まいぜんシスターズ脱獄ごっこ。 市民のふりをする

最強の猫がいた。 Part16【まいぜんクラフト3・まいくら・マインクラフト】, OZR7K

まいぜんシスターズ脱獄ごっこ

概要 [ ] 人狼と脱出ゲームを組み合わせた非対称対戦型のオンライン対戦アクション。 基本無料プレイでUUUMより配信されている。 4つのモードがあり、1人で練習、脱獄ごっこ、ケイドロ、5vs. 5、チャンピオンリーグから選べる。 8月にのスキンを期間限定で有料販売した。 2019年10月9日には100万DL突破を記念し期間限定リュックを配布した。 2020年3月には200万DL突破を記念し期間限定マントを配布した [ ]。 2020年4月にはラスカルコラボキャンペーンとして期間限定のラスカルのしっぽを配布した [ ]。 2020年5月頃には300万DL突破を記念し期間限定エモートを配布した。 ルール [ ] 脱獄ごっこ(旧名ソロ) [ ] ゲームは4人のプレイヤーで行われ、市民チーム3人と人狼チーム1人に分かれて進行する。 勝利条件は以下の通り。 市民チーム• 宝箱に隠された6つのスイッチを押して制限時間内に脱出する。 人狼の撃破。 人狼を倒す• 自分以外の全員がリタイア。 人狼チーム• 制限時間内まで脱出を阻止する。 市民全員が倒れる。 自分以外の全員がリタイア。 モード 5vs5 脱獄ごっご ケイドロ チャンピョンリーグ ケイドロ(旧名デュオ) [ ]• 脱獄ごっこのスイッチが12個、人狼が2人、市民が6人バージョン。 人狼に倒されると牢屋に行く。 5vs. 5(旧名攻城戦) [ ] ゲームは10人のプレイヤーで行われ、赤チームと白チームそれぞれ5人ずつに分かれて進行する。 拠点を制圧するほど、武器の数が増える。 勝利条件は以下の通り。 赤チーム• 白チームの本拠地の破壊。 引き分け時の赤チームの拠点の優勢。 引き分け時の赤チームの拠点の数が白チームより多い。 白チーム• 赤チームの本拠地の破壊。 引き分け時の白チームの拠点の優勢。 引き分け時の白チームの拠点の数が赤チームより多い。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ].

