コロナ 感染 者 数 推移。 北九州市内の状況(新型コロナウイルス)

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コロナ 感染 者 数 推移

よくある質問 問1 国内での累計感染者数や死亡者数が厚生労働省の集計より多いのはなぜですか? 当サイトの更新は、各自治体の公式発表を元にリアルタイムで行っています。 自治体が開く記者会見や、Webサイトに掲載された発表資料を確認でき次第、迅速に更新しています。 一方、厚労省でも各自治体からの報告を元に集計作業を行っていますが、当社が同省に確認したところ、自治体からの報告が数日遅れとなる場合もあるということです。 このため、リアルタイムに更新を続けている当社のデータとは数字に差が生じます。 問2 国内での累計感染者数の下に表示されている「前日比」とはどういう意味ですか? 国内での累計感染者数が、前日に比べて何人増えたかを表しています。 累計回復者数や死亡者数要入院・療養者数、の下に表示された数字も同様です。 問3 東京都で新たに感染者が増えたというニュースを見ましたが、このサイトでは増加分がまだ反映されていないことがあります。 それはなぜですか。 東京都を含め、一部の自治体では正式な発表前におおよその感染者数の報道が先行する場合がありますが、当サイトでは原則、自治体の正式な発表や厚労省の集計を確認した後に更新しています。 問4 国内での累計感染者数や死亡者数にダイヤモンド・プリンセス号 クルーズ船 の乗員・乗客を含めないのはなぜですか? 当初は便宜置籍船の存在などの理由からダイヤモンド・プリンセス号 クルーズ船 を含めた値で表示していましたが、ダイヤモンド・プリンセス号以外での感染拡大ペースが上がっている状況を踏まえ、ダイヤモンド・プリンセス号の乗員・乗客を除いた値をわかりやすく示すために表記と計算を変更しました。 問5 一方で、長崎港のクルーズ船コスタ・アトランチカ号の感染者を国内累計に含めるのはなぜですか? 厚労省の集計基準に合わせています。 同省は検疫法第5条「外国から来航した船舶などは、検疫済証の交付を受けた後でなければ上陸してはならない(概略)」を元に、入国時の検疫の有無を集計基準としています。 入国時に乗船者全員の検疫を終えていなかった横浜港のクルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号の感染者については、入国前の事例として扱い、国内累計には含めていません。 一方、コスタ・アトランチカ号の乗船者については、入国時に全員の検疫が済んでいたため、同号の感染者は入国後の事例として、国内累計に含めています。 当サイトもこれに合わせています。 問6 一度感染し、回復後に再び陽性となった感染者は集計に含めていますか? 当サイトでは、再陽性は集計に含めず、感染者の「実数」で公表しています。 一部自治体では、再陽性も含めた「延べ人数」として公表しているところがあります。 当サイトと一部自治体の集計に差が見られるのは、こうした集計基準の違いによるものです。 一方、回復者の集計には再陽性の事例も含めています。 回復者については人数のみ発表する自治体が多く、年代・性別などの詳細が不明で、突き合わせ作業が難しいためです。

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【都道府県別】人口あたりの新型コロナウイルス感染者数の推移

コロナ 感染 者 数 推移

感染者数 死亡者数 米国 2,422,299 124,410 (うちニューヨーク州) (390,415) (24,800) ブラジル 1,228,114 54,971 ロシア 613,148 8,594 インド 490,401 15,301 英国 309,455 43,314 ペルー 268,602 8,761 チリ 259,064 4,903 スペイン 247,486 28,330 イタリア 239,706 34,678 イラン 215,096 10,130 メキシコ 202,951 25,060 パキスタン 195,745 3,962 ドイツ 193,371 8,940 トルコ 193,115 5,046 サウジアラビア 170,639 1,428 フランス 161,429 29,731 バングラデシュ 126,606 1,621 南アフリカ 118,375 2,292 カナダ 104,463 8,567 中国 83,462 4,634 日本 18,197 969 韓国 12,602 282 厚生労働省の公表資料から感染者数の多い国をピックアップしている。 WHOや各国の公表値とは異なる場合がある。 米国の内数であるニューヨーク州のみ同州のウェブサイトの公表数値 日本の感染者数及び新型コロナウイルス感染症に関わる政治・社会の動きは 米国の第2波本格化、ブラジルも連日4万人増ペース(6月25日) 日本時間25日夜の時点の米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で、新型コロナウイルス感染者数が945万人となった。 死亡者は約48万人。 感染者数トップの米国では3日連続で1日あたりの新規感染者が3万人を超え、第2波が本格化している。 一方、ブラジルでは6月に入ってほとんど毎日2~4万人ペースでの増加が続いている。 インド、パキスタン、バングラデシュや中東諸国でも感染が拡大しており、終息の兆しは見えない。 世界の感染者900万人を突破(6月23日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で、日本時間23日、新型コロナウイルス感染者数が900万人を突破した。 死亡者は約47万人。 ブラジル、ペルー、チリなど南米を中心に加速的に感染が拡大しているほか、インドや中東でも増加ペースが上がっている。 世界保健機関(WHO)は「パンデミックは加速している」と警鐘を鳴らしている。 ブラジルの感染者100万人超に(6月19日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で、日本時間20日午前、ブラジルの新型コロナウイルス感染者数が100万人を突破し、103万2913人となった。 死亡者は4万8954人。 感染者が100万人を超えるのは、米国に次いで2国目。 ブラジルでは3月下旬から感染者の増加が本格化したものの、ボルソナロ大統領は「ちょっとした風邪」などとして、外出自粛などの予防策には反対。 