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ドライブインシアターみたいで楽しそう。『フォートナイト』で映画『インセプション』が上映されるよ

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新たなオンライン上映会のスタンダードなスタイルとなるか。 大人気バトルロイヤルゲームでありながら、その中で人気のラッパーのトラヴィス・スコットが新曲発表ライブを行ない、1200万人以上の人を集めたことでも話題となった『 フォートナイト』が、今度はの映画を上映することを発表しました。 ゲーム中に超巨大スクリーンが出現 映画が上映されるのは『フォートナイト』の「パーティーロイヤル」と呼ばれる戦闘以外を楽しむために特別ステージ(モード)内。 『フォートナイト』は大きな島が舞台となっているゲームですが、 その島の中に超巨大なスクリーンが用意され、皆で見るという形式。 個人的にはハリウッド映画なんかで見ていて憧れている ドライブインシアターみたいな雰囲気が楽しめそうで非常に気になる。 なんか 『セカンドライフ』的な懐かしさもありますね。 このコロナ禍で、友達と集まって観に行く映画の楽しみ方が非常に難しい状況なので、例えゲーム内の3Dキャラクターであっても「集まっている感じ」が味わえるのは大きい。 もちろんZoomみたいなツールを使って同時再生で映画を楽しむなんてことも出来ますが、きっと感覚が違うはず。 自分の場合、コロナ禍で友達と実際に集まることもできないので、最近は『ファイナルファンタジーXIV』で集まっていますが、MMORPGと上映会ってのはなかなか相性が良さそうですよね。 権利的な難しさとか色々有ると思いますが、 『フォートナイト』以外のゲームでもこういった上映会が開催されていくのを見てみたい! ちなみに、今回上映されるクリストファー・ノーラン監督作品は国によって異なり、 日本では『インセプション』となっていますが、他の国では『バットマン・ビギンズ』や『プレステージ』が予定されています。 映画『インセプション』とは? 『インセプション』は2010年に公開された映画で、夢を共有する装置を使って他人の夢に侵入し、その夢の中で情報を盗み出す産業スパイの男が、その手法を使って逆にターゲットにアイデアを植え付けることを依頼されるSF映画。 夢の中で装置を使って夢の中で夢を見るという多重構造を描いた複雑で面白いストーリーと、それを表現した凄まじい映像が魅力の作品。 ゲームの中で映画を見る体験とちょっとオーバラップしているような感じもして、楽しい。 ちなみにこれはクリストファー・ノーラン監督の最新作『TENET』のプロモーションの一貫。 同作はすでに『フォートナイト』の中で、主演俳優が登壇する予告の先行上映会などもやっており、そこから発展したイベントということなのでしょう。 なんなら(有料でもいいので)本編も見れるようになってほしい……! 『インセプション』の上映は 2020年6月26日金曜日21時から開始予定となっています。 詳しくは公式サイトを御覧ください! Source: 、 2020年6月26日 訂正:上映開始の時刻を18時としていましたが、21時の誤りでした。 謹んで訂正いたします。 Tags :•

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クライアントから求職者まで、 誰が見ても自社の魅力が伝わるサイトに 武本 改めて、今回のリニューアルのきっかけや青木さんの想いなどをお聞かせ頂けますか? 青木 我々は、主に企業でいうところの「知的財産部」というところをターゲットにしている専門的な業種なので、元々「わかる人にだけにわかってもらえば良い」というサイトの作りをしていました。 そんな状態で5年ほど放ったらかしにしていたのです。 しかしながらサイト訪問者の中にはクライアント以外に、求職者もいらっしゃいます。 当事務所の採用面接で度々感じていたのですが、うちのサイトを見て来てくれているはずなのに事務所のことを理解していない人があまりに多い。 よほど分かりづらかったのでしょうね、そういう作りをしていましたし(笑) けれども、このまま放置してしまうと採用活動は効率が悪いですし、ミスマッチも起こりかねない。 当時から事業を拡大していきたいという構想があり、事務所の合併や人材確保も積極的に行っていた頃だったので。 やはり誰が見ても分かりやすいサイトにする必要があると感じていました。 そんな時インターリンクさんとのご縁もあって、リニューアルに踏み切りましたね。 提案当時の印象と、採用された経緯などお聞かせ頂けますか? 青木 ワークショップを取り入れた他社の事例は聞いたことがあって、気になってはいました。 取り組む前に気づけなかった一面が見えてくる利点もありますし、面白そうだという印象もありましたので。 そんな時タイミング良くご提案頂いたので「是非やりましょう」とお返事しました。 武本 では青木さんもワークショップにご参加を? 青木 いえ、今回は代表である私の主張はあまり出さずに、所員の意見を反映したいという思いもあったので、私は参加しませんでした。 実務をメインで担当している9名に参加してもらったのですが、事業の課題や、その解決策に対して取り組むべき事を深堀りするなど、各自仕事の振り返りになる良い機会になったようです。 「参加して良かった」と聞いています。 武本 嬉しいですね。 ところで、デザインは最後まで悩まれたそうですね? 青木 ええ、チームワークを表現したポップで明るい印象のものと、信頼感が伝わるシンプルなデザインとで事務所内で意見が割れまして。 当時組織づくりにおいて「ワンチーム」という言葉を掲げていたこともあり、私はポップなデザインも良いなと思っていたのですが、最終的に現場の意見を尊重して、もう一方の今のデザインに落ち着きました。 武本 弊社の担当デザイナーからも「信頼感」をデザインすることに拘ったと聞いています。 我々も様々な業種のサイト制作に関わらせて頂いていますが、その業種・業態によって伝えるべき魅力は毎回異なります。 インフォートさんの場合、企業の大事な資産をお預かりする弁理士事務所ですから「信頼感」や「安心感」という印象は大事ですよね。 青木 その「信頼感」を表現する要素の一つとして、私や所員の顔写真を掲載することもご提案頂きましたね。 リニューアル前のサイトに顔写真は一切載せていなかったですから。 どういう人がやっているのか、ということは以前より伝わるようになったと思います。 伝わるサイトが育む ユーザーエンゲージメント 武本 実際、リニューアル後の反響はいかがですか? 青木 最初に反応があったのは同業者ですね。 私の友人でもある弁理士です。 我々が伝えたい自社の強みや想いが「ダイレクトに伝わりますね」とご連絡頂きました。 クライアントである企業からは「どういう人がやっているのか、顔が見えるのが良い」というコメントも。 ちゃんと伝わっているのだと感じました。 武本 クライアントの評価はもちろんですが、同業の方に褒められるのは嬉しいですよね。 僕たちも同業の方に「いいサイトだね」って言われると「よっしゃ!」って思います(笑) 青木 求人にも大きな変化がありました。 リニューアル前は100名弱の応募だったのですが、リニューアル後は約1,000名に増えまして。 そこから書類や面接で絞り、結果10名を採用しました。 求人媒体の効果もあるとは思いますが、サイトをしっかり見てくれているのを感じますね。 以前、課題に感じていた応募者の事業理解不足はほぼ無くなりましたし、例年より良い人材がとれたと感じています。 武本 リニューアル前の10倍はすごいですね。 制作する上で重視した「信頼感」や「安心感」がサイト訪問者にしっかり伝わったのだと思います。 また、所員の方の意見を積極的に取り入れられたのも、この数値に影響しているかもしれないですね。 我々インターリンクは、社員のエンゲージメントを高めることが事業の成長に繋がると考えていて、サービスとしてもユーザーのエンゲージメントを高めるソリューションの企画・提案に力を入れています。 今回のリニューアルでもそのお手伝いができたのなら幸いです。 ourworks.

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