敦賀エギング。 ろっくおん!!:敦賀

おかっぱり太郎:敦賀 手漕ぎボート ヤエン エギング ジギング サゴシ

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今日は久しぶりの一人釣行。 10月に入って 福井県越前で、 三重県尾鷲で ヤエンをやったけど・・・ 超渋い そこで! 今回は手漕ぎボートを使ってもう少し水深のある所でヤエンをやってみよう と思いました。 1週間前にいつもの貸しボート屋さんに予約。 そして今日・・・ 一人という事があって気が緩んだ 寝坊! 3:00に家を出るつもりだったけど5:00に目覚めた 6:00から受付け。 海に出られるのにぃ~ 現地に到着は8:00でした 旅館のご主人が、 今年はアオリは本当に渋いから1杯上がればいい方だ と言ってました でも やっぱりなぁ・・・とも思いましたね。 去年と全然違う!渋い!悪い! 急いで用意して・・・ ん?荷物多すぎですね 一人で乗るから安心しすぎ。 あれもこれもで この荷物 手漕ぎボートでも魚探があるといいですね。 焦って用意したので竿を落として竿先折ってしまった 2本持ってきたから良かったけど・・・ それにしても今日、予報では波が高いから辞めようかと思っていたけど 行くだけ行ってみよう! と来てみたら・・・ 穏やかでした 今日はすぐにヤエンが開始できる様 来る途中にある中〇屋でアジを買って来ました。 でも・・・ 痩せてる 海水代も取られた~ もうココで買わない! 三重県紀勢大内山にある えさきちは アジ自体も安いし海水代なんて取られないのに! あとはサビキ釣りでアジを増やします 風が無く 波も穏やか。 エギング、サビキ釣りをしながらヤエンのアタリを待ちます 1時間経過・・・・ 2時間経過・・・・ 無反応・・・ アタリありません 3時間経過・・・・ 昼寝もしちゃいました 4時間経過・・・・ 昼をまわりました~ 無反応 サビキ釣りも渋く アジ3匹しか釣れない・・・ でもエサは最初の5匹で足りました 13:00 風が強くなってきて 同じボートの人達 結構やめた様子でした。 きっと釣果も渋いからでしょうね・・・ 天気予報ってなかなか当たりますね。 辞めようと思ったけど 防波堤でやる事にしました。 そしてヤエン再開 1時間経過・・・ 2時間経過・・・ 無反応 もう15:00 先程からおかっぱりで堤防からジギングをしている人が見えました。 サゴシでも狙っているのかな? 最近 敦賀や越前でサゴシが上がっている事は知ってますが・・・ 自分もなぶらに遭遇したら投げる為にジギングの用意をしてきたので 退屈しのぎでやってみました。 二桁は投げただろうか・・・ 嫌気がさしてきたので これで辞めようかと思った時に グーンと重みを感じた! きたっ! 何かが掛かった 巻いてきて魚が近くになったら更に引くぅ~ 銀色の個体が光る 太く見えたので ハマチ?と思ったのですが上がってきたのはやっぱりサゴシでした 嬉しい!初サゴシ 前々から釣りたいと思っていたけど・・・ まさか今日釣れるとは思ってもいなかった 初めての血抜き・・・ 手返し良くジグを投げ続ければ良かったのですが・・・ ブログ用写真撮影に時間がかかります 気を良くして2匹目を狙います。 ですが時合を逃したか・・・ 続きません。 何個もジグを交換しながら挑戦! そして・・・ グ~ンとアタリ きた!ラインが横に走る! この引き たまらない トリプルフックが、しっかり掛かっていました。 1匹目より少し大きい まさか2匹目が釣れるとは ジギング 楽しいやん 2匹目を釣り上げて気持ちが満腹モード 16:30 薄暗くなってきたので 納竿としました。 今日もボウズか・・・と思っていたので サゴシが釣れて大満足 サゴシがここまで入ってきているから アオリが渋いのかな 今日も・・・ アオリは釣れず ヤエン、エギング ノーバイト。

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Bigfin Squid FISHING CLUB 敦賀を拠点に三国、越前、常神方面までをメインフィールドとしたエギング&ジギング船です。一つテンヤ、エサ釣りなどでも出航してます!

