ゲーミングノート 比較。 ゲーミングノートパソコンのおすすめ人気ランキング20選【2019年最新版】

ゲーミングノートの寿命は短い!?おすすめしない2つの理由!

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ROG専門店• ASUS ROG Gaming Zone(ソフマップAKIBA 2号店)• ASUS ROG Gaming Zone(ビックカメラ池袋本店 パソコン館4階)• 公式サイトも製品の紹介だけで、購入はできません。 MSIのゲーミングパソコンはビックカメラなどの量販店をはじめ、ツクモやアークといったパソコン専門店も取り扱っています。 ただし、店舗によっては実機を置いていないこともあるため、実物を見たい方は事前に確認してから足を運ぶことをおすすめします。 両社が展開する主なブランド パソコンメーカー各社は、一般用途のパソコンとゲーミングパソコンを別ブランドとして展開することが多いです。 Dellであれば「ALIENWARE」、HPは「OMEN」、マウスコンピューターは「G-Tune」など、さまざまなブランドがありますよね。 そんななか、ASUSのゲーミングパソコンはROGというブランドを展開。 ゲーム用途に特化したスマートフォン「ROG Phone」も話題を呼びました。 そのほか一般用途のパソコンでは「Zenbook」、スマートフォンでは「ZenFone」なども有名です。 MSIは社名そのものがブランドのようなものですね。 デスクトップパソコンだとAegisシリーズやInfiniteシリーズ、ゲーミングノートではGTシリーズやGSシリーズなどが展開されています。 プロモーションのちがい パソコンメーカーのプロモーションといえば、乃木坂46を起用したマウスコンピューターのCMが人気です。 その点、ASUSとMSIは両社ともタレントを起用したプロモーションは行っていません。 というYoutubeの公式チャンネルは開設されているものの、あまり積極的に更新をしていないようですね。 Twitterは頻繁に投稿されているので、ASUS好きの方はフォローしてみてはいかがでしょうか。 【新製品】BIOS更新で次世代AMD Ryzen CPUにも対応する耐久性に優れたATXサイズマザーボード「TUF B450-PRO GAMING」 5月10日より販売開始予定 — ROG Japan ASUSROGJP MSIもYoutubeに公式チャンネルを展開していて、新商品のプロモーションムービーなどを視聴できます。 Twitterもこまめにつぶやいていますね。 サポート体制や製品保証 パソコンを買うときはサポート体制も気になりますよね。 どちらも海外メーカーということもあり、残念ながらサポートが充実しているとは言いがたいです。 どちらかといえば、ASUSの方がやや手厚い印象です。 ASUSのサポートは年中無休で、9時から19時までチャットやメール、電話で対応可能。 延長保証は「」として13,000円で3年の保証を受けられます。 MSIは公式サイトから直接担当者に問い合わせ可能ですが、年中無休ではありません。 公式サイトの日本語表記がたまにおかしかったり、完全にローカライズできていない印象を受けます。 当サイト管理人の場合、ノートパソコン購入後に公式サイトから製品登録(会員登録が必要)したところ、無料で3ヶ月の延長保証を受けられました。 ちなみに、MSIのサポート拠点は千葉県の市川にあるようです。 パソコンの購入がはじめてで、サポートの充実度を優先したい方は、ドスパラやマウスコンピューターなどの国内大手メーカーを選んだほうが安心できそうです。 納品にかかる日数 ASUSは公式サイト()から購入できますが、MSIは購入先の店舗によって納品までの日数が変わります。 いずれも在庫さえあれば数日で届くと考えてよいでしょう。 また、などの一部専門店はMSIのゲーミングパソコンのカスタマイズ(仕様変更)に対応しています。 当サイト管理人もM. 2 SSDをひとつ増設して発注したのですが、届くまで約1週間かかりました。 構成を変更した場合、動作確認などでどうしても時間がかかることは理解しておきましょう。 支払方法の幅広さ ASUS Storeで購入する場合、支払方法はクレジットカード、コンビニエンスストア、Pay-easy ペイジー)、PayPalから選べます。 ただし、コンビニ決済やPayeasyは30万円以上になると利用できない点に要注意。 MSIは購入先次第ですが、ほとんどのショップがクレジットカードや銀行振込、コンビニ決済などに対応しています。 おすすめのゲーミングパソコン ここからは実際にASUSとMSIが販売するゲーミングパソコンの中から、とくにおすすめのモデルをご紹介します。 気になるモデルが見つかりましたら、ぜひ詳しくチェックしてみてください。 掲載している仕様および価格は記事執筆時点のものです。 最新情報は公式サイトにてご確認ください。 主な仕様は以下の通り。 CPU Core i7-8750H GPU GTX1070 メモリ 16GB ストレージ 512GB SSD 価格 249,500円~ 第8世代のCore i7と、ミドルクラスのグラフィックスGTX1070を搭載したゲーミングノートです。 