俺ガイルss ヤンデレ。 めぐり「ひ、比企谷くぅん……」

#4 やはり俺の周りがヤンデレすぎるのはまちがっている。4

俺ガイルss ヤンデレ

このSSは性描写やグロテスクな表現を含みます。 この作品は執筆を終了しています。 54294• 318• Good• をクリックすると、その人の書き込みとそれに関連した書き込みだけが表示されます。 表示を元に戻す• 他の作品も宜しくお願いします 今回はグロ無し!性的描写を多少入れます では。 あの騒動から一ヶ月ほど経った所からです。 おはよ。 」ギリッ 八幡「…さ、さぁ?」 陽乃「まぁいいや。 その際いろはの顔は怖い…止めてくださいよ…まだ死にたくねぇ… めぐり先輩は…行方が分かっていない 直されたばかりの物は外見が綺麗でも中身はまだ不完全である。 人間関係も同様に外見に惑わされて中身など分からない事は多くある。 それは恋路にも適用される。 そんな些細なそして身近な事から彼女らの歯車を狂わせていく。 恐縮ですが指摘させてもらいます。 m__m• すいません ご指摘ありがとうございます!• 私事ですが、この度テスト週間に入ります。 そのため、一週間ほど執筆できません ご了承ください 必ず、テスト終了後すぐに執筆を再開致しますので、どうかお待ちください 今執筆中の2つではなく、もう終わっている他の作品もこの際読んでみてください。 続き期待• 考え事してた。 で、どうした?」 いろは「どうした?じゃないですよ…」 いろは「はぁ…先輩。 何を考えてたんですか?」 八幡「…いろは」 いろは「はい?」 八幡「突然で悪いんだけど、陽乃さんってどう思う?」 いろは「どうって……ん〜デスマスク?」 八幡「いや、そういう事じゃなくて…聞き方変えるな。 えとー……陽乃さん最近おかしくはないか?」 いろは「おかしい?んーまぁ…心当たりがあると言えばあるかもですね…」 八幡「やっぱ、いろはもそう思うよな…… なんか前のめぐりやいろはと同じ様にスイッチが入る感じがあるんだよ…」 いろは「前の私ですか…じゃあ私の事殺しに来るってことですか!?」 八幡「まぁ…有り得なくはないな…」 いろは「どどどどどうすれば!?」 八幡「落ち着けって、いざとなれば俺が助けてやるよ…多分」 いろは「いや多分って…」 いろは「めぐり先輩ももしかしたらまだ陽乃さんと同様な状態かもしれません。 俺は死なないし、お前も死なない」なでなで いろは「約束…ですからね…」グスッ 八幡「…あぁ。 同じ過ちは繰り返さない) ???? スッ めぐり「…八幡…」 陽乃宅 スウッ 陽乃「…私の物なのに」 陽乃「…っ!」ガシャン!! 陽乃「絶対に…誰にも奪わせない!」ギリッ スッ 雪乃「…姉さん…」• 今日の昼頃書かせて頂きます• (戸塚とか?戸塚とか戸塚とかな)」 八幡「んまぁ、てなわけで把握ヨロシクな」 小町『あ、ちょっ!?』 ガチャリ 八幡「ふぅ…」 いろは「終わりましたか〜?」 八幡「ん、あぁ。 ご理解宜しくお願いします• 今少し他のSSに力を入れてるので、こちらはそのSSが終わり次第書きたいと思います ご理解宜しくお願いします• ソワソワ• がんばれ• ありがとうございます 他の奴が終わったら書きます。 それに、今はスマホの関係上かけません。 本当に申し訳ございません• 更新出来ない理由は、この後の展開を考えてるのと、他の作品を書いてるからと、受験に向けての勉強が忙しくて… 申し訳ございません• めぐり先輩も……ヤンデレって最高(ボソッ……んんっ!……えと…今後どう対応していけば……陽乃さんは…雪ノ下に聞いてみるか…めぐり先輩は………明日…家に行こう。 全てをやり直そう…)」 八幡「…」ブツブツブツ いろは「…ぱい!」 いろは「先輩!!」 八幡「ん!?な、なんだ?」 いろは「なんだ!?じゃないですよーご飯出来ましたよー」 八幡「あ、もう出来たのか…すまん。 美味しかった。 