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【エギングの仕組み】 ライン(釣り糸)の先に取り付けられたエギを海に投げて、あとはエギを小魚やエビに見立ててエギを泳がせ、イカを誘います。 【エギングはシンプル!】 道具もシンプルで大荷物にならないので、移動もラクラク。 さっと取り出し、さっと始められます。 【餌いらず!】 餌が要らないので、ゴカイやイソメやオキアミといった餌を触るのが苦手な人でもOK。 【エギングは、日中に楽しめる!】 魚を釣る時は朝や夕方が主な狙い目になりますが、イカは日中に十分釣れます。 朝早く家を出発する必要もないため、家族での釣りとしても最適です。 イカが小魚やエビと間違えて抱きつきます。 運が良ければ、イカがエギを追いかけて水面まで上がり、エギに抱きつくシーンが見られることも! エギングの歴史。 日本発!漁師の伝統漁具から進化した疑似餌。 侍も楽しんでいた!? 【目玉】 少しでも小魚やエビに見せかけるためには、目玉は不可欠です。 とりわけ、イカは目が良いので、エギにも目玉はあったほうがだんぜん有利です。 【カンナ(針)】 イカをかけるための針です。 2連になっているものが主流ですが、小さなエギでは針が1段のものもあります。 【シンカー(おもり)】 エギを沈めるためのおもりです。 通常ここに大きさの数値が記載されています。 ボディのサイズ同様、狙うイカによって使い分けます。 【はね】 着水後、沈下速度を遅くするのと同時に、竿を振り上げた際すばやく手前に寄ってこないようなブレーキの役目や、泳ぐ際のバランスをとっています。 【ボディ】 エギの形状は、水中でのアクションを決めるために重要な要素になります。 最近では先が細く扁平なタイプが主流。 【色】 赤や黄色、紫といった蛍光色と、実際の魚のような色をした自然色のものがあります。 釣りをする時間帯や水の色によって、使い分けます。 エギングの道具を知ろう! ここではエギングを始めるに際し、最低限必要な道具(タックル)について見ていきましょう。 基本はロッド(竿)とリール、エギ、これだけあればすぐに楽しめますが、糸の結び方は重要です。 ぜひ覚えておきましょう。 【ライフジャケット】 万が一海に落ちてしまった際の命綱になります。 必ず用意したいアイテムです。 エギングは基本の道具があればできますが、より快適な釣りを楽しむためと安全を守るためのアイテムもぜひ用意しておきましょう。 必ず持ち帰るようにしましょう。 スミが残らないようにバケツで海水をくみ、洗い流しておきましょう。 となりの人にはあいさつをして、皆で釣りを楽しみましょう! イカはどんな場所で釣れるの?イカの釣り場に行ってみよう! 比較的どこにでもある堤防や磯場、海草が密集するところなど、思いの外近くにイカは潜んでいます。 特に障害物など変化のあるエリアを見つけることが最初の目標です。 【海草のある岩礁帯】 海草が生い茂る岩礁帯はアオリイカの絶好のポイント。 くわえて地形に変化があり、流れのある場所は絶対に外せません。 エギがひっかかりやすいので、注意しましょう。 【磯場】 変化の多い磯場もポイントです。 しかも堤防にくらべ行きづらいので、釣り人も少ないですが、足元には注意しましょう。 【海岸】 砂浜や砂利・小石が多い海岸なども岸辺近くから急に深くなっているような場所はイカ釣りのポイント。 逆に、海水浴場など浅い場所は適しません。 【海草帯】 海草帯にいることが多いので、必須ポイントです。 ただしひっかかりやすいので、注意が必要です。 【常夜灯】 港の中にある常に灯りが点いている灯の周りは、夕暮れや夜の暗い時間帯でも海面も明るいため小魚が寄り、それを捕食するイカも集まりやすく狙い目です。 【堤防内(港内)】 イカ釣りが最も手軽に楽しめる代表的な場所です。 足場も良く、家族での釣りにもおすすめ。 水が綺麗な場所では、イカの姿を見ることも出来ます。 防波堤周りはイカの宝庫! 港や防波堤は、絶好のイカポイントです。 その他、岩礁帯、海草帯などを見つけたら、そこにキャストしてみましょう。 イカの釣れる時間帯 イカを取り込む時はスミに注意しましょう イカがかかったら慎重に寄せます。 イカが完全にエギにかかったことが分かっても焦って急にロッドを立てたりリールを巻いてはいけません。 糸のたるみを取り、ロッドを立てながらゆっくりとリールを巻いていきます。 急ぐとイカの身が切れてしまうので注意です。 釣り上げた際に吐くスミにも十分注意が必要です。 どれを選べばいいのかわからない…。 色、大きさ。 状況でエギを選ぶ。 始めてみたけど、まるで釣れない、アタリもない…。 それはエギのセレクトに問題があるのでは? 色や大きさと釣りたいイカをあわせることで、ヒットする確率はグンとアップするはずです! イカの種類によって大きさを選びます。 地域や時期によって釣れるイカの種類は異なります。 ターゲットとなるイカの種類に合わせて大きさを選ぶことが基本です。 イカの種類別エギの推奨サイズ アオリイカ以外の身近なイカ(ヤリイカ、ケンサキイカ、ヒイカ、スルイカなど)を狙うのに適した小型エギです。 アオリイカと比較すると群れで行動し移動も早いイカが多いため、エギが沈む速度も速目に設定。 広い範囲を手早く探ることが可能。 エギのサイズも小さいため、小さめのエサを好むツツイカ類を狙うのに最適なモデル。 ALL Rights Reserved.