4月以降、感染拡大の勢いが増している。 特に、ファベーラと呼ばれる貧困層に深刻な被害を及ぼしている。 南米での感染拡大続く(6月18日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で、日本時間18日、ブラジルの新型コロナウイルス感染者数は1日で約3. 2万人増え、95. 5万人となった。 ブラジルは米国に次ぐ世界第2位の感染国で、ペルーが24. 1万人で7位、チリ22. 1万人で9位となり、南米3カ国が上位10位に入っている。 爆発的に感染者が増加した国と同じ座標軸のグラフでは、日本はほとんど横ばいが続いているように見えるため、日本と韓国のみを取り出したグラフを作成した。 日本は4月初旬~5月半ばにかけての急増が一段落して5月半ば以降は増加ペースがやや緩んでいる。 韓国は、社会活動の再開に伴い、5月下旬から、わずかに増加基調にある。 米国の感染者が200万人を突破(6月11日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計によると、日本時間11日昼、米国の感染者数が200万人を突破した。 感染死者数は11万3000人。 インドも感染者急増(6月8日) 厚生労働省の6月8日時点のとりまとめで、インドの感染者数が24万6000人となった。 4月に感染爆発が起こったスペインやイタリアの感染者数を上回り、世界で5番目の感染国となっている。 世界全体の感染者が700万人突破(6月8日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計によると、日本時間8日午後、世界全体の感染者が700万人を突破した。 感染死者は40万人超。 3月後半から4月にかけて感染拡大の中心となった欧州では新規感染者は減少傾向にある。 一方、5月に入って感染爆発が起こったのはブラジルで、既に感染者は60万人を突破。 ペルー、チリでも感染が拡大しており、冬に向かう南米全体が急増地帯となっている。 ブラジルの感染者数が58万人超に(6月4日) ブラジルの感染拡大の勢いが止まらない。 厚生労働省の6月4日時点でのまとめでは、58万4000人で、2日連続して約2万9000人増となった。 ブラジルの感染者、1カ月で6倍増(6月1日) 5月1日時点では8万5000人だったブラジルの感染者数が6月1日に51万5000人に達した。 1カ月で6倍以上に増えたことになる。 ペルー、チリでも感染者が急増しており、冬を控えた南米全域での感染拡大が懸念されている。 また、ロシアの感染者数が40万人超となった。 世界の感染者が600万人突破、10日で100万人増加(5月31日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で日本時間31日朝、世界の感染者が累計600万人を突破した。 500万人を超えたのは5月21日で、10日で100万人増えた。 最大の感染国は米国で176万人と、全体の約3割を占める。 3~4月にかけて感染爆発が起こった欧州は感染拡大のペースが緩んでいる一方で、5月1日時点では8万5000人だったブラジルの感染者が5倍以上の約46. 5万人まで増加。 ペルー、チリ、メキシコなど中南米各国での感染拡大が顕著となっている。 ブラジルの感染者43万人を突破、1カ月で5倍以上に(5月29日) 5月1日時点では8万5000人だったブラジルの感染者は、日本時間29日朝の時点で43万8000人となり、1カ月で5倍以上に。 ペルー、チリ、メキシコなど他の中南米諸国も感染拡大が顕著となっている。 米国の感染死者10万人を突破(5月28日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で日本時間28日朝、米国の感染死者が10万人を超えた。 感染者は170万人。 米国ではこのところ感染拡大のペースがやや落ち着いてきているが、経済・社会活動の再開によって再び感染が拡大している地域もあり、ウイルスとの闘いの終わりが見えない状態だ。 世界全体の感染者は569万人、死者は35万人を超えた。 ブラジル、ロシアの感染者急増続く(5月26日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で日本時間26日朝、世界の感染者数は547万人、感染死者は34万人を超えた。 欧州や米国の増加ペースがやや緩んだ一方で、新たなけん引役となっているのはブラジルとロシアで、いずれも35万人超。 ペルー、チリ、エクアドルでも感染者はハイペースで増加しており、冬を前にした南米全体でウイルスが猛威を振るっている。 ブラジル感染者数が33万人で世界2位に(5月23日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター CSSE の集計で、日本時間23日、ブラジルの感染者数が33万人となり、世界第2位の感染国となった。 ブラジルでは4月に入って感染の拡大が始まり、5月以降、ペースが上がっている。 死亡者も2万人を超えた。 ボルソナロ大統領は、新型コロナ感染症を「ただの風邪」として早期の経済再開を求めており、感染拡大が続きそうだ。 ペルー、チリ、エクアドルでも感染者はハイペースで増加しており、冬を前にした南米が新たな震源地となっている。 米国の感染者数は160万人を突破した。 世界の感染者500万人を突破(5月21日) 日本時間21日、 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター CSSE の集計で、世界の総感染者数が500万人を突破した。 3~4月にかけて感染者が急増したスペイン、イタリア、ドイツで増加ペースがやや緩む一方で、4月中旬以降、ロシアとブラジルで感染爆発が発生し、それぞれ感染者数が30万人まで膨らんだ。 ペルーやメキシコでも感染者が急増しており、中南米が新たな震源地となっている。 米国の感染者150万を突破、死亡者9万人超に(5月19日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間19日朝、米国の感染者数が150万人、死亡者数が9万人を超えた。 世界の総感染者数478万人の約3分の1を占め、NY州の感染者数だけで35万人に上る。 南米、中東で感染者数急増(5月17日) 欧州では感染者拡大ペースがやや緩み、ドイツのサッカー・ブンデスリーガの再開など、社会・経済活動再開の動きが出始めている。 