バーナビー 警部。 「バーナビー警部」〜トム・バーナビー 引退の時〜

「バーナビー警部」〜トム・バーナビー 引退の時〜

バーナビー 警部

(イギリスでは2011年2月に放映済) 新シリーズ(シリーズ14、第82話〜)からは、引退したトムに代わり 従兄弟のジョン・バーナビー警部が主役となります。 Neil Dudgeon(ニール・ダジョン)が、ジョン・バーナビー役。 稚ブログの過去記事では「ちょっと薄味気味」なんて書いていますが 長年見ている間に癖になるというか、無くなるとすごく寂しい存在!と 今更ながら気がつきました。 特に、バーナビーの部下がジョーンズ巡査(後に巡査部長に昇格)に 変わってからは、この二人の掛け合いによって面白さが増しました。 それまでは、トロイ(Daniel Casey)やスコット(John Hopkins)という 野心はあるが今ひとつ使えない部下を、バーナビーがフォローする パターンが多かったような気がします。 トムは理想の上司でもあり、 夫としても誠実で優しくて、そこら辺がちょっと出来すぎというか、 人間関係に起伏がない感じがして、今ひとつ盛り上がりにかけていたかも。 ところが、ベン・ジョーンズ(Jason Hughes)と組み始めてからの バーナビーは結構言いたい放題(とはいえ、実直で誠実なバーナビーは 他のミステリドラマの上司に比べれば思いやりにあふれています)で、 ジョーンズもバーナビーの無茶ぶりに、出来るだけ応えようとしつつ ある程度はっきり言いたいことは言う、こういう関係性が良いですね。 英国ミステリドラマは、こういった捜査コンビの間に生じる 関係性(信頼や友情、愛情、憎しみも含めた)を見るのが楽しいんです。 ポアロとヘイスティングズまたはジャップ警部、 シャーロック(ホームズ)とジョン(ワトソン)以外にも、 主任警部モース、フロスト警部、ダルジール(ディエル)警視、 ヴェラ、リンリー警部、時空刑事1973、などなど たとえシリアスだったり残酷だったりしても、そこにある人間関係により、 見る者を温かい気持ちにさせてくれるドラマが好きです。 バーナビーの歴代部下の中で私の一番のお気に入りは、もちろん ジョーンズなんですが(多くの視聴者もたぶんそうなんだと思います。 AXNミステリーでしばらく再放送は続くと思いますが、 トム役のジョン・ネトルズに加え、ジェイソン・ヒューズにも この先、会えなくなると思うと寂しい気持ちです。 当然だけど、何でも終わるときがくるんですね(しみじみ)。 このドラマに関しては、私はキャロライン・グレアムの原作を 一冊も読んでないのですよね。 ドラマから入ったので、あの美しい映像も込みでバーナビー! という気もしますが、この機会に一度読んでみたいと思います。

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バーナビー 警部

花束や2つのグラスなど車内の様子から排気ガスによる心中を図ったようだが、彼は一酸化炭素中毒になる前に頭を殴られ失神していたことがわかる。 またその場に一緒にいたとみられるサイモンの恋人ローラが姿を消していた。 サイモンの父親によれば彼は何か悩んでいたという様子もなく、親子の仲も良かったが、父親はローラとの交際をあまり快く思っていないようだった。 捜査が進むにつれ、ローラがパブと犬舎の二カ所でバイトをしているにもかかわらず失業保険の給付金を受け取っていたことや、男癖が悪かったなど、彼女の素顔がしだいに明らかになっていく。 以下ネタバレ バーナビーが捜査を担当した殺人事件の初公判が始まる。 しかし被害者の娘の「彼女は犯人じゃない」という一言がきっかけで、バーナビーはふたたび当時の証言を洗い直すのだが…。 今回はめずらしく法廷を中心に話が進んでいきます。 あー結局オレがやるのかよ的なジョーンズの表情が可笑しかったです。 ジョーンズ部分だけしっかりコメディになってる(笑) 巡査部長に昇進おめでとう! ジョイスはお母さんが骨折しちゃって家事を手伝うために留守中。 警部とカリーのためにシチューを作っておいてくれたけど、二人はそれを隣の家の犬に食わせて自分たちは出前を取りました。 ある日、練習中にメンバーのひとりコナーが心臓の発作で突然倒れる。 幸い重症ではなくそのまま帰宅するが、仲間のスティーブンがコナーが置き忘れていった携帯電話を見付け、家まで届けにいくと、コナーは頭を殴られて死んでいた。 キッチンのゴミ箱からは「お前の嘘つきな心臓」と書かれた紙とともに、豚の心臓が見つかる。 翌朝、ジョイス宛に「次はお前だ」というメッセージが届く。 しかしそれは聖歌隊のメンバー全員に届いていた。 指揮者ローレンスの度を超えた猛練習に聖歌隊の雰囲気は悪くなっていたが、ローレンスはそれがライバルであるアストン聖歌隊の指揮者フランシスのせいだと言う。 フランシスはかつて経歴詐称をして大聖堂のオルガン奏者の座を手に入れたという過去があったらしい。 その後、教会の周辺で野鳥観察をしていたサムという男が、墓地で遺体で発見された。 殺されたのは別の場所で、それはサムが以前不動産管理を任されていたハーツメイドという屋敷の納屋だった。 そこに住むキャロラインもまた聖歌隊のメンバーで、結婚前はスティーブンと親しかったらしい…。 以下ネタバレ感想 ミッドサマーの田舎町エルバートンに、大手スーパーマーケット「グッドフェア」が出店を計画していた。 ある晩、地元議員やグッドフェアの広報担当者が出席して地元住民への説明集会が開かれる。 グッドフェア側は新しい住宅の建設や、出店予定地である製材工場跡地の汚染土壌の浄化を約束するが、賛成派と反対派の間で小競り合いが起き話の収拾がつかなくなる。 