ランサーズ ネトウヨ。 【政界の闇】ランサーズでネトウヨが印象操作、首相との癒着あり?

ランサーズとは (ランサーズとは) [単語記事]

ランサーズ ネトウヨ

ネット右翼:インターネット上で、保守的な思想を持って書き込みをする人の総称 ネトウヨが募集した印象操作案件 2020年の2月末、ランサーズ上で、ネトウヨによる案件が確認されました。 以下が案件の詳細内容です。 合計で1000文字記載するだけで報酬が発生するため、お小遣い稼ぎの感覚でお金を稼ぐことができます。 そのため、 気軽に応募しやすい案件であると言えます。 ネトウヨが案件を募集する目的を詳しく解説 ネトウヨがこのような案件をランサーズ上で募集した理由。 それは紛れもなく 政府に対する印象操作を行うためです。 この案件も、安倍政権擁護ビジネスの一環だと言えます。 安倍政権を擁護するような発言を拡散することで、世論を操作したり、謝礼をもらうビジネス体系のこと。 ネトウヨが、ランサーズなどのクラウドソーシングサイトを利用するメリットは、大きく2つ挙げられます。 誰でも簡単に仕事を受注できるため、情報を集めやすい• 低コストで、印象操作に使用する情報を得られる クラウドソーシングサイトで得られた情報は、TwitterなどのSNSやブログを通じて発信されます。 その情報に新たなネトウヨがコメントをすることにより、世論が形成されていくという仕組みです。 つまり、ネトウヨがランサーズを利用した目的は、 低コストで手軽に印象操作をするためであるといえるでしょう。 過去にも政権擁護案件を募集していた?! ランサーズにこの案件が掲載されたのは、2020年2月のことです。 しかし、クラウドソーシングサイトを利用しての印象操作案件の掲載は、過去にも行われていました。 それは ランサーズの社長と首相が大きく関係しています。 ランサーズと内閣府の関係性とは? 印象操作案件がここまで大きな関心を集めた理由は、ランサーズの社長が不審な行動を起こしていたためです。 ランサーズと政府の関係性を紐解いていきたいと思います。 ランサーズ社長と安倍総理が会食 2020年2月25日、 ランサーズの社長が安倍首相と会食を行っていたことが判明しました。 ランサーズを巡っては2月25日、秋好陽介社長が、他のIT系企業経営者らとともに安倍晋三首相と会食した、と報道各社が「首相動静」で伝えた。 参照: 会食が行われたという事実と、ランサーズ上に印象操作に関する案件が掲載されたことが重なり、 ランサーズが政府に癒着しているのではないかという疑惑が浮かび上がりました。 取引先から内閣府の文字が消される 印象操作案件の掲載に加えて、癒着の疑惑を深める、新たな事実が発覚しました。 それは、ランサーズの 主要取引先一覧から、 内閣府の文字が削除されていたという事実です。 この事実を受け、ネット上では、 安倍首相は、きっと印象操作を企んでいるんだ。 など、様々な憶測が飛び交いました。 ここまでが事件の一連の流れとなります。 ランサーズと首相の癒着関係の真相は? ランサーズと首相の間の癒着関係は、果たして真実なのでしょうか? 結論から申し上げると、答えは NOです。 このような結論に至った理由を、事実を根拠に説明していきたいと思います。 内閣府の文字が削除されたのはフェイクニュースだった 内閣府が主要取引先から削除されたことは事実です。 しかし、削除された時期は 2019年の8月末であるということが判明しました。 また、取引が行われたのは、2015年のみで、それ以降の取引は行われていない模様です。 「内閣府」の記載を削除したのは、2019年8月末だった。 ランサーズは、主要取引先としていた「内閣府」との間で直接取引があったのは、2015年にあった「ロゴコンペのみ」だと説明した。 参照: そのため、今回の印象操作案件と、内閣府の主要取引先からの削除に関して、関連性はないことが判明しています。 ランサーズ側が内閣府からの依頼を完全否定 一連の報道を受け、ランサーズ側は、内閣府からの癒着に関して、完全否定の立場を取っています。 当社のコーポレートサイト記載の取引先が、該当の政治系記事案件の仕事を暗に依頼しているというような一部ブログメディアでの指摘がありましたが、そのような事実は一切ございません。 参照: また、政治の結果を左右するような仕事依頼など、不適切だと判断を受けた案件は運営側が削除を行うように徹底しています。 ここから、政府から個人的な依頼を受けていたということは、 事実無根であることが判明しました。

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【政界の闇】ランサーズでネトウヨが印象操作、首相との癒着あり?

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net わずか1日で「方針変更」 ネット批判にいらだつ官邸 新型コロナウイルスの感染が拡大し、政府批判が日増しに高まる中、 安倍晋三首相がイベントなどの自粛要請を打ち出した。 ただ、場当たり的に映る対応ぶりは、野党の格好の追及材料に。 感染拡大のリスクについて、専門家はどう見ているのか。 26日昼に首相官邸で開かれた新型コロナウイルス感染症対策本部会合。 安倍晋三首相は突如として、全国的なスポーツ・文化イベントなどについて2週間の自粛を要請することを表明し、こう述べた。 「感染拡大の防止に万全を期すため、引き続き今後の動向を注視しながら対応を行っていく」 首相の念頭にあったのは、不特定多数の人が集まる大相撲春場所やプロ野球のオープン戦だ。 政府関係者は「首相は政府の専門家会議の『これから1~2週間が瀬戸際』という言葉を受け、 イベント自粛を強く要請したいという思いを持っていた。 政治判断だった」と述べ、首相主導で決めたと解説する。 首相の「思い」を込めたとされる新方針表明。 だが、その対応はちぐはぐさが否めない。 asahi. オススメ!

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【安倍首相】ランサーズにネット工作を依頼していた疑惑について

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【陰謀!?】ツイッタートレンドから「#安倍やめろ」42万件が忽然と消えた!と話題に 2日 たったいま、#安倍やめろ の42万件が、忽然として姿を消した。 やってくれるじゃないか、ツイッター。 3月1日午前1時30分。 トレンド 安倍やめろ 220204 #安倍やめるな 14174 「やめるな」と言うアベ珍応援団のあまりに少ないことに「独裁者の哀れな終末」が見えてきた。 SNSは平気で動員かけるから、この先アベ珍応援団とアルバイトの投入で一気に伸びるでしょう。 それでも「アベは終わり」の流れは止まらないよ。 net もともと陰謀、盛り掛けだもんね。 83 ID:7JpGfydn0. 93 ID:BhaKk6Et0. net ランサーズ頑張るな。 パヨクがランサーズに頼んだかな? 最近ランサーズ連呼が酷いと思ってたんだよね。 あいつら自分が使ってたんじゃないかと思ってたんだ。

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