コロナ 感染 者 今日。 新型コロナウイルスの「今日の感染者数」で素朴な質問です。

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コロナ 感染 者 今日

2020年5月29日更新 令和2年4月臨時会において、「感染拡大防止対策」、「医療提供体制の確保」、「3密を避けた事業継続と雇用の維持」、「安心・安全な県民生活」、「教育機会の確保」などに全力をあげて取り組むべく、緊急対応策を実施するための予算が可決されました。 広島県が作成した「安全職場対策シート」を参考にしながら、各職場に合った対策に取り組んでください。 「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」 店舗での新型コロナウイルス感染症予防策の検討を支援するために、「広島県新型コロナウイルス感染症に対する安全対策シート」(飲食店版)を作成しました。 同シートを活用して、各店の実情にあった新型コロナウイルス感染症予防策を策定して、取り組みを開始してください。 自主的な取り組みを広島県に宣言した事業者には、「新型コロナウイルス感染症対策取組宣言店」の宣言書を発行します。 からご覧ください。 県民の皆さまへのお願い• 外出する場合には、「3つの密」の徹底的な回避、体調管理、マスク着用、手洗い・咳エチケット、人と人との距離確保等の基本的な感染対策を実施すること。 これまで全国でクラスターが発生した施設において、に基づく感染防止対策が実施されていない場合は、施設の利用を控えること。 屋内外を問わず、家族以外との大人数での会食や、密集状態等が発生する恐れのあるイベント等に参加しないこと。 5月21日に緊急事態宣言が解除された3府県(京都府、大阪府、兵庫県)へは令和2年6月11日まで、25日に緊急事態宣言が解除された5都道県(北海道、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)へは令和2年6月18日まで、不要不急の移動は避けること。 その他の県へは、感染状況や移動先の県が出す情報などを確認して、リスクが高い地域への移動は控えること。 在宅勤務、時差出勤、自家用車・自転車・徒歩通勤などにより、通勤時の人との接触を減らすこと。 感染例が発生した場合には、まん延を防止する観点から、保健所が実施する積極的疫学調査に協力すること。 感染者・医療福祉関係者やその家族などを誹謗・中傷・差別しないこと。 このほか、「咳エチケット」や「手洗い」などの感染症対策へのご協力もお願いします。 比較は対応する曜日同士で行う。 県内で新型コロナウイルスの感染者が発生しておらず、年末年始やイベントによる影響が少ないことから基準週間としている。 エリア別の人流 人出 の増減率です。 これ以外のエリアのデータについては、をご覧ください。 相談窓口に寄せられた、特に質問の多かったものを「」にとりまとめました。 2020年5月9日更新 新型コロナウイルス感染症について、どのような方にどのような場合に相談・受診いただくのが適切か、その目安を示しています。 検査については、医師が個別に判断します。 相談・受診の前に心がけていただきたいこと• 発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。 発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。 基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話で御相談ください。 相談窓口に御相談いただく目安 少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐに御相談ください。 これらに該当しない場合の相談も可能です。 息苦しさ 呼吸困難 、強いだるさ 倦怠感 、高熱等の強い症状のいずれかがある場合• 重症化しやすい方 高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患 COPD等 の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方 で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合• 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪症状が 4日以上 続く場合 強い症状と思う場合、解熱剤を飲み続けなければならない方は、すぐに相談 電話相談窓口一覧 お住まいの区域 連絡先 (24時間対応) 広島市、呉市、福山市以外の市町 [広島県各保健所] 広島市 [広島市各保健センター] 呉市 [呉市保健所] 福山市 [福山市保健所] 妊娠中の方へ• 念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに相談窓口に御相談ください。 お子様をお持ちの方へ• 小児については、小児科医による診察が望ましく、かかりつけ小児医療機関に電話で御相談ください。 をご覧ください。 障害のある方へ 聴覚に障害のある方、失語症の方、音声機能障害の方など、電話での相談が難しい方に対して、を受け付けています。 新型コロナウイルス感染症 FAX相談窓口 082-223-3611 がん患者及びご家族の皆さまへ 新型コロナウイルス感染症の拡大により、今後の治療に不安を抱えておられるがん患者さんやその家族の方も多いと思います。 こうした状況の中で、今後の治療など分からないことや心配なことがあるときは、ご自身で判断なさらず、必ず主治医やがん相談支援センターにご相談ください。 問合せ先などをご覧ください。 医療機関にかかるときのお願い• 複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。 