その頃、集会を抜け出した子供たちがもぐりこんだ製材工場で男性の死体が見つかる。 発見者の子供たちは、その日の朝そこで土を採取している被害者の姿を目撃していた。 男性はナイフで刺されており、現場から凶器と思われる高級ナイフも見つかった。 財布にあった身分証から被害者の名はフランク・ホップカークと判明。 彼のバッグにはスーパーマーケット建設に関する報告書と、地元で料理教室を経営している女性ローズの名刺が入っていた。 警察がローズを訪ねると、彼女はホップカークがジョンソンと名乗って料理を習いにきていたと話す。 そこでバーナビーは、彼女のキッチンからフランス製のベジタブルナイフがなくなっていることを知るが、ローズはいつどこでナイフがなくなったのか覚えがないと言う。 以下ネタバレ感想 前回はいまいち面白くなかったから感想サボっちゃいました(土下座) ある晩、マーティン・バレットという男が自宅で散弾銃で殺された。 その夜は来客があったようだったが、その人物は通報もせずに姿を消してしまった。 キッチンにあったオークションのチラシから、出品される絵の持ち主である近所のパブの店主フォザキルに話を聞きにいくと、そこで働くルビーはバレットの家で掃除の仕事もしており、バレットのことを殺されて当然の卑劣な人物だと話す。 フォザキルの絵は父親のものだったが、相続税を払うのが嫌で遺言書に記載せず売却しようとしたが、それを知ったバレットは彼を脅迫していた。 バレットが脅迫していた相手は彼だけではなかった。 問題のある子供を9人引き取って育てた地元の名士ウェーバリーは、そのうちの一人と密通していたというデマを流すと脅され、石油の採掘をしているというフロリアン夫妻についても何か嗅ぎ回っていたらしい。 また、その全ての家で掃除の仕事をしていたルビーは盗癖に気付かれ、それをネタに脅されて、フロリアン夫妻についての情報を調べるようバレットに言われていた。 バレットはフロリアン夫妻が別荘を持つフェナコム湾にある魚屋のレシートを持っていた。 魚屋の店主ピーターは以前香港で警官をしていた人物で、捜査にも協力的だった。 フロリアン夫妻はよく沖にある岩礁付近に出かけ、そこにはフランスの沈没船があるという噂があった。 以下ネタバレ感想 ミッドサマー・ニュートンの森にあり、昔から殺人や自殺者が相次いだといういわくつきで地元の子供たちに「幽霊屋敷」と呼ばれているウィンヤード屋敷。 コーストン周辺で新居を探していた若い夫婦、ケイブ夫妻は、滞在中のホテルでその屋敷の噂を聞き、売買の仲介をしているという不動産業者ハリエットを訪ねる。 しかし彼女は、商談中は内覧をさせないという売り手との約束があるため屋敷への案内を断った。 その後場所を探し当てて自分たちだけで屋敷を見に行ったケイブ夫妻は、止めておいた車の中で何者かに絞殺されてしまう。 現場での洞察力をかわれた巡査のジョーンズは、病欠のスコットに代わって捜査を手伝うことに。 ジョーンズが屋敷に録音機を仕掛けると、そこには少年にピアノを教える男の声が録音されていた。 少年の正体を突き止めるため地元の小学校を訪れた彼は、それがフェザーズ・ホテルで働くアンの息子フィリップだと気付く。 そのホテルにはウィンヤード屋敷の持ち主であるチャーリー・マグウッドが滞在していた。 チャーリーは戦時中ウィンヤード屋敷に疎開しており、その後持ち主だったバラット夫妻から屋敷を相続したが、老後の生活資金として屋敷を売ることにしたという。 フィリップにピアノを教えていたのは彼かと思われたが、アンはフィリップがホテルで彼に声をかけたとき、彼はフィリップのことを知らない様子だったと話す。 チャーリーの弁護士の元を訪ねたバーナビー警部は、屋敷はチャーリーではなく兄のジャックに法的所有権があることを知る。 ジャックは18年前に警官を殺して服役中のためチャーリーに委任状を託していたが、最近になってある女性が「ジャックは屋敷を売却する気はない」と弁護士に言いに来たという。 そして3ヶ月後に刑期を終えるジャックが一週間前に刑務所を脱獄していたことがわかる。 以下ネタバレ感想 有名な「ミッドサマー狂詩曲」を作曲した亡き音楽家ジョアン・アルダー。 彼女を育てた音楽教師のアーサーがある晩老人ホームを抜け出し、ジョアン協会に記念館として寄贈した自宅で殺された。 荒らされた部屋の様子から、アーサーが何かを探していて、犯人はそれを盗むのが目的で彼を殺したのではと考えられた。 骨董屋のハーヴィーが落札したジョアンの遺品の中にミッドサマー狂詩曲の楽譜を発見する。 そこにはその曲が他の人物との共作だということを示す書き込みがあった。 ジョアンの元エージェントで彼女の伝記を執筆中のローラは、ミッドサマー狂詩曲には年25万ポンドの印税が入り、もし誰かとの共作だとすればその人物には印税を要求する権利があると言う。 記念館のオープニングの時、ローラは幼い頃に養子に出されたジョアンの娘サラを一同に紹介する。 またジョアンの恋人で、一緒に南米にいた時に麻薬絡みの犯罪に巻き込まれて死んだと思われていたジョン・ファローが生きていたことも判明。 ジョンは娘サラと食事に行くために唯一の形見だったジョアンの手紙をジョアン協会のスウィンコウに売るが、その手紙と楽譜の筆跡を調べたウィンスコウは、ミッドサマー狂詩曲の楽譜が偽物であることに気付く。 以下ネタバレ感想 ピリ辛ソースで有名な地元のプラマー社は、1851年の創業以来ずっと家族経営を続けてきた。 しかし時代とともにいつしか経営難に陥り、大手のフィールドウェイ社から買収話を持ちかけられていた。 年次総会では、会社を売って経営難を切り抜けようというキャロラインとアンセルムに対し、長男のレイフと母アメリアが反対したため売却案は否決される。 その翌朝、工場のビンの消毒機で全裸の男性が死んでいるのを、出勤してきた社員が発見する。 