点 と 線 テレビ 朝日。 点と線

松本清張『点と線』ネタバレ感想~もう二度と映像化はできない作品

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番組表を見てたらで17時から。 見たことがあるような気がするが、香椎を舞台にした事件の鉄道トリックなので見る。 原作は高校時代に香椎を舞台にしたとして知ったんだったと思うんだけど、検索できるところに情報が無い。 紙の日記を電子化して書いてるかどうか。 蔵書リストには見当たらなかった。 トータル5時間なのでずっと集中して見てたわけじゃないけど、のシーンとかはしっかり見た。 今はもう全く違う駅になってしまった香椎は、原作小説から数年後ぐらいには利用したことがあるはずだし、昭和40年代までは大きな変化はなかったはずなので、原作を読んだときも容易にイメージできたが、リアルに再現されたのであろうセットの駅は、記憶にあるよりかなり古かった。 当然か。 中で登場するあさかぜが20系じゃないのが惜しいと思いながら見てたのだけど、を見たら、発表当時は20系じゃなかったと。 ありゃ、と思って「あさかぜ」をと1957年当時の編成は全く別で、寝台ですらない車輌多数だったらしい。 半可通な記憶で惜しいとか書いてすみませんでした。 以前見たのをすっかり忘れてるかみさんが、結構熱心に見てた。 テレ朝50周年記念で気合いが入った作りだったようだ。 今見ても見応えがあった。 で、日記に見たのが書いてあった。 21時から50周年の「点と線 第1部」。 香椎が出るのでこれは見ないわけには。 東京駅とか香椎とか、いろいろ無理をしてとっている。 「ALWAYS」のような画面の雰囲気にしてないのでちょっと違和感。 時期はちょうど同じくらいなのだが。 でもおもしろかった。 23時20分頃まで。 続きは明日。 2007-11-25 21時からはのつづき。 ちょっと思い出したが、おもしろかった。

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テレ朝POST » ビートたけし、傑作『点と線』を述懐。約3週間で5キロ減量、「気合い入れて演じた」

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番組表を見てたらで17時から。 見たことがあるような気がするが、香椎を舞台にした事件の鉄道トリックなので見る。 原作は高校時代に香椎を舞台にしたとして知ったんだったと思うんだけど、検索できるところに情報が無い。 紙の日記を電子化して書いてるかどうか。 蔵書リストには見当たらなかった。 トータル5時間なのでずっと集中して見てたわけじゃないけど、のシーンとかはしっかり見た。 今はもう全く違う駅になってしまった香椎は、原作小説から数年後ぐらいには利用したことがあるはずだし、昭和40年代までは大きな変化はなかったはずなので、原作を読んだときも容易にイメージできたが、リアルに再現されたのであろうセットの駅は、記憶にあるよりかなり古かった。 当然か。 中で登場するあさかぜが20系じゃないのが惜しいと思いながら見てたのだけど、を見たら、発表当時は20系じゃなかったと。 ありゃ、と思って「あさかぜ」をと1957年当時の編成は全く別で、寝台ですらない車輌多数だったらしい。 半可通な記憶で惜しいとか書いてすみませんでした。 以前見たのをすっかり忘れてるかみさんが、結構熱心に見てた。 テレ朝50周年記念で気合いが入った作りだったようだ。 今見ても見応えがあった。 で、日記に見たのが書いてあった。 21時から50周年の「点と線 第1部」。 香椎が出るのでこれは見ないわけには。 東京駅とか香椎とか、いろいろ無理をしてとっている。 「ALWAYS」のような画面の雰囲気にしてないのでちょっと違和感。 時期はちょうど同じくらいなのだが。 でもおもしろかった。 23時20分頃まで。 続きは明日。 2007-11-25 21時からはのつづき。 ちょっと思い出したが、おもしろかった。

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テレビ朝日開局60周年 夏の傑作選 松本清張生誕110周年記念「点と線」|日曜プライム|テレビ朝日

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ベテラン刑事・鳥飼重太郎役で主演したが、コメントを寄せた。 「何時何分にどうした」なんていう細かいせりふが多くて、やっと覚えたぞと思ったら、それを博多弁に直してくれって言われて大変だったことを覚えているね。 そのぐらい、気合を入れて演じたつもりです。 原作が発表された当時、東京駅の13番線ホームから14番線を隔てて15番線ホームがわずか4分間に限って見通せるという斬新な着想が大きな評判を呼んだ。 そこで、制作チームは昭和30年代の福岡・香椎の町並みをオープンセットとしてよみがえらせることに。 大阪市内のJR車両基地内に、当時の東京駅のホームを再現。 最終的にはCG技術も駆使し、昭和32年という混沌とした時代の空気を完璧に浮かび上がらせた。 放送当時、第1夜が23. 8%、第2夜が23. 文化庁芸術祭賞(テレビ部門・ドラマの部)大賞や第1回東京ドラマアウォード・グランプリなど、数々の賞にも輝いた。 主演のたけしをはじめ、高橋克典、柳葉敏郎、夏川結衣、内山理名、原沙知絵、樹木希林、市原悦子、橋爪功、小林稔侍らが出演。 たけしは定年間近の刑事という役柄のために、撮影前に5キロ減量。 博多弁を習得し、執念の捜査を続ける孤高の男を熱演した。 それを令和になった今、特別版という形で凝縮してお届けできるなんて、また面白いんじゃないかなと思う。 楽しみにしています」と、新時代によみがえる特別版への期待を語っている。 禁無断複写転載 ORICON NEWSの著作権その他の権利は、株式会社oricon ME、オリコンNewS株式会社、またはニュース提供者に帰属していますので、無断で番組でのご使用、Webサイト(PC、モバイル、ブログ等)や雑誌等で掲載するといった行為は固く禁じております。 また、ユーザーによるサイトの利用状況についても情報を収集し、ソーシャル メディアや広告配信、データ解析の各パートナーに提供しています。 各パートナーは、この情報とユーザーが各パートナーに提供した他の情報や、ユーザーが各パートナーのサービスを使用したときに収集した他の情報を組み合わせて使用することがあります。

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