」 いろは「お粗末さまです」 いろは「では、お風呂湧いたので、お先どうぞ〜」 八幡「ん。 了解」 なんやかんやで夜。 寝る時間 八幡「じゃあ、俺はソファー借りるな。 」 いろは「は?」 八幡「へ?」 いろは「いやいやいや。 普通に考えて一緒に寝るでしょ!」 八幡「いや、おまっ、それはちょっと…」 いろは「……1人が怖いです…」グスッ 八幡「……はぁ……しょうがねぇなぁ…寝るぞ。 私も暇では無いのでそんな毎日毎日更新できるわけではないのです。 少なくとも今週はかけません。 が、土日を使い必ず更新します。 ご迷惑をおかけしました• 電話してみればわかるかも!」 いろは「…」プルルル いろは「……」ガチャッ いろは「あ、先輩!もーどこにいるんですかぁー?心配で心配で心臓が張り裂けそうですよぉ」 いろは「……先輩?」 『……ふふっ。 あはははっ!』 いろは「っ!その声陽乃さん!なんで!」 陽乃『うふふ。 少し待ってくださると有難いです。 前言った通り土日か時間の余裕がある時に更新するので。 楽しみに待ってます。 消さないで下さい• ホントに申し訳ありません• うわぁ……夢の中でまで…陽乃さん出てきたよ… 最悪だ……… まぁ取り敢えず 八幡「あの」 陽乃「ん?どうしたの八幡?」 八幡「これって夢ですよね?」 陽乃「違うよ?仮に夢だとしても夢だって言う人居ないでしょ」クスクス 八幡「それもそうですね…………」 うーん分からん………ん?今違うって言った?もしかしてこの人 あ、椅子に手をぶつけてみよう。 痛ければ夢じゃない。 えとー誰に電話しようか……取り敢えずいろは……は危ない………あ、平塚先生!! 八幡「Siri!!平塚先生に電話!!」 シ-ン 八幡「………あれ?」 陽乃「やっぱり逃げる気だったんじゃん」 陽乃「八幡のならここだよ?」ブラブラ 八幡「くそっ………なんで……」 八幡「何でなんですか陽乃さん!何でこんなことばっかりするんですか!」 陽乃「………だってこうでもしないと八幡は振り向いてくれないから………」ボソッ 八幡「…」 なんて言ったかなんて聞こえなかった。 だけれどもデスマスクと呼ばれる強力な陽乃さんの鉄仮面の下を少し覗いた気がした。 その表情はいつも見ているものとは違った。 寂しさ。 絶対に普段なら見る事が出来ない陽乃さんの感情。 何故今垣間見えたのか。 何故あんなにも悲しそうなのか。 何もかもが分からない。 雪ノ下陽乃。 彼女は何故俺に執着するのか。 何故完璧でい続けようとするのか。 考えれば考えるほど疑念は強く、大きくなっていく 彼女は何を求めているのだろうか。 いじりにいこーかなーって」 八幡「そうですか。 ならいじり終えたでしょ?帰ってください」 陽乃「ぶーつれないなぁ…あ、そうだデートしようよ!」 八幡「嫌です。 勘弁してください。 少しばかり気長にお待ちください笑• その表現って自分を揶揄する時とかに使うよねまだダメなのかぁ………」 陽乃「ま、いいや」カチャカチャ 八幡「ちょっ!!」 陽乃「待ってね。 変わるとしてそれは良い方か はたまた悪い方なのか。 彼女はやはり謎に包まれていた• テスト終りの来週に更新します• 私改心したの。 でも八幡が2人とも好きじゃない?それでいろはちゃんと共有すればいいんじゃないかってなったの」 めぐり「だから、私の元においで?八幡?」 八幡「…っ」ガチャンッ!! 陽乃「………逃がすわけないじゃない」 陽乃「あーあ。 こうなるのか……」 陽乃「ごめん。 めぐり。 、今までありがとうね」 陽乃「死ねっ!!!!!」• すいません修学旅行行ってました。 再開します!• 逆になんで気づかなかったのか不思議」 陽乃「待って………八幡を連れていかないで…」 めぐり「…よし取れた。 行こうか」ガチャガチャ 八幡「………はい」 タッタッタッタ 陽乃「待ってって!!おい!!返して!返せよ!!」ガチャン!ガチャン!ガチャン 陽乃「私の護衛!!追いかけて!!!!」 