遺体は消毒用の高音スチームで全身に火傷を負っていたが、直接の死因は何かに身体を挟まれたことによる圧迫死だった。 しかし監視カメラは経費削減のため録画しておらず、給料をカットされアルバイトをせざるをえない警備員も睡眠不足で事件当時居眠りをしていたのが明らかだった。 しかし彼は、二度の見回りの際アンセルムが金庫を開けているのは見たが、他に変わった様子はなかったと話す。 前日に行われた工場見学の訪問者名簿の中にいかにも偽名なジョン・スミスという名前があり、被害者の衣服や所持品を捜索したところ、焼却炉の中からデクスター・ロックウッドという名前のカードが発見される。 身元を調べてみると、彼はプラマー社に買収の話を持ちかけていたフィールドウェイ社の社員だった。 デクスターの祖父スタンリーはかつてプラマー社の社員だったが、瓶詰めの機械化など会社に貢献したにもかかわらず解雇されて自殺に追い込まれ、以来家族はプラマー社を恨んでいたらしい。 以下ネタバレ感想.

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バーナビー警部 Midsomer Murders ジャンル 原作 出演者 () () () () 製作 制作 放送 放送国・地域 放送期間 - 継続中 放送分 89 - 102分 『 バーナビー警部』(バーナビーけいぶ、原題: Midsomer Murders )は、からで放送されているの。 原作はのバーナビー警部シリーズで、初期シリーズはが脚本を担当した。 主人公の ()演じるトム・バーナビー警部が、緑豊かな架空の田舎町ミッドサマー Midsomer で起こる事件を解決してゆく様子を描いた作品である。 最新作は2018年5月に放送された第19シリーズで、第14シリーズからはトム・バーナビーの従弟ジョン・バーナビー警部が主人公となっており、 ()が演じている。 ダッジオンは第4シリーズで別の役柄でゲスト出演していた。 日本ではにて放送され、主役が交代した第14シリーズからは『もう一人のバーナビー警部』のタイトルで放送された。 制作 [ ] 原作シリーズ第1作『蘭の告発』を原作とする第1話の撮影は秋に始まり、1997年3月23日にパイロット版として放送された。 と初期のプロデューサー、ベティ・ウィリンゲール、ブライアン・トゥルー=メイがシリーズ化した。 ホロヴィッツは原作者キャロライン・グレアムのシリーズの既刊5作(後に7作で完結)のドラマ化に脚本家として携わった。 現在の脚本家陣はポール・ローグ、クリス・マーレイ、リサ・ホールズワース、レイチェル・クパーマン、サリー・グリフィスらである。 の第13シリーズをもってジョン・ネトルズは主演を退き、ニール・ダッジオンが第14シリーズからトム・バーナビーの従弟ジョン・バーナビー警部として主演を交代した。 ジョン・バーナビーの初登場は第13シリーズ第2話 "The Sword of Guillaume" だった。 2月、第19シリーズ(全6話)の制作が発表された。 このシリーズからジェイミー・ウィンター巡査部長役がニック・ヘンドリックスからに代わった。 他に監察医役の ()と、サラ・バーナビー役の ()が去る。 4月7日、第20シリーズ(全6話)の制作が発表され、 ()が新しい監察医として出演することもあわせて発表された。 作品の舞台 [ ] ミッドサマーは、イギリスの架空の都市。 コーストンという中規模の町にバーナビー警部は妻と暮らしており、勤務する警察署もこの町にある。 犯罪がそぐわない絵に描いたような平和な田舎町との不一致感も人気の要因の一つである。 ロケ地 [ ] コーストンの街並みは・ ()で撮影されている。 コーストン警察署は以前の訓練学校だった施設を利用している。 ほとんどのエピソードはオックスフォードシャーやで撮影されている。 オックスフォードシャー・ワーボロウにあるパブ「シックス・ベルズ Six Bells 」 は、ミッドサマーのバジャーズ・ドリフトのパブ「ブラック・スワン Black Swan 」として使用されている。 イングランド・南西部にある ()では、2013年8月11日に第16シリーズ第4話の撮影が行われた。 通算100話目に当たる第16シリーズ第5話 "" は 、中心部で撮影され、市役所前広場やの運河やカラフルな家々、郊外の教会、コペンハーゲン警察本部の建物なども登場した。 このエピソードはシリーズをまたいで(114話まで)謎が続くストーリーであった。 登場人物 [ ] 役名 俳優 吹替え 役柄 備考 警察関係者 Tom Barnaby () ミッドサマーのコーストン署の警部。 一人娘のいるよき父親でもある。 第1シリーズ - 第13シリーズ ジョン・バーナビー John Barnaby () トムの後任としてコーストン署に着任。 トムの従弟。 第13シリーズにゲスト出演、第14シリーズ - ギャビン・トロイ Gavin Troy () 巡査部長(後に警部)。 トム・バーナビーの最初のアシスタント。 第1シリーズ - 第7シリーズまで、第12シリーズにゲスト出演 ダニエル・スコット Daniel Scott () 巡査部長。 第7・8シリーズ ベンジャミン・ジョーンズ Benjamin Jones 巡査部長。 第9シリーズ - 第15シリーズ チャーリー・ネルソン Charlie Nelson 巡査部長。 ジョーンズの昇進に伴いコーストン署に着任。 第16シリーズ - 第18シリーズ ジェイミー・ウィンター Jamie Winter ニック・ヘンドリックス 巡査部長。 第19シリーズ - ゲイル・スティーヴンス Gail Stephens () 巡査。 