まどマギ2 ツール。 【見せ場なし】6月1~3日稼働日誌 まど2設定狙いメインの稼働 ミルキィホームズ等【推定6】: 目押しが出来ない!パチスロブログ

まどマギ2の設定狙い!私(ボク)ってほんとバカ・・・。[ボクってほんとバカ前編]

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0 98. 0 99. 8 101. 3 104. 7 107. 3 111. 低設定域が甘く、高設定域の出玉はすこし控えめ 設定判別ポイント• 5 弱チェ・スイカ・強チェリー成立時のCZ当選率に設定差あり。 合成確率で見ると1と6で 2倍以上の差なので 大事な推測要素といえます。 単独紫七との混同に注意です。 設定差のないCZ当選率 CZ 強チェリー 高確・超高確 ボーナス 低確 ボーナス 高確・超高確 押し順ベル 超高確 さやか 19. 設定4との見極めに使える要素ですね。 スイカ・強チェリー当選時は 引いたときの状態とCZ内容に注目です。 さやか・マミは高設定期待度UP レア小役でボーナス当選時は レア小役分のCZ抽選は行われないので カウントしないように気をつけましょう。 08倍 1. 10倍 1. 13倍 設定3 1. 17倍 1. 20倍 1. 26倍 設定4 1. 35倍 1. 43倍 1. 55倍 設定5 1. 53倍 1. 64倍 1. 80倍 設定6 1. 75倍 1. 88倍 2. 昨日56確定画面がでて9000Gくらい打ったんですが 単独紫かリプ重複紫かの判別できませんでした。 通常時はいつ当たってたのかわからないし ART中はいきなり熱い演出とともにハズレからボーナスしかありませんでした。 どちらにしても設定別の単独紫の確率の欄にリプ重複のことも書いてあったほうが親切かなーと思いました。 スロマガの携帯サイトとこちらと併用して見させてもらいました! けどこっちのほうが見やすかったのでこちらを見ながら打たせてもらいました笑 自分が打ってきた2って引きも悪かったせいもあるかもですが 出玉が1000から1500といった感じでしたが 最近打った2で朝イチ600以上はまったので、据え置き確定とおもい打ち続け メニューから見れる総ゲーム数もスロット機の上にある奴とは 矛盾しており負けても良いや位の気持ちでぶんまわしましたw 朝イチ2000枚出て、20時位まで打ち続けた結果 4200枚弱出ました🎵 高設定かはイマイチ分かりませんが、謎当たり-スイカからcz 通常時のスイカからの高確移動、引き戻し連続など挙動っぽいのもあるのかと思ってますが、、自分はカチカチ君もしないし 自分の感覚だけで延びるかもと思った台はとことん打つようにしてます。。 あまり2は人気では無いですが 規制かかる前に良い思いできた今日この頃です🎵.

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【まどマギ2】高設定濃厚台で裏マギカクエスト突入!最強の爆発契機を引いた結果は?