医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット 咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる の徹底をお願いします。 2020年5月29日更新 個人向け緊急小口資金特例資金 新型コロナウイルス感染症の影響により、休業や失業などで収入が減少する世帯を対象とした貸付申込の受付を、3月25日から開始します。 をご覧ください。 学生向け緊急相談窓口 新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、内定取消しなどの影響を受ける学生等を対象とした緊急就職相談窓口を設置し、メール・電話等で受付をしています。 をご覧ください。 特別定額給付金 総務省 令和2年4月20日、「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」が閣議決定され、感染拡大防止に留意しつつ、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うため、特別定額給付金事業が実施されることになり、総務省に特別定額給付金実施本部が設置されました(給付額:給付対象者1人あたり10万円)。 申請方法などの詳細は、をご覧いただくか、にお問い合わせください。 をご覧ください。 広島県こころの悩み相談窓口 新型コロナウイルス感染症の影響により、ストレスや不安を感じる県民へのこころのケアを実施するため、「広島県こころの悩み相談【コロナ関連】」を開設しました。 電話相談とSNS相談がありますので、をご覧ください。 道路等占用料の徴収猶予 新型コロナウイルス感染症の発生、外出自粛・休業要請への対応等、感染防止のための取組の影響を受け、占用料を納期限内に納付することが困難になった方 個人、個人事業主及び中小企業に限ります。 )を対象に占用料の徴収を猶予します。 をご覧ください。 2020年4月30日更新 新型コロナウイルス感染症に関連した、県税関係の情報をまとめています。 をご覧ください。 2020年6月1日更新 新型コロナウイルス感染症により影響を受けている地域の医療や経済を支援するため、寄附金の受付窓口を設置しました。 お寄せいただいた寄附金は、医療体制の確保や地域経済への支援など新型コロナウイルス感染症対策に幅広く活用いたします。 をご覧ください。 2020年6月10日更新 県では、備蓄や国からの供給、県での購入や寄贈などで確保した資材を新型コロナウイルス感染症の拡大防止を目的として、医療機関等に配布しています。 配布状況については、。 病床の確保や帰国者・接触者外来での診療にあたり、医療用マスクや防護服等の医療用資材等の寄贈がありました。 医療現場等で活用するため、未使用の医療資材等がありましたら、ご提供くださるようお願いいたします。 ご提供いただいた医療資材等については、。 2020年6月1日更新 事業者の皆さまへのお願い• 「」を活用して、「3つの密」の回避、発熱者等の事業所等への入場防止や、飛沫感染、接触感染防止等、人との距離の確保等 各職場にあった感染症防止対策を講じること。 「」に該当するものを除き、屋内外を問わず、大勢の者が参加し、密集状態等が発生する恐れのあるイベント等の開催を自粛すること。 引き続き、Web会議、テレワークの積極的な活用などにより、出勤者数の削減に取り組むこと。 また、出勤した場合にも、座席間の距離をとることや従業員の執務オフィスの分散などを促すこと。 事業所等に出勤する従業員に対しては、時差出勤、自家用車・自転車・徒歩等による出勤を促すこと。 5月21日に緊急事態宣言が解除された3府県(京都府、大阪府、兵庫県)へは令和2年6月11日まで、25日に緊急事態宣言が解除された5都道県(北海道、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)へは令和2年6月18日まで、不要不急の移動は避けること。 その他の県へは、感染状況や移動先の県が出す情報などを確認して、リスクが高い地域への移動は控えること。 感染の恐れのある者を特定できない場合には、まん延を防止する観点から、施設名を自ら公表して利用者に検査や受診を呼びかけること等に協力すること。 新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受ける事業者を対象に、県・広島商工会議所・広島県商工会連合会と合同で相談窓口を設置しました。 資金繰りや雇用などの相談に経営相談員等が対応します。 をご覧ください。 2020年6月12日更新 新型コロナウイルス感染症により影響を受ける、または、その恐れがある中小企業者等に対する金融支援、経営相談や特別労働相談窓口、支援策について紹介します。 広島県雇用調整助成金等活用促進事業 新型コロナウイルス感染症の影響を受け、事業活動の縮小を余儀なくされた県内の中小企業・個人事業主の方を対象に、国の雇用調整助成金及び緊急雇用安定助成金の申請手続きに必要な費用を支援します。 この支援は、県内全市町と連携し、全県共通の支援として実施します。 をご覧ください。 感染拡大防止協力支援金 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、休業や営業時間の短縮の要請等を受け、全面的に協力いただいた中小企業者への支援金について紹介しています。 をご覧ください。 疫学調査等協力事業者支援金 従業者又は事業所の利用者の感染発生に伴い、感染拡大防止のため積極的疫学調査や情報公開に協力した事業者に対し、支援金を給付します。 をご覧ください。 金融支援 新型コロナウイルス感染症により影響を受ける、または、その恐れがある中小企業者等に対する融資制度について紹介します。 をご覧ください。 また、国及び県の融資制度のみならず、幅広く取引先金融機関にも躊躇なく相談いただき、その支援を事業活動の維持・継続にお役立てください。 をご覧ください。 