第10シリーズにゲスト出演、第11シリーズ - 第13シリーズ ジョージ・バラード George Bullard () コーストン在住の者で、トムの親友。 第1シリーズ - 第2シリーズ、第4シリーズ - 第14シリーズ ダン・ペターソン Dan Peterson 病理学者。 第2シリーズ - 第3シリーズ ケイト・ワイルディング Kate Wilding () 病理学者。 第14シリーズ - 第17シリーズ カム・カリモア Kam Karimore () 病理学者。 第18シリーズ - 第19シリーズ その他 ジョイス・バーナビー Joyce Barnaby () トムの妻、専業主婦。 料理は得意ではないものの、夫の仕事に理解を示している。 第1シリーズ - 第13シリーズ カリー・バーナビー Cully Barnaby () トムとジョイスの一人娘。 ボランティア活動などに熱心であるため、事件に巻き込まれることが多い。 名前の由来はスイスにある ()より。 後にサイモン・ディクソン(演:)と結婚する。 第1シリーズ - 第13シリーズ サラ・バーナビー Sarah Barnaby () ジョンの妻。 地元の秘書学校の校長。 第14シリーズ - スタッフ [ ] この節のが望まれています。 エピソード [ ] シリーズ 話数 放送期間 初回放送 最終回放送 1997年3月23日 4 1998年 03月22日 1998年 05月 06日 4 1999年 01月20日 2000年 02月 0日 4 1999年 09月12日 2000年 01月29日 5 2000年 09月10日 2001年 09月16日 5 2001年 09月23日 2002年 09月22日 5 2003年 01月 03日 2003年 01月31日 7 2003年11月 02日 2004年12月25日 8 2004年10月10日 2005年10月 02日 8 2005年10月 09日 2006年 09月17日 8 2006年11月12日 2008年 05月11日 7 2008年 01月 01日 2010年 05月 05日 7 2009年 07月22日 2010年 04月14日 8 2010年 02月10日 2011年 02月 02日 8 2011年 03月23日 2012年 01月11日 6 2012年 02月 01日 2013年 01月30日 5 2013年12月24日 2014年 02月12日 4 2015年 01月28日 2015年 02月18日 6 2016年 01月 06日 2016年 02月17日 6 2016年12月18日 2018年 05月(予定) パイロット(1997年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 1 1 謎のアナベラ () 1997年3月23日 1996年9月 - 10月 第1シリーズ(1998年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 2 1 血ぬられた秀作 ジェレミー・シルバーストン アンソニー・ホロヴィッツ 1998年3月22日 1997年7月 - 8月 3 2 劇的なる死 ジェレミー・シルバーストン 1998年3月29日 1997年8月 - 9月 4 3 誠実すぎた殺人 バズ・テイラー () 1998年4月22日 1997年10月 5 4 沈黙の少年 バズ・テイラー ダグラス・ワトキンソン 1998年5月 06日 1997年11月 - 12月 第2シリーズ(1999年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 6 1 秘めたる誓い Death's Shadow ジェレミー・シルバーストン アンソニー・ホロヴィッツ 1999年1月20日 1998年5月 - 6月 10. 41 7 2 首締めの森 Strangler's Wood ジェレミー・シルバーストン アンソニー・ホロヴィッツ 1999年2月 0日 1998年6月 - 7月 10. 70 8 3 不実の王 Dead Man's Eleven ジェレミー・シルバーストン アンソニー・ホロヴィッツ 1999年9月12日 1999年4月 - 5月 11. 07 9 4 報いの一撃 Blood Will Out () ダグラス・ワトキンソン 1999年9月19日 1998年9月 9. 99 第3シリーズ(1999年 - 2000年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 10 1 絶望の最果て Death of a Stranger モイラ・アームストロング ダグラス・ワトキンソン 1999年12月31日 1999年5月 - 6月 5. 87 11 2 美しすぎる動機 Blue Herrings ピーター・スミス 2000年1月22日 1999年6月 - 7月 8. 88 12 3 審判の日 Judgement Day ジェレミー・シルバーストン アンソニー・ホロヴィッツ 2000年1月29日 1999年8月 - 9月 9. 65 13 4 裂かれた肖像画 Beyond the Grave () ダグラス・リヴィングストン 2000年2月5日 1998年10月 9. 40 第4シリーズ(2000年 - 2001年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 14 1 庭園の悲劇 Garden of Death ピーター・スミス クリストファー・ラッセル 2000年9月10日 2000年6月 - 7月 7. 