その一方で、ロシアやブラジルは急増が続いている。 ペルーとインドが中国を抜き、サウジアラビアも5万人超となった。 南米、南アジア、中東の感染拡大が懸念される。 世界の感染死者数が30万人を突破(5月15日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間15日朝、世界の死者数が30万人を超えた。 国別では米国の8万5000人が最多で、英国(3万4000人)、イタリア(3万1000人)と続く。 感染者数は442万に達し、米国が141万人と全体の3分の1を占める。 足もとでは欧米の感染者増下ペースはやや緩みつつある一方で、南米や南アジアでの感染拡大が顕著となっている。 ロシアが世界2位の感染者数に(5月13日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で日本時間13日朝、ロシアの感染者数が23万人を突破して米国に次ぐ世界第2位のコロナ大国となった。 ロシアでは4月初旬までは感染者数が低く抑えられていたが、中旬以降に急激な増加に転じていた。 一方、ロシアの感染死者数は2000人強で、同じく20万人を突破したスペイン、英国、イタリアと比べて桁が1つ少ない水準。 米国の感染死者数が8万人を突破(5月12日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で日本時間12日朝、米国の感染死者数が8万人を突破した。 感染者数は134万人超で、いずれも世界全体の3割程度を占める。 CSSE集計では、ロシアの感染者数は22万人に達し、欧州で最も感染が拡大しているスペイン、英国の感染者数に肉薄している。 英国が外出規制など段階的に緩和(5月10日) ジョンソン英首相は、3月から実施しているロックダウン(都市封鎖)を段階的に緩和する方針を表明した。 当面は、1日1回に限定していた一般市民の運動のための外出の回数制限を撤廃するほか、在宅勤務が困難な製造業や建設業などの業務再開を奨励。 6月には小売業などの再開も認めるという。 英国の感染者数は20万人を超え、国別の感染死者数は米国に次いで2番目に多い3万1500人。 米国の感染者数130万人を突破(5月10日) 日本時間10日夜、 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で米国の感染者数が130万人を突破した。 米国は世界感染者404万人の約3分の1を占め、突出している。 ロシアの急増も止まらず21万人に迫り、ブラジルやインドでも感染拡大の勢いを増している。 一方、患者数増加がほぼ止まったことで制限緩和に踏み切った中国、韓国では新たなクラスターが発生し、緩和のタイミングを模索する日本に教訓を与えた。 世界感染者400万人を突破(5月10日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間10日朝、世界の感染者数が400万人を突破、死者数は27万8000人となった。 4月28日の300万人突破から12日で100万人増加した。 イタリア、スペインなど先行して感染爆発が起こった国での増加ペースがやや緩んだ一方で、ロシアや、ブラジル、ペルーなどの南米諸国の急伸が顕著となっている。 米国の失業率、戦後最悪の14. 非農業部門の就業者数は2050万人減少で、1939年の集計開始以来、最大の落ち込み。 世界の感染者数380万人超—ロシア、ブラジルで1日1万人以上の急増(5月8日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間8日夕、世界の感染者数は386万を超えた。 死亡者数は27万人に迫る。 国別の感染者数は、米国が125万人で突出。 欧州では3月に爆発的に感染者が増えたスペイン、イタリア、ドイツなどの増加ペースがやや緩んだ一方で、ここにきて英国がイタリア、スペインに迫る勢いだ。 5月に入って急伸するロシアは世界5位となり、現在ブラジルとともに1日1万人ペースで感染者が増えている。 国別の感染死者数、英国がイタリアを超える(5月6日) イタリア、ドイツ、フランスの感染者増加ペースがやや緩む一方で、英国では急増が続く。 死者数では英国がイタリアを抜いて、米国に次ぐ世界2位となった。 ロシアでは感染者数が3日連続で1万人以上増加して15万人を超えた。 南米では11万人超のブラジルに続いて、ペルーが5万人に到達している。 米の感染死者数が7万人を突破(5月6日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間6日朝、新型コロナウイルスによる米国の死亡者数が7万人を突破した。 世界全体の死亡者数の27. また、感染者数は120万人超となり、世界全体の32. 米国の各州では経済再開を模索する動きが出始めているが、コロナウイルスは依然として世界一の大国を苦しめ続けている。 世界の感染死者数が25万人に(5月5日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター CSSE の集計で、日本時間5日、世界の死者数が25万人を超えた。 4月3日時点の5万人から約1カ月で5倍増した。 世界の感染者数350万人超—ロシア急増で世界6位、ブラジル10万人突破(5月4日) 日本時間4日未明、米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、新型コロナウイルスの感染者数が世界全体で350万人を突破した。 イタリアやスペイン、フランスなどでは感染拡大ペースが鈍化する一方、ロシアでは集計開始から初の1日1万人超の増加となった。 ブラジルが10万人に到達し、ペルーが4万5000人を超えるなど、南米でのまん延も懸念される。 1月30日に宣言を出してから2カ月以上が経過し、 欧米での流行はピークを越えたという見方も強まっているが、医療体制の脆弱な地域での感染拡大はまだまだ懸念される。 ロシアの感染者数が10万突破、ミシュスチン首相陽性に(5月1日) 3月末からロックダウン(都市封鎖)措置を開始したロシアだが、感染拡大は止まらず、感染者数は10万6331人となった。 4月30日には、ミハイル・ミシュスチン首相が陽性となり、自主隔離を表明した。 NY州の感染者が30万人を突破(4月30日) 米NY州の感染者数が30万人を突破した。 世界の感染者約310万人の3分の1に相当する100万人が米国、その約3割がNY州の感染者ということになる。 