護衛「はっ」ダダダダ めぐり「ヘリコプターだからすぐ逃げられるよ」 八幡「スケール………」 ババババババババ いろは「先輩!捕まって!」 八幡「いろは…!」 護衛「逃がすかっ……!!!」 ガシッ 八幡「あ…」 八幡「くっ!」ゲシッ 護衛「ぐっ………」 パッ 護衛「貴様に一つ教えてやる……」 八幡「…」 護衛「陽乃様はいつも孤独だったんだ」 護衛「貴様だけがあの方の心の支えなんだ」 護衛「分かってやってはくれないか…」 八幡「それって………」 バババババババババ 護衛「…」バンッ 八幡「あ……」 めぐり「じゃあね」 陽乃「あ…あぁ………あぁぁぁぁあ!!!」 めぐり「……陽乃。 」 八幡「……」 陽乃「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁあ!!!!!!!」 ヘリコプター内 めぐり「……大丈夫?八幡」 八幡「はい…大丈夫です。 本当にごめんなさい…」 めぐり「謝らないでよ…八幡は何も悪くないんだから」 いろは「先輩ぃぃ!!!」ギュッ いろは「本当に心配しました!!うわぁぁぁん!!」ボロボロ 八幡「…ごめんな………」ナデナデ 『貴様だけが心の支えなんだ』 ……陽乃さん…………• それとももうすぐ終わりますか? 待ってます!頑張ってください!! 私事ですが、めちゃくちゃ傷つきました• そうやって思ったこと口に出してたらどんどん嫌われていくよ 実際俺がそうだから とりあえず君のことが嫌いになった• 私達あの時はおかしかった。 楽しく読ませてもらってます!これからも頑張ってください!• まだしばらく書く時間が取れないので、もうしばらくだけお待ちください!• それまで書けないのでご了承ください では。 皆様の票ですべてが決まります なお、投票後は投票のコメントは消去しますのでご了承ください• 陽乃さんを、どうするか迷いますが頑張ります• 頑張れ!• 本当に遅くて…• この話は中々に面白い!私が望む カップリングは雪乃orいろはだけど、 続以降、陽乃とめぐりの印象が魅力的で これもアリ!って思った。 私は、ガハマ抜きのssは大抵が 良作だと判断してますw 頑張って仕上げて下さい!• 夕ご飯出来てますけど食べますか?」 八幡「おう。 頂くとするか」 めぐり「それで八幡。 これからどうしよっか」 八幡「陽乃さん…ですよね」 めぐり「うん…あの人のことだもん。 もうあと1日もあれば八幡を追いかけに来るよ」 八幡「…逃げましょう。 幸いな事に明日から夏休みです」 いろは「それはいいんですけど先輩…あてはあるんですか?悔しいことに私の家だとまた来るかもですし…」 めぐり「消去法で私の家かな?」 八幡「お願いできますか…?」 めぐり「うんうん!私の家セキリュティー万全だし、ボディーガードも沢山いるから。 大丈夫。 あ、小町ちゃんも一緒にくる?」 小町「いえ…小町はこの夏休み中お母さん達と海外へ行くので…」 八幡「まって、なにそれ聞いてない」 小町「お、お兄ちゃんは、まぁその…なんというか…」 八幡「まぁ、毎度恒例だからいいけどよ…」 めぐり「じゃあ八幡だけ私の家だね。 家には親がいないけど大丈夫」ぐっ いろは「私もいいですか?」 めぐり「…なんでー?」ピキッ いろは「私も独りなので…家にいるのは怖いというか…(ホントは2人きりにさせない為なんだけど)」 めぐり「…まぁいっか。 2人とも私の家で仲良く遊ぼー!」 八幡「遊ぶんですか?笑」 …八幡に少しだけでも笑顔が戻った。 そして彼女等はめぐりの家へと向かう。 はたしてそのレールが正しいのか。 分からない。 だけど…信じなければ道は開けない。 陽乃「…そっか。 、八幡照れてたんだ…」 待っててね。 今行くから• でも、224のコメントは不特定多数の人が見る場にはふさわしくないかなと思います。 申し訳ありませんでした• じゃあ早速部屋に案内するね」 めぐり「いろはちゃんが、向かって右側の部屋。 八幡がそこの左の部屋で私と。 分かった?」 