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敦賀周辺でアオリイカの釣り場を教えて下さい。m(_ _)m

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みなさま良いフィッシングライフをお過ごしでしょうか。 釣り バカの父から釣果報告がありましたので報告したいと思います。 ということで、 敦賀新港にサゴシ狙いのショアジギをしに行ってきたらしいです。 (土曜までに書いておかないと日曜の釣行予定を立てるのに役立たないのでw) とりあえず、 朝から敦賀新港へいつものサゴシ釣りに。 ベイトっ気なし。 おさわりもなし。 まわりもサゴシが釣れている様子もなく。 うーん。 サゴシはいずこへ???という感じらしいです。 年始くらいからサゴシがどこかへ行ってしまったような敦賀新港です。 このまま帰るのもシャクやったらしく、 今シーズン初の。 敦賀~越前でいう と春イカ超有望ポイントです。  沖ではシラスが何かに追われてぴちゃぴちゃやっていたそう。 釣り人に聞いてどうやら20cm弱のカマスと判明。 そんなにエギングをしない父が 1投目で胴長30cm(推定キロちょいくらい?)のオンチャンアオリイカゲットしたそうです。 春イカめっちゃ釣れるかも!!!ってな感じやったそう。 越前で見かけた ベイトはシラスとミニカマスらしく サゴシはお留守で、これで心置きなく週末はヒラマサ釣行できそうな感じですw スポンサーリンク 敦賀越前の春イカエギングでキロアップアオリイカの釣果情報まとめ 越前も状況はなかなか良くなってきたみたいです。 春イカシーズンようやく到来か?みたいな状況、、、かな??? ベイトはシラス、、、。 一番苦手なマイクロベイトです。 そのシラスを20cm弱のカマスが捕食していたようなので、 カマスベイトで一発狙ってみるのもありかもしれません。 昨日行った釣り場が、明日釣り禁止になってないために、 アナタが何気なく捨てたゴミを見てみんながドンドンそこにゴミを捨てないために、 自分が行く釣り場だけじゃなくて、どこの海も今よりキレイに戻るように、 釣り人全体がゴミしたりマナーが悪いっていうイメージ自体を変えれるように どうか、ここを読んでから記事を読んでやってください。 こんなことにならないようにココを読んでから記事も読んでやってください。 現状の釣り人のイメージがコレです。 一塊で見られるので、 ボクも玄人さんも釣り始めたばっかりの方もアナタも将来釣りするかもなアナタの子供さんも こう見られていますし、このままやとこういう目で見られ続けます。 (に許可を頂いて使わせてもらっています) このブログでは 釣り場を隠すことなく記事を書いています。 たくさんの人が 釣りオモロっ!!ってなったらなんか嬉しいし、 みんなで仲良く楽しめばいいやんか。 と正直思うので、釣り場を隠していません。 このブログを見て行った釣り場もそうでない釣り場も 必ず• 駐車場はキッチリ• 漁港や地元の方の邪魔にならないよう仲良く、指示は守って• 叫んだりせず騒音を立てない• 一人一個持って帰ったら、すぐキレイになると思います。 釣り場が書かれていることを不愉快に思われる方には、その方が行ったことない釣り場も見つけられて「しゃーない許したるか」と思ってもらえるように頑張りますのでどうかご勘弁を。 ブログ管理人のワタクシは、 釣り場を晒すのは暗黙の了解でタブー、そんなもん知ってる。。。 もちろん押し付けはしません。 でも、、、 悲しいことやけど、看板立ってても横にゴミ捨てるようなのがいてるのも事実、、、 みんながマナー守って、マナー守らん人に教えるような流れにならんと、 釣りできるキレイな釣り場が減ってくのは止めれへんって。。。 という考えで記事を書いています。 (もちろん釣り場を一切晒さない考えも分かります。 釣りをする大半の方がそうですし、元々ワタシもそうでしたから、、、。 で教えていただけると幸いです。 キレイごと!と言ってもらって構いません。 キレイごとですからw その代わり、言ったうえでこういうのが広がるようにご協力よろしくお願いします いつか、このブログで書いてある釣り場のどこもが、逆にキレイになるように、好きなオススメの釣り場をむしろ書いていきたいと思っています.

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