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映画「家族再会」

まいぜんシスターズ脱獄ごっこ

人気作の秘密に迫る! 数々の人気動画クリエイターたちが所属するUUUMが配信するスマートフォン向けゲームアプリ『脱獄ごっこ』。 本作は、人狼と脱出ゲームを組み合わせた非対称型オンラインマルチ対戦ゲームとして、若年層に根強い人気を誇っている。 またラスカルやぼのぼのといった人気キャラクターとのコラボ展開も行なわれており、そこでも話題を呼んだタイトルだ。 今回、同作の開発者である戸塚友氏にインタビューを実施し、『脱獄ごっこ』が開発された経緯や、まいぜんシスターズさんとの関係性について詳しい話を聞いてみたので、その内容を紹介していこう。 本題に入る前に、まずは御社でゲーム事業を始めることになった経緯や始めた時期などを聞かせてください。 戸塚 私は当時入社していなかったので人づてに聞いた話になりますが、UUUMは2014年にはアプリを配信していたようです。 そのきっかけは、HIKAKINさんと『チャリ走』のコラボなどから、UUUM所属クリエイターのゲームには需要があると注目したのがキッカケになったと聞いています。 また当時はゲーム実況を自由にやっていいのか、それとも都度メーカーさんに許諾が必要なのか、判断が難しい時期だったのも影響していると思います。 ゲーム実況配信者にとっての動画ネタはゲームですから。 そこのリスクを取り払えるなら、それに越したことはありません。 では、立ち上げ当初のゲーム事業は、ゲームビジネスというよりはクリエイター支援の側面が強かったのでしょうか? 戸塚 もちろん、支援だけでなく利益を出そうという考えもあったとは思います。 ただ、クリエイターのファンというターゲットを超えた、ユーザー獲得は難しかったと聞いていますね。 ヒット作も、『青鬼オンライン』のようにもとから人気のあったIPタイトルですから。 2018年に入社した際、僕がUUUMで初めてのゲームプログラマーだったので。 本当の意味で自社開発がスタートしたのは、僕が入社してひとりで開発を始めてからですね。 『脱獄ごっこ』も、結果的に僕ひとりで開発していましたね。 プログラミングからイラストまで、全部やっていました。 戸塚 デザイナーさんは手配してくれるかなと思っていたのですが、そういうこともなく……。 ずっとひとりで開発を進めていました(笑)。 ある意味、そのおかげで自由に作れたという面もありましたが。 戸塚 ただ、『脱獄ごっこ』より前に配信したタイトルだと、まったく伸びなかった例もあります。 当初はUUUMから配信すれば多くの人に注目してもらえると思っていましたが、UUUMファン=ゲームファンではないということを痛感させられましたね。 同ジャンルでは、鬼側が無敵になっている作品がほとんどですが、本作の場合は人狼ゲームの要素を加えてあるので、鬼側を倒せるようになっています。 これが本作の最たる特徴だと思います。 現在のMAU(1ヵ月あたりのアクティブユーザー数)は60万人となっていますし、本当にたくさんの方に遊んでいただいています。 とくにYouTubeの動画から入った10~20代の方に支持していただいていますね。 まいぜんシスターズさんは、以前からゲームを作りたいという夢を持っていたそうです。 そんな中、UUUM内にゲーム開発ができる僕が入ったことから、まいぜんシスターズさんのバディ(マネージャー)から「まいぜんシスターズがゲームを作りたがってるんだけど、どう?」と。 それからしばらくしてですね、まいぜんシスターズさんから『脱獄ごっこ』の根幹になるような企画が上がってきたのは。 戸塚 メインで企画をしつつ、開発の初期段階では監修もしてもらいました。 いまでも定期的にミーティングをして、アイデアをいただいています。 マップのギミックから武器の設定まで、企画として携わってくれています。 彼らは日々YouTubeに動画を投稿しているクリエイターで、ユーザーのことをしっかり見て、一般ユーザーの目線として物事を分析し、そこに必要なものを選んでくれるバランス感覚に優れていました。 