米国では多くの州で経済活動の再開を模索する動きが出ているが、NY州のクオモ知事は依然、慎重な姿勢だ。 米GDP4. 4%減)以来約11年ぶりの大幅な落ち込み。 米国は世界全体の感染者の3分の1、感染死者数の4分の1を占めていずれも最多。 米国にスペイン、イタリア、フランス、ドイツ、英国を加えた6カ国の感染者は192万人に達し、世界の中でも欧米主要国がウイルス拡大の中心となっている。 世界の感染者数300万人を突破(4月28日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間28日未明、新型コロナウイルスの感染者数が世界全体で300万人を突破した。 国別では、米国が全体の3分の1に相当する97万3000人で、スペイン29万9000人、イタリア19万9000人が続く。 これにドイツ、フランス、英国を加えた6カ国で感染者数は世界全体6割強を占める。 中国の武漢から流行が始まったウイルスはほんの数カ月で世界を席巻し、欧米諸国を混乱に陥れている。 世界感染死者数が20万人超に(4月26日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間26日早朝、新型コロナウイルスによる世界の死者が20万人を突破した。 国別の死者数は米国が約5万3000人で最も多く、イタリアは2万6000人、スペイン、フランスが各2万2000人、英国が2万人超。 欧米5カ国だけで死亡者は14万人以上に達し、世界全体の7割を占める。 世界の感染者数は288万人で、米国が約92万6000人で最多。 ブラジルが5万人超えなど、南米の感染拡大が深刻化(4月25日) ブラジルの感染者数が5万人を突破して5万2995人となった。 感染が拡大しているエクアドルでは2万2719人に急増し、ペルーも2万人超。 南米では発生状況の把握が遅れていることもあり、さらに深刻な感染状況が予想される。 中国、韓国の新規の感染者が各6人まで減少(4月24日) 世界の感染者数が1日で8万人以上増えて266万人を超え、死者数も19万人に迫っている。 そうした中、早期に感染が拡大した中国と韓国は、共に新規の感染者が6人、死者数はゼロと封じ込めに成功している。 NY原油暴落、初のマイナス価格に(4月20日) ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、経済活動縮小による需要減への懸念から売り一色となり、史上初のマイナス価格となった。 WTI5月物の清算値は1バレル=マイナス37. 63ドルで、売り手がお金を払って原油を引き取ってもらう前代未聞の事態。 世界の感染者230万人超に : ジョンズ・ホプキンス大集計(4月19日) 米ジョンズ・ホプキンス大システム科学工学センター(CSSE)の集計で、世界の感染者数は日本時間19日夜の時点で234万人を突破、感染死者数は16万人を超えた。 国別で最多の米国の感染者数は約72万2761人で、世界全体の3割を占める。 最も深刻な事態に陥っているニューヨーク州の公表によると、同州の感染者は23万6732人、死亡者は1万2192人。 世界の死者15万人超に : ジョンズ・ホプキンス大集計(4月18日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間の18日未明、世界の感染死者数が15万人を超えた。 最も多い米国は3万6700人で全体の4分の1近くを占め、イタリア2万2700人、スペイン1万9600人が続く。 世界の感染者数が200万人を突破(4月15日) 米ジョンズ・ホプキンス大システム科学工学センター(CSSE)の集計で、世界の感染者数は日本時間15日夜の時点で200万人を突破、感染死者数は13万人を超えた。 国別で最多の米国の感染者数は約64万人で、世界全体の3割を占める。 最も深刻な事態に陥っているニューヨーク州の公表によると、同州の感染者は21万3700人、死亡者は1万1000人を超えている。 米国の死者数が2万人を超え、国別で世界最多に(4月12日) 米ジョンズ・ホプキンス大システム科学工学センター(CSSE)の集計で、米国の感染者数は52万4903人、感染死者数は2万389人となった。 米国の死者数はイタリアの1万9468人を超えて世界最多となった。 ニューヨーク州の公表によると、同州の死者は8672人に上り、米国全体の4割に達する。 下のグラフ(厚労省発表データ)は、米国の感染者数が突出しているため、縦軸の上限を25万人として作成した。 イタリアの感染者数の増加がやや緩んだ一方で、スペインや英国の上昇ペースが上がっていることが見てとれる。 世界の死者10万人に(4月11日) 米ジョンズ・ホプキンス大システム科学工学センター(CSSE)の集計で、世界の感染死者数が10万人を突破した。 死者数はイタリア、米国、スペイン、フランス英国の上位5カ国だけで7万5324人に上り、世界全体の73%を占める。 英ジョンソン首相が入院(4月5日) 3月27日に陽性を公表、英ジョンソン首相が入院した。 自主隔離の上、テレビ会議などで指揮を執っていたが、高熱が続いたため入院となった。 米国の感染者数30万人を突破(4月5日) 米国で感染者数が30万人を突破した。 このうちNY州は3分の1超に相当する12万人。 世界全体の感染者数は117万人となったが、米国、スペイン、イタリアの3カ国でほぼ半数を占める。 米NY州の感染者が11万人を突破(4月4日) 米国で感染者の激増が続いており、世界全体の4分の1に相当する27万7000人の感染者を数える。 中でも深刻な事態に陥っているのはNY州で、イタリアやスペインに匹敵する11万3000人の感染が確認されている。 世界の感染者が100万人を突破(4月3日) 世界の感染者数が100万人を突破した。 死亡者も5万人超となり、新型コロナウイルスの猛威は衰える気配がない。 中でも、米国で爆発的に感染者が増加しており世界全体の4分の1近くに相当する24万人の感染者を数える。 欧州ではイタリアとスペインがそれぞれ感染者10万人、死亡者1万人を超えている。 各国政府は外出の禁止、経済活動の実質的な停止で感染の拡大に歯止めを掛けようとしているが、目に見える効果は出ていない。 米国の感染者数が20万人を突破(4月3日) 米国の感染者増が加速している。 前日より2万7000人増えて21万3372人とついに20万人を突破した。 最も深刻な事態に陥っているニューヨーク州の感染者数は8万3000人超と、当初の震源地だった中国1国分を上回る。 