富士 薬品 工業。 医療用医薬品

化学工業薬品の受託製造・小分け

富士 薬品 工業

2012年7月11日上場 本社所在地 〒102-0075 5番地7 設立 (40年) 事業内容 医療用医薬品の製造、販売 代表者 (代表取締役会長) (代表取締役社長) 資本金 37億99百万円 発行済株式総数 1,562万株 売上高 連結353億87百万円 (2017年9月期) 営業利益 連結43億14百万円 (2017年9月期) 純利益 連結33億1百万円 (2017年9月期) 純資産 連結326億1百万円 (2017年9月30日現在) 総資産 連結495億51百万円 (2017年9月30日現在) 従業員数 単体717名(2017年9月30日現在) 決算期 主要株主 22. , Ltd. )は、の製造販売業者である。 概要 [ ] の開発、製造、販売を業務とする。 を扱う事業者の一つ。 水橋に工場、研究所を有し、札幌、東京、富山、名古屋、大阪、広島、福岡に支店がある。 沿革 [ ]• 4月 - 富士薬品商会を設立• 4月 - 富士製薬工業を設立• 4月 - に改組 社名を富士製薬工業株式会社に変更• 2月 - 製剤を発売• 4月 - 製剤を発売• 6月 - ・ を発売• 6月 - 株式を登録(現在の)• 7月 - 尿路・血管「オイパロミン」を発売• 6月 - 循環器官用薬「アリプロスト注」を発売• 5月 - (現)より4製剤(、プリモジアン・デポー、プリモボラン・デポー、プロギノン・デポー)の輸入製造販売権を承継、販売• 4月 - 株式会社 がに伴う月経困難症治療薬「ルナベル配合錠」の製造販売承認を取得• 12月 - ノーベルファーマ株式会社が「ルナベル配合錠」に機能性月経困難症の適応追加承認を取得• 7月 - 第二部• 7月 - 東京証券取引所第一部上場• 6月 - ノーベルファーマ株式会社が月経困難症治療薬「ルナベル配合錠ULD」の製造販売承認を取得• 3月 - 株式会社と資本業務提携 脚注 [ ].

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冨士薬品工業 株式会社 富士小山工場

富士 薬品 工業

2012年7月11日上場 本社所在地 〒102-0075 5番地7 設立 (40年) 事業内容 医療用医薬品の製造、販売 代表者 (代表取締役会長) (代表取締役社長) 資本金 37億99百万円 発行済株式総数 1,562万株 売上高 連結353億87百万円 (2017年9月期) 営業利益 連結43億14百万円 (2017年9月期) 純利益 連結33億1百万円 (2017年9月期) 純資産 連結326億1百万円 (2017年9月30日現在) 総資産 連結495億51百万円 (2017年9月30日現在) 従業員数 単体717名(2017年9月30日現在) 決算期 主要株主 22. , Ltd. )は、の製造販売業者である。 概要 [ ] の開発、製造、販売を業務とする。 を扱う事業者の一つ。 水橋に工場、研究所を有し、札幌、東京、富山、名古屋、大阪、広島、福岡に支店がある。 沿革 [ ]• 4月 - 富士薬品商会を設立• 4月 - 富士製薬工業を設立• 4月 - に改組 社名を富士製薬工業株式会社に変更• 2月 - 製剤を発売• 4月 - 製剤を発売• 6月 - ・ を発売• 6月 - 株式を登録(現在の)• 7月 - 尿路・血管「オイパロミン」を発売• 6月 - 循環器官用薬「アリプロスト注」を発売• 5月 - (現)より4製剤(、プリモジアン・デポー、プリモボラン・デポー、プロギノン・デポー)の輸入製造販売権を承継、販売• 4月 - 株式会社 がに伴う月経困難症治療薬「ルナベル配合錠」の製造販売承認を取得• 12月 - ノーベルファーマ株式会社が「ルナベル配合錠」に機能性月経困難症の適応追加承認を取得• 7月 - 第二部• 7月 - 東京証券取引所第一部上場• 6月 - ノーベルファーマ株式会社が月経困難症治療薬「ルナベル配合錠ULD」の製造販売承認を取得• 3月 - 株式会社と資本業務提携 脚注 [ ].

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富士 薬品 工業

当社は1930年(昭和5年)2月に富山県富山市で配置薬販売事業を創業し、その後1954年(昭和29年)4月に当時お得意先が多かった埼玉県さいたま市に本拠を移し、法人化致しました。 その後販路を広げ、現在では300万軒のお客様に配置薬をお届けする全国販売網を構築致しました。 1986年(昭和61年)2月には富山市に医薬品製造工場を建設。 製造から販売までの製販一貫体制を確立し、お客様のニーズにより早くより忠実に対応してまいりました。 また、富山工場、富山第二工場ではISO14001認証を取得するなど環境への取り組みも積極的に行っております。 1992年(平成4年)にドラッグストア事業を開始。 その後、全国店舗網の実現を目指してグループ化を開始し、「ドラッグセイムス」を中心に富士薬品ドラッグストアグループとして現在では全国約1,350の店舗網を構築し当社の主力事業に成長させることが出来ました。 1991年(平成3年)より取り組んでまいりました医療用医薬品の開発につきましては、高尿酸血症治療薬「トピロリック錠」の新薬開発に成功し、2013年(平成25年)9月より製造販売を開始致しました。 また、「トピロリック錠」に続く自社創出の新薬、選択的尿酸再吸収阻害薬「ユリス錠」の製造販売を2020年(令和2年)5月より開始致しました。 今後もたゆまぬ研究を重ねてまいります。 医薬品業界を取り巻く環境は大きく変化していますが、当社には配置薬販売事業とドラッグストア事業という2ウェイの販売チャンネルと、それを支える医薬品製造事業という製販一貫体制のビジネスモデルがあります。 これからも、このビジネスモデルを大切にして、お客様の健康というニーズに即応できる「複合型医薬品企業」として、精進努力してまいります。 代表取締役社長 高柳昌幸 高 たか 柳 やなぎ 昌 まさ 幸 ゆき 昭和36年7月7日生 平成元年 4月 当社入社 平成元年 12月 取締役 平成3年 6月 常務取締役 平成6年 6月 専務取締役 平成17年 6月 代表取締役社長 会社情報メニュー.

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