開発者は新しいものを世に出そうと尖ったシステムを入れてしまうことがありますが、まいぜんシスターズさんは、それが一般ユーザーに必要なものなのか、受け入れられるのか、そういった視点から企画を見てくれたので安心していっしょにお仕事ができましたね。 では、開発時に意見が衝突したりといったこともあったかと思うのですが、いかがでしょうか? 戸塚 揉めたことはなかったですね。 しかしそれも、話を聞けば納得できる内容だったので、開発でボツになったものがあっても揉めることはありませんでした。 では作り始めたから実際に形になるまで、けっこうな時間がかかったのではないですか? 戸塚 いえ、作り始めてからリリースまで、だいたい3ヵ月ですね(笑)。 戸塚 開発の早さが特技というか、私のウリだったので(笑)。 動画を見て、何を喜んでくれているのかを分析しながら、アップデートや調整をしています。 これまでのお話でもありましたが、実際にまいぜんシスターズさんが開発に関わることで得られたメリットはどのようなものになりますか? 戸塚 動画クリエイターとしての視点から得られる知見は大きいですね。 動画映えする演出やシステム、配信していておもしろいかどうか、といった点は、僕にはできない発想、着眼点でした。 そういった、ゲームクリエイターとは違う目線や、一般受けするかどうかに対しての鋭い感覚には助けられることも多々ありました。 なので、まいぜんシスターズさんのファンの方以外にもプレイしてもらえる可能性を少しでも増やすために、今回はまいぜんシスターズさんの名前は出さずにマーケティングをしています。 日本一、世界一を夢見ている人なので、だからこそいまでもアイデアをもらえているのかなと。 これはとても楽しくなる要素だと思うので、やっていきたいですね。 僕はどうしてもゲーム開発者の目線に立ってしまいがちですが、そこに動画制作者としての視点を加えられるというのはUUUMならではの強みだと思います。 動画クリエイターをタレントのように思っている方も多いと思いますが、いっしょに活動をしてみると「タレントではなくクリエイターなんだな」と実感できます。 また先日、タレント・モデルの本田翼さんがマイクロソフトさんと組んでゲーム開発をしていると発表をして話題になりましたが、UUUMではこうした取り組みを以前から行っていました。 『脱獄ごっこ』といった成功実績もあがっています。 膨大な熱量や画期的なアイデアがあっても「ゲーム開発の知識やツテがない」という理由でクリエイターさんたちが開発を諦め、アイデアが埋もれてしまうということも世の中にはたくさんあると思います。 それを腐らせずに活用できるというのも、UUUMのひとつの強みだと感じますね。 私たちゲームクリエイターにとっても、こういった新しい接点はいい刺激になりますし。 戸塚 軽いというか、開発者が僕ひとりだけだったので身軽なだけですね(笑)。 社長がオーケーしてくれたらサッと作れる、特殊な環境です。 現在も生産ラインは僕のチームひとつだけですが、最近では広報なども加わって、大きくなってきました。 自社開発なら彼らの希望も叶えやすいですし。 ひとまずいまは、ドンドン人を増やして遊んでもらえるタイトルを作っていきたいです。 いまは『脱獄ごっこ』に注力していますが、当然つぎもあると思っています。 最後に、ゲームファンやUUUMに興味を持っている開発者に向けてメッセージをお願いします。 戸塚 求人というわけではありませんが、ゲーム開発者さん超ウェルカムです!(笑) 僕がひとりで作りたいゲームを作ってきた人間なので、自分のIPを持ちたい、企画から開発までやっていきたいという意気込みのある方とは、ぜひ一度お会いしたいですね。 最後にファンの方に向けて……ゲームを楽しんでもらいたいのはもちろんですが、ぜひクリエイターたちが遊んでいる動画も見てほしいです。 最近は『Mirrativ』での配信・投稿も増えているので、ほかの人のプレイスタイルなどを見て、多彩な遊びかたがあるということを知ってほしいです。