社会保険労務士による電話相談窓口 新型コロナウイルス感染症の影響により、事業活動の縮小を余儀なくされている事業者の皆様を対象に、従業員の雇用維持のために必要な休業手当の取扱いや、国の「雇用調整助成金」制度などに関する相談に、社会保険労務士が電話により応対します。 をご覧ください。 ICTツール活用支援(セミナー開催及び導入までのフォロー) 従業員等の感染リスクを低減しながら、事業を継続していくため、Web会議などのICTツールを利用して、在宅勤務等に役立てたいとお考えの中小企業等の皆様を対象に、ICTツール活用セミナー(導入までのフォロー付き)を開催します。 をご覧ください。 県内中小飲食店向けテイクアウト・デリバリー参入促進事業 新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う県民への活動自粛要請等を踏まえ、売上の減少に苦しむ事業者、とりわけ影響の大きい飲食店が行う「テイクアウト」や「デリバリー」など、新たな取組への新規参入を支援します。 制度の概要や手続き等のをご覧ください。 新型コロナウイルス感染症対応マニュアル策定支援 現在、新型コロナウイルス感染症 COVID19 の感染拡大は、事業の中断等が発生する脅威になっています。 広島県では、県内事業者を対象に、新型コロナウイルス感染症に特化した、すぐに使える『新型コロナウイルス感染症対応マニュアル』 の策定を推進し、感染の予防・防止、事業継続力の向上を支援します。 をご覧ください。 道路等占用料の減額・徴収猶予 新型コロナウイルス感染症の影響により、休業・営業時間短縮の要請等の対象となった事業者の方(個人事業主及び中小企業に限ります。 )を対象に占用料を減額します。 をご覧ください。 また、感染防止のための取組の影響を受け、占用料を納期限内に納付することが困難になった方 個人、個人事業主及び中小企業に限ります。 )を対象に占用料の徴収を猶予します。 をご覧ください。 港湾施設使用料の減免 新型コロナウイルス感染症の拡大により、売上が大幅に減少した事業者の港湾施設使用料を減免します。 をご覧ください。 2020年6月10日更新 県内の農林漁業に携わる皆さまにこれからも事業に取り組んで頂けるよう、新型コロナウイルス感染症の影響に対する公的な融資制度や助成事業などの、主な支援策をご紹介します。 詳細については、添付資料に記載の各お問合先にご相談ください。 からご覧ください。 2020年5月27日更新 旅館等の宿泊施設における新型コロナウイルス感染症への対応について、旅館業営業者及び住宅宿泊事業者の皆さまへの依頼事項を掲載しています。 をご覧ください。 2020年6月12日更新 新型コロナウイルス感染症に感染すると重症化リスクが高いといわれている高齢者や基礎疾患を有する者が多く利用する社会福祉施設等において、感染者が発生すると重大な事態となるおそれがあります。 特定非営利活動法人ひろしま感染症ネットワークの監修のもと、研修資料を動画としてとりまとめています。 また、社会福祉施設等の感染対策責任者を対象にして開催した研修会の資料を掲載しました。 施設内の感染対策研修に活用してください。 をご覧ください。 三次市で発生した新型コロナウイルス感染症(クラスター)事案に係る県の見解について、をご覧ください。 2020年6月4日更新 県立学校における新型コロナウイルス感染症に係る広島県教育委員会の考え方について、詳しくはをご覧ください。 2020年6月5日更新 国の緊急事態宣言の解除を受け、4月18日に制定した緊急事態措置を5月15日に解除するとともに、 イベントの開催の可否の判断の目安が示されました。 詳しくはリンク先をご覧ください。 外国人 がいこくじん の方 かた へ 2020年6月12日更新• また、1月30日、新型コロナウイルス感染症対策本部を設置しました。 これを受けて、広島県では、1月29日午後1時10分に、特別警戒本部を設置し、第1回本部員会議を開催しました。 また、1月30日、特別警戒本部を非常体制に移行するとともに、特別警戒支部を設置しました。 : 過去の本部員会議についてはをご覧ください。 広島県新型コロナウイルス感染症対策実施要領 新型コロナウイルス感染症に係る現時点の知見を踏まえ、新型コロナウイルス感染症対策に特化した具体的な対策として「県内発生早期」及び「県内感染期」について、まとめています。 3月16日第一版、4月9日第二版 18道県知事による「感染拡大を防止しながら一日も早く経済・社会活動を正常化し、日常を取り戻すための緊急提言」• 令和2年5月13日に、広島県知事らを中心に18道県知事が、「感染拡大を防止しながら一日も早く経済・社会活動を正常化し、日常を取り戻すための緊急提言」をまとめ、西村経済再生担当大臣に提出しました。 令和2年5月21日には、このことについて、日本記者クラブで会見 提言をとりまとめた経緯、今後の各地での取組など を行いました。 [参考] (日本記者クラブホームページ) をご覧ください。 令和2年5月27日(水曜日)、中国地方知事会において「~中国5県 コロナと共存する新しい生活~ 6月からの外出についてのお願い!」を作成しました。 6月1日からは感染予防を心がけて中国5県内を移動しよう! 中国5県外への移動については、居住地の県が出す情報はもちろん、移動先の県が出す情報などを確認し、感染予防に協力しよう! 6月18日までは、5月25日に緊急事態宣言が解除された都道県 北海道、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県 への不要不急の移動はやめよう! また、中国地方知事会新型コロナウイルス感染症対策本部行動宣言はこちらをご覧ください。 をご覧ください。 通勤、通学などで隣県を往来される方については、その県の情報を確認していただき、感染拡大防止にご協力ください。 岡山県• 山口県• トップページにコロナウイルス関連情報が掲載されています 2020年6月9日更新 外務省の感染症危険情報を掲載しています。 をご覧ください。 学校の臨時休業期間における学習支援について 文部科学省、経済産業省•

