのスイッチを大型化して押しやすくしたのとは対照的ですね。 ジムニーが採用している空転するタイヤ以外に駆動力を回すLSDトラクションコントロールの上位機能である 「ディファレンシャルロック デフロック 」を装備しており、フロント/センター/リアで切り替えが可能になっています。 衝突回避ブレーキや車線逸脱防止機能などはジムニーなどもオプションで付けられますが、その他諸々 安全装備はG-Classが圧倒的に上となっています。 変速は9速AT、ツインターボ付きの排気量は3982ccで、燃費はJC08モード表記で 「 G 550」が7. 各種安全装備はG550、AMG G 63共に標準装備、シートヒーター、ヒーテッドドアミラー、タッチパネル式で12. 3インチの大画面カーナビなども全車種標準装備となっています。 その分お値段も高めで、 G550は1593万円から、AMG G 63は2076万円からと ジムニーの10倍以上の価格となっています。 スポンサーリンク ジムニーに似てる車2:クロカン車と言えばジープ!現行車種名は「ラングラー」 クライスラー Jeep 「ラングラー」 日本の三菱からも販売されていた、 クロカンの代表車種といえばジープ Jeep です。 多くの日本人がオープンクロカン車として認識していますが、今は車種ではなく米国クライスラーの1ブランド名となっています。 多くのジープ車種が現在の流行である クロスオーバーSUVタイプになったものの、従来からのイメージ通りのものも残っておりその車種が 「ラングラー WRANGLER 」です。 ジープと言えば屋根のないオープン型、幌、ハードトップ 固定幌 型などがありましたが、ラングラーは ハードトップを採用、屋根無しのオープン状態にもでき、軽量化を行い取り外しやすさを兼ね、他車種にはない開放感を味わえます。 ちなみに海外のラングラーは屋根の他に全てのドアも取り外し可能で、フロントウィンドウを前に倒すこともできます。 残念ながらその状態では日本の道交法で運転できないので、海外車種のみの機能となっています。 6リッターのV6エンジンを搭載し、 アメリカでも有数の悪路であるルビコントレイルを走破できていることでもクロカン車としての性能を見せつけてくれます。 「ルビコンを走破できるならば世界中の悪路のほとんどを走破できるだろう」とも言われています。 ジムニーと同じ左右の車輪をストレートに繋ぐ 「リジッドアクスル式サスペンション」となっており悪路には強いのですが、 通常の道路で目地段差などを越えるときには乗車時のショックが一般的な車より強いという欠点はあります。 6MTと8AT 前モデルより3段追加 のモデルが用意されています。 公式で表記されている 「セレクトラック フルタイム4WD」は、基本は二駆と四駆のマニュアル切替および二駆四駆オート切替、それに通常四駆と低速四駆のマニュアル切替 「意図的に二駆にもできるしリアルタイムで自動切り替えもできるし、通常と低速の四駆にもできるよ」というちょっと分かりづらい方式を採用しています。 それを一般的なパートタイム4WDとフルタイム4WDという言葉で説明しているので、若干混乱が生じます。 各グレードの燃費はJS08モードで排気量3604ccの「スポート Sport 」が9. アメ車ですが排気量が3982ccのG-Classより小さいので、すこしだけ燃費が低いです。 お値段は 3ドアのスポートが469万8千円 受注生産のみ 、5ドアのアンリミテッド スポートが504万3600円、5ドアの最上位グレードのアンリミテッド サハラが544万3200円からとなっています。 ベンツのG-Classよりはお手頃ですが、 ジムニーの3~4倍の出費は覚悟せねばなりません。 ジムニーに似てる車 番外編:パジェロ ミニ 、キックス、サファリ パトロール 、ランドローバー、ランドクルーザー70 スズキのジムニーに対し、先ほど紹介した2車種は見た目こそ似ているとはいえ値段も購入ハードルも段違いのものですから手が出しにくいかと思います。 「じゃあ中古車ならどうかな?」と考える人もいるかと思いますが、じつは中古車もそれなりに厳しいのです。 現在は生産終了となっていますが、三菱の 「パジェロ&パジェロミニ」、日産の 「キックス」、ローバー>BMW>フォードを渡り歩いた 「ランドローバー」なども、ジムニーにというか元となったジープの形によく似ています。 日産のキックスは三菱のパジェロミニのOEMなので、エンブレムや社名を除けばパジェロミニそのものです。 日産からは サファリというジムニーに似たモデルも出ており、こちらは日産のオリジナルで海外では パトロールと言う名で販売されていました。 パトロールは海外ではまだ販売されていますが、残念ながら現モデルは形状が大きく変わり、ランドローバー同様クロカン車というよりもクロスオーバーSUVとなっています。 トヨタの ランドクルーザーもライト 軽量 系はジムニーに似ていますが古すぎて入手は困難ですし、2015年から1年間だけ再販された大型の 「ランドクルーザー70 バンタイプ 」は比較的最近の物で、それなりに中古もありますが 350~500万円は覚悟しないとダメでしょうね。 中古のランクルに500万出すのだったら新品のラングラー買った方がよいかもしれません。 中古市場を探せば上記の車自体は見つかるのでしょうが、 クロカン車はもともと需要が少ないので流通量も少なく、でも熱烈なファンがいるため中古でも値段が下がりにくい傾向があります。 軽自動車にしぼっても、 中古のパジェロミニで100万円を超えることがあるそうです。 今更中古のパジェロミニを買うのであれば、内装もよく低燃費で各種装備も充実している 新車のジムニーを買った方がいいですよね? スポンサーリンク ジムニーに似てる車3:ジムニーシエラ スズキ「ジムニーシエラ」 ジムニーは軽自動車ですが、クロカン車としては「もう少し馬力が欲しい」と思う人もいるでしょう。 ジムニーシエラも同様2018年にモデルチェンジされ、 排気量が1460cc 1. 5L にアップ、3ドアワゴンのクロカン車として用意されています。 パートタイム4WDで燃費は WLTCモードで5MT車15. 最低グレードの JL 5MTで176万400円から、維持費は軽自動車より高く付くでしょうが、軽ジムニーの予算に2~30万程度足すだけで購入できるので手に入れやすく、 高速道路や強い馬力を必要とするような悪路ではジムニー以上の活躍が期待できるでしょう。 ジムニーに似てる車を求めると、結局ジムニーに帰ってくる? ジムニーなどの悪路を走行するための クロカン車は、普通に道路を走る車に比べて 悪路用の機構や駆動方式が必要となります。 一般道路の走行時はそれらのせいで、 乗り心地が悪かったり燃費が悪かったりなどのデメリットは承知の上で買う必要があるでしょう。 40年50年前ならともかく、今の日本の道路はほぼ舗装がされており、悪路を走行するのは趣味でわざわざそこへ行く人でない限りほとんどありません。 ですので昔ほど悪い道を走行する機会がなく、砂利道程度であればハスラーや現行のランドクルーザーのような クロスオーバーSUVでも用が足りてしまうのです。 見た目で選ぶのであれば無理にクロカン車を選ぶ必要はないわけですし、趣味で悪路が続くような場所へ行くのであればSUVではなくクロカン車を選ぶ必要があるでしょう。 でも車を売るとき、こんな悩みはありませんか?• 適正価格が分からない• ディーラーの言葉を信用していいのだろうか• きちんと査定してくれているのか心配• 交渉するのが苦手• 言われるままの値段で売ってしまいそう• 次の車を買う資金にしたいから少しでも高く売りたい 普通の人が自分の車を最大限高く売るのはとっても難しいです。 でも!実はとっても簡単な方法であなたの愛車を最高価格で売れる方法があるんです! それが…… 一括査定! ディーラーだと30万円の買取が 一括査定すると80万円になることも! なぜなら一括査定サイトでは大手下取り会社が 最大10社同時査定してくれるから。 あなたの愛車を会社間で競り合ってくれるので、買取価格が高騰するんです! 無料で一括査定できますし、価格が気に入らなければ実際に売らなくても大丈夫。