八幡「ちょ「まってください」…」 いろは「なんでめぐり先輩と先輩が同じなんですかぁ〜?謎なんですけど…」 八幡(怖っいろはす怖っ) めぐり「だってー第1八幡はひとりじゃ心配だから寝させられないよね?それはわかる?」 いろは「わかりますよぉー?でもそれなら私とでもいいじゃないですかぁ…?」 めぐり「いろはちゃん1回八幡と寝てるじゃん」 いろは「うっ…」 めぐり「あっれぇー?八幡はどうするんだっけぇー?」 いろは「ぐっ…共有します…」 めぐり「そういう事だから!八幡は私とです!」 いろは「くっ………夜絶対襲ってやる」ボソッ 八幡「」ゾワッ めぐり「さて、ともう遅いし寝よっか。 シャワーとかは私達浴びてるし。 八幡は明日でいいでしょ?」 八幡「はい。 八幡「閉めるの早い」 めぐり「それじゃ。 寝よっか」 八幡「はい。 おやすみなさい」... zzZZZ 「めぐりの家かぁ…遠いし、セキュリティーがなぁ…まぁ何とかするから。 時間を見つけて書けるようにはしますが、いつになるかはわかりません。 図々しく感じておりますがこの作品及び私の事を見捨てないでください。 フレーッ! 夢渡 フレー!! 内容少し飛んじゃってるんで、遅めにはなりますが、ゆっくり投稿しますのでどうかよろしくお願いします!• 笑 まってたぞ!• 私にはあなたがいないとだめだって。 貴方には私がいないとダメだって。 私は!!…貴方が傷つくのをを見たくないの……」 八幡「俺は傷ついてなんか……」 陽乃「十分傷ついてるよ!!!!」 八幡「…」 陽乃「私は大好きで大好きで大好きなあなたを救いたいの。 あなたを手に入れたいの。 あなたのすべてが欲しいの。 私は昔から欲しいものはほとんど手に入れてきた。 でも……!!八幡が手に入るならそんなものいらない。 私はあなたが全てだから」 陽乃「誰もわかってくれない孤独の中で貴方だけが分かってくれた……もう孤独は嫌…」 八幡「………」 ギュッ 陽乃「……え?」 めぐり「…」ギュッ 陽乃「めぐり…なんで…」 めぐり「もういいんです。 陽さん。 もういいんです」 陽乃「なんでよ……」 陽乃「なんでそんなに…わたしを……」ボロボロ 陽乃は初めて人前で涙を流した。 誰にも見せたことのない涙を。 自らの仮面の中身を。 めぐり「陽さんはもう孤独じゃないよ」 めぐり「確かに、八幡はあなたのものにはならない」 陽乃「っ!!」 めぐり「でも」 めぐり「みんなのものになら出来る。 みんなで平等に八幡を共有できる」 いろは「また新しく敵が増えるのはいやですし、先輩をあんな目に遭わせた人を先輩に近づけるのは癪ですけど…めぐり先輩がそういうのなら私からは何もありません」 いろは「どっちにしても最後は私が勝ちますし」ボソッ• まじなんでもないっす」 いろは「まーとにかく。 先輩は今は!みんなのものということでいいんですよね?」 めぐり「うん。 」 はぁ…やはり俺の青春ラブコメはまちがっている……な いろは「先輩!!!先輩は私のものですよね!?」 陽乃「違うよ!」 めぐり「そうだよー!」 八幡「はぁ……これから大変だなぁ…」 こうして俺の少し過激な日常は収まった 「「八幡!!」」 「先輩!!」 ……のか?• 連投すまん• また、トリップを使用することができます。 詳しくはをご確認ください。 トリップを付けておくと、あなたの書き込みのみ表示などのオプションが有効になります。 執筆者の方は、偽防止のためにトリップを付けておくことを強くおすすめします。 本文 2000文字以内で投稿できます。 0 投稿時に確認ウィンドウを表示する 著者情報 夢渡 閃 現実多忙• 8 投稿数• 「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 」カテゴリの最新記事• 「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 」SSの交流広場• Powered by Luilak.