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感染者数 死亡者数 米国 2,046,643 114,672 (うちニューヨーク州) (381,714) (24,495) ブラジル 828,810 41,828 ロシア 510,761 6,705 インド 297,535 8,498 英国 292,250 41,481 スペイン 243,209 27,136 イタリア 236,305 34,223 ペルー 214,788 6,088 ドイツ 187,266 8,783 イラン 182,525 8,659 トルコ 175,218 4,778 チリ 160,846 2,870 フランス 156,287 29,374 メキシコ 139,196 16,448 パキスタン 125,933 2,463 サウジアラビア 119,942 893 カナダ 97,530 7,994 中国 83,075 4,634 日本 17,382 924 韓国 12,051 277 厚生労働省の公表資料から感染者数の多い国をピックアップしている。 WHOや各国の公表値とは異なる場合がある。 米国の内数であるニューヨーク州のみ同州のウェブサイトの公表数値 日本の感染者数及び新型コロナウイルス感染症に関わる政治・社会の動きは 米国の感染者が200万人を突破(6月11日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計によると、日本時間11日昼、米国の感染者数が200万人を突破した。 感染死者数は11万3000人。 インドも感染者急増(6月8日) 厚生労働省の6月8日時点のとりまとめで、インドの感染者数が24万6000人となった。 4月に感染爆発が起こったスペインやイタリアの感染者数を上回り、世界で5番目の感染国となっている。 世界全体の感染者が700万人突破(6月8日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計によると、日本時間8日午後、世界全体の感染者が700万人を突破した。 感染死者は40万人超。 3月後半から4月にかけて感染拡大の中心となった欧州では新規感染者は減少傾向にある。 一方、5月に入って感染爆発が起こったのはブラジルで、既に感染者は60万人を突破。 ペルー、チリでも感染が拡大しており、冬に向かう南米全体が急増地帯となっている。 ブラジルの感染者数が58万人超に(6月4日) ブラジルの感染拡大の勢いが止まらない。 厚生労働省の6月4日時点でのまとめでは、58万4000人で、2日連続して約2万9000人増となった。 ブラジルの感染者、1カ月で6倍増(6月1日) 5月1日時点では8万5000人だったブラジルの感染者数が6月1日に51万5000人に達した。 1カ月で6倍以上に増えたことになる。 ペルー、チリでも感染者が急増しており、冬を控えた南米全域での感染拡大が懸念されている。 また、ロシアの感染者数が40万人超となった。 世界の感染者が600万人突破、10日で100万人増加(5月31日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で日本時間31日朝、世界の感染者が累計600万人を突破した。 500万人を超えたのは5月21日で、10日で100万人増えた。 最大の感染国は米国で176万人と、全体の約3割を占める。 3~4月にかけて感染爆発が起こった欧州は感染拡大のペースが緩んでいる一方で、5月1日時点では8万5000人だったブラジルの感染者が5倍以上の約46. 5万人まで増加。 ペルー、チリ、メキシコなど中南米各国での感染拡大が顕著となっている。 ブラジルの感染者43万人を突破、1カ月で5倍以上に(5月29日) 5月1日時点では8万5000人だったブラジルの感染者は、日本時間29日朝の時点で43万8000人となり、1カ月で5倍以上に。 ペルー、チリ、メキシコなど他の中南米諸国も感染拡大が顕著となっている。 米国の感染死者10万人を突破(5月28日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で日本時間28日朝、米国の感染死者が10万人を超えた。 感染者は170万人。 米国ではこのところ感染拡大のペースがやや落ち着いてきているが、経済・社会活動の再開によって再び感染が拡大している地域もあり、ウイルスとの闘いの終わりが見えない状態だ。 世界全体の感染者は569万人、死者は35万人を超えた。 ブラジル、ロシアの感染者急増続く(5月26日) 米ジョンズ・ホプキンス大学の集計で日本時間26日朝、世界の感染者数は547万人、感染死者は34万人を超えた。 欧州や米国の増加ペースがやや緩んだ一方で、新たなけん引役となっているのはブラジルとロシアで、いずれも35万人超。 ペルー、チリ、エクアドルでも感染者はハイペースで増加しており、冬を前にした南米全体でウイルスが猛威を振るっている。 ブラジル感染者数が33万人で世界2位に(5月23日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター CSSE の集計で、日本時間23日、ブラジルの感染者数が33万人となり、世界第2位の感染国となった。 ブラジルでは4月に入って感染の拡大が始まり、5月以降、ペースが上がっている。 死亡者も2万人を超えた。 ボルソナロ大統領は、新型コロナ感染症を「ただの風邪」として早期の経済再開を求めており、感染拡大が続きそうだ。 ペルー、チリ、エクアドルでも感染者はハイペースで増加しており、冬を前にした南米が新たな震源地となっている。 米国の感染者数は160万人を突破した。 