65 15 2 人形劇の謎 デヴィッド・タッカー 2001年8月26日 2000年7月 - 8月 9. 99 16 3 UFOの殺人 ピーター・スミス テリー・ホジキンソン 2001年9月2日 2000年8月 - 9月 9. 99 17 4 大胆な死体 Who Killed Cock Robin? デヴィッド・タッカー ジェレミー・ポール 2001年9月9日 2000年9月 - 10月 9. 13 18 5 時代遅れの殺意 Dark Autumn ジェレミー・シルバーストン 2001年9月16日 2000年10月 - 11月 9. 77 第5シリーズ(2001年 - 2002年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 19 1 腐熟の愛情 Tainted Fruit ジェレミー・シルバーストン ピーター・J・ハモンド 2001年9月23日 2001年4月 - 5月 9. 80 20 2 殺人市況 サラ・ヘリングス クリストファー・ラッセル 2002年6月16日 2001年6月 - 7月 8. 99 21 3 セトウェル森の魔 A Worm in the Bud デヴィッド・タッカー マイケル・ラッセル 2002年6月23日 2001年10月 - 11月 9. 52 22 4 死を告げる鐘 サラ・ヘリングス アンドリュー・ペイン 2002年9月15日 2001年9月 - 10月 9. 43 23 5 デヴィントン学院の闇 Murder on ST Malley's Day ピーター・スミス アンドリュー・ペイン 2002年9月22日 2001年7月 - 8月 9. 37 第6シリーズ(2003年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 24 1 黄昏の終末 A Talent for Life サラ・ヘリングス デヴィッド・ホスキンス 2003年1月3日 2002年5月 - 6月 9. 46 26 3 強欲の色彩 サラ・ヘリングス アンドリュー・ペイン 2003年1月17日 2002年7月 - 8月 9. 45 27 4 領主の資質 A Tale of Two Hamlets ピーター・スミス 2003年1月24日 2002年9月 - 10月 9. 28 28 5 真実の鳥 Birds of Prey ジェレミー・シルバーストン マイケル・ラッセル 2003年1月31日 2002年10月 - 11月 9. 32 第7シリーズ(2003年 - 2004年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 29 1 森の聖者 The Green Man サラ・ヘリングス マイケル・ラッセル 2003年11月2日 2003年5月 - 6月 10. 01 30 2 旧友の縁 Bad Tidings ピーター・スミス ピーター・J・ハモンド 2004年1月4日 2003年6月 - 7月 9. 96 31 3 古墳の報復 The Fisher King ピーター・スミス エリザベス=アン・ウィール 2004年1月18日 2003年9月 - 10月 10. 17 32 4 委託の代償 Sins of Commission リチャード・ホルトハウス エリザベス=アン・ウィール 2004年1月11日 2003年7月 - 8月 9. 71 33 5 聖女の池 The Maid in Splendour リチャード・ホルトハウス アンドリュー・ペイジ 2004年1月25日 2003年10月 - 11月 10. 24 34 6 炎の惨劇 The Straw Woman サラ・ヘリングス ジェフ・ドッズ 2004年2月29日 2003年11月 - 12月 10. 03 35 7 錯覚の証明 Ghosts of Christmas Past デヴィッド・ホスキンス 2004年12月25日 2004年1月 - 2月 6. 90 第8シリーズ(2004年 - 2005年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 36 1 止まらない凶行 Things that go bump in the Night ピーター・スミス ピーター・J・ハモンド 2004年10月10日 2004年5月 - 6月 8. 56 37 2 愛憎の終幕 レニー・ライ ダグラス・ワトキンソン 2004年10月17日 2004年6月 - 7月 9. 13 38 3 死を招く魔性の花 ピーター・スミス テリー・ホジキンソン 2005年1月9日 2004年7月 - 8月 8. 74 39 4 闇に下る鉄槌 Bantling Boy サラ・ヘリングス スティーヴ・トラフォード 2005年1月16日 2004年9月 - 10月 8. 80 40 5 千里眼の系譜 リチャード・ホルトハウス トニー・エッチェルズ 2005年1月23日 2004年10月 - 11月 8. 69 41 6 蔵の中 Hidden Depths サラ・ヘリングス デヴィッド・ホスキンス 2005年3月13日 2004年11月 - 12月 8. 56 42 7 斜陽の喧騒 Sauce for the Goose レニー・ライ アンドリュー・ペイン 2005年4月3日 2005年1月 - 2日 9. 73 43 8 不協和なラプソディ Midsomer Rhapsody リチャード・ホルトハウス 2005年10月2日 2005年2月 - 3月 6. 