アロスティチーニ。 【朗報】サイゼリヤにラム肉! 新メニュー「アロスティチーニ」が激ウマ! ただし…

【サイゼリヤ】テイクアウトメニューにラムの串焼き「アロスティチーニ」がラインナップされていたなんて!

アロスティチーニ

アロスティチーニとは意味は? アロスティチーニとはどういう意味か調べてみました。 簡単に言えば、ラム肉の串焼きですがサイゼリアの紹介では ・ イタリア・アブルッツォ地方の名物料理 ・親族や仲間の集まりでかなりたくさん焼いて振る舞われで1人20本くらいは食べるらしい 語源は調べても出てこなかったので 「ラム肉の串焼き」そのものを指すようです。 2串399円のサイゼリアのラム肉は特殊なスパイスが施されそれが人気の秘密となっている。 今回グランドメニュー入りしたが、実は以前に期間限定でメニュー化したことがあり それがその時ネットで話題になったことがあった。 【サイゼのラム串焼き 販売休止】 サイゼリヤの人気メニュー「アロスティチーニ」が現在、原料が確保できず一時販売を休止している。 ラム(羊肉)の串焼きで、イタリア中部アブルッツォ州の名物料理。 昨年12月の登場以来、客が殺到していた。 — Yahoo! ニュース YahooNewsTopics アロスティチーニのスパイス何が入っている? 今回の報道を見るとアロスティチーニは普通に羊肉を串焼きにしたもので、 もちろんそれそのものも臭みを抜き、固くなりすぎないように柔らかく工夫していますが 一番は病みつきになる「スパイス」が原因でこれだけ売れたという指摘があります。 いったいあの茶色いスパイスには何が入っているのでしょうか? まずすぐ調べて出てくるのが 「カルディコーヒーファーム等で販売されている「羊名人」という調味料と似ている」 という声だ。 そのものとまではいかないけれど、7割くらいこれじゃないかと。 40g 298円で全く同じにこだわらなければ、これに市販で買って焼いたラム肉をつけて 家でおつまみにするのもいいかもしれない。 ちなみにこの羊名人(ヨーメイジン)には ・ガーリックパウダー ・ジンジャー この2つを主に ・唐辛子 ・クミン ・岩塩 ・花椒 ・ゴマ ・五香粉 が絶妙に配合されています。

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久しぶりにサイゼリヤにいってきた!

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サイゼリア「アロスティチーニ」 友人とサイゼリヤで夕飯を食べる事になったので Twitterで話題になっていた新作メニュー ラムの串焼きこと 「アロスティチーニ」を食べてみました 2本で399円 Wサイズ 4本 で798円と サイゼリアにしては強気な価格。 友人と2人だったのでWサイズを注文しました。 メニューには時間がかかると書かれていたのですが 一番最初に出てきました。 見た目はただの焼き鳥ですね 熱々のうちにいただきます。 むしろ熱々のうちに食べてください。 時間差で他のメニューが運ばれてきて ついパスタやピザを食べたりしていると あっという間に冷めて硬くなります。 硬くなっても美味しいのですが、 美味しさが半減します。 ラム特有のクセは少ないですが 若干の獣臭さはやはりあるので 苦手な方気をつけてください。 そして一緒についてくる特製パウダー かける事により、 イタリア料理が一気にインド料理に変身します。 クミンが効いていてカレー粉のような味です。 他の料理にかけても美味しそうでした。 ただ一つ言わせていただくと、 この容器非常に使い辛かったです ワインのお供として、 デキャンタの赤ワインをシェア。 季節限定の 「白菜のミックスピクルス」も 酸味が丁度良かったです。 後半のデザートも食べたいもの注文するという ブルジョワっぷりを見せつけました。 季節限定の「りんごのワインコンポート」 ワインで煮込んであるため、 アルコール成分が残っていますが 高級感があるデザートでした。 このクオリティが399円で食べれるなんて サイゼリアが恐ろしいです ちなみにこの日は2人で5000円という サイゼリア豪遊でした。 (1人2500円) サイゼリアで5000円というと 食べ過ぎの域です。 アロスティチーニ品切れ!? 同じ週に、又サイゼリアに訪れたのですが なんと「アロスティチーニ」品切れのお知らせが 店に置いてありました。 人気だとは思いましたが まさかここまでとはSNS恐ろしいですね。 しばらくは品切れが続きそうですが、 もし見つけたら「アロスティチーニ」 一度召し上がってみてください.

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【品切れ】大人気!!サイゼリアのラム串焼き「アロスティチーニ」食べてみた

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「おうちdeサイゼ」第4弾(5月22日~)のメニュー。 メニューバリエーションはブラッシュアップされつつあります。 最初は「パスタ」「ピザ」が中心で「おつまみ」「スイーツ」を少々、といったラインナップでした。 段階的に「ドリア」(通常は持ち帰り可能だったところ「おうちdeサイゼ第1弾」では除外に)、「ショートパスタ」や「肉料理」などを増やし、選べるジャンルの幅を広げました。 一方で、メニュー数はある程度にしぼらなくてはいけないようで、各ジャンルごとに人気メニューのみを残して品数は減らすというブラッシュアップをかけています。 人気メニューを徹底的に売るサイゼの経営理念が、テイクアウトメニューの改変にも表れているようです。 おうちdeサイゼ飲みをしてみた サイゼのテイクアウトをお昼に食べるのも、夜ご飯に食べるものステキ。 毎日晩酌を欠かさない記者としては、お酒のおつまみにサイゼの活用を推奨したいです。 メニューごとの価格がお安い(「辛味チキン」290円など)。 よって、いくつかのメニューを買ってバラエティに味を楽しみながらもお財布の負担が少ないです。 できたてのお店の料理を300円前後からテイクアウトできる手軽さはなかなかない! なお、サイゼのワインの代わりにといってはなんですが酒販売店「カクヤス」に行って、500円(税抜)のイタリアのスプマンテ(スパークリングワイン)買ってきました。 「ボルゴフルヴィア スプマンテ ドルチェ」はふくよかな甘味の爽やかなスパークリングで、軽快でしたよ。 サイゼとは関係ないけど、カクヤス、安くて使えます! 今の期間、これまではテイクアウトに対応していなかったメニューも持ち帰りできるようになって、家でゆるりとくつろぎながら食事をしたい、という人にとってメニューバリエーションの意味で有難いことこの上ないです。 お近くにサイゼがある人は「おうちdeサイゼ」、ぜひチェックしてみてください。 メニューの詳細は公式サイトにのっていますよ。

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