世界の感染者500万人を突破(5月21日) 日本時間21日、 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター CSSE の集計で、世界の総感染者数が500万人を突破した。 3~4月にかけて感染者が急増したスペイン、イタリア、ドイツで増加ペースがやや緩む一方で、4月中旬以降、ロシアとブラジルで感染爆発が発生し、それぞれ感染者数が30万人まで膨らんだ。 ペルーやメキシコでも感染者が急増しており、中南米が新たな震源地となっている。 米国の感染者150万を突破、死亡者9万人超に(5月19日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間19日朝、米国の感染者数が150万人、死亡者数が9万人を超えた。 世界の総感染者数478万人の約3分の1を占め、NY州の感染者数だけで35万人に上る。 南米、中東で感染者数急増(5月17日) 欧州では感染者拡大ペースがやや緩み、ドイツのサッカー・ブンデスリーガの再開など、社会・経済活動再開の動きが出始めている。 その一方で、ロシアやブラジルは急増が続いている。 ペルーとインドが中国を抜き、サウジアラビアも5万人超となった。 南米、南アジア、中東の感染拡大が懸念される。 世界の感染死者数が30万人を突破(5月15日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間15日朝、世界の死者数が30万人を超えた。 国別では米国の8万5000人が最多で、英国(3万4000人)、イタリア(3万1000人)と続く。 感染者数は442万に達し、米国が141万人と全体の3分の1を占める。 足もとでは欧米の感染者増下ペースはやや緩みつつある一方で、南米や南アジアでの感染拡大が顕著となっている。 ロシアが世界2位の感染者数に(5月13日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で日本時間13日朝、ロシアの感染者数が23万人を突破して米国に次ぐ世界第2位のコロナ大国となった。 ロシアでは4月初旬までは感染者数が低く抑えられていたが、中旬以降に急激な増加に転じていた。 一方、ロシアの感染死者数は2000人強で、同じく20万人を突破したスペイン、英国、イタリアと比べて桁が1つ少ない水準。 米国の感染死者数が8万人を突破(5月12日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で日本時間12日朝、米国の感染死者数が8万人を突破した。 感染者数は134万人超で、いずれも世界全体の3割程度を占める。 CSSE集計では、ロシアの感染者数は22万人に達し、欧州で最も感染が拡大しているスペイン、英国の感染者数に肉薄している。 英国が外出規制など段階的に緩和(5月10日) ジョンソン英首相は、3月から実施しているロックダウン(都市封鎖)を段階的に緩和する方針を表明した。 当面は、1日1回に限定していた一般市民の運動のための外出の回数制限を撤廃するほか、在宅勤務が困難な製造業や建設業などの業務再開を奨励。 6月には小売業などの再開も認めるという。 英国の感染者数は20万人を超え、国別の感染死者数は米国に次いで2番目に多い3万1500人。 米国の感染者数130万人を突破(5月10日) 日本時間10日夜、 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で米国の感染者数が130万人を突破した。 米国は世界感染者404万人の約3分の1を占め、突出している。 ロシアの急増も止まらず21万人に迫り、ブラジルやインドでも感染拡大の勢いを増している。 一方、患者数増加がほぼ止まったことで制限緩和に踏み切った中国、韓国では新たなクラスターが発生し、緩和のタイミングを模索する日本に教訓を与えた。 世界感染者400万人を突破(5月10日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間10日朝、世界の感染者数が400万人を突破、死者数は27万8000人となった。 4月28日の300万人突破から12日で100万人増加した。 イタリア、スペインなど先行して感染爆発が起こった国での増加ペースがやや緩んだ一方で、ロシアや、ブラジル、ペルーなどの南米諸国の急伸が顕著となっている。 米国の失業率、戦後最悪の14. 非農業部門の就業者数は2050万人減少で、1939年の集計開始以来、最大の落ち込み。 世界の感染者数380万人超—ロシア、ブラジルで1日1万人以上の急増(5月8日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間8日夕、世界の感染者数は386万を超えた。 死亡者数は27万人に迫る。 国別の感染者数は、米国が125万人で突出。 欧州では3月に爆発的に感染者が増えたスペイン、イタリア、ドイツなどの増加ペースがやや緩んだ一方で、ここにきて英国がイタリア、スペインに迫る勢いだ。 5月に入って急伸するロシアは世界5位となり、現在ブラジルとともに1日1万人ペースで感染者が増えている。 国別の感染死者数、英国がイタリアを超える(5月6日) イタリア、ドイツ、フランスの感染者増加ペースがやや緩む一方で、英国では急増が続く。 死者数では英国がイタリアを抜いて、米国に次ぐ世界2位となった。 ロシアでは感染者数が3日連続で1万人以上増加して15万人を超えた。 南米では11万人超のブラジルに続いて、ペルーが5万人に到達している。 米の感染死者数が7万人を突破(5月6日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間6日朝、新型コロナウイルスによる米国の死亡者数が7万人を突破した。 世界全体の死亡者数の27. また、感染者数は120万人超となり、世界全体の32. 米国の各州では経済再開を模索する動きが出始めているが、コロナウイルスは依然として世界一の大国を苦しめ続けている。 