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#比企谷八幡 #ヤンデレ ヤンデレいろはからは逃げられない

俺ガイルss ヤンデレ

東京喰種トーキョーグール:re 3巻を読んで衝撃を受けている凡夫です。 た、タキザワーー!!?となる3巻でした。 表紙見たらわかるけれどもマジでか。 ちょっと衝撃的すぎて東京喰種不幸ランキングで主人公を抜く勢いでした。 真戸さんが今後どういう行動をとるのか気になります。 この記事では東京喰種トーキョーグールのおすすめSS・二次小説作品を紹介していきます。 東京喰種は既に名言集を作っているのでそちらも読んでください。。 アニメ2期は色々と惜しい作品でした。 オリジナル展開というのは良いのですが、正直なところそこまでアオギリルートじゃなくね? そしてグルメの出番なくね? あれなら原作通りで良かったと思う。 恐らく原作通りでアニメを進行すると、カネキ先生の正しい半殺し講座をやるはめになって、テラフォーマーズの規制がかわいく見えるレベルで、なんならもうスタンド攻撃か!?となる勢いで、むしろ水曜どうでしょうの夜釣りのように暗転することになっていたからオリジナル展開にしたんだと凡夫は邪推しています。 正しい半殺しの定義について勉強したい方は、名言記事で紹介しているので読んでください(ステマ)。 Contents• 東京喰種トーキョーグール おすすめSSランキング• ありきのランキングです。 東京喰種トーキョーグールSS クロスオーバー作品 東京喰種トーキョーグールのおすすめクロスオーバー作品を紹介していきます。 オリジナル要素もありますが原作に沿って 進んで行こうと思います これが初作品とか才能あると思います。 クロスオーバー作品は完結させることと、バランス配分がとても難しいジャンルです。 二作品を混ぜるのでどうしてもキャラクターは多くなるし、あちらを立てればこちらが立たずで両方のファンから批判されやすい。 完結するかどうかはまだわかりませんが、少なくとも両方の作品のファンの凡夫としては、この作品のバランスはとても良いと思います。 ・・・・・・後はいろはが登場してくれれば凡夫的にちょうポイント高いです。 つまりジョジョのキャラクターどころかスタンドさえ登場しません。 クロスオーバーというよりも性格改変ものの二次小説作品です。 ジョジョラーってすごいとなる作品です。 また巻き込まれます。 巻き込まれるのに空気な不遇ヒロイン、弓塚さつきが東京喰種に巻き込まれました。 ・・・・・・死徒に巻き込まれるのとどちらがマシなのだろうか。 東京喰種トーキョーグールSS オリ主 東京喰種の世界をオリジナル主人公が活躍する二次小説作品を紹介します。 東京喰種[滅] 群衆にひっそりと息を潜め、人間を襲ってはその肉を貪る生き物「喰種」。 人間にとって喰種とは、自らの生命を脅かす憎き怨敵でしかない。 反対に喰種にとって人間とは、自ら生きるための糧、食糧源なのだ。 共存は出来ない。 喰種は生きている限り、人間を襲い食らう。 そのサイクルから逃れると言うことは、即ちその喰種の死を意味するのだ。 だがしかし、いつの時代にも奇跡というものは起こり、人間を喰種を翻弄する。 相容れることのない二つの存在が、何の因果か重なり合ったとき、世界は大きく変わっていく。 それは、栄えるとも滅びるとも言うだろう。 闇から生まれ、闇を喰らって生きる喰種史上醜悪の存在。 同族を喰らい、裁き続ける悲しくも残酷な物語が今始まった。 喰種と人間相反する二つの境界が崩れる時、醜くも美しい真実が映し出される。 オリジナル主人公が活躍する作品だとこれが一番おもしろいと思います。 保護した喰種はヤンデレでした この話はヤンデレがヒロインのオリ主モノです でも好きなのはこういうご都合主義な作品なんだ。 東京喰種【赤鬼】 食物連鎖の頂点はいつの時代もヒトであった。 しかし、いつの頃からかヒトを食糧として狩る者達【喰種】が現れた。 そんな【喰種】から人命を守る為に、ヒトは喰種対策局を設立した。 喰種とヒトとの、終わりの見えない争いが始まってしまった。 岸花 雪は子供が大好きな喰種である。 長年の夢であった保育士の資格を取得し、幸せな日々を過ごしていたが…….