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なぜ個性的な車が減った? 似たような車種が同じ時期に登場する事情とは(くるまのニュース)

似ている車

本当に偶然なのかと疑いたくなるほど似たデザインも 自動車のデザインというものは流行り廃りも影響するため、どうしても似たようなものになってしまいがちだ。 また、最近では空力性能などもないがしろにできないため、ある程度似たようなものになってしまうのはやむを得ないところかもしれない。 しかし、なかには本当に偶然なの!? と疑いたくなるほど似通ったデザインを持った車種も存在している。 そこで今回はそんなウワサが流れるほど似たデザインを持った車両をご紹介しよう。 1)ポルシェ924とマツダRX-7 スポーツカーと言えばリトラクタブルヘッドライト、というイメージが強かった70年代。 日本が世界に誇るスポーツカーのひとつであるRX-7も、初代から一貫してリトラクタブルヘッドライトを採用していたモデルであった。 そんなRX-7の初代モデルが酷似していると言われていたのが、ドイツのスポーツカーメーカー、ポルシェがリリースしていた924だったのだ。 RX-7のデビューする1978年よりも早い75年に登場していたポルシェ924は、フロントにエンジンを搭載しリヤを駆動するFRレイアウトの2+2クーペであり、ポルシェのボトムラインを担うモデルであった。 確かにロングノーズショートデッキでリトラクタブルヘッドライトを持つという点では同じであるが、冷静に考えればこれは当時のスポーツカーの不文律であり、リヤクオーターウインドウを持つ924に対し、それを持たないRX-7のサイドシルエットは明らかに異なるものにも感じられるが果たして?.

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