世界の感染死者数が25万人に(5月5日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター CSSE の集計で、日本時間5日、世界の死者数が25万人を超えた。 4月3日時点の5万人から約1カ月で5倍増した。 世界の感染者数350万人超—ロシア急増で世界6位、ブラジル10万人突破(5月4日) 日本時間4日未明、米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、新型コロナウイルスの感染者数が世界全体で350万人を突破した。 イタリアやスペイン、フランスなどでは感染拡大ペースが鈍化する一方、ロシアでは集計開始から初の1日1万人超の増加となった。 ブラジルが10万人に到達し、ペルーが4万5000人を超えるなど、南米でのまん延も懸念される。 1月30日に宣言を出してから2カ月以上が経過し、 欧米での流行はピークを越えたという見方も強まっているが、医療体制の脆弱な地域での感染拡大はまだまだ懸念される。 ロシアの感染者数が10万突破、ミシュスチン首相陽性に(5月1日) 3月末からロックダウン(都市封鎖)措置を開始したロシアだが、感染拡大は止まらず、感染者数は10万6331人となった。 4月30日には、ミハイル・ミシュスチン首相が陽性となり、自主隔離を表明した。 NY州の感染者が30万人を突破(4月30日) 米NY州の感染者数が30万人を突破した。 世界の感染者約310万人の3分の1に相当する100万人が米国、その約3割がNY州の感染者ということになる。 米国では多くの州で経済活動の再開を模索する動きが出ているが、NY州のクオモ知事は依然、慎重な姿勢だ。 米GDP4. 4%減)以来約11年ぶりの大幅な落ち込み。 米国は世界全体の感染者の3分の1、感染死者数の4分の1を占めていずれも最多。 米国にスペイン、イタリア、フランス、ドイツ、英国を加えた6カ国の感染者は192万人に達し、世界の中でも欧米主要国がウイルス拡大の中心となっている。 世界の感染者数300万人を突破(4月28日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間28日未明、新型コロナウイルスの感染者数が世界全体で300万人を突破した。 国別では、米国が全体の3分の1に相当する97万3000人で、スペイン29万9000人、イタリア19万9000人が続く。 これにドイツ、フランス、英国を加えた6カ国で感染者数は世界全体6割強を占める。 中国の武漢から流行が始まったウイルスはほんの数カ月で世界を席巻し、欧米諸国を混乱に陥れている。 世界感染死者数が20万人超に(4月26日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間26日早朝、新型コロナウイルスによる世界の死者が20万人を突破した。 国別の死者数は米国が約5万3000人で最も多く、イタリアは2万6000人、スペイン、フランスが各2万2000人、英国が2万人超。 欧米5カ国だけで死亡者は14万人以上に達し、世界全体の7割を占める。 世界の感染者数は288万人で、米国が約92万6000人で最多。 ブラジルが5万人超えなど、南米の感染拡大が深刻化(4月25日) ブラジルの感染者数が5万人を突破して5万2995人となった。 感染が拡大しているエクアドルでは2万2719人に急増し、ペルーも2万人超。 南米では発生状況の把握が遅れていることもあり、さらに深刻な感染状況が予想される。 中国、韓国の新規の感染者が各6人まで減少(4月24日) 世界の感染者数が1日で8万人以上増えて266万人を超え、死者数も19万人に迫っている。 そうした中、早期に感染が拡大した中国と韓国は、共に新規の感染者が6人、死者数はゼロと封じ込めに成功している。 NY原油暴落、初のマイナス価格に(4月20日) ニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、経済活動縮小による需要減への懸念から売り一色となり、史上初のマイナス価格となった。 WTI5月物の清算値は1バレル=マイナス37. 63ドルで、売り手がお金を払って原油を引き取ってもらう前代未聞の事態。 世界の感染者230万人超に : ジョンズ・ホプキンス大集計(4月19日) 米ジョンズ・ホプキンス大システム科学工学センター(CSSE)の集計で、世界の感染者数は日本時間19日夜の時点で234万人を突破、感染死者数は16万人を超えた。 国別で最多の米国の感染者数は約72万2761人で、世界全体の3割を占める。 最も深刻な事態に陥っているニューヨーク州の公表によると、同州の感染者は23万6732人、死亡者は1万2192人。 世界の死者15万人超に : ジョンズ・ホプキンス大集計(4月18日) 米ジョンズ・ホプキンス大学システム科学工学センター(CSSE)の集計で、日本時間の18日未明、世界の感染死者数が15万人を超えた。 最も多い米国は3万6700人で全体の4分の1近くを占め、イタリア2万2700人、スペイン1万9600人が続く。 世界の感染者数が200万人を突破(4月15日) 米ジョンズ・ホプキンス大システム科学工学センター(CSSE)の集計で、世界の感染者数は日本時間15日夜の時点で200万人を突破、感染死者数は13万人を超えた。 国別で最多の米国の感染者数は約64万人で、世界全体の3割を占める。 最も深刻な事態に陥っているニューヨーク州の公表によると、同州の感染者は21万3700人、死亡者は1万1000人を超えている。 米国の死者数が2万人を超え、国別で世界最多に(4月12日) 米ジョンズ・ホプキンス大システム科学工学センター(CSSE)の集計で、米国の感染者数は52万4903人、感染死者数は2万389人となった。 米国の死者数はイタリアの1万9468人を超えて世界最多となった。 ニューヨーク州の公表によると、同州の死者は8672人に上り、米国全体の4割に達する。 下のグラフ(厚労省発表データ)は、米国の感染者数が突出しているため、縦軸の上限を25万人として作成した。 