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めぐり「ひ、比企谷くぅん……」

俺ガイルss ヤンデレ

小町「ねぇ、ねぇ、お兄ちゃん!壁ドンって知ってる?」 八幡「壁ドン?あぁ、あれか。 雪ノ下にはから言っといてくれ」 結衣「……ねぇ、ヒッキー。 なんかあたしよりいろはちゃんとのメールの方が多くない?」 八幡「……は?」 結衣「あたしとのメールはすぐ切るのにいろはちゃんとはよくメールするんだ?」 八幡「いや、これはあいつが勝手に……」ジリ 八幡 というかなんで俺は彼女に浮気がバレたみたいな感じになってんの? 結衣「いろはちゃんのことあいつ呼ばわり?ていうか最近ヒッキー、いろはちゃんと仲良くなりすぎじゃない?」 八幡「ぃ、いや、仲良くなんて断じてなっていない。 ただ使いっぱしりをさせられてるだけだ」ジリジリ 結衣「へぇ、でもヒッキー断らないんだ?」 八幡「それはあれだ、俺が原因で生徒会長にさせたんだし。 多少はな……」ジリ 八幡 後は壁、もう逃げられない…… 結衣「最近、ヒッキーいろはちゃんだけじゃなく他の娘とかにもデレデレしすぎじゃない?」 八幡「いや、そ、そんなことないぞ?」ズル ドン! の細い腕が俺の行く手を阻まった。 そして、耳元でが囁いた。 結衣「ヒッキーはあたしだけ見ててよ」 八幡「ゆ、……?」 結衣「ぁ……ご、ごめん!ゆきのんにはあたしから言っとくね!じ、じゃあ生徒会のお仕事頑張って!」 パタパタ 八幡「こ、これが壁ドンか……」 ーーー…… 結衣 あたしの馬鹿馬鹿!ヒッキーに絶対変な奴だって思われた。 雪ノ下先輩となにかあったんですか?」 八幡「なんで雪ノ下が出てくんだよ。 ねぇよ、むしろこれから先もずっと何もないまである」 いろは「へぇ、じゃあ結衣先輩と何かあったんですね?」 八幡「!? ゆ、ともなんもねぇよ……」 いろは「ふーん……結衣先輩となんかあったんですか?」 八幡「だ、だからなんもな……」 いろは「あったんですよね」 八幡「い、一色眼が怖いんだが……」 いろは「気のせいですよ、それともわたしが嫉妬してるとも言うんですか?ごめんなさい、自意識過剰で気持ち悪いです」 八幡「いや、そんなこと言っていないんだが……」 いろは「……でも」 八幡「?」 いろは「……わたし以外の人に先輩がデレデレしてるのは気に入りませんね」 八幡 一色がなんか怖い。 仕事もあらかた終わったし帰ろう…… 八幡「よ、よし。 俺の分の仕事は終わったし、俺帰るわ……」ガタッ いろは「まだ、話は終わってません……よ!」グイッ 一色に思い切り引っ張られたために床に後頭部を強く打った。 八幡「痛て……おい、一色。 ……一色?」 気付けば一色は俺に馬乗りになっていた。 ダンッ 一色の腕が俺の顔を掠めた。 そして、熱の篭った声で俺に囁く。 いろは「先輩がわたし以外にドキドキさせられないように『しるし』付けておきますね」 こうして、俺の首に小さくて赤い『しるし』が付けられた。 今日は色々あって疲れた、おとなしく帰ろう… 陽乃「あれー?比企谷君じゃん。 ひゃっはろー」 八幡 今、一番会いたくない人に会ってしまった……。 やめて、もう八幡のHPは0よ! 八幡「…………っス」 陽乃「あれま、比企谷君。 いつもより疲れてるみたいだね」 八幡「お察しの通り今日は色々あって疲れたんで帰ってもいいですか?」 陽乃「そう言われると帰したくなくなるのが私なんだよねー」 八幡 クソッ、ホントにこの人にだけは会いたくなかった 八幡「いや、今日はホントにアレなんで。 勘弁してください」 陽乃「そこまで拒絶されるといくら私でも悲しくなっちゃうなー」ズイッ 八幡「! そ、それ以上近づかないでもらえますか?今日は軽く女性不信な日なんで」 陽乃「女の子と何かあったのかな?具体的にはガハマちゃんとか、いろはちゃんとか」 八幡「なんでそんな具体的なんですかね……」 陽乃「否定しないってことは当たりかな?