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まいぜんシスターズ(ぜんいち&マイッキー)の顔や本名は?炎上事件が壮絶

まいぜんシスターズ脱獄ごっこ

既に削除されていますが、2017年頃には「 ガンダムVSガンダム」もプレイしていました。 当時はややマナーの悪いような動画も多数見られ、 身内だけにではなくオンラインでも意図的に相手を挑発するような「煽り」といった行為を進んで行っているようなプレイングや、暴言に近い発言も多数見られます。 2019年現在は専ら「 マインクラフト」や「 フォートナイト」「 大乱闘スマッシュブラザーズ」「 スーパーマリオメーカー」などの動画を投稿しています。 特にマインクラフトの動画はかなり人気があり、「ドッキリ」や「ストーリー動画」などが人気を博しています。 閲覧層は小学生などの低年齢層が多くを占めており、わかりやすく面白い動画が投稿されていると推測されます。 まいぜんシスターズ炎上騒動 実は2017年時代、 まいぜんシスターズは「ガンダムVSガンダム」の動画も投稿していました。 ですが、2019年10月17日現在それらの動画群は全て削除されており、以降ガンダムVSガンダム系統の動画を投稿することは無くなりました。 恐らくは一つの炎上事件がきっかけになってしまっていると思われます。 まいぜんシスターズがガンダムVSガンダムで炎上!経緯は? 事情を一から詳しく説明するとやや長くなります。 当時のまいぜんシスターズは多彩な動画を投稿していました。 ガンダムVSガンダムシリーズの動画もその一つです。 ですが、その動画内にてまいぜんシスターズの二人は、 自分たち以外のプレイヤーへの悪質な煽り行為を繰り返していたようです。 人を不快にさせるプレイングを意図的にしないということはオンラインゲームにおいては基本中の基本のマナーですが、仮にも大衆にプレイングを見せる動画実況者がそれを行っていなかったのです。 更には そのことについて指摘されても全く反省せず、むしろ煽り行為を「相手に敬意を払う行為だ」として煽り行為を推奨するなど、おおよそオンラインゲームをプレイする人物とは思えない行為を繰り返していました。 そんな中、まいぜんシスターズが1本の動画を投稿します。 内容はガンダムVSガンダムで、 今までのまいぜんシスターズとは明らかに動きが違う動画だったのです。 ですが、動画の実況は徹頭徹尾自ら操作していると言わんばかりの内容だったのです。 その動画内容に不信感を抱いた一部プレイヤーがその動きを検証、某有名プレイヤーのものではないかと特定されます。 そして、その経緯をTwitterで知ったYouTuber「 伝説のオコリザル」さんが知り合いだった某プレイヤーに確認を取ります。 すると、 某プレイヤーさんはまいぜんシスターズに自身のプレイ動画を売却したことを明らかにします。 そのことを知った伝説のオコリザルさんは「やっぱり中身をすり替えて実況していた」「やっていることが詐欺師」とかなり批判的なツイートをします。 この時点ではまいぜんシスターズの動画だとは言及していないものの、既に情報が広まっていた界隈ではすぐに何のことか特定され、プレイヤー間から批判的なツイートが数多く噴出しました。 いつも通りに無視を決め込み、反省しないと思われていたためか、伝説のオコリザルさんもヒートアップして、某有名プレイヤーにゲスト両を払って暴露配信なども行っていました。 そんな最中に まいぜんシスターズが唐突に動画を投稿します。 謝罪というか釈明動画でした。 その内容は• 本来ならば動画は二本立てで、二本目でプレイヤーすり替えを暴露する予定だった• 伝説のオコリザルさんに先に暴露されて炎上させられたことで、結果的にネタバラシが出来なくなってしまった• そのため企画はボツにする というものでした。 ですが、まいぜんシスターズは動画内で完全に「自分が操作している体で動画を実況していた」「伏線などは一切張っていない」ことから「最初からネタバラシなんてする予定がなかったのではないか」「バレなければそのまま自分のプレイにするつもりだったのではないか」と批判されました。 動画も完全に後出しだったため、言うだけなら言えるということも批判される原因です。 また、もしすり替えドッキリ動画だったのなら、バレても「別人でした!」とネタバレするのが普通であるとも指摘されています。 ですが、 当該動画を視聴したまいぜんシスターズの熱狂的なファンが伝説のオコリザルさんの動画に突撃を仕掛けます。 コメント欄が荒らされ、低評価をさんざんつけられるなど、かなり酷かった様子です。 それに対して伝説のオコリザルさんも動画を公開します。 まいぜんシスターズに対して• 自分に都合がいいように発言を捏造している• 釈明動画の内容は言い訳だらけで、他人に炎上騒動の責任転嫁をしている• やっていることは「偽計業務妨害罪」だ と指摘。 伝説のオコリザルさんの出した動画内で、特に発言の捏造が証拠ありで公開されたこともあってか、まいぜんシスターズ側は一転して批判をされます。 それを受けて まいぜんシスターズは一連の騒動に関する動画を一斉削除、批判的なコメントに関しても削除、動画の評価を非公開にするなどの措置を行っています。 更には ガンダムVSガンダム系統の動画も一斉削除し、2019年10月17日現在に至るまで正式な謝罪も無く、無視を行っているようです。 そのせいでまいぜんシスターズには、一部界隈からはかなり嫌われている傾向にあり、荒らしなどはされないものの、未だに多くのアンチを抱えるゲーム実況者となっています。 まいぜんシスターズ現在の活動 尚、 まいぜんシスターズは近年「煽り」行為系の動画は投稿していません。 煽りを行えるようなゲームのプレイを行っていないからかもしれませんが、2017年の炎上騒動が後を引いているのだと思われます。 ですが、それに反して前述の通り、謝罪なども行っておらず、一貫して無視を決め込んでいるのも事実です。 今後の活動ではどうなっていくのかわかりませんが、あまり蒸し返してもいい話ではないので、特別煽ったりつついたりすることは避けた方がいいかもしれません。 また、YouTubeのイメージ向上を図るとして、 2019年よりスーパーチャットによる収入を全て寄付に当てるということも明言しています。 2018年はYouTubeの良くないニュースばかりがピックアップされていた気がします。 今後Live配信は全てチャリティ配信とし、スーパーチャットはすべて募金します。 このチャリティ活動を通して、社会及びYouTuberのイメージ向上に少しでも貢献したいです。 まとめ 古参YouTuberでありながら近年台頭してきた「まいぜんシスターズ」は• 2015年12月にデビューした「ぜんいち」さんと「マイッキー」さんの二人組ゲーム実況YouTuber• 投稿初期は数多くのゲームをプレイしていたが、近年は「マインクラフト」と「大乱闘スマッシュブラザーズ」、「フォートナイト」を中心にプレイ中• 本名や顔などは完全に謎に包まれている• 2017年に「ガンダムVSガンダム」のプレイ動画を巡って炎上騒動を起こしている• 2019年からスーパーチャットの収入を全て寄付することを明言している とのことです。 2019年に低年齢層視聴者に人気を博したまいぜんシスターズ。 今後の活動に注目が集まりますね!.

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