イタリアの感染者数の増加がやや緩んだ一方で、スペインや英国の上昇ペースが上がっていることが見てとれる。 世界の死者10万人に(4月11日) 米ジョンズ・ホプキンス大システム科学工学センター(CSSE)の集計で、世界の感染死者数が10万人を突破した。 死者数はイタリア、米国、スペイン、フランス英国の上位5カ国だけで7万5324人に上り、世界全体の73%を占める。 英ジョンソン首相が入院(4月5日) 3月27日に陽性を公表、英ジョンソン首相が入院した。 自主隔離の上、テレビ会議などで指揮を執っていたが、高熱が続いたため入院となった。 米国の感染者数30万人を突破(4月5日) 米国で感染者数が30万人を突破した。 このうちNY州は3分の1超に相当する12万人。 世界全体の感染者数は117万人となったが、米国、スペイン、イタリアの3カ国でほぼ半数を占める。 米NY州の感染者が11万人を突破(4月4日) 米国で感染者の激増が続いており、世界全体の4分の1に相当する27万7000人の感染者を数える。 中でも深刻な事態に陥っているのはNY州で、イタリアやスペインに匹敵する11万3000人の感染が確認されている。 世界の感染者が100万人を突破(4月3日) 世界の感染者数が100万人を突破した。 死亡者も5万人超となり、新型コロナウイルスの猛威は衰える気配がない。 中でも、米国で爆発的に感染者が増加しており世界全体の4分の1近くに相当する24万人の感染者を数える。 欧州ではイタリアとスペインがそれぞれ感染者10万人、死亡者1万人を超えている。 各国政府は外出の禁止、経済活動の実質的な停止で感染の拡大に歯止めを掛けようとしているが、目に見える効果は出ていない。 米国の感染者数が20万人を突破(4月3日) 米国の感染者増が加速している。 前日より2万7000人増えて21万3372人とついに20万人を突破した。 最も深刻な事態に陥っているニューヨーク州の感染者数は8万3000人超と、当初の震源地だった中国1国分を上回る。 欧州では、スペインがイタリアに迫る勢いで急増している。 ウィンブルドン、戦争以外で初の中止を決定(4月1日) テニスの四大大会の中でも歴史と格式を誇る ウィンブルドン選手権(6月29日~7月12日開催予定)の中止が決まった。 戦争以外の理由で中止になるのは史上初で、1945年以来、75年ぶり。 各国の感染者数の推移(3月31日) 欧米諸国での感染拡大が続いている。 31日正午時点の厚生労働省のまとめでは、米国の感染者数が16万20人となった。 ニューヨーク州では全米の4割強に相当する6万6497人の感染が確認されている。 また、イタリアの感染者数が10万人を突破し、スペインやドイツでも急増が続いている。 各国の感染者数の推移(3月29日) 3月29日正午時点の厚生労働省のまとめでは米国の感染者数は12万2666人となった。 1週間前の22日には2万5494人だったが、わずか1週間でほぼ5倍増したことになる。 最も深刻な事態に陥っているニューヨーク州では5万2318人の感染が確認されている。 また、イタリアの感染死者が1万人を突破、スペインやドイツでも感染者の急増が続いている。 各国の感染者数の推移(3月27日) ジョンソン英首相が感染(3月27日) 英国のジョンソン首相がツイッターで陽性反応が出たことを明らかにした。 前日から発熱やせきなどの軽い症状が出ていたという。 米国の感染者数が世界最多に(3月26日) 米ジョンズ・ホプキンズ大学の集計によると、米国の感染者数は26日に8万3507人となり、中国(8万1782人)やイタリア(8万589人)を抜いて国別で世界最多となった。 ニューヨーク州は3万7258人と突出しており、米全体の4割以上を占め、病床や人工呼吸器など医療資源の不足が深刻になっている。 各国の感染者数の推移 英チャールズ皇太子が感染(3月25日) 英王室チャールズ皇太子の感染が確認された。 症状は軽く、自主隔離しているという。 中国を除く各国の感染者数の推移(厚労省公表日ベース) 米国で感染者3万人突破(3月23日) 米国の感染者数の増加に拍車が掛かっている。 前日から一気に7000人以上増えて、3万2644人となった。 カリフォルニア州、イリノイ州、ニューヨーク州など主要州が相次いで外出規制などの措置を打ち出している。 イタリアの感染者6万人に迫る(3月22日) イタリア保健衛生省のまとめによると、22日時点で感染者は前日より5560人増えて5万9138人、死亡は651人増えて5476人となった。 コンテ首相は生活必需品以外の生産活動を停止すると発表、「第二次世界体制以降で最も困難な危機」として国民に協力を求めた。 イタリアの感染者5万人を突破(3月21日) イタリア保健衛生省のまとめによると、21日時点で感染者は前日より6557人増えて5万3578人、死亡は792人増えて5476人となった。 イタリアの感染死者4000人超に(3月20日) イタリアの感染死者は1日で600人以上増え、20日時点で4032人となった。 感染者も14%以上増えて4万7021人になった。 米NY州が全労働者出勤停止(3月20日) 米ニューヨーク州が、22日から州内の全事業者に対し、労働者の出勤を禁止し、在宅勤務にさせることを義務付けると発表。 食料品や医療機関など生活に不可欠なサービスは例外。 カリフォルニア州も、19日から住民に対して身の回りの買い物や通院などを除く外出禁止令を出している。 イタリアの感染死者3405人で、世界最多に(3月19日) イタリアの感染拡大の勢いが止まらず4万人を突破した。 保健衛生省によると、19日時点で感染死者が3405人となり、中国の死者数を超えて世界最多となった。 中国を除く各国の感染者数の推移(厚労省公表日ベース) ドイツが国境封鎖(3月15日) ドイツ政府は感染拡大を抑えるため、フランス、スイス、オーストリア、デンマーク、ルクセンブルクとの国境を封鎖。 物流、通勤、ドイツ人の帰国などを除き出入国を禁止した。 