欧州では、スペインがイタリアに迫る勢いで急増している。 ウィンブルドン、戦争以外で初の中止を決定(4月1日) テニスの四大大会の中でも歴史と格式を誇る ウィンブルドン選手権(6月29日~7月12日開催予定)の中止が決まった。 戦争以外の理由で中止になるのは史上初で、1945年以来、75年ぶり。 各国の感染者数の推移(3月31日) 欧米諸国での感染拡大が続いている。 31日正午時点の厚生労働省のまとめでは、米国の感染者数が16万20人となった。 ニューヨーク州では全米の4割強に相当する6万6497人の感染が確認されている。 また、イタリアの感染者数が10万人を突破し、スペインやドイツでも急増が続いている。 各国の感染者数の推移(3月29日) 3月29日正午時点の厚生労働省のまとめでは米国の感染者数は12万2666人となった。 1週間前の22日には2万5494人だったが、わずか1週間でほぼ5倍増したことになる。 最も深刻な事態に陥っているニューヨーク州では5万2318人の感染が確認されている。 また、イタリアの感染死者が1万人を突破、スペインやドイツでも感染者の急増が続いている。 各国の感染者数の推移(3月27日) ジョンソン英首相が感染(3月27日) 英国のジョンソン首相がツイッターで陽性反応が出たことを明らかにした。 前日から発熱やせきなどの軽い症状が出ていたという。 米国の感染者数が世界最多に(3月26日) 米ジョンズ・ホプキンズ大学の集計によると、米国の感染者数は26日に8万3507人となり、中国(8万1782人)やイタリア(8万589人)を抜いて国別で世界最多となった。 ニューヨーク州は3万7258人と突出しており、米全体の4割以上を占め、病床や人工呼吸器など医療資源の不足が深刻になっている。 各国の感染者数の推移 英チャールズ皇太子が感染(3月25日) 英王室チャールズ皇太子の感染が確認された。 症状は軽く、自主隔離しているという。 中国を除く各国の感染者数の推移(厚労省公表日ベース) 米国で感染者3万人突破(3月23日) 米国の感染者数の増加に拍車が掛かっている。 前日から一気に7000人以上増えて、3万2644人となった。 カリフォルニア州、イリノイ州、ニューヨーク州など主要州が相次いで外出規制などの措置を打ち出している。 イタリアの感染者6万人に迫る(3月22日) イタリア保健衛生省のまとめによると、22日時点で感染者は前日より5560人増えて5万9138人、死亡は651人増えて5476人となった。 コンテ首相は生活必需品以外の生産活動を停止すると発表、「第二次世界体制以降で最も困難な危機」として国民に協力を求めた。 イタリアの感染者5万人を突破(3月21日) イタリア保健衛生省のまとめによると、21日時点で感染者は前日より6557人増えて5万3578人、死亡は792人増えて5476人となった。 イタリアの感染死者4000人超に(3月20日) イタリアの感染死者は1日で600人以上増え、20日時点で4032人となった。 感染者も14%以上増えて4万7021人になった。 米NY州が全労働者出勤停止(3月20日) 米ニューヨーク州が、22日から州内の全事業者に対し、労働者の出勤を禁止し、在宅勤務にさせることを義務付けると発表。 食料品や医療機関など生活に不可欠なサービスは例外。 カリフォルニア州も、19日から住民に対して身の回りの買い物や通院などを除く外出禁止令を出している。 イタリアの感染死者3405人で、世界最多に(3月19日) イタリアの感染拡大の勢いが止まらず4万人を突破した。 保健衛生省によると、19日時点で感染死者が3405人となり、中国の死者数を超えて世界最多となった。 中国を除く各国の感染者数の推移(厚労省公表日ベース) ドイツが国境封鎖(3月15日) ドイツ政府は感染拡大を抑えるため、フランス、スイス、オーストリア、デンマーク、ルクセンブルクとの国境を封鎖。 物流、通勤、ドイツ人の帰国などを除き出入国を禁止した。 期限未定。 スペインで感染者急増、非常事態宣言(3月14~15日) 感染者が急増しているスペインでサンチェス首相が14日、非常事態を宣言。 生活必需品などの買い物を除く外出を制限した。 15日には首相の妻ベゴニャ・ゴメスさんの感染が判明。 男子ゴルフのマスターズ中止(3月13日) 米ジョージア州で4月9日開幕予定だった男子ゴルフのメジャー初戦、マスターズ・トーナメントの中止が決まった。 米大リーグが開幕延期とオープン戦の残り試合の中止などを決めたほか、欧州サッカー界ではイングランド、ドイツ、フランス、スペイン、イタリアの5大リーグが中断。 男子のテニスツアーが6週間の中断、女子テニスツアー2大会中止など、スポーツ界にもコロナウイルス感染拡大の影響が及んでいる。 コロナウイルス感染拡大の五輪への影響については トランプ米大統領が国家非常事態宣言(3月13日) トランプ米大統領は、新型コロナウイルスの感染拡大に対応するため国家非常事態を宣言。 最大500億ドル(約5兆4000億円)の連邦資金が活用可能となり、検査・治療態勢を強化する。 中国を除く各国の感染者数の推移(厚労省公表日ベース) 米国、英以外の欧州諸国からの入国禁止(3月11日) 11日のニューヨーク株式市場は新型コロナウイルスの世界的な感染拡大による先行き不透明感から売りが先行し、ダウ工業株30種平均は1464. 94ドルの急落だった。 トランプ米大統領は、英国を除く欧州諸国からの入国禁止などを盛り込んだ新型コロナウイルス対策を発表。 WHOがパンデミック表明(3月11日) 世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、「新型コロナウイルスはパンデミック」と表明。 1月末の「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」よりも踏み込んだ危機感を示すことで、世界各国に全力で感染拡大を抑制するよう求めた。 イタリアの感染者数が1万人を突破(3月11日) イタリアの感染者数が1万149人となった。 中国以外の国・地域で1万人を超えるのは初めて。 イタリアの感染者は3月7日時点の4636人から、4日で倍増以上の勢いで増えている。 中国を除く各国の感染者数の推移(厚労省公表日ベース) イタリアの感染者数が急増。 日本政府はイタリア北部のロンバルディア州など5州を入国拒否の対象に加える。 バナー写真 : 閑散とした関西国際空港の出発ロビー(3月9日、時事).