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更に雑誌取材の対象日でもあったので 仕事終わりに参戦することにしたのですが 開店5分前の並びは60人ほど・・・。 18時開店~ 18時オープンで最初に並んでいた人達の 狙いは予想通り 新台の番長A、番長3、サラ番 バジリスク絆から埋まっていきました。 台選択 まど2はというと3台の内1台(角)が埋まり 残り2台。 両方の挙動が見れるように中の台を選択しました。 (笑) まどマギ2~実践開始 設定狙い 打ち始めて500G・・・。 両隣は軽いボーナスの連打で 出玉を重ねている状況。 おじさんもご満悦です。 設定差のある、何のCZに入るかが重要です。 サヤカちゃんか?マミさんか? ・・・うん。 しかし・・・。 ・・・。 何も起、起こらねーwww そのままマギカラッシュに突入。 ここまで投資は-1050枚。 投資よりも 設定の判別が出来ないのが痛いですね。 ほぼ 低設定かなとは思いますが・・・。 しかしこのマギカラッシュで小役で上乗せと 設定差のないボーナスの連打で半分以上回収!! そしてエピソードボーナス 誰なのかが重要です。 設定差のある所も引けないし ラッシュが抜けたらやめようと 考えていた時にこの演出が発生しました。 そして演出とほぼ同時に隣のおじさんから 話しかけられたので おじさんの台を見てみると 出、出ていやがる!! ボーナス終了画面タッチの 5、6確定演出があああぁぁぁ おじさんはドヤ顔で言った。 これ6か? ボクは答えた。 よくあるブラック会社の体制に 将来的な不安を感、4年前に 独立を意識し、転職。 しかし30歳前後の転職が そんなに上手くいくはずもなく 一時期は週に3回は記憶がなくなるほど 酒に溺れ、サラリーマン時代に死ぬ気で 貯金した1000万円は投資詐欺に騙され、 2年で枯渇・・・。 そんなダメダメだった僕ですが、 ある時スロットの 『期待値』という考え方に出会い、 毎月平均20〜30万円の副収入をスロットで 稼ぎ出すほどに! 累計収支は+1000万円以上を記録。

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まどマギ2の設定狙い!私(ボク)ってほんとバカ・・・。[ボクってほんとバカ前編]