んー君に何かしそうな人はその二人しか知らないし、雪乃ちゃんと何かあったなら、……されたなら、ここに居る訳ないし」 八幡「雪ノ下だったら何をされるんだよ……」 陽乃「じゃあ、比企谷君。 それに小遣い前なんで財布には20円しか入ってませんよ」 陽乃「お金なんかいらないよー」 八幡「じゃあ何を……」 ダンッ 陽乃「欲しいのは……比企谷君自身かな?」 今日一日で女子に何回壁ドンをされればいいのだろうか。 八幡「ゆ、雪ノ下さん何を……」 陽乃「今日の君は反抗的な眼じゃなくて怯えた眼をしてて……そそられるんだよね」 流石に三回目ともなると冷静になれる。 これでは見動きが取れない。 陽乃「これで比企谷君の視界には私しか入らないよね?」 そう言って陽乃さんは蠱惑的な笑みを浮かべた。 せめてもの反抗として俺はそっぽを向いた。 今、目を合わせたら何をされるかわかったもんじゃない。 陽乃「へぇ、それで抵抗してるつもり?……あれ、その首にあるのは?」 しまった、こっちは一色にキスマークをつけられた方だった。 すぐに手で付けられた所を隠すが、もう遅い。 陽乃「『こんなもの』で満足しちゃうのは……いろはちゃんかな?子供だなぁ、『こんなもの』付けた所でなんの意味もないのに」 そう言って陽乃さんは俺の顎に手をやり強制的に前を向けさせた。 陽乃「そういえば、比企谷君って耳が弱いんだっけ?……えいっ」カプッ 八幡「!?」 陽乃さんは俺の耳を甘噛みしてきた。 全神経が耳に集まる、耳が熱くなる、頭が真っ白になっていく…… 何秒、何分の間されていたのだろう。 陽乃さんの唇が俺の耳から離れる頃には俺は何も考えられなくなっていた。 こういう日は何も考えず小説でも読もう…… 八幡「しまった、今読んでる小説の続き部室に置いたまんまじゃねぇか……」 八幡 この時間なら二人共帰ってるよな? ーー部室 八幡 あれ?鍵が開いてる…… ガラッ 雪乃「あら、今日は来ないと思っていたのだけれど」 八幡「ゆ、雪ノ下か……。 なんでまだ残ってんだよ」 雪乃「今読んでるのがいい所なのよ、続きが気になる所で辞めたら気持ち悪いでしょう?」 八幡「あぁ、わかるなそれ」 雪乃「それであなたは?」 八幡「小説の続きを部室に置き忘れたの思い出して取りにきたんだよ」 雪乃「私ももう少しで読み終わるしあなたも少し読んで行ったら?紅茶入れるわよ?」 八幡「じゃあ……頼む」 雪乃「はい、どうぞ」コトッ 八幡「あぁ、すまねぇな」 雪乃「どういたしまして」 ペラッ ペラッ 八幡 部室には本のめくる音だけ、この空気悪くないな。 今日一日あったことが夢だったかのように落着く 雪乃「そういえば……」 八幡「……ん?」スズッ 雪乃「さんが比企谷君に『壁ドン』をしてしまった。 と顔を真っ赤にしながら言っていたのだけど。 『壁ドン』とは何かしら?」 八幡 ブハッ 雪乃「ひ、比企谷君?」 八幡「ゴホッゴホッ す、すまん。 か、壁ドン?し、知らねぇな」 雪乃「その反応は明らかに知っている人の反応なのだけれど……」 八幡「し、知らん!わ、悪いが急用を思い出した。 帰る!」 雪乃「待ちなさい」 八幡 帰ろうとする俺の腕を雪ノ下が掴んできた 雪乃「私だけ知らないだなんて不公平ではないかしら?」 八幡「世の中知らない方がいいことだって沢山あるだろ」 雪乃「そうだとしても私は知りたいのよ。 それが私を苦しめるものだとしても」 八幡 そうだ、雪ノ下はこういう人間だった…… 八幡「……」 雪乃「……」 八幡「……はぁ」 雪乃「教える気になったかしら?」 八幡「……こういうのだよ」つ 雪乃「これをあなたがさんにしたと言うのなら通報している所だったのだけれど、あなたがさんにされたというのなら何も言えないわね。 ……あなたが憐れで。 」 八幡「……言うな、解ってるから」 雪乃「あなた仮にも男子なのでしょう?これを女子にされるって……」 八幡「だあぁ!辞めろ!いつもみたいにバッサリ言えよ。 