97 第9シリーズ(2005年 - 2006年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 44 1 真相の眠る屋敷 The House in the Woods ピーター・スミス バリー・シムナー 2005年10月9日 2005年5月 - 6月 8. 49 45 2 カーニバルの傷痕 Dead Letters レニー・ライ ピーター・J・ハモンド 2006年2月26日 2005年6月 - 7月 8. 54 46 3 薄情なキツネたち Vixen's Run ピーター・スミス 2006年3月5日 2005年7月 - 8月 8. 94 47 4 消えないセピア色 Down Among the Dead Men レニー・ライ ダグラス・ワトキンソン 2006年3月12日 2005年9月 - 10月 8. 07 48 5 最後の葬送 Four Funerals and a Wedding サラ・ヘリングス エリザベス=アン・ウィール 2006年9月24日 2005年10月 - 11月 7. 29 49 6 ビジネスの総決算 Country Matters リチャード・ホルトハウス アンドリュー・ペイン 2006年9月10日 2005年11月 - 12月 5. 80 50 7 壊れかけた聖歌隊 Death in Chorus サラ・ヘリングス 2006年9月3日 2006年1月 - 2月 6. 28 51 8 呼ばれた殺人者 Last Year's Model リチャード・ホルトハウス デヴィッド・ホスキンス 2006年9月17日 2006年2月 - 3月 6. 78 第10シリーズ(2006年 - 2008年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 52 1 惑乱の長い髪 Dance with the Dead ピーター・スミス ピーター・J・ハモンド 2006年11月12日 2006年5月 - 6月 7. 80 53 2 野性の発露 The Animal Within レニー・ライ デヴィッド・ホスキンス 2007年1月19日 2006年6月 - 7月 6. 95 54 3 ガラスの犯罪 King's Crystal ピーター・スミス スティーヴ・トラフォード 2007年1月26日 2006年7月 - 8月 6. 88 55 4 悲憤の刃 The Axeman Cometh レニー・ライ マイケル・エイケンス 2007年2月2日 2006年8月 - 9月 6. 87 56 5 憎しみの先 Death and Dust サラ・ヘリングス ダグラス・ワトキンソン 2007年5月8日 2006年10月 - 11月 6. 18 57 6 物言う死体 Picture of Innocence リチャード・ホルトハウス アンドリュー・ペイン 2007年6月3日 2006年11月 - 12月 7. 31 58 7 処刑の館 They Seek Him Here サラ・ヘリングス バリー・パーチェス 2008年4月27日 2007年1月 - 2月 7. 98 59 8 暗箱の光景 Death in a Chocolate Box リチャード・ホルトハウス トニー・エッチェルズ 2008年5月11日 2007年2月 - 3月 6. 88 第11シリーズ(2008年 - 2010年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 60 1 戦場の遺恨 Shot at Dawn リチャード・ホルトハウス マイケル・エイケンス 2008年1月1日 2007年7月 - 8月 6. 62 61 2 結婚狂想曲 Blood Wedding ピーター・スミス デヴィッド・ローレンス 2008年7月6日 2007年6月 - 7月 7. 20 62 3 子供時代の因果 Left for Dead レニー・ライ マイケル・クロンプトン 2008年7月20日 2007年8月 - 9月 7. 25 63 4 ミッドサマー・ライフ Midsomer Life ピーター・スミス デヴィッド・ホスキンス 2008年7月13日 2007年10月 - 11月 7. 16 64 5 魔術師とマジシャン The Magician's Nephew リチャード・ホルトハウス マイケル・ラッセル 2008年7月27日 2007年11月 - 12月 7. 01 65 6 クリスマス前の動乱 Days of Misrule レニー・ライ エリザベス=アン・ウィール 2008年12月24日 2008年2月 - 3月 5. 89 66 7 死者との対話 Talking to the Dead サラ・ヘリングス デヴィッド・ローレンス 2010年5月10日 2008年3月 - 4月 5. 92 第12シリーズ(2009年 - 2010年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 67 1 魔のゴルフコース殺人 The Dogleg Murders リチャード・ホルトハウス アンドリュー・ペイン 2009年7月22日 2008年6月 - 7月 6. 14 68 2 黒い手帳 The Black Book ピーター・スミス ニコラス・マーティン 2009年8月5日 2008年7月 - 8月 6. 28 69 3 スパイたちの秘密 Secrets and Spies レニー・ライ マイケル・エイケンス 2009年7月29日 2008年8月 - 9月 6. 90 70 4 不具合な関係 The Glitch リチャード・ホルトハウス マイケル・ラッセル 2009年9月23日 2008年10月 - 11月 6. 