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新型コロナウイルス グラフで見る世界各国の感染者数 (1月19日~6月25日)

コロナ 感染 者 数 推移

番号 年代 性別 居住地 職業 発表日 備考 20 男性 宝塚市 自営業 6月26日 20 女性 尼崎市 無職 6月24日 50 男性 調査中 調査中 6月23日 50 男性 西宮市外 調査中 6月21日 20 女性 芦屋健康福祉事務所管内 非公表 6月21日 30 男性 芦屋健康福祉事務所管内 非公表 6月19日 90 男性 西宮市 無職 5月16日 30 女性 姫路市 公務員 5月14日 70 男性 神戸市 無職 5月13日 70 男性 神戸市 無職 5月13日 40 男性 神戸市 医療従事者 5月13日 70 男性 神戸市 無職 5月11日 10歳未満 女性 大阪市 幼児 5月10日 20 女性 高砂市 学生 5月10日 20 女性 高砂市 会社員 5月10日 30 女性 尼崎市 教育関係者 5月10日 50 女性 西宮市 医療従事者 5月10日 30 男性 淡路市 会社員 5月9日 60 女性 淡路市 パート 5月9日 60 男性 淡路市 自営業 5月9日 60 女性 加古川市 会社員 5月9日 20 女性 宝塚市 無職 5月9日 50 男性 神戸市外 調査中 5月9日 20 男性 神戸市 会社員 5月9日 90 男性 神戸市 調査中 5月9日 50 男性 神戸市 調査中 5月8日 20 女性 明石市 看護師 5月7日 20 女性 大阪市 無職 5月7日 20 男性 神戸市 公務員 5月7日 80 女性 神戸市外 調査中 5月6日 30 男性 神戸市 医療従事者 5月6日 20 女性 神戸市 医療従事者 5月6日 70 男性 加古川市 無職 5月5日 70 男性 高砂市 パート 5月5日 30 女性 芦屋市 非公表 5月5日 50 女性 神戸市 医療従事者 5月5日 30 男性 神戸市外 医療従事者 5月5日 30 男性 神戸市 医療従事者 5月5日 20 女性 神戸市 医療従事者 5月3日 20 女性 神戸市 医療従事者 5月3日 50 男性 加古川市 会社員 5月3日 10歳未満 女性 川西市 幼児 5月3日 10歳未満 男性 川西市 幼児 5月3日 10歳未満 女性 川西市 幼児 5月3日 20 女性 川西市 無職 5月3日 20 男性 川西市 会社員 5月3日 40 男性 芦屋市 非公表 5月3日 50 女性 神戸市 医療従事者 5月3日 40 男性 神戸市 会社員 5月3日 20 男性 尼崎市 会社員 5月3日 30 男性 姫路市 会社員 5月2日 30 女性 西宮市 パート 5月2日 20 男性 尼崎市 会社員 5月2日 60 女性 神戸市 無職 5月2日 30 女性 宝塚市 会社員 5月1日 60 女性 宝塚市 無職 5月1日 30 男性 尼崎市 会社員 5月1日 50 男性 神戸市 公務員 5月1日 80 男性 神戸市 調査中 5月1日 50 女性 尼崎市 会社員 4月30日 50 女性 加古川市 自営業 4月30日 20 女性 神戸市 医療従事者 4月30日 80 女性 姫路市 無職 4月29日 70 男性 淡路市 無職 4月29日 70 男性 淡路市 無職 4月29日 60 女性 宝塚健康福祉事務所管内 非公表 4月29日 70 男性 神戸市 調査中 4月29日 90 男性 神戸市 調査中 4月29日 1歳未満 男性 川西市 乳児 4月28日 30 女性 川西市 無職 4月28日 30 男性 川西市 公務員 4月28日 10歳未満 女性 明石市 幼児 4月28日 40 男性 神戸市 公務員 4月28日 10歳未満 男性 神戸市 調査中 4月28日 30 女性 神戸市 医療関係者 4月28日 40 女性 西宮市 調査中 4月27日 40 男性 神戸市 救急隊員 4月26日 40 男性 高砂市 自営業 4月26日 40 女性 伊丹健康福祉事務所管内 医療従事者 4月26日 20 女性 西宮市 接客業 4月26日 80 男性 姫路市 無職 4月26日 30 男性 神戸市 会社員 4月26日 30 女性 神戸市 医療従事者 4月26日 80 男性 神戸市 無職 4月26日 30 女性 神戸市外 医師 4月26日 30 男性 明石市 会社員 4月25日 60 男性 明石市 会社員 4月25日 60 女性 淡路市 無職 4月25日 70 男性 淡路市 会社員 4月25日 10 女性 川西市 学生 4月25日 50 女性 川西市 無職 4月25日 50 男性 神戸市 会社員 4月25日 70 男性 神戸市 会社員 4月25日 20 女性 神戸市 医療関係者 4月25日 20 男性 神戸市 無職 4月25日 40 女性 神戸市 無職 4月25日 60 女性 西宮市 会社員 4月25日 40 女性 西宮市 無職 4月25日 90 男性 西宮市 調査中 4月25日 40 男性 尼崎市 会社員 4月25日 50 女性 明石市 介護職 4月24日 20 男性 猪名川町 会社員 4月24日 20 女性 宝塚市 会社員 4月24日 30 男性 宝塚市 会社員 4月24日 80 男性 宝塚健康福祉事務所管内 無職 4月24日 6月24日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 男性 3 職業 自営業 4 居住地 宝塚市 5 経過・症状 6月22日 6月24日 6月26日 強い倦怠感 医療機関A 帰国者・接触者外来 受診 PCR検査陽性確認 医療機関A 帰国者・接触者外来 入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 東京で確認された患者の濃厚接触者 6月24日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 6月22日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 6月21日、西宮市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 6月21日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 非公表 4 居住地 芦屋健康福祉事務所管内 芦屋市 5 経過・症状 6月17日 6月19日 6月21日 発熱37. 700の濃厚接触者 6月19日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 男性 3 職業 非公表 4 居住地 芦屋健康福祉事務所管内 5 経過・症状 6月17日 6月18日 6月19日 発熱37. 5度 解熱剤服用 発熱37. 2度 医療機関A 帰国者・接触者外来 受診 抗原検査陽性確認 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 調査中 8 その他 大阪で確認された患者の濃厚接触者 5月16日、西宮市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月14日、姫路市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月13日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月11日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月10日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 10歳未満(幼児) 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 大阪市 5 経過・症状 5月5日 5月6日 5月7日 5月10日 発熱38. 