チマチマ心に刺さる暴言はやめてください、お願いします!」 雪乃「あなた暴言を浴びたいだなんてやっぱりマゾヒストなの?」 八幡「違…はぁ、もういい。 と一色に雪ノ下さんになけなしの男とプライドを傷つけられ、そこにおまえにまで精神削られたら引き篭もりになりかねん」 雪乃「なぜそこで一色さんと姉さんが……。!? まさかあなた……」 八幡「やべっ……」 雪乃「あなたの首についてる不自然な虫刺されの後と歯型のついた耳はどうしたのかと聞こうと思っていたけれど。 すべて合点が言ったわ」 八幡 「くっ……」 耳の歯型なんてよく気づいたな これが力か… 八幡「察しの通りだ。 一色にこれを付けられ、雪ノ下さんには耳を甘噛みされた。 俺のなけなしの男のプライドもズタボロだ」 雪乃「……」 八幡「じゃあ……またな」 雪乃「……待ちなさい。 比企谷君」 八幡「なんだ?」 雪乃「私に壁ドンをしなさい」 八幡「何言ってんだ、おまえ」 雪乃「あなたは女子三人に迫られてあなたのゴミみたいなプライドがカスのようなプライドになってしまったと言ったわね?」 八幡「いや、そんなことは一言も言ってない」 雪乃「ならそのクズのようなプライドを取り戻すには女子に迫ればいいのでしょう?なら私のような美少女に壁ドンできたとするならばそれは一生の記念になる。 そうでしょう?」 八幡「おまえよくそんな穴だらけの理論でドヤ顔できるな……」 雪乃「ほら、早くしなさい」 八幡「俺の話を聞けよ」 雪乃「つべこべ言わずに早く」ズイッ 八幡「いや、なんで壁ドンしろと言いつつ俺が壁に追い込まれてんだよ」 そうして雪ノ下は一歩、また一歩と歩みより俺はその分後退した。 八幡「おい、そろそろ質の悪い冗談はよせ」 雪乃「あなたこそいい加減観念したらどう?……なんとも思っていない異性に私がこんなこと言うとでも?」 八幡「は?な、何を言って……」ガッ 後ろは壁、逃げようがない。 今日で何回目のシチュエーションだろう。 雪乃「捕まえたわよ」 そう言うと雪ノ下は俺のネクタイを掴みターンをした。 八幡「うぉっ……」 俺と雪ノ下の位置が入れ変わる。 だが、勢いが付きすぎだ。 このままじゃ雪ノ下に頭突きすることになってしまう。 ダンッ 雪乃「ふふっ、やれば出来るじゃない」 雪ノ下に当たらないようにと俺は壁に手を付いた。 この状況を誰かに見られたら俺が雪ノ下に壁ドンをしているように見えるだろう。 八幡「おい、今のは大分危なかっただろ」 雪乃「あら、あなたなら私に傷を付けるなんて真似は絶対にしないと確信していたもの。 計算の上よ」 俺と雪ノ下の距離はあまりにも近すぎる。 これは精神衛生上よろしくない。 八幡「……はぁ、いい加減ネクタイを離せ」 雪乃「まだよ、よく出来た子には『ご褒美』をあげないと」 八幡「そんなの要らん。 だから、離……」グイッ 雪ノ下にネクタイを引っ張られ俺と雪ノ下は…… ーーチュッ ……口付けを交わした。 雪乃「んっ……」 八幡「ンッ!?」 雪乃「どうだったかしら?私の初めてのキス、最高の『ご褒美』でしょう?」 八幡「お、おおお前!な、なにを……」 ガラガラッ 平塚「おーい、雪ノ下いい加減に鍵を返し……し、失礼した!」 雪乃「そういえばもうとっくに鍵を返す時間だったわね、さ、早く出てちょうだい。 鍵を返しにいけないわ」 八幡「お、おぉ…。 いや、そうじゃなくて」 雪乃「じゃ、鍵を返しに行くから。 ……比企谷君、また明日」ガチャ タッタッタッ 八幡「行っちまった……。 ドンッ! ダンッ!ダンッ!ダンッ!ダンッ! 平塚「比企谷君と雪ノ下め、青春という言葉から一番遠い位置にいる二人だと思っていたのに!私に見せつけおって!結婚したい!結婚したーい!!」ダンッ! ダンッ! やはりこんな壁ドンは間違っている。 終 元スレ 八幡「壁ドン?」.

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