34 71 5 模型村の秘め事 Small Mercies ピーター・スミス ピーター・J・ハモンド 2009年10月28日 2008年11月 - 12月 6. 43 72 6 謎の侵入者 The Creeper レニー・ライ アンドリュー・ペイン 2010年1月27日 2009年2月 - 3月 6. 35 73 7 眠れぬ日々 The Great and the Good リチャード・ホルトハウス デヴィッド・ホスキンス 2010年4月14日 2009年3月 - 4月 5. 46 第13シリーズ(2010年 - 2011年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 74 1 ミルトン・クロスの秘密 Made-to-Measure Murders ピーター・スミス アンドリュー・ペイン 2010年5月12日 2009年6月 - 7月 5. 53 75 2 ギヨームの剣 Sword of Guillaume レニー・ライ マイケル・エイケンス 2010年2月10日 2009年7月 - 8月 7. 02 76 3 流血のウェスタンショー Blood on the Saddle リチャード・ホルトハウス デヴィッド・ローレンス 2010年9月8日 2009年8月 - 9月 6. 07 77 4 マーチ・マグナの幽霊 The Silent Land ピーター・スミス ピーター・J・ハモンド 2010年9月22日 2009年10月 - 11月 5. 45 78 5 選ばれし者の遺伝子 Masterclass レニー・ライ ニコラス・マーティン 2010年10月6日 2010年2月 - 3月 6. 10 79 6 ボクシングに沸く村 The Noble Art リチャード・ホルトハウス バリー・パーチェス 2010年10月13日 2010年4月 5. 70 80 7 目障りな開発 Not in My Backyard ピーター・スミス J・C・ウィルシャー 2011年1月12日 2010年5月 - 6月 6. 93 81 8 安らぎのスパ殺人 Fit for Murder レニー・ライ アンドリュー・ペイン 2011年2月2日 2010年6月 - 7月 8. 10 第14シリーズ(2011年 - 2012年) [ ] このシリーズより、主役がトム・バーナビーからジョン・バーナビーへと交代する。 日本ではで『 もう一人のバーナビー警部』のタイトルで別作品として放送されている。 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 82 1 隠された死 Death in the Slow Lane リチャード・ホルトハウス マイケル・エイケンス 2011年3月23日 2010年7月 - 8月 6. 44 83 2 闇に包まれた秘密 Dark Secrets サイモン・ラントン マイケル・エイケンス 2011年3月30日 2010年8月 - 9月 6. 32 84 3 花嫁姿の死者 Echoes of the Dead ニック・ラフランド ピーター・J・ハモンド 2011年4月20日 2010年9月 - 10月 5. 47 85 4 不完全な完全犯罪 The Oblong Murders レニー・ライ デヴィッド・ホスキンス 2011年5月25日 2010年10月 - 11月 5. 33 86 5 丘の下に眠る者 The Sleeper Under the Hill ニック・ラフランド デヴィッド・ローレンス 2011年9月11日 2011年3月 - 4月 5. 83 87 6 りんご酒の村 The Night of the Stag サイモン・ラントン ニコラス・マーティン 2011年10月12日 2011年5月 - 6月 6. 04 88 7 4人だけの修道院 A Sacred Trust レニー・ライ レイチェル・クパーマン サリー・グリフィス 2011年10月26日 2011年6月 - 7月 6. 38 89 8 鳥に魅せられて A Rare Bird ニック・ラフランド スティーヴ・トラフォード 2012年1月11日 2011年7月 - 8月 6. 43 第15シリーズ(2012年 - 2013年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 90 1 暗黒の騎手 The Dark Rider アレックス・ピライ マイケル・エイケンス 2012年2月1日 2011年9月 - 10月 6. 94 91 2 招かれざる過去 Murder of Innocence レニー・ライ エリザベス=アン・ウィール 2012年3月21日 2011年11月 - 12月 5. 60 92 3 星が告げる運命 Written in the Stars レニー・ライ スティーヴ・トラフォード 2012年9月25日 2012年5月 - 6月 5. 05 93 4 ホラーの女王 Death and the Divas ニック・ラフランド レイチェル・クパーマン サリー・グリフィス 2013年1月2日 2012年4月 - 5月 6. 49 94 5 森にさまよう記憶 The Sicilian Defence アレックス・ピライ ポール・ローグ 2013年1月9日 2012年6月 - 7月 6. 95 95 6 熟成された殺人 Schooled in Murder アンディ・ヘイ リサ・ホールドワース 2013年1月30日 2012年7月 - 8月 6. 89 第16シリーズ(2013年 - 2014年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 96 1 幽霊が集うクリスマス ニック・ラフランド クリス・マレイ 2013年12月24日 2013年6月 - 7月 4. 