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 学生 4 居住地 加古川健康福祉事務所管内(高砂市) 5 経過・症状 5月8日 5月10日 無症状、医療機関A 感染症指定医療機関 受診 PCR検査陽性確認、 医療機関B 帰国者・接触者外来 入院 6 濃厚接触者 家族以外に濃厚接触者なし 7 行動歴等 海外渡航歴なし、日常からマスク着用 8 その他 患者との接触あり 5月10日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 会社員 4 居住地 加古川健康福祉事務所管内(高砂市) 5 経過・症状 5月8日 5月10日 無症状、医療機関A 感染症指定医療機関 受診 PCR検査陽性確認 医療機関B 帰国者・接触者外来 入院 6 濃厚接触者 家族以外に濃厚接触者なし 7 行動歴等 海外渡航歴なし、日常からマスク着用 8 その他 患者との接触あり 5月10日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月10日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月9日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 男性 3 職業 会社員 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内 淡路市 5 経過・症状 5月2日 5月7日 5月9日 喉の痛み 医療機関A(感染症指定医療機関)受診 PCR検査陽性確認、入院調整中 6 濃厚接触者 同居者2人、その他調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし、日常からマスク着用 8 その他 県内686例目の同居者 5月9日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 60歳代 2 性別 女性 3 職業 パート 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内 淡路市 5 経過・症状 4月28日 5月1日 5月7日 5月9日 喉の違和感、痰 医療機関A受診 発熱37. 1 年代 60歳代 2 性別 男性 3 職業 自営業 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内 淡路市 5 経過・症状 4月24日 5月1日 5月7日 5月9日 咳、倦怠感 発熱37. 1 年代 60歳代 2 性別 女性 3 職業 会社員 4 居住地 加古川健康福祉事務所管内 加古川市 5 経過・症状 5月5日 5月7日 5月9日 咳、痰 医療機関A 感染症指定医療機関 受診 PCR検査陽性確認、 医療機関A 感染症指定医療機関 入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし、日常からマスク着用 5月9日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内 宝塚市 5 経過・症状 5月5日 5月6日 5月7日 5月9日 味覚・嗅覚障害、痰、発熱37. 5月8日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月7日、明石市で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月7日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 大阪市 5 経過・症状 5月1日 5月3日 5月5日 5月7日 発熱38. 519の濃厚接触者 5月6日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月5日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 70歳代 2 性別 男性 3 職業 パート 4 居住地 加古川健康福祉事務所管内(高砂市) 5 経過・症状 4月25日 5月2日 5月3日 5月5日 咳 医療機関A受診、胸部CTすりガラス状陰影あり 医療機関B 帰国者・接触者外来 受診 医療機関B 帰国者・接触者外来 入院 PCR検査陽性確認 6 濃厚接触者 家族以外の濃厚接触者はなし 7 行動歴等 海外渡航歴なし、公共交通機関の利用なし、日常的にマスク着用 5月5日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 女性 3 職業 本人の意向により非公表 4 居住地 芦屋健康福祉事務所管内(芦屋市) 5 経過・症状 5月2日 5月3日 5月5日 腹痛、下痢 医療機関A 帰国者・接触者外来 受診 PCR検査陽性確認 医療機関B 感染症指定医療機関 入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 県公表No. 659の濃厚接触者 5月5日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月3日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 50歳代 2 性別 男性 3 職業 会社員 4 居住地 加古川健康福祉事務所管内(加古川市) 5 経過・症状 4月21日 5月1日 5月3日 微熱 医療機関A(感染症指定医療機関)受診 PCR検査陽性確認 医療機関A(感染症指定医療機関)入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 患者との接触あり 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 615、616の濃厚接触者 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 10歳未満 2 性別 男性 3 職業 幼児 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(川西市) 5 経過・症状 4月22日 5月1日 5月3日 健康観察、無症状 医療機関A(帰国者・接触者外来)受診、入院 PCR検査陽性確認 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 県公表No. 615、616の濃厚接触者 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 615、616の濃厚接触者 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 615、616の濃厚接触者 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 男性 3 職業 会社員 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(川西市) 5 経過・症状 4月22日 5月1日 5月3日 健康観察、無症状 医療機関A 帰国者・接触者外来 受診、入院 PCR検査陽性確認 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 県公表No. 615、616の濃厚接触者 5月3日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 40歳代 2 性別 男性 3 職業 本人の意向により非公表 4 居住地 芦屋健康福祉事務所管内(芦屋市) 5 経過・症状 4月30日 5月1日 5月3日 発熱38. 