ディスプレイは144Hzのリフレッシュレートと3msの応答速度なので、格闘ゲームやFPSゲームも快適にプレイ可能。 また、4本のマルチアンテナが搭載されているため、無線でのネット通信も高速化が期待できます。 排熱性能やデザイン性の高さ、カラフルなキーボードバックライトも魅力です。 GS75 Stealth 9SE MSIといえば高性能なゲーミングノートですが、なかでもおすすめなのはGS75 Stealth 9SEというモデル。 主なスペックを以下にまとめました。 CPU Core i7 9750H GPU RTX2060 メモリ 16GB ストレージ 512GB SSD 価格 268,704円~ 最新の第9世代CPUを搭載しており、グラフィックスもリアルタイムレイトレーシングに対応したRTX2060。 これだけの性能を積んでおきながら、薄型のボディを実現しているのが最大の魅力ですね。 ディスプレイはリフレッシュレート144Hzに対応し、ナローベゼルで高い没入感を期待できます。 ゲーム起動中は排熱ファンがかなりしっかり回りますが、ヘッドセットをつけていれば気にならないでしょう。 GS65 Stealth 8REレビュー 当サイト管理人が愛用しているのは、Core i7-8750HとGTX1060を搭載したGS65 Stealth Thin 8REというモデル。 パソコンゲームをはじめ、写真や動画の編集、事務作業と幅広く活躍しています。 薄型・軽量で持ち運びやすいところも気に入っています。 詳しくは以下の記事でまとめているので、興味がある方はあわせてご覧ください。 ROG STRIX GL12CS デスクトップでおすすめをピックアップするなら、ASUSはROG STRIX GL12CSですね。 ミドルクラスのスペックで、20万円以下で購入可能です。 CPU Core i7-8700 GPU GTX1060 メモリ 16GB ストレージ 1TB HDD 価格 179,500円~ 搭載されているグラフィックスがGTX1060なので、ゲームによっては画質を多少落とす必要があります。 ゲーミングパソコンを買うのがはじめてで、ケースのデザインにこだわりたい方におすすめです。 がっつりゲームをやりこんでいくとなると、グラフィックスやストレージが心配なので、上位モデルを狙いましょう。 自分でストレージやグラフィックスを交換する、というのも選択肢のひとつです。 Trident 3 MSIで同価格帯のモデルを探すと、Trident 3という薄型のデスクトップパソコンがあります。 主なスペックは以下の通り。 CPU Core i7-8700 GPU GTX1060 メモリ 16GB ストレージ 256GB SSD 価格 204,984円~ ROG STRIX GL12CSとほぼ同じ構成ながら、若干高めの価格設定になっています。 これは薄型のケースを採用しているからでしょう。 MSIのゲーミングパソコンは、薄型なのに高性能という最大の特徴があります。 「ゲーミングデスクトップが欲しいけど、設置場所に余裕がない・・・」 という方にぴったりの1台です。 ROG STRIX GL12CX ASUSのゲーミングパソコンでハイエンドクラスといえば、ROG STRIX GL12CXがあります。 約40万円という価格帯からも、ASUSの本気度が伝わってきますね。 CPU Core i9-9900K GPU RTX2080 メモリ 32GB ストレージ 512GB SSD 1TB HDD 価格 399,500円~ まさにハイエンドと呼ぶにふさわしいスペック。 4Kディスプレイで最新ゲームをサクサク遊びたい人におすすめです。 優美なデザインのケースは照明がとても鮮やかで、オリジナルの水冷クーラーは夏場でも安定した動作を期待できます。 予算に余裕がある方は検討してみてはいかがでしょうか。 GT75 Titan 9SG MSIのハイエンドクラスは、デスクトップではなくノートパソコンから選びました。 販売価格が50万円を超える、モンスター級のゲーミングノート、GT75 Titan 9SGです。 CPU Core i9-9980HK GPU RTX2080 メモリ 32GB ストレージ 512GB SSD 1TB HDD 価格 539,784円~ 第9世代のCore i9とハイエンドグラフィックスのRTX2080という、まさに最強コンビ。 「Cooler Boost Titan」という超強力な冷却システムをはじめ、17. 3インチの4K解像度に対応したディスプレイも搭載。 かなり大きめのノートパソコンですが、一般的なデスクトップパソコンをはるかに凌ぐ実力があります。 超高性能なゲーミングノートを探している方は、ぜひチェックしてみてください。 やや割高だがコアなファンも多い 今回はASUSとMSIのゲーミングパソコンについて比較してみました。 正直に書いてしまうと、構成だけで考えると両社ともやや割高です。 マウスコンピューターやドスパラで同じような構成にカスタマイズすると、〇万円ほど差が出ることも・・・ サポートの面でも差があるように感じますね。