92 97 2 フレスコ画殺人事件 Let Us Prey アレックス・ピライ ポール・ローグ 2014年1月8日 2013年4月 - 5月 6. 06 98 3 死のレシピ Wild Harvest レニー・ライ レイチェル・クパーマン サリー・グリフィス 2014年1月29日 2013年5月 - 6月 6. 24 99 4 飛行クラブ The Flying Club ルーク・ワトソン マイケル・エイケンス 2014年2月5日 2013年7月 - 8月 6. 05 100 5 コペンハーゲン警察合同捜査 アレックス・ピライ ポール・ローグ 2014年2月12日 2013年9月 - 10月 6. 54 第17シリーズ(2015年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 101 1 消えた遺稿 The Dagger Club アレックス・ピライ クリス・マレイ 2015年1月28日 2014年4月 - 5月 5. 91 102 2 殺しのマジック Murder by Magic チャールズ・パーマー レイチェル・クパーマン サリー・グリフィス 2015年2月4日 2014年6月 - 7月 5. 59 103 3 ミッドサマーのバラッド The Ballad of Midsomer County レニー・ライ ポール・ローグ 2015年2月11日 2014年5月 - 6月 5. 39 104 4 ワイナリー殺人事件 A Vintage Murder ニック・ラフランド リサ・ホールドワース 2015年2月18日 2014年8月 5. 03 第18シリーズ(2016年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 105 1 消えた遺体 Habeas Corpus アレックス・ピライ レイチェル・クパーマン サリー・グリフィス 2016年1月6日 2015年3月 - 4月 6. 04 106 2 クーパー・ヒルでの出来事 The Incident at Cooper Hill レニー・ライ ポール・ローグ 2016年1月13日 2015年4月 - 5月 5. 90 107 3 切れたチェーン Breaking the Chain ロブ・エヴァンス クリス・マレイ 2016年1月27日 2015年6月 - 7月 5. 80 108 4 死を呼ぶアート A Dying Art マット・カーター ジェフ・ポヴィー 2016年2月3日 2015年7月 - 8月 5. 54 109 5 聖人と罪人 Saints and Sinners レニー・ライ リサ・ホールドワース 2016年2月10日 2015年8月 - 9月 5. 83 110 6 家族の絆 Harvest of Souls ニック・ラフランド ケイレブ・ランソン 2016年2月17日 2015年9月 - 10月 5. 60 第19シリーズ(2016年 - 2018年) [ ] 通算 話数 シリーズ 話数 邦題 原題 演出 脚本 放送日 撮影時期 視聴者数 111 1 よみがえった村 The Village That Rose from the Dead ニック・ラフランド レイチェル・クパーマン サリー・グリフィス 2016年12月18日 2016年4月 - 5月 5. 6 112 2 自警団の村 Crime and Punishment レニー・ライ ポール・ローグ 2017年1月4日 2016年5月 - 6月 6. 25 113 3 狙われるキャプテン Last Man Out マット・カーター ジェフ・ポヴィー 2017年1月11日 2016年6月 - 7月 6. 98 115 5 華麗なる過去へ Death by Persuasion アレックス・ピライ クリス・マレイ 2018年5月 (予定) 2016年9月 - 10月 116 6 第九の呪い The Curse of the Ninth マット・カーター ジュリア・ギルバート 2018年5月 (予定) 2016年10月 - 11月 出典 [ ]• 2008年1月2日. 2008年4月9日閲覧。 Prlog. org 2010年2月9日. 2011年3月26日閲覧。 プレスリリース , , 2016年4月26日 , 2016年4月28日閲覧。 2016年4月29日閲覧。 "ITV Press Centre". 2017年8月13日閲覧。 Midsomermurders. org. 2011年3月26日閲覧。 London. 2016年10月1日閲覧。 Falconer, Kieran 2008年7月19日. London. 2011年3月26日閲覧。 The Six Bells Warborough. 2014年3月25日閲覧。 Maidenhead Advertiser News. 2014年3月25日閲覧。 www. midsomermurders. org. 2014年3月25日閲覧。 Picture of the round "police square" and some of the episode's main actors at. Episode 100 itself, cannot determine which church it is. 2009年2月12日. 20019-02-12閲覧。 Online. 2018年2月18日閲覧。 脚注 [ ].

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