5月3日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月2日、姫路市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月2日、西宮市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月2日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月2日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 5月1日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 女性 3 職業 会社員 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内(宝塚市) 5 経過・症状 4月26日 4月28日 5月1日 発熱37. 1 年代 60歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内(宝塚市) 5 経過・症状 4月27日 4月28日 5月1日 発熱37. 5月1日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月30日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月30日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月29日、姫路市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月29日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 70歳代 2 性別 男性 3 職業 無職 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内(淡路市) 5 経過・症状 4月25日 4月29日 悪寒、発熱39. 1 年代 70歳代 2 性別 男性 3 職業 無職 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内(淡路市) 5 経過・症状 4月26日 4月29日 発熱37. 1 年代 60歳代 2 性別 女性 3 職業 本人の意向により非公表 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内 5 経過・症状 4月16日 4月20日 4月22日 4月23日 4月27日 4月29日 発熱37. 4月28日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 1歳未満 2 性別 男性 3 職業 乳児 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(川西市) 5 経過・症状 4月15日 4月16日 4月19日 4月21日 4月25日 4月28日 発熱39. 635の子 4月28日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(川西市) 5 経過・症状 4月22日 4月25日 4月28日 味覚・嗅覚障害 医療機関A(帰国者・接触者外来)受診 PCR検査陽性確認、入院調整中 6 濃厚接触者 同居家族2人、その他3人 7 行動歴等 海外渡航歴なし、マスクは日常的に着用 8 その他 県公表No. 635の妻 4月28日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 30歳代 2 性別 男性 3 職業 公務員 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(川西市) 5 経過・症状 4月20日 4月21日 4月22日 4月24日 4月28日 倦怠感 発熱39. 4月28日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 ) 4月27日、西宮市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月26日、明石市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月26日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年 代 40歳代 2 性 別 男性 3 職 業 自営業 4 居住地 加古川健康福祉事務所(高砂市) 5 経過・症状 4月21日 4月24日 4月26日 発熱38. 4月26日、姫路市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月26日、神戸市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月25日、明石市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 ) 4月25日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 60歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内 淡路市 5 経過・症状 4月18日 4月24日 4月25日 発熱37. 0~37. 1 年代 70歳代 2 性別 男性 3 職業 会社員 4 居住地 洲本健康福祉事務所管内 淡路市 5 経過・症状 4月15日 4月23日 4月24日 4月25日 発熱37. 1~37. 1 年代 10歳代 2 性別 女性 3 職業 学生 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内 川西市 5 経過・症状 4月23日 4月25日 医療機関A 帰国者・接触者外来 受診 PCR検査陽性確認 医療機関A 帰国者・接触者外来 入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 8 その他 県公表No,479の濃厚接触者 ) 4月25日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 50歳代 2 性別 女性 3 職業 無職 4 居住地 伊丹健康福祉事務所 川西市 5 経過・症状 4月22日 4月23日 4月25日 発熱38. ) 4月25日、西宮市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 ) 4月25日、尼崎市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 患者の概要(県内605例目) 4月24日、明石市内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 4月24日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 男性 3 職業 会社員 4 居住地 伊丹健康福祉事務所管内(猪名川町) 5 経過・症状 4月8日 4月17日 4月22日 4月24日 咳 咳、鼻づまり、鼻水、味覚障害 医療機関A受診 医療機関B(帰国者・接触者外来)受診 PCR検査陽性確認 医療機関C(帰国者・接触者外来)入院 6 濃厚接触者 調査中 7 行動歴等 海外渡航歴なし 4月24日、県内で、新たに新型コロナウイルスに感染した患者が確認されました。 1 年代 20歳代 2 性別 女性 3 職業 会社員 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内(宝塚市) 5 経過・症状 4月16日 4月20日 4月22日 4月24日 発熱37. 1 年代 80歳代 2 性別 男性 3 職業 無職 4 居住地 宝塚健康福祉事務所管内 5 経過・症状 4月18日 4月21日 4月22日 4月24日 発熱38.

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