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ゲーミングPC(ノート)の通販・価格/性能比較|パソコン通販のドスパラ【公式】

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ゲーミングノートPCはうるさい? 最初に結論を書きます。 ゲーミングノートPCはうるさい?の答えは「高負荷をかけるとうるさい」です。 高負荷をかけない状態でモバイル利用であればファンはあまり鳴らない印象です。 実際に実機で確認しているので参考にしてみて下さい。 ゲーミングノートPCには静音設定やパフォーマンス設定が存在する ゲーミングノートPCには静音性やパフォーマンス設定を行ってくれるプリインストールソフトが基本的に同梱されています。 ドスパラやマウスコンピューターなら「Gaming Center」か「Control Center」と左下の検索窓に入力すると出てくると思います。 ベンチマークモード(ファン全開で冷却)• ゲームモード(高冷却モード)• 標準(普通)• バッテリーセーバーモード(やや静音) 各項目別の効果としては以上になります。 ベンチマークモードはベンチマークという高負荷をかける計測目的での使用時に使う用途になるのでファンは全開で回ります。 基本的にゲーム中はゲームモードに設定する事でパフォーマンスや冷却効果が強くなり安定したパフォーマンスが出るのでおすすめです。 逆に動作音を出したくない環境で作業をする場合には「標準」「バッテリーセーバーモード」で使用すれば低負荷な作業ならあまり音は出ません。 設定別に静音性の検証 実際に実機で確認していきたいと思います。 実機は私物の「」になります。 計測方法としては直でファンにかなり近づけて計測を行っています。 また、計測後に毎回ベンチマークモード(ファン全開で冷却)にして本体の温度が下がった状態で同様の環境になるように計測をしています。 計測ソフトは中量級ベンチマークテストの「Sky Diver」でテストしています。 NVIDIAのコントロールパネルは「自動選択」にしています。 音の目安 一眼カメラのシャッター音 72. 6 db キーボードの打鍵音 66. 8 db 電子レンジ 65. 5 db マウスのクリック音 64. 8 db 空気清浄機(強) 60. 1 db 空気清浄機(中) 55. 1 db 冷凍庫の音 46. 3 db 空気清浄機(静) 43. 1 db 自宅内で一番静かな場所 41. 3 db 同じ計測機器で音を調査してみた所以上のような結果になりました。 1cm~2cm程度の距離で計測しています。 目安として以下のサウンドレベルをチェックする際に確認してみて下さい。 ゲームモード ゲームモードだと59. 1dbという事で静かな部屋だと気になる騒音性です。 標準 標準だと52. 1dbなので体感としてはゲームモードより静かな印象です。 オフィスモード オフィスモードだと44. 8 dbなのでほとんど気になりません。 電源非接続時の静音性の検証 続いて、電源を接続していない状態で静音性の検証を行っていきます。 ゲームモード 44. 0 dbなのでほとんど気になりません。 標準 44. 1 dbなのでほとんど気になりません。 オフィスモード 計測環境では静かにしても42~43db程度だったので、41. 9 dbなのでファンが鳴っていなかったです。 室温やハードウェアの内部の温度の状況にも起因するので目安程度・参考程度に見てみて下さい。 ゲーミングノートPCの静音性の検証のまとめ ここまでについてまとめます。 電源接続時にはイヤホンやヘッドホンを接続してプレイしないと気になる程度にファンは鳴ります。 電源非接続時には音はあまり気にならない= 外に持っていって電源を繋がないであまり高負荷な作業をバンバンしないなら使えそうという事が分かりました。 電源接続時・非接続時のパフォーマンスの性能差の検証 以上の結果を踏まえて、「ゲーム中に電源を接続してゲームをプレイしなければ音があまり気にならない」なら電源に接続しないでゲームをプレイすれば良いのではないかと思われる方もいるかもしれないので「電源接続時・非接続時のパフォーマンスの性能差の検証」も行っていきます。 実際にどの程度の性能差があるのかという点を明確にする為にベンチマークを取得したので比較してみましょう。 電源非接続 スコアはゲームモードで実行しています。 電源に接続しないと劇的にパフォーマンスが低下します。 軽めな作業なら快適ですが、重い作業や重いゲームをプレイする場合には電源接続がマストになります。 ちなみに電源接続時のオフィスモードだと「13864」でした。 ファンの音を極力抑えてゲームをプレイしたい場合にはオフィスモードで電源を接続してゲームをプレイするというのも一つの選択肢です。 静音と温度の関係 ゲーミングノートPCのファンがなぜ鳴るのかというと冷却を強めてパーツを故障から守る為や寿命を長く保つため、またはパフォーマンスを安定化させる為ですね。 なのでパフォーマンスを出す為に冷却が必要で、故障しない為にも冷却は必要という事になります。 静音と温度の検証も行ってほしいと思われる方もいるかもしれませんが、これは検証してもあまり意味が無い項目です。 実際の利用シーンで考えてみる 以上をまるっと踏まえてみると• 高負荷ではゲーム中にファンは鳴る• 電源を接続して標準モードならファンは多少鳴る• バッテリー駆動で低負荷な作業メインなら音は気にならない 高負荷をかけるとファンは鳴ります。 基本的には標準モードで使い、 ゲームのパフォーマンスを求める場合にはゲームモードを使うのが良い です。 バッテリーセーバーモード(オフィスモード)だと性能が低下してしまうので、個人的にはバッテリーセーバーモードで使用する事はほとんど無いです。 バッテリーの時間延命的な部分で持ち出した時に「バッテリーセーバーモード」を使用するという感じでしょうか。 今回の検証ではバッテリー駆動で「バッテリーセーバーモード」だとファンの音があまり鳴らなかったですが、動画見たりしていると不意にファンは鳴る事はあるので ファンが絶対に鳴らないという事ではないという点はご注意下さい。 使っていないアプリケーションを落とすと静かになる事もあるのでSteamなどのソフトが起動しているなら常に消すように心がけると良いかもです。 まとめ スマホやタブレット、そしてファンレスのPCと比較するとファンがあるのでゲーミングノートPCのファンの音は高負荷をかけるとうるさいのは確実です。 しかし、モードの選択によっては日常生活でも実用的な範囲で使えるのでTPOに合わせてモードを切り替えたりして上手くゲーミングノートPCと付き合っていくのが良いでしょう。 一般的なホーム・ビジネス用途では高い処理性能が必要無いので一般的なPCをおすすめしますが、画像編集、動画編集、ゲームなど高性能なスペックが必要な方にはゲーミングノートPCはおすすめです。 ファンレスのノートPCも所有していますが、性能面ではゲーミングノートPCと比較すると低いので個人的にはサクサク動く、ゲームがプレイできる性能の高いゲーミングノートPCの方が利用頻度は多いです。 おすすめのゲーミングノートPC.