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まどマギ叛逆のデータカウンター いわゆる「 データカウンター」とか「 データランプ」、ホールの人は「 フリッカー」と呼ぶことが多いでしょうが、アレでこの台のデータがどのように上がるかと言えば、基本的には以下のようになります。 BBとしてマギカボーナス(疑似ボーナス)や上乗せ特化ゾーンをカウント• RBとしてマギカラッシュ(AT)の回数をカウント 多くのホールはこういった感じになっています。 たまにこのBBとRBが逆になっているパターンもありますが、ザックリ言えば全台平均でより回数が多くついている方がボーナスや上乗せ特化ゾーンのカウントだと判断して良いでしょう。 とまぁここまでは普通に良くあるタイプの表示だという話になるんですが、この台に関して厄介なのは、このRBで余計なものがカウントされてしまっているケースが多いという点です。 RB回数でAT初当たり回数(確率)を把握出来るホールと出来ないホール この台のRBカウント内容に関しては、ホールによって主に2パターンあります。 AT初当たり回数のみをカウントしている場合• AT初当たり回数と共にAT中の上乗せ特化ゾーン等突入後にATへ復帰した際にもカウントが上がる場合 前者はRB確率がそのままAT突入率として使えるので、この台の設定状況を把握する上では非常に便利です。 ホールに行ってデータカウンターを見て回る時はもちろん、ネットでデータを公開しているホールに関しても同様に設定6の所在を見つける上で有益な情報元たり得ますね。 問題は後者です。 こちらのパターンでRB回数がカウントアップしてしまうホールの場合、RB確率で設定6を見つけ出す事は少々難しくなります。 具体的に言えば、上乗せ特化ゾーンを複数回絡めたような太い一撃を出した場合、一度のATでRB数回分をカウントしてしまっているので、実際のAT突入率が設定1並みであってもRB確率自体は設定6を上回る数値を記録していたりしますからね。 ただこちらのデータも全く使い物にならない訳ではありません。 というのも、たしかにRB確率の良いデータが高設定であるという判断には使えないものの、RB確率が悪い台に関しては高確率で低設定であるという事は言えるからです。 そういった意味では後者のケースでも全く使い物にならないわけではありませんが、高設定か否かの判断をRB確率で付ける事は出来ないのは確かです。 このように、同じ機種であってもホールによってデータカウンターの設定が異なり、表されている数値が何を意味するかも変わって来ますから、そのホールのデータがどのような意味を持つかを把握しておくことも必要な事でしょう。 ちなみにBR回数の余計なものが入っているか否かを判断する方法ですが、当選履歴の内容を見てみて、以下のような事になっていたら使えない(余計なデータが入っている)RB回数だと言えます。 BB 298G RB 0G BB 0G RB 0G このように、最初のBBで突入したRB後に0Gやそれに近いぐらいの有って無いようなゲーム数でBBが当選して、その後にこれまた0GなどでRBがカウントされているとアウトです。 こういったカウンターはRB確率をAT初当たり確率として見る事は出来ません。 こういったカウンターの場合、このように詳細なデータを遡ってみていけるのであれば、ある程度のゲーム数を伴ったBB後のRB回数、後は直撃ATらしきRBの回数(いきなりRBが当選しているもの: RB 178Gなど)だけを自分でカウントして、実際のAT初当たり確率を算出する事が出来ます(多少面倒ではありますが)。 さらにややこしいケースも このホールはRB確率=AT突入率だから使える、このホールはRB回数に余計なものが混ざっているから使えない…と判断する必要性は先ほど説明した通りですが、さらにややこしいパターンとして、 台上のデータカウンターでは使えないけどデータサイト上のデータでは使える、なんてパターンも自分の周りでは確認出来ています。 あとは当選履歴ではRBで表示されているけれどトータルRB回数はAT初当たりの分しかカウントされていないとか、不思議な挙動をしているデータカウンターもたまにあったりしますね。 あとは同じ機種でもデータカウンターの設定が間違っているせいで1台だけ妙なカウントの仕方をしていたりすることもあります(これは前にその位置に設置されていた機種用の設定がカウンターに残っているケースで起こりやすい現象ですね)。 やらかした失敗 実はこの記事を書くに至った理由として、自分が先日やらかした失敗があります。 自分が『まどマギ叛逆』を最初に打ったホールはRB回数=AT初当たり回数というホールで、これならAT初当たり確率を把握しやすくて良いなと思っていたんです。 でまぁ…この記事で登場する話題である時点でオチは見えていたと思いますが、そう、このホールはRB回数に余計なものが混ざっているタイプのデータだったんですね。 我ながら、もう少し慎重に動くべきだったと反省していますが、この台の設定6が打ちたい欲&ホールの過去実績からうっかり全体を俯瞰して見る前に飛びついてしまいました。 まぁ結果的にそんなに悪くない台を打てたから良しと言えば良しですけどね。 データカウンターの情報を把握する重要性 このように、機種によっては重要な情報がイマイチ分からいにくくなっているケースもあり、データカウンターに表示されている情報が何を意味するのかを正確に把握する事はパチスロの立ち回りに置いて実は重要な技術の一つと言えるんじゃないでしょうか。 逆に言えば、パチスロのデータカウンターって初心者や初級者の方にとっては色々とゴチャゴチャしていて何が何やら分からないという印象を抱かれやすいと思うんですよ。 ホールで打っている時、それほどパチスロに精通していない店員さんと話していると、「データの見方が分からない」という話を結構聞く事があります。 たしかにあのデータが何を意味するのかというのは、慣れている人間にとっては当たり前のような情報であるものの、そうでない人にとっては非常に分かりにくいものかも知れません。 特に問題なのは表記が統一されていないという点。 機種によってBBやRB、REGというのはもちろん、〇〇〇タイムやら〇〇〇ゾーンだとか、〇〇〇ラッシュなんてのが色々あって、それが「疑似」ボーナスであったりと、もう訳が分からないでしょうね。 ただこの辺が統一される可能性は低いので、これからパチスロを覚えて行こうとしている人は頑張ってデータカウンターの特性を把握する事が、案外最も重要な事なんじゃないでしょうか。 とりあえず、『まどマギ叛逆』のRB回数(確率)にはご注意下さい。 C Magica Quartet/Aniplex・Madoka Movie Project Rebellion [Music]Licensed by Aniplex Inc. Licensed by SACRA MUSIC, C UNIVERSAL ENTERTAINMENT•

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