期限未定。 スペインで感染者急増、非常事態宣言(3月14~15日) 感染者が急増しているスペインでサンチェス首相が14日、非常事態を宣言。 生活必需品などの買い物を除く外出を制限した。 15日には首相の妻ベゴニャ・ゴメスさんの感染が判明。 男子ゴルフのマスターズ中止(3月13日) 米ジョージア州で4月9日開幕予定だった男子ゴルフのメジャー初戦、マスターズ・トーナメントの中止が決まった。 米大リーグが開幕延期とオープン戦の残り試合の中止などを決めたほか、欧州サッカー界ではイングランド、ドイツ、フランス、スペイン、イタリアの5大リーグが中断。 男子のテニスツアーが6週間の中断、女子テニスツアー2大会中止など、スポーツ界にもコロナウイルス感染拡大の影響が及んでいる。 コロナウイルス感染拡大の五輪への影響については トランプ米大統領が国家非常事態宣言(3月13日) トランプ米大統領は、新型コロナウイルスの感染拡大に対応するため国家非常事態を宣言。 最大500億ドル(約5兆4000億円)の連邦資金が活用可能となり、検査・治療態勢を強化する。 中国を除く各国の感染者数の推移(厚労省公表日ベース) 米国、英以外の欧州諸国からの入国禁止(3月11日) 11日のニューヨーク株式市場は新型コロナウイルスの世界的な感染拡大による先行き不透明感から売りが先行し、ダウ工業株30種平均は1464. 94ドルの急落だった。 トランプ米大統領は、英国を除く欧州諸国からの入国禁止などを盛り込んだ新型コロナウイルス対策を発表。 WHOがパンデミック表明(3月11日) 世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長が、「新型コロナウイルスはパンデミック」と表明。 1月末の「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」よりも踏み込んだ危機感を示すことで、世界各国に全力で感染拡大を抑制するよう求めた。 イタリアの感染者数が1万人を突破(3月11日) イタリアの感染者数が1万149人となった。 中国以外の国・地域で1万人を超えるのは初めて。 イタリアの感染者は3月7日時点の4636人から、4日で倍増以上の勢いで増えている。 中国を除く各国の感染者数の推移(厚労省公表日ベース) イタリアの感染者数が急増。 日本政府はイタリア北部のロンバルディア州など5州を入国拒否の対象に加える。 バナー写真 : 閑散とした関西国際空港の出発ロビー(3月9日、時事).

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新型コロナウイルス感染症に関する報道発表資料(発生状況、国内の患者発生、海外の状況、その他)|厚生労働省

コロナ 感染 者 今日

注意事項• 「令和2年3月4日版」以後は、陽性となった者の濃厚接触者に対する検査も含めた検査実施人数を都道府県に照会し、回答を得たものを公表しています。 なお、国内事例のPCR検査実施人数は、疑似症患者(感染が疑われる者)報告制度の枠組みの中で報告された数を計上しており、各自治体で行った全ての検査結果を反映しているものではありません(退院時の確認検査などは含まず)。 これまで延べ人数で公表されていたクルーズ船のPCR検査の結果については、3月5日以後、実員数で精査された結果になったため、3月5日のデータで下方修正されています。 令和2年5月8日公表分から、データソースを従来の厚生労働省が把握した個票を積み上げたものから、各自治体がウェブサイトで公表している数等を積み上げたものに変更した。 一部のデータについて、マイナスになったり大きく増減しているのは、都道府県からの報告に訂正または集計されていないデータを加わった結果になります。 参考: PCR検査人数(日次) 新型コロナウイルス感染速報 🇯🇵日本語 このプロジェクトは、 R言語で shinyおよび他のオープンソースパッケージを用いて、日本のCOVID-19発生状況をリアルタイムで可視化しているサイトです。 主に検査人数・感染数・退院数・死亡数などの各種指標およびその傾向を、全国または都道府県別で示しており、クラスターネットワーク、対数グラフなど多数のグラフが用意されています。 オンラインアクセスリンク• スクリーンショット サイトのデータについて 当サイトで使用しているデータは全て公開されているデータで、主に以下の3つに分類されます。 ニュースメディアによるリアルタイムデータ:感染者数・死亡者数の速報値はと一致しています;• PCR検査人数、退院者数、コールセンターの受付回数などのデータはが毎日更新しているページからデータを取得しています;• 企業()、個人が整理しているデータセット()、またはから派生した自治体または個人がメンテナンスしているサイトから自治体のデータを取得し、本サイトで異なる可視化手法でデータを再利用しています。 各種データセットの集計時間や、集計標準などが異なるため、数値周りに多少のズレが発生する可能性があります。 各メディアの集計方法も異なるため、サイト間にデータの不一致が生じることも珍しくありません。 従って、掲載された情報の内容の正確性については一切保証しません。 また、当サイトに掲載された情報・資料を利用、使用、ダウンロードするなどの行為に関連して生じたあらゆる損害等についても、理由の如何に関わらず、本サイトおよび運営メンバーは一切責任を負いません。 予めご了承ください。 開発メンバー 主催者• データ収集、 shinyを利用した可視化開発:• インフラ、サーバーのメンテナンス: 貢献者• Rの技術サポート:• データの自動化更新:• 日本語ローカライゼーション: 協力できる有志がいれば、お気軽にご連絡ください。 Rのことがわからなくても貢献できることは必ずありますmm。 例えば日本語の文言の修正、データセットの収集など。

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