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新品ゲーミングPC格安おすすめ厳選11機種を比較10万円前後

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参考価格 〇 34300 11GB 250W 0. 254 137. 347 115. 278 111. 349 129. 555 116 47,000円 〇 24800 8GB 215W 0. 428 115. 608 128. 502 129. 467 128 48,000円 〇 22000 8GB 180W 0. 338 122. 579 146. 547 138. 362 110. 547 123. 1 36,000円 〇 18000 8GB 150W 0. 5 133. 595 63. 6 24,000円 〇 14150 8GB 185W 0. 615 76. 613 108. 535 115. 8 26,000円 〇 12900 6GB 120W 0. 461 107. 689 82. 7 18,000円 〇 12300 3GB 120W 0. 473 102. 516 130. 6 19,000円 〇 9200 4GB 75W 0. 541 122. 7 17,000円 〇 7700 4GB 75W 0. 55 102. 7 14,000円 GeForce GTX 1050 〇 6800 2GB 75W 0. 425 90. 3 2019 Iris Plus Graphics 650 1698 MacBook Pro 13. 3 touch bar 2017 UHD Graphics G1 1656 Core i3-1005G1 Iris Plus Graphics 640 1393 MacBook Pro 13. 低設定なら大体のタイトルで平均200FPS以上を超える。 15000~19999 重い3Dゲームも高設定で平均60FPS以上でプレイ可能。 低設定なら大体のタイトルで平均144FPSは超える。 10000~14999 重い3Dゲームを中設定以上でも平均60FPS以上でプレイ可能。 低設定なら平均100FPSも超えるタイトルも多いし、上位のものなら144FPSも狙える。 5000~9999 重い3Dゲームを低設定~中設定で、平均60FPS以上でプレイ可能。 2500~4999 軽めの3Dゲームなら快適にプレイが可能。 重い3Dゲームも低設定なら低FPSで動く。 1000~2499 軽めの3Dゲームならプレイ可能。 上位のものなら、重めの3Dゲームも低設定でなんとか動く。 ~999 内蔵GPUがほとんど。 2Dゲームならプレイ可能。 基本必要最低限の処理しか出来ない。

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